キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.16


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  • ここまでのあらすじですわ。
    ・続・食事について。レシラムさんがそこまで大食いではないと聞いて驚きましたわ…。
    ・ジタンさんとフライヤさんの言い争い?
    ・炎の罠で人身火事。ランディアさん達はチームワーク乱れまくり。
    ・最後、謎の人物現る?
    私も馬車で少し出かけてみたいですわ。 -- あらすじ:フローラ
  • A「(BとDに説教中)」
    C「もう2時間は説教してますね…」
    フライヤ「(うずうず…)」
    C「…まさか、会いに行きたいとは思っていませんよね?」
    フライヤ「何に!?」 -- ランディア達と竜騎士
  • B「…プッwww」
    A「何に笑ってんだお前は」
    C「説教3時間、お疲れさまでした」
    D「くうぅ…痺れて飛べそうにもない…」 -- ランディア達
  • ダガー「ただいま戻りました」
    ジタン「…えうー(意識が…)」
    フライヤ「おかえり。ジタンは一体どうしたのじゃ…」 -- 偽名旅人と盗賊と竜騎士
  • B「今遠くの方で面白い事やってるなーってw」
    A「聞かなかった事にしとけ」
    C「ジタンさんの顔色が悪いですね…」 -- ランディア達
  • ジタン「うわー目の前にフライヤがいるーこえぇよー(棒)」
    フライヤ「私はもう怒っておらぬぞ…先程の罠で頭が冷やされたようじゃ」
    ダガー「…もしかして、製作途中の罠?」 -- 盗賊と竜騎士と偽名旅人
  • A「…うぬ、炎の罠と言う物を試しに作ってみたのだが」
    B「出来た所で…テソー? とか言う人に蹴られちゃって」
    C「それで彼女が罠にかかってしまったというわけです」
    D「(テソーじゃなくてテリーな)」 -- ランディア達
  •  …ぶへくしっ。誰だオレの噂をした奴は…。 -- 屋敷の中のテリー
  • ダガー「ふぅん…(燃やされたのに頭が冷やされたなんて…聞いたことがないわ)」
    フライヤ「ほれほれ、ジタンよ怯えるでない~(動作が危ない)」
    ジタン「…あれ、優しいフライヤだ。だったらこっちこーいw(元に戻った)」
    ダガー「…(何これ…)」 -- 偽名旅人と竜騎士と盗賊
  • A「ぶっふぅ(気絶)」
    C「まだ始ってないのに!?」
    B「せんせー、フライヤさんが浮気してまーす」
    D「違うだろ」 -- ランディア達
  • フライヤ「…このバカ者がァァァッ!(ジタンを平手打ち)」
    ジタン「へぶっ!(右頬を叩かれた)だろうと思ったー!」
    ダガー「…まだ怒ってたわね…」 -- 竜騎士と盗賊と偽名旅人
  • B「あるぇ? 違ったの?」
    D「元から違うっつーの」
    C「やれやれ…」
    A「…(チーン)」 -- ランディア達
  • フライヤ「あの後、おぬしがどこへ行ったか、そこで何かされてないかと心配だったのじゃぞ!」
    ジタン「この~ツンデレ心配性~☆」
    ダガー「(フライヤさんて、一部の人に対しては過保護なのよね…)」 -- 竜騎士と盗賊と偽名旅人
  • フライヤ「むっ、べ、別におぬしがどうなろうとも関係なかったがな!」
    ジタン「(違うなw)」
    ダガー「(違うわねw)」 -- 竜騎士と盗賊と偽名旅人
  • B「プッwww」
    A「今度はなんだ」
    C「愛の論争ですね~」
    D「ブッフォー!(ぶっ飛んで星になった…)」 -- ランディア達
  • フライヤ「今何かゾッとする声が聞こえたような…」
    ジタン「ん? どしたの?」
    ダガー「(あの子(ぶっ飛んだランディアD)…何やってるのかしら)」 -- 竜騎士と盗賊と偽名旅人
  • フライヤ「寒気がしたのでこの場を離れることにする!(ビュンッ)」
    ジタン「オイ、待てよ! …ジャンプしてどっか行っちゃった」
    ダガー「…フライヤさんが苦手な物…?」 -- 竜騎士と盗賊と偽名旅人
  • B「よく飛ぶなぁ~(ぶっ飛んだランディアDとどっかヘ飛んでいったフライヤを見て)」
    A「…あいつ(D)は分かるが、何故あのネズミ女が飛んでんだ?」
    C「…寒気がしたと言っていましたが…」 -- ランディア達
  • フライヤ「…(訓練所の2Fの窓から入ってきてブルブル震えてる)」
    真「…どないしたんやろ?」 -- 竜騎士と剣道女
  • ジタン「…多分リムスか悠だろうな…」
    ダガー「リムスさんに悠さん? 聞いたことないけど…」
    ジタン「あの二人『姉御愛してる!』だの『フライヤの…触りてぇ』だの言ってるしなぁ」
    ダガー「その発言自体どうかと思うわよ(汗)」 -- 盗賊と偽名旅人
  • フライヤ「…(えぇい、黙るのじゃ! この私が小娘ごときに怯える等…不覚じゃ!)」
    真「大変なんやな…」 -- 訓練所の竜騎士と剣道女
  • C「…彼(D)戻ってきませんね」
    B「ほっとけばまた戻ってくるんじゃない?」 
    A「あのな…」 


    フライヤ「…(今レシラムの声が聞こえたのは気のせいじゃ! …と思いたい…)」 -- 外のランディア達と訓練所の竜騎士
  • ダガー「くしゅんっ! …誰か私の噂した?」 
    ジタン「いや、してないけど」 -- 偽名旅人と盗賊
  • フライヤ「…(悠が帰ってくる! 見つかる前に他の所に逃げねば!)」 
    真「…あそこまでブルブルするフライヤはん初めて見たわ」 -- 訓練所の竜騎士と剣道女
  • 悠「オレがレツラムとか言う奴に負けるわけがねーのに!」
    勇「レツラム、じゃな、くて、レシラム! さぁ姉貴、補習、だよ!」
    悠「やめろー! 雷以外の勉強なんてしたくねー!」 -- 雷鎖堂姉弟
  •  …(しかし、何なのじゃこの胸騒ぎは…!?) -- 訓練所のフライヤ
  • A「『リーダーたすてけ』 む、お前(D)か…どうした? そんなに変な声出して…」
    B「彼が行った所で何かあったのかな?」
    C「…そうとしか思えないでしょうが(汗)」 -- ランディア達
  • A「『Help me!』英語使うな!」
    B「僕には理解できましぇーんw」
    C「相当焦っているようですね…」 -- ランディア達
  • リヴァイアサン「た、ただいま戻ったぞ…(ブルブル)」
    ダガー「あら、お帰り…それにしても、どうしてそんなに震えているのよ?」
    ジタン「…また雷使い、つまり悠かぁ?(違います)」 -- 水蛇と偽名旅人と盗賊
  • B「ここは安全策をとって、待機してよう!」 
    A「仕方あるまい…すまぬ、ダイブ(D)」 
    C「結局そのあだ名を使うのですか…(汗)」 -- 外のランディア達
  • リヴァイアサン「雷は苦手なのだ…」 
    ダガー「なるほど、そう言う理由だったのね」 
    ジタン「…(てかあの黒雲、なんだ?)」 -- 水蛇と偽名旅人と盗賊
  • …(だが、私は必要とされていない。だから、行くわけにもいかぬ…) -- 決心のつかないフライヤさん
  •  …いつあなたを必要ないと言いました? また騎士としての誇りを捨てたとでも言うのですか? -- 通信:ベアトリクス
  • む、そんなわけはなかろう! …ただ、行くべきか、行かざるべきか悩んでいるだけじゃ。 -- 悩むフライヤ
  • 悩むくらいならこちらに来なさい! 重大な事になっているのですから! -- 通信:ベアトリクス
  • むむぅ…気配は薄々感じておる、じゃが…(まだ迷ってる) -- どうする…フライヤ。
  •  …レシラムがどうなってもいいと言うのですか!? 彼は現在窮地に陥っているのです! -- 通信:ベアトリクス
  • そこで奴の名前を出すなッ!…ベ、別にどうなってもいいわけがないじゃろ。何があった!? -- 焦るフライヤ
  •  …彼と対をなす者に吸収されるかもしれません。 -- 通信:ベアトリクス
  • !? 属性の吸収などではなく、存在の吸収…!? -- 戸惑うフライヤ
  •  …辺り一面が光に包まれました。眩しいです。 -- 通信:ベアトリクス
  •  …(レシラム…一体どうしたと言うのじゃ…) -- まだ悩むフライヤ
  • レシラムが…黒くなりました。このままではヨッシー殿やバハムート殿の仲間達や、私達も…。 -- 通信:ベアトリクス
  • それ以上言うな!…仕方あるまい、私も行くとするか…!(左手に持つホーリーランスで床を軽く叩き、カンと鳴らし、どこかへ飛び立つ) -- 奮いたて、フライヤ
  • ジタン「…?(空を見て疑問符)」
    ダガー「表情はよく見えないけれど…焦っているみたいね」
    リヴァイアサン「(あの地で…最悪の事態が発生したのだろうか…)」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • B「彼(D)帰って来ないねー」
    A「…(不安だ)」
    C「何だか…僕まで不安になってきます」 -- ランディア達
  • ジタン「ちょっと待て!」
    ダガー「どうしたの?」
    ジタン「フライヤ…あいつ、回復技を1つしか持ってない…回復アイテム持ってるのか?」
    リヴァイアサン「…見た所、持っていなさそうだったぞ」
    ジタン「ナンテコッタイ! それじゃあ死にに行っているようなもんじゃん!」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • A「…(あいつ(D)余計なこと言ってないだろうな…?」 
    C「…ごめんなさい、眠くなってきました」 
    B「ん? 寝たいんだったら寝てもいいよ?」 -- ランディア達
  • ジタン「…でも、あいつの事だから意外と平気かもな」
    ダガー「何故そう断言できるの?」
    ジタン「…信じてるからさ」
    リヴァイアサン「(話が変な方向に行っているような…)」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • A「…(あのバカ(D)、死亡フラグたてたな…)」
    B「リーダー、お菓子買ってー」←
    C「…zzz」
    A「断る(Bに) 全く、お前等の辞書に緊張感と言う言葉はあるのか?」 -- ランディア達
  • ギャース☆(地面に埋まりました。1500/4800) -- ランディアD
  • A「…(しっかりフラグ回収してるなコイツ…)」
    B「あれぇ? 埋まっちゃってる。どうしよっか?」
    C「…zzz」
    B「…穴掘り用イオナズン(笑)で有名なテリーに頼もっか☆」← -- ランディア達
  • 今穴掘り用イオナズン(笑)とか言った奴表に出ろ。 -- 屋敷内部のテリー
  • ジタン「…!? 感じた事のない気配だ!」
    ダガー「薄々と感じられるけれども…」
    リヴァイアサン「…新たな…いや、そんなはずが…」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • A「…(ベース(B)もフラグ回収してしまえ)」
    B「そもそも、イオナズンって何?」
    C「…zzz」
    A「お前一回DQシリーズやってこい」 -- ランディア達
  • ジタン「時に勝ち負けにこだわるのもいいが、大切なのは…」
    ダガー「…?」
    リヴァイアサン「…む、通信機の電源が切れた」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • (確かに、ここに戻るまでにヤノティナの姿を見かけた…) -- 如月 真
  •  …ふぅ。(ランニングしながら帰ってきました)
    (そろそろお体返さんとな、というかヤノティナさんの部屋ってどこだろうか?) -- 真冬inヤノティナ
  • 悠「うわーん!(勇にスパルタ補習されてる)」
    勇「姉貴、雷以外の知識も、得ないと、ダメだ、よ!」
    悠「なんで弟にしごかれなきゃいけねぇんだ!」
    勇「…あ、ヤノティナさん。3Fのあなた、の部屋な、ら綺麗、になってますよ?」 -- 補習のバカ姉と弟
  • 掃除する手間が省けたわね。(3Fか、たどり着く前に厄介ごとにならなければいいけど…)
    (おおう、此処の屋敷は定期的に掃除されるのかえ?おおっ、凄いな~) -- 真冬inヤノティナ
  • 悠「勇、この問題ワカンネェ」
    勇「小2の問題(算数)が…分からない? だ、めだ、な姉貴、は」
    悠「わかんねぇもんはわかんねぇんだよ!」
    勇「はぁ… 途中で、リーリィ、さん、にあわ、ないよう、気をつ、けて下さいね…(ヤノティナに対し)」 -- 補習のバカ姉と弟
  • ジタン「守りたい物を守るってことだ」
    ダガー「…仲間などを?」
    リヴァイアサン「…本当は(ジタンの問いに)答えなどないのだろう…。戦う理由は一人一人違うと思われる…」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  •  …生の執着者め。準備が出来次第、君達を葬り去ってやる。 -- 未来から様子見のアイツ
  • この屋敷では、留守の時は1週間に1回私が掃除してるのよ。 -- キキーモラ
  • きゃははははっ!もし出会ったらぶっとばせばいいのよ!
    (と、いいつつ、3Fに移動)
    (あ、やば…つい乗っちまったぜぇ…頼む!出てこないでくれぇ!) -- 真冬inヤノティナ
  • テリーを奪おうとしているドブネズミは何処やー。 …久々にヤノティナの声を聞いたわ(2Fで独り言を言いまくる不審者) -- リーリィ
  • とりあえず誰にも見られないように...っと。(辺りを警戒しつつ降りていく) -- レインスルフ上空のレシラム
  • ジタン「命、仲間…あるいは、誇りなどを」
    ダガー「…私は、守れるものなら守りたい」
    リヴァイアサン「…(上空に何かいるような…?)」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • ゆっくり...気づかれずに...(降下中だが、ジタン達には気づいてない) -- 上空のレシラム
  • ジタン「でも、オレは命を最優先に守りたいな。 あれ? レシラム?」
    ダガー「…!?」
    リヴァイアサン「…(上に何かがいる気がする)」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • 到着だ...!?(着陸)ジタン!居たのか...(今更気づく) -- レシラム
  • 今日は疲れたわ…早めに寝ようっと。
    (3Fに来た訳だが…部屋、部屋、部屋を探して憑依解除しなんと。) -- 真冬inヤノティナ
  • ジタン「ん? オレ等はだいぶ前からここにいるぞ?」
    ダガー「上に何を乗せているの?」←
    リヴァイアサン「主、それを問うてはダメだ!」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • (3Fにちゃっかり出現)…亭奈やな(邪魔したらアカン、下に降りるで) -- 如月 真
  • えーっと...そのー...(焦り過ぎて目が泳ぎまくり) -- レシラム
  • ジタン「ま、ゆっくりして行ってくれよな!(気づいてない)」
    ダガー「…ちらちらと赤い物g」
    リヴァイアサン「(思わずダガーの口を塞ぐ)な、何でもないぞ!?」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  •  …ふぅ。(自分の部屋を見つけ、入る)
    (お、此処だ此処だ、やっと体返せるn部屋綺麗だねー
    真冬ちゃん、自分の部屋は汚いからねぇ…)
    (さてとぉ…憑依解除ッ!)
    (あ、真冬ちゃんのお体は…あ、そうだ、あっちのポリバケツの中か) -- 真冬inヤノティナ
  • (とりあえずフライヤの部屋に行くか...)
    突然で悪いが...フライヤの部屋って何処だ? -- レシラム
  • ジタン「フライヤの部屋なら4Fにあるぞ。目安としてはクイナの部屋の隣だ」
    ダガー「…!(リヴァイアサン、離して!)」
    リヴァイアサン「…!(そう言うわけにはいかぬ!)」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • そうか、ありがとな。(屋敷へ入っていく) -- レシラム
  • ジタン「そう言えばさー、この前こっそりフライヤの部屋に侵入したんだけどさ」
    ダガー「(解放されますた)その件からおかしいと思うわよ」
    ジタン「…レシラムとのツーショット写真があった!」
    リヴァイアサン「!?」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • (屋敷に入った)
    さて...確か部屋は4階か。(4階へ向かう) -- レシラム
  • 1F:特に無し
    2F:不審リーリィがうろうろしてます
    3F:廊下清掃中
    4F:特に無し -- 現在の屋敷
  • (とりあえず2Fに到着)
    誰もいないな...(周囲を警戒しつつ3Fへ) -- レシラム
  • どこよードブネズミはどこなのよー(レシラムがいた所の反対側にいた) -- 不審者リーリィ
  • (リーリィの声が聞こえた)
    フライヤを探しているのか...危なかったな...(3Fに到着) -- レシラム
  • ジタン「でも、本人が置いたわけじゃないんだよな」
    ダガー「じゃあ、誰が置いたの?」
    ジタン「………………キーファ」
    リヴァイアサン「…(あの王子、余計な事を!?)」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  •  …zzz(今ドブネズミと言う声がした…あとでしばくぞ、小娘)← -- 眠りフライヤ
  • (4Fに到着)
    さて...と、この階だな。(フライヤの部屋を探し始める) -- レシラム
  • キーファの部屋(フライヤの部屋の反対側)が若干散らかっているせいか、物がはみ出てます。要注意。 -- 4F…
  • フライヤの部屋は~っと...あたっ(ズドン!)(案の定キーファの部屋から出てる物に引っかかって転ぶ)
    いてて...おっフライヤの部屋見っけ!(フライヤの部屋へ入る) -- レシラム
  •  …zzz(今大きな音が聞こえたのは気のせいかしら?) -- 3Fのヤノティナ
  • よし...何とか誰にも合わずに来れたな。(フライヤをベッドへ寝かせる) -- レシラム
  •  …もう少し貴様の背中で寝ていたかった…(!?) -- 寝言フライヤ
  • ...!?...ふっ。ワガママなやつだ。どうせ誰も来ないだろうし...な。(再びフライヤを背中へ!?) -- レシラム
  •  …私は、二度と貴様を失いたくないの…じゃ…zzz -- 寝言フライヤ
  • B「…これはスクープだよねwww(4Fの外部で2828してる)」
    A「…(見つかったら殺されるぞお前)」
    C「…zzz」
    D「…(埋まってる俺は無視ですかコノヤロー)」 -- ランディア達
  • ...フライヤ。お前そこまで...我の事を...!ありがとうな...目に涙が...)
    我もだ。お前がピンチになったらすぐに駆けつけてやる。約束だ。 -- レシラム
  •  …勘違いするな。私は今までの恩を返しただけじゃ…zzz -- 寝てるのにツンデレなフライヤ
  • ...はっはっはっw素直じゃないな。ま、フライヤらしいな。 -- レシラム
  • B「レシラムさん達ありがとうwww(フライヤの部屋の窓の外から撮ってたー!?)」
    A「バカ(B)死亡フラグ確定」
    C「…(よかったですね、二人とも)」
    D「…(無視すんなァァァ!!!)」 -- ランディア達
  • 心の声がうるさいですよ(ランディアDを引っこ抜く) -- ベアトリクス
  • ...!誰だ!?(窓の外へ竜の波動を放つ) -- レシラム
  • B「アーレーwww(0/3200)」
    A「しかも回収してるし」
    C「…zzz(僕は知りませんよ~)」
    D「ぶほぁっ。やっと出られた… ギャー!(引っこ抜かれた後Bに激突して0/4800)」 -- ランディア達
  •  …あら、つい力を入れすぎてしまったようですね。 -- ベアトリクス
  • …(黒い霧と共に突然フライヤの部屋の近くに現れ、わざと大きな音を立てる) -- 黒き戦人
  • 全く...油断も隙もない...!(音に気づく)
    今度は誰だ!?(部屋の外の様子を見る) -- レシラム
  •  …zzz(何じゃこの騒ぎは) -- 熟睡中フライヤ
  • 俺だ。お前、これは必要か?(ゼクロムにケシ炭にされた後戻してたフライヤのスカーフを見せる) -- 黒き戦人
  • A「…あいつ(B)にカメラ持たせてはダメだな…(落ちてきたカメラをキャッチ)」
    C「…zzz(リーダー、僕はもう少し寝てます)」 -- 残ったランディア達
  • あ!そのスカーフは...お前が直してくれたのか!?
    ...無論必要だ。それがなければ今の我は無い。 -- レシラム
  • くっくっく…そりゃそうだよな。好きな奴から受け取った物を粗末にする奴はいねぇからな。
    受け取れ。(スカーフを投げる) -- 黒き戦人
  • ふん...(スカーフを受け取り、首に巻く)
    感謝するぞ。...では失礼する。(そのままフライヤの部屋の中へ戻る) -- レシラム
  •  …(ご、誤解を招く発言をするなッ…!)←寝たまま赤面 -- 熟睡中…だけどうずうず。フライヤ
  • さて、と。
    そろそろ俺の出番も終了。バトロイ荘へ戻るとするか…(黒い霧となり消え去る) -- 黒き戦人
  • 全く...変なやつだったな...(部屋へ戻ってきた)
    でもスカーフが戻ってきて良かった...。 -- レシラム
  •  …ふぁあぁ… !?(目覚めて驚く) -- フライヤ起きちゃった。
  • ん?起きたか。 -- レシラム
  • なな何故私が貴様にしがみついていたのじゃ!?(焦って離す。そして離れる) -- フライヤ
  • 何故って言われてもな...
    お前が寝てる間にしがみついてきたんだ。...可愛かったぞ?(ボソッ) -- レシラム
  • そんなこと、私は認め ひゃあっ!?(着地した所に写真が。滑って転んだ…) -- フライヤ
  • 相変わらず素直じゃないな...。ん?何だこの写真は。(写真を拾う) -- レシラム
  • キーファー!見つかってるぞー!?(答え:Lv.13でキーファがジタンから貰った写真をフライヤの部屋に仕込んでました) -- 舞台裏:ロラン
  • ...何なんだぁ?この写真は...!? -- レシラム
  • しょ、証拠隠滅じゃ、早く焼却じゃァ!(写真を見てパニクってる) -- 混乱フライヤ
  • 任せとけ!(写真へ向けて軽く火炎放射) -- レシラム
  • 全く、余計な物を仕込みおって…。 あ、まだ2枚あった。 -- フライヤ
  • それも焼却するか? -- レシラム
  •  …!(俯いたまま、写真を1枚レシラムに差し出す) -- フライヤ
  • 分かった...(写真を受け取ると写真へ火炎放射) -- レシラム
  • バカ者ー!(何も言わなかったお前が悪い) それは私と貴様のひ…秘密の分…(言ってて恥ずかしくなった) -- フライヤ
  • え...す、すまん!これはダメだったか...悪かった...。(しょんぼり) -- レシラム
  •  …なら、これは貴様の分。私は後で…ベアトリクスにでも頼んでくる…(ジタン等はこういう事に鬱陶しいため) -- フライヤ
  • ああ。(写真を受け取る)すまなかったな。 -- レシラム
  • いいか、その写真は今後絶対に他人には見せるな!?(焦ってる…) -- フライヤ
  • 分かってるさ。(写真を羽の中にしまう)これでよし。 -- レシラム
  • うぬ…(ジタンが侵入した形跡があるな…) 他にどこかいじられてないじゃろうな!?(部屋を探索中) -- フライヤ
  • 我も何か無いか探してみるか...(同じく部屋を探索) -- レシラム
  • ジタン「それで、愛用の炎雷のジャベリンを盗む代わりに…アレ入れた」
    ダガー「盗んじゃダメでしょ(盗賊だから仕方ないとは言え) アレって?」
    ジタン「あいつ、胸がない事に悩んでるから…ランディア(B)が持ってた…」
    リヴァイアサン「それ以上言うなーッ!」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  •  …ない、炎雷のジャベリンがない!? -- フライヤ
  • 何っ!誰かに盗られたんだろうか? -- レシラム
  • いや、犯人はジタンと言う事は確定しておる(あやつめ…お仕置きLv.3に上げたるわ…) -- フライヤ
  • そうか...(ジタン...可哀想に...)ん、何か入ってるぞ? -- レシラム
  • ジタンめ、代わりになんか入れたな!? …で、それは何じゃ。 -- フライヤ
  • これは...薬か?(中から取り出す) -- レシラム
  • 『胸』がない事に悩んでいるようだから これでも飲んでみたらどうだ? by ジタン -- 薬にひっついてた一枚のメモ
  • ...ジタン(汗) -- レシラム
  • (イラッ)余 計 な お 世 話 じ ゃ ! -- フライヤ
  • ...(「せっかくだから飲んでみろ」など言えないな...言ったらやられる...) -- レシラム
  •  …(周りを見渡し、レシラム以外がいないことを確認し) その薬を試そうではないか…(!?) -- フライヤ
  • え?本当に飲むのか!? -- レシラム
  •  …うぬ。今、この場に二人しかいないから…(でも警戒してる) -- フライヤ
  • ジタン「! よし、かかった!」
    ダガー「何に!?」
    ジタン「ちょっと見てくるwww(外階段を昇り始める)」
    リヴァイアサン「…(見つかったら危ないと思うぞ…)」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • そうか。分かった。 -- レシラム
  • と思ったが、外からジタンの気配がする!(思わず窓から外を見る) -- フライヤ
  • (ゲ…見つかっちまった☆)や、やぁ…(ガクガク) -- 外部のジタン
  • (やっぱりな...仕掛け人が見逃すとは思えん...) -- レシラム
  • フライヤ「やぁじゃないわい! 炎雷のジャベリン返せ! あと、変な薬仕込みおって!」
    ジタン「そこまで怒らなくてもいいじゃないか…(滝汗)」 -- 竜騎士と盗賊
  • ダガー「残念だけど、ジタンフラグたったわね」
    リヴァイアサン「…大人しくしておけばいい物を…」 -- 偽名旅人と水蛇
  • ジタン。残念だったな... -- レシラム
  • フライヤ「…とりあえず、槍を返してくれればお仕置きはしない。どうする?」
    ジタン「そんなことより薬飲めw」←
    フライヤ「…この場から去れ、ジタン!(ジタンに向けてウィンドスピア投げ)」
    ジタン「ひょえぇぇぇ~~~!!!(残りHP300になり、その後落下)」 -- 竜騎士と盗賊
  • あー...ま、自業自得だな。(窓を覗きこんでる) -- レシラム
  • 私の…を見よう等100年早いわッ(何故腕を組む) -- フライヤ
  • ...で、結局飲むのか? -- レシラム
  •  …(また辺りを見回す) …………うぬ(ランディア共が来なければいいのだが…) -- 警戒中フライヤ
  • ...こうすれば外からは覗かれないな。(窓の前に立ち塞がる) -- レシラム