キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その9


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  • 最近リーダーなのにここに居ない事が多いヨッシーだよ!
    ・ピチュー達もプクリンにやられたね...
    ・ビビ達と色々な雑談をしたよ。懐かしい話も出てきたね。
    ・作ヨッシーが帰宅。でもふっとばされた。
    ・レシラムが帰ってきた!フライヤもやって来たよ。 (ニヤニヤ)
    ・しどのこが登場。豪華な料理を振る舞ってくれたよ!(いいなぁ...) -- あらすじ:ヨッシー
  • クリス「何で貴方はいつも突然復活しているのかしら?」
    作ヨッシー「これが俺の力だ!」
    青ヨッシー「何か昔のレシラムちゃんみたいね...」
    レシラム「...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「ヨッシーめ、ニヤニヤするな…」
    ビビ「…?」
    エーコ「勝手に復活する? エーコ達の所では鬼火さんしか知らないなぁ…」 -- 竜騎士とFF9の子ども二名
  • 青ヨッシー「ヨッシーちゃん...(汗)」
    作ヨッシー「んじゃ俺はこの辺で...」(退場)
    クリス「レシラムも勝手に復活するのかしら?」
    レシラム「いや...我はもうできん。と言うかしたくもない...」
    バハムート「レシラムは昔の自分を思い出したくないのだろう...」
    ピチュー「あのときはすごかったからねー。」
    ライチュウ「そうですね...」
    プクリン「はい、ライチュウ様。あーん...」(料理を食べさせようとしてる)
    ライチュウ「皆さんがいる前で変なことさせないでください。」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「…腹黒のボクが一回勝手に復活したってジタンが言ってた気がするけど」
    エーコ「それはリレイズ(一回戦闘不能になってもHP500で復帰)がかかってたからでしょ」
    フライヤ「…(レシラムとの初戦を思い出した様子)」 -- FF9の子ども二名と竜騎士
  • ピチュー「ふん!きさまていどがわれをあつえるかーッ!」←初登場時のレシラムの真似
    レシラム「アーッ!昔のトラウマがーッ!やめろぉ!」
    ライチュウ「ピチュー!やめなさい!」
    ピチュー「ごめんなさい。ついつい...」
    白ヨッシー「相当昔の事を気にかけてるんですね。」
    プクリン「もー!ライチュウ様~!」
    バハムート「...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「誰が…貴様にひれ伏すものかーッ!」←初トランス時の掛け声
    エーコ「結局死亡フラグだったのよねこれ」
    ビビ「そうなの? ボクはその場にいなかったから知らないけれど…」
    フライヤ「死亡フラグ言うな」 -- 竜騎士とFF9の子ども二名
  • レシラム「あーーっ!昔の我はなんて大馬鹿野郎だったんだ!」(後悔中)
    ライチュウ「あーあ...」
    ピチュー「われにひれふせー」←まだやるか
    青ヨッシー「懐かしいわね~」
    クリス「私にはさっぱりですわ...」
    バハムート「心配するな。我もだ。」
    プクリン「まさに置いてけぼり...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「レシラムよ、今更後悔しても遅いじゃろ …(マント引っ張られてる)」
    エーコ「暑苦しいから脱ぎなさいよ」
    ビビ「エーコが着てるわけじゃないんだからさぁ…」 -- 竜騎士とFF9の子ども二名
  • レシラム「そ、そうだよな...すまん。」
    ライチュウ「初登場時では考えられない姿です...」
    白ヨッシー「暑いなら水でも降らせますよ?」
    バハムート「もう夏か...」
    プクリン「ちょっと!ライチュウ様ー!あたいと食事しましょうよー!」
    ライチュウ「だが断ります。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「先程傷を露わにせぬ為と言ったじゃろ!」
    エーコ「…ビビ、フライヤにファイガ」
    ビビ「やだ(キッパリ) 夏かぁ…海に行きたいなー」 -- 竜騎士とFF9の子ども二名
  • 白ヨッシー「夏ですか...ヨースター島ではお祭りが始まりますね。」
    青ヨッシー「そうねぇ~皆で楽しんでたのを思い出すわ。」
    ピチュー「おまつり~?いいなぁー!」
    プクリン「祭り...ライチュウ様..」
    ライチュウ「しつこいです。」
    プクリン「そんな...ひどい。」
    ライチュウ「無限ループもお断りです。」
    レシラム「うう~...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…(ライチュウも大変じゃな…)」
    エーコ「お祭り行きたーい!」
    ビビ「ボクもー!」 -- 竜騎士とFF9の子ども二名
  • 白ヨッシー「と言いましても、ヨースター島のお祭りは私達ヨッシー族の物ですから...」
    青ヨッシー「簡単にいえば食べ物しか無いわよ?」
    赤ヨッシー「俺達はそれで満足だけどな。」
    黒ヨッシー「そうなのか?」
    レシラム「ここでもお祭りがあればいいんだがな...」
    プクリン「ライチュウ様~...」
    ライチュウ「何度言ってもダメなものはダメです。」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「食べ物がいっぱいあるお祭りも興味があるな~」
    エーコ「そう言えば、レインスルフってお祭りあるの?」
    フライヤ「…知らぬ(エーコ、いつまでマントを掴んでいるつもりじゃ!)」 -- FF9の子ども二名と竜騎士
  • レシラム「そうだ、ヨースターエリアでも夏祭りをすればいいんじゃないか!?」
    ライチュウ「それはリーダーのヨッシーさんに言ってください。」
    ロコモ「いつ戻ってくるかわからないけどな。」
    ピチュー「でもそれいいアイデア!」
    白ヨッシー「興味あります?でも本当に食べ物ばっかりですよ?射的とかありませんよ?」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「だって、他の世界のお祭りを見たことないし…」
    エーコ「…レインスルフはいつもあんな調子だからなぁ…」
    フライヤ「んむ? そう言えば先程からヨッシーの姿がないな」 -- FF9の子ども二名と竜騎士
  • 白ヨッシー「そうですか。なら機会があったら見に行きますか?」(ビビへ)
    ライチュウ「あ、ヨッシーさんなら前回吹き飛ばされて以来帰ってきてません。」
    レシラム「そうだったのか...気づかなかった。我はてっきり家で寝てるかと...」
    バハムート「リーダーなのにこの扱いとは...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「そうか…(ヨッシーの扱いが…)」
    ビビ「あ、はいっ。機会があれば是非…」
    エーコ「(ヨッシーの様子も気になるわね)」 -- 竜騎士とFF9の子ども二名
  • 白ヨッシー「ええ。私も楽しみにしておきます。」(微笑みながら)
    青ヨッシー「私も行きたいわ...」
    レシラム「どうする?連れてくるか?」
    ライチュウ「そのうち戻ってくると思いますし...大丈夫です。」
    ロコモ「ゑ」
    クリス「ヨッシー...」
    バハムート「(ライチュウ...密かにリーダーの座を狙ってないか?)」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…ヨッシーェ…」
    ビビ「えへへっ、期待して待ってるねっ!」
    フライヤ「…(汗)」 -- FF9の子ども二名と竜騎士
  • 白ヨッシー「はい。...そういえばヨッシーは?まだ帰ってきてないんですか?」
    ライチュウ「ええ。まだですね。」
    白ヨッシー「はぁ...私が連れてきます。」
    ライチュウ「いや!大丈夫です。多分もうすぐ帰ってきますよ。」
    白ヨッシー「そうですか?」
    クリス「この兄にしてこの弟あり...ですわ。」
    ロコモ「ピチューは別に元から裏人格があったわけじゃないぞ。」
    バハムート「...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「ライチュウ…おぬし…」
    エーコ「兄弟って似るものなのね…」
    ビビ「(今ヨッシーさんの声がしたような…?)」 -- 竜騎士とFF9の子ども二名
  • レシラム「これが"平和"なんだな...」
    バハムート「何感動してるんだ...」
    ライチュウ「後は黒ヨッシーさんさえどうにかできれば...(ボソッ)」
    黒ヨッシー「...(聞こえてるぞ)」
    ピチュー「おにいちゃんがこわれはじめたよ~...」
    ロコモ「こりゃ一回病院に行ったほうがいいかもな。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「ライチュウにホーリー放った方がいいかしら」←
    ビビ「そこは攻撃じゃなくてエスナ(白魔法。状態異常回復)にしようよ…」
    フライヤ「…屋敷に戻ろうかのう…」 -- FF9の子ども二名と竜騎士
  • ライチュウ「黒ヨッシーさーん。家の中で二人で話をしませんか?」
    黒ヨッシー「断る」
    ライチュウ「そんな事言わずに...(笑みが黒い)」
    バハムート「本当に大丈夫か?ライチュウ..。」
    レシラム「普段温厚な人がキレると余計怖く感じるのと同じ原理だな。」
    白ヨッシー「そうですね...」
    ロコモ「プクリン!ライチュウを何とかしてくれ!」
    プクリン「ライチュウ様に攻撃するなんて...あたいにはできないっ!」
    ロコモ「誰もボコせなんて言ってない!」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「あれれ? ライチュウさんが腹黒になっちゃった?」
    エーコ「…ビビも時々こんな感じになるでしょうが(ボソッ)」
    フライヤ「…(何も言わずにジャンプして退場?)」 -- FF9の子ども二名と竜騎士
  • レシラム「あっ...フライヤ...」
    ロコモ「そうじゃなくて...ライチュウを止めてくれって。」
    プクリン「しょうが無いわね...」
    ライチュウ「ん?どうかしましたかプクr」
    プクリン「...」(ライチュウにキスをした!?)
    バハムート「...ゑ?」
    ピチュー「ええーっ!」
    ライチュウ「げふっ...」(そのまま気絶)
    黒ヨッシー「なんだこれ...」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「…???」←理解できてない
    エーコ「ヒューw」← -- FF9の子ども二名
  • ロコモ「おいおい...ドサクサに紛れて何やってんの...」
    プクリン「ちょっ...勘違いしないで!今のは天使のキッスで...」(顔が真っ赤)
    ピチュー「でもてんしのキッスはこんらんだよ?」
    バハムート「でも気絶したな。」
    ロコモ「それはどちらかと言うと悪魔のキッス...」
    ピチュー「これがてんしのキッスだよー!」(ロコモへ天使のキッス)
    ロコモ「ぶはっ!」(鼻血を吹き出して倒れる)
    レシラム「まさにカオス...」
    白ヨッシー「...」(言葉を失ってる)
    クリス「...ヨッシー!早く帰ってきてですわー!」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「…ボクには理解できないや…」
    エーコ「え、キスって二種類あったの!?」 -- FF9の子ども二名
  • あの場にエーコがいた時点で危険じゃったな… 気付くのが遅かったわい(上空飛んでる) -- フライヤ、お前はどこにいるんだ
  • プクリン「そうそう...天使のキッスは混乱、悪魔のキッスは眠りの効果を発生させるんだけどね...」
    ピチュー「ぼくはよくわかんない!」
    レシラム「どっちも変わらん気がするがな...」
    バハムート「当事者(ロコモとライチュウ)が二人共倒れてしまったからな...」
    白ヨッシー「...」(何が起こったのか理解できてない)
    青ヨッシー「白ちゃん...大丈夫かしら?」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「ふぅん…そうなんだー。エーコがやったらどっちになるのかな?」
    ビビ「…エーコは悪魔だと思うよ…」← -- FF9の子ども二名
  • ロコモ「ぐふう...ピチュー...不意打ちはいけないよ...」
    バハムート「鼻を拭け...鼻血が出てるぞ...」
    レシラム「ライチュウはどうする?」
    白ヨッシー「私が家の中に運んでおきます...」(ライチュウを抱えて家の中へ)
    ピチュー「ええー?エーコはてんしだとぼくはおもうなー。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「嬉しい事言ってくれるじゃなーい☆(ピチューに対し)」
    ビビ「…ロコモさんにライチュウさん…(汗)」 -- FF9の子ども二名
  •  …!(上空めがけて投擲武器を投げる) -- 霧音の所の???
  • なんじゃ!?(ダメージ2500) 不意打ちか!?(そして落下) -- 上空のネズミさん
  • ピチュー「えへへー。」(照れてる)
    ロコモ「可愛すぎるッ!」(また鼻血を出して倒れる)
    バハムート「...もう何も言うまい。」
    黒ヨッシー「...はぁ。」
    クリス「ちょっとこの場から離れたいですわ...」(退場)
    レシラム「...!!フライヤ!?」(フライヤが向かった方向へ飛んでいく) -- ヨッシー一家
  • エーコ「~♪(機嫌が良くなったようです)」
    ビビ「何が何だかわからないよ~…」 -- FF9の子ども二名
  • 白ヨッシー「はぁ...ロコモさんも大丈夫ですか?」
    ロコモ「ああ...大丈夫だ...」
    バハムート「大丈夫には見えんぞ。」
    青ヨッシー「クリスちゃんも何処か行っちゃったし...」
    黒ヨッシー「この場に居ると精神が蝕まれそうで怖いな...」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「ふんふ~ん♪(何故かレシピ本を取り出す)
    ビビ「何故レシピ本…」 -- FF9の子ども二名
  •  …(木の枝に引っかかってる) -- 落とされたネズミのその後。
  • フライヤ!大丈夫か!?(木の枝に引っかかってるフライヤを見つける) -- レシラム
  • 白ヨッシー「エーコさん。なんですかそれ?」
    バハムート「レシピ本みたいだが...」
    ピチュー「なにかつくってくれるのかな~?」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「ふぇ? レシピ本よ?(白ヨッシーに言ってる) 気分いいからフルーツゼリーを作るのだー!」
    ビビ「材料は?」 -- FF9の子ども二名
  • 大丈夫じゃけど…マントが引っ掛かった影響で降りれぬ。 -- 引っ掛かりフライヤ
  • そうか、無事で良かった。...木を揺らしてみるか。(木を揺らす) -- レシラム
  • 白ヨッシー「なるほど、レシピ本ですか。」
    バハムート「材料なら家のを使うといい。」
    ピチュー「わーい!ゼリーだ!」
    青ヨッシー「わーい!」
    赤ヨッシー「やったー!」
    黒ヨッシー「...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「えっ!? いいの!? エーコ、一応メロンだけは持ってきたんだけど」
    ビビ「すみませんね…。 それだけじゃどう考えてもゼリーはできないよ…」 -- FF9の子ども二名
  • あ、ちょ、揺らすでな(ビリッ) (マントが破れた影響で再び落下) -- 慌てるフライヤ
  • おっと...(フライヤの方に手を伸ばす) -- レシラム
  • ロコモ「構わないぞ。」
    黒ヨッシー「メロンだけじゃゼリーは作れんぞ...」
    ピチュー「エーコおもしろーい(笑)」
    バハムート「面白いか...?」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「えへへ~早速作ってくるわー(家に入った)」
    ビビ「…ボケにしてもきつい物があるよ、アレは…」 -- FF9の子ども二名
  •  …(レシラムに受け止められて顔赤くしてる) -- 赤面フライヤ
  • (そのままフライヤを地面に下ろす)
    それにしても、お前が落ちるなんて...どうかしたのか? -- レシラム
  • ロコモ「私が案内しよう...」(エーコと一緒に家の中へ)
    プクリン「ライチュウ様..大丈夫かな?」
    バハムート「大丈夫だろう...一時的な気の迷いだ。」
    白ヨッシー「だといいんですけどね。」 -- ヨッシー一家
  • (マントに付いた葉を払いながら)上空を飛んでいたのはいいが、飛んできた武器にぶつかった影響で…。 -- フライヤ
  •  …これを飲ませた方がいいかな?(万能薬) -- ビビ
  • 武器が飛んできたのか...一体誰が...。


    ゼクロム「俺じゃないぞ!」←どこからか聞こえてきた -- レシラム
  • 白ヨッシー「...恐らく大丈夫だとは思いますが...」
    バハムート「普段抑えていた感情が本人不在によって解き放たれ(ry」
    赤ヨッシー「難しいこと言うな!理解できないぞ!」
    青ヨッシー「ビビちゃん、心配してくれてありがとう...。」 -- ヨッシー一家
  • おそらくあやつじゃとは思うが…真相は分からぬ(ゼクロムの声がする…貴様か?) -- フライヤ
  • えへへ…困った時はお互い様だよっ。
    え?押さえていた感情が本人不在で…?ボクにはよく分からないや…。 -- ビビ
  • そうか...まあ大事にはならなくてよかったぞ...


    ゼクロム「俺は無実だー!何もやってないー!」←また聞こえた -- レシラム
  • バハムート「すまぬ...忘れてくれ(汗)」
    白ヨッシー「ヨッシー...一体何処に居るんですか...」(何故かホワイトサーチ中) -- ヨッシー一家
  • 余計な傷がついてしまったがな。 …ゼクロムうるさい。 -- フライヤ
  • あ、うん(エーコに聞かれてたらキャーとか言いそうだったしなぁ…) -- ビビ
  • ...我も変な予感はしていたがな...戻るか?


    ゼクロム「ごめんなさい...」←なんだお前 -- レシラム
  • バハムート「む?そういえばレシラムが居ないな。」
    ピチュー「ほんとうだ。どこいっちゃったんだろう?」
    青ヨッシー「何かフライヤちゃんの名前を叫びながら飛んでいっちゃったけど?」
    黒ヨッシー「...相変わらずだな。」 -- ヨッシー一家
  • 分かればよいわ(誰に言ってんの?)
    う~む、戻りたいところなのじゃが、マントがもう使い物にならぬ所を見ると…。 -- フライヤ
  •  …これでライチュウさん治るかなぁ…(ライチュウに万能薬を飲ませようとしてる) -- ビビ
  • ライチュウ「んぐ...!」
    バハムート「効果あり...か?」
    白ヨッシー「どうでしょう?」
    ライチュウ「はっ...また何か変な夢を見ていたような...」
    ピチュー「あ、おにいちゃん。おはよー」
    プクリン「やったー!ライチュウ様が復活したわ!」 -- ヨッシー一家
  • ああ...すまないな。もう少し丁寧に下ろせればよかったんだが... -- レシラム
  • ライチュウさん、大丈夫? -- ビビ
  • いや、貴様は悪くない。 …マントを取るという事は…を露わにする事になるし…。 -- フライヤ
  • そうだったな。...しかしどうする?このまま居るわけにも... -- レシラム
  • ライチュウ「...あはは。また見苦しい所を見せちゃったみたいですね。」
    バハムート「ライチュウ...お主大丈夫か?」
    ライチュウ「一応大丈夫です...私どうやら疲れやストレスが溜まるとおかしくなっちゃうみたいですね...」
    白ヨッシー「(それ...リーダーには向いてない体質ですね...)」 -- ヨッシー一家
  • 良かったぁ…。疲れやストレスの溜まりすぎは良くないって勇さんが言ってた。 -- ビビ
  • 困ったのう… 『だったら堂々と表に出せばいいじゃねぇか』 …(イラッ) -- フライヤ
  • 今の誰じゃー!?(辺りを見回す) -- レシラム
  • ライチュウ「...そうですね。最近疲れていたみたいですし...」
    プクリン「大丈夫?ライチュウ様...」
    バハムート「(大方の原因はお主だと思うぞ...プクリン。)」 -- ヨッシー一家
  •  …やはりあやつか(ゼクロムを疑ったのは悪かったな…) 『あばよ』 …。 -- フライヤ
  • 広いキッチンなのだわ~(広さに感動してる) -- エーコ
  • だろう?...広すぎてどう使えばいいのか未だに分かんないけどな(笑) -- ロコモ
  • 誰なんだ?ちくしょう!姿を見せろー! -- レシラム
  • ジタンの次に(逃げ)足の速い奴め…。 -- フライヤ
  • そうなの? エーコ達の所はあんまり広くないからうらやましいわ。 -- エーコ
  • ぐぬぬ...次あった時はとっておきの炎をお見舞いしてやる...! -- レシラム
  • まあ広くても、キッチンに入るのは私とライチュウくらいだし... -- ロコモ
  • お仕置きレベルLv.4からスタート確定← それは置いといて、戻るとするか…。 -- フライヤ
  • 何だか勿体ない気もするけど…(汗) さてと、ゼラチンはどこかな~。 -- エーコ
  • ははは...違いない(笑)ゼラチンならそこの棚だ。 -- ロコモ
  • そうだな...。(ライチュウは大丈夫だろうか...) -- レシラム
  • マントは元の約半分ぐらいしかないが、…を隠せるから大丈夫じゃろ。 -- フライヤ
  • お、あった(ゼラチンを取り出す) -- エーコ
  • ..少々不安だが大丈夫だろう。さ、戻るぞー。(飛び立つ) -- レシラム
  • フルーツはあっちの棚にたくさんあるから使ってくれ。 -- ロコモ
  • 了解なのじゃ~(ジャンプして元の場所へ向かう) -- フライヤ
  • はーい。色々なフルーツがあるわね…何使おうかな~。 -- エーコ
  • ~♪(ハウスへ移動中) -- レシラム
  • さてと...私は整理でもするか。(何でこんな所に心太が...) -- ロコモ
  • イチゴにバナナ、リンゴにブドウ…それに、エーコの持ってきたメロン…(考え中) -- エーコ
  • レシラム「ただいま...」
    白ヨッシー「あらおかえりなさい。」
    バハムート「よく出かけるな...お主。」
    レシラム「お前たちが出なさすぎなだけだろう...」
    ライチュウ「...ふぅ。」 -- ヨッシー一家
  • 今回は仕留め損ねたが、次は仕留めてやるからな…(まだ外れの方に居たんかい) -- ???
  • 何人分作ればいいのかしら? …でも、50個作れば確実よね(ゑ) -- エーコ
  • 誰だ?あいつ...(その辺の木陰から???を見てる) -- ゼクロム
  • 50個で足りるかどうか...ヨッシー族がいくつ食べるかだな。 -- ロコモ
  • そうでした。ヨッシー達の事を考えると…150個は必要かしら。 -- エーコ
  • フライヤ「私も戻ったぞ」
    ビビ「おかえり~」 -- 竜騎士と魔道士
  • それだけあれば十分だな。(ゼラチン足りるかな...) -- ロコモ
  • バハムート「そうだライチュウ。お主、ちょっと出かけてみたらどうだ?」
    ライチュウ「出かけるんですか?」
    白ヨッシー「そうですね...気分転換にはいいと思います。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ、さっきはボケたけど、ゼラチンも持ってきてるわよ!(堂々と言わなくていい) -- エーコ
  • ビビ「ところでおねえちゃん、さっき撃ち落とされてなかった?」
    フライヤ「…(何故ビビはこうやって恥ずかしい所ばかり見てるのじゃ…)」 -- 魔道士と竜騎士
  • そうなのか?...これだけあれば多分足りるな。 -- ロコモ
  • レシラム「あれは不意打ちだったみたいだし...(犯人見つけたら火祭りにあげてやる)」
    バハムート「ライチュウ。どうだ?たまには羽目を外すのも大切だぞ?」
    ライチュウ「...そうですね。」
    プクリン「あー!あたいも行くー!」
    白ヨッシー「貴女が行ったら意味無いです...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「旅はなかなかいいものじゃぞ」
    ビビ「マント短くなってるね。何かに引っ掛かったで(口を塞がれました)」 -- 竜騎士と魔道士
  • エーコの持ってきたゼラチンは30人分だけど…頑張って調整する!(何を?) -- エーコ
  • 家にあるのは50人分か...後はどうにかするしかないな... -- ロコモ
  • ライチュウ「...ピチュー。一緒に行きませんか?」
    ピチュー「え?いいの!?」
    プクリン「あーん!ずるい―!」
    黒ヨッシー「はいはい...」
    ライチュウ「旅ってほどじゃないですけど...。たまには兄弟で出かけるのもいいかなと。」
    ピチュー「わーいわーい!」
    ライチュウ「では行ってきます。」(ピチューと共に退場) -- ヨッシー一家
  • レシラム「気のせいだろう?短くなってるか?」(ビビを見て)
    バハムート「...(ここは素直に言うべきか...空気を読むべきか...)」 -- ヨッシー一家
  • 合わせて80人分か…約2倍となると厳しい物があるわね…。一部はゼリーじゃなくてパフェにしようかしら(ゑ) -- エーコ
  • フライヤ「気をつけていくのじゃぞ~(見送ってる)」
    ビビ「…!(おねえちゃん離して!)」 -- 竜騎士と魔道士
  • 白ヨッシー「いってらっしゃ~い...でも何処に行くんでしょうか?」
    バハムート「さぁな...」
    プクリン「あたいも連れてってー!」 -- ヨッシー一家
  • パフェか...パフェにするならプリンとかウェハースとかがあるといいな... -- ロコモ
  • フライヤ「敢えて旅先を決めずに放浪するのもいいじゃろうて…(過去の事を思い出してる?)」
    ビビ「…ぶはっ!(解放された)」 -- 竜騎士と魔道士
  • そうねぇ…いっそのこと色々なデザートをつくろっか。ケーキとかも。 -- エーコ
  • いいな!お菓子の材料ならヨッシーが買いだめしてるからそれなりに揃ってるはずだ。 -- ロコモ
  • オッケー!早速調理開始よ!(ヨッシーは一体どれぐらい買いだめしたんだろう…) -- エーコ
  • よし!私も手伝うぞ。(一体ヨッシーの何処にアレだけ買いだめできる資産があるのだろうか...) -- ロコモ
  • ありがと!いっぱい作って皆を驚かせちゃおう!(微妙にずれてる…) -- エーコ
  • フライヤ「…で、エーコとロコモはどこへ?」
    ビビ「家の中に入って行ったよ?」 -- 竜騎士と魔道士
  • 青ヨッシー「二人はフルーツゼリーを作ってくれるそうよ!」
    赤ヨッシー「楽しみだ!」
    黄ヨッシー「うん、楽しみなんだな~」
    バハムート「ふぅむ...」 -- ヨッシー一家
  • ああ!やってやろう! -- ロコモ
  • フライヤ「ふむ、ゼリーとな…(チーズ食べたい)」←
    ビビ「エーコがいない間にマント取りなよ?w(腹黒になりかけてる)」 -- 竜騎士と魔道士
  • レシラム「ゼリーか...(どうせヨッシー族で食べつくしちゃうんだろうな...)」
    バハムート「ビビ...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • でも、二人だけじゃちょっときついかな。モグ、出てらっしゃい! モグ「クポー!(登場)」 -- エーコ
  • フライヤ「…ビビよ、私と会話している途中で腹黒になろうとする癖をどうにかせぬか(呆)」
    ビビ「えーボク腹黒じゃないよー?www(嘘です)」 -- 竜騎士と魔道士
  • お、あの時の奴か...そういえばあの時名乗ってなかったな。
    私はロコモだ。よろしくな。 -- ロコモ
  • バハムート「ビビの腹黒...」
    レシラム「人の裏表は凄いな...」
    白ヨッシー「そうですね...」 -- ヨッシー一家
  • モグ「クポ~(ロコモクポね。こちらこそ、よろしクポ)」 …さてと、まずはゼリーから作ろうかしら。 -- エーコ+モグ
  • ビビ「だから、ボクは腹黒じゃないってば~」
    フライヤ「今のおぬしは明らかに腹黒じゃ(視線的にマントを狙っておるし)」 -- 魔道士と竜騎士
  • そうだな... -- ロコモ
  • ゼリーは固めるのに時間がかかるからね モグ「クポ?(どれを手伝えばいいクポ?)」 -- エーコ+モグ
  • バハムート「明らかにビビの喋り方が変わっている...」
    レシラム「ピチューも裏人格が出てきたら喋り方が変わるな。」 -- ヨッシー一家
  • 確かに...ゼリーは冷やす時間が大半だからな... -- ロコモ
  • ビビ「そ、そんなことないよ! ボクは普通に…ブフッw(あ)」
    フライヤ「…うぬ、完全に腹黒状態じゃな」 -- 魔道士と竜騎士
  • バハムート「...あの状態が腹黒ビビなのか?」
    レシラム「ああ。あの状態のビビは裏人格のピチュー並に危険だ。(色んな意味で)」
    白ヨッシー「そうなんですか?」 -- ヨッシー一家
  • 色々な器にゼラチンとフルーツ(何故か既に切ってある)を入れてー …む、ビビが腹黒になったわね
    モグ「クポー?(よく分からないクポ)」 -- エーコ+モグ
  • ビビ(腹黒)「ヤダなぁ、誤解しないでよwww(と言いつつ、フライヤに向けてファイラを放つ)」
    フライヤ「危ないじゃろ!(槍でかき消した)」 -- 魔道士と竜騎士
  • 冷蔵庫は...うわっ汚な!ヨッシーめ...適当に入れやがったな。
    全くもう...(片付け中) -- ロコモ
  • レシラム「前を思い出すな。」
    バハムート「確かに危険だ...」
    白ヨッシー「ビビさん...」
    青ヨッシー「ちょっと離れてましょ...」
    赤ヨッシー「そーだな...」
    黄ヨッシー「避難なんだな。」 -- ヨッシー一家
  • ビビ(腹黒)「フライヤがそのマントを外してくれたらボクは攻撃しないんだけどぉ?www」
    フライヤ「…(もうヤダこの腹黒ビビ)」←必ずと言ってもいいほど腹黒ビビの標的になる -- 魔道士と竜騎士
  • あれま、冷蔵庫に食材がいっぱい…。 モグ「クポ~」 -- エーコ+モグ
  • フライヤ「これ以上ビビには付き合ってられぬぅ!(またジャンプして逃げた)」
    ビビ(腹黒)「…むぅ、逃げられちゃった」 -- 竜騎士と魔道士
  • レシラム「...」
    バハムート「逃げてしまったな...」
    白ヨッシー「そうですね。」 -- ヨッシー一家
  • こんなにたくさん買いやがって...地下の貯蔵庫にもまだあるのに...使い切れんぞ。 -- ロコモ
  •  …今度こそ仕留める!(また武器投げか) -- 外部の???
  • 同じ手に二回も引っ掛かるわけがなかろう!(回避) -- 上空のネズミ
  • 食材をため込む所がヨッシーらしいのだわ…。 -- エーコ
  • まあな...正直一日でこの冷蔵庫の食料が無くなる事もある... -- ロコモ
  • レシラム「(ピクッ)また奴が現れたような...」
    バハムート「奴?」
    レシラム「いや、こっちの話だ。」
    白ヨッシー「?」 -- ヨッシー一家
  • 聞き覚えあるんだけど…んー?(思い出せないようだ) -- ビビ
  • レシラム「ちょっと様子見てくる。」(そのまま飛び立つ)
    バハムート「ああ...」 -- ヨッシー一家
  • 1日でなくなるですって!? それは驚きだわ…。 -- エーコ
  • 最近は私やライチュウが抑えているけどね...前は散々だった。気づいたらもう冷蔵庫が空だからな... -- ロコモ
  • (地上に降りてた)…何故おぬしは私を狙う? -- 外部にて
  •  …戦え。 -- ???
  • なんだあいつは...(隠れて様子を見てる) -- レシラム
  • 第一声がそれか。血の気の高い奴め…。 -- 外部険悪?
  •  …あの時の闘いの決着がついていないから、それをつける為に来ただけだ。 -- ???
  • くぅ...何者だ...(様子見中)
    ゼクロム「アレ?レシラムじゃん...」←こいつも居た -- レシラム
  • 別に戦って等おらぬじゃろうが。それに、今私は休養中じゃ。お引き取り願おうか。 -- 険悪ムードが漂ってる。
  •  …ハッ、自分からふっかけたくせによく言うぜ。 -- ???
  • ...(かーえーれ!かーえーれ!)←挙動不審 -- レシラム
  • うるさいわい…あの時の事はもう忘れろ(イライラ) -- イライラしてます。
  • 売られた喧嘩は買う主義なんでな(話聞いてない) -- ???
  • ...チッあの野郎...(口から炎が漏れかかってる) -- レシラム
  • 話聞け。全く…このマント外したるわ(?) -- イライラフライヤ
  • 外したきゃ外しな。どうせロクでもねぇことになってるんだろうけど。 -- ???
  • おいっ...!外していいのか!?(うずうずしてる) -- レシラム
  • (ムカッ)何がロクでもないじゃと!?(外しちゃった) -- やっちゃいました。
  • すぐイラッとして動作に移す所が何ともお前らしいな…フッ -- ???
  • まったく...仕方ないやつだ。 -- レシラム
  •  …………ちょっと待て、本当に何とも思わぬのか。 -- 逆にこっちが動揺してどうする。
  • あぁ、どうも思わねぇよ。 -- ???
  • あいつ...できるな!(何がだ) -- レシラム
  •  …もういい、おぬしの相手など面倒以外の何物でもないわ(イライラした様子でまた上空へ飛んでいった) -- 痺れを切らしてジャンプ。
  • 逃げんじゃねぇ!まだ戦いの話が終わってねぇだろ!…ったく。 -- ???
  • (今だな...!)おいお前ッ!一体何者だ!?(飛び出す) -- レシラム
  • 名乗るまでもない。次はジタンを仕留めに行くとするか…(レシラムを見て見ぬ振りしてやがる) -- ???
  • おいっ、無視するなっ...我を見ろ!(???へ火炎放射を放つ) -- レシラム
  •  …(ダメージ3000) ここに長居は無用…(逃げたなコイツ) -- ???
  • 逃げるな!くそ...最後まで謎な奴だった... -- レシラム
  • (しかし何だあの白い竜は? …それに、あいつはあんなに…はなかったはずだろうが…) -- 逃げながら何かを考えてる???
  • 仕方ない...次会ったら今度こそ正体を暴いてやる...! -- レシラム
  • (ストンッ)相変わらず面倒な奴じゃった。 -- そして戻ってきた。
  • お、フライヤ!お疲れ様。(そうだ、フライヤに聞けばいいじゃないか)
    ...奴は何者なんだ? -- レシラム
  • あやつは元の世界では裏業界で働いていた奴と聞いたが…この事はジタンの方が詳しいじゃろう。
    で、私は初対面の時の些細なことからあやつに目をつけられててな…。 -- フライヤ
  • そうか...お前も大変なんだな。 -- レシラム
  • あやつめ、黙っておればいい物を…。思わず挑発に乗ってしもうたし…。 -- フライヤ