キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.43


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  • えっと、ここまでのあらすじかな。 
    ・閻魔が逆ギレしてフライヤさんを変な空間に蹴り飛ばす。 
    ・記憶操作、最終奥義を行う閻魔…しかし、効果が弱まっていて思い通りにならず、焦る。 
    ・レシラムさんとバハムートさんの新合体技。凄い…。 
    ・最後、閻魔は追放されました。 
    影の薄い僕はこれぐらいしか仕事がないからね…(泣) 今回は地獄のその後編…。 -- あらすじ:アルス
  • レシラム「…終わったのか?」
    バハムート「雑魚...(汗)」 -- 蒼炎白竜と竜王
  • フライヤ「…あやつの力のほとんどは奪った心の一部じゃ」
    銀竜「キュー(全く酷い奴だよ)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • レシラム「何だ...心を取り戻せば、奴自身の力はそうでもないということか...」
    バハムート「…そうだったのか。」 -- 蒼炎白竜と竜王
  • フライヤ「…最初に心を奪った前閻魔が強かったせいで、奴も強大になった…」
    銀竜「…キュウ(でも、その閻魔様はもう戻らない)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • \ふぅん、そうだったんだ…/
    ジタン「へー(てかなんでフライヤがそれ知ってんだ???)」 -- 詩人の心とゴミ
  • レシラム「そうか…(人格が戻っても...力までは戻らないか...)」
    バハムート「なるほど...」 -- 蒼炎白竜と竜王
  • フライヤ「つまり、奴は『人の心=能力を奪い、悪用する悪霊』であったという事じゃな」
    銀竜「キュウー(ところで、あの子(ビクティニ)どうするの?)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • レシラム「はぁ...」
    バハムート「そうだ、ビクティニ!」(ビクティニに駆け寄る) -- 蒼炎白竜と竜王
  • フライヤ「…おぬしらに、癒しを(この場にいる全員に回復効果のある光)」
    銀竜「…キュー」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • レシラム「…またお前に助けられたな...(35000/35000)」
    バハムート「...助かる。(40000/40000)」
    ビクティニ「うおっ!?(7770/7770)」(起きる) -- 蒼炎白竜と竜王+勝利星
  • ジタン「逆に優しすぎて変な感じ(HP全回復)」
    \まぁまぁ…/ -- ゴミと詩人の心
  • フライヤ「…助けたくて助けたわけではない。私は、真実を求むる者の味方であるだけ…(にしては泣いてる?)」
    銀竜「キュー?」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • レシラム「そうか…」
    ビクティニ「…バハムート。一体どうなったんだ?」
    バハムート「閻魔はフライヤによって追放された...」
    ビクティニ「じゃあ勝ったんだな!」 -- 蒼炎白竜と竜王+勝利星
  • フライヤ「…すまぬ、レシラム…」
    銀竜「キュウ?」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • レシラム「…何故お前が謝る...?」
    バハムート「…」
    ビクティニ「??」 -- 蒼炎白竜と竜王+勝利星
  • フライヤ「…地獄に来る前、本来の姿に戻った貴様に酷い事を言ってしもうた…」
    銀竜「キュウ?(後悔してるの?)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • リジュラ「…鬼火さん、これどうする?(エメラルドのブレスレット?)」
    ヴィノル「一体どこで見つけたんだそれ?」 -- 月妖と鬼火
  • レシラム「もう気にしていない...」
    バハムート「…」
    ビクティニ「二人共...」 -- 蒼炎白竜と竜王+勝利星
  • フライヤ「…私は…その今の貴様の姿、志を…喜んで受け入れる…」
    銀竜「キュウ?」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • ジタン「はいそこいい雰囲気にしない! 続けたらオレの短剣が飛ぶぞwww」
    \…そろそろ本体にもどろっかなー/ -- 嫉妬ゴミと詩人の心
  • レシラム「…そうか!」
    バハムート「…(我はやっぱり前の方g(ry)」
    ビクティニ「ジタンw」 -- 蒼炎白竜と竜王+勝利星
  • フライヤ「例え、どんな姿になったとしても、私は…(ry (短剣が飛んできた!)」
    銀竜「キュウ!?」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • ジタン「ざまぁwww」
    \せーのっ…(本体に戻る)/ -- 嫉妬ゴミと詩人の心
  • レシラム「…すまない」(蒼い炎の鎧を解く)
    バハムート「ジタン...」
    ビクティニ「あはは...(汗)」 -- 白竜と竜王+勝利星
  • フライヤ「…私の方こそす(ry (今度はエメラルドのブレスレットらしき物が飛んできた)」
    銀竜「キュウ…(汗)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • リジュラ「投げたのは俺じゃないからな!?」
    ヴィノル「…フン、相変わらずだな…」←投げたのはこいつ -- 月妖と鬼火
  • レシラム「…そのブレスレットは...!」
    バハムート「何だ?」 -- 白竜と竜王
  • リジュラ「…閻魔に消されたという報告を鬼火さんから聞いて、俺が作り直したんだ…」
    ヴィノル「だが、何かが足りない」 -- 月妖と鬼火
  • ジタン「はいはいそのブレスレットもオレが回収しますねwww(ブレスレットを拾う)」
    メザリバ「んー…何ヵ月ぶりぐらいなんだろう…」 -- ウザいサルと詩人
  • レシラム「作りなおしたのか...感謝するぞ。」
    バハムート「ジタン...(汗)」
    ビクティニ「復活したみたいだな!」(メザリバを見て) -- 白竜と竜王+勝利星
  • リジュラ「いえいえ」
    ヴィノル「…白い部分がないが」 -- 月妖と鬼火
  • ジタン「そしてこ・わ・すwww(エメラルドのブレスレットをゾーリンシェイプ(変な形の短剣)で斬ろうとしている!)」
    メザリバ「あーうん。存在を消されてたと思ったら、隠されてただけだったなんてね」 -- ウザいサルと詩人
  • レシラム「ジタン...(怒)」(蒼い炎をジタンに放つ)
    バハムート「白い部分?(まさか…)」
    ビクティニ「白い部分ねぇ...(チラッ)」(レシラムをチラ見) -- 白竜と竜王+勝利星
  • ジタン「うひひひゃぁぁぁっ!?(変な笑いと叫び声を一緒にするな。HP0)」
    メザリバ「…それを自業自得という」 -- ウザいサルと詩人
  • フライヤ「やれやれ、また情けない断末魔をあげよって…(ジタンの叫び声を聞いて呆れ)」
    銀竜「キュー?(自業自得?)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • レシラム「そのブレスレットに足りないのは...」(と言いつつブレスレット回収)
    バハムート「…(レシラム...お主の...)」 -- 白竜と竜王
  • リジュラ「…あのシッポの少年(ジタン)どうしよっか?」
    ヴィノル「ほっとけ」← -- 月妖と鬼火
  • レシラム「…」(何やら作業中)
    バハムート「なるほどな...」 -- 白竜と竜王
  •  …月妖って興味なさそうな顔してるくせに、意外と好奇心旺盛なのな。 -- メザリバ
  • リジュラ「悪いか!?」
    ヴィノル「…性格が…戻ったのか?」 -- 月妖と鬼火
  • レシラム「完成だ...」(ブレスレット(レシラムの羽根の飾り付き)をフライヤに渡す)
    バハムート「ふむ…」 -- 白竜と竜王+勝利星
  • フライヤ「ぬ? 何…!?(ブレスレットを見て驚いている)」
    銀竜「キュー?(噛みついちゃってもいい?)」← -- 天女竜騎士と銀竜
  • メザリバ「んー…まぁね」
    ヴィノル「…見せてやれ(何に?)」
    リジュラ「そこでスルーしないで下さいよ鬼火さん」 -- 詩人と鬼火と月妖
  • レシラム「何を驚いている...?」
    バハムート「…」 -- 白竜と竜王
  • フライヤ「…いや、何でもない。 存在を消されたはずのブレスレットが戻ってくるとは…」
    銀竜「ギュー(無性に噛みつきたい)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • レシラム「そうだな...我も驚いた。」
    バハムート「…(あの銀竜...一体何者なのだろうか...)」 -- 白竜と竜王
  • フライヤ「ふふ、またありがたくつけさせてもらうぞ(左手首にブレスレットを装備)」
    銀竜「…ミュー」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • ジタン「…(噛みつく以前にオレを復活させて下さい…)」
    リジュラ「全く、鬼火さんも(ry」
    ヴィノル「うるさい、黙ってろ」 -- ヤラレ盗賊と月妖と鬼火
  • レシラム「うむ...やはり似合うな。」
    バハムート「ふむ…」 -- 白竜と竜王+勝利星
  • フライヤ「…(赤面すな)」
    銀竜「…ガブッ(フライヤの尻尾に噛みついている)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • リジュラ「青春だな」
    ヴィノル「…下らん」 -- 月妖と鬼火
  • レシラム「さてと...。」
    バハムート「ふぅ...今回も疲れたな...」
    ビクティニ「オイラは途中から気絶してたけどなw」 -- 白竜と竜王
  • フライヤ「…ダメじゃろ(尻尾に噛みついてる銀竜を足で軽く蹴る)」
    銀竜「ギュウ(痛い)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • メザリバ「とりあえずお疲れ様。地獄はあんまり居心地良くないっしょ。さっさと帰らない?」
    ヴィノル「…俺は残る」
    リジュラ「…メトゥエが心配」 -- 詩人と鬼火と月妖
  • レシラム「だな...」
    バハムート「ライチュウ達が心配だ...」
    ビクティニ「何でー?」
    バハムート「…何となくだ」 -- 白竜と竜王+勝利星
  • フライヤ「そうじゃな…(左手にジタンを持っている)」
    銀竜「…?」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • メザリバ「久々にそちらの世界にも行きたいし」
    ヴィノル「…(何故か深刻な顔をしている)」
    リジュラ「…鬼火さん?」 -- 詩人と鬼火と月妖
  • レシラム「む...どうした?」(ヴィノルを見て)
    バハムート「…」
    ビクティニ「戻ろうぜ~」 -- 白竜と竜王+勝利星
  • ヴィノル「…何でもない(しかし、嫌な気配がする…)」
    リジュラ「地獄はもう飽きた。外の世界に行きたい」
    メザリバ「へーそうなんだー」 -- 鬼火と月妖と詩人
  • レシラム「そうか...では戻るとするか。」
    バハムート「そうだな...長居は無用だ。」
    ビクティニ「へーい!」 -- 白竜と竜王+勝利星
  • フライヤ「出口はこちらじゃぞー(もう出口に行っていた! ちなみにジタンは投げて帰還させました)」
    銀竜「キュウー(フライヤの右肩に乗っている)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • メザリバ「さーて、戻るか(出口の方へ向かう)」
    リジュラ「んじゃ鬼火さん、留守番よろしく」
    ヴィノル「留守番言うな!」 -- 詩人と月妖と鬼火
  • レシラム「よし...行くぞ」(出口の方へ)
    バハムート「ああ」(レシラムに付いて行く)
    ビクティニ「りょーかい!」(同上) -- 白竜と竜王+勝利星
  • メザリバ「てか君、その姿で戻るつもり?」
    リジュラ「…剣と槍の相手を探したいな…」 -- 詩人と月妖
  • フライヤ「…別にいいじゃろ」
    銀竜「キュウッ(楽しみー)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • レシラム「…」
    バハムート「…(何だか妙な感じがするな...)」
    ビクティニ「ライチュウ達に報告しなきゃな!」 -- 白竜と竜王+勝利星
  • メザリバ「僕の知った事じゃないけど、襲われる可能性が高いと思うな」
    リジュラ「…確かに、姿変わり過ぎだもんな」 -- 詩人と月妖
  • フライヤ「うるさいわい!(少しイラッとした様子で元の世界へ)」
    銀竜「キュルルー(待ってー)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • レシラム「戻るぞ...」(元の世界へ)
    バハムート「ああ、行くぞ」(同上)
    ビクティニ「もんじゃ焼きー」(同上) -- 白竜と竜王+勝利星
  • メザリバ「…しーらないっと…(と言いつつ元の世界へ)」
    リジュラ「外の世界か…(同上)」 -- 詩人と月妖
  • そして、しばらくして元の世界に戻ったわけですが。 -- その後。
  • あら君達お帰り… Who are you!?(お前も英語か) -- メトゥエ
  • レシラム「戻ってきたな...」
    ビクティニ「ただいまー!」
    ライチュウ「あ、皆さんお帰りなさい!」
    ピチュー「ぶじでよかったよー」
    プクリン「…誰?」(フライヤを見て)
    バハムート「…」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…私じゃけど何か?」
    銀竜「キュルッキュー」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • メザリバ「んー…相変わらずのんびりした空気だね」
    リジュラ「屋敷…か、久々に見たな…」 -- 詩人と月妖
  • プクリン「どひゃー!フライヤなの?」
    ライチュウ「何というか...神秘的です。」
    ピチュー「かわいいー!」
    バハムート「…(何者かの気配がする...)」
    ビクティニ「ん?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…天女とのことじゃけどな…」
    銀竜「キュー(僕は名もなき銀竜…名前が欲しいよー)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • ピチュー「へぇー」
    ライチュウ「天女ですか...凄いです。」
    レシラム「…」
    バハムート「…(敵意は無いみたいだが...)」


    ????「あれが白き竜...か」(屋敷の屋根の上にいる) -- ヨッシー一家
  • メザリバ「…屋上の方に何かいるね」
    リジュラ「ん?」 -- 詩人と月妖
  • フライヤ「…この力がなければ、閻魔を追放することはできなかった」
    銀竜「…キュー(誰か名前つけてー)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • ピチュー「ん...きみ、なまえないの?」(銀竜へ)
    ライチュウ「やっぱりフライヤさんは凄いです...」
    プクリン「ええ...」
    バハムート「…(何者だ?)」


    ????「やはり白き竜に呪いが...」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…これは、龍神様の力による物」
    銀竜「キュウ(そうだよ…。最初から名前がなかったの)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • メザリバ「ふぅん、呪いか」
    リジュラ「先程から誰と話しているのだ?」 -- 詩人と月妖
  • ピチュー「じゃあぼくがつけてあげる!」
    ライチュウ「龍神様...ですか?」
    プクリン「ほえー...」
    レシラム「…どうしたバハムート。」
    バハムート「…何者かが屋敷の屋根にいる。」


    ????「もう少し早く来るべきだったか...」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…竜を統括する存在であり、竜騎士を見守る存在」
    銀竜「キュウー!(いいの!? わーい!)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • メザリバ「隠れてないで姿を現したらどうなの?(屋上に向けて)」
    リジュラ「…(お前が言えることか)」
    メトゥエ「キャーリジュラニイサーン」← -- 詩人と月妖と木霊妖怪
  • ピチュー「んーとねんーとね...」(考え中)
    ライチュウ「へぇ...とりあえず凄い存在って事ですね。」
    レシラム「…敵か?」
    バハムート「いや、敵意は感じられない。」
    ビクティニ「…(背中に剣を背負ってる...かっけぇ!)」


    ????「まあ愚痴ってても仕方ないな...よっ」(下へと降りて来る) -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「というのも、元の世界での話じゃけど…(汗)」
    銀竜「(ワクワク)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • メザリバ「…見慣れない奴だな」
    リジュラ「オイやめろ」
    メトゥエ「兄さん愛してますうふふ(リジュラに抱きついている…)」 -- 詩人と月妖と木霊妖怪
  • ピチュー「『ピース』ってのはどう?」
    プクリン「PEACE...平和ね。」
    ライチュウ「あはは...」
    バハムート「お主...何者だ?」
    ????「ちょっと待って...着地の衝撃で痺れた...」
    ビクティニ「…(汗)」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…あやつらは何をやっておるのじゃ(リジュラとメトゥエを見て)」
    銀竜ピース「キュウ!(ピース…か、いい名前! よし、僕の名前は『ピース』!)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • メザリバ「何だそりゃ」
    リジュラ「…暑苦しい…」
    メトゥエ「うふふふふ」


    フラットレイ「…(未だに私は氷漬け…)」←屋上にいる -- 詩人と月妖と木霊妖怪と…
  • ピチュー「きにいってくれてうれしいよ!」
    ライチュウ「ん、ピチューが名前を?」
    プクリン「そうなのよ。流石はライチュウ様の弟!」
    ????「…ふぅ...だいぶ楽になったかな。」
    バハムート「…」
    レシラム「何者だ...お前は...」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…」
    ピース「キュウキュウ(嬉しそうに飛び回っている)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  •  …何が目的で来たのかは知らないけど。 -- メザリバ
  • ピチュー「わーいわーい」(嬉しくなってその辺を駆けまわる)
    ライチュウ「良かったですね。」
    ????「俺の目的は一つ。そこの白き竜にかけられた呪いを解く事!」
    バハムート「呪い!?」
    レシラム「…?」 -- ヨッシー一家と不審者
  •  …呪い? どういう事なんだい? -- メザリバ
  • ????「…最近白き竜に変わったことは?」
    バハムート「…人格が本来の物に...」
    ライチュウ「まさか...!」
    レシラム「…」 -- ヨッシー一家と不審者
  • そう言われりゃそうだねぇ。初期の頃と比べて人格変わったよね。 -- メザリバ
  • ピチュー「あ、もしかしてこれ?」(例の爆弾を取り出す)
    ????「!!…やっぱり...奴らが...」
    バハムート「奴ら?」
    ????「…いや、何でも無い。その爆弾は俺が預かっておこう。」(ピチューから爆弾を受け取る)
    ライチュウ「もしかして...レシラムさんを元に戻せるんですか!?」
    ????「やれることはやってみる...」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…(奴らじゃと?)」
    ピース「キュウー?(フライヤの左肩に乗っている)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • ????「…」(何かの詠唱を始める)
    レシラム「何をするつもりだ」
    バハムート「あの爆弾...やはり厄介なものだったか...」
    ライチュウ「名前は分かりませんが...お願いします!」
    ピチュー「おにいちゃん...しらないひとと、はなしちゃだめだよ」
    プクリン「…(汗)」
    ビクティニ「むむ...」 -- ヨッシー一家と不審者
  • 果たして、どうなる事やら…。 -- メザリバ
  • ????「...忌々しき呪いからあの者を解き放ちたまえ!解呪!」
    レシラム「…!?ぐっ...頭が...!」(レシラムの体から黒い霧状の何かが出てくる)
    バハムート「あれは...!?」
    ビクティニ「…(今気づいた...あいつ不審者扱いされてる...)」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「!? 何じゃその霧は…!?」
    ピース「…キュウ(少し怖がってる)」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • ????「あれが白き竜にかけられた呪いの正体さ...爆☆殺!」(黒い霧はそのまま消滅する)
    レシラム「…」(その場に倒れる)
    バハムート「レシラム...!」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…!(黙ってレシラムに駆け寄る)」
    ピース「キュー!」 -- 天女竜騎士と銀竜
  • ふぅん…。一体誰がそのような呪いをかけたんだ? -- メザリバ
  • ????「俺も詳しいことは分からないが...奴らはいつも黒フードを被っているんだ。だから俺は『黒フードの組織』と呼んでいる...」
    レシラム「…」
    ライチュウ「レシラムさん...!」
    ピチュー「レシラム!」
    ビクティニ「大丈夫か!?」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…(レシラムに回復魔法)」
    メザリバ「黒フードか…確かに見た目が怪しいな。そして、行動も怪しそう」 -- 天女竜騎士と詩人
  • ????「ああ...奴らは様々な世界で悪事を働いている...」
    レシラム「ん...ぐぅ...」
    バハムート「レシラム!」
    ビクティニ「レシラム…!」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…(黙ってレシラムから離れる)」
    メザリバ「さまざまな世界で悪事ね…(僕も前まで良くやってたよ…)」 -- 天女竜騎士と詩人
  • レシラム「がぁー!頭がガンガンする...」
    バハムート「元に戻ったか!」
    ライチュウ「良かったですぅー!」
    ビクティニ「おお...っ...!」
    レシラム「?」
    ????「さて...俺はこの辺で失礼する。」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…フフッ」
    メザリバ「良く分からないけどありがとさん(????に対し)」 -- 天女竜騎士と詩人
  • ????「ああ...じゃあな。」(退場)
    レシラム「何だ?お前等...そんなに嬉しそうな顔して...」
    バハムート「馬鹿者!心配させて...!」
    ピチュー「よかったよぉ!」
    ビクティニ「本当良かった!」 -- ヨッシー一家と不審者
  • フライヤ「…それはこっちの話じゃ(レシラムに対して背を向けている…)」
    メザリバ「あいつも不思議な奴だったけど…(相変わらず素直じゃないねぇ)」 -- 天女竜騎士と詩人
  • レシラム「…ってメザリバ!?生きていたのか!」
    バハムート「…(一体何者だったんだ...あの青年は...)」
    ライチュウ「えーん...良かったですよー!」
    ビクティニ「ははは!」 -- ヨッシー一家
  • メザリバ「ん、まぁね。正確にはこいつが生き返らせてくれたって感じ?」
    フライヤ「ベ、別に蘇生したくてしたわけではない!」 -- 詩人と天女竜騎士
  • ふぁ~あぁ…(起きた)いきなり攻撃するなんて酷いぜ…。 -- KYジタン
  • レシラム「そうか...って事は閻魔を倒したのか!?」
    バハムート「ああ...厳密に言えばフライヤが追放したのだが...」
    レシラム「あの腐れ閻魔の最後を見たかったな...」
    ライチュウ「いつものレシラムさんです...」
    プクリン「やっぱりこうでなくっちゃ!」 -- ヨッシー一家
  • メザリバ「…後であいつらに謝らないとね」
    フライヤ「(閻魔の最期は)無様な物じゃったよ、フフフ…」 -- 詩人と天女竜騎士
  • リジュラ「抱きつきによる熱中症なんてヤダ…(意識が朦朧としてる)」
    メトゥエ「そう嫌がらないでもっとやらせてよぉ~」


    屋上の氷漬けフラットレイ「…(誰か私の存在覚えてないのか…?)」 -- 部外者月妖と木霊と…
  • レシラム「そうか、無様だったか!はっはっはっw」
    バハムート「何か忘れているような...」
    ライチュウ「何かを...?」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「あやつが悪事をすることはもうあるまい」
    ピース「キュウキュウ(お腹すいたー)」
    メザリバ「…そうだと良いんだけどね」 -- 天女竜騎士と銀竜と詩人
  • ジタン「…しかも、地獄から帰る時も投げ飛ばされるオレって一体…」
    ランディアD「えーしらねー」←Lv.40ではやられてたが、復活 -- 盗賊と赤竜
  • レシラム「はっはっはっw」
    バハムート「笑いすぎだ...」
    ピチュー「これあげるー」(ピースにチョコレートを渡す) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…レシラムはたとえ、どんな姿であったとしてもいい奴…(ボソッ)」
    ピース「キュウ!(わーい、ありがとー!)(ピチューからチョコを受け取る)」
    メザリバ「…まぁ、一件落着って感じ?」 -- 天女竜騎士と銀竜と詩人
  • リジュラ「…(チーン)」
    メトゥエ「リジュラ兄さん、しっかりー。 …そう言えばヴィノル兄さんは?」


    屋上の氷漬けフラットレイ「…(私とした事が不覚…)」 -- 部外者月妖と木霊と…
  • レシラム「おっ、ピチュー。我にもチョコくれ。」
    ピチュー「はいどうぞw」(だが渡したのはカレールウ)
    レシラム「ありがとう(パクッ)...!これ、カレールウじゃないか!」
    ピチュー「レシラムふっかつきねんだよw」
    ライチュウ「ははは...」
    バハムート「ふふっ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「ふふっ、こうボケる所がの(?)」
    ピース「キュウー♪(甘くておいしい♪)」
    メザリバ「…これも人を愛することの一部の行いなのだろうか…」 -- 天女竜騎士と銀竜と詩人
  • ジタン「…反省したみたいだな(メザリバを見て)」
    ランディアD「…???」 -- 盗賊と赤竜
  • レシラム「げほっ...口から炎が出る所だった...」
    バハムート「元から出せるだろう...」
    ピチュー「やっぱりレシラムおもしろーい!」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「レシラムなんざ嫌いじゃ」←冗談
    ピース「キュウキュウ(まだチョコを食べている)」
    メザリバ「…あははっ」 -- 天女竜騎士と銀竜と詩人
  • ランディアD「…誰だお前ら!?(フライヤとピースを見て)」
    ジタン「今頃かよーッ!(ズサーッ)」 -- 赤竜と盗賊
  • レシラム「そんな...酷い...」
    バハムート「はははっ!」
    ピチュー「…ええー!?(ズゴーッ)」
    ライチュウ「…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「というのは冗談じゃけど… 何とも思わぬのか!?(何を!?)」
    ピース「キュウ(満足ー)」
    メザリバ「…屋上のアイツ、元に戻した方がいいかな…(汗)」 -- 天女竜騎士と銀竜と詩人
  • ランディアD「不審者か!?」
    ジタン「ちげぇ!」 -- 赤竜と盗賊
  • レシラム「な、何をだ!?」
    ライチュウ「そういえばフラットレイさん...屋上に放置でしたね...」
    プクリン「そうだったわね...(汗)」
    バハムート「不審者ではないぞ...フライヤだ。」(ランディアDへ) -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…姿が変わり過ぎた私を見て何とも思わぬとは…(そっち?)」
    ピース「キュウー(変えすぎちゃったかな?)」
    メザリバ「…まぁ、元がアレだから放置してても大丈夫そうだけど」← -- 天女竜騎士と銀竜と詩人
  • リジュラ「…(0/6300)」
    ランディアD「ゑ? マジで?」


    屋上の氷漬けフラットレイ「…(酷い)」 -- 熱中症月妖と赤竜と…
  • レシラム「…どんな姿になろうとも、フライヤはフライヤだ。」
    ビクティニ「おおーっ!」
    ライチュウ「…(フラットレイさん...)」
    バハムート「ああ...本当だ。」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「そうか…貴様がそう思うのならそれでいい…」
    ピース「キュウー(そろそろ元に戻るー?)」
    メザリバ「というか溶かした所で何もメリットなさそうだし」← -- 天女竜騎士と銀竜と詩人
  • ランディアD「…微妙にエロいッ!(0/4800)」←気絶すんな
    ジタン「まぁ、無理もないな…」


    屋上の氷漬けフラットレイ「…(私の扱いが酷い…)」 -- 赤竜と盗賊と…
  • レシラム「ああ...」
    ライチュウ「フラットレイさん…」
    ピチュー「ビクティニもチョコたべる?」
    ビクティニ「遠慮しとく...」
    バハムート「…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…さて、そろそろ元に戻るか。銀竜!」
    ピース「キュウーキュウー!(ピチューにピースという名前つけてもらったんだから名前で呼んでよー!)」
    メザリバ「自然解凍でよくね?」 -- 天女竜騎士と銀竜と詩人
  • あっついもんなー(いつの間にか団扇を取り出して扇いでた) -- ジタン
  • レシラム「ふぅ...まだ口の中が辛い...」
    バハムート「…(お帰りレシラム...)」
    ライチュウ「自然解凍で、ですか...(汗)」
    ビクティニ「いざとなったらオイラが溶かすから安心しな!」 -- ヨッシー一家
  • ピース「キュウー(それじゃ、行くよー!) キュウー!」
    フライヤ「(元に戻った)…暑いのじゃっ!?(服装的に)」
    メザリバ「あはははっ。 …だってあいつ残念なナントカの可能性が高いし」 -- 銀竜と竜騎士と詩人
  • ジタン「残念なナントカとかwww」


    屋上の氷漬けフラットレイ「…(何が残念だと言いたいのだ…)」 -- ジタンと…
  • レシラム「フライヤ...暑そうだな。」
    バハムート「確かにな...あの服装では...」
    ライチュウ「残念なナントカ...w」
    ビクティニ「あははw」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「暑い…涼しくして欲しいのじゃ…」
    ピース「キュウッキュウッ(はいどーぞ(氷を作りだしてフライヤに投げつける)」
    メザリバ「…フライヤも残念なナントカだけど」← -- 竜騎士と銀竜と詩人
  • ちょwww(あの銀竜は一体何者なんだ!?) -- ジタン
  • レシラム「氷を作り出した!?」
    バハムート「何だと...?」
    ピチュー「ピースすごーい!」
    ライチュウ「あはは...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…逆に寒い…(氷50個)」
    ピース「キュウ~(作り過ぎちゃった!)」
    メザリバ「ナントカの部分は察してくれ。 …何か秘密がありそうだね」 -- 竜騎士と銀竜と詩人
  • レシラム「じゃあ我が温めるぞ!」(フライヤに軽く火炎放射)
    バハムート「…」
    ピチュー「ピースってすごいちからをもってるんだねー!」
    ライチュウ「ですね...」
    ビクティニ「秘密かぁ...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「溶けた氷の水が冷たうぃ」
    ピース「キュウー(炎、氷、風、光の力を扱えるの)」
    メザリバ「ふーん…」 -- 竜騎士と銀竜と詩人
  •  …(だったら私の氷も溶かしてくれ…) -- 屋上の残念なフラットレイ
  • レシラム「もう少し炎いるか?」(フライヤへ)
    バハムート「…(苦笑)」
    ピチュー「すごいすごい!」(目がキラキラしてる)
    ライチュウ「それは凄いです...」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…頼む…」
    ピース「キュウ?(そうかな?)」
    メザリバ「だったら電子レンジで温まってこいよ」← -- 竜騎士と銀竜と詩人
  • 人が入る程の電子レンジとかねーよ! -- ジタン
  • レシラム「じゃあ...」(フライヤへ再び軽く火炎放射)
    バハムート「…」(屋上を見上げる)
    ピチュー「うん!すごいよ!…ぼくはでんきもまともにあつかえないし...」
    ライチュウ「ピチューは召喚とか罠技とかあるじゃないですか。」
    ビクティニ「電子レンジw」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「程良い暖かさじゃ…」
    ピース「キュウキュウ?(召喚や罠技?)」
    メザリバ「…だけどネズミを使った料理なんて聞いたことないな」← -- 竜騎士と銀竜と詩人
  • ジタン「何食用にしようとしてんだよッ!?」


    屋上の残念な氷漬けフラットレイ「…(いつの間にか名前に残念が追加されている…(泣))」 -- ジタンと…
  • バハムート「フラットレイ...(汗)」
    プクリン「あら...冬は暖房として役に立てるわね(笑)」
    レシラム「人を暖房扱いするなッ!」
    ピチュー「うん...ぼくはしょうかんとかわなをしかけるのがとくいなんだ。」
    ライチュウ「悔しいですけどね...」
    ビクティニ「食用w」 -- ヨッシー一家
  • フライヤ「…フフッ」
    09「(突如出現)そう言えば某ポケモンの4コマにレシラムが暖房扱いされてる奴が…」
    メザリバ「お呼びでない。帰っていいよ(09を蹴り飛ばす)」 
    09「ゑ(0/3且つ彡☆)」 -- 竜騎士と詩人と…
  • ピース「キュウ~(そうなんだー。でも、それを出来るピチューも凄いよ)」
    ジタン「…冬は苦手なんだよなー(ノースリーブ…)」 -- 銀竜と盗賊
  • バハムート「では、キュレムは冷房だな。」
    プクリン「ゼクロムは...発電?」
    レシラム「我らは伝説のポケモンだぞ...(涙目)」
    ビクティニ「あははw」
    ピチュー「へへ...ありがと」
    ライチュウ「ふふ...」 -- ヨッシー一家
  • メザリバ「一応だから仕方ないね」←
    フライヤ「おぬしら…(汗)」 -- 詩人と竜騎士
  • ジタン「あはは…(汗)」
    ピース「キュウ~(機会があったらピチューの技を見たいなぁ)」 -- 盗賊と銀竜
  • レシラム「一応って...」
    バハムート「冗談だ...そう真に受けるな。」
    ピチュー「しょうかんなら、いまみせられるよ!」
    ライチュウ「ゑ」 -- ヨッシー一家
  • メザリバ「言っとくけど本気だから あっ(3600/3700)」
    フライヤ「相変わらずお喋りじゃの…(メザリバを軽く叩いていた)」 -- 詩人と竜騎士
  • ジタン「…思った事をずけずけ言う奴って意外と怖い」
    ピース「キュウ!?(いいの!?)」 -- 盗賊と銀竜
  • レシラム「ゼクロムならまだしも...」
    バハムート「ゼクロムは一応なのか」
    ピチュー「うん!いいよ~」
    ライチュウ「…(変なものは呼ばないでくださいよ?)」 -- ヨッシー一家
  • メザリバ「ゼクロム? 誰それ?」
    ジタン「…容赦ないよなぁ…(何が)」
    ピース「キュウキュウー(何が良いかなー)」 -- 詩人と盗賊と銀竜
  • レシラム「あ、メザリバは知らないんだったな。」
    バハムート「レシラムと対をなす奴だ。」(簡単に説明中)
    ピチュー「どうしようかな~」
    ライチュウ「…」
    ビクティニ「ゼクロム呼べば?」 -- ヨッシー一家
  • メザリバ「へぇ…。墨汁みたいな色してるのか」←
    ピース「キュウー」


    屋上の残念な氷漬けネズミ「…(私の存在って…)」 -- 詩人と銀竜と…
  • レシラム「墨汁w」
    バハムート「はは...」
    ピチュー「ゼクロムにする?」
    ビクティニ「オイラに聞くなよ...」 -- ヨッシー一家
  • メザリバ「一度会ってみたい物だね」
    ジタン「…(こいつ、ソトーリュだっけ? と似た感じかもしれねぇ(名前違う))」
    ピース「キュウ~(ピチューが呼ぶものだったら何でもいいよー)」 -- 詩人と盗賊と銀竜
  • ピチュー「わかった!じゃあいくよー...しょうかん!ゼクロム!」(ボンッ)
    ゼクロム「何事!?」(登場)
    レシラム「あ、ゼクロム。」
    バハムート「来たのか...」 -- ヨッシー一家