キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.37(後編)


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  • はいはーい、もう一回僕のターンだね?
    ・前よりも酷い魔界の様子。
    ・塔に突入!…420階って高すぎじゃない?
    ・ジタンさんは無事だったけど、フライヤさんが…?
    ・黒幕・ユーフィム現る。なんて奴だ!
    ・最後…どういう事なの…。
    絶望がなんだ!最後に待つのは…きっと…(省略) えっ -- あらすじ:リディル
  • さて、どこから攻撃すればいい物か…。 -- ランディアA
  • あらすじ役の君は部外者だから黙ってろってことw -- ユーフィム
  • Wキュレム「…冷凍ビィィム!『おいっ!』」(フライヤへ冷凍ビームを放つ)
    ライチュウ「早っ!」
    裏ピチュー「召喚でもするかww」(召喚の準備に入る) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…(700000/715000)」←!?
    ユーフィム「ひゃはははっwwwどうやって倒すつもりなのかなぁ?www」 -- まだ竜にはなっていないネズミと薬剤師
  • 数字が異常過ぎる(何故か冷静) -- ランディアA
  • Wキュレム「何っ!?『700000!?』」
    ライチュウ「モウダメダオシマイデス」
    プクリン「「OTL」
    裏ピチュー「駄目だこいつらw」 -- ヨッシー一家
  • 見事な慌てっぷりwww見てて面白いwww
    『規格外』の効果が出ちゃったみたいだねぇ。あはははっ!やれ!
    (フライヤ、Wキュレム達に向けて風のブレス) -- ユーフィム
  • おっと…(何とか回避) だが、どう対抗すればいい? -- ランディアA
  • Wキュレム「ふん...(80000/85000)そうだな...真っ当に戦えばまず競り負ける...」
    裏ピチュー「www(また回避)」
    ライチュウ「ウボァァ!(1000/3000)」
    プクリン「ぬべぁ!(500/3500)」 -- ヨッシー一家
  • うむむ…念の為、あの外道小僧(ユーフィム)の能力を調べとくか…(ユーフィムに見破る) -- ランディアA
  • HP 5100 全属性吸収 守備:E 魔防:測定不能 -- ユーフィムの能力
  • あ゛っ、何調べてくれちゃってるんだし。 -- ユーフィム
  • Wキュレム「...どうなんだ?『物理で尚且つ無属性の攻撃であれば、もしかして...』」
    裏ピチュー「そうかそうかwなら僕が何か出してみるよw」
    ライチュウ「OTL」 -- ヨッシー一家
  • だな…しかし、我等の所で物理・無属性攻撃が使えるジタンがこれじゃあなぁ…。 -- ランディアA
  • てか無駄な抵抗せずにおとなしくしてろwww
    (フライヤェ…毒のブレス…) -- ユーフィム
  • ランディアC「(固まってる)」
    ジタン「orz」
    リアンシャ「(泣きそうだ)」 ※ブレス当たってない。 -- どうしようもない奴ら
  • Wキュレム「ぐぅっ...(78500/85000)」
    ライチュウ「はうっ!(700/3000)」
    プクリン「OTL(何故かブレスは当たらなかった)」
    裏ピチュー「召喚ッ!グングニル!」(槍を出現させる) -- ヨッシー一家
  • ひゃはははっw(現在フライヤの左肩辺りに居る) 物理も恐ろしかったりしてwww -- ユーフィム
  • ふぅ…(間一髪回避) …調子に乗りやがって…。 -- ランディアA
  • Wキュレム「ほざけ小僧が!」(ユーフィムへ竜の波動を放つ)
    裏ピチュー「悪を貫け!」(グングニルをユーフィムへ飛ばす)
    プクリン「OTL」
    ライチュウ「アハハーモウダメデスー」 -- ヨッシー一家
  • 普通に喰らうと思ってるゥ?www(フライヤでガードしてる…)
    フライヤのHP:690500← -- ユーフィム
  •  …なんて奴だ…。 -- ランディアA
  • Wキュレム「ぬぅっ...」
    裏ピチュー「まさに外道w」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • 体力が70万もあれば逆利用とか普通ですwww はい、反撃ー
    (羽で風の刃を起こすフライヤ) あっひゃっひゃっひゃっw -- ユーフィム
  • !(3100/5600)くっ、避け損なった。 -- ランディアA
  • Wキュレム「ぐぅ...!(76000/85000)」
    裏ピチュー「チッ...うざってぇ奴だ...(850/1000)」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • 文句なんざ言いたきゃ言えいwwwあはっ、面白い物見せてやるw残党なんざも・や・せ☆
    (フライヤ、遠くの方角に向けて炎のブレス) -- ユーフィム
  • あ、こらッ! -- ランディアA
  • Wキュレム「なっ...!させんぞ!」(炎のブレスへ冷凍ビームを放つ)
    裏ピチュー「チッ...調子に乗るんじゃねーぞ!召喚ッ!大砲!」(何故か大砲を出現させる) -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • その程度で相殺できると思ってぇ?www(炎の一部が遠くへ…) はい、5名死亡ー。 -- ユーフィム
  •  …何故に大砲?(ピチューが召喚した大砲を見て) -- ランディアA
  • Wキュレム「...くそっ!『レシラム...』」
    裏ピチュー「せめて攻撃に役に立って貰うよwお・に・い・ちゃ・ん♪」(ライチュウとプクリンを大砲へ詰める) -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • なぁにするつもりなのかなぁ?wひょっほーう、今度はあっちw
    (他の方角に向けて雷のブレス) -- ユーフィム
  •  …あぶねっ(飛んできた雷のブレスを回避) -- まだ遠くにいる。
  • 裏ピチュー「お兄ちゃん砲発射ァ!」(ライチュウとプクリンをユーフィムへ発射)
    Wキュレム「ええーっ!?『…』」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • あは、あは、あはははっw今度は14人死んだw ぎゃっ(2100/5100) やっちまえー!
    (大砲に向けて腕を振り下ろすフライヤ…) -- ユーフィム
  • 何故亡くなった人数が分かるんだ…。
    リアンシャ「もうやめて…おねえちゃんはそんなことする人じゃない…(泣いてる)」 -- ランディアAと…
  • 裏ピチュー「おっと...」(大砲は木っ端微塵に...)
    Wキュレム「我も...!」(飛び上がる)
    ライチュウ「チーン(10/3000)」
    プクリン「...(5/3500)」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  •  …(子どもにいつの間にか乗られていた…)
    リアンシャ「おねえちゃんをきずつけることなんて…できない…よ」 -- ランディアAと…
  • 今頃泣き事ォ?w笑わせてくれるw -- ユーフィム
  • 裏ピチュー「ま...中々のダメージを与えられたかなw」
    Wキュレム「ドラゴン...ダイブクロー!」(ユーフィムへ突撃しつつドラゴンクローを放つ) -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • あ、何?そこ突っ込んできちゃう系?(わざと喰らって驚かせてやろっかw) ひゃははっw(0/5100) -- ユーフィム
  • 何がしたいんだ…(汗) 『これで終わったと思ったァ?www』 ん? -- ランディアA
  • Wキュレム「やったか!?」
    裏ピチュー「レシラムwwそれフラグww」← -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • わて、それぐらいじゃやられないから(再びHPが5100になっている) -- ユーフィム
  • 面倒くさい奴だ…。 -- ランディアA
  • Wキュレム「はぁ...やはりな。『面倒だな...』」
    裏ピチュー「ですよねぇw」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • (ピクン)遠くから邪魔者の気配。ちょいとわては席を外す。しばらくはコイツと遊んでな…(黒い霧となってどこかへ消える) -- ユーフィム
  •  …あっ、逃げやがった。 -- ランディアA
  • Wキュレム「なっ...逃げるな卑怯者ッ!」
    裏ピチュー「チッ...面倒な奴...」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「…ギャァァァ(所構わず闇のブレスを放つ)」
    ランディアA「…(飛んで回避) くそっ…」 -- 竜化?ネズミと赤竜
  • Wキュレム「ぐぅっ...(72500/85000)フライヤ!我だ!レシラムだッ!」(フライヤへ呼びかける)
    裏ピチュー「おっとw(回避)」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「…(尻尾の動きが不審)」
    ランディアA「よく見て避けるべきだな…(あの動きは誰かを捕らえようとしてるな)」 -- 竜化?ネズミと赤竜
  • ユーフィム「去ね(???に炎魔法)」
    ???「貴様…どこから…(0/9500)」
    ユーフィム「君らの住む城に用があるからさ…悪く思わないでね」 -- 少し離れた所で
  • Wキュレム「駄目か...『レシラム、用心しろ。何か狙っているぞ...』ああ...」
    裏ピチュー「どうするかな...w」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「…(尻尾でWキュレムを捕らえようとしている!)」
    ランディアA「おっと」 -- 竜化?ネズミと赤竜
  • Wキュレム「なっ!?(回避しようとするが...)アーッ!尻尾!尻尾が捕まったァ!『レシラム...』」
    裏ピチュー「何やってんのw」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「…(怪しい笑みを浮かべ、Wキュレムを地面に叩き付ける)」
    ランディアA「ゆるさ(ry あぐッ(3000/5600)」
    リアンシャ「やめて、こうげきしないで!(ランディアAを叩いていた)」 -- 竜化?ネズミと赤竜と星使い
  • Wキュレム「グアァッ!(69000/85000)『ぬぐっ...』」
    裏ピチュー「レシラム!ちくしょー腕輪を外さねーと...お兄ちゃん!」
    ライチュウ「チーン」
    裏ピチュー「駄目だこりゃ」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • ランディアA「何故だ! あいつを倒さねばならぬと言うのに!」
    リアンシャ「おねえちゃんをたおすひつようなんてない…ないー!(泣いてる)」
    フライヤ「(尻尾をWキュレムから離し)…フフフッ」 -- 赤竜と星使いと竜化?ネズミ
  • Wキュレム「ぐぅっ...『大丈夫かレシラム!』ああ。何とかな...」
    裏ピチュー「リアンシャ...」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • リアンシャ「おねえちゃんもおねがい、はやく目をさまして!」
    フライヤ「何ヲ言うか、私は正気ジャ(どこが)」
    ランディアA「…通じそうにないな」 -- 星使いと竜化?ネズミと赤竜
  • ディザルブ城にて、ユーフィムによる襲撃事件発生。 -- 遠く離れた所では
  • Wキュレム「嘘つけ!フライヤが我を意味もなく地面に叩きつける訳無いだろう!『…(汗)』」←
    裏ピチュー「正気には見えないけどねw」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • リアンシャ「わたしの知ってるおねえちゃんはそんな人じゃない…」
    フライヤ「…ごちゃゴチャとうるさい小娘共ガ」
    ランディアA「…明らかに正気じゃねえな」 -- 星使いと竜化?ネズミと赤竜
  • ディザルブ国王「皆の者、避難するのだ!」
    漣「お兄様~」
    リディル「…(塔の方から執事さんの気が消えた…!?)」


    外部のユーフィム「あはっwあはっwあひゃはははっwww(外から色々な魔法を放って城を攻撃)」 -- inディザルブ城
  • Wキュレム「目を覚ませ...フライヤ!」(首のスカーフを握りながらフライヤへ蒼い炎を放つ)
    裏ピチュー「チッ...こうなったら自力で外してやるさ...!」(腕輪を取り外そうとする) -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「…(675000/715000)こうしてクレルわ(右手でリアンシャを捕らえる)」
    リアンシャ「いやー! はなしてー!」
    ランディアA「…(普通のフライヤならこんなことしない!)」 -- 竜化?ネズミと星使いと赤竜
  • Wキュレム「くっ...『どうすればいいのだ...』」
    裏ピチュー「うぎぎ...!」(腕輪を取り外し中) -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「…星使い…、私の力にシテやる」
    リアンシャ「やだ…おねえちゃんじゃない何かの力になんてなりたくない…」
    ランディアA「…」 -- 竜化?ネズミと星使いと赤竜
  • Wキュレム「…リアンシャを離せ。化け物が...!『レシラム...!?』」
    裏ピチュー「うらぁぁ!(バキン!)よっしゃ!腕輪が外れた!」(ピチューの周囲に電気が走る) -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • ディザルブ国王「…(シェイレンデンはどうした?)」
    漣「お兄様ァ…」
    リディル「…(塔に…急がなくっちゃ…)(塔に向けて出発)」


    外部のユーフィム「あははははっwww破壊終了www戻る?戻らなーいw(自問自答すな)」 -- in崩壊したディザルブ城
  • フライヤ「化け物? それは貴様の事を言ってイルのか?(お前だろ)」
    リアンシャ「びえぇぇぇ近づけないでぇぇぇ(大泣き)」
    ランディアA「…(遠くから誰かが来そうだ…)」 -- 竜化?ネズミと星使いと赤竜
  • Wキュレム「さてどうだろうな...くくっ...『レシラム...』」
    裏ピチュー「リアンシャを離せェ!エレキボール!」(フライヤへ巨大な電気の玉を放つ) -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「私が雷属性吸収と知って放っているノカ?(680000/715000)」
    ランディアA「くっ…!(フライヤの背にある羽を狙ってファイアボール)」
    フライヤ「そコを狙うか!(670000/715000)」
    リアンシャ「(離れた)わぁぁぁん(落ちてきてる)」 -- 竜化?ネズミと赤竜と星使い
  • 裏ピチュー「~♪...(汗)」(知らなかったなこいつ)
    Wキュレム「我が行くぞ...!(リアンシャをキャッチしに行く)」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「まぁ、良いわ…グギャアァァァ(風のブレスを放つ)」
    ランディアA「(回避)何が良いんだ!」
    リアンシャ「やだーこわいよー!(まだ落下中)」 -- 竜化?ネズミと赤竜と星使い
  • Wキュレム「むぐぅ...(67500/85000)そこだ!」(リアンシャをキャッチしようとする)
    裏ピチュー「うわっ!(650/1000)くそー...折角腕輪外したのに意味ないw」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「そこの赤竜…もう一言言っタら命はナイと思え(左手に槍を持つ)」
    ランディアA「(硬直!)」
    リアンシャ「あうっ(Wキュレムにキャッチされる)」 -- 竜化?ネズミと赤竜と星使い
  • ぜぇっ…はぁっ…遠いなぁ…(息を切らしながらも向かっている。まだ道は長い) -- 塔に向かっているリディル
  • Wキュレム「大丈夫か?」(リアンシャへ)
    裏ピチュー「こうなったら召喚で行きましょうかねww」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • うん、だいじょうぶー。ドラゴンのおにいちゃん、ありがと! -- リアンシャ
  • あっ(こけた) いたた…ん? あれって…。 -- 塔に向かっているリディル
  • Wキュレム「ああ...無事でよかった。」
    裏ピチュー「何を召喚するかな...」 -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「無事ダト思ったか!(Wキュレム達めがけて槍投げ)」
    リアンシャ「やめてー!(星の守護で槍を跳ね返す)」
    フライヤ「物理反射!?(630000/715000)」 -- 竜化?ネズミと星使い
  • 執事…さん? そんな… あ、紙は無事みたい…(紙を拾ってしまう) -- 塔に向かっているリディル
  • Wキュレム「ぬっ!?すまないな...」
    裏ピチュー「...」(考え中) -- 氷白竜と黒電気鼠弟
  • フライヤ「…フフフッ、そうコナクテハおもろウない(今度は槍で刺そうとしてきたが)」
    リアンシャ「ダメ…!(流星の願いで槍をガード)」 -- 竜化?ネズミと星使い
  •  …(あの幼子、守りの魔法の使い手か…?) -- 硬直ランディアA
  • Wキュレム「…(守られてばっかりではないか...我は...!)」
    裏ピチュー「召喚!バハムート!」(ボンッ)
    バハムート「!?」(出現する) -- 氷白竜と黒電気鼠弟と...?
  • フライヤ「小癪な…小娘が…!」
    リアンシャ「早く…目をさましてよ…(未だに泣いてる)」 -- 竜化?ネズミと星使い
  • ここだね…(塔を見上げる) でも、頑張っていかなくっちゃ…(中に入り、登り始める) -- 塔に着いたリディル
  • Wキュレム「ぬぅぅ...」(チャージ開始)
    バハムート「ピチュー…とりあえず説明しろ。」
    裏ピチュー「以下略」
    バハムート「略すな!」 -- ヨッシー一家
  • 進展あったかなー?www(白い霧となって塔に戻る) -- 外部のユーフィム
  • フライヤ「小賢しい!(リアンシャに向けて右腕を振り下ろすが)」
    リアンシャ「ねぇ…何で…(再び流星の願いでガードするものの、効果が弱まっている)」
    ランディアA「…(ピチュー…そこは説明してやれ…)」 -- 竜化?ネズミと星使いと赤竜
  • 裏ピチュー「仕方ないなーw」(簡単に説明中)
    バハムート「ふむ...それは厄介だな...」
    Wキュレム「ぐぉぉぉ...!」(チャージ中) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「例え数が増えようトモ、私の敵ではナイワ!(辺り一面に闇のブレスを放つ)」
    リアンシャ「うぅっ…(190/4400)」
    ユーフィム「ひゃはははっwまだやってたwww(戻ってきやがった!)」 -- 竜化?ネズミと星使いと…
  • 裏ピチュー「チッ...(450/1000)」
    バハムート「奴がユーフィムか...!(37000/40000)」(戻ってきたユーフィムを見て)
    Wキュレム「ぐはっ...(64000/85000)コールド...フレアッ!」(激しい冷気と炎をフライヤへ向けて放つ) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「結構効いたぞ…(500000/715000、右上の羽が壊れた)」
    ユーフィム「何か増えてるけどどーでもいいやwひゃはっひゃはっw」 -- 竜化?ネズミと薬剤師
  • うぅっ…くぅっ…(現在150階。苦しそうだ) -- 塔の中のリディル
  • Wキュレム「...まだまだ行くぞ!」(腕を上に振り上げる)
    裏ピチュー「召喚!釘バット!」(何故か釘バットを出現させる)
    バハムート「貴様...!我を舐めてかかると痛い目を見るぞ?」(ユーフィムへ) -- ヨッシー一家
  • え? 知らんがなwww(バハムートに挑発してる) -- ユーフィム
  • フライヤ「そこの小僧(ユーフィム)、黙らないト燃やすぞ」
    ユーフィム「どうぞご勝手にwwwにしては竜化まだなんね…」 -- 竜化?ネズミと薬剤師
  • バハムート「…後悔するなよ?はぁっ!」(ユーフィムへメガフレアを放つ)
    裏ピチュー「オラァー!」(釘バットを振り回してユーフィムへ突撃)
    Wキュレム「…流星群!」(腕を振り下ろし、フライヤとユーフィムへ流星群を降り注がせる) -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「あひゃw(0/5100)」←2回目
    フライヤ「この私が…押されてイルじゃと…(450000/715000) そろそろ本気を出したるわ…」 -- 薬剤師と竜化?ネズミ
  • 早く…しないと皆が…(現在230階、疲労度82%) -- 塔の中のリディル
  • Wキュレム「何...本気ではなかったのか!?」
    バハムート「よし...あの小僧はやったか...」
    裏ピチュー「…(誰かが登ってきてる...誰?誰かが分かれば...!)」 -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「やったと思った? 残念www(またHP5100に戻ってる)」
    フライヤ「…(静かに瞑想している…)」 -- 薬剤師と竜化?ネズミ
  • あうっ(またこけた) でも…ここでくたばるもんですか…!(そして立ち上がる。現在250階) -- 塔の中のリディル
  • Wキュレム「…?何をするつもりだ...」
    バハムート「何...!?まだ生きていたのか...」
    裏ピチュー「チッ...もういっちょ行ってやる!」(再び釘バットを振り回してユーフィムへ突撃) -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「あーっはっはっはっwww(回避)」
    フライヤ「…(魔界の黒雲から雷を引き寄せる)」 -- 薬剤師と竜化?ネズミ
  • Wキュレム「!?」
    バハムート「何だ...!?」
    裏ピチュー「イテッ...!」(勢い余ってずっこける) -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「ワロスwww」
    フライヤ「…(500000/715000)七色の息吹を味わうがよい!(Wキュレム達へ虹色のブレスを放つ)」
    ユーフィム「そして相変わらず吸収のわてwww(何故吸収してるし)」 -- 薬剤師と竜化?ネズミ
  • Wキュレム「グギャアス!(46000/85000)」
    バハムート「ぐぉぉぉっ...!(21000/40000)」
    裏ピチュー「うわっ...!」
    ライチュウ「ピチュー!」(とっさにピチューを庇う)
    裏ピチュー「お兄ちゃん!?」
    ライチュウ「ギャー!(0/3000)」 -- ヨッシー一家
  • ひゃーっはっはっはっwwwそこで慣れ合いィ? \お前の野望もここまでだ!/ あ? -- ユーフィム
  • リアンシャ「危ないよぅ…(回避)」
    ランディアA「アーッ(0/5600)」
    ジタン「orz」←未だにこの状態だが、当たってなかった
    ランディアC「きょえー(0/6400)」 -- 星使いと赤竜とつかえねー奴2体
  • 裏ピチュー「...うぜぇ!絶対にぶっ飛ばす!」
    Wキュレム「ん...?誰だ!?」 -- ヨッシー一家
  • お前の正体はこれに書かれてるんだよッ!(一枚の資料) -- 疲労度93%のリディル
  • フライヤ「…(何故か空高く飛びあがった)」
    ユーフィム「わての正体なんて言う必要なくねー?」 -- 竜化?ネズミと薬剤師
  • 裏ピチュー「リディル!君だったんだねー」
    Wキュレム「正体...だと?」
    バハムート「気になる所だ...」 -- ヨッシー一家
  • うん…本当は執事さんがこれを持ってくるはずだったんだけどね…(ゼェゼェ) -- 疲労度93%のリディル
  • Wキュレム「…とりあえずお疲れ様。ここまで登ってきたのだろう...」
    バハムート「…」(警戒している)
    裏ピチュー「その紙には何が書いてあるの?」 -- ヨッシー一家
  • 疲れた…けど、なんとか来た…よ。えっとね…。 -- 疲労度93%のリディル
  • 性格が安定しない狂気の薬剤師:ユーフィム・ヴェミジャ


    正式名称 魔道生命体No.042「イティン・ソーサラー」
    14年前にウェルベレイによって作りだされた魔道生命体の一人。
    最初は魔術師ディトアの能力しか持っていなかった。
    しかし、次第に力をつけ、悪しき道に走る。


    ※本名(正式名称)を言うと弱体化する仕掛けになっている。これは救済処置のような物。 -- 資料の内容
  • Wキュレム「つまり...作られた存在って事か!?」
    バハムート「…」
    裏ピチュー「へ?つまり人造人間的な?」 -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「何の話をしてんだかねー おわっ!?(回避)」
    フライヤ「埋めたるわァァァ(Wキュレム達めがけて急降下…踏みつけようとしてる)」 -- 薬剤師と竜化?ネズミ
  • そうじゃないかな…(よく分かってない…) -- 疲労度93%のリディル
  • Wキュレム「...!?まずい!はぁっ!」(フライヤへ蒼い炎を放つ)
    バハムート「させるか...!ギガフレア!」(フライヤへギガフレアを放つ)
    裏ピチュー「罠技!トラップボール!」(上空に当たると爆発する球体を出現させる) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「小癪な…ッ(すべて直撃、上空で動きが止まる 350000/715000)」
    ユーフィム「あのー、無駄に塔を破壊するのはやめてちょ」 -- 竜化?ネズミと薬剤師
  •  …何この影?(フライヤの足の影の下にいる…) -- 疲労度94%のリディル
  • Wキュレム「はぁ...はぁ...結構ダメージが蓄積し始めているな...」
    バハムート「ぐぅ...」
    裏ピチュー「それフライヤの影だよー」(リディルへ) -- ヨッシー一家
  • リディル「えっ(見上げる) …ひゃあぁぁぁっ!?(ビビって影から離れる)」
    リアンシャ「…おにいちゃん(汗)…名前を言って…みたら…?」 -- リディル兄妹
  • Wキュレム「きついな...」
    バハムート「それでも…戦うしか無い...!」
    裏ピチュー「名前...さっきの奴の?」(リアンシャへ) -- ヨッシー一家
  • リディル「ひょえー(ビビり過ぎ)」
    リアンシャ「うん。せいしきめいしょうを言ったら止まるかも…」 -- リディル兄妹
  • Wキュレム「...?」
    裏ピチュー「確か...魔道生命体No.042イティン・ソーサラー...だったかな?」
    バハムート「よく覚えているな...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…なら、控えてオク(少し移動)」
    ユーフィム「あーもー何なのさっきからあのガキ共は」 -- 竜化?ネズミと薬剤師
  • リディル「…(硬直)」
    リアンシャ「お兄ちゃんェ…(汗)分かった… もうやめて、魔道生命体No.042イティン・ソーサラー!(大声で叫ぶ)」 -- リディル兄妹
  • Wキュレム「どうだ...?」
    バハムート「油断するなよ...何が起こるか分からん。」
    裏ピチュー「リディルw」 -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「は…あはは…な、何、それ…(顔が引きつってる)」
    フライヤ「!? ぐぎゅぅぅぅ…(様子が変だ)」 -- 薬剤師と竜化?ネズミ
  • バハムート「効果あり...か?」
    Wキュレム「どうしたフライヤ!?」
    裏ピチュー「…」(身構えてる) -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「なんで…君がそれ知ってるわけ…?」
    フライヤ「…(目の色が赤から通常の緑色に戻り、左下の羽が消滅)」
    ユーフィム「…え…これって…」 -- 薬剤師と竜化?ネズミ
  • バハムート「…?」
    Wキュレム「フライヤ!」
    裏ピチュー「元に戻ったの...?」 -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「あ…あぁっ…」
    フライヤ「…(残りの2枚の羽も消滅し、元の大きさに戻る)」
    ユーフィム「バカな…わての薬の効力が消えるだと…!?」 -- 薬剤師と様子が変なネズミ
  • Wキュレム「やった!やったぞ!『うむ...』」
    バハムート「…よしっ!」
    裏ピチュー「よっしゃぁぁ!」 -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「まさか、これって…」
    フライヤ「(ストンッ)うまく着地出来たわい」
    ユーフィム「今まで…殺した奴らも…」 -- 薬剤師と元に戻ったネズミ
  • Wキュレム「フゥラァイヤァァァ!『おい...レシラム...』」(フライヤに駆け寄る)
    バハムート「...(汗)」
    裏ピチュー「レシラムwww」 -- ヨッシー一家
  • ユーフィム「と、とりあえずたいさ~んっと…あり? 姿かえらんねぇ!」
    フライヤ「な、何じゃ!?(駆け寄ってきたWキュレムを見て焦る)」
    \よくも変な薬飲ませてくれたなこのキメェヤクザ医師/←? -- 薬剤師と元に戻ったネズミと…
  • Wキュレム「良かった...元に戻って本当に良かった...!」(泣いてる?)
    バハムート「年貢の納め時だなユーフィム...!」
    裏ピチュー「ん?ヤクザってww」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…先程まで悪い夢を見ていた気がするのじゃが…」
    ユーフィム「え? 何?(逃げようとするが薬を飲ませたと思われる半人半獣達に周り囲まれている)」
    ソリュート「やっほーい。待たせちまったなァー キメェヤクザ医師は逆襲される運命なんだぜェ」 -- ネズミと薬剤師と…
  • Wキュレム「ああ...とても悪い夢だった...我らにとってもな。」
    バハムート「凄いな...」
    裏ピチュー「あいつは...変なあだ名付け名人じゃないか(ソリュートを見て)」← -- ヨッシー一家
  • フライヤ「私が私でなくなっていた気が…」
    ソリュート「誰があだ名付け名人じゃー!? てめェの生涯はここで終わりさァ☆」
    ユーフィム「あは…あひゃひゃ…(四面楚歌状態)」 -- ネズミと竜王子と薬剤師
  • Wキュレム「フライヤ...」
    裏ピチュー「さてと...覚悟は出来たかな~?」(ユーフィムへ近寄る)
    バハムート「これで終わりだな...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「全 軍 突 撃 w(半人半獣達がユーフィムに襲いかかる!)」
    ユーフィム「何じゃこりゃァァァ(100/5100)」
    ソリュート「言っとくけど大体1000人はいるぜー(亡くなった人々が全員復活し、その内の一部が協力)」 -- 竜王子と薬剤師
  • 裏ピチュー「www」(混ざって攻撃中)
    バハムート「…(これが悪人の末路か...)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…とにかく、悪しき者に支配されている感じじゃった」
    リアンシャ「おねえちゃぁぁぁん!!!(泣いてフライヤに飛びつく)」
    リディル「…はっ!?(我に返った)」 -- ネズミとリディル兄妹
  • ソリュート「☆スーパーフルボッコタイム☆」
    ユーフィム「最後は失敗と言うオチかいなぁ…(-4000/5100 機能停止)」 -- 竜王子と薬剤師
  • Wキュレム「...キュレム。元に戻れないのか?『遺伝子の楔を使わなければ無理だ。』...そんな(´・ω・`)」
    バハムート「無事、ハッピーエンドで良かったな。」
    裏ピチュー「正義は必ず勝つ!」(決めポーズ) -- ヨッシー一家
  • プクリン「ライチュウ様ァ!」
    ライチュウ「…」 -- 電気鼠兄と風船
  • ソリュート「ざまぁwwwんで、こいつどうしよっか?」
    ユーフィム「…(しばらく動きそうにない)」 -- 竜王子と機能停止の生命体
  • 裏ピチュー「どうしようかw」
    バハムート「うむ...放っておくわけにはいかんな...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「オイ、そこのガキの兄と思われる方、資料よこせ」
    ユーフィム「…」 -- 竜王子と機能停止の生命体
  • フライヤ「ほれほれ、泣くでない(リアンシャの頭を撫でる)」
    リアンシャ「だって、クレセントおねえちゃんがこわくなってたから…でも、もとにもどってよかったぁぁぁ(大泣き)」
    リディル「ハックション(何故かくしゃみ) ガキって言うなぁ!」 -- ネズミとリディル兄妹
  • Wキュレム「キュレム。気合で戻るぞ。『気合でどうこうできるのか!?』やってみなきゃ分からん!行くぞ!『はぁ...』」
    バハムート「リアンシャとやら...怖かったのだろうな。」
    裏ピチュー「ガキってw」
    Wキュレム「ふんぬらぁぁ!」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「完全にガキだろうがバーカ」←外見年齢8歳
    リディル「そっちだってガキのくせにー!」←7歳
    リアンシャ「うぅ…おねえちゃんに食べられそうだった…」← -- 竜王子とリディル兄妹
  • おっと、寝ちまったみてぇだな(復帰) -- ジタン
  • Wキュレム「OTL『だから言っただろう...』」←駄目だったようです
    裏ピチュー「結局どっちもガキって事w」←
    バハムート「ふむ…」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…それはないと信じたい…(リアンシャの発言に顔面蒼白)」
    ランディアA、C「…(チーン)」 -- ネズミと赤竜達
  • リディル「ガキって言うなァァァ!(裏ピチューを剣で斬りつけようとする!)」
    ソリュート「見るからにガキじゃねーかよォー(お前が言うな)」 -- 少年剣士と竜王子
  • 裏ピチュー「危ないwww(回避)」
    バハムート「…(汗)」
    Wキュレム「フライヤ...」 -- ヨッシー一家
  • お前ら何してんだwww(リディル達を見て) -- ジタン
  • リディル「むぅ、逃がした…(と言いつつ、剣をしまう)」
    ソリュート「バーカwww良いからさっさと資料よこせ酔っぱらい鉢巻き」←
    リディル「どういう事だッ!」 -- 少年剣士と竜王子
  • 裏ピチュー→ピチュー「…はっ?」(元に戻った)
    バハムート「ん、戻ったか...」
    ライチュウ「…うーん...(1/3000)」
    プクリン「ライチュウ様ァァ!」 -- ヨッシー一家
  • リディル「生意気な君には渡さないよ!」
    ソリュート「うっせぇてめェの方が生意気なんだよ!」 -- 少年剣士と竜王子
  • フライヤ「う~む…(頭痛い…)」
    ジタン「どしたのフライヤ?」 -- ネズミと盗賊
  • Wキュレム「フライヤ、大丈夫か?」
    ピチュー「あ、リディルにリアンシャ。」
    バハムート「やはり裏のピチューは怖いな...」 -- ヨッシー一家
  • リアンシャ「(涙を拭きとる)あ、ピチューさん、もとにもどったんだね!」
    リディル「大体初対面からガキとか酔っぱらい鉢巻きって何!?」
    ソリュート「お前の容姿のせいだってのw てか中途半端な奴(Wキュレムの事か?)がいるのは気のせい?」 -- リディル兄妹と竜王子
  • フライヤ「少し頭が痛い…」
    ジタン「よし、オレが(ry …すみませんでした(睨まれたらしい)」 -- ネズミと盗賊
  • ピチュー「うん...なんかぼく、ひどいこといわなかった?」(リディルとリアンシャへ)
    Wキュレム「大丈夫か?頭痛薬とか今持ってないしな...『今あの少年(ソリュートの事)...私達の事何か言わなかったか?』…気のせいだろ」
    バハムート「…」 -- ヨッシー一家
  • リディル「言った! 絶対に言った!」
    リアンシャ「お兄ちゃん! ガキって言われただけでおこるのやめて!」
    ソリュート「流石ガキwwwあらよっと(リディルの懐から資料を盗む)」 -- リディル兄妹と竜王子
  • フライヤ「…先程の閉所も関係してるのかのぅ…」
    ジタン「そう言えばお前閉所恐怖症なんだっけ」 -- ネズミと盗賊
  • Wキュレム「そうか...閉じ込められていたからな...」
    ピチュー「...ごめんね。」(リディルへ)
    バハムート「…(汗)」(ソリュートを見て) -- ヨッシー一家
  • リディル「ううん、大丈夫だよ」
    リアンシャ「むー」
    ソリュート「(資料を見ている)へー、未来で作られた奴なんだー。じゃ、返品決定だな」 -- リディル兄妹と竜王子
  • フライヤ「例え何があっても閉所だけは無理…なのじゃ…(尻尾が激しく揺れてる)」
    ジタン「意外だな… !? オイ、この塔長く持ちそうにないぞ!」 -- ネズミと盗賊
  • ピチュー「うう...またやっちゃった...」
    Wキュレム「…我とバハムートに乗れ!まずは脱出するぞ!」
    バハムート「そうだな...」
    プクリン「ライチュウ様ァ!逃げましょうー!」
    ライチュウ「ええ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「ちなみに私は飛び降りでぇぇぇ(ジャンプすんな)」
    ジタン「あ、こら待てーッ!(こいつも飛び降りた)」 -- ネズミと盗賊
  • リディル「はいっ! …でも重い…(気絶してるランディアAとCを引きずっている)」
    リアンシャ「お兄ちゃんいそいでー」
    ソリュート「…俺こいつ親父の所に持ってくわ」 -- リディル兄妹と竜王子
  • ピチュー「…ぼくもてつだうよ!」(リディルを手伝う)
    ライチュウ「よっと」(バハムートに乗る)
    プクリン「えいやっ!」(同上)
    Wキュレム「大丈夫かリディル?」
    バハムート「分かった...」(ソリュートへ) -- ヨッシー一家
  • リディル「大丈夫だよ…それっ(ランディア二体を投げ捨てた)」←
    リアンシャ「なんですてたの!?」
    ソリュート「親父の資料に追加させて、その後廃棄させてやるんだぜェ」 -- リディル兄妹と竜王子
  • ピチュー「え...なげちゃったー!?」
    Wキュレム「...(汗)」
    バハムート「そうか...」(ソリュートへ) -- ヨッシー一家
  • リディル「なんとなく☆」
    リアンシャ「お兄ちゃん最低!」
    ソリュート「あぁ、今さっき親父から連絡があったんでなァ(バハムートに対し)」
    \いてっ!/\やめぬかっ!/←リディルが投げ捨てたランディアが当たったようだ -- リディル兄妹と竜王子
  • ピチュー「…」
    Wキュレム「リディル...(汗)」
    バハムート「ふむ...なるほど。」 -- ヨッシー一家
  • リディル「何か声したけど気のせいだよね?」
    リアンシャ「…お兄ちゃん、実は腹黒?」
    ソリュート「ま、今回の事件には親父も頭を悩ませていたらしいからなァー」 -- リディル兄妹と竜王子
  • バハムート「我は途中から来たからよく分からんが...大変だったのは分かる。」
    ピチュー「リディルも...うらおもてある?」
    Wキュレム「...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「てか俺こいつ(ユーフィム)に薬飲まされて死んでたからなァ…途中経過なんてシラネ」
    リディル「わかんない」
    リアンシャ「…(後でおこられても知らないよ…)」 -- 竜王子とリディル兄妹
  • バハムート「死んでいたのか...(汗)」
    ピチュー「そうかー」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「…そろそろ脱出しねェ? あと5分ぐらいで崩れそうだぜェ」
    リディル「うん」
    リアンシャ「そうだった…」 -- 竜王子とリディル兄妹
  • Wキュレム「それもそうだな...皆乗ったか!?」
    ピチュー「よいしょ」(Wキュレムに乗る)
    バハムート「ふむ...ライチュウ達は大丈夫だ。」
    ライチュウ「乗ってますよー」 -- ヨッシー一家
  • リディル「今乗りまーす(Wキュレムに乗る)」
    リアンシャ「リアンシャもー(同上)」
    ソリュート「俺は飛べるんでこのままね」 -- リディル兄妹と竜王子
  • Wキュレム「よし...!脱出だ!」(壁の穴から脱出)
    バハムート「ああ...行くぞ!」(同上)
    ピチュー「やっほー!」 -- ヨッシー一家
  • 脱出後、すぐに塔が崩壊した。何人か下敷きになった!← -- 塔の様子
  • Wキュレム「危なかったな」(地面へ着地)
    バハムート「後少し遅れていたら、我らも危なかった...」(同上)
    ライチュウ「ひえぇ...」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「んじゃ、俺はディザルブ城に戻らぁー(ユーフィムを引きずって退場)」
    リディル「これで終わったんだね…」
    リアンシャ「そうだね…」 -- 竜王子とリディル兄妹
  • Wキュレム「ああ...終わったんだ...」
    バハムート「...国王によろしくな。」(ソリュートへ)
    ピチュー「…」
    ライチュウ「私達、途中から空気だったような...」
    プクリン「そうね...(でもライチュウ様と一緒だったからあたいは嬉しかったわ)」 -- ヨッシー一家
  • ソリュート「言い忘れてた。将来俺もあんた(バハムート)みたいなドラゴンになりたいぜ…んじゃな(今度こそ退場)」
    リディル「結局生意気だよねあいつ」
    リアンシャ「お兄ちゃん…(汗)」 -- 竜王子とリディル兄妹
  • バハムート「…嬉しい事言ってくれるな。あの少年...」
    Wキュレム「ソリュート...」
    ピチュー「ふーん...あいつのゆめはバハムートなんだー」
    ライチュウ「ソリュートさんも男の子って事ですね。」 -- ヨッシー一家
  • リディル「もうあいつには会いたくないやー」←
    リアンシャ「お兄ちゃんェ… そうだ、もとの世界に帰らなきゃ」
    リディル「…チッ」←根に持ってる -- リディル兄妹
  • ピチュー「リディル...」
    Wキュレム「そうだな...(元に戻りたいしな)」
    バハムート「フフ...いい気分だ...」 -- ヨッシー一家
  • リアンシャ「ほら、お兄ちゃんもこわい顔してないでかえろー?」
    リディル「…あいつだけは本当にムカつく…」
    リアンシャ「…もうっ!(少しイラッとしてリディルを押しながら旅の扉へ) -- リディル兄妹
  • 青空が広がり、虹もかかっている。先程の天候が嘘のようだ。 -- 空の様子
  • ライチュウ「綺麗になりましたね!」
    プクリン「再び平和が戻った証拠ね!」
    バハムート「さて...我らも帰るか。」
    ピチュー「はーい!」
    Wキュレム「…そういえばフライヤとジタンは?」(辺りを見回す) -- ヨッシー一家
  • リアンシャ「…(リディルを蹴って旅の扉へ)」
    リディル「何するだァー!(元の世界へ…)」 -- リディル兄妹
  • ライチュウ「さて帰りましょう...」(旅の扉へ)
    プクリン「おっけー」(同上)
    ピチュー「かえりましょー」(同上)
    バハムート「レシラム。帰るぞ?」
    Wキュレム「…(あいつら...先に帰ったのか?)」 -- ヨッシー一家
  • (色々な種類の半人半獣達が見送ってくれているようだ) 「ありがとうございました…」 -- 半人半獣達
  • Wキュレム「うーん...」
    バハムート「何してる...早く帰るぞ。」(Wキュレムを引きずって旅の扉へ)
    Wキュレム「ああんひどい」 -- 氷白竜と幻獣竜王
  • ジタン「…オレ達下敷きなんですケド…」
    ランディアA、C「…(チーン)」
    フライヤ「逃げ…損ねたな…」 -- その頃、塔跡では…