バトロイクエスト > 第31話(ミッション1ログ)


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  • (申し訳程度の)話を考えていますのでしばらくお待ちくださ〜い。
    プレイヤーはよ〜っく待っとけよ〜? -- 変態紳士ORE
  • お待たせしました〜。
    ではボボォン! -- 変態紳士ORE
  • 《プロローグ1》
    チームORE 参戦!
    ――――――
    《クリア条件》
    不明 -- テロップ
  • 市街地 -- ステージ
  • ここは一体どこだ? -- ビィム
  • ……。 -- セイヤマン
  • 少なくともここが『生きている』街という事はわかりますね。
    一時的に閉鎖しているのか、周囲に人の気配がしませんが。 -- クロネージュ
  • セイヤマン!?それにお前は…… -- ビィム
  • そう敵意を剥き出しにするのはやめてくださいな。
    今の私に敵対する意思はありません、この状況で戦うのはお互い不利益でしょう? -- クロネージュ
  • しかしな……む、待て、何か来るぞ! -- ビィム
  • 《ミッション》
    ビィム達と戦え!
    ―――――――――
    《クリア条件》
    ・ビィム、セイヤマン、クロネージュ いずれかの中から二人撃破 -- ミッション1
  • クスクス…!
    (ベアトリーチェ・ガローネさんが参加しました。) -- ベアトリーチェ
  • ビィム「女性?現地の住民」
    クロネージュ「……(この気配は……)」
    セイヤマン「セイヤッ!!」
    (セイヤマンがベアトリーチェに飛びかかる)
    ビィム「あっ、おい!?」 -- チームORE
  • (両の腕を上げたかと思いきや、なんの予備動作もなくローブの袖が勢いよく伸び、セイヤマンを絡め取らんと襲い掛かってきた!) -- ベアトリーチェ
  • オラオラセイヤセイヤ!
    (それを野獣のように乱暴に引き裂きベアトリーチェに肉薄する) -- セイヤマン
  • ビィム「反撃してきたか!?」
    クロネージュ「という事はこちらは相手にとって敵対者になったと見て間違い無いでしょう
    ビィムさん、応戦の覚悟を」
    ビィム「不本意だが仕方無いか……」
    クロネージュ「……(彼女の力……ふふふ、これは思わぬ収穫かもしれません)」 -- チームORE
  • セイヤセイヤ!
    (ベアトリーチェに風切り音と共に拳を数回振るう) -- セイヤマン
  • (肉薄すれば最後。瞬間、ベアトリーチェの足元に描き出された魔方陣から、眼にも留まらぬ速さで巨大な拳が突き上げられる。)
    (同時に、なおも袖は伸び続け、いやらしくセイヤマンを追っている)
    ごきげんよう。このオトコはアナタ達のお仲間?
    挨拶くらいさせなさいな。止めてくださるかしら。 -- ベアトリーチェ
  • セイヤマン「! ンアッー!!」
    (とっさに腕でガード。戻されるように吹き飛ぶ)
    ビィム「セイヤマン!」
    クロネージュ「厳密には仲間ではありませんが。貴女は?」 -- チームORE
  • (袖は吹き飛ぶセイヤマンをギュッと捕え、…ゆっくりとビィム達の隣に解放させる。あるべき形状に戻った袖は所々が裂けていた)
    ……シキ隊の筆頭、ベアトリーチェ・ガローネ。覚えておきなさい。相手を選ばないと…キエチャウわよ。クスクス…。 -- ベアトリーチェ
  • クロネージュ「……クロエ、と申します。ご忠告痛みいります」
    ビィム「ビィムだ、こちらはセイヤマン。
    先程の行動でわかるだろうがいわゆる戦闘狂だ、注意してくれ」 -- チームORE
  • ワタクシはただの(暴徒的な)見物客よ。そう、アナタ達の働きぶりがどれほどかを計りに来た只の見物客…クスクス。 -- ベアトリーチェ
  • (ベアトリーチェの正体は、とんでもない上から目線の客だった!) -- 解説:四季彩
  • ビィム「? それはどういう」
    クロネージュ「ビィムさん、応戦の構えは解かないでください
    次は本当に敵が来ますよ」
    ビィム「なに?」
    セイヤマン「!」 -- チームORE
  • クス…。 -- ベアトリーチェ
  • おやっ...ここは? -- ジーノ
  • ビィム「藁人形か……?」
    セイヤマン「セイヤッ!」(ジーノに飛びかかる)
    ビィム「おいだから待てと言うに」 -- チームORE
  • !!(とっさに回避)危ないじゃないか...(汗) -- ジーノ
  • (野獣のようにジーノを見ている)
    オラオラ戦えセイヤセイヤ!
    (ジーノに攻撃を加える) -- セイヤマン
  • ぐぅっ!?(4250/9000)
    仕方無い...ジーノビーム!(腕が銃に変形し、ビームがセイヤマンに放たれる) -- ジーノ
  • やあ。たまに外に出ると、世界はボクに不思議な誘いをくれる。お邪魔するよ。
    (見物客が 増えました!) -- 流零(るれ)
  • ビィム「む……センサーに反応が」


    セイヤマン「セイヤッ!」
    (ビームに拳をぶつけ散らす) -- チームORE
  • ふむ...やるね、キミ。 -- ジーノ
  • (だが無傷では無い、拳で散らす事で軽減はしたがダメージはしっかり通っているのだ) -- セイヤマン
  • べあとりーちぇェ!!なんで戦わないの!!NND!!NND!!ねえなんで!!
    (あ!やせいの見物客があらわれた!) -- ユニア
  • …参加したそうじゃない。行ってきなさいな。(煙たそうに言う) -- ベアトリーチェ
  • …おっと。先客がいたか。(ベアトリーチェたちをみつけました) -- 流零
  • へぇ!!そう思うんだ!!うん!!なんで解ったの!!NND!!
    逝ってくるね!!
    (ユニアがクエストに参加しました。) -- ぞんび娘・ユニア
  • さてと...んっ? -- ジーノ
  • クス…。(流零を一瞥した)ごきげんよう。
    悪事のひとつも起こさずに「ジブン達と戦え」だなんて…都合が良すぎる話でしょう?
    大根監督だわ…。あのターゲット達は後で監督を訴えていいわ…。(メタ) -- ベアトリーチェ
  • よろしくっ(にぱ☆) -- ぞんび娘・ユニア
  • やあ。(ユニアへ) -- ジーノ
  • ビィム「むぅ、さらにセンサーに反応が、こちらに来るぞ!」
    クロネージュ「……ビィムさん、貴方も交戦に加わってください」
    ビィム「なんだって」
    クロネージュ「恐らくですが、私達が戦闘を行う事に意味があるのでは無いかと」
    ビィム「なにを言っている」
    クロネージュ「ここに私達を招いた人物は住民達との積極的な戦闘を望んでいるのでしょう
    理由はわかりませんが目的はその戦闘自体にあるかと思われます
    勝利するにせよ敗北するにせよ……戦わねば恐らく事が進まないでしょう」
    ビィム「了解だ。
    全く、誰が私達をここに招いたのかはわからないが……
    まずはこの状況を打開するぞ」 -- チームORE
  • 大根大好きOREです!!(ずがーぬ) -- スタッフ:ORE
  • ヴぁ~~……(ゾンビのマネをしてビィムに接近するゾンビ) -- ユニア
  • ああ。はじめまして。
    うん、月の綺麗な夜だ。溺れそうになる。
    さて… -- 流零
  • さてと...。 -- ジーノ
  • 詩的ね…キライじゃないわ…。
    …クス…。 -- ベアトリーチェ
  • アンデッド!?失敗兵器か!?
    (ユニアにビームを放つ) -- ビィム
  • わっ、ぶ!(コケた。…すげえ!回避成功だ!) -- ユニア
  • オラオラセイヤセイヤ!!
    (ジーノに再び攻撃を開始する
    拳を突きだし、脚を振り…
    彼の攻撃のほとんどは固有名詞を持たないが、その普通の蹴りや突きが必殺級!) -- セイヤマン
  • よけられた!?いやコケたのか!
    運の良いヤツ!
    (バックステップで距離をとる) -- ビィム
  • ああ、どうにも気取りたくなる性分でね。そういってもらえると嬉しい。
    ボクの出番まではまだ時間がありそうだ。今宵の運でも占おうかな。
    (どこからか十二面のサイコロを取り出す) -- 流零
  • ぐぅっ...(身構えてダメージを軽減 3600/9000)
    …ジーノウェーブ!(自分の攻撃力と防御力を強化する) -- ジーノ
  • おーん、恥ずかしい!
    (起き上がって、フツーに走ってくる)ぱーんち!(フツーにぱーんち!)
    (当たってあげますか? はい いいえ ) -- ユニア
  • むっ……!
    (あまりに“フツー”な行動に気を取られ直撃してしまった) -- ビィム
  • オラオラ追撃セイヤセイヤ!!
    (セイヤマンの猛攻は終わらない。
    正拳、逆突き、裏拳、中段突き、ストレート、ジャブ、フック、アッパーと次々拳を繰り出す!) -- セイヤマン
  • ……………。
    きーっく!(フツーにきーっく!) -- ユニア
  • 強い...!(1200/9000)
    こちらからも行くぞっ!ジーノカッター!(円状の刃を放つ) -- ジーノ
  • (正直あまりダメージが無いがどう反応したものかとこまっている) -- ビィム
  • 何を戯れているのですか貴方は
    (そんなビィムの様子に業を煮やしたのか。
    クロネージュが鞭でユニアを拘束しにかかる) -- クロネージュ
  • ンアッーッ!
    (腕をクロスしてガードの態勢で受ける。
    ダメージはかなり通っている) -- セイヤマン
  • ………あれ? えっ、なんで痛がんないの?NND?
    このひとチートです!(ビィムを指差す)
    あっ、わああ(やすやすと拘束された!) -- ユニア
  • …一気にたたみ掛ける!ジーノブラスト!(セイヤマンへカラフルなビームの雨を落とす) -- ジーノ
  • ビィム「おい相手は子供だぞ、無茶な事は」
    クロネージュ「舞台の監督や観客は無茶な事を望んでいるのですよ」
    (ビィムの諌める言葉も聞かず鞭をしならせユニアをジーノの方向へ放り投げる!!)
    ビィム「おいッ」 -- チームORE
  • ンアッーーー!!
    (さらにガードを硬めふんばるも、ダメージは溜まっていく) -- セイヤマン
  • おやおや。盆面が悪い。…出番にはまだ早いと思っていたけど、そうもいっていられないかな。 -- 流零(観客)
  • 次は(ry !?(800/9000)(ユニアが直撃する) -- ジーノ
  • きゃー☆(嬉しそう) -- ユニア(99%)
  • いたた...キミ、大丈夫かい?(ユニアへ) -- ジーノ
  • クロネージュ「ビィムさん、すぐに火線の集中を」
    ビィム「全く、これでは悪党と変わらないな!
    ダブルビーム!!」(両手から二線のビームを態勢を崩したユニア、ジーノへ放つ)
    セイヤマン「! オラオラセイヤセイヤ!!」(そこへ野獣の如くセイヤマンの猛攻が加わる!)
    (ビィム、セイヤマン。互いに対極に位置する二人の連携の威力ははかりしれない!!) -- チームORE
  • バトロイ式パラメータで見るユニアの性能:
    200/10/10/10 ※この数値は目安です -- 解説:四季
  • 流石ゾンビ!体力だけはスゴい! -- スタッフ:ORE
  • おっと…任せて!(立ち上がったユニアがジーノの前に踊り出る!ユニアの『みがわり』!) -- ユニア
  • !? -- ジーノ
  • セイヤマン「!!!」
    ビィム「庇った!?」
    クロネージュ「……自分の耐久力に自信がある、と見て良いでしょう。
    ビィムさん、あの子は弱く無いですよ?」 -- チームORE
  • あ…ぅ……今だよ…反撃……(ガクッと崩れ落ちる) -- ユニア
  • キミの行為...無駄にはしないよ!(体を大砲に変形させる) -- ジーノ
  • ………クス…罪ねえ…。 -- ベアトリーチェ(観客)
  • むぅ……あれはいかんな!
    大技が来るぞ!セイヤマン!!下がれ!
    こちらも対抗して高出力のビームで応戦する! -- ビィム
  • !!!
    (素早く後方に下がる) -- セイヤマン
  • ジーノ...フラッシュ!(大砲から太陽の様な砲弾を放つ) -- ジーノ
  • さて…笑うのはクイーンか、ジョーカーか。 -- 流零(観客)
  • S(スーパー)エネルギービーム!!
    (ビィムが突き出した手より放出された高出力の光線がジーノフラッシュと真っ向からぶつかる!!) -- ビィム
  • …(勝つのは僕か...奴らか...!) -- ジーノ
  • クロネージュ「……(勝つのはビィムさんか相手方か?否、これは)」
    セイヤマン「?」
    クロネージュ「早く離れた方が良いですよ?」
    セイヤマン「!!」
    ビィム「うおおおおおッ」ゴォッ
    (さらに出力を高める事により均衡が崩れ始める。しかしそれは互いの技の相殺/崩壊と言う意味で)
    ビィム「―――!!」
    (双方の技の力が目標を見失ったかのように崩壊、暴走、辺りに力の奔流が広がり廻りを巻き込んで行く、その力の奔流は真っ先に当事者であるビィムとジーノに牙を剥いたッ!)
    セイヤマン「!!!」
    クロネージュ「―――」 -- チームORE
  • しまった...!?(1/9000) -- ジーノ
  • ………(カッと目を見開いて微笑んでいる) -- ベアトリーチェ(観客)
  • (顔が福笑い) -- 怪人福笑い(観客)
  • (暫くして力の奔流が消え、周囲の視界も良くなってきた)
    セイヤマン「……!」(余波で中程度のダメージを負った)
    クロネージュ(ビィムさんの姿がありませんね……あの方の事でしょうから死んではいないでしょうが)(ほぼ無傷) -- チームORE
  • …(相当ダメージを食らったな...) -- ジーノ
  • さてそろそろ新たな登場人物が出てもおかしく無いころなのですが。
    (長い鞭をジーノに向けてしならせる!) -- クロネージュ
  • くっ...!(ギリギリで回避)
    …(そろそろ限界かな...) -- ジーノ
  • おや、もしかしてお呼びかい? 出てもいいんだけど、君たちの勝負に横やりをいれるのも野暮かと思って。 -- 流零(観客)
  • むしろその野暮を望んでいるのでしょうね。誰かは
    (鞭を横に広く凪ぎ払う) -- クロネージュ
  • 避けれな...!?(突如、何者かに突き飛ばされる) -- ジーノ
  • そうか。じゃあこうしよう。ボクはキミ達のどちらか、勝った方と戦う。 -- 流零(観客)
  • クロネージュ「……来ましたね」
    セイヤマン「!」 -- チームORE
  • ????「大丈夫か?」
    ????「だいじょうぶかな?」
    ジーノ「手荒い助け方だね...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • クロネージュ「野獣さん、まだ戦えますね?」
    セイヤマン「!」 -- チームORE
  • ジーノ「どうしてここに...」
    ????「暇だったのでな」
    ????「さんぽしてたらここについたの!」 -- ヨッシー一家
  • オラオラ戦えセイヤセイヤ!!


    (ジーノ達へ突っ込む) -- セイヤマン
  • ????「ピチュー!」
    ピチュー「はーい!(ジーノを盾にする)」
    ジーノ「えっ、ちょっt(ry うわああっ!?(0/9000)」 -- ヨッシー一家
  • オラオラセイヤセイヤ!!
    (続いて???に攻撃を仕掛ける) -- セイヤマン
  • 自分の仲間をコミッション(参加料)に差し出すか…強かなプレイヤーが来たね。 -- 流零(観客)
  • !! なんてひどいネズミさんなんだ!!(死んだフリから復活) -- ユニア(80%)
  • ????「(6100/7500)…流石に盾はまずかったか...」
    ピチュー「うーん...ふっかつさせる?」 -- ヨッシー一家
  • ……あの鼠さん。
    (ピチューの能力を察した) -- クロネージュ
  • セイヤッ!
    (ピチューに足払い) -- セイヤマン
  • いでっ!(いきなり落ちてくる)さて、一体いつの時代なんだろ~か? -- アクセル
  • ????「…そうしてやってくれ」
    ピチュー「とうっ!(ジャンプして回避)…わかったー!(懐から何かを取り出す)」 -- ヨッシー一家
  • !!!(警戒態勢!)
    (野獣的勘でアクセルの存在も察知する。
    ダメージが溜まっていて尚失われない闘争本能、正に野獣の鑑!) -- セイヤマン
  • ……私もそろそろ本格的に仕掛けましょうか。
    (魔力反応が高まる) -- クロネージュ
  • そんなことより遊ぼうぜぃ☆(両腕を車輪のように振り回しながらクロネージュに突撃ing) -- ユニア(80%)
  • ????「私もそろそろ行くか...(銃を構える)」
    ピチュー「ふっかつのタネ!…いっこしかないけど」 -- ヨッシー一家
  • ―――……。
    (手を挙げるとクロネージュの足元から液体のように黒い魔力があふれユニアを飲み込まんとする!) -- クロネージュ
  • やーなにこれー!(ビビってフツーに逃げる)
    (飲み込んでしまいますか? はい いいえ ) -- ユニア
  • はい、もちろんでございますわ(容赦ナッシング☆) -- クロネージュ
  • ……ピチュー、ロコモ(野獣の勘!!) -- セイヤマン
  • ????→ロコモ「へぇ...よく分かったな?」
    ピチュー「おきてー!(ジーノにふっかつのタネを食べさせる)」
    ジーノ「うん...?(9000/9000)」 -- ヨッシー一家
  • オラオラロコモロコモセイヤセイヤ!!!
    (先程を上回る気迫でロコモに猛攻を仕掛ける!その姿は正に野獣!) -- セイヤマン
  • やめて!あたしに乱暴する気でしょう!
    エロ同人みたいに!(だが飲み込まれた) -- ユニア
  • あちゃー、これは結構まずいんじゃない?(鎌を取り出す) -- アクセル
  • ロコモ「ぬぐっ...(4200/7500)弾丸を味わいなっ!(セイヤマンを銃で撃つ)」
    ジーノ「ああっ!(ユニアを見て)」
    ピチュー「あのこ、しりあい?」 -- ヨッシー一家
  • ……くるくる、と。
    (ユニアを飲み込んだ黒い波がぐるんと竜巻状になり。中のユニアを切り刻む) -- クロネージュ
  • !!(ダメージ!)
    オラオラセイヤセイヤ!!
    (銃弾を受けるもひるむことなくロコモに蹴り、回し蹴り、腕を振るの猛攻!) -- セイヤマン
  • こどもは風の子って言うよね!!でもこれはヒドイんじゃないかって思うんだよね!!(ざっくざっく喰らいます) -- ユニア(70%)
  • くるくる、くるくる、くるくる……
    (縦に横に斜めに縦横無尽に竜巻の向きを変えユニアを切り刻む) -- クロネージュ
  • ロコモ「どぐっ!?(2400/7500)この...っ!(セイヤマンへ銃を乱射する)」
    ジーノ「これ以上はさせないよ!…ジーノビーム!(クロネージュへビームを放つ)」
    ピチュー「がんばれ~♪」 -- ヨッシー一家
  • セイヤマン「ンアッー!!」(直撃!!)
    クロネージュ「―――」
    (ジーノの攻撃を黒い波で防ぐ、同時にユニアへの拘束攻撃が中断される) -- チームORE
  • ロコモ「いつっ...右手が...」
    ジーノ「さっきの借りを返さないとね」
    ピチュー「かっこいい~!」 -- ヨッシー一家
  • セイヤマン「……!!」(隙だらけだ)
    クロネージュ「……」 -- セイヤマン
  • なにこれ酔うきもい(青い顔がさらに青く!そこへジーノの助け舟が。)
    をぅ…ありがとー☆ -- ユニア(55%)詳細HP:11000/20000
  • ロコモ「ピチュー...奴を...!」
    ピチュー「わかった!いっくよー...ぼるてっかー!(セイヤマンへボルテッカー)」
    ジーノ「はははっ...僕も助けられたからね。そのお返しさ」 -- ヨッシー一家
  • 派手に行きますか!……でもどうなってんだ? -- アクセル
  • ンアッーーーー!!!
    《K.O!!》
    (はるか後方へ吹っ飛ぶ) -- セイヤマン
  • ロコモ「ふぅ...ん、あんたは?(アクセルへ)」
    ピチュー「すとらいーく!(900/1000)」 -- ヨッシー一家
  • 《ミッション1クリア!》
    ビィム達と戦え!
    ――――――
    ビィム(KO?)
    セイヤマン(KO)
    クロネージュ


    ミッション2に移行します…… -- リザルト
  • 野獣さんも倒れましたか。
    (特に動揺は無く淡々と) -- クロネージュ
  • 俺はアクセル=ロウ。時間旅行者って言えばわかるか? -- アクセル
  • ロコモ「タイムトラベラー...って奴か?」
    ピチュー「かったの?」
    ジーノ「一応は...ね」 -- ヨッシー一家
  • (特に積極的に攻める気は無く
    様子を見ている) -- クロネージュ
  • わお、やったじゃん!ゴイスー!
    ところで遊ぼうぜぃ☆(クロネージュに突撃ing) -- ぞんび娘・ユニア
  • ……次、来ますね。
    (しれっとユニアを避けつつ、何者かの接近を察知する!) -- クロネージュ

ミッション2へ続く