キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.22


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  • ここまでのあらすじだ。
    ・リディルェ…自爆すんな…。 ゑ?リディル達の母親ってリーリィだったの!?
    ・パラガスェ…公開処刑されてどうする…。
    ・サラマンダーェ…怒ったフライヤに投げ飛ばされて遠い世界(満月の世界)へ。
    ・プクリンェ…どこから来たんだ…。しかも、ギニューさんと姿が入れ替わったようだし…。
    舞台裏のセットはようやく直った。全く、レオンが盛大にやってくれちゃったからな…。 -- あらすじ:ロラン
  • なんだそのあらすじwww -- ジタン
  • ライチュウ「この辺に居れば大丈夫でしょう。」(2Fの会議室の前にいる)
    ギニュー(プクリン)「...これって誰の仕業!?あたいの体を返せ!」
    ピチュー「さあ?」 -- 電気鼠兄弟+α
  • ジタン「~♪(知らない振り。しかし口笛吹くな)」
    ヴィノル「…(チッ、燃やし損ねたか)」 -- 盗賊と鬼火
  • ライチュウ「...何だか眠くなって来ました...zzz」(寝始めた)
    ギニュー(プクリン)「もう...!動きづらいったらありゃしない!」
    ピチュー「www」 -- 電気鼠兄弟+α
  • 全く、掃除したのにまた散らかす人がいるわね…(3Fにいるようだ) -- 屋敷の中にて
  • ギニュー(プクリン)「あたいはただ、ライチュウ様とあーんなことやこーんなことを...」
    ピチュー「それがダメなんだよ。」
    ライチュウ「zzz」(2Fの会議室前で寝ている) -- 電気鼠兄弟+α
  • ジタン「…誰かさんみたいだ(汗)」
    ヴィノル「…(炎の相殺…か。レシラムめ、邪魔したな)」 -- 盗賊と鬼火
  • ギニュー(プクリン)「ダメなの!?...ダメといってもやるのがあたいよ!」
    ピチュー「ダメだこりゃ...」
    ライチュウ「ムニャムニャ...ラティアスさん...zzz」← -- 電気鼠兄弟+α
  • ジタン「…遠くから誰かが来てるような… あと、何か飛んできてないか?」
    ヴィノル「…(反撃か…)」 -- 盗賊と鬼火
  • もう大丈夫か…?
    もっかいチェーーーンジ!(ギニュー(プクリン)狙って全身から光線を放つ。当たると元に戻れるぞ!) -- プクリン(ギニュー)
  • ギニュー(プクリン)「あっ、アレはさっきの...!(命中)」
    ピチュー「よかったねー。」
    ロコモ「くるぁぁぁっ!ピチュー無事かー!?」(血相を変えて走ってくる) -- 電気鼠兄弟+α
  • ジタン「誰か来たー!?」
    ヴィノル「! 槍か!(ジタンを盾にしやがった)」
    ジタン「ゑ(ダメージ5000)」 -- 盗賊と鬼火
  • プクリン「やったっ!元に戻ったわ!」
    ロコモ「ピチュー!大丈夫!?」
    ピチュー「...どうしたの?べつになんともないけど?」
    ロコモ「よかった...」 -- 電気鼠兄弟+α
  • ジタン「何でオレを盾にしたんだーッ!」
    ヴィノル「…俺、守備力Fだから。しかも物理攻撃無効状態ではないからな」 -- 盗賊と鬼火
  • プクリン「ライチュウ様ぁー!」(屋敷の中へ...)
    ピチュー「いっちゃった...」
    ロコモ「あれ?さっきまで居た変な奴は!?」
    ピチュー「へんなやつ?」 -- 電気鼠兄弟+α
  • ジタン「…それって…」
    ヴィノル「…痛い奴(プクリン)が屋敷の中に入っていったぞ」 -- 盗賊と鬼火
  • ピチュー「それってギニューのこと?」
    ロコモ「ギニュー?」
    ピチュー「じつはね...」(事情説明中)
    プクリン「ライチュウ様ー!」(屋敷に侵入)
    ライチュウ「zzz...」(まだ寝てる) -- 電気鼠兄弟+α
  • あ、待てっ!(プクリンを追いかける) -- ギニュー
  • 上にいる...気がする!(2Fへ) -- プクリン
  • くそっ…(もう見失った)
    これでは嘘を吹き込むことができん…!(!?) -- ギニュー
  • ジタン「…行っちゃったな」
    ヴィノル「…(あのネズミ(ライチュウ)、間違いなく捕まるだろうな…)」 -- 盗賊と鬼火
  • ロコモ「なるほど...ライチュウを助けてくれてたのか。」
    ピチュー「そうだよ!...まあけっきょくこうなっちゃったけど。」
    ロコモ「...」
    プクリン「ライチュウ様ー!」(何故かそのまま3Fへ)
    ライチュウ「...ぐぅ。」 -- 電気鼠兄弟+α
  •  …散らかす人は大分特定できたわ(3Fの廊下にいる) -- 屋敷の中にて
  • ライチュウ「...zzz」
    プクリン「ん...居ないわね...」(3Fに到着) -- 屋敷内のライチュウ達
  • 次は2Fの掃除ね…(2Fに降りた) -- 屋敷の中にて
  • ライチュウ「...zzz」(まだ寝るか)
    プクリン「うーん...何処かに隠れてるのかな?」(3Fを探索し始める) -- 屋敷内のライチュウ達
  •  …ちょっと、起きてくれない?(寝てるライチュウに言っている) -- 屋敷の中にて
  • ライチュウ「...!!ぎゃぁぁぁ!?」(起こしてきた相手に何故か電気ショックを放つ)
    プクリン「!?今のはライチュウ様の声?...下からだわ。」 -- 屋敷内のライチュウ達
  • (ダメージ1000)危ないじゃない! -- 屋敷の中にて
  • ライチュウ「あっ...すいません。てっきりプクリンが来たのかと...」
    プクリン「ライチュウ様ー!」(2Fに降りていく) -- 屋敷内のライチュウ達
  •  …寝ぼけて放ったのなら仕方ないわね。 …プクリン? -- 屋敷の中にて
  • ライチュウ「...私のストーカーでs」
    プクリン「ライチュウ様ー!探したわよー!」
    ライチュウ「ギョッ!来ました!」 -- 屋敷内のライチュウ達
  •  …ストーカー? …あのピンクの奴(プクリン)の事? -- 屋敷の中にて
  • ライチュウ「そ、そうです!」
    プクリン「今行きまーす!」(ライチュウ達の方へ突進してくる) -- 屋敷内のライチュウ達
  • 今から掃除するんだから邪魔しないで!(プクリンに向けてモップを振る) -- 屋敷の中にて
  • プクリン「なっ!?(1500/3500)何よあんた!まさか...ライチュウ様を!?」
    ライチュウ「...」 -- 屋敷内のライチュウ達
  •  …違うわよ。ただ掃除しようとしただけ。
    …でもね、ここでライチュウが寝てたから起こそうとしたのだけど。 -- 屋敷の中にて
  • ジタン「…ライチュウ大丈夫かな?」
    ヴィノル「嫌な予感しかしない」 -- 盗賊と鬼火
  • ロコモ「...無事を祈るしかない。」
    ピチュー「おにいちゃん...」 -- ピチューとロコモ
  • プクリン「そんな事言って...実はライチュウ様が寝てる間に...!」←
    ライチュウ「勝手な妄想しないでください...(汗)」 -- 屋敷内
  • いや、しないから(汗) -- 屋敷の中にて
  • プクリン「あーん!あたいだってライチュウ様とあんな事やこんな事をしたいのにー!」
    ライチュウ「あー...あれは完全に、自分の世界に入っちゃってますね...」 -- 屋敷内のライチュウ達
  •  …それは空いてる部屋でやってちょうだい(汗) -- 屋敷の中にて
  • ジタン「どれ、ちょっと様子見てくるかな(外部から2Fに侵入しようとしてる)」
    ヴィノル「お前死亡フラグたててないか?」 -- 盗賊と鬼火
  • プクリン「ライチュウ様と...むふふw...」(突然笑い出した)
    ライチュウ「怖すぎです...」 -- 屋敷内のライチュウ達
  •  …3Fに空いてる部屋がいくつかあるから。掃除されたくないんだったら速くしてね。 -- 屋敷の中にて
  • プクリン「本当!?じゃあ...」(ライチュウの手を掴む)
    ライチュウ「ゑ?」
    プクリン「いきましょ!ライチュウ様。」(そのまま3Fへ)
    ライチュウ「え?ちょ...」 -- 屋敷内のライチュウ達
  •  …ふぅ、これで掃除が出来そうだわ。 -- 屋敷の中にて
  •  …やべ、これ見つかったら掃除されるパターンじゃね? -- 2Fに侵入したジタン
  • プクリン「~♪」(3Fに到着)
    ライチュウ「...」 -- 屋敷内のライチュウ達
  • ちょっとあんた! どっから侵入してきたのよ!
    ジタン「見つかっちまったー!」←自業自得です。 -- 屋敷の中で…
  • A「…何やってんだあのサル…」
    C「見つかったって…何に?」 -- ランディア達
  • /ギャァァァァ...\←ライチュウの叫び声
    ロコモ「...助からなかったか。」
    ピチュー「なーむー...」 -- ロコモとピチュー
  • まぁいいわ、罰として雑巾になってもらうわよ
    ジタン「見つかっただけでこれー!?(雑巾代わりにされました)」
    …叫び声が聞こえるような…。 -- 屋敷の中にて
  •  …やはり嫌な予感は的中したか。 -- ヴィノル
  • ピチュー「おにいちゃんはどうしよう?」
    ロコモ「もうどうしようもない...」 -- ロコモとピチュー
  • 助けに行きたいところだが、痛い奴(プクリン)が相手だからなぁ…。
    しかもあのサルは捕まって雑巾代わりにされてるし…何やってんだ。 -- ヴィノル
  •  …遠くからオレを笑った声が聞こえた気がしたんだが…気のせいか? -- 4Fのテリー
  • /助けてくださいィィ!\←ライチュウ
    ロコモ「...正直、私も行きたくはない。」
    ピチュー「あのなかでいったいなにが...」 -- ロコモとピチュー
  •  …申し訳ないが、放っておくしかないだろう…(ヱ) -- ヴィノル
  • ロコモ「...悪いなライチュウ。」
    ピチュー「おにいちゃーん!ごめんねー!」 -- ロコモとピチュー
  • ジタン「誰か、オレのことも…」
    もう少しで掃除終わるんだから大人しくしてなさい。 -- 屋敷の中で…
  • ピチュー「...かえる?」
    ロコモ「...流石にアレを放置して帰るわけにはいかん。」 -- ロコモとピチュー
  • C「…難なら僕が様子を見てきましょうか?」
    A「返り討ちにあわない程度に頼む」 -- ランディア達
  • ロコモ「ああ、頼む。...だが危険を感じたらすぐに逃げてこい。」
    ピチュー「あぶないからねー」 -- ロコモとピチュー
  • C「分かりました、では逝ってきます(ライチュウ達のいる3Fのある部屋に向かう)」←
    A「いや、逝くな」 -- ランディア達
  •  …(なんなんだ、この赤いドラゴンは…) -- ヴィノル
  • ロコモ「...無事を祈ろう。」
    ピチュー「そうだね~」 -- ロコモとピチュー
  • (ライチュウさん達のいる部屋は… ここですか) ※外から様子見 -- ランディアC
  • プクリン「~♪」(ライチュウに抱きついてる)
    ライチュウ「...(チーン)」(放心状態) -- 部屋の中
  •  …(部屋の中の光景を見て動きが止まる) -- ランディアC
  • プクリン「~♪♪」(気づいていない)
    ライチュウ「...」 -- 部屋の中
  • (ちょっと、失礼しますよっと…) ※窓を開ける -- ランディアC
  • プクリン「~♪」(まだ気づかない)
    ライチュウ「...(誰か入ってきたみたいですね...)」 -- 部屋の中
  • …(これでどうでしょうか…) (二人から見えない位置で家具を少し動かし…落とした!?) -- ランディアC
  • プクリン「...誰!?」(音に気づいた)
    ライチュウ「...」 -- 部屋の中
  • 快十「ところで正二郎の野郎はどこに行ったんだ?」
    ギニュー「LIFE50バトルロイヤルとかいうところに行ったらしい」
    快十「へぇ…」 -- 快斗軍
  • (ライチュウさん、今のうちに逃げて下さい…) (また家具を見えない位置から落とす) -- ランディアC
  • プクリン「誰!?私たちのあま~いスウィートタイムを邪魔するのは!?」←(落ちた家具の方へ)
    ライチュウ「...(ランディアさん...すいませんっ!)」(部屋から脱出し始める) -- 部屋の中
  •  …(座ってぬいぐるみの振りをする) -- ランディアC
  • プクリン「ぬいぐるみ?...こんな所にあったかなぁ?」(ぬいぐるみを突っつく)
    ライチュウ「...」(こっそり部屋を脱出) -- 部屋の中
  •  …(つつかれることには慣れてます) -- ぬいぐるみ(ランディアC)
  • はい、廊下掃除終了。あんたの罰も終わりよ
    ジタン「…それはいいけどすげぇ服汚れたんだけど…(泣)」 -- 屋敷の中で
  • プクリン「...気にしてても仕方ないわね。さ、ライチュウ様...あれっ?」
    ライチュウ「脱出成功っ!」(走って2Fへ) -- 屋敷内のライチュウ達
  • (ライチュウさん、上手く脱出したようですね… さて、僕も戻るとしますか) -- ぬいぐるみ(ランディアC)
  •  …あとで風呂で体を洗ってくることね
    ジタン「えー…」 -- 屋敷の中で
  • プクリン「ライチュウ様!?何処行ったの?」(部屋を探し始める)
    ライチュウ「ひえぇ...!」(2Fから1Fへ) -- 屋敷内のライチュウ達
  •  …(でも、これで動いたらばれますよね?) -- ぬいぐるみ(ランディアC)
  • プクリン「...やっぱりこのぬいぐるみが怪しいわね...」
    ライチュウ「うわーっ!」(1Fに着いた) -- 屋敷内のライチュウ達
  •  …(怪しくないです、怪しくないです) (冷や汗が出そうだ) -- ぬいぐるみ(ランディアC)
  • キキーモラにはもう捕まらないように気をつけよう…(目が死んだまま風呂へ向かう) -- 汚れたジタン
  • ...後ろにチャックがあったりして。(ランディアCの体を触り始める) -- プクリン
  • ライチュウ「ぎゃー!」(出てきた)
    ピチュー「おにいちゃん!」
    ロコモ「よく帰ってこれたな!」 -- 電気鼠兄弟+α
  •  …(ありませんよ!(汗汗)) -- ぬいぐるみ(ランディアC)
  • お疲れ様。 (逃げるのに苦労したのだろうか…) -- ヴィノル
  • ライチュウ「ぜぇ...ぜぇ..。ランディアさんのお陰で助かりました。」
    ピチュー「ランディアくんが?」
    ロコモ「そうか...」 -- 電気鼠兄弟+α
  • なんか、ぬいぐるみにしては触り心地がリアルね...(ペタペタ触ってる) -- プクリン
  •  …(動くに動けません…) -- ぬいぐるみ(ランディアC)
  • ライチュウが無事でよかった。 しかしキャップ(C)の奴、大丈夫かな…。 -- ランディアA
  • ライチュウ「ランディアさん...大丈夫でしょうか?」
    ピチュー「そういえば、もどってきてないね...」
    ロコモ「おいおい...」 -- 電気鼠兄弟+α
  • ふぅん...もしかして外に行っちゃったのかな?(部屋から出る) -- プクリン
  •  …(ふぅ、疲れた…まだ屋敷の中なのではないでしょうか?) -- ぬいぐるみ(ランディアC)
  •  …あいつのことだから成功したと同時に寝てるんじゃないだろうな…。 -- ランディアA
  • ロコモ「...ライチュウ。とりあえずここから逃げたらどうだ?」
    ピチュー「またくるんじゃない?」
    ライチュウ「うーん...戻ったら戻ったで色々大変そうな予感がしますし...」 -- 電気鼠兄弟+α
  • ライチュウ様ー...何処行っちゃったのかしら...(3Fをうろついてます) -- プクリン
  • なりきりバトルロイヤルはどうだ? -- ランディアA
  • さて、戻るとしますか(窓から外に出る) -- ぬいぐるみの振りをやめたランディアC
  • ライチュウ「そうですね...あそこなら。」
    ロコモ「プクリンは私達が適当にあしらっておく。」
    ライチュウ「すいません...では失礼します。」(退場)
    ピチュー「じゃねー。」(ライチュウへ手を振る) -- 電気鼠兄弟+α
  • ランディアA「…行ってらっしゃい(ライチュウに向けて手を振る代わりに翼をはばたかせる)」
    ヴィノル「…(まだあの痛い奴屋敷の中にいるのか?)」 -- 赤竜と鬼火
  • ただいまですー(ランディアAの近くに降り立つ) -- ランディアC
  • ...居ない。何処にも居ない...下かな?(2Fへ降りる) -- プクリン
  • 今日のお掃除は終了っと(2Fにいる) -- 屋敷の中のキキーモラ
  • ピチュー「あ、ランディアくん!」
    ロコモ「お前も無事だったんだな。」 -- ピチューとロコモ
  • ここに居るのかな...?(2Fをうろつき始める) -- プクリン
  • C「えぇ。ばれないようにぬいぐるみの振りをしてやり過ごすのが大変でした」
    A「…だろうな…(どういう事だ?)」 -- ランディア達
  • ロコモ「ぬいぐるみ?」
    ピチュー「たいへんだったみたいだね...」 -- ピチューとロコモ
  • 気を逸らすために家具を2回落として、その後見つかりそうになったのでぬいぐるみの振りをしてました。
    …ですが、プクリンさんに少し触れられて…凄く焦りました。 -- ランディアC
  • ロコモ「...(汗)」
    ピチュー「たいへんだったね...」 -- ピチューとロコモ
  • 幸い、ばれずに済みましたが…。 -- ランディアC
  • でもやっぱり風呂は気持ちいいな!(着替えてるし) -- 風呂上がりのジタン
  • 居ないわね...(まだ探してる) -- プクリン
  •  …あれ、先程の…?(プクリンの姿を見てる) -- 屋敷の中のキキーモラ
  • あっ...あんたはさっきの...
    ねぇ、ライチュウ様を見かけなかった? -- プクリン
  • そうねぇ…階段を下りていく音は聞こえたけど、姿は見てないわ。 -- キキーモラ
  • そう...ありがと。(そのまま下へ降りていく) -- プクリン
  •  …(先程使った部屋を点検してきましょ) (3Fに向かう) -- キキーモラ
  • プクリン「何処にも居なぁい!(出てきた)」
    ロコモ「あ、出てきやがった...」
    ピチュー「うひゃぁ...」 -- ヨッシー一家
  • 月架「さて、この地で満月を見るとするか」
    柚槻「姉さん…ハイスピードはきつい…(疲れてる)」
    ロリ(ry「…戻って来れたのか?」 -- 満月世界からの訪問者
  • プクリン「ロコモッ!ライチュウ様は!?」
    ロコモ「知らんな。私達も見てない。」
    プクリン「じゃあ何で屋敷の中に居ないのよ!?」
    ピチュー「しーらんぺったん。」 -- ヨッシー一家
  • C「…(私は何も知りません)」
    A「…(我もだ)」 -- ランディア達
  • プクリン「...って!あんたはさっきのぬいぐるみ!?」(ランディアCを見て)
    ピチュー「みつかっちゃった...」
    ロコモ「はぁ...」 -- ヨッシー一家
  • C「…知りません」
    A「…(どう答えればいいのか悩んでる)」 -- ランディア達
  • プクリン「むむ...」(ランディアCに近づく)
    ロコモ「...」(何かを取り出す)
    ピチュー「...」 -- ヨッシー一家
  • C「一つ言っておきますが、私達は全部で4体います」
    A「それを言うなーッ!」 -- ランディア達
  • プクリン「ゑ?そうなの?」
    ロコモ「...(特製の麻酔銃だ。当たれば3日は眠りにつく)」
    ピチュー「ロコモーはずさないでよ!」 -- ヨッシー一家
  • C「今ここにいるのは2匹。あとの2匹のどちらかがぬいぐるみに化けていた可能性があります」
    A「…何かあいつら(BとD)が哀れに思えてきた」 -- ランディア達
  • 「我々も今は4人でしたぁ!」
    「バレてしまいましたぁ!」
    「多分危なくなってきましたぁ!」
    「特に台詞は思いつきませんでしたぁ!」 -- アンゴル(ドラゴンボール)
  • プクリン「なるほど...で、その二匹は何処に?」
    ロコモ「んー...(上手く狙いが定まらん)」
    ピチュー「あのひとたちw」(アンゴル(ドラゴンボール)を見て) -- ヨッシー一家
  • 月架「ふむ…面白い者達がおるな」
    柚槻「…全員知らないんだが」
    ロリ(ry「(もうヤダこの名前表記)」 -- 満月の双子となんか
  • C「あの2匹は逃げ足が速いので…もう遠くに行ったかもしれませんね」
    A「…(実際デリバー(D)の奴は屋上にいる)」 -- ランディア達
  • プクリン「そう...分かったわ。」
    ロコモ「..(よしっ!今だ!)」(麻酔銃を撃つ)
    プクリン「!!見切った!」(回避)
    ロコモ「何っ!?」
    ピチュー「あーあ...」 -- ヨッシー一家
  • C「おっと(回避)」
    A「なんだ!?(回避)」 -- ランディア達
  •  …おーい。俺の存在忘れてないか? -- 屋上のランディアD
  • プクリン「...ロコモ。あたいを出し抜こうだなんて100万年早いわよ?」
    ロコモ「ちっ...アレをかわすとは。」
    ピチュー「だめじゃん。」 -- ヨッシー一家
  • C「リーダー、今屋上から声がしましたよ?」
    A「だったらさっさと降りて来いっての…(汗) (バカ(B)の奴どこ行った?)」 -- ランディア達
  • プクリン「と言うか...ライチュウ様は何処に?」
    ロコモ「...よし。ここで3択にしてやる。
    1,ヨースターエリアに帰った
    2,なり雑に行った
    3,実は屋敷の中
    ...どうだ?」
    ピチュー「(せいかいがない...)」 -- ヨッシー一家
  • C「…(どれでしょうね?)」←正解を知っている
    A「…(どれだろうな?)」←こいつも -- ランディア達
  • プクリン「...3はまずない。2も無い...すると1が残る。」
    ロコモ「じゃあ1じゃないか?」
    プクリン「でもあのライチュウ様がそんなわかりやすい所に行くはずがないわ。」
    ピチュー「じゃあどうするの?」
    プクリン「そうねぇ...」 -- ヨッシー一家
  • 4.(ry \それ以上言うなよ!/ え?何で? -- 屋上のランディアD
  • プクリン「後思い当たる場所は...」
    ロコモ「...(頼む...思いつくなよ...)」
    ピチュー「...」 -- ヨッシー一家
  • A「…(残る選択肢はなりバトしかないよな?)」
    C「…(ヨースターエリアの外部もありえますよ)」
    A「…(それ、同じじゃないか?)」 -- ランディア達
  • プクリン「...いや!ちょっと待って...ライチュウ様は実は屋敷の中かもしれない...!」
    ロコモ「ゑ?」
    プクリン「そうよ!この屋敷は広い...つまり、まだ隠れる場所があるということ!」
    ピチュー「うわぁ...なんというきょくろん」 -- ヨッシー一家
  • C「そ、そうですよ! きっとまだこの屋敷のどこかにいるはずです!」
    A「…(どうしてそうなった)」 -- ランディア達
  • あーっ。誰よこの部屋の家具落としたのはー。 -- 3Fのキキーモラ
  • プクリン「ライチュウ様~!今行きますわ~!」(再び屋敷内へ)
    ロコモ「ふぅ...」
    ピチュー「よかった...の?」 -- ヨッシー一家
  • A「新たな被害が増えそうな気がする」
    C「ほぇ?」 -- ランディア達
  • 今まで着てた服の洗濯も終わったし、部屋に戻るか! -- 1Fのジタン
  • ...あのメイドっぽい人が言ってたことが本当なら..
    ライチュウ様はこの階にいるはず...!(1Fにいる) -- プクリン
  •  …アレ?まだ居たの?(プクリンの姿を影から確認) -- 1Fのジタン
  • ...こっちかな?(西側へ向かう) -- プクリン
  •  …(助かったぁ、反対側だ…) ※こいつは東側。 -- 1Fのジタン
  • プール?ここにいるかもね... -- プクリン
  • あー…暇だ 私達がまともに活動できるのは、今の時期ではここだけ…。 -- プール部屋の中
  • 誰かいる...?(プール部屋に入ってきた) -- プクリン
  • ゑ!?あ、ちょ(プールにダイヴ) …雪夢君…(汗) -- プール部屋の中
  • ライチュウ様~居るの~?(うろつき始める) -- プクリン
  •  …(誰でしょうか、あの方は…) -- プール部屋の冬子
  • はぁ...ここにも居ないのかな...? -- プクリン
  •  …この部屋には私達二人しかいません(小声で) -- プール部屋の冬子
  • ...ん?あんたたち。ライチュウ様を見なかった?(冬子達に聞いてる) -- プクリン
  • 冬子「ライチュウ? …聞いたことがありませんね…」
    雪夢「げふっ、げふっ」←プールから出てきた -- プール部屋の冬子と…
  • そう...邪魔したわね。(外へ出ていく) -- プクリン
  • 冬子「…不思議な方でしたわ」
    雪夢「着衣水泳はきつい…」 -- プール部屋の二人
  • ...じゃあ向こう側かしらね。(東側へ向かう) -- プクリン
  • って何でオレここで待機してんだっけ? -- 1Fのジタン
  • 大浴場...流石にここにはいないかな...? -- プクリン
  • 現在ジタンしかいません。 -- 大浴場の様子
  • やっぱり居ないかぁ...じゃあ何処に... -- プクリン
  •  …人形じゃダメなタイプかなアレ。 -- 1Fのジタン
  • もしかして、また上へ行ってたりして...(ブツブツ言いながら2Fへ) -- プクリン
  • ギニュー「さて、そろそろmarinonet.に行くとするか」
    快十「どうやら能力決まったようだな」
    ギニュー特戦隊「「「「「ファイトォー!!!オーッ!!!(特戦隊全員退場)」」」」」
    快十「去り方も派手だなぁ…」 -- 快斗軍
  • C「賑やかな人達ですね~(ギニュー特戦隊を見て)」
    A「…(実は憧れだったりする)」 -- ランディア達
  •  …(プクリンだっけ?)早く帰れよ…(汗)← -- 1Fのジタン
  • ピチュー「カッコイイ~」(ギニュー特戦隊を見て)
    ロコモ「ライチュウが好みそうな奴らだな。」 -- ロコモとピチュー
  • ここにいそうね...(図書室に入っていく) -- プクリン
  • 閑散としてます。 -- 図書室。
  • ここにもいない...ライチュウ様ー!何処に居るのよ~!?(叫ぶな) -- プクリン
  • 丸聞こえだって…(汗) ここにいないんなら戻ったんじゃないのか? -- 1Fのジタン
  • 仕方ないわ...一旦ヨースターエリアに戻ろ...(下へ降りる) -- プクリン
  • C「そう言えばあそこにいる人達(月架達)誰ですか?」
    A「無視するに限る」← -- ランディア達
  • ピチュー「だれだろう?」(月架達に近寄る)
    ロコモ「あっ、ピチュー!」 -- ロコモとピチュー
  • 月架「…この地の満月もいい物だった」
    柚槻「ん? 誰か来てるぞ?(ピチューを見て)」
    ロリ(ry「…(可愛い)」←帰れ -- 満月世界からの訪問者
  • プクリン「ロコモォ!」(屋敷から出てきた)
    ロコモ「げっ!戻ってきた!」


    ピチュー「きみたちはだれ~?」(月架達へ) -- ヨッシー一家
  • 月架「…初めての者だな。私は月架、満月の世界から来た者…」
    柚槻「俺は月架姉さんの双子の弟の柚槻だ」
    ロリ(ry「俺は(ry」←コイツ違います -- 満月世界からの訪問者
  • ピチュー「まんげつからきたの!?すごいね!ぼくはピチュー。よろしくね!


    ロコモ「待てっ...今はピチューが...」
    プクリン「問答無用!ライチュウ様は何処!?」 -- ヨッシー一家
  • 月架「ピチューと言うのだな… こちらこそ、よろしく」
    柚槻「少し野暮用があって元の世界(満月の世界)に戻っていたのだが」 -- 満月の双子
  • ピチュー「へぇ~...」


    ロコモ「知らん!」
    プクリン「嘘つけ!絶対に知ってるでしょ!」 -- ヨッシー一家
  • 柚槻「…不審な者がこちらの世界に来たものでな、ここに送り返しに来た」
    月架「赤毛の男のことだ… ?(いないことに気付く)」 -- 満月の双子
  • お前ら(月架と柚槻)帰れよ…落ち落ち観察できねぇじゃねぇか(何を) -- ロリショタ(ry
  • だれかおくりとどけてくれたの? -- ピチュー
  • 柚槻「…来たというかそこまで投げ飛ばされたというか…」
    月架「…埋まってたがな」 -- 満月の双子
  •  …これ(数種類の服)を運んだら外に出よっと。 -- 1Fのジタン
  • うまってたの!? -- ピチュー
  • 柚槻「あぁ。『何故俺があの女に』と言っていた」
    月架「誰が投げたのかは知らぬが…」 -- 満月の双子
  • そうなんだ...で、そのひとはどこ? -- ピチュー
  • 月架「…一緒に来たはずなのだが、行方知れずだ」
    柚槻「違う違う、物陰にいるぞ…(汗)」 -- 満月の双子
  • いいから帰れよ…(月架と柚槻を見ながら) -- ロリショタ(ry
  • もしかして...あの人?(物陰に居るロリショタ(ryを指さして) -- ピチュー
  • 柚槻「…ご名答」
    月架「しかし何故物陰にいるのか解せぬ」 -- 満月の双子
  • さてと、外にいくか!(なんで窓から出てくるんだお前) -- 4Fのジタン
  • そんなところでなにしてるの~?(ロリショタ(ryに近寄る) -- ピチュー
  • 柚槻「あ、コラ、迂闊に近づくな!」
    月架「…(汗)」 -- 満月の双子
  •  …子どもの相手は好きじゃない…(とか言ってながらピチュー見てるし) -- ロリショタ(ry
  • ひゃっほーい☆(ロリショタ(ryの背後に着地)) -- 外出ジタン
  • むにゅー?(変な泣き声) -- ピチュー
  • ロリショタ(ry「…(何こいつ可愛い)」←
    ジタン「…ピチュー、逃げた方がいいぜ…」 -- ロリショタ(ryと盗賊
  • えー?どうして?(ジタンへ) -- ピチュー
  •  …こいつ、ロリコンでショタコンだからお前みたいな奴を追いかける可能性がある。 -- ジタン
  • 余計なこと言うんじゃねぇ! -- ロリ(ry
  • おいかけてくるの?(イマイチ理解できてないようです) -- ピチュー
  • あぁ…現にエーコを追いかけていたことがある。 -- ジタン
  • 月架「…あの者達(ロコモとプクリン)は何をやっているのだろうか」
    柚槻「…全く、この世界は相変わらずよく分からないことが多いな…」 -- 満月の双子
  • ピチュー「エーコを?」


    プクリン「早く言いなさいッ!プクリンパーンチ!」(メガトンパンチを放つ)
    ロコモ「危なっ!(回避)」 -- ヨッシー一家
  •  …って難しいかな? ロコモーピチューに手を出そうとしている変態がいるー(ボソッ) -- ジタン
  • 追いかけてねぇっつーの…(エーコの様子を見たいだけなのに、あの女が常にいる気がする…鬱陶しい) -- ロリ(ry
  • ピチュー「うーん...」


    ロコモ「(キュピーン)な ん だ っ て!?」
    プクリン「隙あり!プクリンキーッk」(ロコモに足を掴まれた)
    ロコモ「それはどこのどいつだァ!?」(プクリンを振り回してジタン達の所へ走ってくる)
    プクリン「キャァァァ!」 -- ヨッシー一家
  • こいつです(ロリ(ryを指差す) -- ジタン
  •  …!(逃走開始…って何回目だよ) -- ロリ(ry
  • ロコモ「ピチューに手を出すんじゃねぇぇ!」(持っていたプクリンをロリ(ryへ投げつける)
    プクリン「ええー!?」
    ピチュー「なげちゃった...」 -- ヨッシー一家
  • 別に手を出そうなんて思ってない…(実際:思ってた ダメージ5000) -- ロリショタ(ry
  • 嘘つけw影でお仕置きされてるの何回も見たぞw(お前が言うな) -- ジタン
  • ロコモ「ピチュー!大丈夫か!?」
    ピチュー「だいじょうぶだよー...というかなにもされてないよ。」
    プクリン「うう...(500/3500)」 -- ヨッシー一家
  •  …見張り欲しいなぁ。 -- ジタン
  • ロコモ「お前...ピチューに手を出したらどうなるか...分かってるんだろうな?」(ロリ(ryへ)
    ピチュー「...」
    プクリン「ふらふらする...」 -- ヨッシー一家
  •  …だから手を出そうなんて思ってねえって。 -- ロリ(ry
  • ロコモ「...ならいいがな。」
    ピチュー「しんぱいしすぎだよー。」
    プクリン「ライチュウ様...」 -- ヨッシー一家
  •  …(全く、何故この世界はこうやっていちいち邪魔が入るんだ…) -- ロリ(ry
  • 何はともあれ、無事でよかったよ(誰が?) -- ジタン
  • ピチュー「あの人(ロリ(ryの事)、カッコイイんだけどな~」
    ロコモ「ゑ?」
    プクリン「誰かー!ライチュウ様の居場所を教えてー!」(叫ぶな) -- ヨッシー一家
  • ライチュウならなりバトに行ったようだが?(あ) -- 空気が読めないランディアD
  • ロリ(ry「…フッ(?)」
    ジタン「それよりも名前wwwいつまでそうなっているんだwww」
    ロリ(ry「文句は指揮官(霧音)に言え」 -- ロリ(ryと盗賊
  • ロコモ「あ...」
    プクリン「本当!?ありがとう、そこの赤いドラゴン!」(走り去る)
    ピチュー「おにいちゃんって、のろわれてるよね。」 -- ヨッシー一家