キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.33


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  • ここまでのあらすじなのである。
    ・ベアトリクスがヨースターエリアに派遣された。 …が場所が分からぬ。
    ・ポケモン達による好きな飲み物の話。よく分からないのである(汗) 途中でピチュー殿が召喚された。
    ・リーダーと言うランディア、しっかりするのだ!
    ・ソリュートとやら…話を聞いているだけで腹立たしい奴なのである…。
    最近、ここでの事件が多い気がするのだが…。 -- あらすじ:スタイナー
  • A「…分からない所は言わない方がいいと思うぞ…」
    C「そうですね…確かに事件は多いです」
    D「これだから鉄板は」 -- ランディア達
  • ピチュー「そういえばおにいちゃん、やっとしょうかんじゅつをつかえるようになったんだね!」
    ライチュウ「ええ...(照)何度も練習したんです。...まだピチューしか召喚できませんけどね。」 -- ヨッシー一家
  • A「努力は大切だ」
    C「頑張ればもっと召喚できると思いますよ(ライチュウに対し)」
    D「俺の辞書に『努力』と言う言葉はない」 -- ランディア達
  • ライチュウ「ありがとうございます...頑張ってピチューの様な召喚をしてみたいです。」
    ピチュー「がんばってねw」
    プクリン「流石ライチュウ様...向上心が凄い...」 -- ヨッシー一家
  • A「頑張れよ」
    C「私達も応援してます」
    D「努力?何それおいしいの?」← -- ランディア達
  •  …(貴様が行った所で足手まといじゃろ…(上部の愚痴テリーに対し)) -- イライラフライヤ
  • ライチュウ「これからも精進します。」
    ピチュー「ぼくもしょうかんしてもいい?」
    プクリン「駄目」
    ピチュー「えー」 -- ヨッシー一家
  • A「ピチューの召喚は…ちょっと…(汗)」
    C「見たいですー」←
    D「コラアァァァ!!!チェイス(C)ゥゥゥ!!!」 -- ランディア達
  • ピチュー「ほらーランディアくんたちもいってるよー」
    プクリン「でも駄目!」
    ライチュウ「召喚するもの次第ですね...」 -- ヨッシー一家
  • A「…(言ったのはチェス(C)だけだがな…)」
    C「楽しみなのですー」
    D「帰れ!」 -- ランディア達
  • ライチュウ「じゃあ、絶対に迷惑がかからない奴を召喚して下さい。」
    ピチュー「おっけー!んじゃ、いくよー」
    プクリン「心配だわ...」
    ピチュー「しょうかんッ!しろヨッシー!」 -- ヨッシー一家
  • A「ゑ」
    C「わくわく…」
    D「ごめんなさい、許して下さい」 -- ランディア達
  • 白ヨッシー「!?...ここ何処ですか!?」
    ピチュー「ようこそー」
    ライチュウ「白ヨッシーさんを呼びましたか...」 -- ヨッシー一家
  • A「…ここはレインスルフだが…(汗)」
    C「本当に呼び出せるなんて…すごいです!」
    D「\(^o^)/」 -- ランディア達
  • 白ヨッシー「ああ...レインスルフですか。道理で見たことある風景だと思いましたよ。」
    ライチュウ「そういえば白ヨッシーさんも一回来たことあるんでしたね」
    白ヨッシー「それで...何か用ですか?」
    ピチュー「よんだだけー」
    白ヨッシー「ゑ...?」 -- ヨッシー一家
  • A「あ」
    C「い」
    D「うー☆」←
    フライヤ「む? 白ヨッシーではないか、久しぶりじゃな」 -- ランディア達と…
  • 白ヨッシー「あ、フライヤさん。お久しぶりです...会ったのはゼクロムの時以来でしたっけ?」
    ライチュウ「ピチュー...」
    プクリン「/(^o^)\ナンテコッタイ」
    ピチュー「えーぼくなにかしたー?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…私の(荒れた)誕生日祝いの時にもいたと思うが?」
    ランディアA「あ…荒れたって…」
    ランディアC「プクリンさん、どうしたのですか?」
    ランディアD「俺達終了のお知らせ」 -- 竜騎士と赤竜達
  • 白ヨッシー「そういえばそうでしたね...(フライヤへ)それで、ピチュー。用もないのに呼び出すとはどういう事でしょうか?」
    ピチュー「えー...だってー...」
    プクリン「...白ヨッシーが怒っちゃうー!」 -- ヨッシー一家
  • ランディアA「まずい、逃げるぞ!(逃走)」
    ランディアD「おーけー(こちらも逃走)」
    フライヤ「…(あの時、ビビが腹黒にさえならなければ…)」
    ランディアC「…ほぇ?」 -- 赤竜達と竜騎士
  • ピチュー「ランディアくんがしょうかんみせてほしいっていうから...」
    白ヨッシー「ピチュー...?」
    ピチュー「ぼくはわるくないよー」
    ライチュウ「ピチュー...諦めて下さい。」 -- ヨッシー一家
  • ランディアC「僕がピチューさんに『召喚を見せて』と言ってしまったが為に…ごめんなさい…」
    フライヤ「…(リーダー格のランディアがアレでどうする…)」 -- 赤竜と竜騎士
  • 白ヨッシー「ふぅ...分かりました。今回は大目に見ます。」
    ピチュー「やったー!ありがとー」
    ライチュウ「お前は反省しなさい!」(ピチューへ電磁波)
    ピチュー「しびびー!(980/1000)」 -- ヨッシー一家
  • ランディアC「大方僕のせいです…ごめんなさい…」
    フライヤ「…(反省…のぅ)」 -- 赤竜と竜騎士
  • 白ヨッシー「いえいえ...ランディアさんは悪くないですよ。」
    ピチュー「えー」
    ライチュウ「ピチュー...」 -- ヨッシー一家
  • ランディアC「…うぅ(罪悪感を感じているようだ…)」
    フライヤ「…(あの小僧、反省したかのう…)」 -- 赤竜と竜騎士
  • ディザルブ国王「…ソリュートはどこ行った?」
    漣「…お兄様は脱走したようです」
    シェイレンデン「ま た か」 -- in魔界
  • 1週間監禁とかバカジャネーノ?www3日もあれば出口作れるしーwww -- in魔界のソリュート
  • 白ヨッシー「では、私はこれで失礼致します。時空移動!」(謎の空間を発生させ、退場)
    ピチュー「ほえー...しろヨッシーってすごいね。」
    ライチュウ「何だかソリュートさんを思い出しますね...」
    プクリン「あいつなにしてるかしら...」 -- ヨッシー一家
  • うぬ、またな(白ヨッシーは凄いのう…) -- フライヤ
  • と言うわけでまたあのレ…スルーイン(レインスルフと言いたいのだろうけど全然違う)にでも行ってくるかw -- in魔界のソリュート
  • ライチュウ「今はお城で反省してるんでしょうね...」
    プクリン「何故かしら?何だか嫌な予感がするわ」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「またいじくりま…」
    ???「いじくりまわされるのは君の方だけどね…(ソリュートを捕らえてどこかへ行った)」 -- in魔界
  • あやつの事だから反省してるとは思えないがな…。 -- フライヤ
  • リーダー達、戻ってきて下さいよぉ…。 -- ランディアC
  • プクリン「あたいもそう思うわ...」(フライヤへ)
    ライチュウ「でしょうね...」 -- ヨッシー一家
  •  …父上も大変じゃろうて…。 -- フライヤ
  • 漣「…! お兄様の気が消えました!」
    ディザルブ国王「なんだと!? さてはまた脱走して他の所に…!?」
    シェイレンデン「…私が様子を見てきましょうか?」
    ディザルブ国王「…うむ」 -- in魔界のディザルブ城
  • ライチュウ「きっと苦労していると思います...」
    プクリン「そうね...」
    ピチュー「...?」(話についていけてない) -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「では、先程まで私達が滞在していた世界に再び行ってきます!」
    ディザルブ国王「…(あやつの事だから出口を作りよった可能性もあるな…)」 -- in魔界のディザルブ城
  • フライヤ「じゃろう(ry」
    シェイレンデン「(登場)…突然申し訳ない。こちらの世界にソリュート王子が来てなかったか?」 -- 竜騎士と…
  • プクリン「ん、あんたはあの時の執事じゃない。」
    ライチュウ「シェイレンデンさん!?...いえ、見ていませんが...何かあったのですか?」
    ピチュー「わぁー!」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「突如あらわ(ry」←お前が言えた事じゃない
    シェイレンデン「…そこのネズミ(ピチュー)と会うのは初めてだな…俺はシェイレンデン、二人の王子の執事。 …ソリュート王子が行方知れずなのだ」 -- 竜騎士と執事
  • ピチュー「はじめましてー!ぼくはピチュー!シェイレンデンさん、よろしくー」
    ライチュウ「ソリュートさんが?」
    プクリン「まさか...誘拐された!?」 -- ヨッシー一家
  • ピチューと言うのだな…よろしく。 …分からぬ。もしかしたらこちらの世界にまたお仕置きされに遊びに行ったのかと思い…。 -- シェイレンデン
  • ライチュウ「そうだったんですか...」
    プクリン「でもあたい達は見てないわ。」
    ピチュー「どうしちゃったんだろう...」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「そうか…。だが、こちらの世界に来てないとなると分からぬな…」
    フライヤ「魔界のどこかにいる可能性もあるじゃろうな…」
    シェイレンデン「……それもあるか」← -- 執事と竜騎士
  • ライチュウ「魔界にですか...」
    プクリン「そうなるとますます気になるわね...」 -- ヨッシー一家
  •  …しかし城の奴らはソリュートとか言うガキを除いて皆人間なのか…収穫が少ないな。 -- どこにいるのか分からぬ???
  • シェイレンデン「…失礼した(何故か国王に通信機で連絡)」
    フライヤ「何、気にすることはない…」 -- 執事と竜騎士
  • ライチュウ「何だか心配ですね...」
    プクリン「生意気だけど...いなくなると...ね?」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…何ですと!?」
    フライヤ「一体何があったというのじゃ」 -- 執事と竜騎士
  • ライチュウ「どうしたんですか?」
    プクリン「まさか...!?」
    ピチュー「ん~?」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…急に魔界の少数民族『チョウ族』が絶滅したらしい」
    フライヤ「???」 -- 執事と竜騎士
  • ライチュウ「チョウ族...ですか?」
    プクリン「??」
    ピチュー「チョウチョウ?」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…その通り、昆虫の蝶だ」
    フライヤ「それが一体何故?」 -- 執事と竜騎士
  • 虫と人間のハーフとかあり得ない…薬で去ね。 -- どこにいるのか分からぬ???
  • ライチュウ「一体何が...」
    ピチュー「チョウチョウさんがいなくなっちゃったの?」
    プクリン「そうみたいね...」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…よく分からぬ…今回被害があったのは『チョウ族』だけらしいが…」
    フライヤ「…」 -- 執事と竜騎士
  • ライチュウ「ただ事では無さそうですね...」
    プクリン「そうね…」 -- ヨッシー一家
  • 人外は惨たらしく去ね。半獣半人はまだしも、獣人が最も面倒くさい…。 -- どこにいるのか分からぬ???
  • シェイレンデン「…しかし少数民族とはいえ、50名はいたはずなのだが…」
    フライヤ「…」 -- 執事と竜騎士
  •  …薬がなくなったか…今回はこれぐらいにしといてやる。この生意気な竜の命も長くはないだろうけどね…(退場) -- どこにいるのか分からぬ???
  •  …一体何だったんだアイツ?俺を捕らえた割には解放したし…。 -- in魔界のどこかのソリュート
  • ライチュウ「50人が一気に絶滅...」
    プクリン「嫌な予感がするわね...」
    ピチュー「んー...」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…何者かが仕掛けた可能性があるな」
    フライヤ「…」←先程からずっと黙っている -- 執事と竜騎士
  • プクリン「ええ...」
    ライチュウ「フライヤさん?どうしたんですか?」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…『チョウ族』の者達とも楽しく話した時があるというのに…」
    フライヤ「…」
    シェイレンデン「…それより、ソリュート王子は大丈夫だろうか…」 -- 執事と竜騎士
  • ライチュウ「フライヤさん...?」
    プクリン「もしかして、そのチョウ族を滅ぼした奴に捕まっちゃったんじゃ...」 -- ヨッシー一家
  •  …親父に伝えるのも癪だから、レスルーフイにでも行ってくるか…(レインスルフと言えない王子) -- in魔界のどこかのソリュート
  • シェイレンデン「…それはないと信じたい(プクリンの発言を聞いて)」
    フライヤ「私も…少数民族…(?)」 -- 執事と竜騎士
  • ライチュウ「...?」
    プクリン「あたいも...そう思いたいわ...」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…生意気な奴であっても、無事でいて欲しい」
    ソリュート「(突如出現)呼んだかバーカ」←
    フライヤ「…と言うのも元の世界の話であるが…」 -- 執事と竜騎士と…
  • ライチュウ「ソリュートさん!無事だったんですね!」
    プクリン「びっくりした~」
    ピチュー「うわぁ~!(なんだこいつ...)」← -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン「…王子、いつの間に(DQ8のヤンガスポーズ(おっさん、いつの間に!?)になっている)」
    ソリュート「あ? 今来たばっか。 何かガキネズミ(ピチューの事…)が増えてね?」 -- 執事と竜王子
  • ピチュー「ガキいうなー!」
    ライチュウ「ソリュートさん、私の弟のピチューです。」
    プクリン「なんだ...何とも無いじゃない。」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「ピチュー? …どう見てもチビの(ry」
    シェイレンデン「すまんピチュー… …初対面の方に対して失礼だぞ(ソリュートに氷水をかける)」
    ソリュート「…(効果は抜群だ! 2300/6100) 何もなかったわけじゃねーぞ…」 -- 竜王子と執事
  • ピチュー「あっかんべー」
    ライチュウ「...(汗)」
    プクリン「何かあったの?」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「(腹立つわあのガキネズミ…)魔界で何か変な奴に捕まった。だけど、何もされなかったぜ?」
    シェイレンデン「…(少しお仕置きしてもいい物を…)」← -- 竜王子と執事
  •  …(ネズミ侮辱とはいい度胸じゃ(イラッ)) -- フライヤ
  • ピチュー「おしりぺんぺん~♪」
    ライチュウ「ピチュー...」
    プクリン「変な奴?何もされなかったってのは妙ね...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「あぁ、薬がなくなったとかいう意味不な理由でどっかいきやがった(ガキネズミうぜぇ)」
    シェイレンデン「…薬?」 -- 竜王子と執事
  • ライチュウ「薬...ですか?」
    プクリン「どんな奴だったの?」
    ピチュー「くるくる~♪」(その場で回り始める) -- ヨッシー一家
  • ソリュート「…姿よく見てないし、話なんて聞いてな(ry」
    シェイレンデン「これだからソリュート王子はーッ!(氷竜に変身して氷のブレス)」
    ソリュート「なんでじゃーい!(0/6100)」 -- 竜王子と執事
  • プクリン「相変わらずね...あんた...」
    ピチュー「ぱっ!」(決めポーズ)
    ライチュウ「ピチュー。それに意味は?」
    ピチュー「とくにないよー」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン(氷竜形態)「…姿ぐらい覚えとけっての…(呆)」
    フライヤ「…相変わらずじゃな…」 -- 執事と竜騎士
  • ライチュウ「しかし...ソリュートさんをさらって、何をするつもりだったのでしょうか?」
    プクリン「さぁ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「分からぬな…」
    シェイレンデン(氷竜形態)「ソリュート王子も知らないとなると…真相が分からん」 -- 竜騎士と執事
  • ライチュウ「少々疑問も残りますが...ソリュートさんも無事に戻って来ましたし。」
    プクリン「大事にならなくて良かったわ。」 -- ヨッシー一家
  • そうですね。さて、今までの生活っと…zzz(寝るな) -- ランディアC
  • ライチュウ「やっぱり、ドラゴン状態のシェイレンデンさんは格好良いですねー」
    ピチュー「うわっ!さっきのひとがドラゴンになってるー!(今更)」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン(氷竜形態)「…とりあえず、お主達には迷惑をかけて申し訳ない…(ソリュートをくわえている)」
    フライヤ「もう勘弁しとくれ…まだ精神的疲れは取れておらぬ…」 -- 氷竜執事と竜騎士
  • ライチュウ「いえいえ...ソリュートさんが無事で良かったです。」
    プクリン「そいつの世話、頑張ってねー」
    ピチュー「がんばってねー」 -- ヨッシー一家
  • シェイレンデン(氷竜形態)「確かにな…世話を焼かされているが。 では(魔界の旅の扉に向けて飛び去る)」
    フライヤ「…(あの氷竜狩りたい)」← -- 氷竜執事と竜騎士
  • ライチュウ「お元気でー」
    ピチュー「バイバーイ!」 -- ヨッシー一家
  • ゑ?何?…って何じゃこのドラゴン!?(その後退場) -- 一瞬だけのソリュートの声。
  •  …(しかし、私達の所で薬を扱う奴等おったか?) -- フライヤ
  • A「怖かったァ…(二つの意味で)」
    D「戻るの遅れちまったー」 -- 戻ってきたランディア達
  • ピチュー「あーさっきのやつ、しょたいめんでガキネズミはないよー」
    ライチュウ「ま、ソリュートさんらしいですね...」
    プクリン「あ、赤竜達。お帰り」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「そうじゃよな…私なんて初対面で『ドブネズミババァ』じゃし…」
    ランディアA「ただいま… 白ヨッシーもあの氷竜も怖いったらありゃしない…」
    ランディアD「怖すぎ。見つかったら即オワタ\(^o^)/」 -- 竜騎士と赤竜達
  • ライチュウ「ランディアさん...白ヨッシーさんは普段は優しいですよ。」
    プクリン「あの氷竜も良い奴よ?」
    ピチュー「それはひどい...」(フライヤの発言を聞いて) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「そしてお仕置きしても懲りずにまた発言する図々しさ」
    ランディアA「…白ヨッシーは薄々分かっていたが、あの氷竜は良く分からぬから…」
    ランディアD「やーい臆病なリーダーワロスwww…ワロス…」←こいつもビビってた -- 竜騎士と赤竜達
  • ライチュウ「ま、怒ると相当怖いですけどね...」
    プクリン「そういえばそうよね...」
    ピチュー「あるいみすごいね...」(フライヤへ) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「うぬ、あやつ(ソリュート)は変にしぶといから困る」
    ランディアA「…(怒ると怖いと聞いてフライヤをちらちら見ている)」
    ランディアD「ワwロwスw」← -- 竜騎士と赤竜達
  • ピチュー「へぇー」
    ライチュウ「いくらお仕置きを受けても懲りないですからね...」
    プクリン「根性だけは一人前よ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「ジタンは物凄いお仕置きをすれば泣いて謝るがな」←
    ランディアA「発言が怖い」
    ランディアD「ネズミババァこえぇ」← -- 竜騎士と赤竜達
  • ライチュウ「ソリュートさんはジタンさん以上の度胸を持ってるんでしょうね...」
    プクリン「...」 -- ヨッシー一家
  • ????(???)「あぁっくそ…誰がヤムチャ(EDF)にパワーを与えたんだ…?(2000/6400)」
    ??(???)「逃げて来たはいいんですけど、ここレインスルフですよ!?(800/4000)」
    ??(???)その2「ってどーすんのよー!?(1400/5800)」
    ????(???)「喚くなぁ!一つ作戦がある…」
    (少し離れたところで変な3人組がうろうろしています) -- 謎の集団
  • フライヤ「…少し離れた所から変な声がする…」
    ランディアA「あの根性はもっと違う事に使って欲しいよな…」
    ランディアD「ですよねー」 -- 竜騎士と赤竜達
  • ライチュウ「私も声が聞こえました。誰でしょうか?」
    プクリン「あの根性を良い方に使えればねー」
    ピチュー「そうそう...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…声のする方に行ってくる(少し離れた所へ向かう)」
    ランディアA「…」
    ランディアD「あいつの辞書に『反省』と言う言葉はない」 -- 竜騎士と赤竜達
  • ライチュウ「私も行きます!」(フライヤへ付いて行く)
    プクリン「あいつは反省すると言う考えはないのかしら?」
    ピチュー「ぼくにはわからないよー」 -- ヨッシー一家
  • A「ないだろうな…反省した回数は 1回だけ らしいし…」
    D「反省しろーい(お前が言うな)」 -- ランディア達
  • プクリン「そうよねー...」
    ピチュー「いっかいしかはんせいしてないの?」 -- ヨッシー一家
  • A「あの執事が言うにはだが。逆に弟の方はお仕置きを1回しか喰らっていない」
    D「仕方のない奴だぜ」 -- ランディア達
  • ピチュー「そうなんだー」
    プクリン「全く...弟を見習ってほしいものね。」 -- ヨッシー一家
  • ??(???)「それ本当にやるんですか?私たちがカカロット(ウボァ)の仲間ってばれたら死亡確定ですよ?」
    ????(???)「なぁにを寝言言ってる!こうしなければ今の俺達の体力じゃ終わりだ!」
    ???(???)「えぇい!ままよ!いくわよっ!」
    (3人組が何かから逃げるふりをして走って来る) -- 謎の集団
  •  …あやつらは一体何なのじゃ?(謎の集団を見て) -- 少し離れた所のフライヤ
  • さぁ...何かから逃げてるみたいですね... -- ライチュウ
  •  …じゃな。しかし、カカロット(ウボァ)と言う者の事なぞ聞いたことないが…。 -- 少し離れた所のフライヤ
  • 私も聞き覚えが無いです... -- ライチュウ
  • ????(???)(フライヤとピカチュウらしき奴らがいるが無視だ!レインスルフに着くまで走れ!)
    ??(???)(えー!?)
    ??(???)その2(ままよとはいったものの演技って面倒ね…)
    (テレパシーで会話中。他人には聞こえない) -- 謎の集団
  •  …レインスルフに何か用があるのじゃろうか(全く気付いてない) -- 少し離れた所のフライヤ
  • A「そう願いたいところだが、あいつの事だからなぁ…」
    D「絶対見習うどころか見下すぞあのクソガキ」 -- ランディア達
  • どうでしょう...付いて行ってみますか? -- ライチュウ
  • プクリン「期待するだけ無駄...ね。」
    ピチュー「ん~?だれかこっちきてるよ?」 -- ヨッシー一家
  • う~む…もう少し様子を見てから…。 -- 少し離れた所のフライヤ
  • ??(???)(着いた…!)「た、助けて下さい!」
    ??(???)その2「誰かぁー!私、殺されるー!」
    ????(???)「誰か、俺達にパワーを与えるんだ!(?)」 -- 謎の集団
  • A「…だろうな。超自己中だし… と、誰だお前ら!?(謎の集団を見て)」
    D「ゑ?誰か来てるん?」 -- ランディア達
  • プクリン「ちょっ...あんた達誰よ!?」(謎の集団へ)
    ピチュー「ころされる?」 -- ヨッシー一家
  • そうですね...(いざって時にはピチューが何とかしてくれるでしょう)← -- ライチュウ
  • ん~何ですか~?(寝ぼけてる) -- ランディアC
  • 妖夢(ウボァ)「魂魄妖夢(ウボァ)といいます!いきなりで申し訳ありませんが、ここに隠れさせてください!」
    ピッコロ(ウボァ)「俺はピッコロ(ウボァ)だ!すげぇ奴らに追いかけられてて体力がヤバいんだ!」
    天子(ウボァ)「私は比那名居天子(ウボァ)よ。このままじゃ殺されちゃうから助けて!」 -- 謎の集団
  • C「別に構いませんが…」
    A「何か怪しいな…」
    D「ゆっくりしていってね!」← -- ランディア達
  • プクリン「はぁ...誰に追われてるのかしらね...」←半信半疑
    ピチュー「なんだかはじめてみるひとばっかり~」 -- ヨッシー一家
  • 妖夢(ウボァ)「あ、ありがとうございます!」
    ピッコロ(ウボァ)(フン、ちょろいもんだな…)
    天子(ウボァ)(なんか凄くばれてるような気がするんだけど…?)
    ※下二人はテレパシーしてます -- 謎の集団(クズ)
  • A「…ちょっと待て。何をして殺されかけているのだ?」
    C「リーダー…」
    D「リーダー問い詰めなくていいから」 -- ランディア達
  • プクリン「そうね...ちょっと怪しいわ。」
    ピチュー「うわぁーかたなだー!」(妖夢(ウボァ)へ近寄る) -- ヨッシー一家
  • 妖夢(ウボァ)「わかりません。いきなり襲いかかってきました。ってやめてくださいよ!?(刀を隠す)」
    ピッコロ(ウボァ)(こいつら程度の戦闘力なら今の俺達でもどうにかなるかもな)
    天子(ウボァ)(さぁ?)
    ※下二人は(ry -- 謎の集団(クズ)
  • ピチュー「えーみせてくれてもいいじゃーん」(妖夢(ウボァ)の周りを回り始める)
    プクリン「ピチュー...迷惑掛けないの。」 -- ヨッシー一家
  • A「ますます怪しい」
    C「リーダー、疑ってかかってはいけませんよ」
    D「そうだそうだー」← -- ランディア達
  •  …どうも怪しい連中じゃの。 -- 少し離れた所のフライヤ
  • そうですね...何か変な雰囲気を出してます。 -- ライチュウ
  • 妖夢(ウボァ)「まぁ、見るだけならいいですけど…(楼観剣を抜いてみる)」
    天子(ウボァ)(ちょっと、やばくない?)
    ピッコロ(ウボァ)(一度奴らをやり過ごせればそれで良い。後始末は孫(ウボァ)が脱走し次第考える。)
    ※下(ry -- 謎の集団(クズ)
  • ピチュー「わぁ...きれいー」(楼観剣を見てる)
    プクリン「ごめんなさいねー」(妖夢(ウボァ)へ) -- ヨッシー一家
  • A「…(無言で謎の集団(クズ)に向けてファイアブレス)」
    C「ちょ、リーダー!?」
    D「ダメだこりゃ」 -- ランディア達
  • ピッコロ(ウボァ)「やめろと言っているんだぁー!(爆力魔波で迎撃。勿論やめろとは一言も言っていない)」
    妖夢(ウボァ)「ひぃっ!?」
    天子(ウボァ)「いきなり何すんのよー!?」 -- 謎の集団(クズ)
  • ピチュー「~♪」(妖夢(ウボァ)から楼観剣を取ろうとする)
    プクリン「ちょっ、ピチュー!?」 -- ヨッシー一家
  • A「先程から行動が怪しい物だったからな、少し確かめさせてもらった」
    C「なにを?」
    D「リーダーの考えている事が良く分からないというね」 -- ランディア達
  • ピッコロ(ウボァ)「攻撃して何を確かめるんだ!?戦闘力か!?」
    妖夢(ウボァ)「いいいいけませんて!(楼観剣をしまう)」 -- 謎の集団(クズ)
  • 裏ピチュー「ごめすww」(何故か裏人格が登場)
    プクリン「ピチューの裏人格の発生条件がいまいち分からないわ...」 -- ヨッシー一家
  • A「…お前達の行動だ。先程の我のブレスを迎撃した。この時点で怪しい」
    C「ほぇ?」
    D「リーダーのへ理屈が(ry」
    A「屁理屈言うなッ!(Dにファイアブレス=仲間割れ)」
    D「なんでやねん!(0/4800)」 -- ランディア達
  •  …ランディア達は何がやりたいんだか…。 しかし、あやつらは…。 -- 少し離れた所のフライヤ
  • ランディアさん...(汗) -- ライチュウ
  • ピッコロ(ウボァ)「それのどこが怪s…はっ!マズイ!奴らの気がもうすぐそこまで迫ってきている!」
    妖夢(ウボァ)「えええっ!?」
    天子(ウボァ)「嘘!?」
    (よーく見ると超遠くから4人ほど飛んできている) -- 謎の集団(クズ)
  • A「…ついでに時間つぶしと言う意味もある」
    C「それ後付け設定ではありませんか!?」 -- ランディア達
  •  …(また遠くから誰か来ているような…) -- 少し離れた所のフライヤ
  • あーまた誰か来てるみたいですねー -- ライチュウ
  • 裏ピチュー「誰か来てるみたいだねーw」
    プクリン「...?」 -- ヨッシー一家
  • ピッコロ(ウボァ)「ちょっと隠れさせてもらうぞ!」
    天子(ウボァ)「ひえー!」
    妖夢(ウボァ)「すいません、勝手に入らせていただきます!」
    (3人とも家の中へ逃亡) -- 謎の集団(クズ)
  • A「…」
    C「…入って行きましたね…」 -- ランディア達
  • 裏ピチュー「不法侵入ww」
    プクリン「違うでしょ...」 -- ヨッシー一家
  •  …で、屋敷の中に侵入か(まだ様子見状態) -- 少し離れた所のフライヤ
  • 一体何者なのでしょうか... -- ライチュウ
  • 現在屋敷に居る人数:6名(注:先程入っていった謎の集団(クズ)含め) -- 屋敷の中はどうも警備が薄い。
  • A「…少なくないか?」
    C「…(汗)」 -- ランディア達
  • (あの4人が飛んでくる)
    顔に傷がある雑魚そうな男「多分ここに逃げ込んだはずなんだがな…」
    三つ目の男「レインスルフか…」
    イケメン男「クウラ(ウボァ)様、いかがいたします?」
    大きい人型の紫と白色の化け物「まずは状況を確認するか…おい、そこの竜、聞きたい事があるんだがいいか?(対象はランディアA)」 -- 変人集団
  • 裏ピチュー「何こいつらwww」
    プクリン「...」 -- ヨッシー一家
  • A「何だ?」
    C「…寝るに限ります!zzz(堂々と寝るな)」 -- ランディア達
  • 俺はクウラ(ウボァ)だ。ここにナメック星人と2人の女(もどき)が来なかったか? -- クウラ(ウボァ)
  • クウラ(ウボァ)?(変な名前だな…) 来たぞ。で、今は屋敷の中にいる。 -- ランディアA
  • 裏ピチュー「あいつら何なの?」(クウラ(ウボァ)へ)
    プクリン「こいつらも妙な奴らね...」 -- ヨッシー一家
  • クウラ(ウボァ)「そうか…屋敷内で追いかけまわすのは良くないな。」
    イケメン男「どうにかして引きずりだせないものか…」 -- 変人集団
  • 引きずり出す…か。屋敷の中にいる連中が誰だか分かれば出来そうだが。 -- ランディアA
  • え?今俺等の所で屋敷に居るのはミレーユさんとキキーモラさんと誰か忘れた。しかいないぞ? -- 舞台裏:ロラン
  • ピチュー「むしされた...(´・ω・`)」(元に戻る)
    プクリン「あ、元に戻ったわ。」 -- ヨッシー一家
  • クウラ(ウボァ)「そうだ、何故俺達が奴らを追っているか解説しよう。サウザー(ウボァ)!」
    サウザー(ウボァ)「はっ!今回は…」
    (ピッコロ(ウボァ)達がクリス拉致を行ったカカロット(ウボァ)と仲間であり、追いかけていたという説明をする。伝説の超クズ共の悪行も説明する) -- 変人集団
  • 成程な…確かに許せぬ行為だ。残党らしきそいつらをお主達が追っているというわけか…。 -- ランディアA
  • プクリン「なーるほどね...分かったわ。」
    ピチュー「...」(いじけてる) -- ヨッシー一家
  •  …戻るか(屋敷の近くまでジャンプで向かう) -- 少し離れた所のフライヤ
  • そうしましょう。(屋敷の方へダッシュで向かう) -- ライチュウ
  • クウラ(ウボァ)「そういうことだ。」


    ピッコロ(ウボァ)「あいつらめ、早くここから離れろー!」
    (謎の集団改めクズの一味は屋敷内でガタガタ震えてます) -- 変人集団(まとも)とクズの一味
  •  …なんなのこの人達(クズの一味を見て汗) 掃除してもいいのかしら…。 -- 屋敷内のキキーモラ
  • 妖夢(ウボァ)「あわわわあわわわ」
    天子(ウボァ)「今ほうり出されたら大変な事にぃ…」
    (キキーモラに気付いていない。叩きだすなら今がチャンス) -- クズの一味
  • 掃除の邪魔なんで出ていってもらえないかしら?(クズの一味を全員窓に向けてモップでぶっ飛ばす) -- 屋敷内のキキーモラ
  • ピッコロ(ウボァ)「クソマァー!(1500/6400)」
    天子(ウボァ)「あーっ!(700/5800)」
    妖夢(ウボァ)「きゃああ!(300/4000)」
    (全員窓に吹っ飛び屋敷外に落ちる)


    ヤムチャ(EDF)「!?奴らが飛びだしてきたぞ!」 -- 変人集団(まとも)とクズの一味
  •  …ありゃキキーモラにぶっ飛ばされたな…。 -- ランディアA
  • プクリン「あ、さっきの奴ら。」
    ライチュウ「ただいまです。」(戻ってきた)
    ピチュー「...」 -- ヨッシー一家
  • ピッコロ(ウボァ)「まずい!逃げろー!」
    クウラ(ウボァ)「サウザー(ウボァ)!天津飯(EDF)!追え!」
    サウザー(ウボァ)「はっ!」
    天津飯(EDF)「行くぞ!」
    (変人集団(まとも)がクズの一味を追いかけ始める) -- 変人集団(まとも)とクズの一味
  •  …何じゃこの光景…。 -- 戻ってきたフライヤ
  • クウラ「カクカクシカジカというわけだ(フライヤにクズ共の悪行含め説明)」


    天子(ウボァ)「他の二人が追いかけられてる間に逃げr」
    セル(ウボァ)「逃げられると思ったのか?」
    天子(ウボァ)「ちょ!?(捕まる)」 -- 変人集団(まとも)とクズの一味
  • ライチュウ「なんとも言えない光景ですね...」
    プクリン「そうね...あたいもそう思う。」
    ピチュー「...」 -- ヨッシー一家
  • ふむ、そう言う事じゃったか…(クウラの発言を聞いて納得) -- フライヤ
  •  …悪しき者はいずれ捕まる運命にあるのかもしれぬな…(?) -- ランディアA
  • クウラ(ウボァ)「そういう事だ。」


    サウザー(ウボァ)「もう逃がさんぞ!」
    天津飯(EDF)「お前も一巻の終わりだな…」
    妖夢(ウボァ)「離せ!泣きわめくぞーっ!」
    ピッコロ(ウボァ)「離せと言っているんだぁー!」
    (二人とも捕まる) -- 変人集団(まとも)とクズの一味
  •  …泣きわめいても離してもらえないだろうな(妖夢(ウボァ)の発言を聞いて) -- ランディアA
  • ライチュウ「...(汗)」
    プクリン「ま、自業自得かしらね。」 -- ヨッシー一家
  • セル(ウボァ)「さて、愚かなピッコロ(ウボァ)、天子(ウボァ)、妖夢(ウボァ)、お前らに♂罰♂を与えなければならない」
    クウラ(ウボァ)「五月蠅くしてすまなかったな。こいつらは今からビッグ♂ゲテスターに連行する」
    ピッコロ(ウボァ)「や、やめろ…それだけはやめてくれ!」 -- 変人集団(まとも)とクズの一味
  • ライチュウ「あ、はい...」
    プクリン「...」 -- ヨッシー一家
  • 天津飯(EDF)「俺達は俺達で帰るぞ」
    ヤムチャ(EDF)「あぁ。」
    セル(ウボァ)「さぁ、戻り次第たっぷりと味わってやるぞ♂」
    クウラ(ウボァ)「それではな。」
    天子(ウボァ)「いーやー!だ、誰か助け(ry」
    (全員退場) -- 変人集団(まとも)とクズの一味