キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.24(前編)


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A「ここまでのあらすじだ」
B「ひとーつ! ピチューとサラマンダーさんが仲良くなったみたいだよ!」
C「ふたーつ。ジタンさん名前いじられすぎです…」
A「みっーつ。魔界で異変があったようだ。フライヤがさらわれるとは…」
B「そんなわけで、Lv.24は魔界の話が主だぞ~?」
D「…って俺の担当する部分は!?」 -- あらすじ:ランディア達
ウィヤ「…空はこんなに暗くなかっただろうが…」
ミサラ「…青空が黒空になってる…」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「ここが魔界か...」
ライチュウ「...(周りを警戒してる)」
プクリン「ライチュウ様と一緒に戦えるなんて...幸せ♪」← -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「平和な魔界をこんな目に遭わせやがって…」
ミサラ「…! 誰か来るわ!」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「誰だ!?」
ライチュウ「ほわっ!?」(意味不明な構え)
プクリン「...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤにミサラ…か、久しぶりだな。訳あって城から若き王子二人と共に抜け出してきた。 -- ???
ウィヤ「…お前は確か…この世界に一つだけある王国の執事か?」
ミサラ「…どうしたんですか?」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「誰だ?」
ライチュウ「むむー...」(警戒してる)
プクリン「...(戦いの準備はいつでもできてるわ!)」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …初めての方か。しかし、ここで自己紹介をするわけには…
今の魔界は危険だ。もう長くはないかもしれない…(と言いつつ、ミサラに青ローブの少年2名を預ける) -- ???
ウィヤ「…それはアタイも薄々感じている」
ミサラ「はへ!?(少年2名を預かり) ど、どういうことっすか!?」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「我はレシラムだ!」
ライチュウ「長くはない...相当危険ということですか?」
プクリン「..どうやら敵じゃないみたいね。」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …レシラムと申すか。先程連れ去られた女がうわ言でその名前を呟いていたな…。
…今はそうでもないが、緑髪の少年の事だから何をし出すか分からぬ。 -- ???
レシラム「何だと...?お前、フライヤを見たのか!?」
ライチュウ「レシラムさん、落ち着いて!」
プクリン「ふーん...その緑髪の少年が敵って訳ね。」 -- レシラムと愉快な仲間たち
あぁ…俺達の住んでいた城の屋上で見かけた。しかし、不穏な空気が漂っていた物だから
眠っていた二人の王子を連れ、逃げてきた…他の者達はすでに違う世界へと避難しているが。 -- ???
ウィヤ「緑髪…チッ、あいつか」
ミサラ「ほぇ?」 -- 狼娘と百舌娘
(魔界からの避難者が50名程)おわぁー!? なんじゃこりゃー!? -- 元の世界のクソザルと…
レシラム「そうか...早速行くぞ!ついてこいッ!」
ライチュウ「待ってください!相手の素性が知れてない今、無闇に突っ込むのは危険です!」
プクリン「そうね...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ロコモ「魔界から来たみたいだな...」
ピチュー「たくさんきたよー!」 -- ロコモとピチュー
早まるでない。俺達の城の周りで見慣れぬ竜が寝ている。起こしたら何をし出すか分かった物じゃない。
…王子達を頼んだぞ!(馬に乗ってどこかへと去った) -- ???
「魔界が危険と聞いて、皆で避難してきました!」
「王子様が心配ですけどね」
「何、あの執事がついてたから心配はない」
ドヤァ「って何でここに避難してくるんだよ!?」 -- 元の世界のバカザルと…
レシラム「そうか...しかし急がなければ...!」
プクリン「落ち着いて行くとしましょ。」
ライチュウ「お気をつけて!」(???へ) -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「…見慣れぬ竜? 起こしてはいけない? …どういう事だ?」
ミサラ「…重いっす(少年2名を抱えているため)」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「我が載せてやろうか?」(ミサラへ)
ライチュウ「とりあえず警戒しながらその城へ向かいましょう。」
プクリン「そうね」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「…そうだな。城の方角は…北東」
ミサラ「え、いいの?」 -- 狼娘と百舌娘
 …来たね命知らずの愚か者達。ここまで無事に来れるかな?(城の屋上にいる) -- あいつ。
レシラム「ああ構わん。人を一人二人乗せるくらい我には造作も無い事だ」
ライチュウ「北東ですね。」
プクリン「あの城から嫌な感じがするわ...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「…面倒なことをやられる前にさっさといくぞ!(狼に変身して北東へダッシュ)」
ミサラ「ありがとうございまっす…(レシラムの上に少年を1名乗せる)」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「よし..ッ!行くぞ!」(低めに飛んで北東へ)
ライチュウ「はいっ!」(電光石火で北東へ)
プクリン「あ、ちょっと待ってよ~」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …ウィヤー、置いてかないでよー…(百舌なのに動きが遅い。少年を抱えている影響もあるのだろうか) -- ミサラ=ユンク
 …………(城の入口の前で動きを止め、人間に戻る) -- ウィヤ=クロア
レシラム「ここか...」(城の入り口に降り立つ)
ライチュウ「到着ですね。」
プクリン「待ってよ~ライチュウ様ー」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …仕方ない、一度あっちに行ってくるわ(別の世界へ) -- ミサラ=ユンク
 …消えろ(黒い雷を???めがけて落とす) -- あいつ。
変に静かだ…嫌な予感がする。 -- ウィヤ=クロア
レシラム「...確かに。」
ライチュウ「不気味な静寂ですね...」
プクリン「はぁ...はぁ...疲れたわ」(追いついた) -- レシラムと愉快な仲間たち
 …ここはディザルブ城といって魔界に存在するただ一つの城。先程の三名はこの城の人々。 -- ウィヤ=クロア
レシラム「...」(城を見上げている)
ライチュウ「なるほど...」
プクリン「ふーん...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
王子様達…どうか…無事で…(HP0) -- ???
 …と、過去の話をしてる場合じゃない。中に入るぞ(扉を開けて中に入る)
(…しかし何だあの漆黒の竜は? この世のものとは思えない程…) -- ウィヤ=クロア
レシラム「ああ。分かっている...」(続いて中へ)
ライチュウ「気をつけてください...!ここからは何が出るか...」
プクリン「何だか怖い...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
空気読めずにたっだいまー(ジ○ン達のいる世界に戻ってきた!?) -- ミサラ=ユンク
 …帰ってきたー!?しかも自分で空気読めないとか言うな!(伏せ字…orz) -- 変態モンキー
ロコモ「あれ?お前はさっきの...」
ピチュー「おかえりー!もうおわったの?」 -- ロコモとピチュー
 …ごめん、違いまっす(申し訳なさそうに)この子を保護するために一旦戻ってきたわ。 -- ミサラ=ユンク
ロコモ「なるほど...」
ピチュー「じゃあみんなはまだたたかってるんだね!」 -- ロコモ
そういうこと。では、オイラはまた行ってくるわ(青ローブの少年を布団に寝かせ、再び魔界へ) -- ミサラ=ユンク
 …(尻尾の毛が逆立っている) -- ウィヤ=クロア
ピチュー「あ、まってー!これをレシラムたちにわたしてー!」(ミサラにふっかつのタネを2つなげる)
ロコモ「ふっかつのタネか...」 -- ロコモとピチュー
分かったわ!(受け取って旅の扉へ飛び込む) -- ミサラ=ユンク
レシラム「...どうした?」
ライチュウ「何か居るみたいですね...」
プクリン「ライチュウ様...!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
生温くて気持ち悪い風を感じる。 -- ウィヤ=クロア
 …しかし、なんなんだコイツ?(寝ている青ローブの少年を見て) -- Zidame
ロコモ「さあな...」
ピチュー「ねてるみたいだけど...」 -- ロコモとピチュー
レシラム「...進むか?」
ライチュウ「...敵かもしれません。」 -- レシラムと愉快な仲間たち
引き返しはしない。先に進むぞ(変だな…敵の気を感じるのに姿が見えん) -- ウィヤ=クロア
レシラム「...嫌に静かだな。」
ライチュウ「確かに...敵がいるとは思えませんね...」
プクリン「あたいが歌でも歌おうか?」
ライチュウ「...皆眠っちゃうのでやめてください」 -- レシラムと愉快な仲間たち
1Fは特に無しと来たか。2Fはどうか…(城は5階建て) -- ウィヤ=クロア
レシラム「...(フライヤ...無事で居てくれよ)」
ライチュウ「...。」
プクリン「緊張してくるわね...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
どうもー、遅刻しましたー(城2Fの窓から入り込んできた) -- ミサラ=ユンク
 …! なんだミサラか。空気読めバカ。 -- ウィヤ=クロア
レシラム「びっくりさせるなよ...(汗)」
ライチュウ「ちょぇ!?」
プクリン「一瞬心臓が止まりそうになったわ...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …すいますん(へこんだ) …これ(ふっかつのタネ)小さいネズミちゃんから貰って来たわ。 -- ミサラ=ユンク
全く…場の空気ぐらい読め。 …2Fも何もなさそうだな…(3Fへ) -- ウィヤ=クロア
ンジタ「…変な奴」
???「ん~…むぅ…」 -- バカザルと…?
レシラム「おおっ!ふっかつのタネか!」
ライチュウ「ピチュー...!流石は私の弟です!」
プクリン「気が利くわね!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ロコモ「ん?起きたか?」
ピチュー「ぐっともーにんぐ!」 -- ロコモとピチュー
/ギャアァァァ!?(2700/4600)\ -- 3Fから
タンジ「…大丈夫か?」
???「…えぇ、大丈夫…ゑ? サル!?」← -- ダメザルと…?
レシラム「...!?どうした!?」(3Fへ)
ライチュウ「行きましょう!」
プクリン「ええ!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ロコモ「サルって...w」
ピチュー「きみはだーれ?」 -- ロコモとピチュー
サル「サルって言うなァァァ!!!」
???→塩巻 漣「ごめんなさい、つい… 僕ですか? 僕は塩巻 漣と申します」 -- サル呼ばわりされた奴と…?
3Fに突入した途端、剣の雨が…くそっ。 -- ウィヤ=クロア
3、4、5Fと屋上には何かあると見たわ! -- ミサラ=ユンク
レシラム「...罠か。」
ライチュウ「無事で良かったです...」
プクリン「あたいだったら耐えられなかったかも...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ピチュー「ぼくはピチュー!」
ロコモ「私はロコモだ...」 -- ロコモとピチュー
ピチューさんにロコモさんですね、よろしくお願いします。
…ですが、何故僕は魔界からこの世界へ?お兄様も心配です…。 -- 塩巻 漣
 …それは知らない。ミサラが運んでくれたみたいだし…。 -- ンタジ
ウィヤ「戦い慣れしてるアタイでもきつかったぞ…あの雨は」
ミサラ「…お疲れ様っす。 次は4Fっすね」 -- 狼娘と百舌娘
ロコモ「...私達もさっぱりだ。」
ピチュー「レシラムたち...だいじょうぶかな?」 -- ロコモとピチュー
レシラム「この調子ならすぐに屋上へ行けそうだな!」
ライチュウ「レシラムさん。フラグ立てるのやめてくれませんか?」
プクリン「...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「…しかし、あいつらしくない」
ミサラ「絶対裏がありまっせ…これ ぬきゃー!?(4500/6200)」
ウィヤ「はぁ!? 石像から光線!?」 -- 狼娘と百舌娘
ジタン「…あいつらならきっと大丈夫だ」
漣「お兄様…」 -- ダメザルと魔界の少年
レシラム「...」
ライチュウ「ほら...」
レシラム「だが!これしきで立ち止まっていてはフライヤを助けられん!行くぞっ!」(先へ進む)
プクリン「先走ってやられないでよね...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
気をつけろー。氷の罠が仕掛けられてるぞー。 -- 5F
ウィヤ「あぶねぇな!(光線を回避しつつ5Fへ)」
ミサラ「…w(あの白い竜、フライヤフライヤうるさい♪可愛いわ)」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「ちょw(罠に引っかかった! 30000/35000)」
ライチュウ「ほら...言わんこっちゃ無い。」
プクリン「はぁ...先が思いやられるわ。」 -- ヨッシー一家
ウィヤ「…氷以外にも炎、雷、光の罠があるようだ」
ミサラ「きゃー石像から風の刃っすー(3900/6200)」
ウィヤ「…」 -- 狼娘と百舌娘
 …地味に来てるな。 -- 屋上のアイツ
レシラム「くそ...油断した。」
ライチュウ「あ、レシラムさん...」
レシラム「ゑ?ぐはっ!?(今度は雷... 28000/35000)」
プクリン「...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「大丈夫か?」
ミサラ「ギャース☆(雷の罠に引っ掛かった! 100/6200(雷弱点))」
ウィヤ「何してんだお前!」 -- 狼娘と百舌娘
 …ざまぁみろ。さて、見つからないように身を潜めるか。 -- 屋上のアイツ
レシラム「...油断した。」
ライチュウ「ギャァァァァ!(炎の罠に引っかかった 2500/3000)」
プクリン「ライチュウ様ァァ!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「…無理するな。これ使え(エクスポーションじゃないか。HP全回復)」
ミサラ「…ふぃー(6200/6200)」
ウィヤ「勝手に飲むな。…最後にたくさん仕掛けてきやがったか…」 -- 狼娘と百舌娘
ライチュウ「ふっかつのタネがあるとはいえ...これは無茶できませんね。」
レシラム「もうすぐ屋上か...?」
プクリン「あたいの力...見せてあげるわ!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「…こちらの回復用の道具も合計5つしかない」
ミサラ「…さてと、そろそろ戦闘準備っす(槍を取り出す)」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「こっちはふっかつのタネが2つ...」
ライチュウ「あわせて7つ...」
プクリン「気をつけて戦わないとね!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ミサラ「そうっすね!」
ウィヤ「…油断するな。そろそろ屋上だぞ…」 -- 百舌娘と狼娘
しかし、屋上には誰もいなかった。 -- 屋上ェ…
レシラム「(ズゴーッ!)」
ライチュウ「誰もいませんね。」
プクリン「ゑ...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「…ねぇわ」
ミサラ「オイラ達、何のために来たんすかー!?」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「フライヤーッ!何処だー!?」
ライチュウ「誰かいませんかー?」
プクリン「むぅ...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
うるさいなぁ…破壊神がどうかした?(は?) -- どこからか声がする…
ライチュウ「声がしました...!」
レシラム「誰だ!姿を現せ!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
嫌ですー。 -- うぜぇ。
ウィヤ「…は? 破壊?」
ミサラ「ウィヤ、耳が立ってまっす…」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「...出てこないとこの辺を火の海にするぞ?」
ライチュウ「...脅しになってるんですか?それ...」
プクリン「と言うか火の海にできるの?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
勝手にしろよ。 …やべっ、か、勝手にして下さい! -- 挑発すんな。
レシラム「(プチッ)いいだろう...そっちがその気ならやってやろう..!」(空飛んだ)
ライチュウ「ちょっ...待ってください...!」
レシラム「灰になれッ!」(声がする方向へクロスフレイムを放つ)
プクリン「...(なんで言い換えたのかしら...?)」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …あ、危ないですね、いきなり…(回避してるし) -- 謎。
ウィヤ「…ディトア、そこで何してる(マントが微妙に見えてるせいで分かった)」
ミサラ「??? どゆ事?」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「避けられた!?」
ライチュウ「...?知り合いですか?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「別に知り合いではないが…あっちの世界で何回か見かけたからな」
ミサラ「…?」 -- 狼娘と百舌娘
え、えっと…魔界で少し、魔法を試してみたくて…(嘘だけどさ) -- ディトア…なのか?
レシラム「...貴様か?フライヤを攫ったのは...」
ライチュウ「そうですか...」
プクリン「...なーんか怪しいわ。」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …そうです。今この場にはいませんけど。 -- ディトア(?)
ウィヤ「…声が変だな」
ミサラ「分かりません」←
ウィヤ「黙れ」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「...何処へやった?」
ライチュウ「...(レシラムさんが本気です...)」
プクリン「あんなレシラム...見たこと無いわ...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …先程、あの漆黒の竜を見ませんでした?(気づいてるよな、普通) -- ディトア?
レシラム「...?」
ライチュウ「見ましたけど?」
プクリン「あの竜がどうしたのかしら?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
あい…あれがそうです。 -- ディトア?
レシラム「ゑ?」
ライチュウ「なんですって!?」
プクリン「...マジで?」
レシラム「...はーっはっはっ!」(突然笑い出す) -- レシラムと愉快な仲間たち
 …バルボロスさんと数体の悪霊を融合したらあんな姿に…(ざまぁみろって感じだね) -- ディトア?
ウィヤ「…お前、絶対ディトアじゃない」
ミサラ「???」←理解できてない -- 狼娘と百舌娘
レシラム「...冗談だろ?」(今度は真顔に)
ライチュウ「私にもよく分からんとです。」
プクリン「本当なのか嘘なのか...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
(話逸らしたー)…一つ問います。何故あなたはそこまで彼女に固執するのです?(レシラムに問う) -- ディトア?
レシラム「なぬ?いきなり変なことを聞く奴だ...」
ライチュウ「...?」
レシラム「そうだな...我にとって奴は『大切な存在』だから...とでも言っておくか。」
プクリン「大切な存在...?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …例え、その者がこの世界を破滅させる者だとしても? -- ディトア…?
レシラム「...それは一体どういう事だ?」
ライチュウ「フライヤさんが...世界を破滅させるですって!?」
プクリン「破滅...!?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …目覚めたら最後、この世界を破滅させるでしょうね(あいつと女装野郎に罪をなすりつけて…) -- ディトア?
ウィヤ「…黙れクソガキ!」
ミサラ「どーしたんすかウィヤ」 -- 狼娘と百舌娘
レシラム「...」
ライチュウ「そんな...っ!」
プクリン「...?」
レシラム「そんな事は...させん。奴にそんな事はさせんぞ!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「貴様の正体はもうバレバレだ! いい加減現せッ!」
ミサラ「…ほぇ~?」←やっぱり理解できてない(賢さE) -- 狼娘と百舌娘
レシラム「...は?」
プクリン「正体...?」
ライチュウ「この人は偽物なんですか?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …うるさい狼だね。そう簡単に明かしはしません!(混ざってるし) -- ディトア?
レシラム「...とにかく!フライヤが世界を破滅させるのなら、我がそれを止めてやると言うことだ!」
ライチュウ「レシラムさん...」
プクリン「...(フライヤが絡むと途端にかっこ良くなるわね...)」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …全く、滑稽ですね。そこまで熱くなっちゃうなんてさ…。
ま、くれぐれも漆黒の竜は起こさないことだね(二重人格になってるし。そして逃げる) -- ディトア?
ウィヤ「…状況が悪くなると逃げる所は相変わらずだな…」
ミサラ「…だけど、どーすんのこの後?」 -- 狼娘と百舌娘
ライチュウ「...?」
レシラム「...その漆黒の竜が本当にフライヤなのか...我は知りたい。」
プクリン「でも...起こしたら...!」
レシラム「だから言っているだろう。我が止めてやると...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
『注意しときな』 -- で、下から何か飛んできた。
ライチュウ「何かが来ます...!」
プクリン「敵...?」
レシラム「...」(複雑な表情) -- レシラムと愉快な仲間たち
ウィヤ「…矢文だ。どれ… !?」
ミサラ「オイラ頭弱いんでさっぱリーです…」←黙れ -- 狼娘と百舌娘
ライチュウ「何が書いてあったんですか?」
プクリン「...」
レシラム「...」(屋上から漆黒の竜を探している) -- レシラムと愉快な仲間たち
『あの漆黒の竜を消すという事はドブネズミと黒竜の存在も消える事になる。
だからと言って起こしたら魔界は破滅する。
ま、よほどのことがない限り君達かあいつらかのどちらかが確実に消える羽目になるという事だね。
死にたくないんだったらさっさと帰りなよ。 by メザリバ』
ウィヤ「…(うぜぇ)」 -- ウィヤ=クロアと矢文
ライチュウ「くっ...」
レシラム「...(ブチッ)」
プクリン「レシラム?」
レシラム「ここに来た時から薄々感じてはいたが...やっぱり貴様かァァ!腐れ外道ォォ!」
プクリン「叫ぶなー!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
『P.s.屋上に罠しかけといたから』
ウィヤ「…」 -- ウィヤ=クロアと矢文
レシラム「あいつめ...!今度こそ灰にしてやる!」(そのまま何処かへ飛んで行こうとする)
ライチュウ「落ち着いて下さい!まだ謎が多すぎます!」
プクリン「漆黒の竜の事もあるし...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
あーもー、先程からうるせぇんだよこのォー。 -- ???
 …ん?起きたん?(レシラムの上で起きあがった少年を見て) -- ミサラ=ユンク
レシラム「止めるなッ!我は絶対に奴を助けださなくてはならん!」
プクリン「あんたが先走ってどうするの!あんただけが頼りなんだから!」
ライチュウ「レシラムさん...上の人が起きてますよ。」
レシラム「ああ!?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
落ち落ち寝てられねぇじゃねぇかよォー。 -- ???
レシラム「...(すっかり忘れていた...)」
ライチュウ「すいませんね...色々とあったものですから。」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ミサラ「ぬきゃー(釣り針に何故引っ掛かった。5200/6200)」
???「ま、でも騒がしいことは分かってらぁ…ってあんたら何者?」 -- 百舌娘と???
レシラム「我はレシラム!この世界に平和を与えに来た!」
ライチュウ「...私はライチュウと言います。」
プクリン「あたいはプクリン!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
へぇ?平和を与えに来たぁ?あんたドラゴンにしては結構な夢持ってんじゃん?
…俺はソリュート。ディザルブ王国第57代目王子。 ってこのローブ暑いんだよッ!(脱ぎ捨てた) -- ???→ソリュート
レシラム「そうか?はっはっはっw」
ライチュウ「ソリュートさんですね。」
プクリン「ふーん...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
ま、よろしく頼むぜー。俺の種族は砂竜(サンドドラゴン)な。
…てか弟がいたはずなんだけどどこ行った? -- ソリュート
弟…あぁ、シュガートくんの事?彼なら他の世界に避難させたわ。 -- ミサラ=ユンク
レシラム「砂竜か...こちらこそよろしくな。」
ライチュウ「ビクッ」←地面弱点
プクリン「ライチュウ様...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
あいつは無事みたいだな…。執事のヤローも心配だけどさー。 -- ソリュート
ライチュウ「執事...あの方は大丈夫でしょうか?」
プクリン「無事でいるといいのだけど。」
レシラム「ああ...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
まぁいいや。これは全てが終わってからにしよう。 …ってありー、もう解決してる系? -- ソリュート
 …言いづらいけど解決してねぇから。 -- ウィヤ=クロア
レシラム「してるわけ無いだろう...」
ライチュウ「まずはこれからどうするかを決めなくては。」
プクリン「そうね...あのガキも逃げちゃったし...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …ですよねー。つーか、俺らの城の周りで寝てるあのバカでっかいドラゴン何? -- とても王子とは思えない奴:ソリュート
 …寝てたという割には色々知ってるわね。 -- ミサラ=ユンク
レシラム「...フライヤだ。」
ライチュウ「あのメザリバって人が言うにはですけど。」
プクリン「本当かどうかは分からないわ...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …寝ながらでも話聞こえてんだよゴルァー(ミサラに言ってる) フライヤ?…あ、ちょっと待て。記憶思い出したるぁ。 -- ソリュート
レシラム「...やはり我慢できん!我はあの漆黒の竜の元へ行く!」
ライチュウ「待って下さい!一人でどうこうできる相手では無いんですよ!」
プクリン「だって...起きたら魔界が滅ぶんでしょ!?」
レシラム「...フライヤはな。我がゼクロムに吸収された時、我を救出するために必死に戦ってくれた。」
ライチュウ「...」
レシラム「なら、我も奴を救出するために命を賭けて戦ってやるつもりだ。」 -- レシラムと愉快な仲間たち
落ちつけ汚れが目立ちそうな色してる奴(レシラムのことです…)
…『ドブネズミと黒竜と数体の悪霊を合わせると世界を破滅させる竜となる』なんて声がしたんだが? -- ソリュート
 …(相変わらず口が悪いなコイツ…) -- ウィヤ=クロア
レシラム「んなっ...」
ライチュウ「...一体どういう事でしょうか?」
プクリン「暗号かしら?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
黒竜だのドブネズミだのしらねぇけどよ、どちらも相当な実力者且ついい奴なんじゃね?
…そいつらを闇堕ちさせると破壊を招く奴になるんじゃねーの? -- ソリュート
レシラム「...?」←賢さF
ライチュウ「なるほど...フライヤさんは命を尊重する方であり、実力も十分...」
プクリン「話が見えてこないわ...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …で、黒竜はバルなんとかって奴だったはず。
と言うか、竜にネズミとか変な組み合わせだなーと思ったが…もしかして、そいつ竜騎士? -- ソリュート
レシラム「...バルボロスか!」
ライチュウ「ええ。確かにフライヤさんは竜騎士です。」
プクリン「でも...それがどうかしたの?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
やっぱりな…アンのクソッタレェが『ドブネズミと黒竜には濡れ衣を着せた後、死んでもらう』とか言ってたぜ? -- ソリュート
ミサラ「話が分かりましぇん」
ウィヤ「バカは黙ってろ。あいつ相当恨みがあるらしいからな」 -- 百舌娘と狼娘
レシラム「あの腐れ外道、次会ったら細胞まで焼きつくてやる...」
ライチュウ「なんて奴...!」
プクリン「許せない...!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
まぁまぁあんたら落ち着きなせぇ…。 竜相手ならちょうどいい。上手く行けば元に戻せるかもしんねーし。 -- ソリュート
(ディトアの衣装を脱ぎ捨て)…あの王子共を始末するの忘れてた…まぁいいや(別の世界へ移動) -- 逃走中のメザリバ
レシラム「本当か!?」
ライチュウ「...戻せるんですか?」 -- レシラムと愉快な仲間たち
 …あぁ、だけどその王家に伝わる秘密の歌が効くかどうか…。 -- ソリュート
レシラム「...とにかくやってくれ!僅かな可能性でも我は信じたい...」
ライチュウ「レシラムさん...」 -- レシラムと愉快な仲間たち
そこまで頼まれちゃァやらっきゃねぇなぁ。
だけどな、欠点がある。寝てちゃぁきかねぇんだよ…。 -- ソリュート
レシラム「...なら我が奴を引き付ける。その間に...!」
ライチュウ「私も微力ながら手伝います!」
プクリン「あたいも!ここまで来たらやってやるわ!」 -- レシラムと愉快な仲間たち
…分かったぜ。 …あんた達に出会えてよかった。 -- ソリュート
 …死亡フラグたてんな。 -- ウィヤ=クロア
レシラム「ああ。我もお前に出会えてよかったと思っている。...ライチュウ!プクリン!行くぞ!」
ライチュウ「了解です!」(レシラムに乗る)
プクリン「ええ!」(レシラムに乗る)
レシラム「よし...作戦開始だ!」(そのまま飛び立つ) -- レシラムと愉快な仲間たち