バトロイクエスト > 第31話(ミッション2ログ)


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  • セイヤマンざまぁwwwwwwwww
    (不愉快な笑いをあげながらどこからともなく怪人があらわれた!) -- 怪人ザマァ
  • ピチュー「なにあれぇ?」
    ジーノ「…」 -- ヨッシー一家
  • そういうこと。で、アレなんなの? -- アクセル
  • あれは怪人ザマァだ!
    (ビィム、戦線復帰!!)
    ヤツめ!何故ここに居る! -- ビィム
  • ロコモ「実は私達にもよく分からないんだ...」
    ピチュー「ひまだったからさんぽしてたらここにきたの!」
    ジーノ「…」 -- ヨッシー一家
  • キヒーッヒッヒッヒッヒ!!
    オレ様も要るぜぇ!
    ビィムの旦那よぉ!! -- 残虐サソリ
  • あれは結社のクリーチャーですね。
    彼がここにいるということは、今回の件…… -- クロネージュ
  • 怪人ザマァ「ざまぁー!!」
    残虐サソリ「サソォォォッ!!」
    (怪人ザマァ、残虐サソリ
    共に襲撃の態勢だ!) -- チームORE
  • 君達!(アクセル達に声を掛ける)
    すまないが手を貸してくれないか!!
    勝手だと思うかもしれないがあの残忍な怪人達を野放しにしてはいけないんだ! -- ビィム
  • あのまま放って置けば、この世界にとってつまらない事になるのは間違いありませんね。 -- クロネージュ
  • ロコモ「…見るからにヤバそうな奴らだな」
    ピチュー「こわいね」
    ジーノ「…」 -- ヨッシー一家
  • いいぜ、さっさと片付けようぜ! -- アクセル
  • つまりどういうことなのさ!
    あたしは遊んで良いのか悪いのか!それが問題だ!(もはや目的を覚えていない) -- ユニア
  • 構わないだろう。勝負は愉しまなきゃ。
    …さて。ボクも舞台に上がるべきなのだろうが。先刻自分で勝った方を相手にすると宣言してしまったけれど、どうしようかな。 -- 流零(観客)
  • 踊り手が足りないのなら、ワタクシが余っていてよ。クス… -- ベアトリーチェ(観客)
  • やったー!じゃああのワルっぽい二人組と鬼ごっこしよう!
    (人柱、敵地へ突撃の図) -- ユニア(55%)
  • ロコモ「まあ...協力するとするか!」
    ピチュー「ぼくもいくー!(ユニアを追って突撃)」
    ジーノ「ピチュー!?」 -- ヨッシー一家
  • ノリノリだぜ!(ザマァに鎌閃撃!鎌をぶん投げる) -- アクセル
  • 《ミッション2》
    怪人達を撃破せよ!
    ――――――
    《クリア条件》
    怪人ザマァ、残虐サソリの撃破 -- ミッション2
  • すまない、助かる!よし行くぞ! -- ビィム
  • ざまぁ!
    (アクセルの攻撃を素早く避ける!) -- 怪人ザマァ
  • かわいーねーッ!殺したくなるじゃねぇぇかぁぁ!
    シャアアッ!!
    (ピチュー、ユニアに向かってハサミで乱暴に切り刻みかかる) -- 残虐サソリ
  • 死角はないってば!(そのまま鎌を振り上げザマァに攻撃) -- アクセル
  • ピチュー「うわぁっ!(回避する...が少しかする。 650/1000)」
    ロコモ「この野郎...よくもピチューを!!(サソリへ銃を乱射する)」
    ジーノ「ジーノウェーブ!(自分の攻撃力と防御力を上げる)」 -- ヨッシー一家
  • 残虐サソリの尾には気を付けるんだ!かすっただけで全身に毒が回るぞ!
    ヤツに接近を許さない飛び道具で攻めるんだ!! -- ビィム
  • チィィィッ!テメェも旦那と同じ射撃タイプかよぉ!(ガードダメージ!)
    (ハサミをクロスして銃弾をガードする!当然ダメージは通っている) -- 残虐サソリ
  • ざま、アッー!?(ダメージ)
    (ひらりと回避するつもりが予想外の軌道に命中する!) -- 怪人ザマァ
  • ピチュー「わーっ!(ロコモ達の元へ戻る)」
    ロコモ「ふっ...悪いな...」
    ジーノ「サソリには飛び道具だね...」 -- ヨッシー一家
  • …気が変わった。もう少し観客気分を味わうとしよう。排除されない程度にね。 -- 流零(観客)
  • 俊敏なザマァに攻撃が当たった!
    やるな!!ヤツにかわされて嘲笑されても耳を傾けては行けない!
    ヤツの嘲笑は一種の暗示、催眠術だ!
    徐々に意識を蝕まれ、攻撃が空回りばかりするようになってしまい、体力も奪われてしまうからな!
    あくまで冷静さを欠かずに挑むんだ! -- ビィム
  • (ザクッ)えっなんだって?(ザクッ) -- ユニア(45%)
  • ピチュー「こわかったよぅ!」
    ロコモ「おーよしよし...(ピチューを撫でる)」
    ジーノ「…ジーノカッター!(サソリの尾へ向けて円状の刃を放つ)」 -- ヨッシー一家
  • あの子、毒は心配無さそうですが……。
    あのままだと角切りにされそうですね。 -- クロネージュ
  • キヒッ!(ガキィン)
    (尾を振るい弾き返す!)
    オレ様の尾がそんなカマイタチで切れると思ってんのかァ!!
    (ジーノ達に接近する) -- 残虐サソリ
  • ザマァーッ!!
    (逆上したザマァがアクセル達へと向かう) -- 怪人ザマァ
  • ピチュー「うわぁっ!きたよ!」
    ロコモ「ちぃっ!(サソリを銃で迎え撃つ)」
    ジーノ「上手く決まらなかったか...」 -- ヨッシー一家
  • ムダムダァァァッ!サァァァソォォォッ!!
    (ハサミをクロスしたガードの態勢のまま突進するように疾走!
    その勢いとハサミの硬さが合わさる事により銃弾はほぼ弾かれる!) -- 残虐サソリ
  • ピチュー「はじかれてるよ!」
    ロコモ「ちっ...!(豆鉄砲を取り出す)」
    ジーノ「豆鉄砲?」 -- ヨッシー一家
  • 残虐サソリ「死ねぇぇぇーーーッ!!
    ―――がぁッ!?」
    (ハサミを構え飛びかからんとしたその時鳩尾に一条の光が真っ向からぶつかり、後方へ押し戻されたッ!)
    ビィム「お前の相手は彼らだけじゃないぞ!」
    (ロコモ達の横に立ち、スパークする手を残虐サソリに向けている)
    残虐サソリ「サソォォォ……!!」
    (残虐サソリの顔に浮かぶのは敵意と憎悪) -- チームORE
  • (…クマのぬいぐるみと、それに憑依している少女の霊が現れる)
    ハイラ「…手伝おうか、ユニア」
    ユニア「いい!」
    ハイラ「…なんで断った」(消滅)
    ユニア「えっ『いいね!よろしく!』って意味だったのに!?」 -- 四季隊
  • ロコモ「…感謝するぞ(豆鉄砲を構える)」
    ジーノ「豆鉄砲じゃ駄目じゃないかな?」 -- ヨッシー一家
  • キヒヒッ!サソォォォッ!!
    (再びロコモ達に向かって疾走する) -- 残虐サソリ
  • 来た!
    迎撃するんだ!! -- ビィム
  • ロコモ「…発射!(豆鉄砲から極太のレーザーが放たれる)」
    ジーノ「!?」 -- ヨッシー一家
  • 何ィィィィィイ!!(ガードダメージ)
    (とっさにハサミをクロスしてガードで受ける!!) -- 残虐サソリ
  • まだだ!これも持っていけ!
    エネルギービーム!!
    (ロコモに合わせ残虐サソリに向かって真っ直ぐ伸びる光線を放つ) -- ビィム
  • …フゥ…仕方ないわね…
    (不意に、フッ、とユニアに向けて息を吹いた。するとユニアの両腕に、静かに揺らめく黒い炎が纏われた。)
    …判りやすくしたケド、アナタのへっぽこぴーな腕に、怪力を仕込んであげたわ。
    最後くらいスッキリしてきなさいな。 -- ベアトリーチェ(観客)
  • ぐおおおおおおッ!!!(ガードブレイク!&ダメージ!)
    (ロコモとビィムの攻撃を受け。これには溜まらずガードも崩され吹っ飛ばされた!!) -- 残虐サソリ
  • ふふ、ベストなタイミングですね
    クリーチャーがあの子の方向へ吹っ飛んで行きましたよ。 -- クロネージュ
  • おやおや…君は奇術師かい?(ベアトリーチェに) -- 流零(観客)
  • ロコモ「よしっ!」
    ジーノ「凄いな...豆鉄砲からレーザーが...」
    ピチュー「ぼくがやったんだよ!」 -- ヨッシー一家
  • (パラメータ:200/30/10/10)
    わー!すごいですねー!最初からちょーだいよ!なんでくれなかったの!NND!
    じゃあ~…。 !!(サソリが吹っ飛んでくる!チャンスだ!!) -- ユニア(45%)
  • (ユニア、サソリに走り寄る!!そして、すかさず!!)
    きーっく!
    (フツーにきーっく!) -- ユニア
  • 腕使え -- ベアトリーチェ(観客)
  • 『解せぬ』
    古語の一種。
    ユニア、何故腕を振るわない。
    マジ解せぬ。 -- 白骨(観客の忘れ物)
  • ふふ…まあ良いんじゃないか。勝利は自分の成したいようにして掴むものさ。 -- 流零(観客)
  • サッカーしたかった。 -- のちのユニアは語る
  • ……白骨を忘れる観客など居ますか。
    あれも『こちら側』の物と見て間違い無いですね。
    全く、今回の黒幕は随分節操の無い方のようです。 -- クロネージュ
  • ロコモ「ズゴーッ!」
    ピチュー「ズゲーッ!」
    ジーノ「はははっ!」 -- ヨッシー一家
  • おおおおおっ。
    (フツーのキックじゃたいしたダメージが無いばかりか吹っ飛ぶわけでも無く寧ろそのままユニアにも吹っ飛びの勢いがふりかかる) -- 残虐サソリ
  • えっ、なんで笑われてるの。えっ。
    ひどい!あたしが何をしたって言うんですか!!(サソリに怪力ビンタ。無論、ヤツアタリだ。) -- ユニア
  • ギャアアアアアアッ!!(ホームラン!)
    (K.O!)
    (ユニアの怪力ビンタがクリーンヒットし、遥か空の彼方へと吹っ飛んで行った!) -- 残虐サソリ
  • ロコモ「…(汗)」
    ジーノ「はははっ...ごめんね」 -- ヨッシー一家
  • ……ははは、無邪気な子供でも怪人を倒す術は持っているんだな。
    頼もしい。


    さて、後はザマァだけだな…! -- ビィム
  • !?
    お、おれざまぁ??(^ω^;) -- 怪人ザマァ
  • 寒い、0点です。 -- クロネージュ
  • わーすっごい何これ!
    (怪力に感動して地面をバコンバコン叩いている) -- ユニア(40%)
  • 「俺ザマァ」と「俺様ァ」をかけた低レベルギャグね。
    座布団は一枚もあげられないわ!
    (風のように現れたのはカゼカ!) -- カゼカ
  • ソリティアゲームのはじまりかな。一人舞台はまた異なる輝きをみせる。頑張って足掻くことだね。 -- 流零(観客)
  • ロコモ「覚悟はいいな?(銃を構える)」
    ジーノ「行くよ...!」
    ピチュー「いっくよー!」 -- ヨッシー一家
  • すごいよこれ!(ぶんぶん) -- ユニア
  • わかったから腕を振り回しながら近付かないで頂戴ね?
    敵はアレよ。 -- ベアトリーチェ(観客)
  • あれ敵なの? -- ユニア
  • 今更そこ?
    …ええ、アレが敵だから。敵だからお願い叩いてきてね。 -- ベアトリーチェ(観客)
  • わかたー☆ -- ユニア
  • 終わりだな。
    お前の自慢はその俊敏さと暗示能力だが。
    この人数、しかも未知の敵からの一斉攻撃はかわし切れまい!
    覚悟は良いな、散れっ!ショットビーム!!
    (エネルギー状の散弾をザマァに向けてばら蒔く!) -- ビィム
  • 風よ!逃げ場を塞ぐ壁となれ!
    (ウインドウォールでザマァの逃走経路を断つ!) -- カゼカ
  • ザマアッー!!!
    (退路を断たれ必死に散弾をかわす、もはや暗示を使う余裕も無い) -- 怪人ザマァ
  • 仲直りの握手会しよう!(ニッコリと、握手を求める。まあ怪力が待ってるんですけどね!) -- ユニア
  • (そんなよゆうはありません) -- 怪人ザマァ
  • あぶねーっ!へ、握手?なんで -- アクセル
  • ロコモ「ファイア!(ザマァへ銃乱射しようとするが...)…弾切れ!?」
    ジーノ「狙いを定めて...」
    ピチュー「うん!」 -- ヨッシー一家
  • (おいつめられた!) -- 怪人ザマァ
  • 終わりだ!
    (さらにビームを拡散させる) -- ビィム
  • ジーノ「…ジーノビーム!(ザマァへビームを放つ)」
    ピチュー「でんきショック!(ザマァへでんきショック)」 -- ヨッシー一家
  • 俺ざまぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
    (爆散ッ!!) -- 怪人ザマァ
  • 《ミッション2クリア!》
    怪人達を撃破せよ!
    ――――――
    怪人ザマァ(爆散)
    残虐サソリ(星KO) -- リザルト
  • ビィム「一先ず怪人達は撃破できたか。
    爆散せず吹っ飛んで行った残虐サソリの行方が気になるが…」
    クロネージュ「あれだけダメージを与えていればしばらくはまともに動けないでしょう」
    カゼカ「それよりも此処は何処なの?」 -- チームORE
  • 少なくとも此処は私達の全く知らぬ世界。
    異世界である事は間違い無いでしょうね。


    あのような可愛らしい魔物(ピチュー)は『こちら側』では見掛けません。 -- クロネージュ
  • ピチュー「うにゅ?」
    ロコモ「ピチューは渡さんからな!」←
    ジーノ「ふぅ...疲れたね」 -- ヨッシー一家
  • 君達、ここはどんな世界なのか教えてもらえないか?
    私達はどうやら迷い込んでしまったようなんだ。 -- ビィム
  • と言われても、俺も迷い込んだ方だしねぇ~…… -- アクセル
  • ロコモ「どんな世界か...説明するのは難しいな」
    ジーノ「僕もここに来て日は浅いんだ」
    ピチュー「いろんなひとがいるんだよ!」 -- ヨッシー一家
  • ビィム「そうなのか…」
    アミサ「ビィム!カゼカ!」
    カゼカ「アミサ?こっちに来てたの」
    アミサ「ああ、きっとお前達よりずっと前にな。それにお前は……」
    クロネージュ「そう警戒しないでくださいな」
    ビィム「アミサ、彼女は敵じゃない。少なくとも今は争う必要は無い。
    それよりこの世界の事、わかるか?」
    カゼカ「ああ、ある程度は。
    それにかなり厄介な事になっているようだぞ。
    ―――君達(ピチューやアクセル達)はこの世界の住民だな?
    丁度いい、君達にも伝えておかねばならないからな」 -- チームORE
  • 最後の最後にアミサとカゼカを間違えるなんて、だらしねぇし…
    間違えるって辛いな…辛いなサム… -- スタッフ:ORE
  • ピチュー「なぁに?」
    ロコモ「聞かせてもらおうか...」
    ジーノ「…」 -- ヨッシー一家
  • まぁちょっと違うけどな。でどうしたんだ? -- アクセル
  • アミサ「結社だビィム。秘密結社の奴ら。
    この世界に大分侵入しているようだ」
    ビィム「なんだと!?」
    クロネージュ「サソリも居ましたが、やはり秘密結社はこちらの世界に干渉しているようです」
    アミサ「なに、あのサソリ怪人も来ていたのか?」
    カゼカ「うわっ、私あいつ嫌いなのよね。
    ビィム、そいつはどうしたの?」
    ビィム「ああ、彼女(ロコモ、ユニア)らと協力して撃破した。
    爆散はしていないから恐らくはまだ生きているだろう」
    カゼカ「へぇ、強いんだ?」
    アミサ「それに『こっち側』とこの世界はどうもある種の融合状態にあるようでな。
    それもこれも『境界の者』から聞いた事でな。
    このあたりは今一わかりかねる」
    クロネージュ「何が原因で世界同士が溶接されたかはわかりませんが。
    結社が大きく干渉しているのは良くない事態ですね」 -- チームORE
  • ピチュー「??」
    ロコモ「結社って...何だ?」
    ジーノ「…」 -- ヨッシー一家
  • 秘密結社『造世』。
    独自の軍隊や企業を持ち。
    裏で兵器の売買、人体実験等を行っている裏組織です。


    子供的かつ単純に言えば世界征服を企む悪の組織、と言った所でしょうか。
    先の戦闘で交戦した残虐サソリも結社が造り出したクリーチャーです。
    ビィムさんやアミサさんはその結社とは因縁が深い方ですね。 -- クロネージュ
  • ピチュー「あくのそしき!?」
    ロコモ「なるほどな...」
    ジーノ「そいつらがこの世界を狙っているのかい?」 -- ヨッシー一家
  • 干渉している以上。そうだろうな。
    この世界も秘密結社のターゲットに……全くもって厄介な事になったものだ。
    家の鍵を無くし止むを得ずドアを壊して入った所、近隣の住民に強盗と間違えられたくらいにな。 -- アミサ
  • 何やってんのよ……。 -- カゼカ
  • ピチュー「うわぁ~!」
    ロコモ「…(汗)」
    ジーノ「成程...」 -- ヨッシー一家
  • ビィム「これは一度ヒーロー仲間を集結させ、対策を練る必要があるな」
    アミサ「一応結社の動向についてはある程度把握している
    仲間達も結社を追う過程で合流出来るさ」
    カゼカ「じゃあ、さっそく行動開始だね」
    ビィム「君達、結社の手の者を見つけたら私達に教えてくれ
    そして彼らを相手にするならよく特徴を見るんだ、どんな相手にも活路はある!」
    アミサ「……お前はどうする?」
    クロネージュ「私はここで別れさせてもらいます
    一人でも問題ありませんから」 -- チームORE
  • ピチュー「わかった!」
    ロコモ「私達はどうする?」
    ジーノ「うん...どうしようか?」 -- ヨッシー一家
  • ビィム「また会おう、異世界の戦士達よ!」
    カゼカ「協力してくれてありがとね」
    アミサ「よし、まずは熱帯に向かうぞ」


    クロネージュ「……」
    (あ、次スレお願いします〜) -- チームORE