トナミ新聞第4号◆『さざなみ』特性イカ定食:40メル


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • (でっかいイカの足を持ってきた)
    大漁っすよ~ -- 東條日光
  • ジーノ「おおっ!?」
    黒ヨッシー「イカ討伐をしてきた」 -- 人形と黒恐竜
  • エーコ「!?」
    ミサラ「ゑ…イカ…イカ討伐…オイラ…行き忘れた…」
    ブースター「…(僕の体温を利用して焼き魚するなよ…)」 -- 幼女とブイズ(炎)
  • カイロ「はいただいま〜」
    リコル「皆さん、無事でなによりです」 -- くくるの信号コンビ
  • (ミサラに言う)ははは、まぁまぁ。
    食いたがってたと思ったから、せめてと思って持ってきたぜ。
    どうだ、調理役やってみるか? -- 日光
  • 黒ヨッシー「生でも美味かったぞ」
    ジーノ「生で食べたのかい!?」 -- 人形と黒恐竜
  • ミサラ「オイラに調理役のスキルはないっす!」←
    エーコ「…狩人なのに?」
    ブースター「焼くのなら僕が手伝うよ」 -- 幼女とブイズ(炎)
  • よろしい、ここだ。
    「ウィッス」
    (町の住人に数台の荷車を引かせ、小分けされた巨大イカが運ばれてきた。)
    「お見それしました。魔物から町を救って頂いて、なんとお礼をすれば…」
    われではない、この者らのちからだ。この者らの仲間達にはよろしくしてくれ。きっと町の助けとなってくれるはずだ。 -- キフィアン
  • カイロ「魔物の成れの果てにしちゃ、ずいぶん豪勢だねえ」
    リコル「お役に立ててよかったです!」 -- くくるの信号コンビ
  • 「みなさん、どうもありがとうございました!」
    「ありがとなー!」
    「お姉ちゃんたち、ありがとう!」
    「是非この町で過ごしていってくれ。色々サービスするぜ!」
    「うちの酒場にもいらっしゃいよー。貴方達の話題で持ち切りなんだからー!」
    「おばちゃん!うちらも20人頼むよ!」 -- 港町の人々
  • ジーノ「凄い人気だ...」
    黒ヨッシー「皆も食べてみるといいぞ」 -- 人形と黒恐竜
  • ミサラ「オイラ何もしてない」
    エーコ「料理ならエーコがするわよ?」
    ブースター「ゑ」 -- 幼女とブイズ(炎)
  • 住人は義に厚い人々だもの。大袈裟に見えるかも知れないケド、イイ人にはとことんイイ人々になるわ。それがこの港町の発展に繋がったのでしょうね。
    これでバトラーの株も上がったコトでしょう。他のバトラーも色々できるようになるわね。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • ………(襲ってきたっつーかおびき寄せたっつーか……まあ言わないでおこう…) -- 日光
  • よっしゃ、頼むぜぃ。私らはちょっと人魚と話つけてくる。 -- 日光
  • イカちゃんだー! -- ユニア
  • カイロ「うんうん。悪い気はしねえな!」
    リコル「調子に乗ってますね…この人」 -- くくるの信号コンビ
  • ジーノ「エーコがするのかい?」
    黒ヨッシー「エーコの料理は美味いぞ?」 -- 人形と黒恐竜
  • 噛みごたえあっておいひー☆
    むぐっ(日光に頭を鷲掴みされた)
    …な、なんれひょぅ… -- ダリア
  • 詳しく聞かせて貰おうか☆(ぐぐぐぐ) -- 日光
  • ふむ、各々が思い思いにこしらえるも良い。生もよろしい。
    …そうだ、あの酒場で焼いてもらおうか。この大きさだ、人々に振る舞ったとて食べ切れるものではないからな。 -- キフィアン
  • (むしゃくしゃしてやった、今は反省している。
    暇を持て余すあまり、いやもちろん待機する町が破壊されるのでは無いかという懸念もあったからこそだが、イカ狩りに参加にしてみればこの有り様である。
    騒ぐのも騒がれるのも苦手だが、だからと行って住人達の好意を無下に出来るような性格でも無かった。
    早く迎え来てくれ) -- エイム
  • HRO「賑わってるな。何があったのやら。」
    ひかり「なんかバケモノがなんたらって…」
    HRO「まぁちょいと見ていきますか、奴に動くな言われてな……」
    ひかり「こだまか……」 -- ひらお
  • ひかり「つか何故イカなかったし」
    HRO「えっ!?あっ、それ!?それは……」
    のぞみ「チーッスw」
    ひかり「うっわぁー、破壊魔が来たぁ」
    のぞみ「イラッ」
    HRO「でようとしたら、大分人が消えてたから、人手足りるんじゃね?と。援護が多いと足手まといですから。」
    (実話:入る時間逃したw) -- ひらお
  • ???「やっほぉー!(いきなりHROに飛びつく)」
    HRO「のぉわ!……ってお前か!」
    ひかり「あらヤダー!浮気ー?」
    HRO「そんな関係じゃない!つかコイツは……」
    ??→流火「やだなぁ~私達、切っても切れぬ縁じゃないですかー♪」
    ひかり「えっ」
    流火「ってのは冗談ですよー♪(ぐいっ)」
    HRO「やめろ!うざい!離れろ!」 -- ひらお
  • ジーノ「んっ?」
    黒ヨッシー「…(汗)」 -- 人形と黒恐竜
  • カイロ「おーぅもってこーい!」
    リコル「……」げしっ
    カイロ「ぐふぇっ」ばたん
    リコル「…うん?」(流火たちに気づく) -- くくるの信号コンビ
  • HRO「だーっ!お前に絡まれると、こういう場所だと冷たい視線が飛ぶんだよクソがッ!」
    流火「おぉっ、口わっるー……」
    ひかり「イラァ……」
    流火「あの人笑わないねー。(エイムを見て)」
    HRO「それはどうでもいいんじゃ…って聞けぃ!」 -- ひらお
  • ジーノ「誰か呼ぶかい?」
    黒ヨッシー「いや、大丈夫だ。(他のヨッシー族を呼ばれたら、俺の食う分が無くなる)」 -- 人形と黒恐竜
  • (なんだ、と思ってエイムが振り向くとそこには騒がしい女の…子…?
    じゃない男だ、男がHROに抱き付いている。
    流石一瞬で見抜くとは伊達に狙撃を極めてはいない。
    しかしHRO、お前はその気があったのか。と、エイムは後退りする) -- エイム
  • HRO「だぁーっ!(流火の足を踏む)」
    流火「いたぁ!(離れる)いいじゃんそんぐらい……」
    HRO「ちょ!私はそういう気のは…」
    ひかり「そういう気?何が?」 -- ひらお
  • ジーノ「そうかい...」
    黒ヨッシー「そういう気..."アレ"か?」 -- 人形と黒恐竜
  • (いや、安心してほしい、お前がそういう趣味である事を咎めはしない。
    と、エイム本人は気を使ったつもりだが実際はただの勘違いである。
    目の良さ命取りとはこの事かもしれない。
    女性だと勘違いされていればまだ、ねぇ……) -- エイム
  • リコル「うーん…カップル…なんでしょうか?」
    カイロ「っ、つー…」 -- くくるの信号コンビ
  • HRO「ちがあああぁぁぁあう!!」
    流火「えー、ケチ……」
    ひかり「?………?(混乱している)」
    HRO「こいつは…こいつは…!」 -- ひらお
  • 仲睦まじきは春の暖かみのごとしだな -- キフィアン
  • 新しいカノジョかい? -- 日光
  • HRO「違う!こいつはおt」
    流火「(HROの口を抑える)そうだよー♪」
    HRO「撃つぞオラァ!」
    ひかり「わぁー、大人気ないー!リマにチクr」
    HRO「死ね」 -- ひらお
  • ジーノ「彼女...か...」
    黒ヨッシー「仲良くしろよ...」 -- 人形と黒恐竜
  • ほっほぉー☆


    私に殺されるかリマに殺されるか
    どちらかを選べ… -- 日光
  • おや、色恋沙汰かな。色男は忙しいな。 -- キフィアン
  • (いや、彼女では無いだろう、と指摘する。
    どちらかと言えば彼氏じゃないのか、と修正するが修正出来ていない。
    悪気は無いのにさらに状況悪化しかねない事を言ってしまうエイムさん) -- エイム
  • HRO「ちょっ、だから違う!」
    ひかり「えっ、彼……?はひ?」
    流火「(鋭いね…)」 -- ひらお
  • エーコ「…」←恋の話に興味津々
    ミサラ「え、えぇと…酒場に行けばいいんすね?」
    ブースター「僕達は先に行ってるよ(ミサラと共に酒場へ)」 -- 幼女とブイズ(炎)
  • ジーノ「彼氏...かい?」
    黒ヨッシー「奴(流火)は男か...」 -- 人形と黒恐竜
  • …あん?こいつ野郎? -- 日光(おとこ女)
  • おとこ女ってなんだよハッ倒すぞ -- 日光(おとこ女)
  • おや、においで気付かなかったかな。 -- キフィアン
  • 気付くかよ犬の鼻かよ第一潮風ヒューヒュー吹いてるし人の匂いとか意識してらんねえっての -- 日光(おとこ女)
  • ?…そうか。 -- キフィアン(中性)
  • HRO「そう、こいつは男!そして俺にはそっちの気はない!」
    流火「えーぅ、もっと楽しみたかったのに」
    ひかり「う、うそだろ……」 -- ひらお
  • 男のようで女、女のようで男って言う人結構いるのよねー。 -- 二人がいなくなった事に気づいてないエーコ
  • まあよい。われらは酒場に行ってくるからな。
    どれ、懲りる働きだが荷車を引こうか。 -- キフィアン
  • (HROの悲痛な叫びを受けて、頭の中で整理し直す。
    ―――お前そういう趣味がアッーなんだ彼女か浮気か違ういや彼氏じゃないかおとこ女ぶち殺すぞゴルァそうこいつ男俺にそんな趣味はねぇぇ……―――。
    整理完了、同時に心底申し訳無い顔になった)
    …………スマン
    (勘違いに気付いて罪悪感が沸いてきた、やってしまった…。
    やはり自分は人と絡まない方が良いのかもしれない) -- エイム
  • ジーノ「…(汗)」
    黒ヨッシー「俺も食べに行くか...」 -- 人形と黒恐竜
  • でも、それはそれで楽しいわよねー …あら?(辺りをキョロキョロ) -- 気づいてないエーコ
  • ミサラ「…オイラ未成年なんすけど、堂々と入ってよかですか?」
    ブースター「気にするのそこ?」 -- 酒場前の百舌娘とブイズ(炎)
  • 「ああ!ご婦人、無理はしちゃいけねえや!イカは俺達が引っ張るからいいよ!」
    「ちょっと、ばかだねぇ。この人は男の人だろうに」
    「何言ってやがる、ご婦人に失礼だろう」
    「コッチのセリフさぁ!ねえアンタ!」
    「観戦料は20メルだよー」 -- 港町の人々
  • 黒ヨッシー「ジーノ、俺も行って来る(酒場へ)」
    ジーノ「ああ...行ってらっしゃい」 -- 人形と黒恐竜
  • さあて、われは男か女か、それともどちらでもないか、謎であるなあ。はっはっは。 -- キフィアン
  • 流火「つかアンタ、彼女いんだ」
    HRO「まーね。全然会ってないけど……」
    ひかり「こいつがヘマしたからな」 -- ひらお
  • 僕は...どっちかは分からないかな。 -- ジーノ
  • リコル「ご、ごめんなさい。わたし勘違いを…」
    カイロ「…っん?酒場?おぅ、俺も…」 -- くくるの信号コンビ
  • ケチ百舌と赤い犬はどこに行ったのかしら? -- 気付いたエーコ
  • ミサラ「…だってオイラ、酒飲めないんすよ?」
    ブースター「気にしてないで入った入った(ミサラを押して酒場の中へ)」 -- 酒場前の百舌娘とブイズ(炎)
  • 俺も行くか...(酒場へ入る) -- 黒ヨッシー
  • ひかり「酒場……なにがあるんだろ」
    HRO「まぁ俺は酒飲めないし関係ないが」
    流火「あーあ、お酒飲みたいなぁ(←16)」 -- ひらお
  • (酒場といえば飲んだくれの男が居るだとか、冒険者の交流の場所だとか、少々危なげなイメージが付き物だが、
    そんな予想とは裏腹に店内は明るく、なんと子供連れの家族まで居る。
    一口に酒場とは言っても、どうやらここは『酒も飲める飲食店』といった雰囲気だ。) -- 酒場『さざなみ』
  • ふむ...面白い所だな。(酒場内を見渡す) -- 酒場の黒ヨッシー
  • 僕もお酒とは無縁かな... -- ジーノ
  • カイロ「へぇ〜、なかなかにぎわってるねえ」
    リコル「あ、こら、まちなさいー」(いっしょに酒場へきた) -- くくるの信号コンビ
  • 若い娘「いらっしゃいませこんにちは!あ、バトロイ旅行団の皆様ですね、お待ちしておりました!」
    若い娘「お座席はご用意してありますので、どうぞ奥へ!」 -- 酒場『さざなみ』
  • ミサラ「すんませーん、調理場貸してもらませーん?」←だいぶ図々しい
    ブースター「…僕も飲めないけどね」 -- 酒場の百舌娘とブイズ(炎)
  • うん?そんなことは頼んだかな? -- キフィアン
  • ああ、行くぞ...(奥へ向かう) -- 酒場の黒ヨッシー
  • ミサラ「だってイカの料理をたのま(ry」
    ブースター「良いから黙ってて」 -- 酒場の百舌娘とブイズ(炎)
  • リコル「りょこうだん?」
    カイロ「んー…これは好意に甘えるべきかい?」 -- くくるの信号コンビ
  • いいんじゃねえかな(ちゃっかり付いてきてもう奥へ進んでる) -- 日光
  • ここら辺か? -- 酒場の黒ヨッシー
  • ミサラ「イカ料理イカ料理イカ料理」←
    ブースター「…また始まったよ…(奥へ移動)」 -- 酒場の百舌娘とブイズ(炎)
  • ひかり「……あれ?HROは?」
    流火「あれならちょっと街ぶらついてくるとか言ってどこか行ったよ」
    ひかり「……で、のぞみは?」
    流火「あの尖ったの?何かチクりに行ったけど?」
    ひかり「………(予想はつくが、その宛がどこにいるかわかるのか?)」
    ケルディン「おやおや、なかなか賑わってますね(登場)」
    アルベルト「まぁ付き合うつもりはないがな(登場)」 -- ひらお
  • カイロ「ういうい〜」(奥へ)
    リコル「いか…」 -- くくるの信号コンビ
  • ケルディン「面白そうですね(奥へ)」
    アルベルト「チッ、しょうがねぇ……(奥へ)」
    流火「えー、ずるい!(奥へ)」
    ひかり「……(とりあえず外にいるか)」 -- ひらお
  • HRO「ただいま(帽子にサングラスにマスクの重装備)」
    ひかり「誰だお前!?」 -- ひらお
  • 丁度、お腹が空いてきたな... -- 酒場の黒ヨッシー
  • カイロ「まっ、あんだけ活きのいいのに付き合っちまったからな」
    リコル「ふう…」 -- くくるの信号コンビ
  • なんか新メニューにデカデカとイカ料理あるんスけど -- 日光
  • 早速注文するか? -- 酒場の黒ヨッシー
  • カイロ「せっかくだ、いただきますか」
    リコル「…^^;」 -- くくるの信号コンビ
  • キフィアン「つかぬことをお聞きするが、あそこを頼んだ者は何人(なんぴと)かな」
    若い娘「はい、この町の自警団員の方でして」
    キフィアン「ふむ……あいわかった。ありがとう」 -- 酒場『さざなみ』
  • ジケイダンか…目をつけられたかな。 -- キフィアン
  • おい見ろよイカ料理なら何でもあるぞ!私刺身な! -- 日光
  • 俺はイカ焼きで頼む。 -- 酒場の黒ヨッシー
  • (お水2つとビールと刺身だけで居座り状態)
    ケルディン「どうして頼まないのです?」
    アルベルト「黙れボンボン!金欠なんだよ!」
    流火「けちぃ~」 -- ひらお
  • カイロ「俺にも焼いたものくれ〜」
    リコル「…わ、わたしも」 -- くくるの信号コンビ
  • 若い男「お待たせしました~こちら刺身とイカ焼きでございます~」 -- 酒場『さざなみ』
  • おや、もう食べるつもりで居るのだな。しかたがない、われも頂こうかな。 -- キフィアン
  • おっ、美味そうだな... -- 酒場の黒ヨッシー
  • HRO「……ちょっと遊んでくる。すぐ戻る。(退散)」
    ひかり「……(えっ?俺だけ?)」 -- ひらお
  • ゆい「わあっ!(リターンゲートで登場)」
    のぞみ「チィ!(リターンゲートで登場)」
    ゲムヲ「ビー!(リターンゲートで登場)」
    HRO「(リターンゲートで登場)」
    ひかり「急に騒がしくなったな」 -- ひらお
  • カイロ「お〜、待ってましたー!」
    リコル「あ…ん、お、美味しそぉ…」 -- くくるの信号コンビ
  • リマ「(やめてええ余計恥ずかしいじゃないのおおお)」
    キカ「(辺りの様子を把握している)……食事処、か?」 -- かまきり
  • キカ(なんだカマキリとは)
    リマ(なによカマキリって) -- かまきり
  • HRO「じゃあ、頼む(0、倒れる)」
    ゆい「えっ…ちょ……」
    ひかり「リターンゲート使ったか……」
    のぞみ「1…2…(秒数を数える)」 -- ひらお
  • わあ何事? -- 日光
  • 日光のナシ☆ひかり君外に居るんだった☆ -- 用務員:四季彩
  • ひかり「この馬鹿が自爆した」
    HRO「ふっかーつ!」
    のぞみ「4……はやかったな。」
    HRO「それが、さっきまで試合中だったから復活方法間違えた……すげぇ痛い。(不沈で復活、198)」
    ひかり「馬鹿ァァァァ!」 -- ひらお
  • のぞみ「……で、アイツだ」
    HRO「あっ!大丈夫(リマに接近)」 -- ひらお
  • ひかり「と思ったか」
    のぞみ「ダニィ!?」
    ゆい「……何してんの」
    HRO「うーん。どうしよ。(考え中)」 -- ひらお
  • うん、何事かな。(外に出てきた) -- キフィアン
  • え、えっと。リマさんが倒れて、動かなくて…私がやりすぎたから… -- HRO
  • カイロ「ん〜、どした?」(キフィアンをみて)
    リコル「お…おぃしそぉ〜…」 -- くくるの信号コンビ
  • つまり、かくかくしかじかでして………
    (のぞみはキファインに話した。HROとリマの戦いについて。関係ないゲムヲ軍団のことも。) -- のぞみ
  • んっ?(食事中) -- 酒場の黒ヨッシー
  • おやおや、騒がしいですね -- ケルディン
  • そうかあ。まあ起こったことは仕方がない。 -- キフィアン・トゥオラ
  • イカ焼き美味いな... -- 酒場の黒ヨッシー
  • 酒場の若い娘「キャア…! どうしたんですか!?」
    んあぁ、すまない、この者らの仲間だ。どこか少し休ませられる処は無いかな。
    酒場の若い娘「な、ならうちの部屋を使ってください!こちらの裏玄関です!」
    うん、悪いな、少しお借りするよ。
    さあ、そこまで運んで一息つこうか。 -- キフィアン
  • 忝ない。ご好意に感謝致す。さ、イチニノサンっと -- キカ
  • 外が騒がしいよーだが刺身が美味くてしょーがねえな -- 日光
  • わ、私も手伝います! -- HRO
  • 幾らでも食べれるな... -- 黒ヨッシー
  • 貧乏舐めんなよ……(舌打ち) -- アルベルト
  • これで割り勘だったらたまんねえな☆ -- 日光
  • のぞみ「俺らも行くぞ」
    ひかり「了解」 -- ひらお軍
  • 実はそんなに持ってきてないのだが...(汗) -- 黒ヨッシー
  • 割り勘は勘弁な……つか俺食ってねぇし。 -- アルベルト
  • (HROらが案内された裏玄関の中は、この酒場を経営する者の居住スペースのようだ)
    酒場の若い娘「どうぞこちらへ」
    (通されたのは来客用の部屋だ。ベッドが綺麗に整えられている。) -- 『さざなみ』裏
  • 心配しなくてもアナタ達は払わなくてイイのよ… -- 解説:ベアトリーチェ
  • それは良かった...。 -- 黒ヨッシー
  • よし、貴殿(HRO)降ろすぞ -- キカ
  • ほい。(降ろす)しかし、3人がかりでやっと……どんだけ重い装備なのやら。 -- HRO
  • ひかり「デーブ!デーブ!」
    のぞみ「死ね」 -- ひらお
  • 酒場の娘「…大丈夫、なのですか?」
    ふむ、思ったよりも深い傷を負っているようだ。なれに荒事は見せたくないので、少し空けて頂けないかな。
    酒場の娘「わっ、わかりました」
    すまないね。 -- キフィアン
  • カイロ「んー、なんかあったかな?」タベテイインジャネ
    リコル「…い、いただきますっ」
    -- くくるの信号コンビ
  • どうも外が気になるな... -- 黒ヨッシー
  • ははは……何も言わずに去って、このザマっすよ。俺、最低な奴だ……ははは…… -- HRO
  • まあ、なんか厄介事が舞い込んできそうなカンジはあるな。
    うだうだ言ってもしょーがねえから食っちまおうぜ。
    あそうだ、皆の住んでるトコってどんなカンジなん? -- 日光
  • ケルディン「砂漠が多いですね。」
    アルベルト「砂漠が……ってハァ!?」


    HRO「なんかすべてどうにもなれって感じだ」
    のぞみ「軽傷っつってんだろ」 -- ひらお
  • カイロ「ん?そーだなぁ…」
    リコル「しぜんに囲まれた、とても素敵なところ…かな」 -- くくるの信号コンビ
  • 俺の住んでる所も自然豊かな所だ...。 -- 黒ヨッシー
  • うちは東京っつってさそりゃもう人が多いのなんの、でも病院のアホが変なクスリ作ったせいで大都市が奇形生物だらけになって壊滅しちまったんだよね。しょーもねえ。 -- 日光
  • ふう、もう起きて良いぞ。 -- キカ
  • アルベルト「砂漠の民舐めんなよ!オラァ!」
    ケルディン「自然…こちらでは聞かないですね…」


    HRO「………?」 -- ひらお
  • …やっぱり分かります?
    (キフィアンに支えられながら上体を起こした) -- リマ
  • え……嘘…… -- HRO
  • …。 -- 黒ヨッシー
  • それだけの重装なら、一人で起き上がれぬのも致し方ない。私も立てなかった記憶があるからな。(フッ) -- キカ
  • リコル「ゑ…」
    カイロ「…なんでぇ、そりゃあ」
    -- くくるの信号コンビ
  • HRO「え……じゃ、じゃあ何ともなかったと!?私のあのミスやたわごとも聞かれていると!?」


    アルベルト「死ね!自然豊かとか死ね!」 -- ひらお
  • ...それは俺に対する宣戦布告とみなしても? -- 黒ヨッシー
  • (影は薄いがしっかり居た。
    そうか、と日光の話を聞いてどこか共感を覚えつつ話し始めた。
    自分の故郷は雪国で、一面銀世界の厳しくも美しい場所だった。
    だが戦火に巻き込まれ、気付けば故郷は火の海と消えてしまった。
    まぁ、日光に比べれば常識に範疇でありふれた話だ、戦争中では珍しい事じゃない、と最後に付け足した) -- エイム
  • やっぱ住むなら自然と共存が1番だよな、うん(ぱく、もぐもぐ)


    なに怒ってんだよアンタじゃねーよ見なされても私も困るし。
    (指先から小さい火炎放射。摘んでいるイカの刺身がスルメに進化した!)
    普通の東京人が指先から火を出せるワケねえだろう。私の事だ -- 日光
  • ゑ...あんたに言ったんじゃない... -- 黒ヨッシー
  • カイロ「…いろいろあんだ、な」
    リコル「…」 -- くくるの信号コンビ
  • (それにしても、
    東京―――。
    そう言えば聞いた事があった気がしたエイムはその名に思いを馳せる
    同僚が言うにはそこに『聖地』とも呼べる場所があるらしい……。
    何だか無性に気になったのでそれについて日光に聞いて見る事にした) -- エイム
  • ああ、死ねとか言っちまうヤツはほっとけ☆←


    聖地?そんなんあったか?
    ………アキバのことか?すまんけどソッチ方面の話は詳しくねーな…タスケなら知ってるかねえ。 -- 日光
  • そう聞こえたか? -- アルベルト
  • いや、別に...(アルベルトへ) -- 黒ヨッシー
  • はい、しーっかり聞いてましたよー(キカに協力してもらいながら鎧やらガントレットやらを外してゆく。…鎧の下は更に鎖帷子まで付けていた。重いはずだろうし、HROの攻撃が通じていたかどうかも怪しい重構造だ) -- リマ
  • ……恐らく異世界の文化なのだろうが…立派な防具だな。ストバニアでもここまで精巧なものはお目にかかれなかった。 -- キカ
  • …一体何事だい?(酒場に来ていた) -- ジーノ
  • 「わいわいがやがや」
    男性「あれが噂の一行さんかー、見た目で力を判断しちゃあいけねえやな」
    老人「近頃は隣の国にも強い魔物が現れるようになったそうな。此処ももうすぐ寂れるかねえ…」
    女性「うちの子ったらまた山でスライムの子供を集めてきちゃってまあ…」
    スライム「ぷよ」
    酒場の女主人「特製クレキ定食は大サービスの40メルだよー」
    男性「おばちゃん!それ頼む!」 -- 酒場『さざなみ』
  • 黒ヨッシー達はここに来ている様だけど...うーん... -- ジーノ
  • (ジーノの背後から店員が入ってくる)
    酒場の娘「あ!一行様ですね?あちらの奥の座席へどうぞ!」 -- 酒場『さざなみ』
  • えっ、ああ...僕は...(言われるがままに奥へ) -- ジーノ
  • HRO「ははは……こりゃあやられたね。」


    アルベルト「チッ…一本やりたかったが…(銃剣をしま)」 -- ひらお
  • それに...俺に勝ち目が無いのは目に見えている...。(イカ焼き堪能中) -- 黒ヨッシー
  • まぁそういなよ。運動しないと太るぞ? -- アルベルト
  • うぐっ...痛いところを突くな、お前は... -- 黒ヨッシー
  • おめーデリカシーねーのかよ女の子も居るっつーのに(もぐもぐ) -- 日光
  • リコル「……」(手がとまりました)
    カイロ「ん〜?どした?おぉっ、うめぇ」(構わず食べる) -- くくるの信号コンビ
  • アルベルト「フン。俺は毎日運動してるが?運動しない方が悪い」
    ケルディン「わたし少食なので^^」


    HRO「……って、そうじゃなくて!えっと、ごめんなさい………」 -- ひらお
  • ふっ...軽い運動なら俺もしているぞ? -- 黒ヨッシー
  • リコル「……」
    カイロ「ん、俺も鍛錬はかかさないぜ〜」 -- くくるの信号コンビ
  • アルベルト「でもちょいと一本やりたくね?」
    ケルディン「まぁいいですけど……」 -- ひらお
  • 黒ヨッシー「イカ焼き美味いな...」
    ジーノ「ヤア」
    黒ヨッシー「ジーノ!?」 -- ヨッシー一家
  • これだから野郎は。リコル気にすんなよ(ばくばく) -- 日光
  • リコル「…わっ、わたしも鍛錬も運動もしてますっ」(ぱく)
    カイロ「気にすることかー?」
    リコル「しりませんっ」 -- くくるの信号コンビ
  • (グリーヴも外し終え、やっと身軽になったリマはやれやれといった様子で伸びをする)
    んーーー………ふぅ。さて、(つかつかと歩き出したかと思うと、)
    (HROの頬を平手打ちする) -- リマ
  • HRO「………」
    ひかり「クリティカル☆」
    のぞみ「黙れ」


    アルベルト「つかやらせろおおぉぉぉ!」
    ケルディン「今はいいじゃないですか……」 -- ひらお
  • ジーノ「ははは...様子を見に来たらこの通りさ」
    黒ヨッシー「お前も食べに来たのか?」 -- ヨッシー一家
  • このビンタに心当たりはありますか? -- リマ
  • HRO「何も言わずに去ったこと……かな」
    ひかり「ないでーす☆」
    のぞみ「(イラッ)」


    ケルディン「うめぇうめぇ」
    アルベルト「死ねボンボン」 -- ひらお
  • ジーノ「いやいや...僕は遠慮しておくよ」
    黒ヨッシー「美味しいのにか?」 -- ヨッシー一家
  • アルベルト「じゃあ俺とひとつ試合でもどうだ?」
    ケルディン「またあなたは……」 -- ひらお
  • ジーノ「試合...バトルって事かい?」
    黒ヨッシー「ゑ」 -- ヨッシー一家
  • アルベルト「そういうことだ」
    ケルディン「えーっ……」 -- ひらお
  • アルベルトは好戦的。まぁバトるとしたらなりバト。掃除しなきゃだが。 -- 解説:のぞみ
  • ジーノ「…君がどうしてもと言うのなら、受けて立とうじゃないか」
    黒ヨッシー「いいのか!?」 -- ヨッシー一家
  • アルベルト「いいだろう。」
    ケルディン「待ちなさい。もっと面子を揃えましょう。」 -- ひらお
  • ジーノ「面子...かい?」
    黒ヨッシー「もっと大勢を呼ぶという事か?」 -- ヨッシー一家
  • ケルディン「まぁそういうことでしょうか。ちょっとやりたいことがありまして。」
    アルベルト「ミッション…か……?」
    ケルディン「そうです。」 -- ひらお
  • ジーノ「ミッション?」
    黒ヨッシー「ほほぅ...」 -- ヨッシー一家
  • おっそうっじのっ♪ じっかんっですっ♪ -- 解説:ベアトリーチェ(酒入り)