バトロイクエスト > 第34話(ミッション2ログ)


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  • ……一体何が起きたんだ、ルフレ、わかるか? -- クロム
  • 誰ですの!?(とっさに構える) -- クリス
  • あたしにもわからないわ。
    目の前が突然歪んだと思ったら……
    ……!?誰!? -- ルフレ
  • ルフレ!下がれ!!
    お前達……何者だ!
    まさか、お前達が俺たちをこんな所へ来させたのか! -- クロム
  • …(この二人...先程の奴らとは雰囲気が違いますわ...) -- クリス
  • ちょっと待った!
    双方!まずはケンを収めてくれ!
    あ、カタカナなのはわざとな←


    クロムとルフレと言ったか?
    あんたらがここに飛ばされた原因。
    大雑把になるが俺になら答えられる! -- オーレ
  • なんだと?俺たちがここに来た原因?
    お前は一体…… -- クロム
  • 敵...ではなさそうですわね。(構えを解く) -- クリス
  • 俺はオーレ
    F.W.I.Aの捜査官だ。
    まずは互いに情報の交換だ。
    こちら側の情報を話す
    クリス、ひらさん。
    ケリニー隊も情報交換に加わってくれ。
    (こうして情報交換が始まった)
    (クロムとルフレがこれまでの情報を話しました!)
    (オーレがこれまでの情報を話しました!)


    変態紳士ORE「情報交換シーン省略?あぁん♂だらしねぇな
    仕方ないね♂
    話し合わせオナシャス!」 -- オーレ
  • 融合した世界にそれを監視・観察するF.W.I.A…… -- クロム
  • イーリス聖王国...私は聞いたこと無いですわ... -- クリス
  • そしてさらに溶接されてしまったバトルロイヤル(だぼっち)を中心とする多重多層世界?


    そんな突拍子もない話……信じろっていうの? -- ルフレ
  • まぁいいじゃん。我々、飛ばされた時点で突拍手もないんだし。 -- HRO
  • ふむ...。 -- クリス
  • いきなり信じろと言われても難しい話だろうな。
    これだから歪みが起こす事件は面倒なんだ。


    しかしイーリス聖王国なんてのは俺も初めて聞いたな。
    しかもバトルロイヤル世界側の連中まで聞いた事が無いってことはつまり、新たにそっちの世界と繋がっちまったって事か。


    こりゃF.W.I.Aはまた忙しい事になりそうだぜ。 -- オーレ
  • クロム「そうだな……ヒラサン、お前の言う通りだ」
    ルフレ「クロム、今の話を信じるの?」
    クロム「ああ、現に俺たちはこうして飛ばされてしまっているんだ。
    それに、こいつらが嘘を付いているようには見えないからな」
    ルフレ「そうね、クロムがそう言うならあたしも信じるわ。
    こんな右も左もわからない所じゃ、結局どうすれば良いかなんてわからないものね」 -- ルフレとクロム
  • クロム、ルフレ。
    それにひらさん、クリス
    お前達がここに飛ばされた原因…。
    それは間違いなくお前達がこの都市に発生する『歪み』に巻き込まれたせいだ。 -- オーレ
  • 『歪み』...ですの? -- クリス
  • オーレ。
    お前が言っている『歪み』とは一体なんなんだ?
    そしてそれは何が原因で発生している? -- クロム
  • うむぅ、イマイチわからんのです。 -- HRO
  • 『歪み』、それは通称で時空や空間、次元の歪みを指す。
    場合によっちや『流れ』や『曲がり角』だの、『ゆらぎ』とも言うな。
    ある世界の機関では『ゆらぎ』が一般的らしい。


    『歪み』は世界、時の境界を曖昧にする、そして『歪み』によって世界が不規則に繋がったり切れたりしちまうのさ。神隠しって事件の半分は実はこの『歪み』のせいなんだぜ?


    『歪み』の原因は―――まだハッキリとはわかっていないが。
    原因の一つに世界が何らかの理由で中途半端に融合したのもあるだろう。


    まぁこの都市の『歪み』が酷いのは、他にも原因があるが。 -- オーレ
  • う~ん...。 -- クリス
  • 『歪み』……
    それが原因なのはわかったわ。


    オーレ。あなたはこっち側の世界とそっち側が繋がったって言っていたわよね。
    あたしたち、直ぐに元の場所に戻れるの? -- ルフレ
  • そうだ、姉さん……!
    オーレ、今すぐ俺たちは元の世界に戻らなくてはならないんだ!


    直ぐに帰る方法を教えてくれ。 -- クロム
  • ……クロム、ルフレ。
    悪いが、それは無理だ。


    確かにお前達の世界とこちら側の世界はどこかで繋がったんだろうが……。
    ここは恐らく不安定なせいで偶然繋がっただけだ。
    ……帰るにはまず安定して繋がっている場所を探し出さないと -- オーレ
  • ふむ...その場所を探せば、戻れる訳ですのね? -- クリス
  • そんな……それじゃエメリナ様が……。
    それに今イーリスを離れている訳にはいかないのに……! -- ルフレ
  • くっ……どうする事もできないのかよ……! -- クロム
  • 人に生きる意味などありませんわ。 -- 青いチャイナドレスの女(中立)
  • 落ち着いてくれ。きっとお前達の世界に繋がる道はF.W.I.Aが全力を持って探しだして見せる!
    今はここを離れよう、こんな不安定な場所に居たら何が起こるかわからん。
    まずはF.W.I.Aの本部に行こう。
    ひらさんとクルス、ケリニー隊も一緒に来てくれ。お前達も元の世界に帰還出来るよう手配を…(ガーッガーッガーッ!)


    なッ!ガイガーに接近反応!?
    何か飛ばされて来るぞ! -- オーレ
  • それはどうも……えっ -- HRO
  • また敵ですの!? -- クリス
  • 屍兵将ソードマスター「ガァァァァァッ!」
    屍兵将ウォーリア「オォォォォォッ!」
    -- 屍兵
  • クロム「なに…こいつらは屍兵!?」
    オーレ「あいつらを知っているのか!」
    ルフレ「ええ、私達には馴染みの敵よ
    それよりも、来るわ!」(懐から魔道書を出す)
    クロム「くそっ!こうしている間にも姉さんは!」
    ルフレ「クロム、今は目の前の敵に集中して!
    それにあっちには仲間もいるわ。
    きっとエメリナ様を守ってくれる!」
    クロム「ルフレ……ああ、そうだな!仲間を信じよう。
    ありがとう、ルフレ」
    オーレ「おやぁ?お二人さん、異世界でもアツイねぇ」
    ルフレ&クロム「なっ!?」
    オーレ「2828(しかし……こうもクロム達の世界から来るって事は……。もしかして安定して繋がっているのか?)」 -- チームORE
  • 油断なさらずに!(再び構える) -- クリス
  • ………。(屍兵将に興味を示したのは一瞬。)
    壊れてしまえ。 -- 青いチャイナドレスの女(中立)
  • 《ミッション2》
    イーリスより来る者
    ――――――
    《クリア条件》
    屍兵将の撃破
    ――――――
    《友軍情報》
    □オーレ
    状態:ダメージ微小
    ◆新規加入
    □クロム
    □ルフレ


    ――――――
    《サブミッション》
    連携殲滅攻撃を決めろ!


    ――――――
    《クリア条件》
    殲滅攻撃のチャンス到来時。連携殲滅攻撃を成功させる
    《失敗条件》
    連携殲滅攻撃が失敗する -- ミッション
  • (取り出した蛇腹剣を突如振るう。刀身は蛇のようにうねって伸び、ソードマスターに閃く) -- 青いチャイナドレスの女(中立)
  • なっ...!?(突然の出来事に驚く) -- クリス
  • !!
    屍兵剣士「ガァッ!」
    (本能で察し避ける!代わりに取り巻きの雑魚に何体かに命中し消滅) -- 屍兵将ソードマスター
  • クロム「なんだあの剣は
    俺の見間違いじゃ無ければ刀身のように伸びていたぞ」
    ルフレ「……彼女から屍兵と似た気配がするわ。
    一体何者なのかしら」
    オーレ「さぁな。
    確かな事は、今はとりあえず敵じゃないって事だ」 -- チームORE
  • なぜ避ける。さっさと滅べ。
    (屍兵将と敵対した) -- 青いチャイナドレスの女→屍姫クヲン
  • 私も行きますわ!(屍兵将ウォーリアに急接近) -- クリス
  • …これはこれは。飾らず形容するなら「死んだ街」か。
    生者はやがて死を賜るものだけど。死が死を呼び、街も息を止めた。それは哀しいことだね。
    …さて。まだ物語は続いているらしい。それなら…ボクも、生を堪能させてもらおうかな。
    (らんにゅうするきかいをうかがっている くくる) -- 流零(るれ)
  • うぉっ、びっくりした。今度は何を使ってやろうか… -- HRO
  • ケリニー「ガリアンソードだと!?」
    ケーヴス「あの蛇腹剣のことですか?」
    ケリニー「ああ、日本のサブカルチャーに出てくる特殊な剣でな、その名称は初出となったロボットアニメに出てくる機体に由来するらしい。」
    セーヴェル「・・・そういう物なんですか・・・」
    テレサ「つーかソレある意味雑学知識よ・・・」 -- Mr・H軍選抜隊
  • オォォォォォッ!
    (接近してきたクリスに反応し迎え撃つ!)
    屍兵剣士「ガァッ!」
    (さらに周りのザコも反応してクリスを次々と切りつける!) -- 屍兵将ソードマスター
  • オーレ「クリスッ!無茶だ!さがれ!」(機銃を発砲しつつ)
    クロム「この数……とてもじゃないが突破するのは難しいな…!」
    ルフレ「無理に接近戦を挑んでも。取り巻きに阻まれてまごまごしているうちに体力が削られるだけね」(雷の球体を放ちつつ) -- チームORE
  • ケリニー「来たぞ!」
    ケーヴス「了解。」(バレットM82A1で屍兵将の足を狙撃)
    セーヴェル「OK!」(M870カスタムで屍兵将を攻撃)
    テレサ「よーし、ミサイルぶっ放すよ!」(腕部8連装汎用ミサイルポッド×2で屍兵を攻撃) -- Mr・H軍選抜隊
  • 哀しむ必要は無い。奇跡の発展は致死の独裁の裏返し。知恵は格差に、欠陥に憎悪を。絶滅は必然に、星に死を。
    人に生きる意味などありませんわ。 -- クヲン
  • おや。それは困った。君がそうでもボクは違う。
    ボクには、一人の人間として、生を享受し、愉しむ権利がある。
    …エゴイストと笑われてしまうかな。まあ構わないさ。 -- 流零
  • 屍兵将「!」
    屍兵「ガァァァァァッ」
    (やはり屍兵将への攻撃は屍兵に阻まれてしまう!
    ケリニー隊とオーレとルフレの攻撃で取り巻きの一部が消滅するも、まだまだ数が多い!)
    オーレ「アラヤダ!( ゚Д゚)
    良い年した女性がいまだに厨二病ですってよ奥さん!」(リローディング)
    ルフレ「厨二病?
    ってあたしに振られても困るわよ!」(継続してサンダーを放つ)屍兵「ガァァァァァッ!」(射線を抜けて一部が突撃してくる!)
    オーレ「射線抜けて来たっ!ケリニー隊!気を付けろ!
    クロム、ひらさん!フォロー頼むっ!」(ダメージ!)
    ルフレ「!」(鉄の剣に持ち換え、近付いてきた屍兵を切り伏せる)
    クロム「任せろ!せやぁッ!」(オーレとルフレに接近する屍兵を切る!)
    屍兵「グァァ」「ガァァ」(消滅) -- チームORE
  • くっ...!(4300/8000)(屍兵達から距離を取る) -- クリス
  • さかるな。
    (再び蛇腹剣を閃かす。今度は雑魚兵一匹を目標に、敢えて自らに引き寄せるように兵を巻き取る) -- クヲン
  • 屍兵「ガァァ!」(クリスを追撃!)
    オーレ「腐れ野郎!」(ハンドガン発砲!)
    屍兵「グァァ」(頭を撃ち抜かれ消滅)
    オーレ「クリス!無理に接近しなくて良い!
    こう、取り巻きが多いとタコ殴りをくらうだけだぜ!
    それよりフォローを頼む!」
    屍兵「ガァッ!」(オーレに剣を振る)
    オーレ「邪魔だボケ」(ダメージを受けつつも思いっきり蹴りを入れるッ!)
    屍兵「ガァッ!」(クリスの方向へ吹っ飛ぶ)
    屍兵「ウオオオ…」(一番の屍兵がケリニー隊に雪崩れ込む!)
    屍兵「!?」(クヲンに引寄せられる) -- チームORE
  • 分かりましたわ...はぁっ!(吹っ飛んできた屍兵へ強烈な蹴りを入れる) -- クリス
  • (引き寄せた兵と擦れ違いざまに蛇腹剣を収めつつ、喉から空気を搾り出すかのようになにごとかを呟いた。)
    (クヲンの『掌握の鎖』が発動。成功すれば兵はクヲンの思うままとなり、能力が上昇する)
    -- 屍姫クヲン
  • オォォォッ。
    (成功!) -- 屍兵(クヲン)
  • おのが同類を休まず壊せ。全て壊せば楽にしろ。
    (擦れ違いのままに屍兵の纏まりへ進み、頭上での蛇腹剣の振り回しから始まる踊るような乱舞で屍兵を範囲攻撃する) -- 屍姫クヲン
  • この屍兵さんは武器は何ですか!
    あと操ってもいいですか! -- 質問:四季彩
  • わかった!(銃で援護、屍兵をうつ) -- HRO
  • ええでっしゃろぉ、あんさん所には世話になってるさかい。
    これで受けたる!
    (うまい棒三本) -- A:ORE
  • 武器うまい棒把握 -- 質問:四季彩
  • あ、武器は鋼の剣ですよ〜 -- A:ORE
  • こんどこそはあく! -- &:四季彩
  • オオァァァァ!!
    (雄々しくおたけびを挙げ、最寄の屍兵に一切の容赦なく斬撃を斬り込みまくる。まるで戦闘狂のごとくだ) -- 屍兵(クヲン)
  • 屍兵「グワァァァァァッ」(散らされる)
    屍兵将「!?」
    (陣形が大きく崩れた!
    連携殲滅攻撃のチャンスだ!!)
    オーレ「今だッ!」(機銃ありったけ掃射!)
    ルフレ「戦局を変えるわ!!」(鉄の剣を持って陣形を崩した屍兵にクロムと共に突っ込む)
    クロム「うおおおおおッ!!」
    (機銃で怯まされた屍兵をクロムとルフレが勢いのまま次々と切り伏して行く!)
    ルフレ「クロム!」(素早く魔道書エルサンダーに持ち換え魔力を右手に集中!)
    クロム「おうっ!」(ルフレの指示に応え後ろに飛び退く!)
    ルフレ「これで終わりよ!」(屍兵達に次々と小規模の落雷が降り注ぐ!屍兵達はさらに態勢を崩す!)
    クロム「後は任せたぞ!」(その隙にルフレを抱き抱え素早く下がる!)
    オーレ「繋ぎを頼む!」(どこからともなく黒い大筒を出す!) -- チームORE
  • 了解ですわ!(屍兵達へ突っ込み、次々と連撃を入れる) -- クリス
  • 屍兵「グォアアアアアッ」(次々とうまい具合に纏められて行く)
    オーレ「ジェノサイド・カノン装填完了、シュートッ!!」
    (砲口から赤々煌めくとした砲丸を撃ち出す!後、着弾ッ!)
    屍兵「「「ギァァァァァァッ」」」(凄まじい爆風が取り巻きすべてを亡きものとした!
    フェイタルジェノサイド!!)
    (K.O!)


    屍兵将「!?!!」(配下の屍兵がいなくなり、驚く) -- 殲滅攻撃
  • 後は貴方だけですわね...(屍兵将を見る) -- クリス
  • 屍兵将ウォーリア「…!」
    屍兵将ソードマスター「ガァァァァァッ」
    (怒り狂ったように切り込んできた!) -- 屍兵将
  • 来ましたわ!(屍兵将達から距離を取る) -- クリス
  • どれ、少し悪戯だ。参加料だと思ってくれればいい。
    (どこからかキャンディのようなものが屍兵将へばらまかれる) -- 流零
  • オーレ「うかつだぜっ!」(ハンドガンを構え直し発砲!)
    ルフレ「デュアルアタック!!」(オーレにタイミングを合わせ屍兵将ソードマスターにエルサンダーで攻撃!)
    屍兵将ソードマスター「ガァッ」(ダメージ!怯む!)
    クロム「今だッ!」(素早く切り込む!)
    屍兵将ソードマスター「ガァッ」(さらにダメージ!)
    オーレ「取り巻きさえいなけりゃ後は接近しようが離れようが好き放題だぜ!
    クリス!クロム!ひらさん!思いっきりやれ!」 -- チームORE
  • ふふっ...待ってましたわ!(屍兵将ウォーリアへ急接近、そこから飛び膝蹴りを放つ) -- クリス
  • 屍兵将ウォーリア「ウオオオ」(ダメージ!素早くクリスに斧を振るって反撃!)


    オーレ「クリスッ!射線開けろ!」(ハンドガンを発砲しつつクロムと共に突っ込んできた!)
    クロム「デュアルアタック!」(オーレの射撃に合わせ切り込む!)
    屍兵将ウォーリア「ガァァ」(ダメージ!仰け反る!)
    オーレ「後はうまくやれよッ!」(屍兵将ウォーリアに飛び込んで蹴りを見舞うと同時に勢いを利用してクロムと共に後方に下がる!)
    屍兵将ウォーリア「ガァァァ」(ダメージ!大きく態勢を崩した!)


    ルフレ「こん、の……!」
    屍兵将ソードマスター「オォォォッ」
    (ルフレがソードマスターと鍔競り合う
    若干ルフレが不利なようだ) -- チームORE
  • いいよ。タイミングをみて退いて。
    それ、もうすぐ爆発するから。
    (キャンディから火花が…) -- 流零
  • がぐぅっ...!(2600/8000 少しよろける) -- クリス
  • セーヴェル「ちっ、リロード!」
    ケリニー「カバー!」(H&K HK416で屍兵将の足を攻撃)
    ケーヴス「そこだっ!」(バレットM82A1で屍兵将の頭部を狙撃)
    テレサ「こいつっ!」(MBVT-T0-XM1 「イグニヴィッド」の上部ハッチから身を乗り出し、ワルサーWA2000で屍兵将の腕を狙撃) -- Mr・H軍選抜隊
  • あ、ほら…


    ぱん、ぱん!
    (連鎖するように屍大将の周囲で小規模な爆発がはじまる) -- 流零
  • 屍兵将ソードマスター「ガァァァ!」(ケリニーとテレサの銃撃が命中!)
    ルフレ「うわぁっ!?(下がる)
    ありがとう、助かったわ!」
    オーレ「はいだらぁぁぁぁ!」(掛け声を挙げながら跳び、屍兵将ソードマスターを思いきり踏みつけ大ジャンプ!)
    屍兵将ソードマスター「ガァッ」(踏み台にされ態勢を崩す!)
    クロム「どこを見ている!」(素早くソードマスターに切り込み、剣撃を次々と入れる!)


    屍兵将ウォーリア「オォォォ!」(爆発に巻き込まれた!ダメージ!) -- チームORE
  • くっ...仕方ありませんわね...(正拳突きの構えをとる) -- クリス
  • ケリニー「グレネード!」(XM25グレネードランチャーで屍兵将ウォーリアを攻撃)
    ケーヴス「GO!」(イサカM37ソウドオフ仕様で屍兵将ウォーリアを攻撃)
    セーヴェル「カバー!」(H&K HK416で屍兵将ウォーリアの腕を攻撃)
    テレサ「OK!」(MBVT-T0-XM1 「イグニヴィッド」の上部ハッチから身を乗り出し、P90カスタムで屍兵将ウォーリアを攻撃) -- Mr・H軍選抜隊
  • 壊れ砕け崩れ溶け散れ、何一つ余さず滅べ。傲慢なる死を。
    (跳躍、目下のウォーリアに一閃、二閃、翻る、三閃、飛び越え着地) -- 屍姫クヲン
  • ガアァァァァ!!
    (ソードマスターに対しめった斬り。ダメージが蓄積しているのか、動きが鈍ってきている。) -- 屍兵(クヲン)
  • 屍兵将ウォーリア「ガァァァァァッ」(ダメージ!)
    (ケリニー隊の一斉攻撃に晒され蜂の巣になり)
    屍兵将ウォーリア「ギァ」(フェイタルダメージ!)
    (クヲンに断たれる!)
    (K.O!)


    屍兵将ソードマスター「ウオオオ」(屍兵に斬られ、ダメージ!)
    オーレ「よーく、見えるね!」(空中にて足を空に向け、真下の屍兵将ソードマスター目掛け落下しながらハンドガンを撃つ撃つ撃つ!)
    屍兵将ソードマスター「ガァァァァァッ」(銃弾が至る所を貫通し、奇妙な踊りを見せる)
    オーレ「フェイスクラッシャーってか!」(落下の勢いを利用しダガーをソードマスターの顔面に深く刺し込むッ!)
    屍兵将ソードマスター「ギァァァァァァ」(顔面を抑え悶える。隙だらけだ!) -- チームORE
  • 行きますわ...(クリスの拳に気功が集まり...)
    正拳...オーラ突きッ!(その気功をソードマスターへ放つ) -- クリス
  • はっ……いかん、ぼけてた -- HRO
  • ガァァァァァッ!(フェイタルダメージ!!)
    (K.O!) -- 屍兵将ソードマスター
  • 《ミッションクリア!》
    イーリスより来る者
    ――――――
    《友軍情報》
    □オーレ
    状態:ダメージ小
    評価:ケリニー隊↑ クリス↑
    □クロム
    評価:クリス↑
    □ルフレ
    評価:クリス↑ ケリニー隊↑


    ――――――
    《サブミッションクリア!》
    連携殲滅攻撃を決めろ!


    ――――――
    《サブミッションボーナス》
    援軍一人追加 -- ミッション
  • ふぅ...(傷薬...持ってきて正解でしたわ...) -- クリス
  • オーレ「片付いたか、二人とも、状況は?」
    ルフレ「あたしは大丈夫、クロムは?」
    クロム「ああ、大したダメージは無い。リズがいないからな。ダメージは極力受けないようにしないと」 -- チームORE
  • (それまでの働きが嘘だったかのようにおとなしくなり、クヲンの傍らで待機している) -- 屍兵(クヲン)
  • こことここと...(傷に傷薬を塗っている) -- クリス
  • ………。
    (息の乱れ等、一切が無い。姿を現した時となんら変わりはない。) -- 屍姫クヲン
  • これも、不要なモノ。
    (使役中の屍兵の首を蛇腹剣で刎ねる…。骸は黒い霧と消えた) -- 屍姫クヲン
  • なんか一々気に障りますね……(クヲンに対し) -- HRO
  • うん、みんないいプレイヤーだね。
    こんにちは。ボクも混ぜてもらえるかな。(降りてきた) -- 流零
  • いつっ...。 -- クリス
  • (再登場)やる事ないからお前らに付き合ってやる。 -- むしろ(キャラ)
  • ルフレ「まさか屍兵を従えるなんて…」
    クロム「ルフレ、お前さっきあいつから屍兵と似た気配がすると言っていたな。
    ということはあいつも屍兵将と同一ということになるんじゃないのか?」
    ルフレ「あくまで『似ている』と言うだけよ。
    性質はきっと違うわね」
    オーレ「さっきの化け物はさながら猛獣。
    あいつは寧ろ猛獣使いだよな」 -- チームORE
  • それで、さっきの子。
    不要だというのならボクがもらうけど、いいかな? -- 流零
  • もらうも何も霧散してるだろ。
    跳んでいる間に見掛けたがさっき妙なキャンディーをばら蒔いたのはお前だな?
    -- オーレ
  • うん。それはボクのもの。
    ほら、なかなか可愛いだろう? 凝ったんだよ。 -- 流零
  • ふぅっ...大分楽になりましたわ。(5000/8000) -- クリス
  • 無邪気さは残酷さと表裏一体とは良く言ったもんだなー。


    ……さて、今度こそ(ガーッガーッガーッ!)
    二度ある事は三度あるーッ!?(ガビーン!)
    今度は何だよッ!?








    ―――バゴォォォォォンッ!!
    付近のビルの壁を突き破って現れたのは俺にとっても決して因縁が浅い奴では無かった。
    「シャァァァァァアアッ!」
    「……!!お前はッ!」


    ミッション3に移行します… -- オーレ