エミリス・ファナシス


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エミリス・ファナシスとは「『侵蝕』されし世界の戦士達」のキャラである。

概要(?)
とある小国のお姫様。彼女がいた国はすでに『侵蝕』により弥勒の世の民達の世界の住民がたむろし、また弥勒の世の民達(と彼らに洗脳された軍人や市民)による反乱により彼女を含めた王族は国外脱出を余儀なくされ、国は現在無法地帯となっている。また、このときエミリスの父親である国王は死亡している。
見た目は銀色のロングヘアーのアジア系の少女。
性格は芯が強く、また何でも背負い込みやすいがために無理をしすぎてしまう面もある。
搭乗機はインペルス・ド・ヴァルキリー(初出:本作オリジナル)


所持品解説
父親の形見:彼女の父親から託されたガントレット。彼女の先祖が大切にしてきた物。


機体解説

インペルス・ド・ヴァルキリー
全高:40.0メートル
全幅:26メートル?
重量:290.0トン
装備
両腕部ガントレット内蔵ビームガン(ビームブレード兼用)
肩部ユニット内蔵バリアブルスビームスプレッドカノン×2
背部コンテナ搭載型自立式小型自立砲台「シルフ」×30
日本刀型近接戦用ブレード「グレイブ・ガニス」×2
大型荷電粒子砲兼実体剣「ニーヴェルング」
大型荷電粒子砲兼特殊ランス「グングニール」
大型荷電粒子砲兼特殊ランス「ロンギヌス」
特殊広範囲攻撃兵装「ライズ・ド・フィーニクス」

説明
エミリスの故郷の小国が開発した特機でエミリス専用機。
本来は儀礼用であるが、戦闘にも使用できる。
また本来は国王用の機体「インペルス・ド・オーディニス」に搭載されている2つの特殊ランスや「インペルス・ド・オーディニス」の動力ユニットや外装、そして特殊広範囲攻撃兵装「ライズ・ド・フィーニクス」を装備しているのは国外脱出時に国王が殿を勤め、その後合流した際にはすでに「インペルス・ド・オーディニス」は修理不可能なまで大破し、またその際に国王の最後の望みとして基礎フレームが同一であった本機体に移植されたためである。
外見は女性風になっているが「インペルス・ド・オーディニス」の外装を取り付けたことにより、鎧をまとった騎士のような外見になった。

バトロイでの彼女
・・・ステ考案中・・・