キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その26


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  • 私がやりますわー
    ・ヨッシー達が食事をしてましたわ。...食べながら喋るのははしたないですわ。
    ・ロコモがリミュウの異変の原因を探るため、リミュウの部屋へ。パスワード簡単すぎですわ。
    ・ニナさんの従妹、リューネさんがやって来ましたわ!
    ・ビクティニがベアトリクスさんと共にやってきましたわ。...正直生意気そうなガキですわ。 -- あらすじ:クリス
  • ビクティニ「生意気言うな!」
    ヨッシー「まーまー...」 -- ヨッシー一家
  • ピッコロ「なんかかわいそうだな…(ビクティニが)」
    紅蓮「うん…」 -- 快斗軍
  • ニャル子「しどのこに球磨川、急に呼び出して一体、どうしたt」
    球磨川『今回のここの異変の事だよ』『今回』『僕たちがこの異変の解決に向かう事を禁止する事になった』
    ブロリー(EDF)「ななななななな何ィ!?」
    球磨川『理由は二つ』『最近この軍がでしゃばり過ぎなのと』『ピッコロ(ウボァ)達の討伐依頼が出たからだよ』
    ヱリカ「またそれ系統ですか!?はぁ…仕方ありませんねぇ…」 -- 外野ガス軍
  • (どこからともなく球磨川達の元へ手紙が飛んでくる) -- 手紙..
  • ビクティニ「緑のニイちゃん(ピッコロの事)、優しいな~」
    ヨッシー「クリス...」
    クリス「言い過ぎましたわ...ごめんなさい。」(家の中から) -- ヨッシー一家
  • ブロリー(EDF)「絶対あのクズからだぁ!」
    球磨川『今さら送られても困るんだけどね』『どれどれ…』 -- 明日パラガス軍
  • 球磨川だったっけ?...よくも燃料を奪ってくれたわね!
    あれの燃料は貴重なんだから!次会ったら覚えておきなさいよ!
    後、機械をショートさせた奴!精密機器が多いから勘弁して...(涙) -- 手紙の内容
  • 球磨川『ぶwwww』『フヒヒサーセンwwww』
    ブロリー(EDF)「【大嘘憑き(オールフィクション)】で無かった事にしたのかぁ…ナイスだぁ!」
    しどのこ「…(涼しい顔で空を眺めている)」
    ヱリカ「ショートは安定のしどのこですか…相手も大変ですね。」 -- 明日パラガス軍
  • ホント、あの後は大変だった...(いつの間にか、ヨッシーの姿でヱリカの隣に立っている) -- ???
  • ヱリカ「捕えろー!」
    ブロリー(EDF)「はい…」
    ニャル子「なぜノコノコやって来たし」
    (戦闘態勢の3人で???を取り囲む)
    球磨川『自殺志願者?』 -- 明日パラガス軍
  • 何故バレた!?←アホ -- ???
  • ブロリー(EDF)「生け捕リーです☆(???に殴りかかる。食らうと気絶)」
    ヱリカ「もう名前隠す必要無いですよねコイツ…」 -- 明日パラガス軍
  • 危なッ!(回避)...イリュージョン!(元の姿に戻る) -- ???
  • ブロリー(EDF)「何ィ!?」
    球磨川『しょうがないなぁ全く』
    (時間を無かった事にし???の周りに螺子の牢獄を作り出す。) -- 明日パラガス軍
  • アーッ!?(捕まった) -- 何しに来たか分からない奴
  • 球磨川『うーん』『一回ヨースターに戻ろうか』『研究所の場所ばらしてから仕事しに行こう』
    ブロリー(EDF)「こいつもつれて行くかぁ…」
    ニャル子「私たちが拉致っとく手もありっちゃあ有りですね。」
    ヱリカ「そもそも何しに来たんですか…」 -- 明日パラガス軍
  • 手紙を届けたついでに、悪戯してやろうかと思ったんだけど...
    早速バレるとは思わなかったぜぃ。 -- ???
  • 球磨川『さて』『行こうか』
    ブロリー(EDF)「はい…」
    しどのこ「…(???に冷気を放つ。食らうとカービィの氷結攻撃を食らったかのようにブロック状に凍りつく)」 -- 明日パラガス軍
  • ぎょえー!(凍結) -- ???
  • ニャル子「人質もゲットしましたし、とっとと行きますよー!」
    球磨川『ヨースターで人質と言えば』『ウボァ系サイヤ人が記憶に新しいね』
    ブロリー(EDF)「前進だぁ!(凍った???を担ぐ)」
    (全員ヨースターハウスへ移動を始める) -- 明日パラガス軍
  • ピッコロ「…結局、あいつ(???)の正体はなんだったんだ…?」
    紅蓮「…さぁ」
    吹雪「分からぬぅ!」 -- 快斗軍
  • ジタン「って今気付いたけどあいつ(ビクティニ)初対面じゃねぇ!」
    ベアトリクス「…もう遅いです(汗)」 -- 盗賊と女将軍
  • ビクティニ「そうだっけ?」(ジタンへ)
    イーグル「...」
    ヨッシー「何か変な叫び声が聞こえたような...」
    バハムート「気のせいだ...」 -- ヨッシー一家
  • リミュウ「さーてと...ボク達も外へ出ますか。」
    ロコモ「ああ...」(二人共外へ出る) -- 家の中・リミュウの部屋
  • ジタン「そうだっての! あの時もなんだかごたごたしてたから一瞬記憶がぶっ飛んでただけで!」
    ベアトリクス「文句を言わないで下さい」 -- 盗賊と女将軍
  • おっ、メロン?ありがとう。(受け取る)
    あ、そうだ、お土産とか無いよ、ごめん。 -- リューネ
  • ヨッシー「いいよいいよー」(リューネへ)
    ビクティニ「そうか~?」(ジタンへ) -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「…その時あなたは変名でしたから仕方ありませんね」
    ジタン「う…言われてみればそうだった…orz」 -- 女将軍と盗賊
  • ビクティニ「あっ」
    イーグル「思い出したの?」
    ビクティニ「確かにオイラがあそこに来た時にいたなぁ...」 -- ヨッシー一家
  • ジタン「だからと言ってサル呼ばわりはねぇだろ!」
    ベアトリクス「今始まった話ではありません」 -- 盗賊と女将軍
  • ビクティニ「わりぃわりぃw」
    イーグル「ごめんね...」 -- ヨッシー一家
  • (フラスコを片手に持つ)…にしても、ここの空気はいいね。
    ついでに、真冬は帰ったよ、何だか、宇宙CQCの練習するとか。 -- リューネ
  • ジタン「嘘ーん。だったらオレも帰るー」
    ベアトリクス「…止めはしませんよ」 -- 盗賊と女将軍
  • ヨッシー「真冬ちゃんは帰ったのかー」
    バハムート「努力家だな...」 -- ヨッシー一家
  • ええ、あー、しんどい。生徒の宿題を見て配点つけるとか
    しんどい…。(コラ) -- リューネ
  • ベアトリクス「別にあなたがいてもいなくてもあまり問題はありませんし」
    ジタン「ひでぇなオイ! 帰るー(拗ねて退場)」 -- 女将軍と盗賊
  • ヨッシー「また来てねージタン!」
    バハムート「先生というのも大変だな...」(リューネを見て)
    ビクティニ「また来いよー」 -- ヨッシー一家
  • ジタン「またなー(ヨッシーとビクティニに対し) …女将軍のバーカ(コラ)」
    ベアトリクス「…私も似たような感じでしょうか。部下達の動きを全員分見るのは大変です…」 -- 盗賊と女将軍
  • ブロリー(EDF)「あの去って行くサルは…ジタンかぁ?」
    球磨川『だろうね』
    (5人+冷凍保存一匹がハウスの近くにまでやってくる) -- 明日パラガス軍
  • ヨッシー「ん?あれは...」
    バハムート「ブロリー(EDF)達だな」
    ビクティニ「あれ?何か氷を持ってるぞ?」
    リミュウ「やあ皆。」(家の中から出てくる)
    イーグル「あ、お姉ちゃん...」 -- ヨッシー一家
  •  …何でしょうかアレ(氷漬けの何かを見て) -- ベアトリクス
  • ヱリカ「お届け物でーす」
    ブロリー(EDF)「あのクズの仲間がのこのこやってきたんで冷凍保存してやったブロリー(EDF)達です☆」
    球磨川『こんにちは』『いつもヘラヘラ混沌よりも這い寄る過負荷(マイナス)球磨川禊だよ』
    ニャル子「人の台詞パクるなぁ!」
    しどのこ「…」 -- 明日パラガス軍
  •  …あなた方と会うのは初めてですね。私はベアトリクスと申します(明日パラガス軍に対して)
    …クズ、ですか?(ゑ) -- ベアトリクス
  • ヨッシー「お届け物?」
    ロコモ「あ、そいつはあの時の...」(冷凍されてる奴を見て)
    リミュウ「ふ~ん...やっぱりね。」
    イーグル「お姉ちゃん...やっぱりあいつって」
    リミュウ「うん...」 -- ヨッシー一家
  • そりゃ大変よ、1学年全員担当してるからだから…90人前後いるし。
    って何?実験?混沌な雰囲気?(興奮してきたようです) -- リューネ
  •  …(クズは)殺しましょう(いきなり何を言い出すんだこの人!?) -- ベアトリクス
  • ブロリー(EDF)「ブロリー(EDF)です…竜を拉致する奴はクズです…殺したい所だぁ!」
    ヱリカ「探偵古戸ヱリカと申します。…どっかで聞いた事のある名前ですね」
    ニャル子「それはベアトリはベアトリでもリーチェだから。私はいつも(ry」
    球磨川『僕はさっき言ったから省略するね』『で』『こっちがしどのこだよ』
    しどのこ「…(ぺこりとお辞儀をする)」 -- 明日パラガス軍
  • ヨッシー「大変だね...」(リューネへ)
    イーグル「何でレシラムとゼクロムを?」
    リミュウ「うん...今話す。」
    ロコモ「何でノコノコやって来たんだ...あいつは...」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「悪戯しに来たそうです。完全なる馬鹿ですね。」
    ブロリー(EDF)「置いときまぁす。(凍った???を地面に置く)」 -- 明日パラガス軍
  • 拉致と聞いただけで許せません。 -- ベアトリクス
  • ロコモ「アホすぎる...」
    リミュウ「...(これも計算の内かい...?)」
    ビクティニ「何だこいつ...」(???をつつく)
    イーグル「はぁ...ゾロアらしいや。」 -- ヨッシー一家
  • 球磨川『そうそう』『僕ら明日パラガス軍は今回の異変の解決に向かえないからよろしくね』
    しどのこ「…(空間隔離された研究所を元に戻そうか考えている)」 -- 明日パラガス軍
  • そりゃ大変よ、あ、でも、結果に文句を言う生徒がいるから
    さらに困るわ…。 -- リューネ
  • それは残念です…。 ゾロア…ですか?(イーグルに対し) -- ベアトリクス
  • ヨッシー「そりゃ相当厄介だね...」(リューネへ)
    イーグル「うん...氷漬けになってる奴の名前。」(ベアトリクスへ)
    ビクティニ「へぇ~ゾロアって言うのか。」
    ロコモ「そうなのか?残念だ...」(球磨川へ)
    リミュウ「...」 -- ヨッシー一家
  • そうでしたか… 確かに、悪戯が好きそうな印象がありますね…。 -- ベアトリクス
  • 球磨川『うん』『前カカロット(ウボァ)達が襲撃して来たでしょ?』『あれの仲間がまだ居るらしいんだ』
    しどのこ「…(結局研究所を無理やりこの世界に引きずり込み、隔離できる機械を遠隔で破壊する)」 -- 明日パラガス軍
  • 吹雪「美味そうだなぁ…(!?)」
    ちなつ「食べ物じゃないですよ」
    ピッコロ「すごい奴だな…」 -- 快斗軍
  • そうよ、さらには暴力を振るってくる生徒がいるんだけど…
    私に歯向かう生徒は全員一瞬で…ふふふ。(何故か顔が黒くなる) -- リューネ
  • 血祭りですかぁ?(リューネに対して) -- 吹雪の巫女
  • ヨッシー「うげっ...そうなんだ...」(リューネへ)
    バハムート「そうか...それなら仕方ないな。」(球磨川へ)
    イーグル「食べ物...(汗)」(吹雪を見て)
    リミュウ「...」 -- ヨッシー一家
  • まぁそうね、しかもおまけ付きよ…☆
    (こいつは戦闘もプロ、簡単に言うとマリオ並に強い) -- リューネ
  •  …?(少し前の状況については何も知らず) -- ベアトリクス
  • ????「これくらい時間が稼げれば十分ね...ゾロアも向こうに行ったみたいだし。クックックッ...来るなら来なさいよ...」
    レシラム「...(この娘...何が目的だ?)」
    ゼクロム「くそ...」 -- エリア外れの研究所
  • 球磨川『しばらく経ったら狩りに出かけるとするよ』
    ブロリー(EDF)「あのクズ共の仲間だからロクでもない奴なんだろうなぁ…」
    しどのこ「…(リミュウに近づく)」 -- 明日パラガス軍
  • ヨッシー「お、おまけ...!?」(リューネへ)
    バハムート「ああ...わざわざすまなかったな。」(球磨川へ)
    イーグル「そろそろゾロアを戻してもいい?」
    リミュウ「...何か用?」(しどのこへ) -- ヨッシー一家
  •  …そのような挑発には乗りませんから(遠くから聞こえる声に対して) -- ベアトリクス
  • そう、☆お☆ま☆け☆(やけに興奮) -- リューネ
  • ゾクッって来たよ...(リューネへ) -- ヨッシー
  • 吹雪「マジかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
    ピッコロ「吹雪でもやりかねんな」 -- 快斗軍
  • でも死体攻撃はしない、これは私のルールだから。 -- リューネ
  • そうなんだ... -- ヨッシー
  • レシラム「いったい何が目的だ...!」
    ????「その内分かるわよ...クックックッ...」
    ゼクロム「...(笑い方うぜぇ)」 -- エリア外れの研究所
  •  …(どこかで聞いたような笑い方ですね) -- ベアトリクス
  • いつの間にか隣に居た球磨川『なんか能力貸してもらえるみたいだよ』『ラッキーだね』
    しどのこ「…(手をかざすと橙色の光球が出現する)」 -- 明日パラガス軍
  • リミュウ「ん、ありがとう。」(しどのこへ)
    バハムート「いいのではないか?話を聞く必要があるし...」
    イーグル「うん...じゃあ、ビクティニよろしくね」
    ビクティニ「オッケイー。火炎弾!」(氷漬けゾロアへ火炎弾を放つ) -- ヨッシー一家
  • (しどのこが出した光球がリミュウの体の中に入って行く)
    球磨川『それは【血管品(クラッシュアッシュ)】っていう能力だよ』『効果は強制解除する効果』『洗脳されたりした相手に使えば効果的だね』『あと機械の連結とかも解除できるよ』
    『使い方は簡単』『念じるだけでいい』『遠くから発動できて便利だよ』
    しどのこ「…(じーっとちなつの方を見ている)」 -- 明日パラガス軍
  • …(しどのこに気付く)あっ!お久しぶりです(しどのこに対して) -- 吉川ちなつ
  • ベアトリクス「…(何故か剣の素振りをしている)」
    ランディアB「へっくしょい」 -- 女将軍と赤竜
  • 大変なことになるんだったら私は喜んで協力する。 -- リューネ
  • リミュウ「サンキュー。有効活用させてもらうよ!」
    ゾロア「うぎゃっ!...死ぬかと思ったぜ...」
    イーグル「久しぶりだね...ゾロア。」
    ゾロア「なっ...イーグル!?」
    ヨッシー「本当!?」(リューネへ) -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「…私も、この事に関しては力を貸します(素振り中)」
    ランディアB「にしては危ないんだけどー!?(ベアトリクスの素振りを回避してる)」 -- 女将軍と赤竜
  • 久しぶりに改造したくてたまらなくてってさ。
    私のお得意の戦闘術を炸裂させたいよ。
    あ、でも準備はさせて。
    (生徒によるストレスのたまり具合のこと) -- リューネ
  • ヨッシー「うん...皆ありがとう!」
    ゾロア「...(よし...!)」
    イーグル「ゾロア...何でこの世界へ?」
    ゾロア「イーグルゥゥ!」(イーグルへ飛びつく)
    イーグル「!?」
    リミュウ「...?」 -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「私の力でどこまでいけるかは分かりませんが…。…私の剣術を見切るとはやりますね」
    ランディアB「素早さには自信があるぞー(ドヤッ)」 -- 女将軍と赤竜
  • ヨッシー「将軍さんなら心強い!」
    ゾロア「イーグルー...怖かったよー」
    イーグル「...?」
    ロコモ「何だ?」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「…(ちなつにぺこりと頭を下げそそくさと移動する)」
    球磨川(『研究所の場所は教えずとも気づきそうだね』) -- 明日パラガス軍
  • ベアトリクス「…(照)ですが、出来る限りのことはいたします!」
    ランディアB「ひょい! あっそーれ!(回避の仕方がウザい)」 -- 女将軍と赤竜
  • ヨッシー「よろしくね!」
    ゾロア「おいら、あいつに無理やり協力されてたんだ!」
    イーグル「そうだったの?」
    リミュウ「あいつと一緒に出ていったくせに...」
    ゾロア「あの時はここまでするとは思わなかったんだよー...」
    ロコモ「どうも嘘くさいな...」 -- ヨッシー一家
  • 球磨川『そんな時こそしどのこの出番だね』
    しどのこ「…(何故かペンを持ってゾロアに近づく)」 -- 明日パラガス軍
  • ゾロア「な、なんだよー...」
    リミュウ「...」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「…(空中に何かの絵を描く)」
    【能力名 天の扉(ヘブンズ・ドアー)】
    ※空中に書いた絵を見ると身体が本のようになってしまい、動けなくなる -- 明日パラガス軍
  • ゾロア「うげっ...何するんだよ!」(動けなくなった)
    リミュウ「ふーん...」 -- ヨッシー一家
  • 球磨川『で』『このゾロア本の中身にはゾロアの記憶と個人情報が詰まっているんだ』『ちなみに嘘は書かれていない』
    しどのこ「…(本ゾロアをぺらぺらとめくり始める)」 -- 明日パラガス軍
  • ベアトリクス「あの方(しどのこ)…不思議な能力を持っているのですね…(素振りをやめた)」
    ランディアB「悪戯っ子が本になったwww(お前が言うな)」 -- 女将軍と赤竜
  • ゾロア「や、やめろー!」
    リミュウ「...」 -- ヨッシー一家
  • 今のは演技だった。実際は無理やりじゃなく自分の意志で協力してる← -- ゾロア本の内容
  • 球磨川『元は安心院ちゃんの能力だけどね』『天井に張りつく能力とか夢オチにする能力とかブラックホールを作る能力とかあるよ』
    しどのこ「…(やっぱりねという表情)」


    ブロリー(EDF)「ホープをエクシーズ召喚してダイレクトアタックです☆」
    ヱリカ「トラップ発動!攻撃の無力化!」
    ニャル子「あ、暇だから我々デュエルやってます。」 -- 明日パラガス軍
  • ベアトリクス「そうなのですか? …安心院さんと言う方も気になりますね(球磨川に対し)」
    ランディアB「色々な能力を持ってるなんてうらやましい」 -- 女将軍と赤竜
  • ゾロア「ひどい...」
    イーグル「凄いね!」
    リミュウ「...さて、そろそろあいつの事を話そうか。」
    ロコモ「やっとか...」
    ヨッシー「デュエルしてるww」 -- ヨッシー一家
  • 球磨川『多分会えないと思うけどね』『あと色々ってレベルじゃないよ』
    『異常<アブノーマル>が「7932兆1354億4152万3222個」と』『過負荷<マイナス>が「4925兆9165億2611万0643個」』『合わせて「1京2858兆0519億6763万3865個」の能力があるんだからね』


    ヱリカ「何度目ですかその説明…あ、ビッグアイの効果発動します」
    ブロリー(EDF)「やめテ!俺のホープがああ!」 -- 明日パラガス軍
  • ベアトリクス「…な、なんて恐ろしい…(数的な意味で)」
    ランディアB「うひゃあぁ…(滝汗)」 -- 女将軍と赤竜
  • ヨッシー「い、一京...?」
    ゾロア「そいつは恐ろしいな!」
    イーグル「ゾロアは黙ってて。」
    ゾロア「...」
    リミュウ「何処から話そう...」 -- ヨッシー一家
  • 球磨川『そろそろ狩りの準備しようか…』


    ヱリカ「ホープの効果発動してダブルアップチャンス発動してからのホープ剣スラッシュ!」
    ブロリー(EDF)「ばぁぁぁぁかぁぁぁぁなぁぁぁぁ!」 -- 明日パラガス軍
  • ヨッシー「頑張ってね!」(球磨川へ)
    バハムート「ああ...わざわざすまなかったな。」 -- ヨッシー一家
  • 球磨川『頑張る』『ってわけでさっさと行くよ』
    ヱリカ「はーい」
    ニャル子「全速前進DA!」
    ブロリー(EDF)「はい…orz」
    しどのこ「…」
    (全員退場) -- 明日パラガス軍
  • ベアトリクス「…ところで、あの竜達は一体どこに…」
    ランディアB「肝心な所分かってなーい!?」 -- 女将軍と赤竜
  • ゾロア「おいらは知らね~♪」(いつの間にか元に戻ってる)
    イーグル「嘘つき...」
    リミュウ「あいつの研究所はエリア外れにあるよ...」
    ヨッシー「本当!?」 -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「研究所…ですか」
    ランディアB「悪戯っ子は仕方ないなぁ(お前黙れ)」 -- 女将軍と赤竜
  • リミュウ「うん。あいつ...相当技術を上げてるよ...」
    ロコモ「と言うか、あんな研究所、良く誰にも気付かれずに作ったよな...」
    ゾロア「うるせーバカ」(ランディアBへ)
    イーグル「一応人質なんだよね...」
    ビクティニ「そうだと思うぜ...」 -- ヨッシー一家
  • ランディアB「何をー!? バカはそっちだろー!?(こいつ、バカです)」
    ベアトリクス「お黙りなさい(ランディアBを軽く攻撃)」
    ランディアB「なんでー!?(73/3200)」 -- 赤竜と女将軍
  • ゾロア「おいら、頭いいも~ん。」
    イーグル「じゃあ1+1は?」
    ゾロア「田んぼの田」
    ロコモ「こいつバカだ...」 -- ヨッシー一家
  • ランディアB「1+1は11じゃないの?」←
    ベアトリクス「…」 -- 赤竜と女将軍
  • イーグル「結果:どっちもどっち」
    ゾロア「えー...おいらの方が上だぞー」
    ビクティニ「それはない」
    ロコモ「こいつが敵の仲間だとは到底思えん...」
    リミュウ「あいつ...何のつもりなんだ...」
    ヨッシー「ゾロアって可愛いね」
    バハムート「ゑ」 -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「敵の考えが良く分かりません…」
    ランディアB「むー漢字なら読めるのにー(嘘つけ)」 -- 女将軍と赤竜
  • ゾロア「おいら、変身なら得意なんだけどなー。イリュージョン!」(何故かベアトリクスの姿に)
    ロコモ「うわっ!」
    ビクティニ「変身しやがった...」
    リミュウ「その事なんだけど...あいつの目的が少し分かったんだ。」
    バハムート「何だと?」 -- ヨッシー一家
  • ランディアB「目的? …将軍さん、これ重要事項じゃない?」
    ベアトリクス「…ですね(あのゾロアと言う者…私そっくりに変身するとはやりますね…)」 -- 女将軍と赤竜
  • ゾロア「どーだ!?」
    イーグル「他人に勝手に変身しないの!」(ゾロアの尻尾を掴む)
    ゾロア「ひゃうっ!?」(元に戻った)
    ヨッシー「目的って?」
    リミュウ「あいつは...レシラムとゼクロムを別の竜に取り込ませるつもりなんだ...」
    バハムート「何だと...!?」 -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「何…ですって…?」
    ランディアB「えーっ!? つまり融合ってこと!?(微妙にずれてる)」 -- 女将軍と赤竜
  • ヨッシー「ゼクロムの時みたいな感じ?」
    リミュウ「うーん...その事はさっき、データベースで見てみたんだ...ゼクロムは吸収と言っていたけど、あれは吸収と言うよりは融合に近いね。」
    バハムート「では...今回はどうなるのだ?」
    リミュウ「レシラム達が完全に取り込まれる...つまりその竜の一部にされる。」
    ビクティニ「ええーっ!?」
    ゾロア「けけっwやっぱり焦ってるw」← -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「なんて事を…!?」
    ランディアB「やたっ、あってた…って全然嬉しくないんだけどー!?」 -- 女将軍と赤竜
  • リミュウ「何故そんな事をするかまでは分かんなかった...」
    イーグル「でも...よくそこまで分かったね。」
    リミュウ「あいつの研究所のデータベースにハッキングしてやったw」
    バハムート「...(こやつも相当凄いな...)」 -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「私はあまり知りませんが、過去に私達の所でも似たようなことが…」
    ランディアB「ハッキングとかw」 -- 女将軍と赤竜
  • ロコモ「そうなのか?」(ベアトリクスへ)
    リミュウ「ま、向こうもプロテクトが強くてねー」
    イーグル「そうなんだ...」
    ヨッシー「それで...その竜の名前って分かる?」
    リミュウ「確か...キュレムだったかな?」
    ビクティニ「キュレム!?」 -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「…えぇ、別の世界で行われたと聞きましたが…」
    ランディアB「きゅれむ? 何それ?」 -- 女将軍と赤竜
  • ロコモ「ふむ...」
    リミュウ「ボクもよく分かんない...名前だけが出てたから」
    ビクティニ「レシラム達がそんな名前を出してたのを聞いたことがある...」
    ヨッシー「そうなの!?」
    ゾロア「けけっw」 -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「…その時は闇竜+ネズミ+悪霊と言う良く分からない物でしたが」
    ランディアB「キュレムとは…一体何者なんだ…!?」 -- 女将軍と赤竜
  • ロコモ「そうか...(汗)」
    リミュウ「ボクもどんな奴なのか...分からない。」
    ビクティニ「レシラム達は多分知ってるぜ...」 -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「…私が知っているのはここまでです」
    ランディアB「でも、ドラゴン族なんだよね…?(何故か悲しそう)」 -- 女将軍と赤竜
  • ????「あんた達...キュレムは知ってるわよね?」
    ゼクロム「キュレム!?」
    レシラム「ゼクロムと我が分離した時に生まれた3匹目のドラゴン...」
    ゼクロム「俺とレシラムがそいつと死闘を繰り広げたんだったか...」
    ????「そう...そのキュレムにこれからあんた達を取り込む。」
    レシラム・ゼクロム「「!?」」 -- エリア外れの研究所
  • リミュウ「うん...そうだよ。」
    ヨッシー「どうしたの?」(ランディアBへ) -- ヨッシー一家
  • ランディアB「僕、キュレム達を利用しようとしている奴が許せない…! ドラゴン族をそんなことに使うなんてっ!」
    ベアトリクス「…同族意識ですか?」 -- 赤竜と女将軍
  • リミュウ「赤竜君、そいつ...ボクの妹なんだ...」
    ヨッシー「ゑ」
    バハムート「何!?」
    ビクティニ「ええーっ!?」
    ゾロア「言っちゃったぜw」 -- ヨッシー一家
  • ランディアB「…何だってぇぇぇっ!?!?!?(驚きすぎ)」
    ベアトリクス「あなたの…妹がですか!?」 -- 赤竜と女将軍
  • リミュウ「うん...」
    イーグル「僕らがロコモお姉ちゃんと会う前に出て行っちゃったんだよね...」
    ヨッシー「その話も聞いておきたいな...」
    ゾロア「むふっw」 -- ヨッシー一家
  • ピッコロ「な…なんだとっ!?」
    紅蓮「…えっ!?」
    吹雪「何ぃ!?」
    あかり「ええええええ!?」
    ちなつ「嘘っ!?」
    京子「zzz…(こんな時でも寝てる)」 -- 快斗軍
  • リミュウ「本当さ...」
    イーグル「お姉ちゃん...その事についても話すんでしょ?」
    リミュウ「うん...」
    ゾロア「皆びっくりしてるwおもしろー...あっ」(ヨッシーに食われる)
    ヨッシー「お前は少し静かにしてろ!このおたんこなす!」(ゾロアをたまごに閉じ込める) -- ヨッシー一家
  • ははは、今度はたまごにw
    (顔が黒くなりたまごの中にいるゾロアに)
    …私に変身したらただじゃーおかないよ?
    血祭りにあげてあげるから。 -- リューネ
  • 血祭り...怖い...(けど、どうせ皆やられるんだろうなw) -- ゾロアinたまご
  • うん、約束だからな、破ったら冥土に送る。 -- リューネ
  • ゾロアinたまご「こ、怖いよ~(棒)」
    ビクティニ「棒読みじゃねーか」
    イーグル「ゾロアはそんな感じさ...」 -- ヨッシー一家
  • はぁ、なめてるのか…なら私も本気を出さないといけないな…。
    私も一応さ、スキル持ってるよ、使いづらいけどね。
    (目が紅くなり、戦闘態勢) -- リューネ
  • ゾロアinたまご「怖いよ~怖いよ~(棒)」(たまごの中の為、気づいていない)
    イーグル「お手柔らかにお願いします...一応敵の情報を持ってるんで...」
    ヨッシー「ひきっ!?びっくり...」 -- ヨッシー一家
  • そうか、それじゃ、敵の情報を全て吐き次第、
    実験対象って言う形で。(!?)
    (目が蒼色に戻っていく) -- リューネ
  • 吹雪「俺に変身しても血祭りにあげてやる(それにしても美味しそうな奴だなぁ…)」
    ピッコロ「何故よだれを垂らす」 -- 快斗軍
  • おっ、気が合うね~飲む?(吹雪にジンジャーエールを進める) -- リューネ
  • ゾロアinたまご「暗いよ怖いよ~うへへw」←こいつは...
    イーグル「はい...(汗)」
    ヨッシー「吹雪?どうしたの、よだれなんて垂らして...」 -- ヨッシー一家
  • ランディアB「誰かが言ってたけどね、女将軍さんを怒らせると(ry」
    ベアトリクス「…全然ビビってませんね(たまごのゾロアの声を聞いて)」 -- 赤竜と女将軍
  • 俺まだ娘ェ!だからいらないです…。すみません゛ん゛ん゛!!!(リューネに対して)
    あいつ(ゾロア)が美味しそう(!?)だからです…。(ヨッシーに対して) -- 吹雪の巫女
  • これジュースだよ、ジュース。大丈夫だって。 -- リューネ
  • ゾロアinたまご「おいらは食べ物じゃないよーだw」
    ヨッシー「確かに美味しそうだけどね...」(吹雪へ)
    イーグル「美味しそうなの!?」 -- ヨッシー一家
  • ランディアB「そうかなぁ? 僕には(ry」
    ベアトリクス「…はぁ(呆)」 -- 赤竜と女将軍
  • そうですかぁ…(ジンジャーエールを受け取る)うっかリーです…。
    冷凍保存ん゛ん゛ん゛された(さっき凍らされたの)タマゴだから美味しそうに見えました☆(ヨッシーとゾロアに対して) -- 吹雪の巫女
  • そうね…私はそのまま生で食べたいわ。 -- リューネ
  • ヨッシー「そうかぁ~...食べちゃってもいいんじゃない?」(吹雪へ)
    ゾロアinたまご「おいらを食べたら腹壊すぞ~w」
    ビクティニ「焼くならオイラに任せな!
    イーグル「緊張感無いなぁ...」
    バハムート「無駄に緊張するよりリラックスしていた方がいいぞ。」
    リミュウ「そうだよ!」 -- ヨッシー一家
  • ランディアB「何時出陣す(ry」
    ベアトリクス「息抜きも大切ですが…ね(未だに呆れ状態)」 -- 赤竜と女将軍
  • ロコモ「ヨッシー...今回は誰が行くんだ?」
    ヨッシー「あーうん...メンバーはね...僕、リミュウ、イーグル、ロコモで行く?」
    リミュウ「そうするー!」
    イーグル「ちょっと不安...」
    バハムート「我は研究所内に入れなさそうだからな...」 -- ヨッシー一家
  • ランディアB「じゃあ僕達の所はぼ(ry」
    ベアトリクス「…私一人で行きます(バハムート殿…(汗))」 -- 赤竜と女将軍
  • ピッコロ「俺が行くか…」
    京子「じゃあ私もー!」
    吹雪「俺はいいです…」
    紅蓮「…私も…。(吹雪にくっついてる)」
    あかり「あかりは遠ry(ry」
    ちなつ「怖いんで嫌です」
    吹雪「お前の方が怖(ry」
    ちなつ「怖くないです!(吹雪を殴る)」
    吹雪「ばぁぁぁぁぁかぁぁぁぁぁなぁぁぁぁぁ!!!(0/260000)」
    ピッコロ「…仙豆d…って、いつの間にか仙豆が残り3つになってるだと!?」
    吹雪「な…何ぃ!?(一応生きてる)」 -- 快斗軍
  • そろそろ出発ですか?(鉄板チョコレート食べてる) -- リューネ
  • ヨッシー「じゃあそろそろ行きますかー!」(ゾロア入りたまごを持ってる)
    リミュウ「おーっ!」
    ロコモ「ああ...」
    イーグル「頑張るよ」
    ビクティニ「オイラの事、忘れてない?」
    ヨッシー「あ、ゴメンゴメン...ビクティニも行く?」
    ビクティニ「行くに決まってんだろ!レシラム達を助けなくちゃな」 -- ヨッシー一家
  • 京子「よっしゃいくぞー!」
    ピッコロ「フン…」 -- 快斗軍
  • ベアトリクス「ビクティニ殿もいれば心強いですね」
    ランディアB「…なんで僕は行っちゃダメなんだーっ!」 -- 女将軍と赤竜
  • ヨッシー「それじゃ、しゅっぱーつ!」
    ゾロアinたまご「まずはおいらをだせーっ!」
    ヨッシー「だが断る!」
    ビクティニ「おう!任せとけ!」(ベアトリクスへ)
    リミュウ「...行きますか!」
    イーグル「バハムート。留守番よろしくね。」
    バハムート「任せておけ」(ヨッシー達が出発) -- ヨッシー一家
  • ベアトリクス「では、私も行って参ります!(ヨッシー達の後を追う)」
    ランディアB「なんで僕は常に留守番役なんだ…しくしく」 -- 女将軍と赤竜
  • 紅蓮「…行ったわね…」
    吹雪(瀕死)「カ…カロッ…トォ…」
    ちなつ「…あ、ツインテールの中に仙豆ありました」
    紅蓮「…えっ!? じゃあそれをすぐ吹雪に」
    ちなつ「嫌です。…って言いたいところですけどいいです」
    紅蓮「助かったわ… …吹雪、仙豆よ…」
    吹雪「(260000/260000)イェイッ!!」 -- 快斗軍
  • ????「ようやく来るのね。あいつらの苦しむ姿を早く見たいわ...あーっはっはっはっw」
    ゼクロム「これはひどい。完全に逝ってやがる...」
    レシラム「(ヨッシー...頼むぞ...)」 -- エリア外れの研究所