キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.40


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  • あれ、私はサブ扱いではなかったのか!?
    ・ミレーユとやら、一体何者だ…!?フライヤさえも怯えさせるとは…。
    ・レシラムから逃げるフライヤ。何があったと言うのだ。
    ・ピチュー殿の新たな罠。それが原因なのかは分からないが、レシラムが“本来”の性格に。厳しくも優しい良き竜なのだな…。
    ・だが、フライヤはそれを受け入れられず、冷たく当たってしまった。
    ・ライチュウ殿達がレシラムに攻撃したものの、返り討ちにあった…(汗)
    ・…何故かフライヤまで昔の性格になりかけている。
    Lv.40…か。私のレベルは…分からぬ。 -- あらすじ:フラットレイ
  • (レベルアップしたのに…何でオレのHPは-40000のままなんだ…) -- やっぱりHPが-40000なままのジタン
  • (起き上がる)…はっ!?また我は気絶していたと言うのか!? -- ランディアA
  • フライヤ「…ぅっ…」
    フラットレイ「…涙が枯れないかが心配になってきた…」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「フライヤ...」
    バハムート「…我は...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「まさか…真実を受け入れられぬ事を悔やんでいるのか?」
    フライヤ「…(コクリ)」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…」
    バハムート「今のレシラムも嫌いではない...だが...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…相変わらずだな、フライヤは…。てっきり昔の事を思い出して(ry」
    フライヤ「違い…ます…ぐすっ」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…」
    バハムート「我は...馬鹿やってはいたが、一緒にいて楽しい前のレシラムの方が好きだった...」(珍しく涙を流してる) -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…(フライヤには『真実を受け入れる心』が欠けているのかもしれぬ…)」
    フライヤ「それには私も同感じゃ…うぅっ」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「バハムート...お前もか...」
    バハムート「これは涙ではない!目からアクアブレスが出ているだけだ!」← -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…フラットレイ様…今なんとおっしゃいました…?」
    フラットレイ「え? 『真実を受け入れる心』が欠けているのではないかと」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「いい加減、真実を受け入れろ...」
    バハムート「真実だと...?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「受け入れたくても…私の心が頑なに拒むのじゃ!」
    フラットレイ「…(もう私は受け入れているのだがな…)」 -- ネズミ二匹
  • バハムート「真実なぞ...受け取る側の捉え方によっていくらでも変わるものではないのか!?」
    レシラム「愚かな...バハムート。お前なら分かってくれると思っていたが...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…」
    フライヤ「びえぇぇぇ」
    左様 真実なぞ捉え方によって悪しき物にもなる -- ネズミ二匹と…
  • バハムート「フライヤ...今ならお主の気持ち、痛いほど分かる...」
    レシラム「…何者だ?」(聞こえてきた声に対し) -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…はぁ…(呆)」
    フライヤ「うっ…ぐすっ…」
    何? 忘れたと申すか。愚かな者よ。『真実を受け入れる心』は私がいただいた -- ネズミ二匹と…
  • レシラム「…あの時の悪霊閻魔か?」
    バハムート「え、閻魔だと!?」 -- ヨッシー一家
  • 乱琴「左様。暇を持て余したからついこちらの世界に」
    フラットレイ「…!」
    フライヤ「うえーん」
    乱琴「…片方は力をつけていると言うのに、片方は弱体化、か…ふふっ」 -- ネズミ二匹と…
  • レシラム「…メザリバから『人を愛する心』を奪い、次はフライヤから『真実を受け入れる心』を奪うとは...」
    バハムート「こいつがレシラムの言っていた...」
    レシラム「何だ?今ここで決着を付けるか?」(乱琴へ) -- ヨッシー一家
  • 乱琴「何寝言を言っているのやら」
    フラットレイ「…すまぬ、良く分からないのだが」
    フライヤ「ぐすん…」
    乱琴「汝等は未だに変わっていないと見た…私が裁きを下すまでもない」 -- 悪霊閻魔とネズミ二匹
  • レシラム「くははっ!随分と舐められたものだな...」
    バハムート「心配するな。我もだ...」(フラットレイへ) -- ヨッシー一家
  • 乱琴「舐めているのは汝の方であろう?」
    フラットレイ「バハムート殿、そなたもか… フライヤ、何かし(ry」
    フライヤ「うわぁぁぁん」
    フラットレイ「…」 -- 悪霊閻魔とネズミ二匹
  • レシラム「舐めてなどおらんぞ?一度貴様には敗北しているのでな。」
    バハムート「その時の当事者は...」
    ライチュウ「キュゥ...」
    プクリン「…(チーン)」
    バハムート「こっちもこの調子か...」 -- ヨッシー一家
  • 乱琴「クククッ…それでよろしい。哀れな鬼火共も大したこと無し」
    フラットレイ「何…だと…!?」
    フライヤ「(まだ泣いてる)」 -- 悪霊閻魔とネズミ二匹
  • レシラム「だが...貴様に屈するつもりも無い。」
    バハムート「ライチュウ!プクリン!我に説明しろ!」
    ライチュウ「…(無理です)」
    プクリン「…(チーン)」
    バハムート「はぁ...」 -- ヨッシー一家
  • こちらはフライヤ、ソリュート、塩巻 漣、ヴィノルだが…3人現場にいねぇ…。 -- 舞台裏:ロラン
  • 乱琴「そう言っていられるのも今の内…」
    フラットレイ「…(フライヤがこんな調子では難しいな…)」
    フライヤ「閻魔…」 -- 悪霊閻魔とネズミ二匹
  • レシラム「…その気になれば世界の大気や天気を熱によって操ることもできるし、この場を炎で焼きつくすことも可能だ。」
    バハムート「そうだったのか?」
    レシラム「…今までは性格上使うことは出来なかったがな...」 -- ヨッシー一家
  • 乱琴「何、聞こえぬなー」
    フラットレイ「そもそも聞こうとしてなかったなこの閻魔」
    フライヤ「貴様には…強い恨みがある…だが…ぐすん」 -- 悪霊閻魔とネズミ二匹
  • レシラム「聞かなくて結構...今のはほんの独り言だ。」
    バハムート「独り言だったのか...?」
    レシラム「今軽く見せてやる...はあっ!」(腕を上に振り上げ、拳を握ると空に雨雲が集まり始める) -- ヨッシー一家
  • 乱琴「では、そろそろ地獄に戻る」
    フラットレイ「逃げんな」
    フライヤ「また…ぬか…」 -- 悪霊閻魔とネズミ二匹
  • レシラム「もう帰るのか?」(いつの間にか雨雲が晴れてる)
    バハムート「あの閻魔もそうだが、レシラムのあの落ち着きっぷり...驚きだ...」 -- ヨッシー一家
  • 乱琴「わざわざこの地を荒らす必要もなかろう? 戦いなら地獄で受け付けてやる(退場)」
    フライヤ「私の『真実を受け入れる心』を…返せ…」
    フラットレイ「…(私の発言はフラグだったとでもいうのか!?)」 -- 悪霊閻魔とネズミ二匹
  • レシラム「...何も考えていないと思ったら意外と考えているのだな。」(乱琴を見送る)
    バハムート「何なんだこのレシラムは...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「気持ち悪い」←
    フラットレイ「アーッ、フライヤ、それを言うなーッ!」 -- ネズミ二匹
  • (言っちゃった、もうおしまいだ) -- HP-40000のジタン
  • レシラム「…(少しの沈黙の後)はははっ!フライヤめ...面白い冗談を言う。」
    バハムート「ゑ」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「冗談ではない、本気じゃ」
    フラットレイ「…泣きやんでる時点で冗談だな」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「本気か...別に構わん。我はその様なことで怒ったりはせん」
    バハムート「…(いつもなら(´・ω・`)の様な表情するのに...)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…何か気色悪いのう」←
    フラットレイ「もうやめろ…(汗)」 -- ネズミ二匹
  • (というかフライヤ…さっさと奪われた心戻してくりゃいいじゃん…) -- HP-40000のジタン
  • レシラム「その内慣れてくるだろう...」
    バハムート「…(慣れたくないがな)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…目の周りが痛い」
    フラットレイ「先程まで泣いてたから仕方ないな…」 -- ネズミ二匹
  • (これって慣れた方がいいのか?) -- ランディアA
  • レシラム「泣いていたからな...。気持ちは分かるが...」
    バハムート「…(未だに慣れぬ...ヨッシー達が見たら何と言うだろうか...)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「やはり気持ち悪い 前のバカなレシラムの方が(ry」
    フラットレイ「あのな…交互に悪口言うのやめろ…」 -- ネズミ二匹
  • それ以前に面倒くさい奴(フラットレイ)は突っ込んでないで帰れ。 -- ランディアA
  • レシラム「バカ...」
    バハムート「何故それには反応する...」


    ピチュー「…なにこれ...」(いつの間にか起きていた) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「アホですぐ突っ走ってドジでよく罠にはまって(ry」
    フラットレイ「泣き止んだと思ったら今度はこれかよ…(汗)」 -- ネズミ二匹
  • (フライヤはドSだから仕方ないな) -- HP-40000のジタン
  • レシラム「あのな...(汗)」
    バハムート「…ん?ピチュー、どうした?」
    ピチュー「たぶん...レシラムがおかしくなったの...ぼくのせいかもしれない...」
    バハムート「なん...だと?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…じゃが、私はそんなレシラムがす(ry」
    フラットレイ「きとは言わせないからな」←
    フライヤ「そんなひどい」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…(汗)」


    バハムート「どういう事だ?」
    ピチュー「さっきわなのせいりをしてたら...これがでてきたの。」(変な形状の爆弾を取り出す)
    バハムート「何だこれは...変な形だ...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「やはり、決闘に負けたからと言ってすぐに(ry」
    フライヤ「愚痴なら後で聞きます(ニコッ)」
    フラットレイ「…(汗) ん、なんだその爆弾は…?(ピチューの持つ爆弾を見て)」 -- ネズミ二匹
  • バハムート「まさか...その爆弾が原因か!?」
    ピチュー「わかんない。...いつのまにかぼくのバッグのなかにはいってたの。(フラットレイへ)」
    レシラム「いつの間に...か?」
    ピチュー「みおぼえのないバクダンだし...もしかしたらとおもったんだけど...」
    バハムート「それをあの時使ったのか!?」
    ピチュー「おぼえてない...」
    バハムート「そうか…」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「ふむ…何時の間にか入っていたと言う所が引っ掛かるな」
    フライヤ「ジタンの罠か!?」← -- ネズミ二匹
  • (HP-40000のオレがどう動くと思ってんだーッ!?) -- HP-40000のジタン
  • ピチュー「うん...」
    バハムート「…今のところは何とも言えんな...」
    レシラム「ジタン...?お前ボロボロではないか...大丈夫か?」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…もう一回当てると言うのは…いや、やめておこう」
    フライヤ「私だったらフルボッコしてる所ですよ」← -- ネズミ二匹
  • (やぁ、やっと気づいてくれたな… いやー、ライチュウにフルボッコされちゃってさァー) -- HP-40000のジタン
  • バハムート「この爆弾がどんな代物か分からぬ以上、下手に使うものではないな...ピチュー。保管しておけ。」
    ピチュー「おっけー!」(妙な爆弾をしまう)
    レシラム「そうだったか。ライチュウめ、なんて事を...」 -- ヨッシー一家
  • (と言うかやっていいとか言っちゃったのフライヤ) -- HP-40000のジタン
  • フラットレイ「それが賢明だ…」
    フライヤ「…誰か罠に詳しいのは…」 -- ネズミ二匹
  • バハムート「この件はヨッシー達が帰ってきてから我が話しておこう...」
    ピチュー「おねがいねー」
    レシラム「だが...そこでのったライチュウも悪い。」 -- ヨッシー一家
  • (いやいやいや、そこはフライヤが悪い)← -- HP-40000のジタン
  • フラットレイ「…(先程から屋敷の方角から怪しい視線が…)」
    フライヤ「(辺りを見渡し)…私達の所ではジタンだけか…当てにならぬ」← -- ネズミ二匹
  • あのネズミ消えてくんないかな… リア充爆発しろー と言う声が…。 -- 屋敷の中から
  • バハムート「さて...騒ぎも一段落したことだし、少し休むか。」
    ピチュー「おにいちゃんたちは?」
    バハムート「…その内起きるだろう。」
    レシラム「いや、ライチュウも悪い。いくらなんでもそこまで攻撃するか?」← -- ヨッシー一家
  • (だからフライヤの方が悪いって。オレに対しては平気で攻撃してくるぞ) -- HP-40000のジタン
  • フラットレイ「…(それに、あちら(レシラムとジタンがいる方)から険悪ムードが…)」
    フライヤ「そうじゃな…また精神的に参ったわい…」 -- ネズミ二匹
  • バハムート「ふぅー...」
    ????「はぁ...はぁ...着いた...」
    ピチュー「?」
    レシラム「それでもな...HP-40000は無いだろう。どう見てもライチュウが調子に乗ったとしか...」 -- ヨッシー一家
  • (…すまん。それ以上否定できない。フライヤは0もしくは1で止めてくれるし…) -- HP-40000のジタン
  • フラットレイ「…誰だ?」
    フライヤ「あ~~~だるいのじゃ~~~(だらけるな)」 -- ネズミ二匹
  • ????→ビクティニ「オイラだよ!ビクティニだよ!」
    ピチュー「え?なんできたの」
    バハムート「あれか?お主もレシラムの事が気になって?」
    ビクティニ「え?まあね...」
    レシラム「…そうか。」 -- ヨッシー一家
  • (まぁ、運が悪いと-5000とか行くけどな) -- HP-40000のジタン
  • フラットレイ「ビクティニ殿であったか。見るのは久々だな」
    フライヤ「あ~~~(その場で寝転がるな)」 -- ネズミ二匹
  • ビクティニ「おう、久しぶり!」(フラットレイへ)
    バハムート「…レシラムなら見た通りだ。」
    ビクティニ「…みたいだな。あれは元のレシラムか...。」
    レシラム「ふむ...ジタンを回復してやりたいのだが...我には出来ぬ...」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「会うのはあの時(決闘)以来か? …レシラム、これを使うか?(フェニックスの尾)」
    フライヤ「あぁっフラットレイ様格好いいっ(いきなり起き上がったし)」 -- ネズミ二匹
  • (何かまたフライヤ壊れてないか?) -- HP-40000のジタン
  • レシラム「ああ...使わせてもらう。」
    バハムート「ビクティニ...お主の力で元に戻せぬか?」
    ビクティニ「無☆理」
    ピチュー「ですよねー」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「…(回復用の道具は常に携帯している私)」
    フライヤ「頭強打、飛び蹴り、ジャンプ攻撃…」←物騒 -- ネズミ二匹
  • (しかも物騒なこと考えてるよ…(汗)) -- HP-40000のジタン
  • レシラム「ジタン...これでどうだ?」(フェニックスの尾をジタンに使う)
    バハムート「フライヤ...どうした...」
    ピチュー「…(汗)」
    ビクティニ「レシラムに何があったの?」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「実はだな…(ビクティニに説明)」
    フライヤ「ぬ? 何か強烈な攻撃を当てれば治るかと思っての」 -- ネズミ二匹
  • へへっ、ありがとよ!(HP10だが) -- ジタン、ようやく元に戻る
  • レシラム「良かったなジタン。」
    ビクティニ「ふむふむ...オイラ達が居ない間にそんな事が...」
    ピチュー「そうなんだよー」
    バハムート「なるほど...それはいい考えだ(フライヤへ)」← -- ヨッシー一家
  • フライヤ「そうじゃろ? と言うわけで(左手に槍を持つ)」
    フラットレイ「原因が分からぬがな…」 -- ネズミ二匹
  • あぁ! だーかーらーフライヤは落ち着けっての! -- ジタン
  • レシラム「む?」(フライヤの方を向く)
    バハムート「…(今のレシラムが素直に攻撃を受ければ良いが...)」
    ビクティニ「これはオイラにもどうしようもない...」
    ピチュー「そうかぁ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…とりゃっ!(空高くジャンプ)」
    フラットレイ「…(オチが読めた気がする…)」 -- ネズミ二匹
  •  …全く、あいつは…。 -- ジタン
  • レシラム「フライヤ...いくらお前でもその気なら...」
    バハムート「…(やっぱり...)」
    ビクティニ「あっ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…怖いので撤退(屋上に飛んで乗っただけ)」
    フラットレイ「何故だーッ!」 -- ネズミ二匹
  • ちょwwwおまwww -- ジタン
  • レシラム「…(汗)」
    ビクティニ「ズゴーッ!」
    ピチュー「ズテーッ!」
    バハムート「まさかの撤退!?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「だ、だって私のHP5しかないし!」←屋上から
    フラットレイ「ならば早く回復せよ…(汗)」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「我もできる事ならお前には攻撃したくない...」
    ビクティニ「じゃあ、しなきゃいいじゃねーか!」
    レシラム「そういうわけにもいかん...」
    バハムート「何なのだ...お主は...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「許せとは言わぬー(の割には屋上から飛び降りようとしてる)」
    フラットレイ「あ、やっぱり攻撃する気か」 -- ネズミ二匹
  •  …にしては変じゃね? フライヤの奴槍しまってるし。 -- ジタン
  • レシラム「…?」
    バハムート「まさか...!?」
    ビクティニ「さあどうでしょう?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「せめて貴様にだ(ry」
    フラットレイ「それは私が許さん!(フライヤに槍投げ)」
    フライヤ「何故じゃっ!(HP0)」 -- ネズミ二匹
  • 何なんだお前らwww -- ジタン
  • レシラム「…何をするフラットレイ!許さぬ!」(フラットレイへ蒼い炎を放つ)
    ビクティニ「やっぱりねー」
    バハムート「…」
    ピチュー「ブーン」← -- ヨッシー一家
  • フラットレイ「何故に!?(0/9000)」
    フライヤ「…(フラットレイ様のバカ者ー)」 -- ネズミ二匹
  • おwまwえwらw -- ジタン
  • レシラム「…我の前でフライヤを攻撃するとはな...」
    バハムート「もうレシラムはこのままでもいい...」←
    ビクティニ「ゑ」
    ピチュー「ブーン!」← -- ヨッシー一家
  • 言っとくけどフェニックスの尾はやらねーからなーwwwじゃあね~~ん♪(とんずら発動! 逃げる気満々) -- ジタン
  •  …我もいるのだが、完全に空気だな、こりゃ…。 -- ランディアA
  • バハムート「何だかもうどうでも良くなってきた...」
    ピチュー「ゑ」
    ビクティニ「気をしっかり持てバハムート!お前がそんなんでどうする!」
    レシラム「ジタン...」


    ライチュウ「…(私達...忘れられてますよね)」
    プクリン「…(あたいはこのままでいい...ライチュウ様と夢の添い寝...w)」 -- ヨッシー一家
  • (ニヤニヤしながらフェードアウト) -- ジタン
  • 苦くてもいいのなら万能薬や復活草があるぞ…。 -- ランディアA
  • レシラム「この際、なんでも構わん...」(ランディアAへ)
    バハムート「む...スマンな。少し正気を失っていたようだ。」
    ビクティニ「気持ちはわかるけどよー。」
    ピチュー「うん...」


    ライチュウ「…(…と言うかプクリン近いです)」
    プクリン「…(www)」 -- ヨッシー一家
  •  …しゃーないな、やってや…あぶっ(コイツ的に見てはいけない物を見てしまった! 0/5600) -- ランディアA
  • レシラム「…?」
    バハムート「どうした!?」
    ビクティニ「何か見ちゃったのか?」
    ピチュー「おばけ?」←
    ビクティニ「それはない...」


    ライチュウ「…(本当近いです!少し離れて下さい!)」
    プクリン「…(もう天国ね)」 -- ヨッシー一家
  • フラットレイがさりげなくフライヤに抱きついて倒れていた。 -- 原因。
  • レシラム「ぐむぅ...フラットレイめ...」
    バハムート「いつものレシラムなら『何をしとるんじゃァ!』的な事言って飛んでいくんだがな」
    ピチュー「まだいってるの?」
    バハムート「すまぬな...未だに未練が振り払いきれなくてな...」


    ライチュウ「…(さり気なく抱きつこうとしないで下さい!)」
    プクリン「…(ああ...幸せ♪)」 -- ヨッシー一家
  • 外が騒がしいわね☆凍らせてあげようかしら(ニコニコ)
    もうヤダこの鬼畜アネキ -- 屋敷の中から
  • レシラム「はぁ...仕方のない奴だ。」
    バハムート「…(今屋敷から不吉な発言が聞こえたような...)」
    ピチュー「おにいちゃんたちはなにやってんの?」
    ビクティニ「ほら、邪魔しない...」


    ライチュウ「…(うわわ...抱きつかないでー!)」
    プクリン「…(♪♪♪)」 -- ヨッシー一家
  • 上級氷塊呪文・マヒャド☆(外に向けて)
    アーッ!何してんだーッ! -- 屋敷の中から
  • レシラム「…!お前たち、避けろ!」(空へ飛んで回避)
    バハムート「ゑ?...ヌワァァァ!(25000/40000)」
    ピチュー「うわわっ!(100/1000)」
    ビクティニ「ぬぐっ...(5550/7770)」


    ライチュウ「ウギャァ!(0/3000)」
    プクリン「キャァァァ!(0/3500)」 -- ヨッシー一家
  •  …チッ
    マジですまん! アネキが魔法唱えてしまって! -- 屋敷の中から
  • フラットレイ「…(寒い…)」
    フライヤ「…(何故か起き上がる) …フラットレイ様…」 -- ネズミ二匹
  • レシラム「…この魔法...マヒャドか。」
    バハムート「よく分かるな...」
    ピチュー「あーおにいちゃんたちがこおってるー」
    ビクティニ「…(後で溶かしてやるか)」


    ライチュウ「(カチーン)」
    プクリン「(カチコチーン)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「冷たいですぅ!!!(凍りついたフラットレイを投げ飛ばす)」
    フラットレイ「…(何故だーッ!?)」←屋上に投げられた -- ネズミ二匹
  • レシラム「フラットレイ...」
    バハムート「投げられている...(汗)」
    ピチュー「おにいちゃんたちはどうしよう...」
    ビクティニ「まあ...後でオイラが氷を溶かしておくぜ。」 -- ヨッシー一家
  • ちょ、ちょっと君達…騒いでる所悪いけど…いいかしら…(絶望顔) -- 居眠り木霊妖怪さんどうした?
  • ゑ(フラットレイ直撃w) -- 実は屋上にいたジタン
  • レシラム「ん?お前は確か...」(木霊妖怪を見て)
    バハムート「何かあったのか?」
    ピチュー「すごいかおしてるよ!?」
    ビクティニ「ジタン...w」 -- ヨッシー一家
  • 先程、君達の中で誰か閻魔に心の一部取られたっしょ…。 -- 木霊妖怪
  •  …やってしもうたァァァ!(悪癖) -- フライヤ
  • レシラム「…フライヤがな。」
    バハムート「それがどうかしたのか?」
    ピチュー「…?」
    ビクティニ「ほんわり暖か...」(ライチュウ達の氷を溶かしてる) -- ヨッシー一家
  •  …もし地獄に行くのなら気をつけて。10万番目に奪った心を悪用してくるはずよ。 -- 木霊妖怪
  • レシラム「そうか...忠告、感謝する。」
    バハムート「十万...そんなに心を奪っているのか...!」
    ピチュー「ゆるせないね!」
    ビクティニ「あー…やっぱり威力を最低にしてるせいか、全然溶けねー...」 -- ヨッシー一家
  • んで、悪い事をもうちょっと言っておくと…
    99998番目がヴィノル兄さん、99999番目がリジュラ兄さん…その二人の技も使ってくるかもしれないわ…。 -- 木霊妖怪
  • (桁数多くね?) -- ランディアA
  • レシラム「ヴィノル達もやられたのか...」
    バハムート「もし行くのであれば我も行くぞ…」
    ピチュー「うー...」
    ビクティニ「…もどかしい!FIRE!」(火炎弾をライチュウ達に浴びせる)
    ライチュウ「あっついだす!(10/3000)」←
    プクリン「アチッ!(10/3500)」 -- ヨッシー一家
  • やられたと言うか、吸収されたと言うのが正しいかしらね…。
    …本当ならアタシも行きたいけど、足手まといだし…(HP600) -- 木霊妖怪
  • ちょっと待て。10万番目に奪った心とあるが、10万番目とは誰の心なのじゃ? -- フライヤ
  • レシラム「フライヤの心では無いのか?」
    バハムート「…」
    ライチュウ「もう少しデリケートに溶かして下さいよ...」
    ビクティニ「えー...面倒だった。」
    プクリン「面倒って...」 -- ヨッシー一家
  • えーそれ聞いちゃう? …君(フライヤ)の心よ。 詩人君は56番目。 -- 木霊妖怪
  •  …………(長い沈黙。だが、聞いた事を後悔しているわけではない) -- フライヤ
  • レシラム「やはりな...」
    バハムート「むぅ…」
    ライチュウ「あれ?貴女は確か...」(木霊妖怪を見て)
    プクリン「地獄で会った妖怪ね。」
    ビクティニ「えー?」 -- ヨッシー一家
  • あら、君達久しぶり。 んで、今言った人物の心は全て閻魔が喰らった。 -- 木霊妖怪
  • レシラム「…」
    バハムート「何と...」
    ライチュウ「閻魔!?」
    プクリン「あいつ...まだそんな事やってるのね...!」 -- ヨッシー一家
  • 元からそう言う奴だから仕方ないっちゃ仕方ないけど。
    …すぐ使える半面、少し攻撃加えれば返してくれるんじゃない?…強力な攻撃があればだけど。 -- 木霊妖怪
  • レシラム「ふむ...」
    バハムート「…(強力な攻撃か...)」
    ライチュウ「返してくれるんですか!?」 -- ヨッシー一家
  • 上手く行けばだけど…ね。この際だから言っちゃうけど…あいつ、本当は光属性に弱いのよ。
    …もう、君達には負けてほしくないからね。 -- 木霊妖怪
  •  …やってやろうではないか…(ホーリーランス(光属性)) -- フライヤ
  • レシラム「…悪霊閻魔。待っていろ...!」
    バハムート「光属性か...よし!」
    ライチュウ「…私は今回は行きません...足手まといになりそうなので。」
    プクリン「あたいも...」
    ピチュー「ぼくもパス...」
    ビクティニ「んじゃ、オイラが代わりに行くぜ!」 -- ヨッシー一家
  • オレも行かせてもらうぜぇぇぇ(何故) -- 屋上から飛び降りジタン
  • 木霊妖怪「…影で応援させてもらうわ。 …地獄の様子が変わっているから気をつけて」
    フライヤ「それが何じゃ! 私…いや、皆の心は返させてもらう!」 -- 木霊妖怪とネズミ
  • レシラム「ああ...それでも我らは負けん!...メザリバの仇は取る!」
    バハムート「レシラム...無論だ!我らは負けない!」
    ビクティニ「いいねぇ!やる気出てきたぜ!」
    ライチュウ「頑張って下さい...!」
    プクリン「あたい達も応援するわ...」
    ピチュー「レシラム...これもっていって。」(ふっかつのタネを2つ渡す)
    レシラム「…ありがとう。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「2度も負けたりはぬ!」
    ジタン「他人の心を弄ぶなんて最低な奴だぜ!」
    木霊妖怪「…気をつけてよね…」 -- ネズミとサルと木霊妖怪
  • レシラム「…今度こそ奴を打ち倒す...」
    バハムート「行くぞ...!」
    ビクティニ「ああ!そんな奴はオイラが懲らしめてやるぜ!」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「私は先にいっとるぞ!(地下牢獄へ)」
    ジタン「マテコラ!(こちらも)」
    木霊妖怪「…(んで、アタシまだ名前言ってないわよね…)」 -- ネズミとサルと木霊妖怪
  • レシラム「…」(地下牢獄へ)
    バハムート「我らも行くぞ!」(同上)
    ビクティニ「りょーかい!」(同上)
    ライチュウ「そういえば...貴女の名前、聞いてませんでしたね...」(木霊妖怪へ) -- ヨッシー一家
  • そーなのよねー。アタシはメトゥエ・ホーズサノン。メトゥエで良いわ。 -- 木霊妖怪メトゥエ
  • ライチュウ「メトゥエさんですね...私はライチュウです。」
    ピチュー「ピチューだよ!」
    プクリン「プクリンよ。(何でまた風船...)」 -- 電気鼠兄弟+風船
  • うぬ、よろしく頼むわ。木霊とか言ってながら霊ちゃん達と会話が出来るのよ。こらそこ、言霊とか突っ込まない。 -- 木霊妖怪メトゥエ
  • ライチュウ「霊と会話ですか...凄いですね。」
    ピチュー「ことだま?」
    プクリン「…(風船...別に間違ってないけどね...)」 -- 電気鼠兄弟+風船
  • えぇ。先程の閻魔の噂はほぼ全て霊ちゃんからの情報なのよ。 -- 木霊妖怪メトゥエ
  • フライヤ「…(だから色々知っておったのか)」
    ジタン「もうヤダサルとか言う表記ー!!!」 -- 地下牢獄のネズミとサル
  • ライチュウ「なるほど。」
    ピチュー「すごいなぁ...」
    プクリン「…」 -- 電気鼠兄弟+風船
  • レシラム「…」
    バハムート「霊との会話...か。」
    ビクティニ「…(何か表記が省かれてる!?)」 -- 地下牢獄の白竜達
  • フライヤ「…急ぐぞ(紋章の上に立ち、地獄へ…)」
    ジタン「さっきより表記が酷くなってるしィィィ!!!(泣きながら地獄へ)」 -- 地下牢獄の竜騎士とゴミ
  • 地獄にも隠れてる霊ちゃんが100体程いるからね。 -- 木霊妖怪メトゥエ
  • レシラム「うむ...」(紋章の上へ)
    バハムート「…ああ!」(同上)
    ビクティニ「地獄か...」(同上) -- 地下牢獄の白竜達
  • ライチュウ「そんなに!?」
    ピチュー「いっぱいいるんだねー」 -- 電気鼠兄弟
  • うん。霊ちゃん達は色々な世界に生息してるし、たくさんいるわよ。 
    おっと、ついにあの人達が地獄に行ったみたいね…。 -- 木霊妖怪メトゥエ
  • ライチュウ「やはり見えていないだけで霊は周りにいるんですね...」
    ピチュー「ふーん...。」
    プクリン「あいつら...頑張りなさいよ!」 -- 電気鼠兄弟
  •  …まぁ、アタシも幽霊みたいなものだし。 -- 木霊妖怪メトゥエ
  • ライチュウ「木霊ですからね。」
    ピチュー「でもぼくたちにもみえてるよ?」
    プクリン「…(...ってあたい、省かれてる!?)」 -- 電気鼠兄弟+α
  • なんて言えばいいのかしら…んー…鬼火のヴィノル兄さんと同じ感じかな。 -- 木霊妖怪メトゥエ
  • (…せめて私の氷を溶かしてからにして欲しかった…寒い) -- 屋上のフラットレイと言う名のいらない氷
  • ライチュウ「なるほど。」
    ピチュー「んー...」
    プクリン「…(省くくらいなら風船でもいいから!)」 -- 電気鼠兄弟+α
  •  …プクリン、ご愁傷様(汗) …でも、最近ヴィノル兄さんの反応がない…それは、閻魔に吸収されたから…。 -- 木霊妖怪メトゥエ
  • ライチュウ「な...ヴィノルさんが!?」
    ピチュー「そんな...」
    プクリン「…(風船でいいから出して...)」 -- 電気鼠兄弟+α
  •  …霊ちゃんが言ってた。最後までリジュラ兄さんと共に抵抗した。だけど結局力及ばず、閻魔に…許さないッ! -- 木霊妖怪メトゥエ
  • ライチュウ「閻魔...外道です...!」
    ピチュー「...ゆるせない!」
    プクリン「…(あ゛っ!+αすら消えたッ!)」 -- 電気鼠兄弟
  •  …そのせいで【呪いの転生】を受けて今残ってるのはアタシだけになっちゃった。
    …地獄に向かったあの人達には勝ってもらいたいわ…。 -- 木霊妖怪メトゥエ
  • ライチュウ「今度こそ...勝ってくれますよ!」
    ピチュー「うん!ふっかつのタネもわたしたし!」
    プクリン「…(何故!?何故消えたし!)」 -- 電気鼠兄弟
  • そうね…そうよね…彼らを、信じてあげなきゃ。


    フラットレイ「…(氷漬けの私はいつぞやのランディア(D)と同じ運命になるのか…(泣))」 -- 木霊妖怪メトゥエ