キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.39


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  • 最近空気、の俺、がやります…。
    ・魔界から、無事、帰還。リムス、さんはドM?
    ・フラットレイさんが、再登場。で、とば、された…。
    ・ジタンさん、のさ、さいなはつ、げんでライチュウさん、が…。
    ・ピチューさんが、泣いちゃった…そのえい、きょうでロコモさん、がやってき、た。
    ・機械の試行、と言う時、点でい、やな予、感しかし、ない…。
    甘い、味の、かき氷、がおいし、いね。 -- あらすじ:雷鎖堂 勇
  • 相変わらずお前(勇)の文章は読みにくいと言うかなんというか…。 -- 雷鎖堂 悠
  • ジタン「…(で、HPはこのままかよ…)」←HP-40000
    ランディアD「…(俺はまだ氷漬けのままかよ…)」 -- 墓穴ザルと氷漬けの赤竜
  • ライチュウ「…とは言え、私も少し暴れすぎました...反省します。」
    ピチュー「でも、おにいちゃんこわかった...」
    プクリン「…?」(ようやく起きた)
    レシラム「大丈夫なんだろうか...」(屋敷を見る) -- ヨッシー一家
  • サラマンダー「…次からは気をつけろ(ライチュウに対し)」
    フラットレイ「…」
    /実験は成功ね\/しくしく\/人を泣かせて何が成功なんだ…\ -- 闘士と竜騎士と…
  • ライチュウ「はい...迷惑かけてごめんなさい」(サラマンダーへ)
    ピチュー「うう...おもいだしちゃった...」
    レシラム「フラットレイ...見に行かないか?何だか不安に...」 -- ヨッシー一家
  • サラマンダー「…分かればいい」
    フラットレイ「いや、私は控えておく…」
    /だってこの機械…なんですもの\/聞こえねーよ\/見に来ないでくれ…\ -- 闘士と竜騎士と…
  • レシラム「そうか...じゃあバハムート、ついてきてくれ。」
    バハムート「怖いなら逝くな。」
    レシラム「…」
    ライチュウ「ピチュー...怖い思いをさせてごめんね...」
    ピチュー「うん...」(ちょっと震えてる) -- ヨッシー一家
  • サラマンダー「…」
    フラットレイ「い、逝くな…(汗)」
    /ところで、これは何時間続くのじゃ?\/書いてないわね\/…しくしく\/姉さんよく見ろよ…1時間とあるぞ…\ -- 闘士と竜騎士と…
  • レシラム「もう我慢ならない!我は逝くぞ!」
    ピチュー「あ、そっちは...」
    レシラム「ゑ?あっ」(落とし穴に落ちる)
    ライチュウ「何で落とし穴が...」
    ピチュー「さっき、おにいちゃんがやしきににげこまないようにしかけたの。」
    バハムート「…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • /あら、物足りないわ\/ミレーユが怖いのじゃ…\/…よく言うぜ…(汗)\ -- 屋敷の中にて
  • サラマンダー「やるな…(ピチューの落とし穴を見て。レシラムは見て見ぬふり)」
    フラットレイ「…(フライヤを怯えさせるとはかなりの実力者だな…)」 -- 闘士と竜騎士
  • レシラム「くそ...何故こんな目に...」(普通に出てくる)
    ピチュー「ごめん」
    ライチュウ「今回は普通のなんですね...」
    バハムート「…(あのフライヤが怯えている...ミレーユとやら、白ヨッシーと良い勝負かもな...)」 -- ヨッシー一家
  • /おぬしの姉じゃろ!? 止めぬか!\/近寄るなァァァ!!!(滝汗)\/うふふふ…ダブルお仕置き…\ -- 屋敷の中にて
  • サラマンダー「…さてと、そろそろ俺は修行にでも行ってくるかな」
    フラットレイ「ダブルお仕置き?…(汗)」 -- 闘士と竜騎士
  • レシラム「…フライヤが危ない!今行くぞー!」(屋敷の中へ...)
    バハムート「逝ったな。」
    ライチュウ「はい...」
    ピチュー「ぼくもわなのスキルをあげないとね...」 -- ヨッシー一家
  • /邪魔をする悪い子はだ・あ・れ?(レシラムの気配を察知)\/…(気絶)\/…(何故か体が震える…)\ -- 屋敷の中にて
  • サラマンダー「…もし、この場にラニとか言う女が来たら『帰れ』と言っとけ。あばよ(退場)」
    フラットレイ「あ、はぁ…(汗)」 -- 闘士と竜騎士
  • ピチュー「バイバーイ!」(サラマンダーへ手を振る)
    バハムート「レシラム...生きて帰って来い...」
    ライチュウ「多分無理でしょうね」← -- ヨッシー一家
  • フライヤー!何処だー? -- 屋敷の中のレシラム
  • フライヤ「来ないでくれぇぇぇ!!!(逃げた)」
    ミレーユ「うふふふ…(マヒャドの詠唱に入っている)」 -- 屋敷の中にて
  • フライヤ!?何故にげ...ゑ?(ミレーユを見て) -- 屋敷の中のレシラム
  • 上級氷塊呪文・マヒャド☆(微笑みながらレシラムに放つ) -- 屋敷の中のミレーユ
  • ジタン「…(なぁ、オレ達いつまでこのままでいればいいんだろうな?)」
    ランディアD「(…さぁ…)」 -- 墓穴ザルと氷漬けの赤竜
  • 何故ダァーッ!?(5000/35000) -- 屋敷の中のレシラム
  • バハムート「…無茶したなレシラム...」
    ライチュウ「…」
    ピチュー「どんなわなをかいはつしようかなー」
    プクリン「あたい...とことん空気ね...」← -- ヨッシー一家
  •  …敵に回してはいけない者を敵に回してしまったような気分だ…(汗) -- フラットレイ
  • ミレーユ「ダメじゃない、邪魔しちゃ(ニコニコ)」
    テリー「…(ダメだこの姉さん、本性露わにしてる…)」 -- 屋敷の中の姉弟
  • レシラムには見つかりたくない…(後30分程度の辛抱じゃ…) -- 屋敷の中のフライヤ
  • じゃ..邪魔?何の事だ!?我は何もしてないぞ!
    ただフライヤの危機を感じてな... -- 屋敷の中のレシラム
  • ミレーユ「お仕置きの邪魔☆おかげで逃げられちゃったじゃないの」
    テリー「…(姉さんの考えが分からん)」←賢さE -- 屋敷の中の姉弟
  • お仕置きだと!?フライヤが何をしたと言うんだ? -- 屋敷の中のレシラム
  • バハムート「…どうなる?」
    ライチュウ「知りません...私は何にも知りません...」
    ピチュー「わなのバリエーションをふやしたいなー」
    プクリン「もういいわよ...それ以上増やさなくても...」 -- ヨッシー一家
  • ミレーユ「新機械の試行をしたはいいけれど、その後の姿を見てイラッ☆と来たものですから」
    テリー「…(姉さん、それは嫉妬と言うんだ)」 -- 屋敷の中の姉弟
  •  …???(理解できず) -- フラットレイ
  • …?(どういう事だ?今のフライヤの姿...一体どうなっているんだ?) -- 屋敷の中のレシラム
  • ミレーユ「ちなみにフライヤさんなら今4階の自室にいるわ…」
    テリー「…(出た、水晶利用)」 ※ここは2Fです。 -- 屋敷の中の姉弟
  • 罠のバリエーション…? -- フラットレイ
  • そうか...じゃあ行ってみる。(4Fへ向かおうとする) -- 屋敷の中のレシラム
  • ミレーユ「ただし、あなたが行った所で逃げるけどね☆」
    テリー「…(後何分ぐらいだ?)」 -- 屋敷の中の姉弟
  • ピチュー「えーっとね...ほかにも、かわったわなをしかけられるようになりたいなーっておもってるんだ。」(フラットレイへ)
    ライチュウ「それ以上はいいですよ...今でも怖いのに...」
    バハムート「レシラムは大丈夫なんだろうか...」
    プクリン「大丈夫じゃない?」 -- ヨッシー一家
  • そういえばフライヤ、我を見たら逃げてしまったな...(と言いつつ4Fへ) -- 屋敷の中のレシラム
  • (ピクッ)来ないでくれと言ったじゃろ…(自室からベランダへ) -- 脱走フライヤ
  • ふむ、興味深いな…。頑張れ(何を?) -- フラットレイ
  • (4Fにいるが...)
    フライヤの部屋...何処だっけ? -- 屋敷の中のレシラム
  • ピチュー「うん!がんばる!」
    ライチュウ「…(汗)」 -- ヨッシー一家
  •  …とりあえず3Fにいくか…(外から4F→3Fへ) -- 脱走フライヤ
  • そなたの将来が楽しみだ…(ゑ) -- フラットレイ
  • ピチュー「ありがとう!ねずみのおにいさん!」
    ライチュウ「兄としては向上心があるのは喜ばしいことなんですが...」
    バハムート「…」 -- ヨッシー一家
  • …あー駄目だ。思い出せん...(2Fへ戻る) -- 屋敷の中のレシラム
  • \…………あんた誰?(汗)/\……(さっさと退散)/ -- 3Fにて
  • それほどでもない…。 ライチュウ殿、どうした? -- フラットレイ
  • ミレーユ「今は3Fにいるみたいね」
    テリー「あと5分ぐらいかな…」 -- 2Fの姉弟
  • ライチュウ「すいません...気にしないで下さい。」(フラットレイへ)
    ピチュー「みえないばくだんとかどう?」
    バハムート「どう?と聞かれてもな...不意打ちとしては有効だと思うが」 -- ヨッシー一家
  • 全く...フライヤも逃げないで良いのに...(ブツブツ)(現在3F) -- 屋敷の中のレシラム
  •  …こんな姿で会えるかーッ!(叫びつつ2Fへ飛び降りる) -- 脱走フライヤ
  • あははっ、それは面白そうだな。相手の反応とかも…。 -- フラットレイ
  • はぁ...という内に2Fへ戻ってきてしまった。(2Fのミレーユ達の所に戻ってくる) -- 屋敷の中のレシラム
  • ピチュー「じゃあ、さっそくやしきのいりぐちにしかけてくるね~♪」(屋敷の入り口へ)
    ライチュウ「あ、ちょっ...」
    バハムート「…(レシラムがかかることを願う...)」 -- ヨッシー一家
  • ミレーユ「今は2Fにいるけれど、4Fにいくでしょうね」
    テリー「あと3分」 -- 2Fの姉弟
  • (何時の間にか2Fから4Fへ) -- 脱走フライヤ
  • …一度外へ出るか...(1Fへ) -- 屋敷の中のレシラム
  •  …誰か来たぞ…。 -- フラットレイ
  • ピチュー「あ、レシラムがきそう!」(その場から離れる)
    レシラム「あーあh(ボカン!)……WHAT?(3000/35000)」(屋敷から出てきた)
    バハムート「何故英語?」
    ライチュウ「レシラムさん...すいません」 -- ヨッシー一家
  • 見事に引っ掛かった…(汗) -- フラットレイ
  • や、やっと元の姿に戻ったわい…(ホッとしたようだ) -- 4Fのフライヤ
  • レシラム「何だこr(ボカン!)…ゑ?(2000/35000)」
    ピチュー「あ、そうそう...レシラムのまわりにあと10こくらいバクダンがあるよ。みえないけど。」
    ライチュウ「いつの間に...」
    バハムート「…」 -- ヨッシー一家
  • ピチュー殿は流石だな…(感心してる場合か) -- フラットレイ
  • ミレーユ「…効果が解けたみたいね」
    テリー「あー助かったー」←何故お前が安心する -- 2Fの姉弟
  • レシラム「何故我ばっかり...」(動けない)
    ピチュー「なづけて『ステルスボム』!」
    ライチュウ「名付けてる場合ですか...」
    バハムート「…(飛べばいいだろう...)」 -- ヨッシー一家
  • しかし、あんな機械があると言う事は…しばらく屋敷の中には入れぬな…(外に飛び降りる) -- 4Fのフライヤ
  • レシラム「何故だ!我悪いことしてないだろう!」
    ピチュー「そんなこといったってー...」
    ライチュウ「何というか...ご愁傷様です。」
    バハムート「…」 -- ヨッシー一家
  •  …そこはランディアにやらせた方が良かったか← -- フラットレイ
  • ゑ -- ランディアA
  • レシラム「このままでは動けないー(涙目)」
    ピチュー「どうしよう」
    ライチュウ「…自分で何とかしなさい。私にはどうにも出来ません。」
    バハムート「…(飛べば(ry)」 -- ヨッシー一家
  •  …全く、ミレーユも何故私で…(ジャンプでフラットレイ達のいる所に向かっている) -- 外に現れたフライヤ
  • 違うのが引っ掛かりそうだ…(汗) -- フラットレイ
  • レシラム「ピチュー!お前何とかしろよ!」
    ピチュー「みえないからどうしようもないよー」
    ライチュウ「…」
    バハムート「…(飛べ(ry)」 -- ヨッシー一家
  • ジタン「…(起こしてくれりゃオレが罠解除するけどなー)」
    ランディアD「(見えない罠も平気なのか?)」 -- 墓穴ザルと氷漬けの赤竜
  • (ストンッ)罠の気配。 -- フライヤ
  • ピチュー「かえんほうしゃでもやせば?」
    レシラム「大爆発が起こって我、昇天なんだが...」
    ライチュウ「罠を仕掛けるなら解除方法も知っておかないと...」
    バハムート「…(とb(ry)」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「確かに、外した時の解除方法も知っておいた方がいいだろう…」
    フライヤ「…そこかッ!(攻撃してないか?)」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「え?ちょ(ボカァァン!)グオワァァ!(1/35000)」(フライヤの攻撃で一個爆発、その後何故か残り全部が誘爆した)
    ピチュー「うわぁ...」
    ライチュウ「とりあえずそこですね...」
    バハムート「…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…(残りHP5)」
    フラットレイ「フライヤ、何故そこで攻撃した…」 -- ネズミ二匹
  • ジタン「…(あちゃー、自爆したな)」
    ランディアD「(微妙に意味が違う気がするが)」 -- 墓穴ザルと氷漬けの赤竜
  • レシラム「もう...ヤダ...(チーン)」(その場に倒れる)
    ピチュー「レシラムー!」
    ライチュウ「…」
    バハムート「レシラム...哀れすぎる...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「罠の気配がしたからですよ…」
    フラットレイ「だからと言って攻撃する必要は…」 -- ネズミ二匹
  • ミレーユ「あらあら外が騒がしいわね(ニコニコ)」
    テリー「…(お前ら、逃げろッ!)」 -- 2Fの姉弟
  • レシラム「…」
    ピチュー「おにいちゃん...どうしよう。ふっかつのタネもってきてないよ」
    ライチュウ「私にはどうしようもありません...」
    バハムート「あの時飛んで回避すれば...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…これでどうにかならないか?(フェニックスの尾)」
    フライヤ「もうこんな屋敷出てってやりますよ」← -- ネズミ二匹
  • ピチュー「やってみる!」(フラットレイへ)
    バハムート「…(フェニックスの尾か...アレならどうにかなりそうだ)」
    ライチュウ「フライヤさん...?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「先程の実験は恐怖じゃ…」
    フラットレイ「…どういう事か教えてくれ」
    フライヤ「それは無理です(恥ずかしすぎて)」 -- ネズミ二匹
  • ピチュー「レシラム...ごめんなさい。」(レシラムにフェニックスの尾を使う)
    レシラム「…(30000/35000)」
    ライチュウ「本当ごめんなさい...ピチューに悪気は無いんです。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「経過としては、実験後ミレーユに笑ったまま襲われそうになった事でしょうか」
    フラットレイ「怖いな…」 -- ネズミ二匹
  • ジタン「…(とりあえず、罠には気をつけろってことだ)」
    ランディアD「(お前が言うな)」 -- 墓穴ザルと氷漬けの赤竜
  • レシラム「…」
    ピチュー「レシラム...?」
    バハムート「…(もしかして...怒っているのか?)」
    ライチュウ「…(怒ってるのかただ黙ってるだけなのか分かりません...)」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…(嫌な予感がする…)」
    フライヤ「…?」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…」
    ピチュー「レシラムがさっきから、うごかないよ…」
    ライチュウ「何か怖いです...」 -- ヨッシー一家
  • ミレーユ「…だけど、もう一回試した方がいいわよね」
    テリー「他の奴でやれ」 -- 2Fの姉弟
  • レシラム「…」(ピチューに近寄る)
    ピチュー「?」
    ライチュウ「あ...あの...乱暴しないでくださいね?またロコモさん来ちゃいますから...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…ピチュー殿が危ない…」
    フライヤ「…」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…」(ピチューを睨みつける)
    ピチュー「あわわ...」
    ライチュウ「ちょっ...ロコモさん来ちゃいますって!」
    レシラム「それがどうした...」
    バハムート「…」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…悪いのは私じゃ…」
    フラットレイ「?」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「ピチュー...貴様、反省してるのか?」(顔が本気)
    ピチュー「し、してる...よ...」(震えてる)
    ライチュウ「あんなに怖いレシラムさん...初めて見ました...」
    バハムート「これじゃロコモが来ても勝てないな...恐らく。」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…(何なんだこの気は…)」
    フライヤ「…」 -- ネズミ二匹
  • ピチュー「ご...めんなさ..い...」(涙目)
    レシラム「ライチュウ...貴様もだ。兄としての責任をしっかりと果たせ。」
    ライチュウ「は、はい...」
    バハムート「…」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「貴様、レシラムでない!」←
    フラットレイ「突然何を言い出すのだ!?」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「何を言うかフライヤ...我はレシラムだぞ?」
    バハムート「レシラムがそんなに怖いわけ無いだろう...見ろ。」
    ライチュウ「ブルブルブルブル」
    ピチュー「ガタガタガタ」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…ライチュウ殿とピチュー殿が凄く震えておるが…」
    フライヤ「そんなにしっかりしてるレシラムなぞ見たことないわい!」←
    フラットレイ「…あのな…(汗)」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…」
    バハムート「フライヤの言う通りだ...あのレシラムがあんな事を言うはずがない...」
    ライチュウ「ブルブルブルブル...」
    ピチュー「ガタガタガタ」
    プクリン「ライチュウ様!?」←さっきまで空気だった -- ヨッシー一家
  • フライヤ「貴様は一体何者じゃ!(ダメだこりゃ)」
    フラットレイ「…ん?(プクリンを見て疑問符)」 -- ネズミ二匹
  • ジタン「…(いや、レシラムだってそう言う事を言う時あると思うぞ)」
    ランディアD「(てか早く氷漬け状態解除してくれお願いします)」 -- 墓穴ザルと氷漬けの赤竜
  • レシラム「…いや...我はレシラムだ。」\レシラムー!/
    バハムート「...?誰か来る」
    ライチュウ「ブルブルブルブル...」
    プクリン「ライチュウ様!何があったの...」
    ピチュー「ガタガタガタ」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…真面目になりよって…(ブツブツ)」
    フラットレイ「…説明しておこう…(プクリンに事情を説明)」 -- ネズミ二匹
  • プクリン「なるほど...レシラム!あんたよくも...」
    レシラム「ライチュウ達が勝手に怯えただけだ。」
    プクリン「(プチッ)もう許さないわ...プクリンパーンチ!」(レシラムへメガトンパンチを放つ)
    レシラム「温い。」(プクリンをはたき落とす)
    プクリン「フギャッ!(1000/3500)」
    ????「レシラム...何か変な予感がしたから来てみたが...」
    バハムート「…ゼクロムか。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「何じゃヤラレに来たのか」←
    フラットレイ「どうしてフライヤはすぐその方向に行くんだ…。 …そなたに会うのは初めて…ではなさそうだな(ゼクロムを見て)」 -- ネズミ二匹
  • ????→ゼクロム「いや...違うぞ!(フライヤへ)お前は確か、レシラムと決闘した...(フラットレイを見て)」
    バハムート「なんの用だ?」
    ゼクロム「ああ...ちょっとレシラムの様子が気になってな。」
    プクリン「痛い...」
    レシラム「…ゼクロム、来ていたのか。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「む、すまぬ。どうも私は血の気が多いのう」
    フラットレイ「…それは前から(汗) …そうだ。私はこの前レシラムと決闘した者だ(ゼクロムに対し)」 -- ネズミ二匹
  • ジタン「…(で、オレのHPはまだ-40000のままか?)」
    ランディアD「…(何を言うか、俺なんてLv.36からずっと氷漬けだぞ)」 -- 墓穴ザルと氷漬けの赤竜
  • ゼクロム「やはりな...あの時の戦い、痺れたぜ。(フラットレイへ)」
    レシラム「ゼクロム、何をしに来た...?」
    ゼクロム「ったく...昔の頃みたいになりやがって...」
    バハムート「昔...?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…フラットレイ様、それはどういう意味ですか」
    フラットレイ「今言った通り(ゑ) …そう言われると照れる…(ゼクロムの発言に対し) ん? 昔?」 -- ネズミ二匹
  • ゼクロム「今のレシラムの性格は...昔の..."本来"のレシラムなんだ。」
    バハムート「...?」
    レシラム「そんな事を言うためだけに来たのか...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「そうであったか…」
    フライヤ「…フラットレイ様、質問に答えて下さい」 -- ネズミ二匹
  • ゼクロム「恐らく、この世界に来た時に何らかの影響で性格が変わってしまったんだろうぜ...」
    レシラム「ゼクロム...そんな下らん事を言うために来たのか?」
    ゼクロム「下らなくは無いだろ!」
    レシラム「…帰れ。」(ゼクロムにクロスフレイム)
    ゼクロム「ひでぇぇぇ!(0/20000)」(星になった)
    バハムート「何だあの威力...」
    プクリン「いつものレシラムじゃない...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…すごいな…(流石、私を打ち負かしただけの事はある)」
    フライヤ「…」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…」
    バハムート「…元に戻るんだろうか?」
    プクリン「知らないわよ...(汗)」
    ライチュウ「ブルブルブルブル...」
    ピチュー「ガタガタガタ...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…しばらくは元に戻らないのではないか?」
    フライヤ「…」 -- ネズミ二匹
  • ジタン「…(なぁ…誰か気づいてくれよ…)」
    ランディアD「(風邪ひきそうだ…)」
    ランディアA「…本性?」 -- 墓穴ザルと赤竜達
  • バハムート「そうか...」(フラットレイへ)
    プクリン「ヨッシー達が見たらびっくりしちゃうわね...」
    レシラム「そこの赤竜…我が氷を溶かしてやろう...」(ランディアDへ近寄る) -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「あぁ…一度なってしまうと元に戻るのは難しい物が」
    フライヤ「フラットレイ様…一人で生きていける自信がありませぬ…」
    フラットレイ「…フライヤ、どさくさにまぎれて5年前の事を言わないでくれ(汗)」 -- ネズミ二匹
  • ジタン「…」
    ランディアD「(ゑ? 何これ俺死ぬパターン?)」
    ランディアA「違うだろ…氷を溶かしてくれるそうだ」 -- 墓穴ザルと赤竜達
  • バハムート「はぁ...それは困ったな...」
    プクリン「あたいはいつものレシラムが好きなのに...」
    バハムート「それは我もだ...」
    レシラム「…はぁっ!」(ランディアDへ弱めの火炎放射) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…!(フラットレイに抱きつこうと思ったが止められた)」
    フラットレイ「…まさか、二重人格と言う事はないよな…?」 -- ネズミ二匹
  • D「(氷が全て溶け)あー…やっと解放されたァ… サンキュー」
    A「しかしよく平気でいられたな」 -- ランディア達
  • プクリン「まっさかぁー!ピチューじゃあるまいし...」
    バハムート「ゼクロムの言っていた事が本当ならば...何かの拍子に人格が昔の頃の人格に戻ってしまったのだろう...」
    レシラム「礼には及ばん...同じ竜同士、困っている時はお互い様だ。」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「そうか…(さりげなくフライヤを掴み)」
    フライヤ「酷いですぅぅぅ(屋上に投げられた)」 -- ネズミ二匹
  • D「…お前、変わったな(レシラムを見て)」
    A「先程からこの状態だ」 -- ランディア達
  • レシラム「そうか...?(ランディアDへ)...!!フライヤ...!」(屋上へ飛んでいく)
    バハムート「...フライヤの事は想っているのだな。」
    プクリン「そうみたいね...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…(チッ、そこは変わってないのか)」←
    ランディアD「…こんなに優しかったっけ?」
    ランディアA「面倒くさい奴が嫉妬している気がする」 -- 竜騎士と赤竜達
  •  …むすぅ~(フラットレイ様ったらいきなり酷いです! レシラムも急に態度変えよって!) -- 屋上のフライヤ
  • バハムート「…今のレシラムは優しさ、厳しさ、強さ...全てを兼ね備えている。まさに理想の竜だな」
    プクリン「でもあのレシラムはレシラムっぽくないわよ...」
    ライチュウ「ブルブルブル...はっ!?」
    ピチュー「こ、こわかったよー...」 -- ヨッシー一家
  • …大丈夫か?フライヤ。(飛んできた) -- 屋上のレシラム
  • フンッ、無事じゃけどな(ちょっと怒ってる。そっぽ向いてる) -- 屋上のフライヤ
  • フラットレイ「…(しまった、少し暑苦しかったから、つい投げてしまった…)」
    ランディアD「ふーん…」
    ランディアA「…我も見習いたい物だ」 -- 竜騎士と赤竜達
  • そうか…良かった。だが...何故怒っている? -- 屋上のレシラム
  • バハムート「…確かにな。今のレシラムは別人のようだ。」
    プクリン「何か不気味だわ...」
    ライチュウ「レシラムさんは!?」
    ピチュー「なんであんなにこわいのー!?」 -- ヨッシー一家
  • 貴様のその態度が気に入らぬ。急に真面目になりよって。 -- 屋上のフライヤ
  • フラットレイ「…どうしてそうなったのかは私にもわからぬ…」
    ランディアD「屋上から険悪ムードが漂っている件について」
    ランディアA「いや、むしろ優しかったような…」 -- 竜騎士と赤竜達
  • …これが本来の我だ。 -- 屋上のレシラム
  • ライチュウ「いやいや!とても怖かったです!」
    ピチュー「にらみつけられたときは、とてもこわかったのー!」(ランディアDへ)
    バハムート「あの時の爆発が原因か...?」
    プクリン「さぁ...あたいには分からない。」 -- ヨッシー一家
  •  …つーん(振り向く気配なし) -- 屋上のフライヤ
  • フラットレイ「もしくは、頭の打ち所が悪かったか…」
    ランディアD「マジっすか」
    ランディアA「途中経過は良く見てないが…」 -- 竜騎士と赤竜達
  • ライチュウ「そうです!皆さんでレシラムさんを元に戻しましょう!」
    ピチュー「さんせーい!」
    バハムート「何が原因にせよ、このままでは色々と大変だからな...」
    プクリン「おーっ!」 -- ヨッシー一家
  • 何故だ...フライヤ... -- 屋上のレシラム
  •  …私の元から消えてくれ(!?) -- 屋上のフライヤ
  • フラットレイ「…そなた達まで…(汗)」
    ランディアD「良く分かんねーけど…手伝うぜ!」
    ランディアA「…」 -- 竜騎士と赤竜達
  • なっ...何だと...? -- 屋根のレシラム
  • バハムート「…上が何やら大変なことになっている気が...」
    プクリン「どうすれば元に戻るの!?」
    ライチュウ「それを今考えるんです!」
    ピチュー「ありがとう!」(ランディアDへ) -- ヨッシー一家
  • 今までのレシラムではない貴様とは関わりたくないのじゃっ!(尻尾が激しく揺れてる) -- 屋上のフライヤ
  • フラットレイ「…」
    ランディアD「んで、あいつは炎属性だから氷が必要だよな」
    ランディアA「…屋上から叫び声がしてる気がする」 -- 竜騎士と赤竜達
  • フライヤ… -- 屋根のレシラム
  • ライチュウ「確かに...フライヤさんの声が...」
    バハムート「氷属性...!キュレム!」
    プクリン「あのレシラムと合体してた?」 -- ヨッシー一家
  • もう私に構うな、さっさと出ていってくれ!(涙声) -- 屋上のフライヤ
  • …真実は必ずしも快く受け入れられるとは限らない...まさにこの事か。(悲しそうな表情) -- 屋根のレシラム
  • 何時までいる気じゃ、早く出てけ…(の割には泣いてる) -- 屋上のフライヤ
  • フラットレイ「…」
    ランディアD「もしくは、水… キュレム? …まさか、俺がワロスキュレムって言った…」
    ランディアA「屋上で何が起きていると言うのだ」 -- 竜騎士と赤竜達
  • …分かった。さらばだ...フライヤ...(バハムート達の元へ降りていく) -- 屋上のレシラム
  • ライチュウ「レシラムさんが降りてくる...?」
    プクリン「そうそう...そいつの事よ。」(ランディアDへ)
    ピチュー「げんみつにはちがうけどね」
    バハムート「とりあえずキュレムを呼ぶぞ!」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…気が動転しているのだろう…」
    ランディアD「やっぱし(プクリンの発言に対し)そうだな、呼ぶぞー」
    ランディアA「…」 -- 竜騎士と赤竜達
  • バハムート「ピチュー。よろしく頼む。」
    ピチュー「まかせて!...しょうかん!キュレム!」(ボンッ!)
    キュレム「!?」
    ライチュウ「レシラムさん...」
    レシラム「…真実。それは時に酷な物にもなる...」(降りてくる) -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「彼女も急な出来事だった為、すぐには受け入れたくないのかもしれぬ」
    ランディアD「出たァー!」
    ランディアA「…(屋上から泣き声が微かに聞こえる)」 -- 竜騎士と赤竜達
  • キュレム「何事だ?」
    バハムート「実は...」(説明中)
    キュレム「…なるほど。そういう事か。」
    ピチュー「おねがい...レシラムを...もとにもどして!」
    ライチュウ「このままじゃ...怖くて...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…落ち着けば、彼女も分かって…」
    (フライヤ、屋上から飛び降りてくる)
    ランディアD「出たァー!(2回目)」
    ランディアA「…」 -- 竜騎士と赤竜達と…
  • キュレム「!?」
    バハムート「フライヤ...!?」
    ライチュウ「おわっ!?」
    レシラム「…(キュレムめ...何しに来た...)」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…どうした、そんなに涙を流して…」
    フライヤ「レシラムめ、先程私の言った事を全部本気にしよったな…!?」
    ランディアD「ゑ」
    ランディアA「(流石ツンデレ、素直じゃ…ない…(0/5600))」← -- ネズミ二匹と赤竜達
  • レシラム「な...どういう事だ?」(フライヤへ)
    バハムート「あれ?何だこの展開は...」
    キュレム「…」
    ライチュウ「まさか...」 -- ヨッシー一家
  • ランディアD「逃げるぜー!(ゑ)」
    ランディアA「…(チーン)」
    フラットレイ「…そこの赤竜達は何をしている…」 -- 赤竜達と竜騎士
  • すぐには真実を受け入れたくなかった…じゃから、敢えてきつい事を言ったのじゃ…(泣いてる) -- フライヤ
  • レシラム「そうだったのか...」
    バハムート「ぬっ...」
    キュレム「…話が違うではないか!」←
    ピチュー「キュレムよびぞん?」
    プクリン「そうなるかも...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「(ピキッ)やはりフライヤは返してもらおうか」
    ランディアD「無理」
    ランディアA「…(チーン)」 -- 竜騎士と赤竜達
  • レシラム「…断る。」
    キュレム「バハムート!これは一体どういう事だ!」
    バハムート「我に言うな!」
    ライチュウ「レシラムさん...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…(おっと、いけない。私とした事がつい嫉妬してしもうた)」
    フライヤ「…(泣き崩れてる)」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「フライヤ...」
    バハムート「…」


    キュレム「…(こうなったら私達全員でレシラムを...!)」
    ライチュウ「…(そうしましょう!)」
    ピチュー「…(さんせい!)」
    プクリン「…(やってやりましょ!)」 -- ヨッシー一家
  •  …(忘れかけてたけど、俺もやってやるぜ!) -- ランディアD
  • フライヤ「何故私は素直に受け止める事が出来ぬ…(泣きながら)」
    フラットレイ「そういう時は一旦心を落ちつけよ…」 -- ネズミ二匹
  • キュレム「レシラム覚悟!」
    ライチュウ「レシラムさん...行きます!」
    ピチュー「いくぞー!」
    プクリン「全員でかかれば怖くない!」
    レシラム「…キュレムめ...ライチュウ達と組んで何をするつもりだ...」
    バハムート「…(まだ諦めてなかったのか)」 -- ヨッシー一家
  • へいへーい、覚悟しろー! -- ランディアD
  • フラットレイ「…どうしても受け入れる事が出来ぬと言うのか…」
    フライヤ「うっ…うっ…」 -- ネズミ二匹
  • キュレム「はぁぁっ!」(レシラムへ冷凍ビームを放つ)
    ライチュウ「…(流石のレシラムさんも私達相手に本気は出しませんよね)」
    ピチュー「おりゃぁ!」(レシラムへ電気ショックを放つ)
    プクリン「ハイパーボイス!」(輪っか状の音波を放つ)
    レシラム「…(28500/35000)数で勝てると思っているのか?」
    バハムート「お主等...」 -- ヨッシー一家
  • シラネ(レシラムにランディア砲) -- ランディアD
  • フライヤ「例え、態度が変わってもレシラムはレシラムなのじゃ…うっ、うっ…(まだ泣いてる)」
    フラットレイ「…(安心したようだ)」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…(27000/35000)貴様ら...覚悟はできてるな...?」(腕を振り上げる)
    キュレム「!?」
    ライチュウ「あの構えは...」
    ピチュー「(ピクッ)」
    プクリン「ゑ...」 -- ヨッシー一家
  • ☆俺死亡フラグたった☆ -- ランディアD
  •  …(ドMランディアェ…) -- 未だにHP-40000のジタン
  • レシラム「食らえ...!」(腕を振り下げると尋常じゃない量の流星群がキュレム達へ降り注ぐ)
    キュレム「ヌワァァァ!(10000/50000)」
    ライチュウ「ギャァァァァ!(0/3000)」
    ピチュー「ビェェェン!(0/1000)」
    プクリン「キャァァァ!(0/3500)」
    バハムート「… -- ヨッシー一家
  • ゑ(0/4800) -- ランディアD
  • フラットレイ「…フライヤもいい加減泣きやめ…」
    フライヤ「…ぐすっ」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…反省しろ。」
    キュレム「レシラム...良いのか?元に戻らなくても。」
    レシラム「元に戻るも何も、今の我が本来の我だ。」
    キュレム「そうか...」
    バハムート「…」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「うぅ…ヒック…(先程より酷くなった…)」
    フラットレイ「…」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「真実とは時に酷な物になる。だが、知らされなければ真実はその存在意義を無くす...」
    バハムート「レシラム...お主...」
    キュレム「レシラム...お前が決めたのなら私は何も言わぬ...では再び戻るとする。」(退場)
    \ピチュー!/← -- ヨッシー一家
  • フライヤ「びえぇぇぇん(!?)」
    フラットレイ「…またあの少女か?」 -- ネズミ二匹
  • ロコモ「ピチュー!酷い傷...!」(やっぱり来た)
    バハムート「ロコモ...やはり来たか。」
    レシラム「…」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…(ここは敢えて何も言うまい…)」
    フライヤ「うっ…ぐすっ…」 -- ネズミ二匹
  • バハムート「ロコモ...悪いことは言わん。帰った方がいい。」
    ロコモ「何故だ!?ピチューをこんなにした奴を放って置けるか!」
    レシラム「…」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…(コクコク)」←バハムートの意見に賛同
    フライヤ「ぇ…ん…」
    フラットレイ「…(フライヤが泣きやまない…)」 -- ネズミ二匹
  • ロコモ「...まさかレシラムが!?」
    レシラム「…それがどうした」
    ロコモ「貴様ァ!よくもピチューを!」(銃を構えるが...)
    レシラム「帰れ...」(ロコモにクロスフレイム)
    ロコモ「グワァァァ!(0/7500)」(星になった)
    バハムート「…(だから言っただろう...)」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…ご愁傷様…(また被害者が…(汗))」
    フライヤ「…ぇぅっ…」 -- ネズミ二匹
  • ランディアA「…(今、どうなってるんだろうな…)」
    ジタン「…(さぁ…知るのがこえぇ、と言うか知りたくもねぇ…)」 -- 気絶赤竜と墓穴ザル
  • レシラム「フライヤ...大丈夫か?」(フライヤに近寄る)
    バハムート「はぁ...何だかな...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「うっ…うっ…(未だに泣いてる)」
    フラットレイ「…こちらも昔の姿が出てしまったようで」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「そうか…」
    バハムート「…(今のレシラムに勝てる気がせん...)」 -- ヨッシー一家