キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.30


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  •  …ここまでのあらすじ。
    ・白いドラゴンちゃん(レシラム)はドMなの?(オイ)
    ・生意気な子がいたような…気のせいかしら。
    ・水路が地下牢獄につながっているなんて初めて知ったわ。
    ・ライチュウのほろ苦い思い出?
    ・黒いドラゴンちゃん(ゼクロム)がヨッシー一家に認定されたみたいね…よかった。
    …もうLv.30か。早いわね。 -- あらすじ:四津瀬 名未
  • 生意気な子って…俺の事を言ってんのか引きこもり(注:名未のこと)! -- ソリュート
  • レシラム「我はドMか...?」
    ゼクロム「だって、フライヤに飛び蹴りされた時嬉しそうだったろw」
    レシラム「あ、あれは...!」
    ビクティニ「何だ~?顔を赤くしちゃって~w」
    ライチュウ「仲いいですね。(3回目)」
    プクリン「向こうでもこうやって仲良くやってたのかもね...」 -- ヨッシー一家
  • 貴様はいつの間にか復活してるでないわァァァ!!!(ソリュートに槍を振るうが…) -- またドSになったフライヤ
  • (3050/6100)(回避)やーいドブネズミババァw俺はこっちだぜーwww← -- ソリュート
  • ライチュウ「ソリュートさんは相変わらずですね...」
    レシラム「ソリュート...あまり調子に乗るなよ?(汗)」
    ビクティニ「元気なガキだな~...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「ガキ言うな!(外見年齢8歳のくせに何言ってんだ)」
    フライヤ「…(こやつ本当に面倒くさいわい)」 -- 竜王子と竜騎士
  • ビクティニ「ガキにガキって言って何が悪い!」
    レシラム「我から見たらお前もガキだ...」
    ゼクロム「そうだなw」 -- ヨッシー一家
  • ババァこっちまでこいやーwww(明らかにフライヤを挑発) -- ウゼェソリュート
  • A「我等は年齢不詳だが、こやつ(ソリュート)程精神年齢は低くないと思っている…」
    D「オイ、さっきドブネズミババァは面倒だから無視とか言った奴はどこのどいつだっけ?」 -- ランディア達
  • ゼクロム「うぜぇ...あのガキ...」
    レシラム「魔界ではあんなにウザくなかったんだがなぁ...」
    ビクティニ「燃やしてぇ...」
    ライチュウ「...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「いや俺王子(笑)じゃねーから!」
    フライヤ「十分(笑)じゃろうがこのッ!(竜剣で攻撃しようとするが)」
    ソリュート「流石はババァ、ワンテンポおせぇw(回避…)」 -- 竜王子(笑)と挑発に乗る竜騎士
  •  …またソリュート王子が騒がしくなっているような…(外の様子を見ている) -- 屋敷の中のシェイレンデン
  • ビクティニ「レシラムーあのクソガキどうすればいいかなー?」
    レシラム「放っておけば、あの執事がどうにかしてくれるはずだ。」
    ゼクロム「他人任せかよw」
    ライチュウ「意外と身軽なんですね...ソリュートさん...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「俺、素早さには自信あるんでなー」
    フライヤ「鬱陶しいわ! まるでどこぞのバカザルみたいじゃな!」
    ソリュート「ネズミババァめ、サルと一緒にすんな!」 -- 竜王子(笑)とババァ呼ばわりされてる竜騎士
  • A「…ジタンが哀れすぎる」
    D「マジウゼェ。なんであんなのがいるんだ…」 -- ランディア達
  • ライチュウ「あはは...(汗)」
    ゼクロム「うぜぇ」
    ビクティニ「同感だぜ」
    レシラム「ソリュート...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「いや、ジタンの方がマシか。 …今すぐこやつを魔界に返品したい」
    ソリュート「返品ゆーな」 -- 竜騎士と竜王子
  • はぁ…(ため息)…弟のシュガート王子は大人しいのに、兄は何故あんな性格になってしまわれたのだろうか…。 -- 屋敷の中のシェイレンデン
  • プクリン「弟は大人しくて兄は生意気...ライチュウ様達とは逆ね。」
    ライチュウ「あはは...。」
    レシラム「困ったやつだな...本当。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「そうと決まれば早速返品させ(ry」
    ソリュート「やだーここも結構気に入っちまったしー てか墨汁とブイブイ野郎(ビクティニ…)がさっきからうるせぇんだけどよォー」 -- 竜騎士と竜王子
  •  …ソリュート王子、後でまた氷風呂に入ろうか。 -- 外に出てきたシェイレンデン
  • レシラム「あ、執事。」
    ゼクロム「だから墨汁言うんじゃねぇ!」
    ビクティニ「オイラに変なあだ名つけんなー!何がブイブイ野郎だー!」
    ライチュウ「ソリュートさんってあだ名つけるの得意ですよね。」
    プクリン「レシラムは汚れが目立つ奴だったかしら?」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「俺の趣味。 …帰れクソ執事(シェイレンデンに砂嵐)」
    シェイレンデン「クソ言うな!!!(7200/9500)」 -- 竜王子と執事
  •  …(怒りゲージ上昇中) -- フライヤ
  • レシラム「げっ...フライヤが...」
    ゼクロム「どうした?」
    ビクティニ「もう怒ったぜ!オイラのとっておきを見せてやる!」(指でVサインを作る)
    ライチュウ「...?」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「氷風呂だけは勘弁してくれ」
    シェイレンデン「ならそのワガママな振る舞いをやめることだな」
    ソリュート「断る」← -- 竜王子と執事
  •  …貴様の…お仕置きレベルは…(怒ってます) -- フライヤ
  • ビクティニ「Vジェネレー...」
    レシラム「待て!今放ったら執事にも当たる!」
    ビクティニ「えー...」
    ライチュウ「フライヤさん...?」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「てかクソシェイレンデン氷属性だから氷風呂なんだろ」
    シェイレンデン「だからクソつけるな」←氷竜
    ソリュート「だったらさっさと燃やされちまえェー」 -- 竜王子と執事
  • フッフッフッ…Lv.6からスタートかのぉ…(また槍を構える) -- フライヤ
  • A「…お仕置きレベル?」
    D「俺Lv.1に該当してるんだけど、やられたことないぞー」 -- ランディア達
  • レシラム「危なかった...あの執事の種族は氷竜。ビクティニのVジェネレートなんて食らったら...」
    ビクティニ「そうだったのか...」
    ライチュウ「フライヤさんが怖いです...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「ちぇー、燃やされちまえばよ―」
    フライヤ「こ ち ら へ 来 い(ソリュートを捕らえて壁に向かう)」 -- 竜王子と怒りの竜騎士
  • A「やっと捕まったか…」
    D「やっぱりあのネズミ怖い(ブルブル)」 -- ランディア達
  • ビクティニ「(ビクッ)怖...」(フライヤを見て)
    レシラム「あー、アレは結構怒ってるな」
    ゼクロム「ざまぁwww」
    ライチュウ「あらら...」 -- ヨッシー一家
  • ※ソリュートはフルボッコされた後、5本の槍で壁に固定されました※ -- フルボッコの部分はご想像にお任せします。
  • ビクティニ「え、エグい...」
    レシラム「自業自得だ。」
    ゼクロム「だなw」
    ライチュウ「...(呆然)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「これで少しは反省してくれればいいのじゃがな…(怒りを抑える)」
    シェイレンデン「…(見てはいけない物を見てしまった気がする)」 -- 竜騎士と執事
  • レシラム「あいつに反省の二文字は無いかもな...」
    ライチュウ「起きたら今回のことはすっかり忘れてるかも知れませんね...」
    ビクティニ「...」(ちょっとビビってる) -- ヨッシー一家
  • あの王子は反省と言う行為を1回しかしたことがない。 -- 苦労人シェイレンデン
  • レシラム「一回あるのか...?」
    ライチュウ「そうなんですか?」
    ビクティニ「...」 -- ヨッシー一家
  • 父親である国王様のお仕置き後、最初の1回だけ反省。それ以降は一回も見ていない…。 -- 苦労執事シェイレンデン
  • (1/6100)いだだだ! なんだよこの槍! -- 壁固定ソリュート
  • ゼクロム「あのクソガキwざまぁw」←
    ライチュウ「なるほど...父親からの...」
    レシラム「それ一回きりだったのか...反省したのは。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「敢えてHPを1残してやっただけマシと思うが良い…」
    ソリュート「クソドブネズミババァ覚えてろ!」← -- 竜騎士と壁固定竜王子
  • あぁ…。それには国王様もお悩みなさったらしく…
    執事として王子達の苦手とする氷属性の竜である俺を配属させた。 -- シェイレンデン
  • レシラム「そういう事だったか。」
    ライチュウ「苦労したみたいですね...貴方も。」
    ゼクロム「ざwまwぁw」
    ビクティニ「いい気味だw」
    プクリン「あんた達...」 -- ヨッシー一家
  • とはいえ、俺の仕置きである氷属性の技を喰らっても相変わらずだが…。
    はぁ…シュガート王子にはこんなお仕置きをしなくて済んでいるというのに…(先程の氷風呂の刑が最初の1回) -- シェイレンデン
  • フライヤ「口減らず小僧が! あと5日はそのままじゃからな!」
    ソリュート「何この鬼畜ネズミババァ」←自分の行いのせいだと分かっていない -- 竜騎士と壁固定竜王子
  • レシラム「兄弟なのに性格はかなり違うな...」
    ライチュウ「私とピチューみたいですね...」
    ゼクロム「あいつ...反省してない。」
    ビクティニ「懲りないやつだぜ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…次はあまりやりたくないが、Lv.7に移行するようかの…」
    ソリュート「てめェらの仕置きなんて受けたくねぇんだよォー」← -- 竜騎士と壁固定竜王子
  • ゼクロム「じゃあ大人しくしてろよー」
    ビクティニ「もう変なことするなよー」
    プクリン「...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • この俺がじっと出来るわけねーだろボケ!(ウゼェ) -- 壁固定ソリュート
  •  …次Lv.7確定じゃな(イラッ) -- フライヤ
  • レシラム「Lv7...(汗)」
    ゼクロム「じゃあお仕置き受けろよー」
    ビクティニ「なんて奴だ...」 -- ヨッシー一家
  • じゃが、Lv.7ははっきり言って私もあまりやりたくない…。 -- フライヤ
  • ソリュート王子は一体どうしたら矯正できるのだろうか…。 -- シェイレンデン
  • レシラム「一体どんな内容なんだ...Lv7...」
    ライチュウ「何か心に響くような出来事が有れば良いのですが...レシラムさんの様に。」
    プクリン「そうねぇ...」 -- ヨッシー一家
  • Lv.7は竜技・ルナにより私自身が凶暴化(バーサク状態。通常攻撃だけだが、威力が1.5倍になる)する…。 -- フライヤ
  • お兄様ー、そろそろ食事の時間ですよー? -- 外に出てきた塩巻 漣
  • そ...それは強烈だな...(汗) -- レシラム
  • なんだ塩好きヤロー、俺を嘲笑いに来たのか!(勘違い乙) -- 壁固定ソリュート
  • ライチュウ「あ、漣さん。」
    プクリン「あの子は確かに大人しそうね...」
    ゼクロム「勘違い乙w」
    ビクティニ「ただ食事の時間を知らせに来ただけじゃねーか。」 -- ヨッシー一家
  • 漣「違いますよ! …で、何故壁に固定されているのですか?」
    ソリュート「さっきあの鬼畜槍持ちドブネズミババァにやられてさァー」
    漣「…もしや、フライヤさんの気に障る事を言ったのですか?」
    ソリュート「しらねー」← -- 王子二人
  • ビクティニ「なんて奴だぜ...」
    ゼクロム「本当に反省してないな...」 -- ヨッシー一家
  • 漣「…ですが、固定されているのなら食事には来れませんね。後で僕が持ってきます」
    ソリュート「わりぃなー」
    シェイレンデン「…少しはシュガート王子を見習え」 -- 王子二人と執事
  •  …全く、お仕置きLvが6以上になったのはあやつ(ソリュート)が初めてじゃわい…。 -- フライヤ
  • レシラム「そうなのか...」
    ゼクロム「あいつが弟か?」
    ライチュウ「はい...」
    ビクティニ「あいつ、いいやつだなー。」(漣を見て)
    プクリン「本当兄弟で全く違うわねー...」 -- ヨッシー一家
  • 漣「…皆さん、お兄様が迷惑をおかけして本当に申し訳ありませんでした…(その場にいる皆に対し土下座)」
    ソリュート「俺迷惑かけた覚えないんだけどォ!?」
    シェイレンデン「自己中過ぎにも程がある」 -- 王子二人と執事
  • 漣よ、別におぬしが謝る必要は…(汗) -- フライヤ
  • ビクティニ「うぜー...」
    ゼクロム「懲りないにも程がある...」
    レシラム「お前が謝らなくてもいいんだぞ...」
    ライチュウ「...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • 漣「さっ、お兄様も謝って下さい!」
    ソリュート「断る んなめんどっちぃ事やってられっかァー」←
    シェイレンデン「…国王様、ソリュート王子がワガママすぎて対処できません(魔界の国王に連絡してる)」 -- 王子二人と執事
  •  …はぁ(呆れてため息) -- フライヤ
  • レシラム「呆れて言葉も出ない...」
    ビクティニ「なんて奴だ...」
    ライチュウ「はぁ...」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…分かりました。 …ソリュート王子、覚悟なされよ!(氷竜に変身してソリュートに氷のブレス)」
    ソリュート「さぶっ(0/6100 氷漬け)」
    漣「…言い忘れてましたけど、僕達普段は人間の姿をしているんですよね」 -- 執事と王子二人
  • レシラム「そうなのか...」
    ビクティニ「いい気味だw」
    ライチュウ「シェイレンデンさん...格好良いですね!」
    ゼクロム「寒そうだな...w」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「(人の姿に戻る)…いや、それほどでも(ライチュウの発言に対し)」
    漣「お兄様…」
    フライヤ「…(竜に変身じゃと!?)」 -- 執事と弟王子と竜騎士
  • ライチュウ「いやードラゴンに変身だなんて...しびれちゃいます!」(シェイレンデンへ)
    ビクティニ「オイラが溶かしてやろうか~?」(氷漬けのソリュートを見て)
    ゼクロム「やめとけw」
    レシラム「お前等...」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…(照) 魔界育ちの者はこのような者が多い」
    漣「…大体は人間と他の動物のハーフですよね」
    フライヤ「私もその能力が欲しいのじゃー!」←!? -- 執事と弟王子と竜騎士
  • レシラム「フライヤ!?いきなりどうした?」
    ライチュウ「へぇ~...」
    プクリン「そうだったのね。」
    ビクティニ「今どんな気持ち?w」(氷漬けのソリュートを突っついてる)
    ゼクロム「www」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「私も竜化する技が欲しいのじゃ~!!!」←
    ソリュート「…(氷漬けの為反応できず)」
    漣「…あなた達(ビクティニとゼクロム)、なんだか嬉しそうですね…(汗)」 -- 竜騎士と王子二人
  • レシラム「竜化!?」
    ライチュウ「フライヤさん...(汗)」
    ビクティニ「m9(^Д^)プギャー」(突っつきながら笑ってる)
    ゼクロム「ああ、このガキには色々言われたからな...誰が墨汁だ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「竜騎士たる者、竜になる能力は必要だと思うのじゃが」←竜騎士の定義がおかしくなってる
    漣「…(汗) ぼ、墨汁って…お兄様は平気で失礼なことを言いますので…」 -- 竜騎士と弟王子
  • レシラム「そ、そうか...?」
    ライチュウ「でも...ドラゴンに変身できる能力は私も欲しいです」←
    ビクティニ「オイラは、ブイブイ野郎って言われた...」(氷漬けのソリュートをまだつついてる)
    ゼクロム「確かに俺の体は黒いけどなァ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「変身能力はいざという時に役立つと思うぞ?」
    漣「…ぶ、ブイブイ野郎ですか…(汗) 僕なんて塩が好きだからって塩好きヤローですし…」 -- 竜騎士と弟王子
  • レシラム「ま、まあ...そうだな...」
    ライチュウ「ですよねー。私も変身してみたいです」
    ゼクロム「妙なあだ名をつけるのは得意だな、このガキ...」
    ビクティニ「うりゃうりゃ!」(今度は軽く蹴り始める) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「ライチュウもそう思うじゃろ?(嬉しそうに尻尾振るな)」
    漣「…えぇ、今始まった話ではありませんがね…(汗)」


    \トランスで我慢しろよ/ -- 竜騎士と弟王子と…
  • ゼクロム「お前も大変だな...こんな兄を持って...」(漣へ)
    ビクティニ「へへーん!悔しいだろー」
    ライチュウ「私も変身してフライヤさんの様に格好良いネズミになりたいです...」
    レシラム「そうか...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「て、照れるではないかッ(ライチュウの発言に対し)」
    ソリュート「…(覚えてろ、クソ執事にブイブイ野郎、墨汁ドラゴンにドブネズミババァ)」←
    漣「はい…。あと、他人にやたらと挑発するのはやめていただきたいです…」


    \ウゼェ…(フライヤに向けて円月輪を投げる)/ -- 竜騎士と王子二名と…
  • ライチュウ「いえいえ...照れなくてもいいですよ!」
    レシラム「...」(飛んでくる円月輪へ火炎放射)
    ビクティニ「助けてやろうか~?w」
    ゼクロム「頑張れよ...」(漣へ) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…(相当恥ずかしいらしい)」
    漣「あ、はい…」


    \チッ、仕留め損ねたか…/ -- 竜騎士と弟王子と…
  • ライチュウ「あはは...」
    レシラム「フライヤめ...可愛い奴だw(円月輪...放ったのは奴か)」
    ビクティニ「あ、答えられないんだったなwごめんな~」
    ゼクロム「ビクティニ...」 -- ヨッシー一家
  • 漣「…お兄様…少しは反省してくれませんかね…」
    フライヤ「(顔がマジ。槍を構える)…で、先程から武器を投げてる愚か者は誰じゃぁ?」 -- 弟王子と竜騎士
  • \シラネ(逃走)/ -- 物投げの犯人
  • レシラム「あいつめ...」
    ライチュウ「奴...?」
    鷲(イーグル)「...」(上空から降りてくる)
    ゼクロム「ん?お前は確か...」
    ビクティニ「どうしようかな~」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…逃げ足だけは早い奴め」
    漣「ネズミさーん、これ食べませんかー?(塩焼きそば…)」
    フライヤ「…ほとんどないではないか!?」 -- 竜騎士と弟王子
  • A「ん? 誰か来たぞ?(鷺(イーグル)を見て)」
    D「俺何も投げてない、俺何も放ってない」 -- ランディア達
  • レシラム「まあいい...」
    鷲(イーグル)「...」(ゼクロムの背中に乗ってる)
    ゼクロム「ああ...分かってる。秘密だろ?」
    ビクティニ「...飽きた。」
    プクリン「あんた酷いわね...」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「まぁ、しばらく続くと飽きるだろうな」
    ソリュート「(氷が溶けた。1/6100)…あ~! すっげぇ冷たかったんだけど!」 -- 執事と壁固定竜王子
  • ビクティニ「お、復活したかw」
    鷲(イーグル)「...(ペコリ)」(ランディアA達へお辞儀をする)
    ゼクロム「ははっw」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…敢えて溶かしてやった」
    ソリュート「冷た過ぎて風邪引いた…へくしっ」 -- 執事と壁固定竜王子
  • A「…はじめまして。我はランディアだ」
    D「俺もランディアだ!」 -- ランディア達
  • ビクティニ「温めてやろーか?w」(ソリュートへ)
    鷲(イーグル)「...」(ランディアAへ近寄る)
    ゼクロム「...(イーグル...何しに来たんだ?)」 -- ヨッシー一家
  • ブイブイ野郎に温められる筋合いねぇから!← -- 壁固定ソリュート
  • A「…?」
    D「なんだなんだ?」 -- ランディア達
  • 遠慮しなくてもいいんだぜ~?(火炎弾を放とうとしてる) -- ビクティニ
  • ソリュート「…ダレカタスケテー」
    シェイレンデン「(無視)」
    漣「塩焼きそば3杯目です~」
    フライヤ「…………チュー」←ネズミの鳴き声 -- 王子二名と執事と竜騎士
  • 鷲(イーグル)「...(わぁ...小さいドラゴンだ...可愛い)」(ランディア達をまじまじと見てる)
    ゼクロム「...?」
    レシラム「フライヤw」
    ライチュウ「...ちゅうちゅう」←お前もか -- ヨッシー一家
  • それ、体の芯まで温まりなー!火炎弾!(ソリュートへ火炎弾を放つ) -- ビクティニ
  • ソリュート「ギャアァァァス!(0/6100)」
    シェイレンデン「(のんきにアイスコーヒー飲んでる)」
    漣「(塩焼きそば食べてる)」
    フライヤ「…………チューチュー」← -- 王子二名と執事と竜騎士
  • ビクティニ「どうだ?温まったか?w」
    ゼクロム「流石ビクティニだな...」
    レシラム「フライヤw可愛いぞw」
    ライチュウ「ちゅう...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「…(こんがり焼けました)」
    フライヤ「……はっ!? 私は何を!?」← -- 壁固定竜王子とネズミ
  • A「一体どうしたというのだ…(鷺(イーグル)を見て)」
    D「…ネズミになってたなあいつw(元々ネズミです)」 -- ランディア達
  • ビクティニ「やりすぎたw」
    ゼクロム「温めるどころか焼いてるじゃねーかw」
    鷲(イーグル)「...(さてと...)」(一旦その場を離れる)
    レシラム「フライヤ、可愛かったぞw」
    ライチュウ「...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「…(心なしか、いい匂いがしている…)」
    フライヤ「…むぅ…(しかめっ面)」 -- 壁固定竜王子とネズミ
  • レシラム「ふふっ...」
    ビクティニ「くんくん...いい匂い~」
    ゼクロム「食うなよ...?」
    イーグル「こんにちは...」
    ライチュウ「イーグルさん!?」
    プクリン「よく来たわね~」 -- ヨッシー一家
  •  …おにぎりが焼きおにぎりになっていた。 -- 壁固定竜王子の持ち物
  • フライヤ「…(何故かレシラムに近寄って軽くぺしぺし)」
    ランディアA「!?」
    ランディアD「新しい客人か?」 -- ネズミと赤竜達
  • レシラム「あたた...やめろーw」
    ビクティニ「焼きおにぎり!美味そー」
    ゼクロム「イーグル...何しに来たんだ?」
    イーグル「ジタンから新しい仲間の話を聞いてね。一目見たくなったの。」
    ライチュウ「そういう事でしたか。」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「食べても構わないと思う(ビクティニに対し)」
    漣「ん? 新しい子?(食べてる物が塩ラーメンになってる)」 -- 執事と弟王子
  •  …(今度はレシラムの羽を触ってる) -- フライヤ
  • レシラム「く、くすぐったいw」
    ゼクロム「...」
    イーグル「あ、僕はイーグル。よろしく。」
    ビクティニ「マジで!?じゃあいただきまーす!」(ソリュートの焼きおにぎりを取る) -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「イーグルか…良い名だな。俺はシェイレンデン、二人の王子の執事」
    漣「僕は塩巻 漣です。ワケ有りで仮の名前を使っています」 -- 執事と弟王子
  •  …私も、レシラムのような竜になりたい…(?) -- フライヤ
  • レシラム「フライヤ...?」
    ゼクロム「くぅー...」
    ビクティニ「うめぇ!」(焼きおにぎりを食べてる)
    イーグル「シェイレンデンさんに漣君ね...よろしく。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…ブレスレットがなくとも、レシラムがいればそれで良い…」
    ランディアA「…リア充だ」
    ランディアD「今始まった話じゃねーから!」 -- 竜騎士と赤竜達
  • シェイレンデン「それは良かった…(ビクティニに対し)」
    漣「よろしくお願いします。 …あそこの壁で黒焦げになっているのはソリュート、僕のお兄様です…」 -- 執事と弟王子
  • レシラム「フライヤ...恥ずかしいじゃないか...(照)」
    イーグル「黒焦げ...何があったの...」
    ゼクロム「ビクティニがな...」
    ビクティニ「あー美味しかったぜ!」
    イーグル「ああ...あの子が新しい仲間の...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…照れるで(ry (ランディアDのスターブレス! ダメージ4000)」
    ランディアD「~♪(知らないふり)」
    ランディアA「あのな…」 -- 竜騎士と赤竜達
  • レシラム「...(ランディアDを睨んでる)」
    イーグル「君がビクティニ?」
    ビクティニ「ああ!オイラがビクティニ。お前は?」
    イーグル「僕はイーグル。よろしく」
    ライチュウ「...(汗)」(ランディアDを見て) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「先程の(ry (ランディアDのランディア砲! ダメージ5000=戦闘不能)」
    ランディアD「ざまぁwww」
    ランディアA「……」 -- 竜騎士と赤竜達
  • レシラム「...」(ランディアDへ蒼い炎)
    ライチュウ「レシラムさん...黙って撃たないで下さい...」
    ビクティニ「レシラム怖い...」 -- ヨッシー一家
  • ランディアD「ずびばぜんでしたーっ!(0/4800)」
    ランディアA「自業自得だな」
    シェイレンデン「…炎属性多いな…」 -- 赤竜達と執事
  • レシラム「次は流星群だからな...(ボソッ)」
    ライチュウ「フライヤさん!大丈夫ですか!?」
    プクリン「...」
    ビクティニ「どうしてこうなった...」 -- ヨッシー一家
  • ランディアA「(流星群はやめろ!)…\デデーン/(D)の嫉妬だと思われる」
    シェイレンデン「確かに妬む気持ちは分からないでもない」
    フライヤ「…(気絶中)」 -- 赤竜と執事とやられネズミ
  • レシラム「...」
    ゼクロム「嫉妬w」
    ライチュウ「気持ちは分からなくも無いですが...」
    ビクティニ「...ちょっとオイラの力を見せてやろうかな。」(フライヤへ近寄る) -- ヨッシー一家
  • ソリュート「…(まだ煙が出てる)」
    漣「…お兄様、かなりの火力で焼かれたみたいですね」 -- 黒焦げ竜王子と弟王子
  • ゼクロム「結構本気だったんだな...ビクティニ。」
    レシラム「そうみたいだな。」
    ビクティニ「さてと...」(フライヤに触れ、念じる)
    ライチュウ「ビクティニさんは何を...?」 -- ヨッシー一家
  • ランディアA「全く、こいつ(D)とバカ(B)には無駄に手を焼かされる…」
    シェイレンデン「そなたも大変なのだな…(ビクティニとやら…一体何を?)」 -- 赤竜と執事
  • ゼクロム「苦労人だな...お前も。」(ランディアAへ)
    ライチュウ「レシラムさん。ビクティニさんは何を?」
    レシラム「ん?...ああ。フライヤにエネルギーを分け与えてるんだ。」
    プクリン「...?」 -- ヨッシー一家
  • ランディアA「あぁ…我は一応ランディア内でのリーダーだからな…」
    シェイレンデン「他の3体をまとめるのは大変ではないか?」
    ランディアA「大変どころの騒ぎではない…」 -- 赤竜と執事
  • ライチュウ「個性豊かですものね...」
    ゼクロム「あれをまとめるんだからお前の苦労が見えてくる...」
    レシラム「ビクティニは体内でエネルギーを生成し、他者へ分け与える能力を持つ。」
    プクリン「へぇ~...」 -- ヨッシー一家
  • ランディアA「バカ(B)は勝手にどこか行くわ、チェスト(C)は勝手に寝るわ、\デデーン/(D)は勝手に他人にちょっかいを出すわで…」
    シェイレンデン「…\デデーン/呼ばわりされているランディアがソリュート王子に似ているような…」 -- 赤竜と執事
  •  …んむぅ…(気絶状態から復帰したようです) -- フライヤ
  • ゼクロム「それはひどい」
    ライチュウ「大変ですね...」
    ビクティニ「ふー...こんな感じで良いかな。...大丈夫かー?」(フライヤへ)
    レシラム「お、フライヤ。大丈夫か?」 -- ヨッシー一家
  • ランディアA「…我もたまに勝手に気絶したりする(汗)」
    シェイレンデン「苦労が絶えないな…」
    フライヤ「ん、大丈夫じゃけど…もしや、そなたが?(ビクティニに対し)」 -- 赤竜と執事とやられネズミ
  • ライチュウ「苦労してますね...」
    ゼクロム「リーダーとは大変なものなんだな...」
    ビクティニ「ああ!オイラのエネルギーを分け与えたんだ。」(フライヤへ)
    レシラム「ビクティニの能力...多用出来ないのが弱点だ。」
    プクリン「ま、自分のエネルギーを分け与えるもんね...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…恩に着る(ビクティニに対し)」
    ランディアA「リーダーがこんなに大変とは思わなんだ。まとまる時はまとまるのだがな…」
    漣「エネルギーを与える、ですか…興味深いです」 -- ネズミと赤竜と弟王子
  • ビクティニ「いいってことよ!」(Vサインを作る)
    ライチュウ「同じリーダーでもヨッシーさんとは違いますね...」
    プクリン「あいつはリーダーやってるのかどうか分からないからね...」
    レシラム「我も最初見た時は驚いたからな...ビクティニの能力」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…私達FF9勢のリーダーはジタンじゃけどな(イラッ)」
    ランディアA「そうだったのか!? てっきりお前かと…」 -- ネズミと赤竜
  • (1/6100)ドブネズミババァがリーダーなわけがねぇだゲホッゲホッ(まだ煙い) -- 黒焦げでも懲りないソリュート(復活2回目)
  • ビクティニ「まだ懲りてないな...あのガキ...」
    ゼクロム「あそこまで来るとな」
    レシラム「ジタンェ...」
    ライチュウ「確かにフライヤさんっぽいですけどね...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…ジタンはあぁ見えてもやる時はやる奴じゃけどな…」
    ランディアA「よくある話かもしれぬ…」 -- ネズミと赤竜
  • ライチュウ「ヨッシーさんは...どうでしょう?虹ヨッシーの時は凄いんですが...」
    レシラム「普段は完全にマイペースだからな...」
    ビクティニ「ヨッシーってのが家のリーダー?」
    プクリン「ええ。」 -- ヨッシー一家