トナミ新聞第3号◆旅行団は十人十色


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  • カイロ「いっちまった」
    リコル「…」ほわほわぁ -- くくるの信号コンビ
  • エーコ「エーコもそんなに量を食べれないわ」
    ブースター「…(何時の間にか弁当食べてる)」 -- 幼女とブイズ(炎)
  • ジーノ「まあ、こんな体だしね」
    黒ヨッシー「…」 -- 人形と黒恐竜
  • …思ったが、此処でも良いな。(戻ってきた) -- キフィアン
  • ジーノ「必要な分だけ食べられれば大丈夫さ」
    黒ヨッシー「戻ってきたぞ」 -- 人形と黒恐竜
  • エーコ「エーコも」
    ブースター「…この町の弁当はおいしいなぁ、もぐもぐ」 -- 幼女とブイズ(炎)
  • (海に向かって、ただボーッと眺め始めた。何気ない動作で海中を指差す)
    (そうして指先が光ったかと思うと、突如ビンという音とともに指先から光線が放たれ、海面に少なくない量の水蒸気を上がらせた) -- キフィアン
  • ウオやるならやるって言えよ馬鹿 -- 日光
  • …あなた、『魔法使い』か。 -- ハイラ
  • ジーノ「!?」
    黒ヨッシー「何だ今のは!?」 -- 人形と黒恐竜
  • カイロ「おうっ!?」
    リコル「ゑ」 -- くくるの信号コンビ
  • エーコ「!?」
    ブースター「!(ビビって弁当箱落とした。中身は空)」 -- 幼女とブイズ(炎)
  • まほーってなに?魔術と違うの? -- ユニア
  • ぜんぜん違うわ。
    魔術っていうのは、科学に例えるなら「装置」よ。
    必要となる材料を用意して、順序を追って成形・加工して完成品を描く。ものづくりと考え方は似ている。
    でも魔法っていうのはね…「作れないものを作ってしまう」、ルール破りもイイトコよ。
    材料もないのに完成品を作ってしまうの。しかもハイレベルのものをね。『創世の力』とも呼ばれるわ。 -- 世界観解説:ベアトリーチェ
  • なにこいつそんなスゲーやつなの? -- 日光
  • ベアトリーチェや私達の世界の話になるけど…
    アルトユミレースに3人しか居ない『魔法使い』の一人じゃないかな。 -- ハイラ
  • (海のほうからバシャンと音がした。見ると、ダリアが海面から顔を出し、血相を変えて慌てふためいている)
    あっぶないわねこのバカ!焼き魚になったらどうすんのよ! -- ダリア
  • カイロ「?? どーゆーこった??」
    リコル「す、凄い方…なんです?」
    カイロ「んお?」 -- くくるの信号コンビ
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「焼き魚...美味しいかもな」← -- 人形と黒恐竜
  • エーコ「ふんふん、凄いのだわ…」
    ブースター「焼き魚かぁ…」 -- 幼女とブイズ(炎)
  • (偶然耳に入って来たので)
    ユキナ「魔法の云々が私達の世界とは随分と違いますね主様ー」
    クロエ「私達の世界の場合、魔法から始まり、魔術へと改良され、さらに魔術から魔技へと洗練された物ですからね。
    原点こそ魔法ですが今や別物ですし」
    ユーダ「本来魔法は精霊の力を借りなければ行使出来ない物だったようですね」
    クロエ「それを精霊らの力を借りずとも発動出来るようにした物が魔術です」
    ユキナ「そして魔術から手軽にかつ効果的に、極大出力で発動出来るようにも生み出されたのが今の魔技ですねぃ」


    変態紳士ORE「便乗してこちら側の魔法事情説明。許してや四季さん……」 -- クロエ一行
  • ダリア。盗み聞きはいけないだろう。
    ちぎりを忘れたか? -- キフィアン
  • 面白いわね。
    魔術は、どんなに再構築し極めたとしても、それは『魔術』よ。そもそもの在り方が違うもの。 -- 世界観解説:ベアトリーチェ
  • 忘れるわけないでしょ!
    ただちょっと、そこの人達も誘ってみてるうちに耳の外へ消えちゃっただけよ! -- ダリア
  • ひと、それを忘れると言う。 -- キフィアン
  • ジーノ「結局、忘れたんだね?」
    黒ヨッシー「…」 -- 人形と黒恐竜
  • むつかしい話は分かんないよ…
    あたしお土産屋行ってくるね! -- ユニア
  • …ユニアはもうちょっと知恵をつけないと。 -- ハイラ
  • 落ち着きが無いよな -- 日光
  • カイロ「なんだ…さっきの人魚か」
    リコル「…汗」 -- くくるの信号コンビ
  • まあ良し。
    こちらのひとびとを誘ったというのは、いかがなことか? -- キフィアン
  • 人は多い方がいいでしょ?
    あんなデッカイイカ見たことないわよ。あそこまでデカイと私の予想も狂うわ。戦力は多めにさ… -- ダリア
  • われではちからが足りないか? -- キフィアン
  • 足りないっていうかアンタ加減知らないからヤダ -- ダリア
  • おや、きらわれたかな。われは悲しいな。 -- キフィアン
  • 仲いいなおい。 -- 日光
  • カイロ「夫婦漫才じゃねーか」←
    リコル「…ええと汗」 -- くくるの信号コンビ
  • やりたいこと。
    浜辺を使ってイカバトル
    丘の上のキフィアン邸地下洞窟探索
    カナスタ山の薬草集めとスライム退治
    カナスタ山北部の開拓
    ドローシア海遊覧
    雑貨屋の一日アルバイト


    しかし文章力皆無なのはご存じの通り!解せぬ。 -- 四季彩(システム)
  • ジーノ「何をしようか...」
    黒ヨッシー「イカだ」 -- 人形と黒恐竜
  • カイロ「全部面白そうじゃん」
    リコル「えっ」
    -- くくるの信号コンビ
  • という声も挙がっているから、手っ取り早く討ってしまおうか。 -- キフィアン
  • い、今? -- ダリア
  • そのとおり。強いらぬから、来たい者だけ来るといい。 -- キフィアン
  • ジーノ「僕は遠慮しておくよ...」
    黒ヨッシー「俺は行くぞ!」←目的はイカ -- 人形と黒恐竜
  • エーコ「エーコは普通の観光したい」
    ミサラ「バトル! バトルしたいっす!」
    ブースター「さっきフェードアウトした人が戻ってきたよ…」 -- 幼女とブイズ(炎)
  • カイロ「おっし、いってみっか!」
    リコル「…放っておくわけにもいきませんしね」 -- くくるの信号コンビ
  • アリーヌ「私はここで失礼するわ」
    宮子「ほいほいー、了解ー」
    ゆの「わかりました!」 -- ひらお
  • よし、ではひとときののちに此処に集おう。
    戦う者は、こちらへおいでなさい。 -- キフィアン
  • ジーノ「悪いね」
    黒ヨッシー「ああ...!」 -- 人形と黒恐竜
  • 人間以外が相手じゃあ私は無力だから、観光組についていくよ。ユニアの心配はしてないけどね。 -- ハイラ
  • カイロ「うぃーす」
    リコル「無理はしないように…」 -- くくるの信号コンビ
  • 日光「ところでアンデッドのくせして、真っ昼間から出歩いて大丈夫なのか?」
    ハイラ「夜行性だから本当は眠いんだけど、好奇心が勝ってるから大丈夫」
    日光「夜行性なだけかよ」 -- 四季隊
  • (一人、ピチャピチャと海面を移動する人魚)
    足ってウラヤマ! -- ダリア
  • ジーノ「黒ヨッシーは夜行性じゃないのかい?」
    黒ヨッシー「色で判断するな」 -- 人形と黒恐竜
  • カイロ「夜行性なぁ。昼が一番楽だな。朝は眠くてかなわねえや…」
    リコル「ちゃんと休まないからですよ」 -- くくるの信号コンビ
  • こだま「ヒャッハァー!(落下してくる)」
    HRO「のぉわ!(落下してくる)」
    宮子「うぉ!びっくりした!」 -- ひらお
  • こだま「……で、人探しは。」
    HRO「あっ、アリーヌだった!!」
    ゆの「アリーヌさんならさっきいなくなった~」
    HRO「(イラッ)あいつ……!」
    こだま「まぁまぁ。人探しは僕がやっておきますから。ゆのさん、宮子さん。」
    宮子「ほーい」
    ゆの「私も!?」
    HRO「ちょ、待て!……俺一人か。」 -- ひらお
  • ジーノ「ははは...」
    黒ヨッシー「人探し?」 -- 人形と黒恐竜
  • んまーね。アリーヌってのを探しているのですが……! -- HRO
  • ジーノ「アリーヌ?」
    黒ヨッシー「さっきまでいたけどな...突然何処かへ行った...」 -- 人形と黒恐竜
  • (ど こ だ こ こ)


    (同僚の応援に駆け付けたらなんか歪みに飛ばされちゃったエイムさんったらさー大変) -- エイム
  • そ、そうですか……て、あれええぇぇ!?(エイムを見て) -- HRO
  • ジーノ「誰か来た!?」
    黒ヨッシー「知り合いか?」 -- 人形と黒恐竜
  • (大声が聞こえたのでそちらに振り向く。見れば彼(HRO)は先程の場所に居た一人では無かいか。
    とりあえず。自分もあなたと同じ状況だということは話しておいた
    周りに居る藁人形と黒トカゲはとりあえず無視しておいた)
    -- エイム
  • 台詞が無いキャラって面倒ーー!
    無口なキャラっていうか無口主人公タイプだもんね仕方無いね♂
    あいつら意思の疎通とかどうしているんだポケモンとかポケモンとかモンハンとか -- スタッフ:変態紳士ORE
  • な、なるほど……しかし、どこかで休みたいものです。さっきので前に出過てね…… -- HRO
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「…(スルー...だと...!?)」 -- 人形と黒恐竜
  • そんなときのための!(いきなり登場) -- ????
  • ジーノ「誰か来たみたいだよ?」
    黒ヨッシー「…」 -- 人形と黒恐竜
  • (HROを見るとなるほど大分疲れているように見えた。自分は離れていたおかげで難を逃れていたが、彼はあの爆発の直撃をくらっていたのだ。
    と、突然大声が聞こえたので一体なんだろうと声の方へ顔を向けた) -- エイム
  • みなさんー!お久ー! -- ????→100系ひかり
  • ジーノ「?」
    黒ヨッシー「ああ...」 -- 人形と黒恐竜
  • (また『動く』新幹線か。
    エイムはやれやれと肩を竦めた。
    先程の新幹線のようにこいつも嫌にテンションが高いのだろうか。
    そう思ってしまう程こだまは彼にとって絶大なインパクトを与えていたのである) -- エイム
  • HRO「……お前か」
    ひかり「おっとぉ、私は正真正銘の機械だぞ?」
    HRO「一々腹立つなオイッ!」
    ひかり「おやおや、傷の割りに元気だな」
    HRO「本音を言えば、今すぐぶっ倒れたいところだがな」 -- ひらお
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「…(奴(エイム)から微かだが...クリスの匂いがした...)」 -- 人形と黒恐竜
  • (HROとひかりのやり取りをしばし見た後。
    知り合いか?と、HROに問う) -- エイム
  • HRO「旧友。といったところでしょうか……」
    ひかり「ヤダナァー、そこは大事な親愛なるべぇぇすとぱぁとなぁーだろ?」
    HRO「人が疲れてるのにつまらん冗談を飛ばすな、あとベストパートナーならもういる!」
    ひかり「ちぇー……そこは便乗しろよ」 -- ひらお
  • (ひかりとHROの温度差を感じつつ。ちょっとげんなりする
    『動く』新幹線はみんなこうなのか?と問う) -- エイム
  • HRO「こういう変なのが多いですね。まぁ私も変な奴ですが」
    ひかり「笑えー!笑えー!(エイムに接近し、目の前で言う)」 -- ひらお
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「…」 -- 人形と黒恐竜
  • (うっとおしい、とひかりを押し退ける。
    基本的に彼は人と積極的に絡むタイプでは無いし絡まれるのも良しとしない性格なのだ。
    こうテンションが底無しのヤツなどもっての他である
    疲れる) -- エイム
  • ひかり「うがー!笑えー!」
    HRO「で、何しに来た?」
    ひかり「そうだ!皆様に幸せを運びにきたのです!(まひなおしを使う)」
    HRO「おぉ、サンキュー。(麻痺解除)でも皆様じゃないよな」
    ひかり「………」 -- ひらお
  • ジーノ「…(黒ヨッシー、知り合いかい?)」
    黒ヨッシー「…」 -- 人形と黒恐竜
  • (消沈したひかりを見て少しは静かになったな、と呟いた。
    ふと、黒いトカゲがこちらをじーっと見ている事に気が付いた
    無視し続けるのも少々気味が悪いと思って、何か?と短く言葉を投げた) -- エイム
  • ひかり「ま、まぁ?麻痺だけでも?」
    HRO「でも麻痺がないならあれが使えます……!(アルティメットスペルを唱える)」 -- ひらお
  • ジーノ「?」
    黒ヨッシー「一つ聞きたい...お前、"クリス=シルバード"と言う少女を知っているか?」 -- 人形と黒恐竜
  • (“クリス=シルバードを知っているか”
    その黒いトカゲはそう言った。
    エイムは思考の波を探る、クリスという名とシルバードという姓を持つ女性は何人かは知っているか聞いたことはあった。
    だが、そのどれもが“クリス=シルバード”と言う一個の名前にはならなかった。
    もっとも近いものとしては“クリスティーナ=シルバーディア”があり、それを縮めた線もありえた。
    が、彼はそれは無いものとした
    ともかく結論は出た。
    彼は知らないと黒いトカゲに返した


    ―――最も、彼は名前を確認していなかっただけで。クリス本人とは確かに会っていたのだが) -- エイム
  • 黒ヨッシー「そうか...分かった」
    ジーノ「??」 -- 人形と黒恐竜
  • HRO「キュアオールU!(全員に回復(大)を試みる、元々傷ついてないものも)」
    ひかり「無駄打ち乙(元々無傷)」
    HRO「黙れチキン」 -- ひらお
  • あっ(回復を受けてピチューン) -- ハイラ(ポルターガイスト)
  • (ところでHROは何をやっているのだろう、と意識が黒いトカゲからHROに移る
    と、身体が突然楽になった気がした。
    HROが先程唱えていたことに関係あるのだろうと考えた


    ハイラには気付かなかった) -- エイム
  • ジーノ「うん、僕も無傷だったけど...ありがとう」
    黒ヨッシー「明らかに一人昇天してるぞ...(気のせい...だったのか?)」 -- 人形と黒恐竜
  • HRO「というかこれ、対象指定ができぬのですよ」
    ひかり「……なんか消えていかなかったか?」
    HRO「さぁ?」
    ひかり「あっ、のぞみが戻ってくるみたいだよ」
    HRO「えーっ……」 -- ひらお
  • 黒ヨッシー「よし、俺はイカを食べてくる。(浜辺へ向かう)」
    ジーノ「…(流石はヨッシー族だな...)」 -- 人形と黒恐竜
  • ゆーにあー!あれ、ハイラどこー? -- ユニア
  • ああ、あの子は...うん... -- ジーノ
  • わかった!かくれんぼかな!? -- ユニア
  • …ああ、かくれんぼだよ。 -- ジーノ
  • やっぱねー!よーし、見つけてやるぜぃ☆ -- ユニア
  • …一応教えるけど、案の定死んでないわよ。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • …(汗) -- ジーノ
  • (その頃。エイムは通信機を持っていた事を思い出し、本部に連絡を取っていた)
    『そう、じゃあ貴方はとりあえず無事なのね?』
    (幸運にも通信機は壊れておらず。さらに本部の特殊電波をキャッチ出来たのもまた幸運だった)
    『歪みの被害者達の安否はわかる?』
    (残念ながら、と始め。被害者達の安否は不明だと応えた。
    ただ被害者の一人(HRO)が同じ場所に飛ばされており、その人物は知人と合流した事を付け加えておいた)
    『そう……』
    (ところでオーレは?と、先の件の収拾に当たっていた同僚の安否を尋ねる)
    『彼なら応援隊と合流したみたいよ。もうすぐ本部に帰って来るんじゃないかしら』
    (それはよかった。同僚の安否は一先ず確認出来たのでエイムはまず安心した)
    『とにかくあなたの方にも迎えを寄越すから座標諸々を送っておいて
    ああ、待ち時間は自由にして良いけれどその場所から大きく動かないで頂戴』
    (了解、と短く返し。
    通信を終える。
    端末を操作して座標などのデータを送った後、やることが無くなってしまった。
    自由にしろとは言われたが、さてどうするか)
    -- エイム
  • HRO「暇だな……」
    ひかり「探しにいかないの?」 -- ひらお
  • エーコ「あれ? あのケチ百舌は?(ほとんど把握できてない)」
    ミサラ「オイラならここにいるんだけどねー(ブースターの体温を利用して焼き魚)」
    ブースター「…」 -- 幼女とブイズ(炎)