キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その13


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  • 我の出番か。
    ・謎の二人組がエリア外れに登場?
    ・名未から我へフライヤの人形のプレゼント。...嬉しいぞ。
    ・皆でチーズケーキとロコモのパイを食べた。美味しかった...
    ・ついにロコモの知り合いが登場か? -- あらすじ:レシラム
  • レシラム「お、バハムート。」
    バハムート「グォォォ...」(降りてきた)
    ロコモ「到着したぞ。」
    ???「はぁー...楽しかった!」
    ???「ここがヨースターハウス...?」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…ん?」
    ビビ「初めての人かな?」
    名未「…」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • ヨッシー「君たちがロコモも知り合いの?」
    ???「うわぁー!恐竜だ!」
    赤ヨッシー「人の話聞けよ。」
    ???「ごめん...お姉ちゃん、悪気はないんだ。」
    ロコモ「早く自己紹介しろよ...」
    ???→リミュウ「あ、ごめんごめん...ボクの名前はリミュウ!よろしくね!」
    ???→イーグル「僕はイーグル。よろしく...」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「こちらこそ、よろしく! あたしはエーコでーす」
    ビビ「ボクはビビ…(女の子なのに一人称が『ボク』? …???)」
    名未「…人形使いの名未」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • ヨッシー「リミュウにイーグルね。よろしく!僕はヨッシー!」
    白ヨッシー「白ヨッシーです。こっちが赤、青、黄、黒ヨッシーです。」
    黒ヨッシー「紹介させろ...」
    バハムート「我はバハムートだ。」
    レシラム「ボク?お前、どう見ても女...」
    リミュウ「なーに?女の子がボクって言っちゃいけないの?」
    レシラム「いや...別に...(女なのに一人称が『俺』って奴もいるしな...)」
    イーグル「エーコにビビに名未ね...よろしく。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…あと一人いるけど不審者と化してるから見なかったことにしてね(汗)」
    フライヤ「…♪(レシラム人形殴ってないか!?)」
    ビビ「…(違和感あるなぁ)」
    名未「この世界には変わったことがたくさんあるのよ…うん」 -- FF9の三名と人形使い
  • レシラム「...(フライヤ!?)」
    リミュウ「あのネズミちゃんの事?」
    イーグル「そうだよね...さっき、お姉ちゃんの上から隕石が落ちてきたし。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「何故私は2勝止まりで、貴様はデ杯突破なのじゃ☆(笑いながら…)」
    エーコ「…うん、あの赤い服を着たネズミ見なかったことにして(汗)」
    ビビ「時々ああやって壊れることがあるんだ…(こいつもだが)」
    名未「…誰が落としたのかまでは分からないけど」 -- FF9の三名と人形使い
  • レシラム「(´・ω・`)」(フライヤを見てなんとも言えない顔に)
    リミュウ「あのネズミちゃんともお話したいなぁ~」
    イーグル「...あれのお陰でミサイルが壊れたから感謝してるよ。」
    ヨッシー「フライヤw」
    白ヨッシー「そういえばレシラムがデ杯勝利してましたね。さっきバトロイルームで見てきました。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「次貴様と対峙したらぶっとばした…はっ!?(視線に気付いたらしい)」
    エーコ「プッwww」
    ビビ「…(汗)」
    名未「そう…確かに、ミサイルは危ないからね…」 -- FF9の三名と人形使い
  • レシラム「そうかそうか...」(落ち込んだ)
    ヨッシー「www」
    リミュウ「ロコモー!こんな楽しい所に連れてきてくれてありがとー!」(ロコモに抱きつく)
    ロコモ「うわっ!抱きつくな!」
    イーグル「うん...しかも中に幻覚作用のあるガスが詰まってたんだから危険そのもの...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「(滝汗)さ、先程のは見てないじゃろうな!?」
    エーコ「いいえ、見ましたwwwしかも録画したわwww」←
    ビビ「…おねえちゃんはドSだってジタンが言ってた…ドSってなぁに?(知らない方がいいです…)」
    名未「それは本当に危ないわね(先程エーコが言ってたのはこのことだったのね…)」 -- FF9の三名と人形使い
  • レシラム「...」
    ヨッシー「レシラムーw落ちこまないでw」
    リミュウ「それー!くすぐり攻撃~」(背中のバッグからマジックハンドが出てきて、ロコモをくすぐる)
    ロコモ「おいwwやめろ...っw」
    バハムート「...」
    イーグル「うん...隕石を降らせた人にお礼を言いたいよ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…つい、カッとなって…」
    エーコ「隠そうとしても無駄よー☆」
    ビビ「あははっ、おもしろーい!(ロコモとリミュウのやり取りを見て)」
    名未「…そうね(あたしは知らないけど…)」 -- FF9の三名と人形使い
  • レシラム「うう...」
    白ヨッシー「レシラム...そこまで落ち込まなくても...」
    リミュウ「ほれほれ~ここがいいのか~?」
    ロコモ「や、やめろっ...」
    イーグル「お姉ちゃん、何やってんの...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…すまぬ、手直ししたる…(レシラム人形の修復を始める)」
    エーコ「ブフッwww」
    ビビ「…ゑ?」
    遠くの方から『ざまぁみろ』という声が聞こえた…。 -- FF9の三名と…
  • レシラム「D杯なんか出なきゃ良かった...」
    白ヨッシー「そんな事言わずに...」
    リミュウ「どうだ?参ったか~」
    ロコモ「こ、降参だ...だからやめろ...っ」
    イーグル「お姉ちゃん...」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「久々に面白い嫉妬ありがとうwww」←ビデオカメラ装備
    フライヤ「…どうも最近の私は戦績が今一つじゃ、それなのに…レシラムに当たってしまって…」
    ビビ「…(エーコ…(汗))」
    遠くの方から『お前の時代はもう終わった』という声が聞こえた…。 -- FF9の三名と…
  • レシラム「...何か声が聞こえた。」
    白ヨッシー「確かに...何か聞こえたような?」
    リミュウ「やったー!ボクの勝ち~」
    ロコモ「...勝ち負けあったのか?」
    イーグル「ごめんねロコモ姉ちゃん...」
    ヨッシー「また賑やかになるね!」
    バハムート「...(イーグルが常識人っぽくて助かったぞ。)」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…(人形作りを始めた)」
    エーコ「んん?」
    ビビ「ボクには何も聞こえないけど?」
    遠くの方から『これからはエーコの時代だ』…。
    フライヤ「(ピキッ)」 -- 人形使いとFF9の三名と…
  • レシラム「...(プチッ)」
    白ヨッシー「聞き覚えがあるような無いような...」
    ヨッシー「皆なにか聞こえるの?僕は聞こえないよ!」
    リミュウ「じゃあ後でボクにもパイ作ってね♪」
    ロコモ「そこも見てたのか...」
    イーグル「はぁ...」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…(現在制作中)」
    エーコ「確かに、ロコモのパイは美味しかったわよー」
    ビビ「多分気のせいだと思う(ヨッシーに言ってる)」
    フライヤ「サ ラ マ ン ダ ー …おぬし、性懲りもなく…」
    『あとでウイングエッジをくれてやる』 -- 人形使いとFF9の三名と…
  • レシラム「やっぱりあの野郎か...!」
    ヨッシー「そう?ならいいや♪」
    ロコモ「ありがとうエーコ。」
    リミュウ「ボクも見ててよだれが出てきちゃったもん。」
    イーグル「そんな事堂々と言わないでよ...(汗)」
    バハムート「(イーグルも苦労したのだろうな...)」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「えへへー」
    ビビ「ところで…これ、食べる?(先程のチーズケーキ2個)」
    フライヤ「図 に 乗 る な」
    『お前がな』 -- FF9の三名と…
  • レシラム「今までの恨み...ここで晴らしてくれる!」
    ヨッシー「食べる食べる!」
    リミュウ「早くパイ作ってよ~」
    ロコモ「はいはい...ちょっと待ってろ。」(家の中へ)
    バハムート「イーグル...お主も大変だな。」
    イーグル「うん...発明とか機械の扱いは凄いんだけどね...」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「…ごめん、リミュウさんとイーグルさんにあげようと思ったのだけど」
    エーコ「機械のエキスパート?」
    フライヤ「ダブルV逸乙なのじゃ」
    『うっせぇネズミ女』 -- FF9の三名と…
  • ヨッシー「え...そうなの...」
    リミュウ「え?ボクにケーキをくれるの?」
    イーグル「ビビ君、ありがとう。...うん。機械の扱いにも慣れてるんだ。僕のお姉ちゃん。(エーコへ)」
    レシラム「乙w」
    バハムート「立ち直った。」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「2つ持って帰ろうと思ったけど、あなた達もどうかなと思って」
    エーコ「ほぇ~、どんな機械を扱うのかしら、わくわく」
    名未「…出来た(リミュウとイーグルの人形を作ってた)」
    フライヤ「ダブルV逸とは悔し(ry」
    『そこの人形持ってる女可愛い』←
    フライヤ「…シカトか!?」 -- FF9の三名と人形使いと…
  • リミュウ「嬉しいこと言ってくれるね~君。」
    イーグル「あっ..僕の人形...」(嬉しそう)
    レシラム「あいつめ...とことん我をスルーするつもりか!?」
    ヨッシー「...くぅ。」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「そ、そうかな?(照)」
    エーコ「あら、名未ったらまた人形作ってたのね」
    名未「…うん」
    『俺の人形も…』←
    フライヤ「…黙れロリショタの疑いがある不法投棄野郎」← -- FF9の三名と人形使いと…
  • レシラム「帰れ、ロリショタ変態野郎が...」←
    リミュウ「照れちゃって~」
    イーグル「わぁ...似てる。」(名未へ近寄る)
    ヨッシー「(こうなったらロコモのパイを...)」
    白ヨッシー「一段と賑やかになりますね。」 -- ヨッシー一家
  • 『うっせぇライジングサン投げつけるぞ』
    フライヤ「それ以前にさっさと帰れ」
    エーコ「…そう言えばモグどこ行った?」
    ビビ「…あうぅ(恥ずかしくなって俯いた)」
    名未「…あたしの人形は、本物を模して作ってるの」 -- FF9の三名と人形使いと…
  • イーグル「凄いな…こんなに似てる人形を作れるなんて。」
    リミュウ「人形?あ、ボクの人形も作ってくれたんだ!」
    レシラム「投げれるものなら投げてみろ!」
    ロコモ「リミュウー。パイが出来たぞー。」(家から出てくる) -- ヨッシー一家
  • エーコ「モグー、どこー?」
    ビビ「…(さっきからフライヤおねえちゃんは誰と言い争ってんだろう?)」
    フライヤ「難なら私が帰らせてやってもよいが」
    『お前に帰らせられるなんて御免だぜ』←注:相変わらずレシラムはスルー
    名未「…えぇ。難しいけどね」 -- FF9の三名と人形使いと…
  • レシラム「ぐぐ...あの野郎!...馬鹿!ド変態!ロリコン!」
    バハムート「レシラム...」
    リミュウ「あ、パイ出来た?」
    ロコモ「ああ。りんごが無かったからメロンを使った。」
    イーグル「やっぱり難しいんだ...。」
    ヨッシー「パイいただき!」(ロコモからパイを奪おうとするが...)
    白ヨッシー「ダメですよ、ヨッシー。」
    ヨッシー「...(´・ω・`)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…面倒になってきたからあやつ投げ飛ばしてくる。しばし席を外す(一旦退場)」
    『二回もお前に飛ばされる程俺はバカではない』
    ビビ「メロンパイか~それも美味しそうだね!」
    エーコ「…」
    名未「本人(いなければ資料)を見て作る必要があるから…」 -- FF9の三名と人形使いと…
  • 白ヨッシー「いってらっしゃい。」
    ヨッシー「頑張ってね!」
    リミュウ「それじゃ、いただきまーす!」
    ロコモ「一応、余分に作ったからビビ達も食べるか?」
    イーグル「なるほど…」
    レシラム「フンガー!何故奴は我をスルーするんだ!?」
    バハムート「知らん!奴に聞けばいいだろう。」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「あ、うん!」
    エーコ「モグが帰って」 モグ「クポー!」
    名未「…そして、可愛く作るのにも手間がかかる」 -- 魔道士と幼女と人形使い
  • ロコモ「じゃあ四等分にして...はいどうぞ。」(ビビにメロンパイを一つ渡す)
    リミュウ「やっぱり美味しい!ロコモ~また腕をあげたね?」
    イーグル「…その手間があるからこそ、とても良い人形ができるんだね。」
    レシラム「もう許さん...マジで許さん...」
    ヨッシー「お腹すいた。」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「ありがとう!(ロコモからメロンパイを受け取る)」
    エーコ「エーコにもちょうだーい!」 モグ「クポー!」
    ビビ「分かってるから、今分けるから」
    名未「…そうよ。何事も中途半端にするわけにはいかないから」 -- 魔道士と幼女と人形使い
  • ロリショタの(ry「…!(フライヤを見て逃走)」
    フライヤ「覚悟せよ!(走って追いかける)」 -- 外部うるさい。
  • んあ?誰だ?←いつの間にか帰ってた -- エリア外れのゼクロム
  • イーグル「尊敬しちゃうな...その精神。」
    レシラム「我も追いたい所だが...前回みたいな事が起こるのも嫌だから、フライヤに任せるか」
    ヨッシー「ロコモ~僕の分は?」
    ロコモ「無い。」
    ヨッシー「ヒドイよ...」
    リミュウ「美味し~い♪」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「うんっ、おいしい!」
    エーコ「流石はロコモなのだわ!」 モグ「クポッ!」
    名未「…そう言われると照れるわ(イーグルに対し)」 -- 魔道士と幼女+モーグリと人形使い
  • ロリショタ(ry「…何でお前が追いかけてくるんだ!(逃走中)」
    フライヤ「おぬしが余計な口出しをするからじゃろ!(追跡中)」 -- 外部…
  • ロコモ「そ、そうか?ありがとう...」
    リミュウ「ふふふ~照れなくてもいいんだぞ~」
    イーグル「僕も見習いたいよ。前から諦めが早いって言われてたから...」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「エーコも見習いたいくらいだわ。味の調整が少し苦手なのよ~」
    モグ「クポ~?」
    名未「…諦めが早い…か。それは忍耐力の問題になるわ…」 -- 幼女+モーグリと人形使い
  • ロリショタ(ry「チッ、しつこい奴だ…!(一瞬振り返ってフライヤに円月輪を投げる)」
    フライヤ「しつこいのはおぬしの方じゃ!(槍ではじく)」 -- 外部ウゼェ。
  • バハムート「いっそのことロコモがクリスに料理を教えればいいんじゃないか?」
    ロコモ「それは勘弁してくれ...」
    ヨッシー「今は...新技の習得に躍起になってるけどね。」
    リミュウ「クリス?」
    イーグル「忍耐力...か。」 -- ヨッシー一家
  • 今なら軽く悪戯してやれるな...w喰らえッ!(ロリショタ(ryとフライヤへ向けて電撃を放つ) -- エリア外れのゼクロム
  • フライヤ「誰じゃァ? 今電撃放ったのはァ?(雷吸収装備のまま)」
    ロリショタ(ry「!?(喰らった。ダメージ1000)」 -- 外部逃走追跡中
  • エーコ「クリスの料理はアレらしいけど、実際見たことないのよね…」
    名未「…えぇ、何事も我慢が大事」 -- 幼女と人形使い
  • げっ、あのネズミ...吸収装備のままかっ!?
    …逃げろッ!(その場から逃げ出そうとする) -- エリア外れのゼクロム
  • イーグル「...ありがとう名未。勉強になったよ。」
    ロコモ「エーコは見たこと無いのか...正直見ないほうが身のためだぞ。」
    リミュウ「ねーねー。クリスって誰?」
    ヨッシー「僕らの仲間さ。今は地下の道場で特訓中。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…どうせゼクロムじゃろ。今は別に貴様に用はないから何もせぬが」
    ロリショタ(ry「(他の事に気を取られているうちに)…(いつもより速い速度で逃走)」 -- 外部鬱陶しい
  • エーコ「…そこまで酷いものなの?(汗)」
    名未「…どういたしまして」 -- 幼女と人形使い
  • 危ない危ない...またやられる所だった... -- エリア外れのゼクロム
  • ヨッシー「酷いのなんの...あれは化学兵器だってライチュウも言ってた。」
    ロコモ「...ああ。」
    リミュウ「そのクリスって人にも会いたいもんだね」
    イーグル「...って事はまだここには居ない人もいるの?」
    黒ヨッシー「ああ。ライチュウ兄弟にプクリンとクリスが今のところいないな。」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「あ、変態が突っ込んできた(ロ(ryの事)」
    カカロット(EDF)「虫ケラのように岩場に叩きつけるどころか消し飛ばすのだ!」
    しどのこ「…(アルティメットフォトンストリームをロ(ryにぶっ放す。一応フライヤには当たらない角度)」 -- 明日パラガス軍
  • ...ふぅ。ようやく完成しそうですわ。 -- 地下の道場のクリス
  • ロリ(ry「またあいつか!(ダメージ8000) …じゃあな(どこかへフェードアウト)」
    フライヤ「…(いい加減諦めたらどうじゃ…)」 -- 外部ウゼェ
  • エーコ「か、化学兵器…!?」
    名未「…ピチューなら先程アヴィーニの町で見たわ」 -- 幼女と人形使い
  • ヨッシー「あの味はこの世のものとは思えない...」
    バハムート「それは同意せざるを得ない。」
    イーグル「...どれだけマズイんだろう...」
    リミュウ「化学兵器ねぇ...」
    ロコモ「本当か名未!?...ところでアヴィーニって何処だ?」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…ダガーとどっちが危ないんだろう…」
    名未「…でも、今はレインスルフに戻ろうとしている所みたい」 -- 幼女と人形使い
  • ヨッシー「え?ダガーも料理下手なの?」
    イーグル「お姉ちゃんは料理をしようとすらしないんだ...」
    リミュウ「ロコモが行っちゃった後は3食カップヌードルの時もあったんだから!」
    レシラム「カップヌードル...か?」
    ロコモ「そうか...分かった。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…えっとね、ダガーは料理に食材じゃない物入れるから」
    ビビ「…何だったかな…」
    名未「…(ヨッシー人形で遊んでる)」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • ヨッシー「なるほど...クリスも入れちゃいけなさそうな奴を入れてるみたいだし...」
    黒ヨッシー「あれだ、前に作った肉じゃが。入れるのはじゃがいもだって言ってるのにサツマイモだったからな。」
    ロコモ「ああ...アレな。納豆も入ってたし...」
    リミュウ「そりゃ独創的な料理だね。」
    イーグル「そういう問題?」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「確かこの前は…」
    エーコ「…あとね、物凄い味付けだったみたいでクイナに『厨房入室禁止』を言い渡されたみたいだし…」
    名未「…」 -- 魔道士と幼女と人形使い
  •  …どこかに行ったとしても無駄じゃ(こちらもフェードアウト) -- 外部のフライヤ
  • リミュウ「あらー...」
    ロコモ「クリスもキッチン立ち入り禁止にしてるんだが...」
    バハムート「すきあらばあの料理を作って我らに食べさせるのだ...」 -- ヨッシー一家
  • ビビ「…忘れちゃった」
    エーコ「その時エーコいなかったけど、過去にダガーの料理を見たことあるから…」
    名未「…それは怖い」 -- 魔道士と幼女と人形使い
  • ヨッシー「そうなの?ダガーの料理は僕ら、見たこと無いからなぁ...」
    バハムート「しかし...クリスと比べられるということは大体想像はつく...」
    イーグル「そこまで酷いの?(汗)」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「オムライスに生クリーム入れてたわよ」
    ビビ「甘そうだね、それ…」
    名未「…あたしも料理できない」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • レシラム「...フライヤが帰ってこない。」
    バハムート「帰ったんじゃないか?」
    ヨッシー「オムライスに生クリーム...」
    リミュウ「個性的な味付けだね!ボク、そういうの好きだな~」
    ロコモ「...お前の味覚はおかしい。」
    イーグル「僕もそこまで料理できないんだ...簡単な料理ならできるけど。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「でもね、勇って人には好評だった」
    ビビ「…うん、ボクには勇さんの味覚が理解できないや(汗)」
    名未「…あたしも軽食ぐらいしか作れない」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • リミュウ「そのダガーって人の料理...食べてみたいなぁ。」
    レシラム「ゑ?お前...正気か?」
    イーグル「卵焼きは作れるんだけど目玉焼きは作れないんだ...」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「あとね、シチューにフルーツミックスが入ってたり…」
    ビビ「デザートと料理を一緒にしてるね…」
    名未「…卵焼きも目玉焼きもどっちも難しい」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • リミュウ「エーコ、今度そのダガーって人を紹介してよ~」
    ヨッシー「凄いなぁ...勇気あるね。」
    ロコモ「…」
    イーグル「うん。卵焼きを作れるようになるまで半年かかった...」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「分かったわ。今度連れてくるわね!」
    ビビ「…(そう言えばダガーおねえちゃん今どうしてるんだろ?)」
    名未「…あたしは4カ月はかかったと思う」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • リミュウ「やたっ♪」
    ロコモ「(そういえば前にダガーとクリスの料理の食べ比べをするとか言ってたな...)」
    ヨッシー「その時は僕は家で寝てる!」
    イーグル「いつかはオムライスを作れるようになりたいんだ。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「その時はあの女将軍も連れてこようかしら?」
    ビビ「食べ比べの時はボクはどこかにいこっと!」
    名未「…頑張って。あなたなら出来る(イーグルに対し)」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • リミュウ「ふんふん~♪」(バッグからノートパソコンを取り出していじり始める)
    レシラム「我はパスしたいところだ...」
    バハムート「我も...」
    ロコモ「私は...参加せざるを得ないな...」
    イーグル「ありがとう名未...君って優しいね。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「味見はフライヤに任せましょ」←
    ビビ「…そこはジタンでしょ…」
    名未「…そんなことないわ(汗) エーコ、ビビ、人任せなことを言わないの」
    …遠くの方でキラーンと誰かが星になったようだ…。 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • レシラム「...何故か知らんがいい気分だw」
    バハムート「いきなりどうした?」
    イーグル「君とは仲良くなれそうだよ。」
    白ヨッシー「皆で味見をすればいいでしょう?」
    ヨッシー「白は知らないんだよ~クリスの料理。」
    リミュウ「~♪」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…(レシラム、どうしたのかしら)」
    ビビ「クリスさんのは分からないけど…ボクは遠慮しておくよ…(汗)」
    名未「…えぇ、あなたとは仲良くなれそうだわ(イーグルに対し)」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • レシラム「ふふwどうやらあの野郎がフライヤにやられたみたいだなw」
    バハムート「何故わかるのだ!?」
    イーグル「…名未、いい事教えてあげる。ちょっと耳貸して。」
    ヨッシー「クリスの料理は恐ろしいよ~?」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…?」
    ビビ「う、うん、話聞いてるだけでも恐ろしいみたいだね…」
    名未「…何?(イーグルの方に耳を傾ける)」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • レシラム「はっはっはっw」
    バハムート「…」
    イーグル「実はね...僕、鳥に姿を変えることできるんだ。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「変なレシラムー」←
    ビビ「…(汗)」
    名未「!? ほ、本当なの!?(皆に聞こえない小声で)」 -- 幼女と魔道士と人形使い
  • レシラム「はっはっはっw...久々によく笑った。」
    バハムート「お主...どうみてもおかしいぞ?」
    ヨッシー「どんだけ嬉しかったの...」
    イーグル「うん...本当だよ。これ、お姉ちゃんも知らないんだ。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…笑いすぎだと思うわ」
    名未「…そう。イーグルのその姿、見れる機会があるといいな…」
    フライヤ「ただいま戻ったぞ(歩いて帰ってくる方が珍しいという時点でどうかしてる)」 -- 幼女と人形使いと…
  • レシラム「おおっフライヤ。お帰り。」
    バハムート「確かにな...どれだけ奴のことが嫌いなんだ...」
    イーグル「...これお姉ちゃんには秘密ね。」 -- ヨッシー一家
  • エーコ「…確かに(サラマンダーは)怪しい人かもしれないけど…」
    フライヤ「逃げるからつい本気で走ってしまったわい…。じゃが、あやつなら上空に投げ飛ばしてきた」←
    名未「…えぇ」 -- 幼女と竜騎士と人形使い
  • レシラム「流石フライヤ。」
    バハムート「...我にはよく分からん。」
    イーグル「...」(こっそりその場から離れる)
    リミュウ「ふぅ...今日はこのくらいにしとこっと。」(ノートパソコンをしまう) -- ヨッシー一家
  • エーコ「とはいえ、(この世界では)姿が確認できてないから何とも言えないけどね」
    ビビ「何か投げてきたの?」
    フライヤ「うぬ。しかし、あやつは重い…疲れた(疲労度88%)」 -- 幼女と魔道士と竜騎士
  • レシラム「じゃあまた寝るか?今なら五月蝿い奴らも居ないことだし。」
    白ヨッシー「そういえばいつの間にかゼクロムがいなくなってますね。」
    ヨッシー「居てもいなくても変わんないよあいつ。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「いや、この前と同じ事になると困るから寝はせぬ」
    エーコ「あの黒い奴の名前ゼムロクだっけ?」
    名未「…合ってるのは『ゼ』だけね」 -- 竜騎士と幼女と人形使い
  • レシラム「そうか...」
    白ヨッシー「エーコさん...ゼクロムですよ(汗)」
    (その時、上空から一匹の鷲が飛んできた)
    リミュウ「みゅ?鷲が飛んできたよ?」
    鷲?「…」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…(イーグルだわ)」
    エーコ「あれ、そうだっけ?」←わざとらしい
    フライヤ「…(でも眠そうだ)」 -- 人形使いと幼女と竜騎士
  • 白ヨッシー「まあ覚えてなくても困ることじゃないですけどね。」
    レシラム「眠そうじゃないか...」
    鷲?「…」(名未の周りをくるくる回っている)
    リミュウ「鷲かぁ...ボクも時々見かけるんだ。」
    ヨッシー「へぇ...鷲って美味しいかな?」
    バハムート「食べようとするなッ!」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…可愛いわ(くるくる回っている鷺?を見て)」
    エーコ「ですよねー」←
    ビビ「ヨッシーさん…(汗)」
    フライヤ「…(まずい、本当に眠いわい)」 -- 人形使いとFF9の三名
  • 鷲?「…」(名未の肩の上に乗る)
    リミュウ「名未に懐いたみたいだね。」
    白ヨッシー「ええ。気にする必要は無いですよ。」
    ヨッシー「ギャグだよ~」
    バハムート「お主が言うと冗談に聞こえん!」
    レシラム「布団の用意でもしてやるか...」(家の中へ) -- ヨッシー一家
  • 名未「…そうみたいね(この状態のイーグルも可愛いわ…)」
    エーコ「今度会ったらもっと名前間違えてあげよっとw(オイ)」
    ビビ「…確かに、ヨッシーさんが言うと…(汗)」
    フライヤ「…?(リミュウを見て疑問符。そう言えば知らないんだったか)」 -- 人形使いとFF9の三名
  • 鷲(イーグル)「…」(何だか嬉しそうな表情をしている)
    リミュウ「ん?...あ、そこのねずみちゃんには紹介がまだだったね!ボクの名前はリミュウ!よろしくね~」
    白ヨッシー「また来るかどうかはわかりませんが...来たら精一杯おちょくってあげてください。」
    ヨッシー「ごめんごめん。」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…ふふっ(微笑むとは珍しい)」
    エーコ「任せといて! 悪戯なら自信があるから!」
    ビビ「あのね…(汗) う、うん、気にしなくていいよ(ヨッシーに対して)」
    フライヤ「ふむ、リミュウというのじゃな。 私はフライヤじゃ。これからよろしく頼むぞ」 -- 人形使いとFF9の三名
  • リミュウ「フライヤね。よろしく~…後ボクの弟のイーグルが...あれっ?」
    鷲(イーグル)「ビクッ...」(驚いた表情をする)
    白ヨッシー「いざって時は私達が守ってあげますから」
    ヨッシー「ありがとう...」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…どうしたの?」
    エーコ「(名未が微笑む所、初めて見たのだわ…)」
    ビビ「イーグルさんがいなくなってる?」
    フライヤ「おぬしには弟もおるのか…(もしや、あの鷺か?)」 -- 人形使いとFF9の三名
  • 鷲(イーグル)「…」(焦っているようだ)
    リミュウ「うん...あれれ?何処行っちゃったんだろう?」
    ヨッシー「そういえば赤達もどっか行っちゃったね。」
    白ヨッシー「本当ですね...」
    バハムート「…(最近黒ヨッシー達の存在感が…)」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…大丈夫よ、落ちついて(鷺(イーグル)に語りかけてる)」
    エーコ「赤ヨッシー達はどこ行ったのかしら?」
    ビビ「あと、イーグルさんも…」
    フライヤ「…(レシラムは?)」← -- 人形使いとFF9の三名
  • レシラム「布団の準備は出来たと...」
    クリス「あ、レシラムですわ。」
    レシラム「クリスじゃないか。久しぶりだな。」
    クリス「ちょうど良かった!私の新技、試してもいいかしら?」
    レシラム「え?構わんが。」
    クリス「ありがとうですわ!では...正拳オーラ突きッ!」(正拳突きを放つと拳から気弾が放たれる)
    レシラム「ゑ?ちょww何そrギャー!(30000/35000)」(窓を突き破って吹き飛ぶ) -- 家の中
  • 鷲(イーグル)「…」(頷いてる)
    リミュウ「イーグルー?どこー?」
    ヨッシー「皆何処に行っちゃったんだろう?」
    白ヨッシー「赤達はなり雑に居るみたいです。」(ホワイトサーチ中)
    バハムート「便利だな...それ。」
    レシラム「ゴワァァ!(窓を突き破ってきた)」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…(リミュウには内緒と言われたから…ここは黙っておきましょ)」
    ビビ「お、おねえちゃん、危ないよッ!?」
    フライヤ「え?(レシラムに気付かず)」
    エーコ「なり雑かぁ…」 -- 人形使いとFF9の三名
  • 鷲(イーグル)「…」(リミュウの様子を見ている)
    リミュウ「本当何処行っちゃったんだろう...」
    レシラム「グワッ!(28000/35000)」(フライヤに激突)
    ヨッシー「レシラム!?どうしたの?」
    クリス「…予想以上の威力ですわね。」
    白ヨッシー「クリス!?」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…」
    フライヤ「ギュヌァー(レシラムの激突の衝撃によりダメージ3000、疲労度90%)」
    ビビ「あらら…」
    エーコ「…予想以上の威力?」 -- 人形使いとFF9の三名
  • レシラム「いてて...フライヤ!?大丈夫か?」
    クリス「ようやく完成した、私の新技...試してみたんですけど...」
    白ヨッシー「試した結果がこれですか...」
    鷲(イーグル)「…!」(クリスを警戒している)
    リミュウ「イーグル~!」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…誰!?」
    フライヤ「なんとかな。しかし、何が…」
    ビビ「…(汗)」
    エーコ「(クリスェ…)」 -- 人形使いとFF9の三名
  • レシラム「クリス!そんな技を我にぶっ放すな!」
    クリス「えっ?でもいいって...」
    レシラム「いきなりそんな技を撃たれたら身構えられんだろうが!」
    ヨッシー「家を壊さないでよ~」
    リミュウ「あの娘がクリスね...」
    鷲(イーグル)「…」(クリスに突撃しようとしてる) -- ヨッシー一家
  • 名未「…怖い」
    フライヤ「…今、なんて言った?」
    ビビ「あぁ、ダメ! おねえちゃん反応しないで~!」
    エーコ「…レシラムはサンドバッグだったのね」← -- 人形使いとFF9の三名
  • クリス「まさかあそこまで、威力が出るとは思わなかったですわ。見事に吹き飛んで...」
    レシラム「…あそこで許可した我が馬鹿だった...」
    ヨッシー「後で直さないと...」
    白ヨッシー「サンドバッグはレシラムよりゼクロムの方が似合っていると思いますけどね...」 -- ヨッシー一家
  • 名未「…(怯えてる)」
    フライヤ「…そう言う時は私を利用すればいい物を…」←
    ビビ「ゑ?」
    エーコ「ですよねー(2回目)」 -- 人形使いとFF9の三名
  • クリス「えっ?」
    レシラム「フライヤ?」
    鷲(イーグル)「…」(心配そうな表情で名未を見てる) -- ヨッシー一家
  • 名未「…だ、大丈夫よ…(まだ震えてますが)」
    フライヤ「魔法以外なら受け止める自信があるんでな」
    ビビ「…やめといた方がいいと思うよ…」
    エーコ「守備力の問題かな」 -- 人形使いとFF9の三名