バトロイクエスト > 第36話


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  • だ、誰ーっ!?(びっくりドンキー) -- クロス
  • おおっと!こりゃシツレイ!
    ドーモ、クロス=サン、ルカ=サン。
    アクマ=チャンです!←
    (黒いローブの、多分女性はアクマと名乗る
    顔や身体は完全に黒衣に隠れていて表情は見えないがわかる、絶対笑ってる) -- アクマ
  • ! どうしてボク達の名前を……。 -- クロス
  • おぉっー。愉快な人ってコトでいいのかなぁー? -- 流火
  • …さて、どうするかな…うん? (…よくみると、右手が黒い何かで塗れている)
    …おやおや。これはまた、稀な贈り物だ。…まともに話もできなかったけれど。
    まだ、何か縁はあるかな。 -- 少し遠く - ??(くくる)
  • そりゃもうアクマちゃんはアクマですから!!(謎)


    愉快なヒトじゃねーです!ア・ク・マです!
    間違えんでくだせぇよ巡音さぁん← -- アクマ
  • 白い恐竜「暇ですね...」
    桃色髪の女の子「レストラン行こうよ!ファミレス!」
    水色の恐竜「だぁーっ!」 -- 恐竜の一団+α(観光中)
  • 答えになってないしっ!
    後この子(流火)はボーカロイドじゃないから! -- クロス
  • HAHAHAHAHA☆ごめんごめん☆これからは気を付けるよ☆(何故かここだけCV:ジャムおじさん)
    いやはや、それにしてもここは大きな広場ですねぇ〜。 -- アクマ
  • あくま?あくまでもアクマ……なんでもない。 -- 流火
  • でしょ?
    だからって別にお祭りがやるわけでも無いし。
    一応この町の象徴だけど大きい噴水と黒い十字架があるだけで……おまけに町の中で『歪み』が一番強いから変なものは流れ着いて来るし〜。


    あ、流火ちゃん、それ十点← -- クロス
  • それにこの広場一帯を結界で閉じるのも一苦労ですしね〜(なすーん) -- アクマ
  • そうそう……って結界ー!? -- クロス
  • あー言い忘れてましたがこの広場一帯を結界で閉じちゃいました☆
    恐竜の方とか運送屋の方とかも
    もう出られません☆てへぺろ☆ -- アクマ
  • ………。(多分結界の外☆) -- 屍姫クヲン
  • 白い恐竜「これは...結界?」
    桃色髪の女の子「ちょっ...出られないわよ!?」
    水色の恐竜「…(だから止めようって言ったのに...)」 -- 恐竜の一団+α
  • …うん? なんだ、これは?
    (結界の内側のすぐ近くだったようです) -- ??
  • おやおやー。ムフフなことでもすんのー? -- 流火
  • いや、ザンネンながら全年齢対象版では触手プレイはありませ〜ん!
    触手は18禁版にお預けやでぇ(ゼニコバのカオ)
    -- アクマ
  • な、なんの話?というかどこ見て言ってるのさー……。 -- クロス
  • 白い恐竜「どうしましょう?」
    桃色髪の女の子「白の空間移動は?」
    白い恐竜「駄目ですね...さっき使ったばっかりですから」
    水色の恐竜「…」 -- 恐竜の一団+α
  • わぁー、ヘンタイだぁー!(ドン引き) -- 流火
  • …なんだ。この世界は、ちっぽけに閉鎖されたものなのか。ふむ。
    それなら、少しばかり、散歩でもしてみようか。
    (結界に沿って歩きだした) -- ??
  • まぁある意味ムフフな事ですよー。〜〜〜(何か高速で呟く)


    ―――我の喚び声に応じここに姿を現せ、魔に惹かれし者達よ!
    (ゴブリンが現れた!
    スライムが現れた!
    量産型コナタが現れた!
    格闘家が現れた!)
    では本格的♀バトルをしようじゃ無いですか! -- アクマ
  • モンスターを召喚した!?
    ……お前の目的はなんだっ! -- クロス
  • 水色の恐竜「向こうが騒がしいな...」
    白い恐竜「行きますか?」
    桃色髪の女の子「行きましょっ!(クロス達の方向へ)」 -- 恐竜の一団+α
  • だから言ったでしょう。
    本格的♂バトルだと!
    さぁ、タタカウノデス!
    ……おや?(遅れて何かが召喚される!)
    (白骨が現れた!)
    何かすげぇヨケイなモノがキタぁぁぁーーーーーーッ!?(ガビーン!)
    (これには流石に驚くアクマちゃーん!) -- アクマ
  • ほね。 -- 白骨
  • うわー、またあの白骨かー。
    これで何個目だろ。 -- クロス
  • うへえぇ、しょっちゅう飛ばされてくるんですかアレ!? -- アクマ
  • 誰だお前えええぇぇぇぇええ!? -- 流火
  • うん、かなり多い頻度で。
    で、その度ボクが砕いて処理してるんだけど……。
    最近聞こえるんだよねー、砕くたびに『解せぬ』とかって幻聴が -- クロス
  • 解せぬ -- アクマ
  • うん、ボクも解せないよ -- クロス
  • …………ってそんなことはどうでもよろしゃーーーッ!!(うがーッ)
    ほなさっさと戦わんかい!ワタシがショウカンした意味無くなるでしょーがコラーッ!!(なすーん) -- アクマ
  • し、しまらないなぁ……。
    (緊張感が0だが構える!) -- クロス
  • 《ミッション2》
    アクマちゃーん!
    ――――――
    《クリア条件》
    アクマの撃破
    ――――――
    《友軍情報》
    クロス
    -- ミッション
  • 桃色髪の女の子「うわっ、何かいる!(到着)」
    水色の恐竜「モンスター...?」
    白い恐竜「ふむ...」 -- 恐竜の一団+α
  • そ、そうだねー……(構える) -- 流火
  • ………。結界…。結界…?
    (結界に手を触れてみる。…バチバチと結界がクヲンを拒絶するもこれを気にも留めず、手が結界を溶かしてめり込んでゆく) -- 屍姫クヲン
  • 遠くに人の気は感じる。来客はボクだけではないということか。
    (散歩中) -- ??
  • 『合意として見てよろしいですね!?』
    ミッションツーファイトォッ!! -- 白骨
  • オマエが仕切るんかいッ!!(ダブルツッコミ) -- クロス&ユキナ
  • え、えぇーい!やっておしまい!
    (姿を隠す、モンスターを倒してあぶり出そう!) -- アクマ
  • 桃色髪の女の子「どうするの!?」
    水色の恐竜「やるしか無いだろう...」
    白い恐竜「私は観戦してますので...(本を取り出して読書を始める)」 -- 恐竜の一団+α
  • ゴブリン「ゴブッ!」(棍棒をクロスに振るう!)
    スライム「ビタンビタン」(流火に体当たり!)
    量産型コナタ(量産型コナタはようすをみている)
    格闘家「」(あれ、コイツどこに行った!?) -- モンスター
  • /そもそもあれモンスターじゃないのでチェンジしました☆てへぺろ☆\ -- アクマ
  • わぁ!(ヒット!飛ばされる)ス、スライムなんて……! -- 流火
  • 邪魔っ!(棍棒が当たるより前にゴブリンを蹴る!)
    流火!このぉっ!(刀でスライムを切る!!) -- クロス
  • ゴブリン「ゴブッ!?」(ダメージ!怯む!)
    スライム「」(K.O!)


    クリボー「あ、どもー、格闘家さん代役です」 -- モンスター
  • 桃色髪の女の子「水色!行くわよっ!(臨戦態勢)」
    水色の恐竜「俺はお前みたいに何か出来る訳じゃないからな...(構える)」
    白い恐竜「…(読書中)」 -- 恐竜の一団+α
  • わっ!?あれもアクマが召喚したモンスター!? -- クロス
  • /知らんな\ -- アクマ
  • 私は大丈夫だからっ!(矢に火をつけ、ゴブリンに射る) -- 流火
  • ゴブリン「ゴブーッ!」(K.O!)
    量産型コナタ「あっぷぷぇ!」(おぉっと流火とクロスに向かってあっぷぷぇだー!)
    クリボー(ようすをみている) -- モンスター
  • (…頭が抜けきろうとするその時に、ポニーテールの髪留めが結界に弾かれ燃え尽きた)
    (膝ほどもある長い黒髪を垂らし、足が抜けきり、クヲンは強引にも結界の外から内へと突破した)
    ………。種は向こうか。 -- 屍姫クヲン
  • 水色の恐竜→水色ヨッシー「水色ヨッシー...参る!」
    桃色髪の女の子→モモ「同じくモモ、行っきまーす!」
    白い恐竜→白ヨッシー「…(読書中)」 -- 恐竜の一団+α
  • ん。会場は向こうかな。(騒ぎを遠巻きにながめつつ散歩中) -- ??
  • ぷっ!あはははははー!
    (見事にツボに嵌まった、隙だらけになってしまった!) -- クロス
  • あははは!おもしろ……くなーい。(げんなり) -- 流火
  • 量産型コナタ「てやー」(クロスに体当たり)
    クリボー「おらっ!」(クロスにずつき!)


    クロス「いていてて!あははははは!?」(ダメージ!腹筋崩壊で動けない!) -- チームORE
  • モモ「美味しそうなクリボー...食べていい?(右手に火球を作り出す)」
    水色ヨッシー「今は食べられないだろうが...」 -- 恐竜の一団+α
  • ……じゃなかった!(コナタに矢を放つ) -- 流火
  • 量産型コナタ「どうしてこなた!」(ダメージ!)
    クリボー「ヘイッ!」(流火にずつき!)


    クロス「はぁはぁ……お、お腹痛い」(笑いが収まった) -- チームORE
  • (む、何やら異物が入り込みましたねー。
    ……まぁいーや☆)
    (適当に姿を隠している) -- アクマ
  • モモ「こんがり焼き栗!(クリボーへ火球を放つ)」
    水色ヨッシー「…」 -- 恐竜の一団+α
  • あぶないなぁ。(後退し回避)やっ!(クリボーに前蹴り) -- 流火
  • クリボー「ぐへっ、ぎゃーす!」(蹴飛ばされた先には火球が!K.O!)
    量産型コナタ(量産型コナタはようすをみている) -- モンスター
  • モモ「上手に焼けました~♪」
    水色ヨッシー「…(量産型コナタを見ている)」 -- 恐竜の一団+α
  • (一歩、一歩と確実に歩を進める。渦中の地へと近付きつつある) -- 屍姫クヲン
  • よくもやったわね!
    えぇいっ!(量産型コナタに刀を振るう!) -- クロス
  • 残り1体なら!射るのすらめんどくさい!(コナタに踵落とし) -- 流火
  • 人生\(.≡ω≡)/こなた!
    (流火の踵で潰れさらにクロスに真っ二つにされた!
    K.O!)
    (第一陣突破) -- 量産型コナタ
  • おめでとう!
    ご褒美にボクを攻撃する権利をやろう!!(アクマちゃん攻撃権利書(一回)差し出す) -- アクマ
  • わーい!
    っているかーー!!
    (アクマにハイキック!) -- クロス
  • ちょwww容赦無しですかー!?(当たり前だ)
    ぐへっ☆(ダメージ!)
    (召喚準備中!) -- アクマ
  • 水色ヨッシー「…(エグい...)」
    モモ「誰?」
    白ヨッシー「アクマさんだそうです。(読書中)」 -- 恐竜の一団+α
  • …あれ? …見覚えがある景色だ。 一周しちゃったか。 -- ??
  • 抜刀!!
    (抜刀斬り!あ、権利書も切れた) -- クロス
  • 権利書がアッーーー!?(ダメージ)
    (ショックで召喚中止←) -- アクマ
  • うん。じゃあ次。
    ボクも、役者に名乗りをあげようかな。(騒ぎの方へ) -- ??
  • モモ「…どうしよう?」
    水色ヨッシー「俺達が介入して良いのか分からんがな...」
    白ヨッシー「…」 -- 恐竜の一団+α
  • あっ、あくまでも?アクマうつだけだし?(容赦なく冷気を纏った矢を放つ) -- 流火
  • おのれ〜もう怒りましたよ!
    アクマちゃんの堪忍袋の尾が切れました!!
    (ここからはアクマちゃん本人との戦闘だ!)
    【BOSS アクマ(?)】
    ……100点!!(何!?)
    (ノーダメ!どうやら氷は効きにくいようだ) -- アクマ
  • ええっ!? -- クロス
  • モモ「どうしよう」
    水色ヨッシー「俺に聞くな...」
    白ヨッシー「…(読書中)」 -- 恐竜の一団+α
  • なにぃぃぃぃー! -- 流火
  • (周りに握り拳大の大きさをした氷つぶてが次々と形成される!)
    まずはこんなもんでどうでしょっ!
    (氷のつぶてが次々と射出!
    全体に広がっていく!) -- アクマ
  • よけられな……!うあっ!(ダメージ!) -- クロス
  • モモ「そぉい!(地面から土の壁を作り出し、攻撃を防ぐ)」
    水色ヨッシー「グッ...(3450/4000)」
    白ヨッシー「…(さり気なく回避)」 -- ヨッシー一家
  • わっ!(ダメージ!)なら、燃やしてやりましょう? -- 流火
  • ちょwww炎は勘弁してくだしあwww
    ほ、ほらぁ、構えないと追撃しますよー!
    (さらに氷の杭をクロス、流火、水色、ももに放つ!) -- アクマ
  • そう何度も当たらないよ!(跳躍して回避!そのまま宙に浮くユキナへ!)
    このぉ!(抜刀し勢いのまま斬る!) -- クロス
  • おや!?にゃわっち!(ダメージ!クロスの攻撃で地面に叩きつけられた!) -- アクマ
  • モモ「はうっ!(8100/9000)」
    水色ヨッシー「危ない...(すっと回避)」 -- ヨッシー一家
  • 私だって弓兵だ!(杭を矢で砕く) -- 流火
  • ヒャッハー!久々の登場d(矢と杭がヒット)………死ぬ?オレが………?(0/253) -- 成田
  • 『な に し に で て き た』 -- 白骨
  • クロス「このままもう一度!」(着地して刀を振る!)
    アクマ「おっとそーはいかねーってもんですよ!」(氷の槍を瞬時に精製!クロスの刀とぶつかる!)
    (鍔競り合いだ!) -- チームORE
  • モモ「おおーっ!」
    水色ヨッシー「関心してる場合か...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • うん。いいね。
    舞台は華やかな方が盛り上がる。観客がごくごく少ないのは残念なことだけれど。
    (だいぶ近くにきた) -- ??
  • ちょっとチクチクいきますよー!(アクマに炎の矢2発を放つ) -- 流火
  • 踊って回ってさようなら。
    (いつの間にかソレは居て、??の背後で呟いた) -- 屍姫クヲン
  • …!(クヲンの気配を察知した) -- 白ヨッシー
  • っ! …これ、は? 何の悪戯だい? -- ??
  • ………。
    生きることは楽しいのでしょうか。答えなさい。難しいことは聞いていませんわ。 -- 屍姫クヲン
  • …楽しいかどうかなんて、ボクなんかが決めることじゃないさ。
    …でも。ボクは愉しむよ。一瞬一瞬、全てを。 -- ??
  • ………。
    それが貴方の生きる意味と云うのでしょうか。 -- 屍姫クヲン
  • 生きる意味。どうだろうね。理由かもね。愉しむために生きて、愉しいから生きる。
    ボクはそうやって、好きなようにやってるだけさ。
    それに、ね。…ボク、死ぬのこわいんだ。 -- ??
  • アクマ「おおぅ!」(ダメージ!体勢が崩れた!)
    クロス「チャンス!
    はぁぁぁ…ブレイクパンチ!!」(紅に淡く光る拳を打ち込む!)
    アクマ「これが……『……』の力!」(ダメージ!!!何か呟いた…?) -- チームORE
  • モモ「火炎弾を悪魔にシュゥゥゥーッ!(アクマに火炎弾を飛ばす)」
    水色ヨッシー「…?」 -- ヨッシー一家
  • げーッ!?ボクの側に近寄るなぁぁぁーーッ!!
    (冷気を吹き出して相殺!!)
    あぶねー。 -- アクマ
  • モモ「チッ、外した」←
    水色ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • 異なことを云いますわ。それではまるで…(迄を言い放ち、押し黙った)
    ………話が過ぎたようですわ。貴方に“幸”ありますよう。
    (皮肉めいた言葉を吐き、再び戦いの地へ歩き始めた) -- 屍姫クヲン
  • (とはいえ、そろそろ頃合いですかね〜?)
    うおおおお遊びでやってんじゃ無いんだよーーッ!!
    (氷のつぶて、氷の杭を全体に同時射出!) -- アクマ
  • うわぁッ!?(ダメージ!!) -- クロス
  • ああ。また会えて嬉しかったよ、お姫様…
    貴女にハートのクイーンの加護があらんことを。 -- ??
  • モモ「うひゃっ!(7100/9000)」
    水色ヨッシー「冷たいな...(2900/4000)」
    白ヨッシー「…(49900/50000)」 -- ヨッシー一家
  • やったなぁ!(『  』の力が発動し、一瞬身体全体が紅く発光する!)
    (大きく跳躍!)これで終わりだよ!てぇぇぇぇッ!!(アクマ目掛けて急降下キック!!) -- クロス
  • (今のは『  』の力!)
    ってやーらーれーたー!☆(フェイタルダメージ!)
    (K.O!) -- アクマ
  • 成敗ッ!
    (勝利の決めポーズ!) -- クロス
  • モモ「勝ったわ!」
    水色ヨッシー「俺は何もしてないけどな」 -- ヨッシー一家
  • (宙に浮く)
    なるほどなるほど、大体わかりましたよぉ〜。
    (一定のダメージは与えたが、まだまだ余力があるようだ) -- アクマ
  • 何を言っているのさ? -- クロス
  • まぁまぁそういきり立たず!
    次回は逃げたりしませんよ!!
    ではではー、ボクはこれにて!
    チェンジ!!
    (アクマがどこかにあった宝箱と位置交換された!
    どうやら離脱したようだ……。
    宝箱がゴトッと音を立ててその場に落ちた) -- アクマ
  • 《ミッション2クリア!》
    アクマちゃーん!
    ――――――
    《クリア条件》
    アクマの撃破
    ――――――
    《友軍情報》
    □クロス
    状態:ダメージ中
    評価:流火↑↑ -- ミッション
  • ―――、―――――。(『今は汝、我を知れよ』)
    (掌握の鎖の一節を漏らしながら、屍姫は味方勢から見て宝箱の更に奥に姿を現す) -- 屍姫クヲン
  • 何あの宝箱?
    ……あれ、さっき見た女の人?
    (クヲンに気付く) -- クロス
  • …さて。せっかく出会ったのに、戯れないのももったいない。
    裏と表。白と黒。今回はどう転ぶかな…ふふ。
    (クヲンの少し後方にいる) -- ??
  • (あの鎖……なんだろ?よくわかんないけど嫌な感じがする) -- クロス
  • ふぅー……(とりあえず一息) -- 流火
  • 宝箱の中身は何かな?
    (開けてみる)
    全自動卵割り機ぃ〜?
    (中身は全自動卵割り機だった!いらねぇ!) -- クロス
  • ……シロエにでも押し付けるかー(ひどっ)
    流火ちゃん、怪我は無い? -- クロス
  • んー、ちょっと足が痛い程度でへーきだよ。 -- 流火
  • じゃあ、せっかくだから。事務所に来ない?
    流火ちゃんとも色々話したいし。 -- クロス
  • ほね -- 白骨
  • うん!いーよ! -- 流火
  • おや。舞台は次へと進むらしい。
    じゃあ、紛れ込むか。エキストラは、特定の人物を必要としないから、ボクでも構わないだろう。
    -- ??
  • それじゃ行こ行こ!
    ボクに付いてきて〜! -- クロス
  • 白江異変相談所、事務所 -- 視点変更
  • おはようございまーす。
    (扉を開け、事務所の中に) -- クロス
  • 随分、遅かったね。クロス
    僕はさっさと来いって行った筈なんだけど。
    (白いYシャツを着た白髪の青年、シロエがクロスを確認すると振り向きもせず言葉を投げた) -- シロエ
  • 『事務所来い』の五文字でしょ!
    こっちは怪人に襲われたり結界に閉じ込められたりして大変だったんだからー。
    ほら、お客さんも居るんだからお茶出してよ。 -- クロス
  • シロエ「えっ。今日休みなんだけど」
    クロス「ボクも非番でしたー、ほらさっさと用意しろっ!」
    シロエ「僕は社長なのにぃー」(ちきしょ〜とか言いながらお茶を煎れに給湯室へ入った) -- チームORE
  • お、おじゃましまーす…… -- 流火
  • 適当な所に座っててー
    (事務所の中は割りと整頓されており、二つのソファーとテーブルも書類の山、なんてことは無く綺麗だった)
    えぇと、救急箱はー……あった!
    流火ちゃん、足見せて、傷があるかもしれないし。 -- クロス
  • 客って一人じゃ無いのか?
    一体何人連れて来たんだろう。
    今日は休みなのにぃ。
    (お茶を用意している)
    (事務所の中ですが勝手にお邪魔して構いませんよ〜) -- シロエ
  • えっ、まぁちょっと切り傷があるぐらいだけど……(足を出す) -- 流火
  • こういう切り傷程放置しちゃ行けないんだよ〜。
    ちょっとなんてサバンナでも同じこと言える?
    (消毒液を染み込ませた綿をぽんぽんと) -- クロス
  • うっ…それはちょっと言えないかも… -- 流火
  • でしょー?
    (シロエ「それっておかしくない?ここ黒十字町じゃ(ry」)
    これで流火ちゃんも立派なバンナーだね!
    (包帯をてきぱきと巻く) -- クロス
  • ありがとー。バンナー……? -- 流火
  • これでよしっ、と。
    (包帯を巻きおわった)
    あ、そう言えばシロエ。
    お土産があるよ。 -- クロス
  • お土産?珍しいなぁ。
    で、何を持ってきてくれたんだい。 -- シロエ
  • 全自動卵割り器
    (言いつつ、全自動卵割り器がテーブルの上に置かれた!
    なんとまぁシュールな光景か) -- クロス
  • !!(その時シロエに電撃が走る!)
    こ、これは―――ッ!! -- シロエ
  • え、知ってるの? -- クロス
  • テーブルに置かれたお茶から戦慄の走る音がした、ような…… -- テーブル
  • ……なにこれ? -- 流火
  • あっと驚く主婦の味方だよ!
    かの有名なイソノ・ケーでは派生種、卵焼き器もあると聞いているがね!!
    まさか生きているうちに本物に出会えるとは!!あははははあははははあはははははは
    (なんか物凄く興奮している、きもちわるい) -- シロエ
  • うわぁ(引き) -- クロス
  • 上司さん……なのかな?へ、ヘンな人だね…… -- 流火
  • でしょー。
    おまけに人使い粗いし変な人だしー。


    \テンション上がってきたwww/ -- クロス
  • うっわぁー。ウチのとこあんなヘンじゃなかったよぉ。 -- 流火
  • あんなのが何人も居たら困るってば。
    \絶好調であぁぁぁぁる!!/
    ああもういい加減うるさいよ! -- クロス
  • はっ!す、すまない!つい取り乱してしまった!
    (だが手は止まらず卵をセットしてレバーを引くの作業を繰り返している) -- シロエ
  • ま、まぁそういうこともあるから?(あくまで笑顔) -- 流火
  • もう!その手もちゃんと止めて!こんな無駄に割っちゃってー。 -- クロス
  • 卵もったいないよー? -- 流火
  • よっと。
    さて、どちらだったか。
    @十字広場 -- ??
  • シロエ「身体が勝手に動いてやった、僕は悪く無い」(なすーん)
    クロス「うわぁ
    そう言えば、今日何で呼び出したの?」
    シロエ「ん?
    そうだ、クロスにおつかいを頼みたくてねー」
    クロス「なんか凄い嫌な予感がするんだけど」 -- チームORE
  • おつかいー?たまご? -- 流火
  • シロエ「卵はしばらくいいかな。
    我慢できずついやっちゃいそうだらね」
    クロス「自然に身体が動いちゃうんだ☆ってやかましいよ!」
    シロエ「ま、詳しい事はこのメモに書いてあるから後で読んでね」(メモを渡す)
    クロス「口頭で説明してよー…」
    シロエ「お客さんがいるだろう?」
    クロス「いなくてもメモだけ投げてくるじゃんかっ!」 -- チームORE
  • 見せて見せてー! -- 流火
  • おっとダメですよお嬢さん、これは立派な『仕事』ですからね。
    部外者を関わらせる訳には行きませんね。 -- シロエ
  • そういう事、ごめんね流火ちゃん。
    (後で内容教えて挙げるからっ(小声) -- クロス
  • はーい。(わかった(小声) -- 流火
  • うん。行くなら、にぎやかな方がいいだろう。
    女神様、お導きを。
    (事務所の方角へ向け歩きだす) -- ??
  • モモ「なかなかいい所ね!」
    水色ヨッシー「…勝手に入って良かったのだろうか?」
    白ヨッシー「…(読書中)」 -- いつの間にか事務所にいた奴ら。
  • (割った卵を持って台所に行きました)
    クロス「かくかくしかじか」(その隙に流火へ内容を伝える)
    (伝え終わった調度その時にシロエが出てきた)
    シロエ「無駄にするのもなんだから全て調理してしまいました」
    クロス「うわぁ」
    (しかも全部卵焼き) -- チームORE
  • モモ「卵焼き!」
    水色ヨッシー「少しは遠慮しろ...」
    白ヨッシー「…(読書中)」 -- ヨッシー一家
  • うんうん…………えっ、えぇー…… -- 流火
  • シロエ「いえいえどうぞどうぞ。こんなに食べきれないですし」
    クロス「だからって全部卵焼きにしなくてもー。
    スクランブルエッグとかフレンチトーストとかたまごスープとか作れるでしょ」
    シロエ「正直めどい」
    クロス「うわぁ。ダメな大人だー」 -- チームORE
  • モモ「いえーい!」
    水色ヨッシー「…悪いな」
    白ヨッシー「(パタン)…私も頂きましょう」
    水色ヨッシー「白も食べるのかい」 -- ヨッシー一家
  • ま、まぁ?腹ごしらえに? -- 流火
  • オチ無いです← -- ネタバレ:変態紳士ORE
  • えっ -- 解説:のぞみ
  • ゑ -- 裏方:青ヨッシー
  • 一話だからって色々出し惜しみした結果こうなっちゃった(笑)
    すまんのう不器用じゃけんのう -- ネタバレ:変態紳士ORE
  • (しばらく付近を探索していたようだが、誰にも見届けられることなく姿を眩ませた) -- 屍姫クヲン
  • さて。運が良い。
    集まっているのはここかな。(事務所の前へ) -- ??
  • …で、なんだっけ -- 流火
  • ……明日荷物整理しなきゃー。 -- クロス
  • 白ヨッシー「さて...私達はそろそろお暇しましょう」
    モモ「ええーっ!?」
    水色ヨッシー「何故に驚く」 -- ヨッシー一家
  • やあ。お取り込み中すまない。
    -- ??
  • 白ヨッシー「では、私達はこれで(空間を開いて退場)」
    モモ「ああん(白に掴まれて退場)」
    水色ヨッシー「邪魔したな...(退場)」 -- ヨッシー一家
  • 何度も言うけどオチはありませーん!!←
    すみましぇん -- 変態紳士ORE
  • おや。それは困った。
    ボクは迷子。帰る術を知らなくてね。 -- ??
  • ………異界を望むのならば。
    (やはり、神出鬼没…。??の背後で手を差し出している。来いということだろうか。) -- 屍姫クヲン
  • やあ、それは助かる。縁はもつものだ。
    じゃあ、委ねるよ。 -- ??
  • ………。あなたは私の血に触れた。
    もう、逃れられない。そういうことですわ。
    (??をゆっくりと、手厚く抱きしめた。…クヲンの体は温かい。) -- 屍姫クヲン
  • …そうか。それは参ったな。
    あぁ、でも鎖はイヤだよ? -- ??
  • ………残念ですわ。
    (どろりと地面が溶けたようだった。二人の体がゆっくりと地に沈んでゆく。)
    (ゆっくり、ゆっくり。そうして、そこには誰も居なくなった) -- 屍姫クヲン
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キャラの補足説明など...
  • ◆クロス
    黒十字町、白江異変相談所でアシスタントをしている少女。
    とはいえアシスタントとは名ばかりで毎回事務所の鉄砲玉としてコキ使われているらしいのだが。
    トラブルを引き寄せる体質らしく、今回も事務所に向かう途中に事件に巻き込まれるのであった。


    元F.W.I.Aの捜査官。
    そのためか、戦闘能力は高い。
    常に黒い頑丈なガントレットを装着しており、刀と短銃を携行している。
    ただし射撃は下手でどちらかと言うと格闘に刀を合わせた接近戦が得意 -- 人物紹介
  • @小鳴流火
    暇潰しにやってきた男の娘。
    弓兵の賞金稼ぎであるが、最近はほったらかし。
    一応、素手での戦闘も可能だが、気休め程度。
    首をつっこみたがる性格である。 -- 解説ひらおん!
  • ◆クロシャ
    世界を放浪する『魔弾使い』。
    何らかの件で白江異変相談所に来ていたようだが、内容不明。
    『五月蝿いの』とはクロスの事、彼女とは旧知の仲らしいのだが。
    【ゲストフラグ:不明(特定条件を満たす事で戦線に加わります)】 -- クロシャ
  • ◆アクマ(?)
    黒十字町の広場に現れた正体不明のアクマちゃーん!
    ……正直、作者の皆様方にはバレバレでしか無い。
    こんだけキャラが強いんじゃ名前隠しても意味ないね仕方ないね♂
    ただ本当の名前を言っても適当に流されるだけなので言うだけ無駄、諦めてアクマちゃん(仮称)と認識しよう(殴)


    本人は氷を使って戦うようだが、適当に姿を隠している。
    先にモンスター達を倒さないと出てこないようだ。 -- 人物紹介
  • ◆ゴブリン
    出典:とくになし
    普通のゴブリン。
    武器は棍棒


    ◆スライム
    出典:とくになし
    普通のスライム。
    できるのは体当たりぐらい


    ◆量産型コナタ
    出典:ニコニコワールド
    球体にこなたの顔とアホ毛がある物。
    体当たりで攻撃する他
    『あっぷぷえ!』で腹筋崩壊させて来たりする


    ◆格闘家
    おめーの出番ねーから!! -- エネミー情報
  • ◆クリボー
    出典:マリオストーリー
    格闘家の代役。
    今回はマリオストーリー準拠
    ずつき攻撃をしてくる
    たまにひるみのずつきをしてくるぞ! -- エネミー情報
  • ◆白骨
    ほね。
    アクマのモンスター召喚に混じって出てきた。
    アクマちゃんもびっくりこいたそうな。
    割りとこの広場に出てくる、んで毎回クロスに砕かれる。
    俺が何をした、マジ解せぬ。 -- 人物紹介
  • ☆白ヨッシー
    ヨッシー一家の中でも最強と言われる存在。
    戦いを嫌っている為、自分から戦いを仕掛ける事は無い。


    ☆水色ヨッシー
    見かけは普通だが、とある事情により食べ物に一切の関心を示さない。
    目が鋭く、普通は見えないものも見えてしまうという。


    ☆モモ(桃色ヨッシー)
    ピンクのツインテールの女の子。
    正体は桃色ヨッシー。四大元素(火・水・風・土)を操って戦う。 -- 恐竜の一団+α
  • ??


    最後までネームレスだったけれど、隠せていたわけじゃないんだよね。ボクはポーカーフェイスが苦手らしい。
    やれ、ここ数日で随分と不思議な縁にとらわれたようだ。
    でも、どこかわくわくしている自分がいるんだ。
    だから、これはボクの意思。
    さて。
    機会があれば、いずれまみえる時が来るよ。
    愉しもう、お互いにね。 -- くくるいわく
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