キャラなりきり雑談所 > in港町トナミポート


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大海原と山々に囲まれた港町。
貿易が盛んで、数多の人々が訪れる賑わいの町だ。
現在の拠点:キフィアン邸「白屋敷」
この町について
この屋敷について?
過去ログ
慧眼のレンズ
カナスタの山へ行く トナミの浜辺へ行く? 忘却の洞窟へ行く 黄金麦の村ピネーニャへ行く

当板は閉鎖しました。長らくのご愛顧ありがとうございました。


  • …失礼します。
    (八咲瑞穂、帰還) -- 八咲瑞穂
  • おや、おかえり。…どうした、険しい顔をして。 -- キフィアン
  • …ふぅ……。
    …お力を、お借り致したく。…屍姫に対抗するための、お力を。 -- 八咲瑞穂
  • あら…? 貴女は、農園で会った… -- リコル
  • ……はー、やれやれ。またその名前か。
    屍姫ってやつもどうしてこう息が長いもんなのかね…… -- カイロ
  • …あら、またお会いできましたね。
    …しかし、随分と空いているようですね… -- 八咲瑞穂
  • …しかばねひめ、だと…?
    (キフィアンの顔が強張る。紛れもない仇、その名。)
    …どうした。どこに出た。 -- キフィアン
  • ここより外の世界…一部の強者が拠り所とする家です。
    …突然の襲来でした。…リマ殿が屍姫配下に降りました。…騒動の中、もう1名が『帽子屋』の配下に…。 -- 八咲瑞穂
  • ! リマだと…!リマが、操られているのか!?
    …帽子屋とは何だ!そこでは何が起きているのだ!? -- キフィアン
  • …リマだってぇ?
    (日光が露骨に反応する。立ち上がっては険しい顔を瑞穂に向けている) -- 東條日光
  • リマ……リマ?
    ……あぁ! って、ちょっと待て!
    あいつなら、この前までここにも顔を出してたはずだろ。
    それが何だって屍姫に降るなんて話に転ぶんだ? -- カイロ
  • …わからない。 -- キフィアン
  • …アイツはHROってヤツとイイ仲なんだ。ここより外の世界に居ることの方が多い。
    …まさか、リマが……なんてこった… -- 青森太助
  • …帽子屋の配下に降ったのが、そのHRO殿です。
    リマ殿はそれを目の当たりにして……その……狂ってしまった…。
    …そこを、屍姫に魅入られてしまったのです。 -- 八咲瑞穂
  • !!………ああ……なんということだ……! -- キフィアン
  • クリュスタ「………。」
    サルバ「大変、面白くない状況ですね。よもやリマ様が降るなどと。しかも外の世界で。」
    クリュスタ「………外まで染まってしまう。」 -- 不死姫と従者
  • ……もう一個だ。その帽子屋ってのは何者だ? そっちに関しては聞いた記憶がねえ。
    口振りからして、ロクなもんじゃなさそうだが。 -- カイロ
  • ……瑞穂さんは、ご無事だったのですか?
    どこか、お怪我などは…… -- リコル
  • ……。名は、マッドハッター。
    生死を問わず洗脳を掛け、死んでいるのならば蘇らせ、完全なる駒としてファイターを使役する…こちらも恐ろしい存在です。
    …コダマ宅、と言えばわかりますか。我々やHRO殿とリマ殿は、そのコダマ殿の御家にお邪魔していたのです。…そこに、突如として屍姫が襲来した。
    我々が屍姫を警戒する中、今度はマッドハッターが出現。場は地獄と化しました。
    マッドハッターはHRO殿を洗脳に掛け…そして、リマ殿は狂い、屍姫の下へ。 -- 八咲瑞穂
  • …しかし、騒動の中で我々は、マッドハッターすらも屍姫を警戒しているのだと知りました。
    そこで、コダマ殿の牽引のもと、マッドハッターへ共闘の交渉を持ち掛けるために彼の住処へと赴きました。
    ……結果は……残念ながらやはり敵は敵。二名の犠牲者を出し、現在の我々はマッドハッター傘下の体(テイ)を取っております…。 -- 八咲瑞穂
  • ……やってる事が殆ど変わらんぞ。笑えねえな、マジで…… -- カイロ
  • …クッ!
    なにゆえ我れにもっと早く告げなかったのだ!なにゆえッ……ええい、ミヅホを責めてどうするッ!
    われも出向こうぞ!所を教えろ! -- キフィアン
  • …キフィアン様、どうか気をお鎮めくださいませ。それは -- サルバ
  • ああそうだな!わかっておる!
    我れはここを離れれば力を大きく失う!そう言いたいのであろう!
    だが見放せるかッ!! -- キフィアン
  • ……。多くの人が出向いてる今、これは…… -- もに
  • …(無言でキフィアン邸に入ってくる。) -- 轟将拓
  • !……今の貴方は、どちらですか。自我ですか、帽子ですか。
    …問うても、意味があるかは疑わしいですが。 -- 八咲瑞穂
  • (ブレイズブレードの最後の1枚を自ら割る。)…自我。 -- 轟将拓
  • ! 解けたのか…?どういう、ことだ…。 -- キフィアン
  • *ひゅ~どろどろ…
    突然屋敷全体に冷たい空気が… -- ユレの気配
  • (スゥ…。無音。音の立たぬままに、屍姫の姿が床から生えた。) -- 終焉の蓮の姫
  • きゃー!きゃー!


    *屍姫とはなんとも対照的にじたばたと暴れながら
    床からすすすとせり上がってきた -- ユレ
  • !! 屍姫! それと、もう一人… -- 轟将拓
  • ・・・っと、到着ですね(空間跳躍で現れる) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • っ! (反射的に銃を手に取り構える) -- もに
  • って・・・屍姫!?ど、どうしてこんな所に・・・(デザートイーグル50AEを呼び出し、両手で構える) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • あら~?本当についちゃったわ~!
    すごいすごぉ~い!


    *きゃっきゃっと屋敷の中を浮遊して回る
    足がない
    その様子はとても屍姫の仲間とは思えない程無邪気である -- ユレ
  • アイツ(ユレ)…なんなんだ…(警戒) -- 轟将拓
  • な……な……
    …なぜ入ってこれた…メビウスの輪は… -- キフィアン
  • クリュスタ「(サッと立ち上がっては即座に大鎌を召喚、ダンと地面に柄を突く)」
    サルバ「…おやおや。無慈悲な登場でございますね。死は我々を追い立てるのがお好きと見えますね」 -- 不死姫と従者
  • 太助「ちょ…え?…」
    日光「…もーちょい、空気読めるヤツだと思ってたんだがねえ…屍姫」 -- 四季隊
  • ………。
    (キフィアンに無表情を向ける。暫しの沈黙。ゆっくりと口を開く屍姫に対し、キフィアンは身構えた)
    …もとより、わたしに結界が通用するとおもっていたのか? -- 屍姫
  • ……ははぁ、冗談キツいなァ。噂をすればってやつか。
    (軽口を叩いているが、目が笑っていない) -- カイロ
  • あわわ・・・こだま宅の皆に知らせなきゃ!(デザートイーグルをしまい、空間跳躍の構えに入る) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • ………。
    (キフィアンに興味をなくしたかのように顔をそむけ、そして火村に向けて右掌をかざす。)
    (屍姫を中心とし、景色のみを歪ませる衝撃波。ダメージを負うものではなかったが…何の効果が?)
    …鬱陶しきは善心を騙る逆説女神よ。うぬの力、ここに封じよう。
    (…火村の能力の「発動する時」が停止される!) -- 屍姫
  • !?周りが歪んで…どうなってんだ!? -- 轟将拓
  • えっ・・・何!?瞬間移動出来ない!(瞬間移動が阻まれる) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • …おいで、みなしご(ユレ)。
    …さあ、どれでもいい。気に入りそうなものを選べ。 -- 屍姫
  • っ! しまっ、これじゃ狙いが…! -- もに
  • *ふと火村の脳裏にアマノのあの言葉が響いた


    ――しかも貴方は拙い事にその力を今までに乱用し過ぎた
    最早、屍姫側の時間操作を抑える事すらできるのかも怪しき事な
    全く、〝とっておき〟とはここぞという時に使ってこそ〝とっておき〟というもの
    無闇矢鱈に使用。出せば勝てるなどという邪念の元繰り出すから〝格〟が下がるのです。


    *皮肉にも彼女が警告した事が事実として今火村に襲いかかった
    そんな筈はない。全力でやればなんとかなる
    そんな甘い考えはなかっただろうか?
    否、あるからこうなるのだ
    恐怖せよ、悔い改めよ、その浅慮さを呪えよ
    自らの傲慢さを自覚せよ
    そう目の前の現実が責めてきているようだった -- アマノの言葉
  • ( ><)【リコルの懐へと隠れ】
    こ、これは……? -- リコル
  • う~~ん
    それじゃあ……


    *ユレはもに、リコル、そして瑞穂を指差した


    あの子とあの子とあの子がいいかも!


    *邪念は無い、無邪気が過ぎるのだ
    自分と同じにする事がとういうことなのかまるでわかっていない! -- ユレ
  • …ふ。
    …ふふ、フハハハハ!!
    その力…わかるぞ、読めるぞ!身に染みるぞ!!
    うぬこそが“時の魔法使い”であるな!!
    ハッハッハッハ!!そういうことか!!ハッハッハッハ!!
    やってくれたなあ!!謀ってくれたなあ!!
    (キフィアンが突如としてそのような喚きを散らし、部屋の中を風に渦巻かせた。小物は舞って落ち、窓はけたたましく鳴り、いかにも魔法の力を溜めていることがわかった…) -- キフィアン
  • なんて力だ…(大剣を精製) -- 轟将拓
  • ひゃ~~~ッ!!><


    *キフィアンに驚いて屍姫の後ろに隠れる -- ユレ
  • まさか・・・彼女たちを配下にするというのですか・・・?
    そ、そんな事私が・・・(再びデザートイーグルを呼び出す) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • (呼び出せない!) -- 屍姫の影響下
  • ………。
    (風の走るままにその長いポニーテールを靡かせ、キフィアンに呟く)
    …ようやく御目覚めか、シロの大樹。私は一万年待った。 -- 屍姫
  • えっ!?もはや成すすべは・・・無いかもしれません -- 鎖反火村(眼鏡)
  • …もに様、リコル様、瑞穂様は私のもとを離れないでください。指名されました…ご覚悟を。 -- クリュスタ
  • だったら!こっちはアイツを殴りに行っていいな?(屍姫の方に目線を向ける) -- 轟将拓
  • 火村様は私めがお守り致します。どうやら、屍姫の反感を買ったようでございますね。
    まあそれもそうでしょう。死を招く彼女に対して、あなたは生を活かす力に恵まれておいでですから。
    …それに加えて、見せすぎた。 -- サルバ
  • *ふと、また。火村の脳裏に
    アマノの顔が何故か浮かんだ


    ――だから、言ったでしょう
    ……汝らに救えるもの等何も無い
    甘き理想と幻想が身を滅ぼす事、嘆き、懺悔しながら地に逝け


    *アマノの幻影がそう冷淡な言葉を残して消えた -- いないはずのアマノ
  • っ……! それは、……つまり。 -- リコル
  • え~っとぉ
    わたしどうすればいいの~?
    ん~~えいえいえい!


    *来たは良いが自分に出来る事を把握していない
    強い力を持つが、それを行使する方法がわかっておらず
    手足をじたばたさせたり、轟にぽかぽかと殴りかかってみるが
    どれもすり抜けるだけで実害なし
    現状      ただのお荷物 -- ユレ
  • ありがとうございます・・!えっ、見せすぎたって何を・・・(サルバへ) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • すり抜けた!?ん… -- 轟将拓
  • ……魅せられた者の、末路は……(クリュスタの側へと移動してくる) -- もに
  • ……身内なんでな。連れて行かせやしねえよ。
    (得物の長棍を掴み取り、クリュスタと並ぶように立つ) -- カイロ
  • むぅ~~っ
    どうしてすり抜けるのよぉ~
    ユーレイだって人を殴れてもいいじゃない~


    *ふよふよと再び屍姫の後ろの方へ下がる
    〝幽霊〟、確かにユレはそう言った -- ユレ
  • 幽霊?じゃあ…まぁ、屍姫のお供じゃ、そうなるわな。 -- 轟将拓
  • 煩い。喧しい。全てが騒音!
    シロよ、お前が私に挑めども勝ち目はあらず。傍観に尽くせ。 -- 屍姫
  • オトモ?
    ……そうトモダチ!しぃちゃんはおトモダチなのよ~


    *屍姫を友達と幽霊は言う -- ユレ
  • …そう。お友達なんだ。でも!他人のお友達だからって…容赦はしないよ。 -- 轟将拓
  • 違わぬみたいだな!!
    うぬこそ此処を何処だと思っているのだ!!具現と不動のシロの庭ぞ!!
    トキは今こそ我れに触れられぬ!!災いのトキよ、疾く散るがいい!!
    (屍姫の四方上下、六面を白の魔方陣が囲った。) -- キフィアン
  • 太助「なあこれ」
    日光「どうした」
    太助「操作キャラ多くて俺達あぶれてるパターンじゃね」
    日光「わかる」
    太助「また空気役か」
    日光「わかる」 -- 裏方:四季隊
  • …勝負!(大ジャンプ。キフィアンと屍姫の様子を見る。) -- 轟将拓
  • うらめしや?


    *太助と日光の後ろで -- ユレ
  • キフィアンさん!(サルバの近くで様子を見ている) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • ………。(クリュスタのそばで、鞘に手を掛け、状況を見守るほかない) -- 八咲瑞穂
  • …時の、魔法使い…? -- クリュスタ
  • 人魚達の伝承においては、太古に潰えた系統だとされております時の魔法使いでございますが、いやはや。リベラーシェ様の話は信じるものですねえ。冗談かと思いました。
    さて、その時の魔法使い様が、いくつかの謎を残した上でも今正しく目の前にいる屍姫だとするならば。 -- サルバ
  • もしかして、屍姫が太古に潰えた時の魔法使いなのですか・・・? -- 鎖反火村(眼鏡)
  • …チルシピの刻印。屍姫という「個」を捻じ曲げようというのか。………。
    叶わない。
    (胸の前に交差させた腕を、思い切り広げただけ。それだけの動作は魔方陣を、キフィアンを、全てを吹き飛ばす衝撃波を放つ) -- 屍姫
  • キフィアン「ぐぬ……」
    クリュスタ「阻ッ!!(自らの前を、半透明の黒い大きな面が展開する。そばに居る人への被害を抑えたようだ…)」
    サルバ「おっとっと、クリュスタ、冷たいですね(火村を庇い、よく耐えている)」 -- 四季隊
  • なんて力なんだ!?でも!(屍姫目掛けて急降下) -- 轟将拓
  • (轟の首を貫く軌道。一直線に蛇腹剣が伸びる)
    …みなしご。トモダチが欲しくないのか。
    その手で掴み取れ。無残に千切れ。心の臓を奪い取れ。 -- 屍姫
  • 嫌っ・・・!怖い・・・怖いよぉ・・・(涙を浮かべている) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • ちぃッ!(大剣で防ぐ。間一髪。) -- 轟将拓
  • させるものか……
    (二つ指を頭上に掲げ、それをクリュスタ達に向ける。極細の白い光線がクリュスタに伸びると、クリュスタ達の体が一瞬光に包まれた。そうして…)
    (クリュスタやもに、カイロといった面々から見れば視界に何も変化はない。しかしその外、屍姫・キフィアン・轟・ユレからはクリュスタ達の体が見えない。)
    (…見えないのではない。体がない。触ることはできない。) -- キフィアン
  • え~~~っと。
    こうさっきの人がyったみたいに~~~
    ん~~~~~~~~!!


    *思いっきり力を入れてみる
    すると


    }


    あら~?


    *周囲の空気が、ずしんと重くなった
    まるで床にまとわりつかれた様に屋敷に居る者は重くなるのを感じた
    重い、重苦しい、それは動きにくいに変わった
    -- ユレ
  • これでっ!(大剣を振り下ろそうとした、が)なっ!? なんだこれ…動きにくいぞ…(大剣を落とす。) -- 轟将拓
  • …たまげましたなあ。星幽体投射(アストラルゲート)でございますか。
    (同じ時間、同じ場所、されど次元を別としているので、ユレの影響はない) -- サルバ(アストラル界)
  • これは・・・別の次元に移動してるのですか? -- 鎖反火村(眼鏡)
  • きゃ~!
    わたしこんなことができるのね~


    *まずは一つ。使い方を覚えた
    本人は喜び、歓声を上げる -- ユレ
  • ………。
    (横目で、床に膝付くのがやっとのキフィアンを睨んだ) -- 屍姫
  • …みなしご。お前の友作りの邪魔をする、悪い魔女がそこに居る。
    …こらしめなければ、お前の指した者達は戻ってこない。
    …みなしご。わかっているね。 -- 屍姫
  • (キフィアンが、もに達の居るであろう方向を見、頭の動きで玄関を示した) -- キフィアン
  • っ、キフィアンさん…!(立ち上がれないのを見て) -- リコル
  • つまり魔女狩りをしなさいってことかしら~?
    もう~。
    なんで邪魔をするの~?


    悪い魔女は同じにしてあげないんだから~!


    *ぷんすかと可愛らしく癇癪を起こすユレは
    さらに〝力〟の行使を試す


    んんんん~~~~!!
    なんかきたわよ~~~!
    え~~~~~い


    *力の昂まりを確信したユレが其れを頼りに〝発動〟した
    キフィアン邸の家具、置物が。
    カタカタと音を立てる。終いには宙に浮き上がった


    *〝ポルターガイスト・アタック〟
    大小、軽重。何はともあれ
    その全てがキフィアンに四方八方殺到した!
    -- ユレ
  • なんだよ…化けモンじゃねぇか… -- 轟将拓
  • 補足タイムですよ。
    もにとリコルとカイロと火村、あとクリュスタとサルバと瑞穂。ついでに太助と日光?
    以上の人たちはキフィアンの魔法によって「アストラル界」に投射されているよ。
    ちょっと体がふわふわするけど、「アストラル界に居ない人」に影響されないんだ。見られることもないし、触られることもないよ。
    「アストラル界」に居る者同士は体が半透明に見える。でもこっちでも互いに触れないよ。
    まあ、透明無敵化ってヤツだね。シロとアヲしか使えない。 -- 解説席:猫尾のリノティ
  • 此処に居れば安全という訳ですね・・・よかったです -- 鎖反火村(眼鏡)
  • 専門的に言えば、『高次元の精霊と化している』状態だ。
    本来なら色々と消耗する存在だが、まあ今は省く。 -- 解説席:鳥人のジャニス
  • 向こうからは触れない or こっちからも触れない? -- うらかたくくる
  • もう!レディに向かって失礼よ~!


    *轟顔面にテディベアが向かってきた -- ユレ
  • ああ、そこも大事だったね。うん、触れない。
    でも、割と融通が利くんだよ。地面に立っていられるのに壁はすり抜けるとかね。
    きっと玄関をすり抜けて欲しいんじゃないかなあ。 -- 解説席:猫尾のリノティ
  • …おいで。みなしごの機会少ない戯れの邪魔をしてはいけない。
    (轟に手招きをしている…) -- 屍姫
  • キフィアンさんのあの頭の動き・・・つまり・・・!(玄関の方へ向く) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • うぉあぶねっ!(手で振り払う)もう俺は…誰かの駒になるもんかぁっ!(セブンパレットを取り出す。) -- 轟将拓
  • *がちゃり


    ういーっす
    WAWAWA忘れ物~……


    *玄関のドアを開けていの一番に火村の目に映った
    なにか面白いリアクションお願いします(中の人の惜しみないゲス顔) -- 空気読まない男
  • っ、おい! キフィアンっ!
    (キフィアンに接近し、手を伸ばすが)
    ……っ!? (すり抜けてしまう) -- カイロ
  • 粋なことを。しかし、キフィアン様を失うことこそ最たる愚行でございます。
    …キフィアン様!声が届いておられるなら、せめて私めだけでもお解きくださいませ! -- サルバ
  • えっ!?ええっ!?アストラル界に居ない人間には見えない筈じゃ・・・
    とりあえず・・・ばぁんっ!(右手を銃の形にし、撃つ仕草を見せる) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • うおわッ!?


    *吃驚。見えてるようだ、何故か
    そして男は屋敷の惨状を目の当たりにする


    ……すまん。
    俺の部屋と間違えましたァァァァァ!!


    *そっちですか
    どうやったら自分の部屋と間違えるのか謎だが
    男は玄関のドアを思いっきり閉めた
    力が強すぎて立て付けが悪くなったかもしれない……


    *え、なんで男の目には見えるんだって?
    コイツは空気を読まないからなあ……
    -- 空気読まない男
  • はわわ・・・何か恥ずかしいです・・・
    気を取り直して・・・(玄関の方を向いている) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • (大きく、息を吸い)
    (長く、息を吐いた)
    …シロ。先程から妙に空間が固い。重いではなく、固い。
    …お前の干渉か。 -- 屍姫
  • …そうともさ。
    …我れの全ての丈をひとまとめに放ったチルシピを、こうもあっけなく往なされた時からな。
    …『具現』と『普遍』の庭だ。我れらに成せぬモノはない。 -- キフィアン
  • ど、どうなったの~


    *ポルターガイスト・アタックを行使したものの
    効果はそこまで無いらしい
    いやそれどころか空間が固いとなると
    殺到した筈の物体たちはもしや… -- ユレ
  • (屍姫の蛇腹剣がキフィアンの首めがけて閃く。…だがそれは届かず、キフィアンの目前で失速してしまった。)
    …そうか。アヲも居るのか。 -- 屍姫
  • 突撃ーっ!って・・・きゃっ!(玄関に向かって走るが途中、何も無い所で転ぶ) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • (キフィアンが立ち上がった。それと同時、もに達全員のアストラルゲートが解かれた)
    セメとモリを入れ替えようではないか。 -- キフィアン
  • (火村の時が元に戻った!) -- 屍姫の影響消失
  • これでっ!(セブンパレットで目の前にエネルギー弾を発生させる。)でやっ!(エネルギー弾を屍姫に蹴飛ばす) -- 轟将拓
  • 痛たた・・・って、どうやら時が戻ったようですね・・・よし!(闇の力でバズーカを生成し)
    サタンスローター・・・ボンバーっ!(屍姫にバズーカから闇の砲弾を撃つ) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • っ、うおっ!?(キフィアンのすぐ側にいる)
    あんた、無事か! -- カイロ
  • これは…? さっきから、起きている事についていくので手一杯…
    …でも、自衛する用意なら…! -- もに
  • ………。(目を閉じた)
    (観念の顔か。…違った。)


    (轟の背後に居る) -- 屍姫
  • 何ッ!?(後ろを振り向く) -- 轟将拓
  • えっ!?轟さん危なーい! -- 鎖反火村(眼鏡)
  • *ひゅ~どろどろどろ
    と、ユレの周りに青白い炎がいくつか浮かんだ


    きゃ~!何か出たわ~!


    *きゃっきゃっと
    周りも見ずはしゃぎ回る
    -- ユレ
  • クリュスタ「…サルバ、許可します。暴れてきなさい」
    サルバ「お待ちしておりました。(轟の背後の屍姫に1ステップで急接近)」 -- 不死姫と従者
  • (体を捻っては、斜めに振り下ろす踵落とし。その踵に黒い気玉が見える…)
    (避けなければ気玉がパンと炸裂し、サルバの方向へと吹き飛ばされるだろう) -- 屍姫
  • あ!しぃちゃん!
    あぶないわ~!
    いって!


    *サルバに向かって火の玉を発射した -- 屍姫
  • このガキ、普通にジャマだな!
    火遊びはお断りだ、っつの!
    (漂う炎、飛来する火の玉へ向け棍を振るう) -- カイロ
  • なんでユレが屍姫になっとるん
    *ありえないミスに動揺してガクガクブルブル -- 作家崩れ*ロングルナ
  • あ~~~!!


    *火の玉はいとも容易くかき消された


    え~~~ん!
    ばかばか~!なんで邪魔するのよぉ~!


    *カイロにぽかぽか殴りかかるも
    当然全てすり抜ける
    とりあえず内蔵がひやってして気持ち悪いのでやめてほしい -- ユレ
  • だーっ、くそ、やりにくいな! なんだおまえ! -- カイロ
  • 幽霊よぉ~!
    見ればわかるでしょ!


    *うーっ!っとカイロに突っかかる -- ユレ
  • そうじゃねえよ! なんだっておまえはあいつにくっついてきやがる! -- カイロ
  • しぃちゃんは初めて出来たトモダチなのよ~!
    トモダチを助けるのは当然じゃない~っ


    *カイロに重さを仕掛ける


    *〝霊障・動作制限〟
    身体に重さを感じる…!
    ああ気怠い…!
    しかし先ほどと違いレジスト(抵抗)できそうだ!
    -- ユレ
  • ぐっ!(被弾)なんだよ、やってくれるね…(セブンパレットからエネルギー弾を屍姫に放つ) -- 轟将拓
  • 私も行きます・・・やぁっ!(H&K MP7を呼び出し屍姫に向けて撃つ) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • ………。
    (轟と火村の攻撃が屍姫の体を抉る。白屋敷の床を漆黒の体液が濡らす。)
    …恐れることもなく、死の淵に飛び込んでくるか。 -- 屍姫
  • 死の淵!ハッハッハ!ほざけ、もはやタネなど分かっているわ!その時の力、ここシロの庭に在る限りは恐るるに足りぬ!
    フフ、破って来たには驚いたが、逆しまに見ればうぬは勝てぬ庭に飛び込んだまでのことよ! -- キフィアン
  • ぐぅおっ! っは、と、トモダチだぁ…?(動きに鈍りが見える) -- カイロ
  • えっ・・・それってどういうことですか・・・?(キフィアンへ) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • 悪いな。いくらアンタが怖くても、簡単に死んでやるわけにはいかないんだよ! -- 轟将拓
  • …「在るべきを在らしめる力」か。
    この屋敷こそが結界であり聖域。この中に居る限り、お前達はシロの力によって存在を保障されている。…そこに私も含まれている。
    …私は誰も招けぬまま。そしてお前達は私を倒せぬまま。無理の包括すら可能とする具現の力。
    …そういうことだろう、キフィアン。ここでは私とお前は互いに倒すことはできない。 -- 屍姫
  • …頭は回るようだな。
    そうだ。うぬの望みは叶わん。すべからく去れ。 -- キフィアン
  • どうやら決着をつけられないようですね・・・
    そうですよ!今すぐ此処から・・・去ってください(屍姫へ) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • 「非暴力の掟」の伏線を回収しますよ。 -- 解説席:猫尾のリノティ
  • (ひそひそ…)…え、何。今じゃないの?まだ先なの?
    どうやらボクの勘違いだったみたいだ。回収はまだ後だよー。 -- 解説席:猫尾のリノティ
  • …だそうだ、みなしご。やはり、悪い魔女がお前のトモダチを奪っている。
    …先に帰りなさい。 -- 屍姫
  • ……私達は、このお屋敷によって庇護されている、と……? -- リコル
  • なんですか、お話モードですか、私飛び込みたくて仕方がありませんというのに。詮無いですねえ。 -- サルバ
  • …どうやら、意味を成しませんようですわ、サルバ。こちらにおいでなさい。
    …なるほど。暴力を振るうだけ無駄でしたか。家主の掟は守るものですね。 -- クリュスタ
  • ほう、これはこれは。つまり言いたいことがあるなら言える時間でございましょうか。
    屍姫様、スリーサイズはおいくつであらせられますか? -- サルバ
  • お友達にサルバを連れていっても構いませんよ。 -- クリュスタ
  • え~っ


    *なんでーっ、だの。どうしてーだの
    む~っと癇癪を起こす
    結局は屍姫に従う


    なによお、ちょっと魔法が使えるからっていい気になって~!
    悪い魔女はお茶会に呼んでげないんだからぁ~!
    い~~っだ!!


    *キフィアンに向かってべーっと舌を出し
    一人足早と湖に帰る。幽霊に足は無いが
    最後まで〝邪悪〟さは欠片も無く
    彼女から悪意も感じられなかった
    子供、としか表現のしようがあるまい
    -- ユレ
  • 聞きたいことだったら山ほどある。
    何故俺の抹殺に固執する!?どうしてコダマん家を襲撃した!?リマさんはどうなった!? -- 轟将拓
  • …被害妄想猛々しい。私を「呼んでいた」者に応えただけだというのに。等しく迎えようというのに。
    …リマか。彼女は私の過ち。私が思い違うことなく、死を迎える筈だった。お前もその一人に過ぎない。
    …心が壊れ、もはや「人」を成していなかった。それは、お前達には必要ないだろう? -- 屍姫
  • !? そんな…壊れたって… -- 轟将拓
  • 私、見たんです・・・彼女が「分かれればいいんだ。こんな男」と言っている所を・・・ -- 鎖反火村(眼鏡)
  • ………。
    お前が帽子屋に操られたことが原因だ。
    慟哭なら、帽子屋を、己の心の弱さを、リマの弱さを呪え。 -- 屍姫
  • ………(目を伏せた) -- クリュスタ
  • …して、リマ様は現在どちらに? -- サルバ
  • 私の手中。 -- 屍姫
  • なっ…!? -- 轟将拓
  • 嘘・・ですよね!? -- 鎖反火村(眼鏡)
  • …リマに人として生きる意味はもはや無く、壊れた心の趣くままに破壊を尽くし、後に控える死を待つばかり。
    …リマに人として生きる意味はもはや無く、お前の望みの叶うすべは時の西方に消え去った。今度はお前が諦めるべし。
    …もっとも、道連れの願いを叶えてやれない訳ではない。(轟に向けて手を差し出す。まるで招いているかのように。)…それとも私に懇願し、過去に立ち返るか。 -- 屍姫
  • …返せ。今すぐリマさんを返せよッ! -- 轟将拓
  • そうですよ!私からしたら敵とはいえ・・・轟さんにとって大切な人なんです! -- 鎖反火村(眼鏡)
  • そ……そんな…… -- リコル
  • 返らない。 -- 屍姫
  • ……揃いも揃って悪役ぶりが過ぎんぜ。 -- カイロ
  • ざけんなぁぁぁぁぁッ!(勝ち目のあるないは知ったこっちゃない。大剣を持って、屍姫の方へ走る) -- 轟将拓
  • 轟さん・・・行っちゃ駄目です・・・駄目ぇぇぇぇ! -- 鎖反火村(眼鏡)
  • っ、待って! 貴方まで逆上したら! -- もに
  • 私は確かにお前達にとって悪だが、お前達は自身が悪になりえることを忘れている。
    人の道徳(モラル)とは実に都合が良い。
    それは怒りか?途方も無い怒りか?リマが生き返るという思い込みからくる私への怒りか?
    …ああ、そうか。帽子屋というノイズがあればこそ、尚更に。だがそれは罷り通らない。
    逢い世にないものを願う心は理解するが、それを野望とするお前は世界の毒に他ならないのではないか。 -- 屍姫
  • 毒だぁ?知ったことかよ!無駄かどうかなんて考えてられないんだよ!(大剣を屍姫に振り下ろす) -- 轟将拓
  • *その刹那。何者かがドアを蹴破って侵入してきた
    アマノだ。メビウスの輪は、と聞かれれば
    先ほどのKY男の効果が残留していたとしか先ずは説明のしようがない
    ともあれ


    ――馬鹿者。


    *キフィアン邸に侵入したアマノは轟の前方に飛び出し。
    大剣を刀で受け止めた -- アマノ
  • アマノさん!?こだま宅に居たはずじゃ・・・ -- 鎖反火村(眼鏡)
  • 邪魔すんなよ!こんなとこで立ち止まってる場合じゃないんだよ! -- 轟将拓
  • ……シロの大樹、キフィアン。どうした、私を退けたければ暴力を使えばいい。 -- 屍姫
  • ………(見るからにとても気が立っている) -- キフィアン
  • (屍姫に)……だめだねぇ。オレは物わかりが悪くってな。
    向かねえよやっぱ。オレお前嫌いだわ。やりあってでしか見えてこねえ。 -- カイロ
  • 残念だったなあトリックだよ。


    *お約束


    でなくて、帰りが妙に遅いからわざわざ山手線・総務線と乗り換えてここまで来たんですよ
    何をやっているのでしょうかね。この阿呆は


    *刀で大剣と鍔競り合いながら応える


    生憎と、勝手に死なれると頭数が減って迷惑なんですよ。


    *大剣を弾いた


    最も二度目はありません。
    面倒も見切れない。
    自殺がしたいのならどうぞご勝手に -- アマノ
  • す、すいません・・・つい様子が気になっていたもので・・・ぐすん -- 鎖反火村(眼鏡)
  • …(弾かれる)知ったこっちゃねぇッ!(大剣を構える。戦闘態勢のようだ) -- 轟将拓
  • (カイロへ)…私を好く道理を生物が持つ必要がない。遠ざけて然るべくある。模造に生まれ、模造を生んでさようなら。(…招いている) -- 屍姫
  • 会いたかあねえさ。たりめーだ。
    拒もうにもそっちからいらっしゃるもんだからな。今回みたいによ。
    -- カイロ
  • …時の魔法使いよ、能く人を嫌う魔法使いよ。その言葉から考えるに、なれは長すぎる命を未だ続けているようだな。
    …長すぎた時は人を導けることを忘れさせたか。長すぎた命は人のあはれを忘れさせたか。 -- キフィアン
  • (無表情で首を傾げる)おかしいか。おかしいのだろうな。人が死ぬのは可笑しいのだろうな。
    (キフィアンへ)導きのトキは今ここにあらず。私は求められた。アルト・ユミレースに求められた。幾日の前より、ここは死の庭。
    …さて。 -- 屍姫
  • 今はごちゃごちゃ考えたくないんだよッ!
    俺はアンタなんて求めてないから!さっさと消えろよッ!(大剣を屍姫に投げる) -- 轟将拓
  • ハァッ!(突然割り込み、大剣の動きを止める)…やめたまえ、君には無理だ。 -- マッドハッター
  • うっさい!アンタが介入したから!アンタが邪魔するなよッ! -- 轟将拓
  • (屍姫のその姿を大剣が貫く。…刺さった訳ではない。まるで屍姫という霧を払ったかのように、その姿は大剣を避けて霧散した。)
    (屍姫はいなくなった。) -- 屍姫
  • あれ・・・居なくなりましたね・・・ -- 鎖反火村(眼鏡)
  • 消えた……
    助かったの、でしょうか……? -- リコル
  • っ、誰だ今度は、…!(乱入してきたマッドハッターの容姿を見て)
    ……はーん。こいつか、噂の帽子屋ってのは? -- カイロ
  • だあああぁぁぁぁっ!(マッドハッターに素手で殴りにかかる) -- 轟将拓
  • (杖で轟をあしらう)…いかにも。 -- マッドハッター
  • 此処に何の用ですか?・・・まさか、轟さんを!? -- 鎖反火村(眼鏡)
  • …よもや安らぎは崩れず。われはなれを招き入れた覚えはない。 -- キフィアン
  • フン、知らないねぇ。コイツ(轟)を駒に戻したいのは山々なんだが…これでは無理なようだ。 -- マッドハッター
  • アンタがいたから!あの人は! -- 轟将拓
  • …残念だよ。君はいい手駒になってくれると思ったんだがね。…君らもどうだい。敵は同じ屍姫なんだろう?僕の駒になるかい。 -- マッドハッター
  • …利害の一致で割り切るにはタチが悪いヤローだな。 -- カイロ
  • 残念ですが、貴方の配下になる気はありません・・・! -- 鎖反火村(眼鏡
  • (正直洗脳されたままの方が
    面倒が無い気がしますがね)


    *まあ、口には出すまい
    あまりこの屋敷の人間と関わりたくないアマノは
    足早と去ることにした -- アマノ
  • …なれが帽子屋か。…フッ。屍姫といい妙な男(アマノ)といいなれといい、人の家の上がり方もわからぬか。
    まして、しもべになれなどと。…われの目の黒いうちに去るがいい。 -- キフィアン
  • …ここだな。やっぱり屍姫と帽子屋って奴は対立関係なわけか。 -- カイロ
  • それなら…


    (タチサレ)


    ぐっ!?なんだ!?


    (オマエハテキヲツクリスギタ)


    ぐあぁぁぁぁ…(突然頭を抱える) -- マッドハッター
  • !?一体何が起こってるのですか・・・!?(マッドハッターを見て) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • 天女のようで天使のような〝女性〟ですが何か質問あるー? -- 天の声*アマノ
  • 魚屋のおっちゃんから性転換したのかー便利だなソレ -- 楽屋:日光
  • …おや、『帽子屋』様、いかがなされましたか?お手当て要りますか?(ナイフをギラつかせつつ) -- サルバ
  • そんなッ…馬鹿なっ…ぐぁぁぁぁぁ…(姿が消えた。) -- マッドハッター
  • ・・・一体何が起こってるのですか?帽子屋の姿が・・・消えました -- 鎖反火村(眼鏡)
  • ………。
    大きな力が…蠢いているようだな。…這い寄るか、アルト・ユミレースよ…。 -- キフィアン
  • …お帰りになられた…と言いますより強制送還でございましょうか?
    いやはや。悩みのタネが増えましたな。屍姫に引き続き、マッドハッターでございますか。私めもシルクハットが欲しゅうございますな。 -- サルバ
  • まさか、帽子屋があのような事になるとは・・・驚きです -- 鎖反火村(眼鏡)
  • 逃げたか… -- 轟将拓
  • *許されざる角度なアマノちゃんの姿
    何も言わずとも大体わかる、許さないよ絶対に許さないよ!と
    ……余談だがトルコのターキーではガッツポーズが
    〝ファックユー〟に当たり
    これに非常に酷似したこの許されざる角度は、リアル許されざるポーズであるらしい -- 天の声*アマノ
  • さてと・・・私はこだま宅に戻るとします・・・空間跳躍!(瞬間移動で去る) -- 鎖反火村(眼鏡)
  • ……く、あぁ。(座り込み)
    なんかどっと疲れたな…… -- カイロ
  • リマさんでも屍姫でも…探さないと… -- 轟将拓
  • (どさっ、と椅子に腰を降ろした。半ば燃え尽きたかのように覇気が無い) -- キフィアン
  • 太助「もう入ってイイカンジ?」
    日光「いいんじゃね」 -- 裏方:四季隊
  • まさしく青天の霹靂にございました。皆様、御怪我はございませんか? -- サルバ
  • ( ><)【怯えながら出てくる】
    は……はい。なんとか…… -- リコル
  • (黒の障壁は既になく、近くに寄らせた人達に声をかけるでもなく悩ましげに佇んでいる) -- クリュスタ
  • …助かった、のかな。 -- もに
  • …失礼する。(ドアを開け、退却) -- 轟将拓
  • (轟が出て行くのを見て)
    お、おい! ……行っちまったか。 -- カイロ
  • 認識の差異があったみたいだね。キフィアンと日光の意識を一旦フリーズするよ。
    ↑↑↓↓←→←→BAでデバッグモードを開いてフラグスイッチをちょっと弄って…おっと手が滑った。 -- 解説席:猫尾のリノティ
  • うーん?ついさっきアマノちゃんの秘密の過去があったよーな気がしたよーな考えてたよーな…思い出せねー。
    まあいいや今度デートに誘おう -- 楽屋:日光
  • (覇気のないキフィアンが呟いた言葉は)
    おなごだったわ… -- キフィアン
  • なんだこの向日葵畑!


    *さて、しつこいようだが。また来訪者だ。すまない
    今度は金髪の女性が向日葵彩るピスタの丘をかけ上っていた。 -- 金髪
  • …はぁ……。
    …よもや此処を破られようとは。しかも見も知らぬマッドハッターとやらにすら。
    …潮時、なのかなあ。 -- キフィアン
  • *さて、そんなキフィアンのぼやいていると
    とうとう金髪の娘がキフィアン邸の前にたどり着いた -- 金髪の
  • …けふの日は客が多い。また何者かが訪ねてきたようだ。
    …ああ、すまなんだ。なれらをまた危うき目に合わせてしまった。われはシロにふさわしくない。
    ……詫びる、われはもう客を快く招く気が起きない。しばし休ませてくれ…。 -- キフィアン
  • 打ちひしがれておられますね。無理もございませんが。
    それでは、私めが適当に対応致しますゆえごゆっくりと静養なさってくださいませ。
    はいはーいただいまー(玄関へと向かう) -- サルバ
  • ……私が厄を連れてきてしまったのでしょうね。お詫びのしようもありませんわ。 -- 八咲瑞穂
  • さーて、ここまで来たものの。
    どうにかしてくれんのかしらねシロのってやつは


    *玄関前にて -- 金髪の
  • (エントランス、玄関口。呼び鈴はまだ鳴っていないものの、キフィアンの言と動揺に外に気配を感じるため、相手の出方を待つ。)
    自宅前の道を通りかかった人々に「ようこそ!」と叫びまくるのもおかしな話でございますな。 -- サルバ
  • *呼び鈴を鳴らした -- 金髪の
  • …アンタらはオレらを守ってくれたろ。
    まあ…なんだ。…どーすっかな。 -- カイロ
  • いよいよもって屍姫はココを狙いに来た。…やられはしないが、やれもしない。
    ………。 -- キフィアン
  • ………。雲行きが怪しくなって参りましたね。
    いかが御考えですか、キフィアン様。 -- クリュスタ
  • おおっと、明確にここに用があることを確認致しましたぞ。
    鍵は開いておりますゆえどうぞお入りになってくださーい -- サルバ(エントランス・玄関)