号外トナミ新聞第1号◆巨大イカ襲来!7人の新星!


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  • 「折角トナミに来たんだから、思う存分に海を楽しまなきゃな」
    「みてー、かにさんだー」
    「はーいゴミはお持ち帰り下さいねー」
    「ねえ、あそこに居るの、人魚じゃない?」
    「なんだって?すげえ本物じゃないか。行ってみよう」 -- 浜辺の人々
  • おや、楽しげだな。戦いを始めるにはいささか人が多いな。 -- キフィアン
  • うん、だから夜やろうって話だろ。 -- 東條日光(四季)
  • ダリア「はいはいはい!泳いでる人は陸に上がってねー!おっきいの来るよー!」 -- 海上
  • われが眠いから、夜はいけないな。 -- キフィアン(四季)
  • …こんなノリでいいのかい。 -- 日光
  • イカを食べに来たぞ。(登場) -- 黒ヨッシー
  • じゃあ、イカ野郎にケンカ売ってくるね! -- ダリア
  • よっしゃクロちゃんいらっしゃい -- 日光
  • ああ、頼んだぞ! -- 黒ヨッシー
  • ああ、行っていらっしゃい。
    さて、ことが起きれば通りすがりの戦人(いくさびと)もつられて集まるだろう。そうなれば、なかよくしなさい。 -- キフィアン
  • さて、イカを焼く準備でもしておくか... -- 黒ヨッシー
  • カイロ「ま、気楽にやるさ」
    リコル「皆さん、危なくなるかもしれないので、できるだけ下がってくださいー」 -- くくるの信号コンビ
  • 「なに?何が始まるの?」
    「うわ、魔女がいやがる。今日はツイてないぜ…」
    「うわ、魔女さんだ!サインくださあああい!!」 -- 浜辺の人々
  • (バシャバシャとダリアが這いながら陸に上がってきた。手振りで必死に日光を呼んでいる)
    ヤバイ、今日のイカくんチョー機嫌悪い☆ -- ダリア
  • おまえ…
    (とりあえずダリアをかかえて陸の方へ。) -- 日光
  • ん、もうイカがやって来たのか? -- 黒ヨッシー
  • カイロ「じゃあ日を改める」
    リコル「だめでしょ…汗」 -- くくるの信号コンビ
  • (海面が盛り上がった。そこを割るように、「白い山」が姿を現す。
    …イカだ。だが巨大というほどでもない。全長20mほどのダイオウイカとでも言えようか。どうやら同サイズのものがもう一匹居るらしい。
    足をうねうねと空を泳がせ、だが襲い掛かってくる様子もなく、しばらくすると海の中へと消えていった。) -- 巨大イカ?
  • 今のは...イカだな。(美味そうだ...) -- 黒ヨッシー
  • あいつらは斥候みたいなものよ。気をつけて…!
    (浜辺に座らされたダリアが、黒ヨッシー・カイロ・リコルと順に防御力を上昇させる魔術を唱えた) -- ダリア
  • ん、すまないな... -- 黒ヨッシー
  • カイロ「ひー、あんなのがうよいよしてるのか?」
    リコル「時間がかかるお仕事になりそうですね…」 -- くくるの信号コンビ
  • どんなヤツか知らんが、おまえもちょっかいが好きだなー。
    ん?おぅ!?
    (突然の出来事。眼にも留まらぬ速さで海から長く大きなイカの足が伸びてきた!
    日光は構える暇もなく上体を拘束され、宙に浮いた!) -- 日光
  • (―――なんだアレ!?
    通信を終え、迎えが来るまで暇になってしまったので、とりあえず浜辺付近を散歩していたところ。
    モンスターイカが目に入りビックリした) -- エイム
  • む、いけない。 -- キフィアン
  • イカ足か...。(卵を持ち、構える) -- 黒ヨッシー
  • カイロ「うわ、やば」
    リコル「だいじょうぶですかっ!?」 -- くくるの信号コンビ
  • ギャー助けれ!!
    (足をばたつかせているが、ほどける気配はない) -- 日光
  • まずは小手調べだ!(イカの足へ卵を投げつける) -- 黒ヨッシー
  • よいしょと。(イカの足に指を差し、眩い光線を放つ) -- キフィアン
  • (攻撃を受け、日光をぱっと放して白い触手は海の中へと引っ込んだ。
    …沖合いで海面が盛り上がる。そこから先程のイカとは比べ物にならない巨体が姿を現した。
    …ゆっくりと浜辺に近付いてくる!) -- トナミの浜辺
  • これならたらふく食べられそうだな...(舌なめずり) -- 黒ヨッシー
  • ■バトルミッション■
    巨大イカ型モンスター「オルド・クレキ」を倒せ!


    ◇友軍情報
    :東條日光(サムライ)
    :キフィアン(魔法使い)
    :ダリア(かざり) -- 四季(事務処理)
  • (落ちる時に腰を打った)
    いたた……あンのイカ脈絡もなくいきなりかよエロ展開かと思ってヒヤヒヤしたじゃねえか
    ぜってー焼くわ。(抜刀) -- 日光
  • 来るよ!触腕に気をつけて! -- ダリア
  • 倒したら...イカ焼きだ! -- 黒ヨッシー
  • カイロ「おでましですかい…」(3750)
    リコル「やっぱり食べるんですか…あ、待ってください。癒しの雨!」(3500)
    (リコルの周囲にあたたかい癒しの光が降り注ぐ。周囲のキャラ(日光)のHP+2500) -- くくるの信号コンビ
  • 「なんだあれは!?」
    「でっけーな、あんなのが海の中に…!」
    「ば、バケモノだー!!」
    「はーい観戦料は0メルだよージュースは20メルだよー」
    「おばちゃん!2本くれ!」 -- 浜辺の人々
  • あんな美味そうなイカ、食べない方が損だ... -- 黒ヨッシー
  • カイロ「はは、呑気なやつらだねえ」
    リコル「…だ、だいじょうぶ、守ります!」 -- くくるの信号コンビ
  • (オルド・クレキがあらわれた!)キシィィィィィ!!


    (オルド・クレキの攻撃!のたうつ腕で黒ヨッシーとカイロに叩きつけ攻撃!) -- オルド・クレキ
  • どぶあっ!!(3700/5000) -- 黒ヨッシー
  • カイロ「どれっ…っぐぅお、結構なパワーなことで…!」
    (棍を使って防ぐが、衝撃で少し下がる)-600(3150/3750)
    -- くくるの信号コンビ
  • てめえこのやろう!
    (走りこみ、黒ヨッシーを叩いた腕を斬りつける) -- 日光
  • (斬りつけられた腕1が引っ込んだ!すかさず腕2が日光を横殴る!) -- オルド・クレキ
  • (屈んで後退。回避!)
    流石に腕10本は飛び込んだら危ねえわ…どうすべぇ? -- 日光
  • 正直、俺は戦闘に関しては素人だ...。 -- 黒ヨッシー
  • (バシュゥゥゥゥゥッ!!)
    (その時浜辺より少々離れた高台より黒いモノ――あらゆる物を破壊する特殊対物弾がオルド・クレキの本体目掛け直進する!
    エイムの大型銃より放たれた物である事は言うまでも無い事だろう。)
    -- エイム
  • 腕はそれほど堅くないとみえる。
    キミ達のような前に出るものは、斬るでも焼くでも良いから、まず襲い来る腕を叩くがとりあえずの応えかな。 -- キフィアン
  • 了解だ...(再び卵を構える) -- 黒ヨッシー
  • リコル「あとは、まとめて、いぬいてみるとか…」
    カイロ「や、まて!なんか来るぞ!」(下がる) -- くくるの信号コンビ
  • キィィィィィッ!!!
    (特殊銃弾が頭に直撃!たまらず全ての腕がのたうちまわった!) -- オルド・クレキ
  • おほーあぶねっ
    (今は迂闊に近づけない!) -- 日光
  • おわっ!(更に後ろへ下がる) -- 黒ヨッシー
  • カイロ「うへー、何の流れ弾だ?」
    リコル「それなら…こちらからも射かけます!」
    (巨大イカの真上に向けて何発も矢を放つ)
    ――
    (矢の雨となって、巨大イカへ降り注ぐ!) -- くくるの信号コンビ
  • (多段HIT!本体が少し後退した!腕2と腕6が引っ込んだ!)
    (腕1が戦闘に戻った。)
    (オルド・クレキの攻撃!上空に向かって墨を吐き出した!
    着弾点は…発砲のあった地点だ!)
    (オルド・クレキの攻撃!腕3と腕4で日光とリコルに叩きつけ攻撃!) -- オルド・クレキ
  • させるか...!(腕3へ卵を投げつける) -- 黒ヨッシー
  • リコル「っ!」
    カイロ「あんだ、キリねえなっとぉ!!」(棍で襲いくる腕を思い切りうちかえす) -- くくるの信号コンビ
  • 腕を壊せれば何とかなりそうね。よし、元気付けて皆!(ダリアが澄んだ声で高らかに歌いだした!)
    (ダリアの『鼓舞の魔歌』発動中。味方勢の攻撃の威力が上昇する。) -- ダリア
  • おまけだぜ(襲い来る腕3に斬り上げ攻撃) -- 日光
  • (Nice Combination!腕3が倒れた!腕4が引っ込んだ!)
    (しまった、敵のカウンターだ!すかさず腕1と腕5が味方勢の両脇から挟みこむように横殴り攻撃!) -- オルド・クレキ
  • カイロ「げっ!?」
    リコル「よ、よけてっ!」
    (そろって伏せて回避しようとする) -- くくるの信号コンビ
  • 日光「あだーっ!?(75%)」
    キフィアン「おお、いけない(60%)」
    (不意をつかれた!日光とキフィアンは吹っ飛び中央へ倒れ込んだ!) -- 四季隊
  • (着弾したのを確認しつつ次弾装填作業を急ぐ。
    使用する弾丸の都合故、一発使用するたびこの作業が必要なのはあまりにも面倒だが。
    一歩兵が一戦艦分働く事を可能にする武器ということを考えれば当然の対価であろう
    このライフルは一種の戦術兵器なのだ) -- エイム
  • …!(踏ん張りジャンプで回避を試みる) -- 黒ヨッシー
  • (エイムの前方上空!飛来物!オルド・クレキの墨だ!
    間違いなくここに降ってくる!アクションを取れ!) -- オルド・クレキ
  • リコル「くむむ…これではやりにくいです…」
    カイロ「一つ一つつぶしてくしかないかね?」 -- くくるの信号コンビ
  • (飛来する黒いそれを確認するや否や、装填作業を中断
    着弾する前にその場から離れた!
    墨は回避出来たが次弾装填作業は当然遅れる事になる) -- エイム
  • (黒ヨッシー・カイロ・リコル、回避成功!日光・キフィアン、短時間ダウン!)
    キシィィィ!!
    (触腕1・触腕2が頭上高く現れた。捕えたのち毒攻撃を行ってくる対象だ。要警戒。) -- オルド・クレキ
  • ああっ、二人とも早く立って!ヤバイの来るよ!早く早く! -- ダリア
  • ん...(少し離れた所に着地) -- 黒ヨッシー
  • リコル「…射止められるか…やってみます」
    カイロ「OK。じゃ、少し前にでてみようか」
    (リコル少し準備中) -- くくるの信号コンビ
  • (オルド・クレキは ようすをみている…) -- オルド・クレキ
  • 次の卵は一味違うぞ...?(卵を構える) -- 黒ヨッシー
  • (移動を終え、次弾装填作業に入る。
    全く、イカスミまみれなんて冗談じゃないと呟きながらせっせと次の準備を進める) -- エイム
  • リコル「…うん。いけます!」
    カイロ「よっしゃ。釣るぜ、大物を!」
    (棍から触腕に衝撃弾を放つ。挑発だ!)
    -- くくるの信号コンビ
  • …それっ!(触腕へ当たると軽い爆発を起こす卵を投げつける) -- 黒ヨッシー
  • (リカバリー!日光とキフィアンが復帰!)
    日光「ひぃ、まったく「様子を見る」だなんて行為がマジであるなんてな。
    ラッキーっつーかなんつーか。」
    キフィアン「ううむ、あの遠くから狙い撃つ者…あの者と考えを交わせることが出来ればな。
    ゆだねるしか無いか」 -- 四季隊
  • (装填完了!オルド・クレキに狙いを定め、機を待つ) -- エイム
  • キィィ!!
    (Combination!触腕1は暴れている!)
    (腕2・4・6が戦闘に戻った。腕1・2・4・6は弱っている。腕3は死んでいる。)
    (オルド・クレキの攻撃!黒ヨッシーにイカスミ攻撃!)
    (オルド・クレキの攻撃!腕1でリコルを上から叩きつけ攻撃!腕2でカイロを前方から叩きつけ攻撃!) -- オルド・クレキ
  • ぬわぁっ!目が...目が!(イカスミが顔に命中、目が見えなくなった) -- 黒ヨッシー
  • やってくれたなあ。われもお返しをしないとな。
    (右手人差し指を突き出して、頭上でグルンと回した。
    オルド・クレキ本体の頭上に光の球が2つ現れ、レーザーを浴びせながらグルンと円のように旋回した!) -- キフィアン
  • な、なんてクサい攻撃なんだ!トカゲちゃんジッとしてて!
    (ダリアが詠唱する。黒ヨッシーの顔に水が掛かる!) -- ダリア
  • カイロ「そこだぜ!!うらああぁぁぁ!!」
    ダメージを受けながら、腕2を強引に腕1へと突き上げる!-1100(2050/3750)
    リコル「いまです…はああぁぁっ!!」
    二つの腕を撃ち抜くように氷の矢が放たれた。刺さるとその部位は凍結!
    -- くくるの信号コンビ
  • んぐっ...ありがとう...(イカスミが洗浄される) -- 黒ヨッシー
  • 私もこーゆーこと出来るんだぜ
    (砂を掴み、野球の球投げのような動作をする。
    砂は球となって燃え盛り、腕4に飛んでいく!) -- 日光
  • (照準を調整しながら、機を窺っている) -- エイム
  • (Nice Combination!本体がレーザーに焦がされ、咄嗟に後退した!腕1・2は凍結し、動きを止めた!腕4が火の玉の影響で焼け、動きを止めた!)
    (触腕1が収まった。腕6は弱っている。腕1・2・3・4は死んでいる。)
    キシィィィィ!!キィィィィィィ!!!
    (オルド・クレキは怒り狂った!) -- オルド・クレキ
  • お腹が空いたな...(ベロを腕6へ伸ばす) -- 黒ヨッシー
  • (キフィアンは叫んだ)
    うごくぞ!めをねらえ!!! -- キフィアン
  • (―――fire!
    オルド・クレキの右目を狙って発砲する。
    風を切り特殊弾丸(通常)右眼目掛けて直進する!) -- エイム
  • カイロ「っとぅ!うまくいったみたいだな!」
    リコル「調子に乗らないの…目!わかりました…ぅん?」
    (目に照準をあわせる) -- くくるの信号コンビ
  • (オルド・クレキの攻撃!触腕が動いた!
    触腕1は日光、触腕2は黒ヨッシーを巻き取るために襲い掛かる!)


    (Counter!右目を潰され、腕達が一斉に本体を庇った!)
    (オルド・クレキが怯んだ!!) -- オルド・クレキ
  • よろしい!この時を逃すな!
    かぜのごとく叩き込むのだ! -- キフィアン
  • わお…いける!いけるよ!
    (ダリアの『鼓舞の魔歌』発動中。味方勢の攻撃の威力が上昇する。) -- ダリア
  • (着弾を確認。
    怯んだオルド・クレキに浜辺の者が一斉に攻勢へ転ずる傍ら。
    エイムは次弾装填作業に入る) -- エイム
  • 今が好機か...!(幾つもの卵を投げつける) -- 黒ヨッシー
  • おっけーい、リコルちゃん左目もよろすく!私は厄介そうな触腕いくぜ。
    (走りこんで触腕1にメッタ斬り) -- 日光
  • リコル「了解です!はあぁっ!」
    カイロ「頼まれてないが押し掛け助っ人!追い打つぜー!」
    (リコルが左目へ向け射かけるのを見てカイロも左目を狙って接近) -- くくるの信号コンビ
  • (またも頭上で人差し指を振り回す。触腕2にレーザーが旋回する) -- キフィアン
  • (次弾装填作業中
    やはり時間はかかる、しかし開発者から言わせれば、寧ろ速すぎる方なのだ。
    本来ならばもっと時間がかかるのを、ここまで短縮しているのはひとえにエイムの技術が高いからと言えよう) -- エイム
  • ギイイイイィィィ!!!
    (卵爆撃により腕8が動きを止めた!触腕1が切り裂かれ、動きを止めた!触腕2が焼き焦げ、動きを止めた!)
    (左目が攻撃を受け、腕6・7が左目を庇った!)
    (本体は弱っている!腕5・6・7は弱っている。腕1~4・8と触腕1・2は死んでいる。)


    (オルド・クレキの抵抗!腕5が味方の接近を嫌がり暴れている!) -- オルド・クレキ
  • まだ抵抗するか...!(腕5に自分のベロを巻き付けようとする) -- 黒ヨッシー
  • カイロ「いいぜリコル!そのまま頼む!」
    リコル「じゃあ、そこをどいてくださいよっ!」
    (妨害する腕5へ向け、リコルの矢がせめかかる。カイロは隙をうかがいつつさらに接近) -- くくるの信号コンビ
  • 「なんなんだアイツらは!?もうダメかと思ったのに…」
    「すげぇ…勇者だ!勇者が現れたんだ!!」
    「たった5人で…いや、あの人魚も何かしてるぞ」
    「ちがうな、7人だ。あそこに凄腕の狙撃手も居るぞ」
    「いけー!やったれー!」
    「トナミたい焼きは一個16メルだよー」
    「おばちゃん!こっちに20個くれ!」 -- 浜辺の人々
  • (Great!腕5はベロで動きを止められ、そこに矢を浴びせられた!腕5の動きが止まった!)
    (本体は弱っている!腕6・7は弱っている!)


    (Counter!オルド・クレキの攻撃!味方全体にイカスミ攻撃!) -- オルド・クレキ
  • 日光「させるかっての!」(剣を振るう。その刃先から炎が踊り出し、イカスミに当たる)
    キフィアン「うむ、勢いは止めぬほうがいい。」(指先からレーザー。イカスミを貫く)
    (味方に降りかかるイカスミをすべて防いだ!) -- 四季隊
  • …!(巻き付けたベロで腕5を引っ張る) -- 黒ヨッシー
  • カイロ「うおぅラッキー!たすかるぜ!」
    リコル「残りはあと少し、押し切りましょう!」 -- くくるの信号コンビ
  • (腕5が千切れた。とても大きい。しばらく食に困らないほどの量であろう) -- オルド・クレキ
  • 念願のイカを手に入れた...が、やはり本体も欲しい所だな... -- 黒ヨッシー
  • (オルド・クレキの動きが鈍っている!)
    (オルド・クレキの攻撃!腕6で日光に、腕7でキフィアンに叩きつけ攻撃!) -- オルド・クレキ
  • くっそ、すげぇ生命力だな!トドメ刺さないとダメか!
    (敵の動きが鈍っているため、安易に回避できた) -- 日光
  • とどめ、か。
    (魔法によって前面に光の壁が展開。叩きつけた腕7が焼かれ、動きを止めた!)
    (そしてキフィアンは後方を見、手を挙げ、前へと倒した)
    さあ、みなもゆこう。しめるぞ。 -- キフィアン
  • よし...やるか。 -- 黒ヨッシー
  • カイロ「OK!そろそろ頂くぜ!」
    (左目が狙えるところへ)
    リコル「よく…狙って…」
    -- くくるの信号コンビ
  • (腕7は動きを止めた!)
    (本体は弱っている!腕6は弱っている!)


    (オルド・クレキは動きが鈍っている!)
    (オルド・クレキは怯んでいる!) -- オルド・クレキ
  • …!(通常の何倍もある卵を投げつける) -- 黒ヨッシー
  • そんで私は腕と
    (最後の腕、6を斬りつける。すかさず腕6に手をあてがい、掌から炎を噴出させる) -- 日光
  • カイロ「秘技!フレアリングクラッシュ!!」
    (棍の先と先に炎を纏わせて流れるように打つ)
    リコル「射ぬけ…光の矢よ!!!」
    (気を込めた矢を思い切り巨大イカへ向け撃つ) -- くくるの信号コンビ
  • (次弾装填完了!!
    ―――kill fire!
    本体目掛けて特殊弾丸(通常)が一直線!) -- エイム
  • 見舞おう、魔の法は尽きることないちからである。
    (構えから右腕を突き出す。
    掌から太いレーザーが突き抜け、オルド・クレキの頭を貫き、海上の遥か彼方すら貫き、消滅) -- キフィアン
  • ギシャアアアアアアァァァァァ………!!!
    (Perfect Combination!!腕のすべてを失い、本体にも致命打を受けたオルド・クレキは断末魔をあげて浜辺に崩れ落ちた!)


    (オルド・クレキを見事討ち果たした!) -- オルド・クレキ
  • 勝った...のか? -- 黒ヨッシー
  • 浜辺から歓声が湧き上がる。
    「ヒュ~~!すげえ!すげえよアンタら!あんなバケモンを倒しやがった!」
    「よっしゃあああ!!正真正銘の英雄だぜバカヤローども!!やりやがったぜ!!」
    「すごい、すごーーい!!」
    「トナミビールは1本40メルだよー」
    「おばちゃん!こっちに100本くれ!今日は祭りだ!」 -- 浜辺の人々
  • カイロ「おうおう!祭りだ!祭りだー!」
    リコル「ふう…よかった」 -- くくるの信号コンビ
  • はぁ~しんど…体なまりすぎ…(ぐったりと座り込んだ) -- 日光
  • あ、そうそう…(立ち上がり、リコルに言う)
    回復ありがとうな。今更になったけど。
    それと、アンタらも。いいバトルだったぜ。 -- 日光
  • よし、イカ焼きだ! -- 黒ヨッシー
  • なれらが一人も欠けていれば、恐らく、こう上手くはいかなかったろう。
    なれらはすべてが要(かなめ)だった。
    われはこの時と出会いをとても喜ばしく思う。ゆえにこう言おう。
    ありがとうとな。 -- キフィアン
  • (遠方の、顔も知らない狙撃手に見えるよう親指を立てた。) -- 日光
  • ああ...皆の手助け無しではこのイカを仕留められなかった。感謝する。 -- 黒ヨッシー
  • カイロ「なあに。なかなか面白かったしな!」
    リコル「これで、解決…かな?」 -- くくるの信号コンビ
  • ■ミッションコンプリート■
    オルド・クレキを倒した!


    海中の平和を維持する南洋マーメイドの敵、海の魔物を倒したことで、近海の平和は守られた。
    観客からも祝福の歓声が挙がっている。
    一行は港町の人気者になった。 -- 港町トナミポート
  • (這ってくる)
    すっごいわ!やるじゃない!
    私の目に狂いはなかったわね!ふふ、最高だわ! -- ダリア
  • 早速このイカを焼いてだな...(千切った腕を食べている) -- 黒ヨッシー
  • よし、少し持っていって、みんなに分けよう。 -- 日光
  • そうだな。集いの時もあるし、先程のところへ戻ろうか。 -- キフィアン
  • (後ほどここをログとして、浜辺を港町トナミポートと併合します。何卒ご容赦下さい。) -- 四季(事務処理)
  • カイロ「どうせなら、俺らも頂いておきますか、ね?」
    リコル「…し、しりません」 -- くくるの信号コンビ
  • よし、持っていくか!(腕は既に完食) -- 黒ヨッシー
  • 「(やいのやいの)」
    「よし、小分けして英雄一行の処に運んでやるぞ」
    「でっかいなぁこれ。お、重い…」
    「宴会するなら「バーさざなみ」だよー」
    「おばちゃん!50人頼むよ!」 -- 浜辺の人々