魔法と電脳と機械と操者達


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

魔法と電脳と機械と操者達とはMr・Hのオリキャラチームで、ロボ戦記組、宇宙<そら>からの来訪者達以来のバトロイ(仮)参戦チームでもある。

概要
ある日主人公が暇つぶしにダウンロードした電子書籍は何とあのネクロノミコンだった!?
しかもそのダウンロードしたネクロノミコンには精霊が宿ってたりととんでもねぇことに!
学校の先輩に相談しに行ったとたんに精霊が実体化するわ、先輩がちょろまかした軍の試作機がその精霊の力でトンデモ機体に変化するわで・・・
でも、この時から主人公達の運命の歯車が動き始めたのだった・・・

Mr・Hから見た本グループ
まぁ、結構キャラ構想からなんやらかんやらでカオスになってしまいました。(ぉぃ
一応キャラ搭乗機体を版権、オリジナルに分けると

オリジナル:約12名ほど(サブパイロット等の人数水増し及び無人機もしくはそれに近い物除外、版権機を魔改造した機体も含む)
版権:約18名ほど(サブパイロット等の人数水増し及び無人機除外)

・・・版権機体多いな・・・

用語集
魔導機関:本グループの内のオリジナル機体の内魔導機や一部の機動兵器が搭載している特殊ジェネレーター。エーテルドライブともいい、最大出力で稼働させるとかなりの熱量を発生させる上に、その熱量で自壊する可能性を秘めており、基本的にはリミッターをかけている。そのため、最大出力稼働を行える機体は何かしろその熱量を放出するための機構が備わっている。
魔霊機関:魔霊機に搭載されている(?)特殊ジェネレーター。魔導機関と比べると基本出力は変わらないが、最大出力稼動時に発生する熱量はこちらが圧倒的に少なく、最大出力稼働状態を長く維持できる。
黨嵜家:主人公である黨嵜 有搴の家。いろいろな方面に顔が利くらしい。
国際特殊魔法事件解決機構:魔法がらみの事件に対し捜査権をもち、事件を解決に導くための国際組織。ICPOや各国警察や軍隊、果てには探偵から民間の警備会社、そして一般の人まで所属するトンデモ組織。なお、所属する人員の都合上、保有兵器もさまざまな種類がそろっている。
魔法技術:本グループの重要事項の1つ。基本的には一般的な魔術や妖術、呪術といった今日知られる「魔法」から明らかに手品な「奇術」、さらには超能力までをひっくるめて呼ぶ総称(のようなもの)。なお、この世界では一つの技術として確立されている。
ウィッチ:ある一定の功績をあげた女性の魔法技術の専門家のこと。全員普通の人間。
魔導書:ある特定の魔法技術やそれに関係する物などを記録した物。電子書籍型などさまざま。意志を持っており、また「魔導機」と呼ばれる機動兵器と対になっている物もある。(※対になってなくても後から対になる魔導機を与えることも可能)
魔導機:基本的に魔導書と対になっている機動兵器。基本的に魔導書の持ち主に合わせたイメージから生み出される物が多いがガヌスヴェインのように変異した機体やあとから建造されて対になった機体や、魔導書と関係ない所詮「量産品」もある。
魔精霊:魔導書並の魔力を持つ精霊。精霊の一種ではあるが、精霊とは別種。精霊が長く存在し続けたものや魔導書といった存在などに宿る形で生まれ出るが、この魔精霊は自然発生するが性質が悪い話に大量発生したり、その高い魔力を用いた悪戯(被害に関しては悪戯レベルから下手な災害やテロレベルまでさまざま)を行う上に、性格は他の精霊を見下しており、また個体によっては「魔禮機」という機動兵器と対になっている。
「マギディス」:ある方法で一定年齢の少女に魔精霊と呼ばれる魔導書並の魔力を持つ精霊を植え付けて生み出される「魔法少女」。植えつけられた魔精霊と対になる「魔霊機」と呼ばれる機動兵器を所持しており、また魔力で強化された身体能力は国際特殊魔法事件解決機構のエージェントすら苦戦を強いられるほど。
魔霊機:マギディスと呼ばれる存在や魔精霊と対になっている機動兵器。魔導機に近いが、魔精霊と対になっているためむしろ版権作品で言うなら魔装機神に近い。なお、マギディス(実際にはマギディスに植えつけられた魔精霊)と対になっているタイプは魔導機や人型機動兵器に近い外見で性能も高いが、魔精霊単体と対になっているタイプは有機的な外見で性能もまばら。

キャラ一覧


カミングスーン・・・