バトロイクエスト > 第34話


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  • 何ですの...あれは... -- クリス
  • 救済(ころ)してあげるわ、蛇野郎。
    (背中から白い羽を広げ、蒼かった眼は紅く染め上げられ蛇を捉えて離さず、白く染められた銃を向けている。
    その姿は正に天より舞い降りた天使(テンシ)であった) -- コルト(天使化)
  • …(天使...ですの?) -- クリス
  • 度し難くて結構。手短に終わらせたいのはお互い様だろ? -- HRO
  • …素敵な客人だ。
    さて。ボクも、愉しんでもらえるように努力しよう。
    …はい。これはコミッション。(普通のキャンディをクヲンに投げる) -- 流零
  • 俺もちょっと本気になった方がいいらしいな。 -- むしろ(キャラ)
  • 加島「天使……なのか?
    ……ハッ!」
    オーレ「うらぁぁぁぁぁぁッ!急降下爆撃ィィィッ!」(空中を切り裂き真っ直ぐ、呆然としていた試製一号オロチの頭部に直撃した!)
    加島「オーレ!?」
    試製一号オロチ「シャァァッ!?シャァァァァァァァッ!」(これには流石のオロチにもダメージを与えた!
    怒り狂い反動で吹っ飛んだオーレに蛇を伸ばした!が!)
    (バシュゥゥゥッ!!)
    試製一号オロチ「ギャァァァ!?」(伸ばした右蛇が真っ直ぐ飛来した黒い何かごと千切れ飛んだ!千切れた先から体液がボトボトト流れる)
    オーレ「悪いなみんな!屋上に着いたは良かったんだが、想像以上にやばくなってたんでな!
    作戦変更で遅くなっちまった!
    援軍を呼んで来たぜ!」
    (見るとケリニー隊より遥か後方にF.W.I.A製の大銃を構える男が一人!)
    オーレ「エイム中尉ーッ!助かった!!流石だぜー!!」
    エイム「……!」(短く敬礼をすると、次弾の装填に入る) -- チームORE
  • 《シークレットミッション》
    『天使』と『人造生物』
    ――――――
    《クリア条件》
    試製一号オロチの撃退
    ――――――
    《友軍情報》
    □オーレ
    状態:ダメージ微小
    □クロム
    状態:ダメージ大
    □ルフレ
    状態:ダメージ大、気絶
    □加島隆一
    状態:ダメージ中
    □三森少佐
    状態:ダメージ中
    □コルト
    状態:制限開放(天使化)
    ◆新規加入
    □エイム
    -- ミッション
  • クス…。ルレ、正解よ。
    可能なら、オロチとクヲンを『できるだけ切り離し』なさいな。オロチの能力が弱まるハズだわ。
    …いいえ?クス…必要なさそうね…クスクス…。 -- ベアトリーチェ
  • よし、もう一度...!(再び正拳突きの構え) -- クリス
  • ………。
    (放たれたキャンディを…斬った。いや、流零をも同時に斬ろうと蛇腹剣が閃いた!) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • おや。気に入ってもらえると思ったのだけど。あめちゃんは受けが悪い、かな?
    (鎌を持って防ぐ) -- 流零
  • オーレ「でも、コルトがあんな事出来るのは知らなかった
    まさか、天使になるたぁおでれーだべ」
    加島「オーレ、やれるか?」
    オーレ「コルトが隠し玉出したからって任せっきりにするわけいかないしな、勿論だぜ!」(加島に新しい機銃を渡す)
    加島「ああ、あいつは俺が殺さないとダメなんだ!取られてたまるかよ!」(機銃を受け取り構える)


    クロム「天使……?」(調合薬を使用し立ち上がり、ルフレにも使用する)
    ルフレ「……」(調合薬を使用され、顔色が良くなる) -- チームORE
  • そこ!(横からクヲンに飛び蹴り) -- 名無しさん
  • オロチ、むざむざ死ぬことはできませんわ。
    死者をつくり、機を見て退きなさい。『昂り、吼えろ』。


    (流零に言う)いいえ。コミッションは、お前の魂魄ですわ。 -- 屍姫クヲン(敵対)
  • 試製一号オロチ「シャァァ……シャァァァァァァァッ!!」『キサマァァァァァァ!!』(コルトに向かって尻尾を振るう)
    コルト(天使)「……―――うるさいわね」(容易くかわし、オロチの周りを飛び回り天使化の影響により感応強化された銃弾を撃ち込む!)
    試製一号オロチ「ギャァァァ!?」(馬鹿な!?ダメージ!)


    エイム「」(せっせと次弾装填作業に入っている。威力は絶大だがその分この装填作業に手間がかかるのである) -- チームORE
  • そんな面倒な事をしなくても、俺なら力押しで倒せる。 -- むしろ(キャラ)
  • 「(軽くじゃ駄目みたいね)」 -- リリア
  • …(正拳オーラ突き...至近距離でやったら...!?)(チャージ中) -- クリス
  • …っははは! 参ったね。キミの方が何枚も上手だ。
    -- 流零
  • …そう。コミッションは…───、─────。
    (流零に『掌握の鎖』発動) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • オーレ「ナイスだトリガーハッピー!!」
    加島「オロチィィィィィッ!」
    (コルトの銃撃により所々鱗が剥がれた部位に銃弾を撃ち込む!!)
    試製一号オロチ「シャァァァァァァッ!!」(ダメージ!のたうち暴れまわる!)
    オーレ「うおっ!」(ダメージ!)
    加島「ぐっ!」(ダメージ!) -- チームORE
  • (一か八か...!)クリス、行きますわっ!(拳に気を溜めたままオロチへ突撃!) -- クリス
  • そう呑気なことを言ってられるものか!(棒を取り出し、クヲンを叩く) -- 名無しさん
  • ナナシ2つHROッス -- 名無しさん
  • キミの思うままのボク、か。悪くない。
    …でも、ボクを縛るのは、ボクだけだよ。
    目には目を、鎖には…鎖をお返しさ!
    出でよ、ルージュ・ノアールの束縛!
    (ミス判定!赤と黒の鎖がクヲンへと伸びる) -- 流零
  • コルト(天使)「―――無茶するわね」(クリスを見て)
    試製一号オロチ「シャァァァァァァッ!!」(クリスに残った左蛇を伸ばす!が!)
    コルト(天使)「――― 一つ貸しにしておいてあげるわ、倍にして返しなさい」(左蛇を蹴り、軌道を逸らす!) -- チームORE
  • 行くぞォッ!!!(オロチに零距離ビッグバンかめはめ波) -- むしろ(キャラ)
  • 了解ですわ!(オロチの懐へ到着、そして...)
    …正拳...オーラ突きッ!(オロチの鱗が剥がれた部位目掛けて正拳突きを放ち、そのまま気功も放つ) -- クリス
  • (HROの妨害により『掌握の鎖』失敗)
    ………。数は多いか。仕方有りませんわ。
    (数で押し切られると悟ったクヲンは、観念したのか蛇腹剣を収めた…?
    …違った。その口から小さな目玉を無数に吐き出した!) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • ギシャアアアアアアアッ!!!(ダメージ!!)
    (クリスのこの一撃が活路を開いた!溜まらずオロチはその場に硬直してしまう!コンボのチャンスだ!) -- 試製一号オロチ
  • うおおおおおおッ!デュアルガード!!
    (疾駆するクロムがHROの前に立ちそれをガード!) -- クロム
  • オーレ「グッドッ!クリスがやったぞ!
    撃ちまくれぇッ!!」(機銃掃射!!)
    加島「うおおおおらああああああッ!!」(機銃掃射!!)


    試製一号オロチ「シャァァァァァァッ!」(コンボダメージ!繋げ!)
    (銃弾が次々とオロチにダメージを与えていく!) -- チームORE
  • うぐぅっ...やはり無理が...(右腕を押さえる) -- クリス
  • (目玉は神経をたなびかせ、空へと上昇し一面を覆ったかと思うと、狙ったかのようにコルト達味方勢に急降下を始めた。)
    (『忌避の雨』発動。目玉はなにかに接触し次第、小爆発する) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • かたじけない……!(大ジャンプ)!?(目玉に触れ、命中) -- HRO
  • ふっ(目玉のうちの一つを斬ってみる) -- 流零
  • ―――気色悪い、消えて。
    (二挺の白いサブマシンガンを構える)
    ―――fire!fire!fire!
    (銃口から『天使』の力を込められた弾丸が次々と目玉を浄化(ころ)して行き、味方に危害を加える事は叶わない) -- コルト(天使)
  • 腕が駄目なら...足ですわ!(そこからオロチへ蹴りを入れる) -- クリス
  • フン(目玉を迎撃) -- むしろ(キャラ)
  • オーレ「まずいぜ!誰か繋いでくれなきゃぁッ!」(リロード)
    加島「間に合わないッ!」(リロード)
    試製一号オロチ「シャァァァァァァッ!」(時間切れか!?否!繋げる者ならまだいるッ!)
    (バシュゥゥゥッ!)
    試製一号オロチ「ギシャアアアアアアアッ!?」(左蛇を黒いのが吹っ飛ばしたッ!)


    オーレ「エイム中尉……!さっすがぁ!」)
    加島「助かりますッ!」
    (後方に向かって敬礼する!)


    エイム「……!」(短く敬礼を済ませた後、また次弾装填作業に入る)
    (コンボタイム延長!) -- チームORE
  • 「(アイツ(クヲン)に何かすればオロチの力は弱るんだったよね.....)」(ガトリングアルパカ装着) -- リリア
  • (パァ!と小気味よく爆発。…だが単体ならまだしも、コルトの速射は条件悪く爆発は爆発の連鎖を生んだ。
    上空から衝撃波と熱波が降り注いでくる。) -- 『忌避の雨』
  • のわあああぁぁーっ!(51)……援護に構うな。 -- HRO
  • (クロムと……に目配せした後、加島とオーレが真下に入るように羽を広げる) -- コルト(天使)
  • ああッ!(デュアルガード!)
    (クリス!!を庇う!代わりに威力の半分を受けた!) -- クロム
  • (だが、クヲンとてオロチを簡単に失うわけにはいかない。
    オロチの前に踊り出るように、蛇腹剣を閃かせながら立ちはだかった) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • ハァァァァッ!!!(爆発を突破しながらガトリングアルパカで空間を回し、クヲンを拘束しに掛かる) -- リリア
  • 大丈夫よ…!(デュアルガード!)
    (流零を庇う!) -- ルフレ
  • クロムさん...ありがとうですわ...! -- クリス
  • なるほど。これ(キャンディ)に似てるね…
    すまない。ありがとう。 -- 流零
  • 来い!そこの化け物!(クヲン)さっさと終わらせたいのなら!(棒立ちで防御体勢もなしで) -- HRO
  • (リリアに対し、やはり伸縮自在の蛇腹剣を閃かせ…
    それだけではなく、左手人差し指を突き出して漆黒の光線をリリアに放った) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • ルフレ「気にしないで、それより―――」
    クロム「あいつ、大丈夫なのか―――」
    (コルトの羽が発する光が弱まっていた)


    コルト(天使)「―――そろそろ私も持たないわよ」(顔色に疲れが見える、それは先程の爆発から庇ったせいでは無い。
    やはり相応の力を使うには相応の代償を払うのである)
    オーレ「そんだけ顔色悪くしてりゃ見てわかるべさ!
    次の一局で決めるぞ、いいな!?」(味方全員に呼び掛ける!機銃掃射!)
    加島「ああッ!地獄送りだッ!」(機銃掃射) -- チームORE
  • 了解ですわ!(その場で跳躍、空高く飛び上がる) -- クリス
  • (機銃掃射により、これも庇おうとするクヲンの体に穴が空いていく…) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • (流零に対して)私が時間稼ぎをします、あなたは立て直しを。(クヲンに接近) -- HRO
  • 憎い。憎い。憎い。ニクイ………
    (もはや打つ手なしか。蛇腹剣を振るうも、弾丸の衝撃のせいで思うようにうねらない。) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • 終わりにしましょう―――(上空からかかと落としをオロチへ放つ) -- クリス
  • ぐっ...(8800/8900。多少怯んだ、が) -- リリア
  • 了解したよ。…ボクも、行こう。
    …死の賽は、奇術師と踊る。
    「4」と「ジョーカー」の…ファイブカード!
    (手にかざす札にジョーカーが加わる。
    …鎌が、より黒く歪んだものへと姿をかえる)
    はあああああっ!!
    (そこから、引き裂くようにかまいたちを放つ) -- 流零
  • シャァァァァァァッ!!(半減ダメージ!コンボ延長!)
    (庇われるもやはりこの巨体、全ては防ぎきれない!)
    シャァァァァァァ……!
    (怨めしそうな声を挙げる
    しかしそれは加島達にとってはだ。
    クヲンには哀しくこう聞こえるのである)
    『もういい!おれなどを庇うな!守るな!
    元は無かったものなのだおれは!』
    ギシャアアアアアアアッ!!(クリスの一撃が入る!コンボダメージ!)
    (コンボを繋げ!) -- 試製一号オロチ
  • なんか変だな……(体力の割りに、余裕そうだが…?) -- HRO
  • まだまだァ!(地上へ着地、そこから左腕でパンチを加える) -- クリス
  • うるさいだまれ(オロチに連続蹴り) -- むしろ(キャラ)
  • だああああああああ!!!!!(気合と執念と根性でクヲンにガトリングアルパカ(空間歪曲による拘束を試みる)) -- リリア
  • 加島「弾切れか!くそったれ!後は…頼む!」(本当は自分で復讐を果たしたいのだ、しかしそれは叶わない、だが自分の勝手を押し通して味方をあの時のように殺す訳にはいかない、だから託すのだ!)
    オーレ「おうッ!」(機銃を捨てオロチに向かって走るッ!)
    (その途中クリスの攻撃が入り、遅れて流零のカマイタチがオロチに着弾したのが見えた!)
    試製一号オロチ「シャァァァァァァッ!!」(コンボダメージ!)
    (コンボを繋げ!) -- チームORE
  • 瀕死寸前の私を狙ってこない。敵さんも弱ってるようですね…… -- HRO
  • (何者かがこの空間に侵入してくる) -- ???
  • はあぁぁぁっ!!(蹴りの連撃を加える) -- クリス
  • お前も死を甘受すると言うのか。
    ああ。(体前面に直視できないほどの出血が見られる。…血は赤黒くなく、ひたすらに黒い。)
    (CAUTION!!:クヲンはその体の構造から、時間・空間系は無効) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • ―――!
    (鎌を構えながら接近する) -- 流零
  • クロム「これで終わりだ!デュアルアタック!!」(クリスに合わせベストタイミングでオロチをすれ違いざまにファルシオンを振り、斬る!)
    試製一号オロチ「ギシャアアアアアアアッ!」(コンボダメージ)
    オーレ「うおおおおッ!殴り抜けろぉッ!」(オロチにぶつかる寸前に拳を突きだした!
    気付いた時はオロチの背後へとすり抜けていた!)
    ルフレ「覚悟は良い!?デュアルアタック!」(彼女もまたベストタイミングでエルサンダーを撃ち込んだ!)
    試製一号オロチ「シャァァァァァァッ!?」(コンボダメージ!)(コンボを繋げ!) -- チームORE
  • ヒャッハァァァァー!(登場開幕で、巻き添えを受けることをお構いなしに突撃をかます) -- ????→こだま
  • (巻き込まれたけど無傷) -- むしろ(キャラ)
  • 何か来ましたわーッ!?(蹴りの連撃を加えていく) -- クリス
  • ?!(拘束できなかったことに驚愕) -- リリア
  • (それでもクヲンの息が絶えないのは、何千年と繰り返し流れる目撃談、『屍姫』という二つ名がこの光景の理由を物語っている)
    …さかるな。盛るな、修羅どもめ!
    (左手を振る。黒い光線が味方達を薙ぐ) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • こだまの対象はオロチです -- ひらお
  • (だが天使(テンシ)がそれを赦さない。邪魔は赦さない)
    ―――fire!(クヲンの攻撃を妨害する) -- コルト(天使)
  • …ああそうだ、キミの名前をまだ聞いてないな。(構わず接近する) -- 流零
  • 試製一号オロチ「シャァァァァァァッ!」(コンボダメージ!)
    (クリスの連撃が決まる!そして)
    試製一号オロチ「シャァァァァァァッ!!!」(フェイタルダメージ&フェイタルコンボ!!)
    (最後の一撃が!


    こだまがトドメを刺したーッ!)
    オーレ「何イイイイィィィィィィィィィィーーーーーーッ!!??」
    (おいしいとこ取りかよッ!
    てっきりエイムが決めると思っていただけに納得がいかない!
    だが刺しちゃったもんは刺しちゃったんだから仕方ないね♂)


    エイム「……スマン」(遥か後方にて、リロード間に合わなかったんだね仕方ないね♂)
    (K.O!) -- チームORE
  • え…あ…あの……(棒立ちフリーズ) -- HRO
  • はは...ははは...(汗) -- クリス
  • …消え、た…。消えた……。実りが…成せない……。
    (糸の切れた人形のように、力なくその場にへたり込んだ) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • ――チェックメイト。
    (クヲンのもとへきた) -- 流零
  • 《シークレットミッションクリア!》
    『天使』と『人造生物』
    ――――――
    《クリア条件》
    試製一号オロチの撃退
    ――――――
    《友軍情報》
    □オーレ
    状態:ダメージ微小
    あいつ(こだま)絶対許早苗
    評価:HRO↑ こだま↓↓↓
    クリス↑ クヲン↓↓
    □クロム
    状態:ダメージ小
    評価:HRO↑ クリス↑
    クヲン↓↓
    □ルフレ
    状態:ダメージ小
    評価:HRO↑ クリス↑
    クヲン↓↓
    □加島隆一
    状態:ダメージ中
    複雑だ…
    評価:クリス↑ HRO↑
    クヲン↓
    □三森少佐
    状態:ダメージ中(気絶?)
    □コルト
    状態:制限開放(天使化)
    評価:クリス↑
    □エイム
    状態:(´・ω・)スマン
    -- ミッション
  • クス。憎くて憎くて虚しいわね。クスクス…。ミナサン、お疲れ様…。(黒い霧と消えた) -- ベアトリーチェ
  • ふ...ふふっ...(その場に倒れる) -- クリス
  • お前はコラァァァァッ!!(こだまに殴りかかるー) -- オーレ
  • イデッ!(ヒット)何かに勝った気がする……! -- こだま
  • はぁ……。
    (その場にへたりこむ)
    ……みんな、終わらせたよ……ちょっと最後は納得行かないけどなwww
    …今度墓参り行かなくちゃな…
    (オーレを尻目に感慨深げに呟いた) -- 加島隆一
  • …(もう...動けない...ですわ...)\クリス、よく頑張りましたね/ -- クリス
  • ルフレ「クリス!?」(倒れたクリスに駆け寄る)
    クロム「ん……?コルト?」
    (クロムが周りを見ると、既にコルトの姿は無かった
    後方から合流しようと大型銃をしまい、こちらへ向かってくるエイムの姿だけが見えた)
    エイム「(´・ω・)」
    クロム「(なぜだかすまないと言わんばかりな顔をしているんだが……)」 -- チームORE
  • …(意識がもうろうと...してきましたわ...) -- クリス
  • (超ドヤ顔) -- こだま
  • 前夜祭は終了。…いや、中止なのかな?
    うん、愉しめたよ。 -- 流零
  • 終わった....ん?(クリスを見る) -- リリア
  • ………。
    私に死はない。私に約束の地など存在しない。ゆえに憎い。安寧の死のある人間が憎い。憎い。憎い。
    (誰に向かうでもなく呟く。…次第にクヲンの体が黒い血の池に沈んでいく) -- 屍姫
  • こんにゃろ!こんにゃろ!でれすけがっ!
    (こだまをげしげしと足蹴りする)
    ん?
    (倒れたクリスに気付く)
    ってこんな事やってる場合じゃねぇやい!
    みんなー!キツいだろうがF.W.I.A本部に行けば……いや応援隊と合流すれば休める!
    一先ずはそこまで一緒に(ガーッ!ガガガッ!ガーガガーッ!!)
    ……!?お、おい待てよ!このタイミングで歪みの反応が強く!? -- オーレ
  • オーレ!どうした! -- クロム
  • はぁ...はぁ...。 -- クリス
  • …キミは、どこへ行く?(クヲンに) -- 流零
  • ヒールⅢ!(クリスにヒールⅢをかける、そしてその直後)....?!(異変に気付く) -- リリア
  • ちょまっ……勘弁してよ…… -- HRO
  • 説明は後だーッ!早くここから離れ―――。
    (だが全てが遅かった。瞬間。この場に今までより強い『歪み』が訪れた)
    ―――ミ゙イイイ゙イィィィ゙ンン゙
    クロム、ルフレッ!!
    (嵐のように歪みに歪む空間の中、クロムとルフレが飲み込まれたのが最初見えた光景)
    ひらさん!クリス!
    (次にHROとクリスが飲み込まれたのが見えた。前者はどこか気が合いそうな相手で、後者は無鉄砲さが誰かに似た少女だった
    さらにこだまが飲み込まれたのも見えた。気に入らないヤツではあったが、よく考えれば彼が居たからこそ間に合わないエイムの穴を埋め、トドメを確実にさせたのである)
    カジマ!エイム!みんなぁぁッ!
    (そして、奇跡的に再会出来た友人、駆けつけてくれた組織の仲間、ケリニー隊……流零……オロチの亡骸まで……オーレだけを残して全てが歪みと共に消えてしまった……)


    変態紳士ORE「強制退場?あぁん♂だらしねぇな
    許してや皆さん……」 -- オーレ
  • 当然ながら転移先は任せます〜。
    重ね重ね許してや皆さん……。 -- スタッフ:変態紳士ORE
  • 「…………」


    全てが消えてしまった。
    初めて出会ったばかりの者だったが。
    皆、共に窮地を乗り越えた仲間だったのである。
    それが目の前で歪みに巻き込まれ、消えてしまった。


    「…………」


    クロムとルフレは元の世界に戻れるのだろうか。
    HROとクリスは無事だろうか。
    コルトとエイム中尉とミモリ少佐はどこに行ってしまったのだろうか。
    カジマはようやく仲間の仇を撃てたのに、帰れないのか。


    「……クロス」


    いつかの時のように。
    恩師を無くしたあの時と同じ。
    彼はまたも無力だった


    「やっぱ俺、何もできねぇや」


    【プロローグ編 完】 -- エピローグ
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登場人物の戦闘力表領域↓(ご自由にお使いください)
  • オーレ
    出典:オリジナル
    融合世界を観測、監視、対応を目的とした組織。『F.W.I.A』の若手捜査官。
    捜査任務として今回この『歪んだ廃墟都市』に赴いた。


    主に銃器やF.W.I.A製の武器を使い戦う。 -- 人物紹介
  • 屍兵
    出典:ファイアーエムブレム 覚醒
    歪みよりあらわれし正体不明の化け物。
    自我が欠落しており、生き物を見境なく襲う。斬りつけるだけでは倒すことはできず、確実にとどめの一撃を入れる必要がある。活動を停止するに至ると、黒い霧となって消滅する。なお、「屍兵」という呼び名については元世界のとある自警団が便宜的に付けたもので、その後名称として大陸各地に広がっている(ギムレー復活後に屍兵が出現した未来世界でも同じ呼称で呼ばれている)。


    ちなみにオーレが発言した人造生物兵器とは関連は無い。
    恐らく人造生物兵器も似たような化け物のため勘違いしたと思われる。 -- 人物紹介
  • むしろ(キャラ):640億5000万(基本最大)→1281億(片方吸収)→2562億(両方吸収) -- 646
  • ◆クロム
    出典:ファイアーエムブレム覚醒


    イーリス聖王国の王子にして、英雄王マルスの子孫。王家に伝わる国宝「封剣ファルシオン」を携え、右肩に王族に現れることがある聖痕を持つ。王族でありながら自警団団長を務め、自ら国の平和を守っている。不器用だが仲間思いで熱い性格の持ち主。訓練中によく周りの物や壁を破壊する。敬語で形式を張って話すのも、話されるのも苦手であり、自警団員達は自然体で彼に接している。
    クラスはロード


    尚、参戦時期は原作七章寸前
    -- 人物紹介
  • ◆ルフレ
    原作のもう一人の主人公。名前・性別・容姿・口調などはプレイヤーが自由に設定できる(口調を無口にすると全く喋らなくなる)。
    ちなみに今回性別は女性
    容姿についてはデフォルト(全て01で)
    口調はあたし(01)


    記憶を失い道端に行き倒れているところをクロムら自警団に助けられた。軍略に関して天才的な才能を持ち、その能力を活かして軍師としてクロムの軍勢を助けることになる。
    クラスは戦術師


    参戦時期はクロムと同じ七章寸前
    飛ばされる前はクロムと共に聖王エメリナの護衛についており。運悪く遭遇した屍兵との戦闘中に飛ばされたようだ
    -- 人物紹介
  • ◆屍兵将
    屍兵でも特に力を持つ者の総称。
    不思議な事に一般に知能は無いとされる屍兵はこの屍兵将に従うのである。 -- 人物紹介
  • ◆加島隆一
    出典:オリジナル
    人造生物兵器対策組織『草薙』ニ番隊所属、その唯一の生き残り。
    同部隊の隊員達は彼を残して人造生物試製一号『O(オロチ)』により全滅しており。
    同僚達の無念を晴らすため。
    単身オロチを追っていた途中、この場所に迷い込んだ。
    尚、草薙本部は加島本人をMIA扱いとしているが。ほぼ他の二番隊隊員と同じく死亡した物と見なしていた。
    その為。死亡したと考えていた筈の加島隆一の登場は、旧い友人であるオーレを大いに驚かせた。
    同時に、喜びもあったのは言うまでも無いことだろう。
    -- 人物紹介
  • ◆試製一号O(オロチ)
    出典:オリジナル


    研究機関K.Jにより造られた生物兵器、その第一番の試作品。
    廃棄が決定され第三研究所に安置されていたが、何らかの理由で再起動、のち暴走。所内の研究員を次々と殺害。その後、研究所に突入した草薙二番隊を全滅に追いやった。


    オーレとも直接的な因縁は無いものの、彼もとある人造生物兵器を追っており。
    さらに友人、加島隆一の仇でもあったため(実際は生きていたが)
    因縁は加島に次いで深い。


    大蛇をモチーフにした人造生物であり。
    全長8m
    太く長い胴体に管が何本か見られる。上半身にあたる部分からさらに腕のように大蛇が生えている。頭部も当然大蛇、大きな顎を持っている。 -- 人物紹介
  • むしろ(キャラ・対オロチ):1050(手加減)→[640億5000万(基本最大)→1281億(片方吸収)→2562億(両方吸収)] -- 646
  • ◆コルト
    出典:オリジナル
    PAEで生計経てているフリーランスのエージェント。
    助走無しで5m以上跳んだり。条件が揃っていれば壁を蹴って延々と跳び続ける事も可能など身体能力は常人離れしている。
    オーレとは一応知り合い


    仕事とは33話での事で、どうやら移動中に巻き込まれたようだ。 -- 人物紹介
  • 今更だが....
    ココは登場人物の戦闘力を書き連ねるところであって、人物紹介を書くところではない。 -- 646
  • しかも#33じゃなくて#32だし
    リリア(#32から引っ張る形で参戦):20億(基本最大)→500億(フルパワー)→5000億(超化) -- 646
  • や、まったく書いてないわけじゃないよ。「成り」と「思い」で、可能な行動とかわかるじゃない。 -- 四季彩
  • 正直この枠は需要高いのでこれからも欲しいです(笑) -- 変態紳士ORE
  • 流零(るれ) おや:くくる
    武器:固定なし 愛用のトランプを基に戦う
    タイプ:召喚型
    特筆:ラックが「S」。また強い精神力を持つ。ギャンブルだいすき。 -- くくる
  • ■屍姫
    武器:蛇腹剣および洗脳掌握
    タイプ:中距離・テイマー


    流浪の麗人。その存在は四季隊においても長らく正体不明である。
    黒髪の長いポニーテール、そして青いチャイナドレスという出で立ち。ベアトリーチェらの世界『アルト・ユミレース』にて数千年規模に渡って目撃例が流れ続けている『屍姫』その人。


    特筆すべきはその洗脳術であり、彼女が操る軍団は城と賢人を次々と滅ぼしたという。その凶刃に倒れた死人をも洗脳し操るさまから、また何千年と生きていることから『屍姫』の名が付いた。
    人間や高度文明を嫌っている。


    今回突如現れた屍姫は、この町が滅んだ理由を探っていたようだ。
    そこでこの戦闘に出くわし、凶行に及んだ。
    ミッション2・3では、単純に屍兵では人間を滅ぼすのに力及ばないと判断したために兵将や洗脳した屍を破壊。
    シークレットでは十分な戦力、及びオロチの境遇に人間を嫌う自分を見て洗脳に及んだ。
    結果は惨敗であり、軍団を形成するには到らなかった。 -- 四季彩
  • ◆コルト(天使化・不完全)
    その姿は正に『天使』、力を開放したコルトの姿。
    何故このような力を持っているのかは、本人もわかっておらず。
    この力を不完全にしか引き出せていない。


    羽による飛行能力を会得し、弾丸も原理不明の力で威力を強化される。 -- 人物紹介
  • 人物評価友好度
    悪い    良い
    BADGFEDCBAS?
    ―――――――――――


    ◆コルト
    C:もに(利用、無意識の罪悪感…?)
    D:東條日光(同上)
    D:ジーノ(同上)
    E:龍騎(邪魔)
    D:ハイラ(利用、一人欲しいわね)
    D:クリス(1つ貸し、よ)


    ◆ブレット
    C:もに(やるな、嬢ちゃん)
    C:東條日光(悪い、世話掛けたな)
    C:ジーノ(悪くは無い)
    C:ユニア(…守れなかったか)
    C:ハイラ(同上)


    ◆オーレ
    C:HRO(親近感)
    C:クリス(誰かと被る)
    C:ケリニー隊(特にテレサ)(流石だぜ!助かった!)
    F敵:クヲン(要警戒人物として本部に報告済み)
    E:300系こだま(許www早www苗www)


    ◆クロム&ルフレ
    F敵:クヲン(要警戒人物として認識)
    C:クリス、HRO(信用出来る人物として認識)


    ◆加島隆一
    C:HRO、クリス(仲間)
    G敵:クヲン(要警戒人物) -- 途中評価
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