キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その10


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  • 俺か...
    ・夏のお祭りについて話した。ヨースター島の祭り行きてぇな...
    ・ライチュウが暴走。苦労してるもんな...その後ビビも腹黒に...(汗)
    ・ロコモとエーコがお菓子を作ってくれるみたいだ。
    ・ライチュウがピチューと出かけた。気分転換になるといいな。
    ・最後のほうでフライヤと誰かが話してたようだ...レシラムは無視されたけどな(笑) -- あらすじ:赤ヨッシー
  • 我も良く挑発には乗ってしまうからな...。 -- レシラム
  • うむむ…私はあやつと小僧の挑発には乗ってしまいがちなのじゃ。 -- フライヤ
  • 我は誰の挑発でも乗るがな!はっはっはっw -- レシラム
  • 白ヨッシー「気づいたら人数が随分と減りましたね。」
    バハムート「そうだな...」
    青ヨッシー「ヨッシーちゃん何処に居るのかしらね...」
    赤ヨッシー「さあ?」 -- ヨッシー一家
  • それは自慢する所じゃなかろう(呆) …屋敷に戻ろうかの…。 -- フライヤ
  • エーコとロコモさんの料理はいつできるんだろう…。 -- ビビ
  • だよなぁ...屋敷に戻るのか?ロコモ達がお菓子作ってくれているそうだぞ? -- レシラム
  • 白ヨッシー「きっとたくさん作ってくれているんですよ。」
    バハムート「(今ここにはヨッシー族が5人もいるからな...足りんのだろう。)」 -- ヨッシー一家
  • ゼリーの容器50個に、プリンやパフェの器、それにウェハースやケーキの皿…(今度は食器探し) -- エーコ
  • む~…お菓子を堪能したい所ではあるのじゃが…(悩んでる) -- フライヤ
  • 食器はそっちの棚に入ってるぞ。 -- ロコモ
  • せっかくだから食べていくといいぞ...まあ無理にとは言わんが。 -- レシラム
  • はーい(棚を開ける) モグも食器出し手伝ってー モグ「クポー(分かったー)」 -- エーコ+モグ
  •  …一旦屋敷に戻って酒持ってくる← -- フライヤ
  • やっぱり食器も多くなるな...(食器を用意中) -- ロコモ
  • おお、行ってらっしゃい。我は先に戻っているぞ。(家へ飛び立つ) -- レシラム
  • そうねぇ…ヨッシー族に加え、バハムート達もいるからね…ビビは少食みたいだけど。
    モグ「クポー(食器を置く)」 -- エーコ+モグ
  • 酒を取り次第そちらに向かうからの~(ジャンプして一旦退場) -- フライヤ
  • 了解だ―! -- レシラム
  • まあな...これくらいでいいか? -- ロコモ
  • これぐらいあれば十分…だと思うわ(少し不安そう) モグ「クポ(足りなかったらモグがあとで出すクポよー)」 -- エーコ+モグ
  • んじゃ、盛りつけるか。皆も待ちくたびれているだろうからな。 -- ロコモ
  • オッケー。 …で、誰が何を作ろうか? モグ「クポ(モグはパフェ作りたい)」 -- エーコ+モグ
  • 私はケーキを作ろう。 -- ロコモ
  • モグがパフェでロコモがケーキなら…エーコはゼリー担当ね!了解! -- エーコ
  •  …おなかすいた。 -- ビビ
  • では早速やるかっ!(ケーキ作りを始める) -- ロコモ
  • 青ヨッシー「そうねぇ...」(ぐぅ~)←お腹の音
    赤ヨッシー「...」(ぐぐぅ)
    バハムート「みっともないぞ...」
    白ヨッシー「しかし...お腹がすきました。」 -- ヨッシー一家
  • えぇ、調理開始~!(ゼリーを作り始める) モグ「クポー!(パフェを作り始める)」 -- エーコ+モグ
  •  …軽食持ってくればよかったかなぁ…。 -- ビビ
  • ここはこうして...(慣れた手つきで作業をしている) -- ロコモ
  • これはリンゴでこれはメロンで(長いので省略) モグ「クポ~(パフェの容器にフルーツを入れてる)」 -- エーコ+モグ
  • ...そろそろ完成するかな?(仕上げにかかってる) -- ロコモ
  • あとはゼラチンを入れて…と。そして、冷やすだけ!(冷蔵庫にゼリーの器を入れ始める)
    モグ「クポクポ(パフェの容器に今度はアイスを入れてる)」 -- エーコ+モグ
  • よしっ...!ケーキは出来たぞ! -- ロコモ
  • ゼリーが固まれば完成よ! モグ「クポー(クリームやウェハースをアイスの上に乗せる)」 -- エーコ+モグ
  • そっちも大体完成してきたみたいだな。 -- ロコモ
  • えぇ。あとは待つのみ~… モグ「クポー!(パフェ出来たよー!)」 -- エーコ+モグ
  • んじゃゼリーを待つ間にケーキとパフェを食べてもらうか? -- ロコモ
  • そうね、皆を待たせちゃ悪いし… モグ「クポー(パフェ持ってクポー)」←つなげんな -- エーコ+モグ
  • じゃあケーキを持って行こう。 -- ロコモ
  • 分かったわ。ゼリーは固まるまでもう少し時間がかかりそうなのだわ…。 モグ「クポー(パフェクポよー)」 -- エーコ+モグ
  • 皆!ケーキが出来たぞ!(ケーキを持って外へ) -- ロコモ
  • クポ~!(パフェを持って外に出る) -- モグ
  • 青ヨッシー「待ってました!」
    赤ヨッシー「(キラーン)」
    黄ヨッシー「来たんだな~」
    白ヨッシー「待ちくたびれました...」
    黒ヨッシー「来たか...!」
    バハムート「一斉に反応したぞ...(汗)」
    レシラム「おっ、出来たか?」(戻ってきた) -- ヨッシー一家
  • クポー(ケーキとパフェは出来たけど、ゼリーはもう少し時間がかかるクポ) -- モグ
  • 青ヨッシー「分かったわ。」
    赤ヨッシー「おい!ケーキが美味しいぞ!」
    黄ヨッシー「パフェも美味しいんだな~」
    白ヨッシー「そうですね。」
    バハムート「早い!?」
    レシラム「お前等...他の奴らのも残しておけよ?」 -- ヨッシー一家
  •  …(冷蔵庫の中を確認) …まだ固まってないのだわ…。 -- エーコ
  • まあ...ゼリーはもう少し掛かりそうだな。 -- ロコモ
  • (しばらくして…)
    よし、固まったのだわ!これで後は持っていくだけね! -- エーコ
  • クポー(パフェを運んだ後、また家に戻ってプリンを作ってた。完成してます) -- モグ
  • よし...皆!ゼリーも出来たぞー! -- ロコモ
  • 赤ヨッシー「マジで!?」
    青ヨッシー「やっほー!」
    白ヨッシー「ヨッシー...運が無かったですね。」
    バハムート「うーん...美味だな。」
    レシラム「ああ。」 -- ヨッシー一家
  • ゼリーは50個あるわよー! モグ「クポー!(プリンは20個クポー!)」 -- エーコ+モグ
  • わーい! -- ビビ
  • 青ヨッシー「じゃあ早い者勝ちねっ!」
    赤ヨッシー「おいこら!」
    白ヨッシー「...皆さん。あまり慌てないで...」
    バハムート「そうだぞ...我らも食べたいんだからな。」 -- ヨッシー一家
  • 私はキッチンの片付けをしてくる。構わず食べてていいからな。 -- ロコモ
  • 片づけ?エーコも手伝おっか? モグ「クポー(どんどん食べて下さいクポ!)」 -- エーコ+モグ
  • いいのか?エーコも食べてていいぞ? -- ロコモ
  • 調理した後は片付けもしないと何だか気まずい気がするのよね…。外はモグが担当するから大丈夫よ!
    モグ「クポー?(いいのー?)」 -- エーコ+モグ
  • 悪いな...じゃあ頼む。 -- ロコモ
  • 任せといて!(何を) モグ「…クポー」 -- エーコ+モグ
  •  …どれから食べようかな~。 -- ビビ
  • バハムート「ビビ。迷う暇はないぞ。早く食べないと...」
    青ヨッシー「プリンおいし~い!」
    赤ヨッシー「ゼリーも美味しいぞ!」
    レシラム「おいっ!フライヤの分もとっとけよ!」
    バハムート「...あっという間に無くなるぞ。」 -- ヨッシー一家
  •  …!?減るの早過ぎだよぉ~! -- ビビ
  • クポ…(早いクポ…もう半分なくなってるクポ…) -- モグ
  • バハムート「お主等...ちょっとは自重しろ!」(ヨッシー族にアトミックレイ)
    青ヨッシー「キャー!(0/900)」
    赤ヨッシー「なんでやねん!(0/2500)」
    黄ヨッシー「酷いんだな...(0/3000)」
    黒ヨッシー「ぐはっ...(1000/5000)」
    白ヨッシー「突然何するんですか。(48000/50000)」
    レシラム「一人規格外が居るぞ...」 -- ヨッシー一家
  • 白ヨッシーさんの耐久力すごい…(感心してる場合か) -- ビビ
  •  …クポ?(この場にフライヤはいないクポけど?) -- モグ
  • レシラム「ああ、フライヤはレインスルフにお酒を取りに帰ったぞ。もうすぐ戻ってくるとは思うが...」
    白ヨッシー「バハムート。貴方不意打ちとはいい度胸ですね。」
    バハムート「お主等...いくら大食いだからといってちょっとは自重を...」
    白ヨッシー「私達の食事を邪魔することは万死に値します!」(白い球体を槍に変化させバハムートに投げた)
    バハムート「おいっ話の途中だ...グワァァッ!(1000/40000)」
    レシラム「...」 -- ヨッシー一家
  • ひゃ~怖いよぅ~(震えだすな) -- ビビ
  • 呼んだか?(呼んでません。いつもと同じように上空から出現) -- フライヤ
  • レシラム「...お、フライヤ。今食べてるところだ。」
    バハムート「ぐ...昔を思い出す...」
    白ヨッシー「さ、食事再開です。」
    黒ヨッシー「ああ...(俺もギリギリだったな...)」 -- ヨッシー一家
  • どうやら間に合ったようじゃな(酒開けんな) -- フライヤ
  •  …(白ヨッシーの攻撃にビビって震えたまま) -- ビビ
  • レシラム「ゼリー美味しいぞ!」
    バハムート「...白ヨッシー。お主の攻撃のせいでビビがビビってしまったではないか。」
    白ヨッシー「すいません。ビビさん...怖がらせてしまって。」
    黒ヨッシー「...プッ(くそっ...バハムートめ、地味にダジャレ言うな!)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「バハムート…おぬし…(汗) (さりげなくビビを引き寄せ…)」
    ビビ「ご、ごめんなさい、ボクの方こそこわg…!?」 -- 竜騎士と魔道士
  • 何だか外が騒がしいのだわ(パフェの器を洗いながら) -- エーコ
  • そうだな...大方ヨッシー族が食べ過ぎてバハムートとかに怒られたりしてるんだろうな。
    (洗い終わった食器を片付けてる) -- ロコモ
  • バハムート「我、変なことでも言ったか?」
    黒ヨッシー「言ったぞ...」
    レシラム「!?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「全く…通常時のおぬしは少し怯えすぎじゃ」
    ビビ「!?!?(状況理解できず)」 -- 竜騎士と魔道士
  • バハムートが怒ったらすごく怖そうね…(洗い終えたパフェの器を置く) -- エーコ
  • 確かにな...だがもっと怖いのは白ヨッシーだ。
    虹ヨッシーと戦った時、家を軽く吹き飛ばしてたからな。本気で怒ったら何が起こるか... -- ロコモ
  • 白ヨッシー「すいません...ビビさんを怖がらせるつもりはなかったんですけど...」
    バハムート「もう少し手加減をだな...」
    白ヨッシー「ゑ?今のでも相当手加減してますけど?」
    レシラム「おいおい...」 -- ヨッシー一家
  • 確かに、白ヨッシーも怖いと聞いたわ…ジタンから。 -- エーコ
  • フライヤ「…こうしておけば少しは大人しくなるじゃろ(何してんだ!)」
    ビビ「○×◇☆!?(言葉になってません)」
    モグ「…クポー(全然手加減していない気がしたクポ…(汗))」 -- 竜騎士と魔道士とモーグリ
  • レシラム「...(羨ましくなんか無い!)」
    バハムート「アレで手加減か!?」
    白ヨッシー「もちろん。私が本気だったらバハムート。貴方消し飛んでますよ?」
    黒ヨッシー「つくづく恐ろしいやつだ...」 -- ヨッシー一家
  •  …クポ(消し飛ぶって…恐ろしすぎるクポ…) -- モグ
  • だから白ヨッシーをできるだけ怒らせないようにはしてる。
    ま、怒らなければいい奴だ。皆の抑え役として頑張ってくれてる。 -- ロコモ
  • そっか…。普段穏やかな人ほど怒らせると怖いというし…。 -- エーコ
  • フライヤ「…またやってしもうた(シッポ振ってる)」
    ビビ「…(気を失ったようです)」 -- 竜騎士と魔道士
  • レシラム「...」
    バハムート「おいおい...」
    白ヨッシー「ビビさん...大丈夫ですか?」
    黒ヨッシー「大丈夫には見えんがな。」 -- ヨッシー一家
  • ...家には裏表の激しい奴が結構いるぞ。ピチューやライチュウとか... -- ロコモ
  • クズロット(EDF)「(何故か居てゼリーを盗み食い中)へっへっへっへwwwそうみてぇだなwww
    そーいやーしどのこと白ヨッシーってどっちが強ぇんだ?間接的に攻撃された事はあるみてぇだけど…」
    ヱリカ「聞いてみなきゃわかんねぇですね。…ただ、盗み食いして大丈夫なんでしょうかね?」 -- 明日パラガス軍
  • 白ヨッシー「...貴方。何をしてるんですか?」(クズロット(EDF)の後ろにいる)
    バハムート「うわっ!お主等いつの間に!?」 -- ヨッシー一家
  • クズロット(EDF)「へへっwww盗み食いって奴さ…(伝説の超死亡フラグ)」
    ヱリカ(あ、あの顔はいろいろ諦めた顔ですね。) -- 明日パラガス軍
  • エーコ達の所で表裏が激しいのは…ビビしか思いつかないわ。 -- エーコ
  • 白ヨッシー「...盗み食いは感心しませんね!」(白い球体を出し、レーザー状にしてクズロット(EDF)に放つ)
    バハムート「普通に出てきて食べれば良いのに...」 -- ヨッシー一家
  • んまぁ...皆表は良い奴だからな。ピチューは特に。← -- ロコモ
  • カカロット(EDF)「ギャアアアアアアア!(0/9200)」
    ヱリカ「盗み食いじゃないと食べれる可能性が無いに等しいですしねぇ…(ヨッシー達を一瞥する)私は別にいりませんでしたが。
    あ、そうだ。白ヨッシーさん、あなたってしどのこより強いんですか?」 -- 明日パラガス軍
  •  …ロコモ、あなたって本当にピチューには甘いのねぇ…(汗) -- エーコ
  • ははは...ライチュウにもよく言われる。でも可愛いんだから仕方ない! -- ロコモ
  • 白ヨッシー「しどのこさん?...ああ、たしかこの前にここにやって来た方ですね。」
    バハムート「確かにな...だが盗み食いはヨッシー族を怒らせるだけだぞ(汗)」
    白ヨッシー「そうですねぇ...一目見ただけの感想ですが。恐らく互角に戦うのが精一杯かと。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「ビビ、起きとるかー?(ビビを揺さぶる)」
    ビビ「…えう~」 -- 竜騎士と魔道士
  • ヱリカ「あれと互角に戦えるんですか…相当な化け物ですね、アンタも」
    カカロット(EDF)「おめぇは伝説の超ヨッシーだな!(?)(92/9200)」 -- 明日パラガス軍
  • 白ヨッシー「そうですかね?...と言うか貴方まだ生きてたんですか。」
    バハムート「そんなに強いのか?その...しどのこって奴は。」
    レシラム「恐ろしいやつだ...」 -- ヨッシー一家
  • そうよね、可愛いは正義よね!(お前は黙ってろ) -- エーコ
  • カカロット(EDF)「俺があの程度の攻撃で死ぬと思うか?いつもの事だぜっへっへっへwww」
    ヱリカ「しどのこは比較対象があの吉川ちなつですから…あ、ちなつよりかは一応弱いらしいです。」 -- 明日パラガス軍
  • そのとおりだ!ピチューの可愛さは破壊兵器級だ! -- ロコモ
  • おめえらいい加減にしろ!(ロコモ達に)
    お、ピチュ-がレインスルフでベジータ(EDF)と遊んでるってタコから情報が入ったぜ。 -- カカロット(EDF)
  • ちょ、何よあんた!(カカロット(EDF)に対し) -- エーコ
  • フライヤ「…ビビが気絶から立ち直らぬー」←犯人こいつです
    ビビ「…はうぅ~」 -- 竜騎士と魔道士
  • いきなり乙女の話に首突っ込むな!...ピチューがか?
    何だレインスルフに行っていたのかライチュウ達... -- ロコモ
  • レシラム「何!?あの少女だと!?」(ちなつの名前を聞いて驚く)
    白ヨッシー「ならもう一回死んでください。電撃魔法、サンダーアロー!」(カカロット(EDF)へ電撃の矢を放つ) -- ヨッシー一家
  • カカロット(EDF)「二度もやられると思うkへへっwww(-927/9200)」
    ヱリカ「はい、そうです。…超5吹雪よりは強いと自称していましたね。」 -- 明日パラガス軍
  • あら、ライチュウ達はレインスルフに行ったのね。 -- エーコ
  • そうみたいだな...ライチュウはゆっくり休めてるといいが... -- ロコモ
  •  …何かに巻き込まれてなければいいのだけど…。 -- エーコ
  • レシラム「...」
    白ヨッシー「なるほど...その吹雪さんやちなつさんがどんな方かはわかりませんが...凄いってことは分かりました。」 -- ヨッシー一家
  • そうだな...っとそろそろ片付けはこれくらいでいいかな。エーコありがとう。-- ロコモ
  • まぁ、とてつもなくチートって事は知っといてください。岩盤送りにされかねませんので。
    さて、これどうしましょう…(カカロット(EDF)の残骸を見て) -- 古戸ヱリカ
  • いえいえ、こちらこそ料理手伝ってくれてありがと! -- エーコ
  • フライヤ「ビビが元に戻らぬ! …地面にう(ry」
    モグ「クポー!(生き返らせるクポー!)」←
    ビビ「…ほぇー」 -- 竜騎士とモーグリと魔道士
  • さて...私はこれでも食べるかな。エーコも食べるか?
    (冷蔵庫から大福を2つ取り出す) -- ロコモ
  • カカロット(EDF)「モグ、おめぇが居なかったらオラおっちんでただーwww(1000/9200)」
    ヱリカ「あんたちょっとしつけぇぞ!」 -- 明日パラガス軍
  • 白ヨッシー「またですか...もういい加減疲れたので勝手にしてください。」
    レシラム「ビビー大丈夫か?」
    バハムート「...純粋なのだな。 -- ヨッシー一家
  • うん! …エーコ、デザートの味見するの忘れてたし…。 -- エーコ
  • フライヤ「…」
    モグ「クポ(いえいえ) クポー!(起きるクポー!)」
    ビビ「(モグにぺしぺしやられ)…はっ!? ボクどうしてたの!?」 -- 竜騎士とモーグリと魔道士
  • カカロット(EDF)「じゃあけぇるかwww」
    ヱリカ「いろいろとすいませんでしたー」
    (退出しようとしたらしどのこ登場)
    カカロット(EDF)「へっ!?(0/9200)」
    ヱリカ「あー、盗み食いが駄目でしたかー(0/3700)」 -- 明日パラガス軍
  • この大福は苺入りだから美味しいぞ。(大福をエーコに手渡す) -- ロコモ
  • バハムート「あ、噂をすればなんとやら...」
    白ヨッシー「あ、貴方がしどのこさんですね。この前は料理ありがとうございました。」
    レシラム「ビビ...まあ気にするな。」 -- ヨッシー一家
  • ありがと!(ロコモから大福を受け取る) エーコ、イチゴが好きなのよねー。だから、ゼリーにも少し入れちゃった。 -- エーコ
  • そうか、それは良かった。 -- ロコモ
  • モグ「…クポ?(大丈夫クポか?)」
    ビビ「え? うん…(何だろう…あの柔らかいのは…)」 -- モーグリと魔道士
  • そういえばゼリー…残ってるかしらね? 外に出よっか?(大福食べながら言うな) -- エーコ
  • ああ、そうするか。(外へ出る) -- ロコモ
  • エーコもー(外に出る) …苺大福おいしい。 -- エーコ
  • しどのこ「…(軽く会釈をする)」
    トランクス(EDF)「しどのこさーん!二人は僕が回収するんでここでくつろいでて下さい!(出番出番出番出番でb(ry)」 -- 明日パラガス軍
  • バハムート「ビビ。これでも食べて元気だせ。」(プリンをビビに渡す)
    レシラム「アレ誰だ?」(トランクス(EDF)を見て)
    白ヨッシー「しどのこさんも食べますか?お菓子。」 -- ヨッシー一家
  • トランクス(EDF)「アハッ☆僕ですトランクス(EDF)です!」
    しどのこ「…(肯定、つまり食べるらしい。)」 -- 明日パラガス軍
  • ビビ「あ、ありがとうございます(バハムートからプリンを受け取る)」
    モグ「クポ?(トランクスルークポね)」←なんで知ってんだ -- 魔道士とモーグリ
  •  …(いつの間にかorzしてた) -- フライヤ
  • レシラム「フライヤ...そんなに落ち込むな...お前らしくないぞ。」
    白ヨッシー「分かりました。ではどうぞ。」(しどのこへケーキを一切れ渡す)
    バハムート「トランクス?聞いたこと無いな...」← -- ヨッシー一家
  • フライヤ「べ、別に落ち込んで等おらぬわ!」
    ビビ「トランクス? 何それ?」
    モグ「クポー(スルークポー)」←黙ってろ -- 竜騎士と魔道士とモーグリ
  • (外に出てきた)気がついたら人が増えているのだわ。 -- エーコ
  • トランクス(EDF)「ハァッ!?」
    しどのこ「…(ケーキを受け取ると即食べる。…口?ねぇよンなもん)」 -- 明日パラガス軍
  • 本当だ。意外と気づかないものだな。 -- ロコモ
  • えっと…ゼリーは、あった(イチゴの入っているゼリーを手に取る) -- エーコ
  • レシラム「そうか...w」
    バハムート「存在感が薄いとかそういうやつだろう?」
    白ヨッシー「プリンも美味しいです。」


    青ヨッシー「...私達完全に忘れられてるわね...」
    赤ヨッシー「...」 -- ヨッシー一家
  • クポー?(食べるー?(ゼリーを6つ青ヨッシーと赤ヨッシーに差し出してます) -- モグ
  • 赤ヨッシー「ありがとうな...」(3つ受け取る)
    青ヨッシー「モグちゃん...優しいわ。」(3つ受け取る) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…何がおかしい!?(レシラムに聞いてる)」
    ビビ「プリン美味しい!」
    エーコ「イチゴゼリーはエーコの物です(黙れ)」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • レシラム「いや...本当お前は可愛いなってw」←
    バハムート「レシラム...(汗)」
    ロコモ「皆、美味しく食べてるみたいで良かった。」 -- ヨッシー一家
  • クポー(皆で仲良く味わいたいクポ) -- モグ
  • フライヤ「…(赤面) それ以上言ったらまたやるからなッ(何を?)」
    ビビ「…おねえちゃん、顔赤くなってるよ?(プリン食べながら)」
    エーコ「そうね。作った甲斐があったわね!」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • レシラム「分かった分かった...」
    バハムート「レシラム。あまり調子に乗っているとまた大変な目にあうぞ?」
    赤ヨッシー「そうだな!」
    青ヨッシー「ゼリー美味しいわ!」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…この際、あやつを呼ぶか」
    ビビ「やめてよー! ストーカーは嫌なのー!(!?)」 -- 竜騎士と魔道士
  • レシラム「誰か呼ぶのか?」
    白ヨッシー「こちらとしては歓迎ですよ。」
    バハムート「いいのか?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「(通信を始める)…先程の話は忘れろ。こちらに来たらおぬしに武器をだな…(内容からして物騒)」
    ビビ「やだー! 呼ばないでー! エーコもいるんだからー!」 -- 竜騎士と魔道士
  • トランクス(EDF)「カオスそのものです!」
    しどのこ「…(ケーキを食べている※4個目)」
    トランクス(EDF)「オォォォーーーイ!?」 -- 明日パラガス軍
  • レシラム「...(話の内容が色々と恐ろしい...)」
    バハムート「ビビよ...今から呼ぶ奴は怖いのか?」
    白ヨッシー「武器...?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…何じゃと? ロリショタの疑いのあるおぬしが来ないとは意外じゃ」←
    ビビ「…今おねえちゃんが言った通りだよ…」 -- 竜騎士と魔道士
  • レシラム「なるほど...(汗)」
    バハムート「理解した。(汗)」
    白ヨッシー「...(汗)」
    ロコモ「ピチューが狙われる!?」← -- ヨッシー一家
  • トランクス(EDF)「???」
    しどのこ「…(ケーキ7個目に突入)」 -- 明日パラガス軍
  • 白ヨッシー「...しどのこさんも意外と食べますね。」
    バハムート「そうだな...もう七個目だ。」 -- ヨッシー一家
  • トランクス(EDF)「えーっと…しどのこさんのキャラは僕たちにも良く分かりません!」
    しどのこ「…(7個目終了)」
    トランクス(EDF)「嘘!?」 -- 明日パラガス軍
  • 赤ヨッシー「すげぇ...」
    白ヨッシー「食欲もすごいみたいですね...」 -- ヨッシー一家
  • トランクス(EDF)「僕もそう思います…」
    しどのこ「…(8個目をもくもくと食べる)」 -- 明日パラガス軍
  • レシラム「よく食べるな...我はもうお腹いっぱいだ。」
    バハムート「我もだ...」
    白ヨッシー「へぇ...レシラム達って意外と小食なんですね。」
    レシラム「お前たちが異常なだけだ...」 -- ヨッシー一家
  • トランクス(EDF)「僕もそう思います」
    しどのこ「…(9個目をもうすぐ食べ終わる)」 -- 明日パラガス軍
  • 白ヨッシー「そうですかね?」
    バハムート「ああ...」
    レシラム「我らくらいが標準だと思ってる。」 -- ヨッシー一家
  • トランクス(EDF)「甘いものが多過ぎて頭が…」
    しどのこ「…(10個目完食)」 -- 明日パラガス軍
  • ヨッシー「帰ってきたよー!」
    白ヨッシー「ヨッシー!今まで何処に!?」
    バハムート「心配していたのだぞ!?」
    ヨッシー「ごめんごめん。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…腹立つ理由で拒否された(イラッ)」
    ビビ「良かったァ…」
    エーコ「ヨッシー久しぶり!」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • ヨッシー「エーコ!それにビビも!あ、フライヤも来てたのねw」←
    クリス「...」(帰ってきた)
    ロコモ「お、クリス。お帰り...」
    クリス「...」(そのまま家へ入っていく)
    バハムート「?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「何じゃその反応は!?(ヨッシーに言ってる)」
    ビビ「お久しぶりですー」
    エーコ「…(フライヤは誰と連絡を取っていたのかしら?)」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • ヨッシー「あ、ごめんごめん。ついついw」(レシラムをチラ見してる)
    レシラム「...」
    バハムート「クリスはどうかしたのだろうか?」
    ロコモ「知らね...(やけにやる気な顔だったけど...)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…まぁよいわ。あやつも『お前の…が迷惑だ』とかいいよって…」
    ビビ「何だったんだろう?」
    エーコ「…(うん、フライヤが呼ぼうとした人の推測がついたわ…)」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • レシラム「ま、来ないものは仕方ないだろう。」
    バハムート「ふむ...」
    ロコモ「ヨッシー。クリスはどうしたんだ?」
    ヨッシー「え?ああ、何でも真冬ちゃんに新しい技をレクチャーしてもらったから特訓するんだってさ。」
    白ヨッシー「なるほど、それで...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「とどめは『お前がいなければ行こうと思っていたのだがな』 …私がいては悪いとでもいうのか!」
    ビビ「おねえちゃんがいた方がいいよ…だって、あの人…」
    エーコ「…エーコ達を追い回す事もあるものね…」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • ヨッシー「エーコ達を追い回す!?」
    バハムート「...なんて奴だ...」
    レシラム「それは確かにフライヤが居ると都合が悪いかもな...」
    白ヨッシー「ま、ここに来てそんな事したら私がお仕置きしますけどね。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「噂ではあるが、あやつにはロリショタホモの疑いがある」←先程なかったはずのホモが追加されてる…。
    ビビ「だからジタンもおっかけるんだ…」
    エーコ「該当しないダガーやフライヤがうらやましいのだわ」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • おい!変な噂広めんじゃねぇ! -- 外部の???
  • 白ヨッシー「ロリショタホモ!?」
    レシラム「変態全開じゃないか...」
    ヨッシー「おっそろしい...」 -- ヨッシー一家
  • 正拳突きの時、拳に気を集中させて...!それを放つ!
    .....はぁ。上手くいきませんわね(汗) -- 地下の道場のクリス
  • フライヤ「ま、本来私がいればそいつを撃退するのは容易い事じゃが…」
    ビビ「…その割には撃ち落とされてたよね…(汗)」
    エーコ「ジタンも大変だったのね…」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • だから変な噂広げんな! -- 外部の???
  • 白ヨッシー「...先程から変な声が聞こえるのですが...気のせいでしょうか?」
    レシラム「聞こえるか?」
    バハムート「むぅ...我は何も...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…結局来よったか。ロリショタホモの疑いがある奴め(短剣を構えるとは珍しい)」
    ビビ「ひぃぃ~(エーコの後ろに隠れる)」
    エーコ「何でよりによってエーコの後ろなのよ!?」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • 白ヨッシー「皆さん!迎撃準備です!」
    レシラム「いや...何もそこまでせんでも...」
    バハムート「別に襲ってくる確証は無いのだから...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「先程からしつこいのじゃっ!!!(木陰に隠れていた???めがけて短剣を投げる)」
    ???「(回避)お前もしつこいだろうが! 変な噂流しやがって!」 -- 竜騎士と…?
  • 白ヨッシー「あれが例の?」
    レシラム「ほーぅ...ようやく見つけたぞ...!」
    ヨッシー「帰ってきて早々...」 -- ヨッシー一家
  • ???「俺はただエーコを見に…」←
    フライヤ「…子ども達には指一本たりとも触れさせぬ」 -- ???と竜騎士
  • レシラム「変態め!この前はよくも我を無視しやがったな!」
    バハムート「無視されたのか?」
    ヨッシー「僕は知らないけど?」 -- ヨッシー一家
  • ロリショタホモの疑いあり「(相変わらずレシラムを無視)…お前は不都合だ。帰れ」
    フライヤ「名前変えられとるくせによく言うわい」 -- ロリショタホモの疑いがある奴と竜騎士
  • レシラム「(ブチッ)いいだろう...我を無視したらどうなるか...見せてくれる!」
    バハムート「...」
    レシラム「この前は手加減したが...今回は!これでも喰らえ!」(ロリ(ryへクロスフレイムを放つ) -- ヨッシー一家
  • 名前表示めんどい「…あらよっと(ジャンプして回避すんな) おい! 名前欄表記どうにかしろ!」
    フライヤ「無理じゃな… !?(ロ(ryに当たるはずの炎が逆に…)」 -- ロ(ryと竜騎士
  • 通信:霧音「お前名前いじられるネタキャラでいいよ」
    ビビ「…指揮官さんに言われてしまってはおしまいだね…(汗)」 -- 通信と魔道士
  • レシラム「ギャァァァ!フライヤぁぁ!貴様...!もうマジで許さん!バハムート!」
    バハムート「...あれをやるのか?」
    レシラム「そうだ!あの変態を灰にするぞ!」
    バハムート「気は乗らんが...まあいいだろう。...はぁぁぁ!」(チャージ開始) -- ヨッシー一家
  • ロ(ry「はっ…大したことのない女だったな(お前何もしてないだろ)」
    ビビ「え、も、もしかして…」 -- ロリコン等の疑いがある奴と魔道士
  • しどのこ「…(ゆっくりと立ち上がる)」
    トランクス(EDF)「あ、しどのこさん。殺さないようにお願いします」 -- 明日パラガス軍
  • バハムート「皆...下がっていろ!3倍...!」
    レシラム「蒼・龍・炎!」(ロ(ryへ3倍蒼龍炎を放つ)
    ヨッシー「あ、久々の合体技。」
    白ヨッシー「なんですかあの技!?」 -- ヨッシー一家
  • …(手をかざすと極悪な破壊力を持つ光線がロ(ryへ放たれる。)
    【技名 破滅のフォトンストリーム】 -- しどのこ
  • ロリショタ野郎「…(ダメージ7000) …!?(ダメージ30000)」
    ビビ「な…何でやられないんだよぉ~っ!!!」 -- ロ(ryと魔道士
  • エーコ「…これ(焦げたフライヤ)、どうしましょ」
    モグ「クポー…(こんがり焼けてるクポ…)」 -- 幼女とモーグリ
  • レシラム「なんだと!?あれでも倒れんのか!」
    バハムート「...こればっかりは驚きだ...」
    ヨッシー「すんごぉい...」
    白ヨッシー「フライヤさん!ヒールミスト!」(フライヤへヒールミストをかける)
    ロコモ「これも食べさせておけ。」(エーコにふっかつのタネを手渡す) -- ヨッシー一家
  • ロリショタ野郎「…(アレかけてなかったら死んでたぞ)」
    ビビ「うわーん! 化け物だーッ!」← -- ロ(ryと魔道士
  • エーコ「ありがと!(ロコモからふっかつのタネを受け取り) …フライヤ、起きなさい!(食べさせる)」
    モグ「クポポー…(特技を使ったと見たクポ)」 -- 幼女とモーグリ
  • …(倒れないのを確認すると両手をかざすと破壊光線が3つ放たれる)
    【技名 アルティメットフォトンストリーム】 -- しどのこ
  • レシラム「化け物かあいつは!」
    バハムート「我らの3倍蒼龍炎を食らって生きているとは...」
    白ヨッシー「さすが変態ですね。」← -- ヨッシー一家
  • ロリショタ野郎「チッ…間に合わなかったか…!(ダメージ36000。HP0になり戦闘不能)」
    ビビ「しぶとかったよー…(リレイズかかってたのかなぁ)」 -- ロ(ryと魔道士
  • トランクス(EDF)「結構手加減してたみたいですね。」
    しどのこ「…(何事も無かったかのように再びケーキを食べ始める。ちなみに12個目。)」 -- 明日パラガス軍
  • レシラム「ざまあみろ!はっはっはっw」
    バハムート「しどのことやら...相当な実力者のようだ...」
    白ヨッシー「ええ、確かに...(しかし...今のも本気では無さそうです。)」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「これで何とか一件落着ね」
    フライヤ「う…ぬ…」
    エーコ「起きちゃダメ! こうしてなきゃ!(倒れたロ(ryの上にフライヤを乗せる)」
    モグ「クポー!?(見苦しいクポー!?)」 -- 幼女と竜騎士とモーグリ
  • エーコ何やっちゃってくれてんのー!?(滝汗) -- ビビ
  • カカロット(EDF)「どっちかっていうと化け物だな。」
    トランクス(EDF)「ハァッ!?いつのまに復活を!?」
    カカロット(EDF)「仙豆があって助かったぜ…」
    しどのこ「…(12個目をもうすぐ食べきる)」 -- 明日パラガス軍
  • レシラム「あ...」
    バハムート「ゑ」
    ヨッシー「な...」
    レシラム「なにやってんだぁぁぁ!?」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「表ではあんなこと言っちゃってるけど、二人ともツンデレで実は仲がいいって…ジタンが言ってた☆」
    ビビ「それはないと思うよ!?」
    モグ「クポ!(最大の敵はエーコだったクポ!)」← -- 幼女と魔道士とモーグリ
  • レシラム「!?!?...そ、そんな...フライヤが...その変態と...?あ、あはは...(チーン)」(気絶)
    ヨッシー「あ、レシラムがぶっ壊れた」
    バハムート「相当ショックだったのだろう。エーコの言っていたことが。」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「ジ、ジタンが言ってただけだから核心はないよ!? 違うと思うよ!?(動揺してる)」
    モグ「クポー!(余計な噂を広めるなクポー!)」
    エーコ「何よ!(ダメージ500)」 -- 魔道士とモーグリと幼女
  • ヨッシー「おーい...レシラムー...」
    レシラム「アハハ...アリエンゾーワレハシンジナイゾー...」
    バハムート「ダメだこれは。」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「…」
    トランクス(EDF)「えっと…しどのこさんがレシラムさんが混乱した原因の記憶を無かった事にしてくれるそうですが…」
    カカロット(EDF)「オラは面白いからこのままでいいけどなwwwへへっwww」 -- 明日パラガス軍
  • フライヤ「むぅ… !?(ロ(ryの上に乗せられていた事に気付き) どういう事じゃ!(即座に離れた)」
    ロリショタ野郎「…(それは俺の台詞だ…!)」 -- お前ら。
  • バハムート「...頼む。このままではレシラムが可哀想だ。」
    ヨッシー「そうだね。」
    レシラム「アッハッハ-ワレハモウオワリダー」(その場でクルクル回ってる) -- ヨッシー一家
  •  …わぁ、レシラムさんがコンフュ(FFで言う混乱)状態だ…。 -- ビビ
  • しどのこ「…(能力発動、記憶を無かったことにする)」
    【能力名 大嘘憑き(オールフィクション)】
    カカロット(EDF)「面白くねえええ!」 -- 明日パラガス軍
  • レシラム「...はっ!?我は一体なにを!?」
    バハムート「...世の中には知らぬほうがいい事もある。」
    レシラム「ゑ?」
    ヨッシー「そういうこと。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「汚らわしいわーっ!!!(ロリショタ野郎を掴んで上空に投げた)」
    ロリショタ野郎「お前に言われたくねぇ!(彡☆) 結局名前このままかよ!」 -- お前ら…。
  • しどのこ「…(まだまだケーキを食べている)」
    トランクス(EDF)「ど、どれだけ食べるんですか…」 -- 明日パラガス軍
  • レシラム「はっはっはっw変態ざまあみろ!」
    バハムート「...」
    ヨッシー「知らぬが仏。」
    白ヨッシー「まさにそのとおりですね...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「全く…(イライラした様子で酒飲んでるし…)」
    エーコ「~♪(何も知らないふり)」
    ビビ「…エーコ…(汗)」 -- 竜騎士と幼女と魔道士
  • 白ヨッシー「エーコさん...」
    ヨッシー「まあまあ...アレが本当だって確証はないわけだし。」
    バハムート「本当だったらレシラム、立ち直れんぞ?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…(酒を飲み終える) 余計な噂を広めたのはジタンしかおらぬな…」
    エーコ「そうそうwww(ホントはエーコだけどwww)」
    ビビ「またジタンに被害が…」 -- 竜騎士と幼女と魔道士
  • レシラム「...何の事だ?」
    バハムート「...気にするな。他愛もないことだ。」
    レシラム「そうか?」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「…(エーコにおもむろに近づくと透明な螺子※誰にも見えない を突き付け紙を見せる)」
    紙の内容
    噂を広めたのはお前か


    トランクス(EDF)「しどのこさん、どうしたのかなぁ~」 -- 明日パラガス軍
  • フライヤ「…プイッ(そっぽを向いた)」
    エーコ「さてと、ゼリー食べよっと(イチゴゼリーを食べる) …ん?(紙を見て) ち、違うわよ!」
    ビビ「…(エーコも星にした方が良かったかな…)」 -- 竜騎士と幼女と魔道士
  • …(即座に嘘と気付き、見えない螺子をすぐ隣に突き刺す※螺子はかなり大きいです。) -- しどのこ
  • どう言う事なのよーッ!?(すっごく怖いのだわ…) そ、そうよ、本当はエーコが広めたのよ…(ブルブル) -- エーコ
  • 白ヨッシー「さっきからしどのこさんは何しているのでしょうか?」
    バハムート「エーコと何か話しているのだろうか?」
    レシラム「フライヤ...可愛いw」← -- ヨッシー一家
  • …(紙を渡し食事に戻る)
    紙の内容
    一応ジタンはフォローしておくように。 -- しどのこ
  • あーう、分かったわよぉ…(な、なんなのあの人、すっごく恐ろしいのだわ…!) -- エーコ
  • トランクス(EDF)「意味☆不明」
    カカロット(EDF)「しどのこはよくわかんねぇ行動も良くするしなぁ~」
    しどのこ「…(14個目を食べ始める)」 -- 明日パラガス軍