バトロイクエスト > 第38話


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  • 屍姫の道を見届けるのだ。
    あまねき生に愛在らんことを。
    (「??」を連れ、転送空間を呼び出す) -- アミ(クヲン)
  • (歪み嵐がほどなくして去り)
    オーレ「皆、大丈夫か!?」
    ガトリーン「おい、ボウヤ
    何が起こったんだい、説明しなッ!」
    NTー1アレックス「ちょッ!拠点が無い!?基地も無いんですけどーッ!」
    オーレ「ダニィッ!?」
    (NTー1アレックスの言う通り、そこにあった筈の防衛拠点が、さらにその先にあった筈の基地が消失していたッ!)
    NTー1アレックス「つーか!なんですかあれぇぇぇぇ!?」
    「ギャオオオオオオ!」 -- チームORE
  • う る さ い わ ね ! (「ギャオオオオオオ!」 って言った奴に) -- 戦慄のタツマキ
  • (黒曜石を含有する光沢をもつ群青色の外殻。
    まるで拳のように大きく発達した前脚。
    そして角のように突き出た特徴的な頭殻……。
    その化け物の名は!)
    ギャオオオオオオッ!!
    (―――砕竜ブラキディオス!) -- 砕竜
  • …ボクは。流零は、屍を共に、生を往く。 -- ??→ 流零(るれ)
  • (超速変形!姿は狐であり、耳にかんざし、腰に扇子。そしてなによりも三味線をかたどったライフルであった。) -- ?????
  • ケリニー「・・・うう・・・ここは・・・?」
    セーヴェル「っ!?ありゃ・・・ブラキディオス!?俺たち何時イスラ・デル・モンストルオ(MGSPWに出てくる島。MGS世界で唯一モンハンのモンスターと戦える場所)に飛ばされたんだ!?」
    ケーヴス「積んだな。」
    セーヴェル「あっさり言うな!」
    テレサ「うーん・・・」
    啓志「・・・はっ!?なんでブラキディオスいんの!?」
    リラ「知らない。」
    奈葉月「しかも・・・ジャイロセッターまで来た様だね。」 -- Mr・H軍選抜隊
  • オーレ「お前らあれが何か知っているのか!?」
    NTー1アレックス「もうだめだぁ……おしまいだぁ……!」
    ガトリーン「ナヨナヨうぜぇんだよ!」
    NTー1アレックス「ヒヒィン!」 -- チームORE
  • あら。物知りな方もいるのね。そっちの名称で呼ばれたのは久々だわ。 -- ?????→アルシオーネ
  • NTー1アレックス「今度はなんですか!新型の大型MSRですか!?」
    オーレ「なんだっていい!
    ロボットの姉ちゃん、加勢してくれ!」
    ガトリーン「キャハハハハッ!楽しそうな相手じゃないのさぁ!」


    ブラキディオス「ギャオオオオオオ!」


    【BOSS 砕竜ブラキディオス】 -- チームORE
  • 《ミッション3》
    その名は『砕竜』
    ――――――
    《クリア条件》
    砕竜ブラキディオスの撃退
    ――――――
    《友軍情報》
    □オーレ
    □NTー1アレックス
    □ガトリーン
    -- ミッション
  • その醜い顔潰してあげる!ブロウクン....ファンットムッ!!!((右腕代わりにサイコスピアを飛ばしてる)ブラキディオスに) -- 戦慄のタツマキ
  • (その身で受け止め―――いや横に跳躍して避けた!
    意外に速い!?)
    ギャオオオオオオ!
    (オーレ、ケリニー達に拳を叩きつけにかかる!) -- 砕竜ブラキディオス
  • 私は……(何か用事があったようだが)…まぁいいわ。協力しましょう。 -- アルシオーネ
  • ケリニー「ちっ!」(側転して回避)
    セーヴェル「うぉっと!」(側転して回避)
    ケーヴス「ッ!」(側転して回避)
    テレサ「!」(後方へローリングして回避)
    啓志「ちっ!」(バックブーストして回避)
    リラ「!」(バックブーストして回避)
    奈葉月「これってゼツボー的に面白くなってきそうな気がするわね・・・」(ジャンプして回避) -- Mr・H軍選抜隊
  • フン!よけても無駄よ(ブロウクンファントムの軌道を変える) -- 戦慄のタツマキ
  • オーレ「うぉわっ!」(回避!)
    (地面に粘液が付着した!)
    NTー1アレックス「こうなりゃヤケだー!」(ビームライフル)
    ガトリーン「ヒャハハハハハッ!」(ガトリング発砲) -- チームORE
  • (ダメージ!ビームライフルとガトリングが命中する!だが!)
    ギャオオオオオオ!!
    (あまり効いてない!?
    尻尾を振り回した!全体攻撃!
    さらに先程の攻撃で地面に付着した粘液が赤に変色!爆発した!) -- ブラキディオス
  • リリア→超リリア「はぁっ!!!」(飛翔して回避、残り5ターン)
    むしろ(キャラ)「ぐへぼぁ!!!」(回避動作を取ったが命中、9700/9900)
    戦慄のタツマキ「ブロウクンファントムがまるで効いてない?....まぁいいわ!」(飛翔して回避) -- 646 Army+α
  • 遠距離が多いわね……!(大ジャンプし、回避。ブラキディオスの真上へ) -- アルシオーネ
  • オーレ「当たるか!」(跳躍して回避!ブラキディオスの真上へ!)
    ガトリーン「はんッ」(難なく回避)
    NTー1アレックス「ぎゃあああああ!」(直撃www)


    ブラキディオス「フーッ、フーッ」(両前脚を舐める) -- チームORE
  • ただのライフルでなくてよ!(フリージングトルネード!ブラキディオスに氷の渦で攻撃) -- アルシオーネ
  • ブラキディオス「!!」(ダメージ!右後ろ脚が凍って地面に縫い付けられた!)
    オーレ「今だッ!!ライダーキィィィィィック!!」(ブラキディオスに急降下キック!!)
    ガトリーン「オラオラオラ!蜂の巣にしてやるよぉ!」(二丁のガトリング発砲)
    NTー1アレックス「私だってガンダムなんだぁぁぁぁぁ!!」(ビームサーベルをかまえ突撃) -- チームORE
  • 戦慄のタツマキ「ファントム・リングッ!!」(ファントムリングでブラキディオスを拘束しに掛かる)
    超リリア「右後ろ脚が凍ったわ!今よ!」
    むしろ(キャラ)「わかっている!」(ブラキディオスの口内に侵入しようとする) -- 646 Army+α
  • (華麗に着地)あら、凍ったのね…… -- アルシオーネ
  • (ダメージ!!!)
    ギャオオオオオオ!!
    (怒った!!) -- ブラキディオス
  • ……怒ってるわね。(待ち構え) -- アルシオーネ
  • むしろ(キャラ)「さぁ、死ねッ!!!」(ブラキディオスの口にフルパワーエネルギー波を撃ちこもうとするが)
    戦慄のタツマキ「ちょっと何やってんのよ、邪魔よ」
    むしろ(キャラ)「あー」(タツマキに念動力でブラキディオスの口から追い出された)
    戦慄のタツマキ「邪魔者は居なくなったし、死になさい!」(念動力でブラキディオスを捩じ切りに掛かる(ついでに先ほどのファントムリングもブラキディオスを回したい方向と逆の方向に回す!ファントム捩じ切りだ!)) -- 646 Army+α
  • やってくれるじゃねーか.... -- むしろ(キャラ)
  • オオォォォォォォッ!!
    (慟哭―――バインドボイス(小)を挙げると共に、粘菌が活性化!頭部や前脚の緑が黄色に変わる!さらに背中も黄色が目立つようになった!警戒せよ!)
    キィィィィィッ!!
    (地面に前脚を叩きつけながら其処ら中を駆け回る!
    前脚が地面に叩きつけられる度爆発が起き、爆風が辺りに広がる!!) -- ブラキディオス
  • オーレ「ぐぅわーーッ!!」(ダメージ!!!)
    NTー1アレックス「ぎゃあああああ!!」(直撃!!)
    ガトリーン「チィッ!!」(ガードダメージ!!) -- チームORE
  • ちょっ、そんなの無理よ!(3980/5000、弱点爆発) -- アルシオーネ
  • (空中なう)「(捩じ切りも効かない..?!!あの時と違って万全な状態なのよ?!こんなはず....)クッ!プロテクトシェード!!」(全方位プロテクトシェードで無効化を図る) -- 戦慄のタツマキ
  • 水色ヨッシー「ぐぅっ...!(2600/4000)」
    モモ「"土壁"...!(土の壁を作り出し、防御を試みる)」 -- ヨッシー一家
  • 超リリア「くっ!」(何とか回避、残り4ターン)
    むしろ(キャラ)「ぐはぁぁ!!」(9100/9900) -- 646 Army
  • オオォォォォォォッ!!
    (その土の壁を何度も殴り付ける!!
    当然爆発もおまけ付きだと言わんばかりに起こる!) -- ブラキディオス
  • やめえええええ!(3190)これならどう?(コールドカッター、尻尾からブラキディオスに鋭い冷凍レーザーを放つ) -- アルシオーネ
  • モモ「ちょっ...こいつ!?(土の壁は難なく破壊され、モモは爆風に飛ばされる)(6800/9000)」
    水色ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • はぁ..はぁ...(全方位プロテクトシェードやるとそれなりに疲れる模様) -- 戦慄のタツマキ
  • ブラキディオス「オオォォォォォォッ!!」(ダメージ!反撃!)
    (ダメージはあるが先程のように凍らない!!
    アルシオーネに前脚を振るう!!)
    オーレ「くそっ!!拉致が開かないぜ!!
    イチかバチか……やってみるしかねぇ!!
    皆、足止めを頼む!」(何かの準備に入る)
    NTー1アレックス「え゙ぇええっ!無理無理無理!もう私無理ですってぇ!」(言いつつも所々火花を吹く身体を起こし、ビームライフルを撃つ!)
    ガトリーン「キャハハハハッ!
    勝手にしな!アタシは勝手にやるからさぁ!」(跳躍。ブラキディオスの真上から銃弾の雨を降らす) -- チームORE
  • 水色ヨッシー「…行けるか?」
    モモ「あったりまえでしょ!"水弾"!(ブラキディオスに水の弾を飛ばす)」 -- ヨッシー一家
  • ブラキディオス「ギャオオオオオオ!」(ダメージ!反撃!)
    (怒りは収まらない!!尻尾を降った!!全体攻撃!) -- チームORE
  • むしろ(キャラ)「ぐへぼぁ!!」(8900/9900)
    超リリア「シャァァァッ!!」(尻尾を受け止めに掛かる、残り3ターン) -- 646 Army+α
  • きゃあ!(2391)この!(ブラキディオスを扇子で殴る) -- アルシオーネ
  • モモ「どふっ...(5900/9000)」
    水色ヨッシー「はっ!(飛んでくる尻尾を踏み、跳躍して回避)」 -- ヨッシー一家
  • NTー1アレックス「オ、ノォレェェェェェ!!」(フェイタルダメージ!K.O!)
    ガトリーン「ヒャハハハハハッ!」(跳躍中のため難を逃れた、続けてガトリング発砲)
    オーレ「ブレード異常無し、トリガー・マニュアル、F(フォトン)クリスタル正常、エネルギー・チャージ!」(引き金が付いた白く鋭利なそれ―――フォトン・ランサーの白刃が発光!にエネルギーが溜まっていく!) -- チームORE
  • モモ「負けないんだからっ..."風切"!(風の刃を腕に纏い、ブラキディオスに接近)」
    水色ヨッシー「白...」 -- ヨッシー一家
  • オオォォォォォォッ!!(ダメージ!)
    (銃弾やアルシオーネの扇子が当たる。
    しかし怒りは収まらない!)
    ギャオオオオオオ!
    (両前脚を地面に叩きつけ!爆発を起こしモモを迎撃!) -- ブラキディオス
  • (1539)んもう!(ブラキディオスに三味線ライフルで冷気を発射) -- アルシオーネ
  • モモ「キャァァッ!(爆発で体勢を崩す)(3200/9000)」
    水色ヨッシー「桃色!」 -- ヨッシー一家
  • ブラキディオス「オオォォォォォォッ!」(ダメージ!)
    (アルシオーネの攻撃が当たるも相変わらず効果は薄い!が!一瞬動きが止まる!
    そしてこの一瞬さえあれば十分!)


    オーレ「行くぜ!F.W.I.A必殺武器!
    フォトォォォォンランサァァァァァッ!!」
    (跳躍ッ!気迫を込め掛け声を挙げながら光るフォトン・ランサーの刃をブラキディオスの黒曜石光る背中に突き立てたッ!!)
    ブラキディオス「ギャアアアアアアアッ!?」(大ダメージ!)
    (刃に込められたエネルギーが激しくスパーク!
    堅いブラキディオスの外殻に痛々しい傷を付けた!!!)
    オーレ「や、やった……!」(フォトン・ランサーが中破!使用不可だ!)
    ブラキディオス「グゥゥゥゥゥ……!!」
    (ブラキディオスは一先ずこの場より退散した。
    撃退成功!)
    -- チームORE
  • 《ミッション3クリア!》
    その名は『砕竜』
    ――――――
    《クリア条件》
    砕竜ブラキディオスの撃退
    ――――――
    《友軍情報》
    □オーレ
    ダメージ中
    △NTー1アレックス
    K.O!
    □ガトリーン
    ダメージ中
    -- リザルト
  • 超リリア→リリア「ふー....終わったわね」
    戦慄のタツマキ「全く、なんなのよアレは」
    むしろ(キャラ)「さーな....」 -- 646 Army+α
  • むしろ(キャラ)「さて...コイツ(タツマキ)はどーするかな....」
    リリア「ディバイディングとガトリングが直るか元の世界に戻す方法が見つかるまで基地で面倒見よーよ」
    むしろ(キャラ)「リリアの言う事なら仕方ないな....」 -- 646 Army
  • オーレ「ようやく終わったか……。
    くそ、大尉にブレットが……」
    NTー1アレックス「ぐへぇ」(K.Oされたので倒れてる)
    ガトリーン「……(んン、それにしてもあの頭痛はなンだったんだア?
    あの光景、どっかで?)」
    (作戦本部の方角から輸送車がこっちに向かってくるのが見えた、どうやら迎えに来たようだ……)
    オーレ「とりあえず司令に報告したら、さっさと本部に帰還しねぇとな。
    大尉殿の行方を調べねぇと」


    第2話


    争いの荒野で


    完 -- チームORE
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キャラの解説、補足説明はこちら
  • ◆パイソン
    個人のFS(フリーランス・ソルジャー)をやっている大男。
    その巨体にはいくつも傷がある。
    ロケットランチャーにRPGー7と主軸とし。
    手榴弾やナイフも使う。
    ブレットとは因縁がある


    ◆コルト
    PAFで生計を経てる女エージェント。
    今回はテロリスト部隊側に雇われているため、敵側である。
    ハンドガン、サブマシンガンにショットガンを主流に。
    マグナムを決め手とする。
    人間離れした身体能力での格闘戦もこなす。 -- 人物紹介
  • ◆零戦
    帝国陸軍所属、電鬼兵その試製・九號機。
    コードネーム『零戦』である
    階級は大尉。
    故あって齢13の頃に電鬼改造を受け、数え切れない程の地獄と修羅場を今までに潜っている。
    軍内ではしばしば『戦鬼』と畏れられる。
    主に素手と電撃、軍刀で戦う。
    射撃は苦手らしい。 -- 人物紹介
  • むしろ(キャラ)?
    これまでのあらすじ
    #34で歪みに巻き込まれ、リリアと共に異世界に飛ばされる→異世界でタツマキにでくわし、やられる(その後Mフェニックスでふっ飛ばす)→元の世界に戻ったは良いが、間違ってタツマキまで連れて行ってしまった。

    戦闘力:640億5000万(基本最大)→1281億(片方吸収)→2562億(両方吸収/龍拳/Mフェニックス) -- 646
  • リリア
    これまでのあらすじ
    #34で歪みに巻き込まれ、異世界に飛ばされる→異世界でタツマキと交戦→仕方なくMフェニックスの強化に協力し、元の世界に戻れたはいいがタツマキを(ry

    戦闘力:20億(基本最大)→500億(フルパワー)→5000億(超化) -- 646
  • 戦慄のタツマキ
    異世界出身。
    S級2位の合法ロリで、恐ろしく強い超能力者。
    その実力は超アレックス、超リリアに互角以上にわたりあえるほど。
    攻めに集中するとさらに強くなれるが、わけあって使わなくなった。
    余談だが、タツマキの世界はバトロイウォーズマルチバースに10番目の宇宙として参戦する
    この世界と元の世界を自由に行き来することはできない

    戦闘力:32億(素/守りに集中)→8000億(通常)→1兆6000億(攻めに集中/サイキック・ヘル・アンド・ヘヴン状態)→3兆2000億(サイキック・ヘル・アンド・ヘヴン) -- 646
  • ■アミ
    超未来の文明から現れた刺客。
    マザーアース派に所属し、ニューフロンティア派と対立している。
    その文明のテクノロジーの結晶である箒型巨大銃『クリュージン』を操る。
    使い捨てが効くという理由で、現代の兵器を扱う姿も見られる。 -- きゃらくたあ図鑑
  • ◆紫電
    帝国陸軍所属、零戦と同じ電鬼兵、その試製・六號機。
    コードネームは『紫電』
    階級は少佐。
    同僚としても電鬼兵としても零戦とはそれなりに長い付き合いで。
    親友とも呼べる仲である。


    主に体術と電撃で戦う、射撃は苦手では無い。
    また、電撃の色が紫。紫電の名はここから来ている -- 人物紹介
  • ■屍姫(2)
    悠久の時を経て出生を忘却したモノ。自らを『果てより呼ぶ者』と名乗った。
    自らを『人間の成り損ない』と思い込み、死のない身を大変に嫌っている。
    鎖に縛られているのは正しく彼女本人である。 -- きゃらくたあ図鑑
  • ☆モモ(桃色ヨッシー)
    桃色ヨッシーが人間に変身した姿。
    四大元素を操って戦う。意外と好戦的な性格。


    ☆水色ヨッシー
    味覚を失った代わりに、普通は見えないものが見える目を得た。
    戦闘能力自体は少し高い程度。 -- ヨッシー一家
  • ??→流零(るれ)
    HP:7200 攻撃力:B 防御力:B 知力:A 精神力:S 器用さ:A 幸運:S+


    正体? 君たちの考えるとおりさ。
    屍姫クヲンと共に現れた少年…のようにみえるが、実際は女性。
    だが言動が男性的な為、気づかない者も多い。
    第34話、第36話と経て、故あってクヲンと行動を共にするようになる。
    タイプは召喚型。
    トランプの役に見立て、技をコールするのが特徴。
    主力技は「4」のフォーカードによる得物の鎌召喚。
    運動神経も悪くなく、戦闘スキルも高水準といえるが、
    自己治癒の手段をほぼ持たない。
    生にすがる気はないさ。死ぬつもりもないけどね。


    -- くくるいわく
  • ■アミ(2)
    アミ・シャリクラ。
    高度なテクノロジーを操るとして、四季隊の善派の筆頭として同隊に長らく存在していたが
    今度の事件においてクヲンの鎖に捕らわれ、屍姫軍と化した。 -- きゃらくたあ図鑑
  • ◆砕竜ブラキディオス
    出典:モンスターハンター
    青光りした甲殻と発達した拳のような前脚を持つ獣竜種のモンスター。
    頭部と前脚に特徴があり、一定時間経つと爆発するという緑色の粘菌が付着している。
    ブラキデイオスは、唾液に含まれる成分でその粘菌を活性化させて爆破攻撃を行うほか、機敏な動きと発達した前脚での打撃攻撃が得意。
    前脚や頭殻には緑色のゲル状の物質が大量に付着しているが、これは一種の粘菌であるらしい


    地面などを叩いた際に付着した粘菌は、時間の経過と共に、緑色から赤色に変化していき、真っ赤になった後に爆発する特徴を持つ。(一見すると頭殻や前足に付着しているだけに見えるが、頭殻及び前足内に空洞があり、
    そこに粘菌をため込んでいる)。
    今回ここに飛ばされて来た個体は金冠サイズの大物である。
    ところどころ付着している溶岩から察する恐らく火山に生息する個体だと思われる。 -- 人物紹介
  • ってアミさんバッチリ洗脳されてるーーーッ!!(ガビーン!) -- 変態紳士ORE
  • ◆NTー1 アレックス
    出典:ガンダムシリーズ 改変
    身長200cm前後と、本来のMSとは違い人間大のサイズしか無く。
    MSR(モビルスーツロイド)、またはMH(モビルヒューマノイド)とも呼ばれる。
    モデルはガンダムNT-1。
    当然パイロットはおらず高性能な自律AIで動いているらしい。
    外見以外は最早感情ある人間となんら変わりが無い。


    原作では地球連邦軍のモビルスーツ (MS) の内、ガンダムタイプに分類される機体の1つ。アムロ・レイ少尉のパイロットとしての能力にRX-78-2の機体反応速度や追従性が追いつけなくなったことから、専用機として開発された。


    今回とある企業組織の命令で、傭兵MSRのザクII、ジム・カスタムに加わる形でこの作戦に参加した。
    性格はヘタレ気味。 -- 人物紹介
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