キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その11


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  • 私の出番ね!
    ・家でお菓子パーティーが開催されたわ!
    ・途中でカカロット(EDF)ちゃんとヱリカちゃんとしどのこちゃんがやってきたわ。
    ・ヨッシーちゃんが久々に帰ってきたわ!
    ・...変な人がやってきた。しどのこちゃんがフルボッコにしてたわ。
    ・エーコちゃんの一言がレシラムちゃんを混乱させたわ... -- あらすじ:青ヨッシー
  • 白ヨッシー「...エーコさんどうかしたんでしょうか?」
    バハムート「...何が起こったのかよく分からん。」
    ヨッシー「同上」
    赤ヨッシー「ああ...」 -- ヨッシー一家
  • …(白ヨッシーは気づいていると思っているようだ) -- しどのこ
  • 白ヨッシー「...まあ大方の予想はできますがね。」
    ヨッシー「へ?」
    白ヨッシー「しどのこさん...アレは一体何なのですか?」
    バハムート「アレ?」
    白ヨッシー「私も見ることはできなかったのですが...しどのこさんは何かを"持って"いました。」 -- ヨッシー一家
  • …(返答のかわりに螺子を出現させる。見える事を除けばさっきの螺子と同一) -- しどのこ
  • バハムート「螺子?」
    白ヨッシー「それを使ったのですね...貴方はかなりの実力者と聞きました。」
    ヨッシー「いきなり螺子が...!トリック!?」
    ロコモ「んなわけないだろう。」
    プクリン「ライチュウ様...」
    赤ヨッシー「あ、お前いたんだ。」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「…(螺子をしまう)」
    トランクス(EDF)「あ、螺子を取りだしたりするのは多分能力の一つです。」 -- 明日パラガス軍
  • 白ヨッシー「...それだけの実力を付けるのにかなりの苦労をしたのでしょうね...」
    プクリン「誰か!ライチュウ様の所に連れて行って!」
    バハムート「...お主が行ったらライチュウは休むどころではなくなる。」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「…(肯定する…少し顔がうつむく)」
    トランクス(EDF)「それよりプクリンさんをなんとかしませんかー?」 -- 明日パラガス軍
  • 白ヨッシー「やはり...」
    バハムート「...放っておいても大丈夫だ。」
    プクリン「もう!ライチュウ様は何処に行ったの!?」
    ヨッシー「知らないよー」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「…(突如姿が変化…黒き戦人そっくりになる)」
    【象徴変化 偽書の象徴『黒き戦人』】
    黒き戦人本人「これがしどのこの始まりの能力、象徴変化だ。これからこのチートが始まったんだそうだ。」
    トランクス(EDF)「な、なんで黒き戦人が…」 -- 明日パラガス軍
  • 白ヨッシー「なるほど...姿を変える能力ですか...」
    ヨッシー「凄いなぁ~変身かぁ。」
    ロコモ「ライチュウが見たら飛んで喜びそうだな。」
    プクリン「バハムート!ライチュウ様の所に連れてって!」
    バハムート「断る。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「ジ、ジタンだけが噂を流しているわけじゃないからそこんところ気をつけてよねっ!?」
    フライヤ「ん、あぁ…(他に流しているとしたらあの小僧…か)」
    ビビ「エーコは何に慌ててるのかなぁ」 -- 幼女と竜騎士と魔道士
  • レシラム「何の噂だ?」
    バハムート「最近の流行物についてだ。」←
    レシラム「ああそう。ならいい...」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「ライチュウならレ(ry」
    ビビ「そう言えばライチュウさん戻って来ないね(エーコの口を塞ぐ)」
    フライヤ「…(暇だからとりあえず尻尾を振ってる)」 -- 幼女と魔道士と竜騎士
  • プクリン「そうそう!弟のピチューと一緒に何処か行ってしまったのよ~」
    バハムート「ライチュウは休暇を取りに行ったんだ。それくらい察せ。」
    プクリン「何よ~あたいが一緒じゃ休めないっての?」
    ヨッシー「多分そうだよ。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「分かった、プクリンといるのがはずか(ry」
    ビビ「エーコは黙ってなきゃダメー!(一旦外しかけたが、また塞いだ)」
    フライヤ「休暇…か(そう言えば私もロクな休暇が取れておらぬ)」 -- 幼女と魔道士と竜騎士
  • プクリン「え?何?」
    ヨッシー「キニシナーイ。」
    プクリン「...そうだわ!白ヨッシーのアレでライチュウ様の居場所を...」
    白ヨッシー「...急に眠くなって来ました。私はちょっと睡眠を取ります。」(家の中へ入る)
    バハムート「...懸命な判断だ。」
    レシラム「ああ。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…!(ビビ、手を離しなさい! 苦しいの!)」
    ビビ「白ヨッシーさんも忙しそうだったもんね…」
    フライヤ「…私は寝るか(ここで寝ようとするな)」 -- 幼女と魔道士と竜騎士
  • レシラム「寝るなら布団を貸すぞ?」(フライヤへ)
    プクリン「あーもう!何処に行ったのよ~ライチュウ様ー!」
    ヨッシー「(適当に答えたら本当に行っちゃうかな?(笑)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「すまぬ。先程のあやつのせいで疲れがまたたまったわい…(疲労度81%です…)」
    ビビ「(…ヨッシーさん、言ってみたら?)」
    エーコ「…!(早く離しなさーい!)」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • ヨッシー「プクリン。ライチュウならヨースターエリアの外れにいるみたいだよ?」
    プクリン「まじですか!ありがとうヨッシー!この恩は絶対に忘れないわ!」(ダッシュで行ってしまった)
    バハムート「...」
    レシラム「んじゃ持ってくるからな...」(家の中へ) -- ヨッシー一家
  • はっ!...また失敗ですわ。確かに難しいですけど...諦めないですわ! -- 道場のクリス
  • ビビ「…(本当に行っちゃったよ…(汗))」
    エーコ「…(プクリンェ…)」
    フライヤ「…(疲れがたまったのはあやつのせいじゃ、決して私のこれのせいではない)」← -- 魔道士と幼女と竜騎士
  • レシラム「持ってきたぞー」(敷き布団、掛け布団、枕の一式を持ってくる)
    ヨッシー「でもバレたら怖いや(笑)」
    バハムート「その時は我らがフォローしてやる...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「うぬ、どうも(布団をひき始める)」
    ビビ「…野宿2回目だね」←1回目はこいつのせい
    エーコ「…(野宿?)」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • プクリン「ライチュウ様~!」
    ゼクロム「...」←寝てる
    プクリン「...ちょっとあんた。起きなさいよ!」(ゼクロムへビンタ)
    ゼクロム「はぁ!?(15000/20000)...なんの用だ?」
    プクリン「ライチュウ様が居るって聞いたんだけど、知らない?」
    ゼクロム「知らね。...っていうか誰も来てないぞ?」
    プクリン「へ?」 -- エリア外れ
  • 白ヨッシー「そういえばこんな光景、一回見ましたね。」
    ロコモ「ああー...あの時ね。」
    レシラム「と言うかエリア外れにはあいつがいるじゃないか。」
    ヨッシー「あ。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「(布団をひき終え)…何かあった時以外は起こさぬように! …では(寝始めた)」
    ビビ「おやすみー」
    エーコ「…(遠くから声がするのだわ…)」 -- 竜騎士と魔道士と幼女
  • レシラム「ああ。お休み。」
    ヨッシー「まああいつなら何とかしてくれるよ(笑)」
    バハムート「そうか?」 -- ヨッシー一家
  • 外部にいるのって…ゼクロムだっけ? -- ビビ
  • プクリン「誰も...来てないですって!?」
    ゼクロム「ああ。来てないぞ?」
    プクリン「...ああーなるほど。あんたがライチュウ様を何処かに隠したのね!?」
    ゼクロム「何でそういう結論にたどり着く!?ちげぇよ!」
    プクリン「ライチュウ様を返せェ!」(ゼクロムへ往復ビンタ)
    ゼクロム「ごふっ!あぶっ!どふっ!ギャァァァ!?(4HIT! 0/20000)」 -- エリア外れ
  • ヨッシー「そーそー。あいつ、あの事件の後から何故かここに居座ってるんだよね。」
    レシラム「...今奴の悲鳴が聞こえた。」
    青ヨッシー「(ノ∀`)アチャー」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…(うるさい…)」
    ビビ「そうなんだー。居座られて迷惑じゃない?」← -- 寝てる竜騎士と魔道士
  • ヨッシー「うーん...別に何かしてくるわけじゃないしね。」
    レシラム「襲ってきても返り討ちにできるしな。」
    バハムート「ああ、気にしてはいない。」 -- ヨッシー一家
  • プクリン「ライチュウ様を何処にやったぁ!?」(ゼクロムへメガトンキック)
    ゼクロム「アンギャァ!(-5000/20000)」(ヨースターハウスの方向へぶっ飛ぶ)
    プクリン「さてと...ライチュウ様を探さなくちゃ...」 -- エリア外れ
  • フライヤ「…zzz」
    ビビ「そっかぁ…迷惑かけないのならいても安心だね」 -- 寝てる竜騎士と魔道士
  • ヨッシー「まあ無害な置物と僕らは考えてるからね(笑)」
    ゼクロム「グォォォ...」(飛んできた)
    レシラム「あ、黒い彗星。」
    バハムート「いや、ゼクロムだ。」
    青ヨッシー「ちょっと!あの角度...フライヤちゃんに当たっちゃうわよ!?」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「えぇ!? どうしたらいいのー!?(慌ててる)」
    フライヤ「…すーすー(気持ち良さそうに寝てる)」 -- 魔道士と寝てる竜騎士
  • レシラム「ここは我に任せろ...」
    バハムート「何か策があるのか?」
    レシラム「ああ。...受 け と め る!」
    バハムート「結局それか...」
    レシラム「今のゼクロムは恐れるに足らず!はぁぁぁ!」(ゼクロムを受け止める)
    ゼクロム「え?レシラム?」
    レシラム「元の場所へ帰れアホ!」(そのまま投げ飛ばす)
    ゼクロム「これはひどいぃぃ!」(そのままエリア外れへ) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…zzz(寝返りをうった)」
    ビビ「…じゃあねーwww(投げ飛ばされたゼクロムを見て)」 -- 寝てる竜騎士と魔道士
  • レシラム「よく飛んだな。」
    バハムートああ。見事なまでにな」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…む~(寝ながら変な声出すな)」
    ビビ「…またこっちに来たりはしないよね?」 -- 寝てる竜騎士と魔道士
  • レシラム「心配するな。また来たら今度は3倍蒼龍炎で消し炭にしてやる。」
    バハムート「バカ言うな。あの技は一日に一回しか撃てんぞ。」
    レシラム「そうなのか!?」
    ヨッシー「まあ多分来ないと思うよ。...プクリンが返さなければね。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…か…まと…(?)」
    ビビ「う~ん…返品されないことを望むよ」← -- 寝てる竜騎士と魔道士
  • レシラム「ん?」
    バハムート「ああ...」
    ヨッシー「返ってきそうで怖い。」 -- ヨッシー一家
  • ゼクロム「ぁぁぁぁああ...!」(プクリンの頭上へ...)
    プクリン「ライチュウ様~...ゑ?ちょ...ギャッ!」(ゼクロムの下敷き) -- エリア外れ
  • フライヤ「…たい…のじゃ…zzz(寝言だ)」
    ビビ「また来ないで欲しいな…」 -- 寝てる竜騎士と魔道士
  • レシラム「...寝言か?」
    ヨッシー「...次来たら今度は大砲に詰めて発射しようかな。」
    青ヨッシー「でもそんな物ないわよ。」
    赤ヨッシー「無いなら作ればいい!」
    黒ヨッシー「そんな技術力無い!」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…zzz(何事もなかったかのように寝息を立てる)」
    ビビ「大砲ならボクらの所にあるよ?」 -- 寝てる竜騎士と魔道士
  • レシラム「...別に期待したわけじゃないぞ!」
    ヨッシー「本当?」
    青ヨッシー「...というか普通の大砲にゼクロムみたいな巨体が入るの?」
    バハムート「気にしたら駄目だ。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…くかー」
    ビビ「でも、ボクらの所のは1人か2人しか入らないんだよね…」 -- 寝てる竜騎士と魔道士
  • レシラム「よっぽど疲れていたんだな...」
    ヨッシー「なるほど...」
    ロコモ「私を見ても大砲なんて物は作れんぞ。」
    ヨッシー「でも同じようなものじゃん。」
    ロコモ「...似て非なるものだぞ。それに私は扱いが出来るだけで銃だって作れるわけじゃない。」
    ヨッシー「なぁんだ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…(また寝返りをうった)」
    ビビ「でも、あの大砲…鬼火さんが作ったらしいのだけど…どうやったのかなぁ?」 -- 寝てる竜騎士と魔道士
  • レシラム「あの変態しつこかったからなぁ...」
    ロコモ「...でも私の知り合いにそういった発明に強い奴がいるぞ?」
    ヨッシー「マジで!?」
    ロコモ「いつか連れてきてやる。」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「…(何事もなかったのようケーキを食べている)」
    黒き戦人「これでももらっとくか…(チョコレートケーキを奪って退散)」
    トランクス(EDF)(今気付いたんですがあらすじで僕がスルーされている…) -- 明日パラガス軍
  • フライヤ「…zzz」
    ビビ「ふぇ? 発明に強い人がいるの!?」
    エーコ「…(フライヤが気持ちよく寝てるのが何かムカツク…)」 -- 寝てる竜騎士と魔道士と幼女
  • 青ヨッシー「(...何か忘れたような気がするわ。)」
    ロコモ「ああ。かなり強い奴がな...」
    ヨッシー「じゃあ一緒に来れば良かったじゃん。」
    ロコモ「...その時はまだ発明に夢中だったみたいでな。声をかけても無視された。」
    レシラム「...(フライヤの奴、いい寝顔だ...)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…すぅ…」
    エーコ「フライヤ起きなさい、白魔法・エ(ry」
    ビビ「ダメーッ! 強い人かぁ…会ってみたいな…」 -- 寝てる竜騎士と幼女と魔道士
  • ロコモ「強いといっても、肉体的な強さではなく頭脳的な強さだ。奴自身の戦闘力は私どころかヨッシーにすら劣る。」
    ヨッシー「そうなの?(と言うか僕ロコモより弱いの?)」
    ロコモ「だが奴の発明品はかなりのものだ。せっかくだし、今度連れてくるぞ。」
    バハムート「なるほど。楽しみにしておこう。(ようやくまともな奴がやってきそうだ...)」
    レシラム「寝かせてやれ...エーコ。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「断る。そう言えばエスナでは眠りを治せないんでした☆」←
    ビビ「変な所で嫉妬しないでよ…。 頭脳的強さ? …なんだかルクテンさんみたい」
    フライヤ「…くぅ…」 -- 幼女と魔道士と寝てる竜騎士
  • レシラム「...」
    ロコモ「あいつは昔っから発明好きでな...暇あらば何かを作ってた。」
    バハムート「ふむふむ...楽しみだ。」(ワクワクしてる)
    ヨッシー「そうだね...家にその人が来たら色々と作ってくれそう!」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「へぇ~楽しみだな~(ワクワク)」
    エーコ「…(こうなったら攻撃するしか…)」
    名未「…今お取り込み中?(登場)」 -- 魔道士と幼女と…?
  • ヨッシー「あ、名未!久しぶり!」
    ロコモ「本当だな...何時ぶりだろう?」
    バハムート「む?知り合いか?」
    青ヨッシー「人形使いの名未ちゃんよ。」
    バハムート「...我は初めて会うな。」
    レシラム「あれ?...名未ってあんなに小さかったか?」← -- ヨッシー一家
  • 名未「皆久しぶりね。 …あのドラゴン(バハムート)は初めてね」
    ビビ「名未おねえちゃん、どうしてここに来たの?」
    名未「…フライヤに渡したい物があって」
    エーコ「フライヤ起こすフ(ry」 -- 人形使いと魔道士と幼女
  • レシラム「フライヤにか?」
    バハムート「我はバハムートだ。よろしく頼む。」
    ヨッシー「後は...今は家の中だけどクリスって娘も来たんだよ~」 -- ヨッシー一家
  • 名未「こちらこそ。あたしは四津瀬 名未よ …クリスと言う人にも会ったことがないわね」
    フライヤ「すーすー…」
    名未「…とはいえ、熟睡中みたいね」
    ビビ「(…今日のおねえちゃん、ヨッシーさんの人形を持ってる…)」
    エーコ「安眠妨害してやるぅ~」←言ってるだけ -- 人形使いとFF9の三名
  • レシラム「なんなら後で我から渡してやろうか?」
    ヨッシー「あ、僕の人形!可愛いなぁ」
    バハムート「クリスは地下で特訓しているらしい。...暫くは帰ってこないだろう。」
    青ヨッシー「白ちゃんの事も忘れちゃダメよ!」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…なるべくなら今渡したいの」
    ビビ「そう言えば白ヨッシーさん家に戻ってたけど…疲れてたのかな?」
    エーコ「起こしちゃえ、起こしちゃえ」←黙れ
    フライヤ「…zzz」 -- 人形使いとFF9の三名
  • レシラム「そうか。フライヤには悪いが起きてもらうか...おーいフライヤ。」(フライヤを揺り動かす)
    バハムート「色々と疲れていたみたいだしな...」
    白ヨッシー「おはようございます。」(出てきた)
    ヨッシー「あ、白が起きてきた。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「今夜はチーズケーキが食べたい(寝言)」
    ビビ「おねえちゃん…」
    名未「そうだと思ってチーズケーキも持ってきたわ(ゑ)」
    エーコ「あら、白ヨッシー」 -- FF9の三名と人形使い
  • レシラム「起きないか...」
    白ヨッシー「ふぁーぁ...久々によく寝ました。」
    ヨッシー「...チーズケーキ?美味しいよね~」
    赤ヨッシー「俺はレアチーズケーキが好きだ。」
    青ヨッシー「今は聞いてないわよ...」 -- ヨッシー一家
  • プクリン「...何であんたぶっ飛んでくるのよ!?」
    ゼクロム「レシラムめ...調子に乗りやがって。」
    プクリン「...あんた!ちょっとヨースターハウスに連れてってよ!」
    ゼクロム「...(断ったらまたやられそうだしな...)分かった。」(プクリンを乗せて飛び立つ) -- 忘れかけられてるエリア外れ
  • フライヤ「…ズた…い(寝言)」
    名未「…(ビビにチーズケーキの箱を持たせ) …起きて(布団を捲りあげようとしたが、フライヤの手が邪魔だった…)」
    ビビ「…(いい匂いがする…)」
    エーコ「エーコはショートケーキがいい」←黙れ -- FF9の三名と人形使い
  • レシラム「フライヤァー!起きろー!」
    白ヨッシー「そんなに大声で叫ばないでください。」
    ヨッシー「...ねぇ?なにかこっちに飛んできてるんだけど...」
    ロコモ「マジでか?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…くかー」
    名未「…結構しぶといのね」
    ビビ「あ、アレって…」
    エーコ「ゼなんとかさん?」← -- FF9の三名と人形使い
  • ゼクロム「ゼクロムだ!覚えろ、クソガキ!」
    プクリン「ヨッシー!あんた、あたいを騙したわね!?」
    ヨッシー「うわバレた(笑)」
    レシラム「な...ゼクロムめ...性懲りもなく!」
    バハムート「厄介な奴が厄介な奴を連れて戻ってきたぞ...」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「仕方ないじゃない。エーコ、あんたの名前知らないし」
    ビビ「…(嫌な予感がする…)」
    名未「…誰?」
    フライヤ「…zzz(全く動じない)」 -- FF9の三名と人形使い
  • ゼクロム「じゃあ今覚えろ!俺の名前はゼクロムだ!伝説のポケモン!」
    レシラム「覚える必要はない!だって覚えても得しないからな!」
    プクリン「ヨッシー!覚悟ー!」
    ヨッシー「うわー(笑)やられちゃうよー(棒)」
    ロコモ「おい!騒ぐな!」
    白ヨッシー「...」(微笑んでいる...?) -- ヨッシー一家
  • エーコ「ゼクロム? 伝説のポケモン? …全滅の間違いじゃないの?」←
    ビビ「変に刺激しないであげてー!」
    名未「…(ヨッシー人形をきゅっと抱きしめる)」
    フライヤ「…(イラッ)」 -- FF9の三名と人形使い
  • プクリン「プクリンパーンチ!」(メガトンパンチをヨッシーに放つ)
    ヨッシー「あぶなーい(回避)」
    ゼクロム「てめぇ...!俺の電撃で痺れろ!」(電撃波をエーコに放つ)
    白ヨッシー「...」(まだ微笑んでいる...?) -- ヨッシー一家
  • エーコ「ヤダw誰があんたの電撃で痺れるもんですかw(ビビを盾にしやがった!)」
    ビビ「なんでぇ~!?(ダメージ2000)」
    名未「…」
    フライヤ「…貴様ら…(寝言だが…起こすと危ない)」 -- FF9の三名と人形使い
  • プクリン「なんの!プクリンキーック!」(今度はメガトンキック)
    ヨッシー「いてっ!(4800/5000)」
    ゼクロム「このガキ...人を盾にするんじゃねぇ!」(今度は電気の球体をエーコへ放つ)
    ロコモ「お前が言うな!」
    レシラム「フライヤが...(汗)」
    白ヨッシー「...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「(起きた)せっかくの休息が台無しじゃゴルアァァァ!!!(騒いでいる奴らに桜華狂咲)」
    エーコ「へ?(ゼクロムの電撃でダメージ1000) やめてえぇぇぇ!(HP0)」
    ビビ「ボクまで!?(HP0)」
    名未「…!」 -- FF9の三名と人形使い
  • プクリン「キャァァァ!?(0/3500)」
    ヨッシー「ゑ!?僕もー!?(0/5000)」
    ゼクロム「アンギャァー!(0/20000)」
    レシラム「あ、フライヤが起きたぞ。」
    白ヨッシー「リーダーの貴方がそれでどうするんですか。ヨッシー...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「わざわざ人が寝てる近くで騒ぎよって…」
    名未「…(ちゃっかりフライヤのアレを触ってる)」 -- 竜騎士と人形使い
  • 白ヨッシー「すいません、フライヤさん...後で皆さんには罰を受けてもらいましょうか。」
    赤ヨッシー「ゑ!?これに加えて罰!?」
    レシラム「名未、なにをしてる...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「いや、おぬしは別に気にしなくともよい。全く、本気じゃったら貴様らの存在を消してた所じゃぞ」←
    名未「…(これの中には一体何が入っているの…)」←まだやってる -- 竜騎士と人形使い
  • レシラム「あれっ?今のフライヤのセリフ...聞き覚えが...」
    バハムート「...気のせいだ...」(顔が青ざめてる)
    白ヨッシー「そうですか...あ、二人は運んでおきます。」(ヨッシーとプクリンを家の中へ運び込む)
    ロコモ「これはどうする?」(ゼクロムを見て) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…そやつ(ゼクロム)は私がとどめを刺したる(左手に短剣を持っている)」
    名未「…謎だわ」
    エーコ「…(寝起きフライヤ恐るべし…)」
    ビビ「…(ボクは関係ないじゃないかぁ…)」 -- 竜騎士と人形使いとやられた二人
  • ロコモ「...分かった。」
    ゼクロム「分かった。じゃねーよ!俺殺される!(0.5/20000)」(起き上がって逃げ出そうとする)
    バハムート「あ、起きたぞ。」
    レシラム「なんだよ0.5って。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「貴様は石化でもしとれ!!!(ゼクロムに石化の追加効果のある短剣で切りつけようとする)」
    名未「…怖い(ヨッシー人形を抱きしめたままうつむく)」 -- 竜騎士と人形使い
  • ゼクロム「ギャァー...(石化)」
    レシラム「縁起の悪い石像の完成だ。」
    白ヨッシー「このまま壊したら万事解決ですね。」
    ロコモ「地味に恐ろしいことを言うな...」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…(逃げるのよ…このままいたら…)」←HP2で何故か復活
    ビビ「…(エーコに盾にされて、おねえちゃんの攻撃喰らって…しくしく)」←HP0のまま -- やられた二人
  • 赤ヨッシー「これそこに飾っとこうぜw」
    バハムート「...縁起が悪すぎる。我らにも不幸が振りかかるぞ。」
    レシラム「だな。」
    白ヨッシー「じゃあ壊しますか。」
    ロコモ「それもやめてくれ...悲惨なことになる。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「エーコ…おぬしもな(先程の短剣でエーコにも攻撃) …(ビビは巻き添えそうじゃし、いいか)」
    エーコ「あーれぇ~(石化)」 -- 竜騎士と無駄抵抗幼女
  • 白ヨッシー「...しかし本当に石になってますね。」(石化ゼクロムをつつく)
    レシラム「...(あれに参加してたら我らもこうなっていたのか...)」
    バハムート「...(自重して助かった...)」
    青ヨッシー「(プクリンちゃんとヨッシーちゃんは運ばれて助かったわね。)」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「せっかく我々が生かしておいたのに殺されるともったいないですよったく…(ボソボソ」
    トランクス(EDF)「あ、しどのこさん石化した"二人"を破壊しようとしないでくださーい!ほのぼのがー!ほのぼのそのものがー!」 -- 明日パラガス軍
  • フライヤ「二人を石化させた訳は少し大人しくしろという理由もある」
    名未「…大変ね(ちゃっかり新しい人形作ってた)」 -- 竜騎士と人形使い
  • 白ヨッシー「あ、ゼクロムの方なら壊しても...」
    ロコモ「駄目だ!」
    レシラム「この程度で反省するとは思えんがな...」 -- ヨッシー一家
  • 名未「駄目。まだこの黒いドラゴンちゃん(ゼクロム)の人形できてないから」
    ビビ「…(名未に救われた) エーコもあのままでいいと思う…」 -- 人形使いと魔道士
  • レシラム「ゼクロムのも作るのか?」
    白ヨッシー「冗談ですよ。本当に壊すつもりは無いです。」
    ロコモ「...あんたが言うと冗談に聞こえん。」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…うん。新しい人形が増えると嬉しいから」
    ビビ「ふぇー(今度黒魔道士さん達の人形作ってもらおうかな?)」
    フライヤ「…難だったらこれ(金の針)で石化を解く事も出来るがな」 -- 人形使いと魔道士と竜騎士
  • レシラム「そうか...ゼクロムは暫くこのままにしておいてくれ。」
    白ヨッシー「石化を解いた途端に襲いかかってくるとも考えられますから。」
    クリス「はぁ...」(家の中から出てくる)
    ロコモ「あ、クリス...どうしたんだ?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「とはいえ、今は解除せぬぞ…エーコも」
    ビビ「ブッwww」←
    名未「…(ゼクロム人形を作り終え、バハムート人形の手直しをしてる)」 -- 竜騎士と魔道士と人形使い
  • レシラム「それが懸命だ。」
    バハムート「お、我の人形もあるのか。」
    クリス「むふぅ...新技の習得が上手く行かなくて...」
    ロコモ「そうか...大変なんだな。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「新技の習得には時間がかかるかもしれぬ。じゃが、諦めるでないぞ」
    ビビ(腹黒)「エーコざまぁwww」←
    名未「…む、新しい人がいる(バハムート人形の手直しを終え、少し休憩)」 -- 竜騎士と魔道士と人形使い
  • クリス「ええ...ありがとうですわ...(フライヤへ)ってあれ、貴女は?(名未を見て)」
    バハムート「またビビの腹黒が...」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…はじめましてね。あたしは人形使いの四津瀬 名未」
    ビビ(腹黒)「いいザマだよぉwww」
    フライヤ「うぬ。頑張るのじゃぞ(クリスに対し) …このビビは石化させたろうか」 -- 人形使いと魔道士と竜騎士
  • クリス「初めまして。私はクリス=シルバード。クリスでいいですわ!名未さん、よろしくですわ。」
    ロコモ「...そういえば新技ってどんな物なんだ?」
    クリス「...私の弱点、遠距離への攻撃を可能とする技ですわ。」
    ロコモ「へぇ...楽しみだな。」
    バハムート「ビビよ...落ち着け。」 -- ヨッシー一家
  • 名未「クリス…ね。よろしくお願いします。 あと、あたしのことは呼び捨てで構わないわ」
    ビビ(腹黒)「あっひゃっひゃっひゃっwww」
    フライヤ「ビビ…いい加減にせぬとゼクロムとエーコと同じような目に遭わせるぞ…(左手の短剣をくるくる回してる…)」 -- 人形使いと魔道士と竜騎士
  • クリス「分かりましたわ名未。」
    レシラム「ビビ...お前もあれになるぞ。」(石化したゼクロムとエーコを指し示す)
    バハムート「あの笑い声...ぞっとする。」
    白ヨッシー「ビビさん...?」(驚いている) -- ヨッシー一家
  • ビビ(腹黒)「あれにはなりたくないなぁwww」
    フライヤ「…ビビ…おぬし…(左手の短剣でビビを切りつけようとするが)」
    名未「…こっち来て(フライヤを引きずって少し離れる)」 -- 魔道士と竜騎士と人形使い
  • クリス「...いい気分転換になりましたわ。さて、また続きと行きますわ!」(再び家の中へ)
    ロコモ「頑張れよー!」
    レシラム「なら少し落ち着け...」
    バハムート「人は見かけによらないとはよく言う...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「名未、何をするつもりじゃ(元の所に戻ろうとしたが)」
    名未「いいから、早く来て(先程よりも強く引っ張る)」
    フライヤ「…よく分からぬ…」
    ビビ(腹黒)「…フライヤざまぁw(小声で)」← -- 竜騎士と人形使いと魔道士
  • レシラム「(そういえば名未、フライヤに渡すものがあると言っていたな...)」
    バハムート「...」
    白ヨッシー「ビビさん...壊れましたか?」
    赤ヨッシー「いや、そういうことじゃない...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…で、何の用じゃ?」
    名未「…誕生日、おめでとう(何かが入っている袋をフライヤに渡す)」
    フライヤ「…ありがとの。ふふっ、可愛い女子じゃ(名未を撫でる) …6月の何日かは定かではないが…」 -- 竜騎士と人形使い
  • レシラム「誕生日...だと!?」
    バハムート「フライヤの誕生日か。おめでとう。」
    ロコモ「誕生日おめでとう。」
    蒼ヨッシー「おめでとう!」
    レシラム「くそ...突然だから用意も何もしてないぞ...!」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…本当ならもう少し静かな時に渡したかったけど」
    フライヤ「気にしなくて良いぞ」
    名未「…ちょっと待って。ケーキ持ってくる」 -- 人形使いと竜騎士
  • ケーキ? ケーキってこれ?www(チーズケーキ食べてる!) -- ビビ(腹黒)
  • レシラム「ビビー!貴様ーッ!」(ビビへ火炎放射)
    バハムート「.....お主がキレてどうする。」
    白ヨッシー「せっかくなので私からもプレゼントを...」(フライヤにドラゴンコインを渡す) -- ヨッシー一家
  • ヤダなぁ、当たったら残りのケーキも燃えちゃうじゃんwww(回避) -- ビビ(腹黒)
  • フライヤ「おぉ、ありがとの(ドラゴンコインを受け取る) …綺麗な物じゃな」
    名未「(手に持っていたヨッシー人形を思わず落とす)…あたしの…買ってきたケーキ…」 -- 竜騎士と人形使い
  • バハムート「...しかし勝手に人のケーキを食べるのは感心せんな。」
    レシラム「ぐぬっ...」
    白ヨッシー「それはヨースター島にしかないコインです。昔はたくさん見つかったのですが...最近は中々見つからなくて。」 -- ヨッシー一家
  • そうか…それだけ珍しいものなのじゃな…。 さてと、名未は何をくれたのやら…(包みを開ける) -- フライヤ
  • レシラム人形(赤スカーフ付き) -- プレゼントの中身。
  • 勝手に食べないで! \名未ィィィ!!! 何と言う物をよこしてくれたのじゃ!?/←フライヤの叫び声 -- 四津瀬 名未
  • 白ヨッシー「あら...レシラムの人形ですね。」
    ロコモ「しかも丁寧に赤スカーフも再現してるぞ。」


    レシラム「ゑ!?」
    バハムート「ビビよ...少し痛い目にあってもらうぞ。」(ビビへアトミックレイを放つ) -- ヨッシー一家
  • ビビ(腹黒)「ケーキ美味しいwww(ダメージ3000)」
    名未「…気に召さなかった?(なんか写真持ってる)」 -- 魔道士と人形使い
  • い、いや、そういうわけでは…(レシラム人形を抱き締めるw) -- フライヤ
  • レシラム「我の人形がプレゼント?(名未も洒落た事するな...)」
    バハムート「アトミックレイをもろともせんとは。ビビめ...意外とやるな...」


    白ヨッシー「フライヤさん...ふふっ。」(微笑んでいる)
    ロコモ「エーコに見せたかったな...」← -- ヨッシー一家
  • 名未「…あなたとあなたの彼氏に祝福を」←
    ビビ(腹黒)「ひゃひゃひゃwww」 -- 人形使いと魔道士
  • レシラム「...」(顔が赤くなる)
    バハムート「しかし...下手に攻撃すればケーキが...」


    青ヨッシー「良かったわね~」
    ロコモ「あーあ...エーコは可哀想だな。こんな楽しい光景を見れないなんて...」 -- ヨッシー一家
  • あ、あんな奴が私の彼氏なわけが…なか…(赤面) -- フライヤ
  • 名未「…二人ともかわいらしいわ」
    ビビ(腹黒)「だよねぇwww」←お前は落ちつけ -- 人形使いと魔道士
  • レシラム「...」(赤面しながらうつむく)
    バハムート「レシラム...」
    白ヨッシー「恋って物ですか...」
    青ヨッシー「私達には無縁だったから...」
    ロコモ「ああ...。(む、あれは...?)」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…ビビ、ケーキの箱返して」
    ビビ(腹黒)「…しょうがないなぁ。名未だから返すけど」← -- 人形使いと魔道士