バトロイクエスト > 第38話(ミッション1ログ)


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  • 38話・・・俺がやっちゃってもいいかな? -- 楽屋裏:Mr・H
  • えっ -- 変態紳士ORE
  • バトロイクエスト/第39話


    ありがとうございます〜。
    ただいま申し訳程度のシナリオを考えていますので。
    よ〜っく待っとけよー?
    -- 変態紳士ORE
  • お待たせしました!
    ではボボォン! -- 変態紳士ORE
  • ステージ:荒野エリア


    バトロイワールドのある荒野一画に謎の武装部隊が違法に基地を建てた。
    調査によればそれは融合世界より流れたテロリストだと言う……。
    事態を重く見た融合世界の各世界は連携してこれの掃討に当たるのだが……。


    「嫌な雲が流れているわね」


    -- オープニング
  • 《第2話》


    争いの荒野で


    -- タイトル
  • (作戦本部にて)
    (ブリーフィングエリアに向かう道中)
    五十嵐葎「出撃の準備は概ね整っているな?」
    兵士「ハッ!それは勿論!兵士達の士気も高揚しています!」
    葎「志願兵が複数いるとの情報があるが?」
    兵士「ええ。このバトロイ世界の住民達どうも首を突っ込みたがる性分のようで」
    葎「君から見てどうだ、使えると思うか?」
    兵士「どれも大分場馴れしているように見えました。一兵士としての能力は十分かと」
    葎「よろしい。ありがたく使わせて頂こう。
    ……こちらの尻拭いをさせる事になってしまうか」


    (視点変更:ブリーフィングエリア) -- チームORE
  • うひょー。
    マジもんの洋画見てーな光景だなー! -- オーレ
  • おいおい。
    戦争は映画見たいにゃいかないぞオレ坊。 -- ブレット
  • ブレット!
    アンタもこの作戦に? -- オーレ
  • んー、F.W.I.Aに帝国陸軍、セイバーファイアの兵士やレッド隊諸々……。
    こりゃあ豪華なメンツだな。 -- ブレット
  • ザクマシンガン、弾薬よし。
    ザクバズーカ、弾薬よし。
    クラッカー、準備よし 。
    ヒートホーク、準備よし。


    アレックス、カスタム。そっちはどうだ。 -- ザクII
  • (壁に背を預け、空の一点をぼうと見つめる背広風の黒服の麗人。
    誰に関わるでもなく、事の始まりをただジッと待っている…といった様子だ。
    傍らには竹箒を模った大型の機械銃が立て掛けられている。その風貌と武器の組み合わせは、どこかの物語にでも出てくる『魔女』のようでもある) -- 黒い背広の女 アミ・シャリクラ
  • 準備OK、いつでも行けます。
    (18mの巨大な……いや、200cm前後と人間大のサイズ程度のMSがそこに居た。
    彼らは超高性能AIで自立した意思を持っているらしい) -- NTー1アレックス
  • おっと、驚きの傭兵達に志願兵のご登場か。
    (アミの姿を確認した) -- ブレット
  • ああ、マシンガンの弾薬もバッチリだ。
    アレックス、アーマーは良いのか? -- ジム・カスタム
  • (腕組みし、顔だけを話しかけたブレッドに向けて問いかける)
    随分と不安定な空間のようだな。被害報告は耳に入れていたが、よもや私まで呑み込まれるとはね。
    …どうにも抜けがたい陣中に降ろされてしまったようだ。 -- アミ
  • 歪みに巻き込まれて来たのか!?
    いや、確かに『歪み』はチラホラ確認されてはいるが。
    何か飛ばされて来る程じゃあ無かった筈なんだが。 -- オーレ
  • 作戦に参加するキャラは原則志願兵扱いになりますー。
    そうしないとシナリオ上複雑なので。
    ねんのためほそくいれたよ! -- スタッフ:変態紳士ORE
  • 作戦開始後も参加OKです!
    当然だけれど!
    さらにねんいれでほそくいれたよ! -- スタッフ:変態紳士ORE
  • 白ヨッシー「到着です...あれ?(登場)」
    モモ「家じゃ...ないわよ...?(同上)」
    水色ヨッシー「普通に別の場所だが...(同上)」 -- ヨッシー一家
  • ほう…? つまり、私は『別のルートで此処に呼ばれた』ということか。
    歪みのサンプルが取れたとばかり思ったが、役に立たんな。
    …参加は確定事項といったところか。仕方が無い。 -- アミ
  • んー、それなら無理に参戦する必要無いんじゃないか?
    猫の手も借りたいとは言え、強制は出来ないからなぁ。
    総司令も話が通じる相手見たいだったしなぁ。 -- ブレット
  • なんだ!?
    (思わずザクマシンガンを向ける) -- ザクII
  • 白ヨッシー「ロボット...?」
    モモ「どう見ても戦場です。本当にありがとうございました」
    水色ヨッシー「待て待て...俺達は敵じゃない」 -- ヨッシー一家
  • ならば任せよう……と言いたいところだが…
    …『屍姫』を見ただろう。 -- アミ
  • 何?とすると例の志願兵とやらか。
    全く、おかしな事をしてくれるなよ。
    (周りの兵士も興味を無くし、談笑に戻る) -- ザクII
  • オーレ「屍姫?屍兵ってのなら見たことあるぜ」
    ブレット「んー、屍姫……。
    俺は見たこと無いな」 -- チームORE
  • 白ヨッシー「志願兵...?」
    モモ「何なのよ...も~」
    水色ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • 青いドレスを着、黒髪を後ろ高く結っている女だ。
    この一連の歪みの件に目をつけたらしく、こちらに様々な目撃情報が届いている。
    本当に知らないのか? -- アミ
  • !(特徴聞いてピンと来た!)
    ああ、アイツの事か!!
    見たわ俺!
    つーかF.W.I.Aじゃ要警戒人物指定だよ。 -- オーレ
  • モモ「ねぇねぇ...あたし達も見たわよね?」
    水色ヨッシー「白はどうだ?」
    白ヨッシー「ええ...」 -- ヨッシー一家
  • 賀舵 啓志(以下啓志)「ここがミッションポイントか?」(ラーズアングリフに搭乗して登場)
    奈葉月 愛奈(以下奈葉月)「そうね。殺風景というか・・・ね?」(ヒュッケバインMK-3に搭乗して登場)
    リラ・Y・リック(以下リラ)「・・・荒野は遮蔽物少ないけど・・・その分実力がはっきり出る。」(F-22A戦術歩行戦闘機「ラプター」に搭乗して登場)
    セーヴェル「うひょー、まさか支援部隊付きとはな。」
    ケーヴス「ああ、今回の戦闘・・・激しくなるな。」
    ケリニー「うむ。」
    テレサ「そうかな?」(MBVT-T0-XM1 「イグニヴィッド」戦車形態に搭乗して登場) -- Mr・H軍選抜隊
  • いつの間にか頭数が増えているわね。
    (特殊軍服、電鬼兵専用の軍服を着た女性がやってくる) -- 零戦
  • おっと、かの有名な零戦殿がやって来たか。
    (零戦の姿を確認。敬礼する) -- ブレット
  • …要警戒人物…ね。
    なら話が早いわ。アレはきっと此処にも現れるだろう。私は屍姫に用がある。
    奴が現れるまで、一志願兵として加わりたい。そちらの作戦に従う。構わないか? -- アミ
  • モモ「誰?(零戦を見て)」
    水色ヨッシー「服装からして、かなりの地位の人物の様だが...」
    白ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • 俺の一存じゃなんとも言えねぇけど恐らく問題……
    (零戦に気付く)
    ! 大尉!自分はF.W.I.A捜査官オーレであります!
    今回の作戦に参加する事になりました!よろしくお願いします!
    (零戦に向け敬礼) -- オーレ
  • 啓志「ん?あいつは・・・」(ラーズアングリフのコクピットハッチを開け、身を乗り出して零戦のほうを見る)
    リラ「どこかで見かけた・・・気がします。」
    奈葉月「そうね・・・なんとなくだけど。」
    ケリニー「ん?あの女性は・・・テレサ、彼女のことは?」
    テレサ「ん?あーあの女性ねぇ・・・いやあんまり知らない。」
    ケリニー「そうか・・・」
    ケーヴス「・・・ふう・・・」(マテ茶を飲んでいる)
    セーヴェル「うーん・・・」 -- Mr・H軍選抜隊
  • F.W.I.A、話は聞いているわ。
    『歪み』については任せるから、そっちの任務を優先して。


    志願については私が許可を出しておくから。
    志願兵は私の指揮下で動いて貰う事になるから、よろしく頼むわ。


    かなりの地位って言うけどあくまで大尉よ?
    軍の中じゃ然程権威は無いよ。 -- 零戦
  • 水色ヨッシー「むっ...そうか...」
    モモ「水色www」
    白ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • ちなみに志願兵というのはとりあえず一つに纏めるために適当に語句を当てはめたものなので。
    あまり気にせず気軽に参加してくださいwww
    ややこしくてごめんねっ! -- スタッフ:変態紳士ORE
  • 零戦「……ちなみに『志願兵』って扱いについては『一般兵』に納得させるための口実だから。
    軍則とかはあまり気にしなくて良いわ。
    ただ、ここではとりあえずそれっぽく振る舞って(小声で)」
    オーレ「あー、なる。
    確かにプーの兵士は異界の協力者とかUMAレベルですしねー(小声で)」 -- チームORE
  • モモ「面白そうだし...参加しましょ!」
    水色ヨッシー「ふん...」
    白ヨッシー「…(いつの間にか読書中)」 -- ヨッシー一家
  • 零戦「ブレット」
    ブレット「なんです大尉?」
    零戦「一時的に中尉待遇で扱う事になったから。
    私にもしもの事があったら指揮の引き継ぎは頼むわよ」
    ブレット「んー……わかりました、大尉ならそんな事はまず無いでしょうが。
    もしもの時はやってみますわ」
    -- チームORE
  • ザクII「あれが噂の帝国の電鬼兵、その九號機……コードネーム『零戦』か」
    ジム・カスタム「確か改造人間の類いなんだろう?」
    ザクII「ああ、馬力は俺たちMSR(モビルスーツロイド)と変わらんとも言われる」


    ガトリーン「」(端の方でうずうずしている)
    メディ「」(物資や装備の確認をしている) -- チームORE
  • モモ「水色はどする?」
    水色ヨッシー「俺も微力ながら参加する。この目が役に立てれば良いがな」
    白ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • ……みな、よろしく頼む。 -- アミ(志願兵)
  • 零戦「そろそろ私語は慎んで。この作戦の総司令が来るわ」
    オーレ「うっす」 -- チームORE
  • 五十嵐葎「これより作戦の確認を行う。
    テロリスト部隊の基地がここだ。
    そしてこの基地を制圧するためにまずこの敵防衛前線を突破しこの基地の要である防衛拠点を抑える。
    防衛拠点を抑えた後は三つの部隊に分け制圧をする。
    零戦率いるAチームはF.W.I.A捜査官、配属兵士、志願兵と共に基地内部の制圧。
    ザクII殿が率いるBチームは基地外周の敵の掃討に当たってもらいたい。
    クリム大尉率いるCチームは制圧した第一拠点の守り当たってもらう。また、衛生兵各員もこのチームに配属するものとする。
    皆の迅速な働きが今作戦の鍵だ。


    各員!位置に付け!作戦を開始する!!」 -- チームORE
  • (作戦エリア前にて)
    零戦「ほら車に乗って!」
    オーレ「大尉、運転出来るんですか?」
    零戦「動かすだけならね」
    オーレ「えっ」
    (アミはこっちに乗せます)


    ブレット「あー、こっちとクラッシュするのだけはやめてくれ」
    (ヨッシー一家はこっちに乗せます)
    -- チームORE
  • 白ヨッシー「乗りますよ...(車に乗る)」
    モモ「ほーい(同上)」
    水色ヨッシー「宜しく頼む...(同上)」 -- ヨッシー一家
  • ケリニー「・・・で俺たちはっと・・・」
    セーヴェル「どうします?タンクデザントでも・・・」
    ケーヴス「んなWW2のソ連兵みたいな事したら全滅だぞ。」
    セーヴェル「ですよねー・・・」
    ケリニー「うーむ・・・あ、イグニヴィッドに乗車すれば・・・」
    テレサ「んなことだと思った。まぁ、歩兵戦闘車とか兵員輸送用の車輌と比べるとせまっ苦しいけどイグニヴィッドには一応歩兵輸送用スペースあるからそれ使うしかないね。」
    ケリニー「了解した。おい、行くぞ。」(イグニヴィッドに乗車)
    セーヴェル「了解。」(イグニヴィッドに乗車)
    ケーヴス「ああ。」(イグニヴィッドに乗車)


    啓志「さてと・・・行きますか!」
    奈葉月「ええ。久々に腕が鳴るわよ・・・!」
    リラ「・・・」 -- Mr・H軍選抜隊
  • オーレ「あばばばばばば(ry」
    零戦「喋ると舌噛むわよ!」
    オーレ「あばばばばばば(ry」
    (めっちゃ運転が荒いなう)


    ブレット「あー……確かに道はデコボコだが。
    あれは揺れすぎだなぁ。
    ああ、お前ら、指定の場所に付いたら車を止めて白兵戦に入る。
    今のうちに準備しておけよ」 -- チームORE
  • モモ「了解!」
    水色ヨッシー「ああ、了解だ」
    白ヨッシー「…(読書中)」 -- ヨッシー一家
  • 奈葉月「うーん!飛行可能っていいねぇ!」(現在飛行中。)
    リラ「うん。」(現在飛行中)


    啓志「ホバーだからってのもあるが、荒地はどうも苦手だ・・・」
    テレサ「うわぁー・・・ありゃ運転が荒いってレベルじゃないよ。」(零戦が運転中の輸送車を見る)
    ケリニー「・・・」(カロリーメイト食べてます)
    セーヴェル「うますぎる・・・」(こいつもカロリーメイト喰ってます)
    ケーヴス「うまいが・・・微妙に口が渇く・・・」(こいつもカロリーメイト食べてます) -- Mr・H軍選抜隊
  • 《ミッション1》
    突破、制圧せよ!
    ――――――
    《クリア条件》
    1:防衛前線の突破
    2:防衛拠点の制圧
    ――――――
    《友軍情報》
    □オーレ
    □ブレット
    □零戦


    □紫電
    □NTー1アレックス
    □ザクII
    □ジム・カスタム
    □ガトリーン
    □クリム
    □キルカ
    □メディ
    ・NPC
    □エリック
    □マイク
    □太郎軍曹
    □GM
    □レッド隊兵士
    □大和兵
    etc…
    -- ミッション
  • (輸送車が一斉に止まる、指定の車両以外はここで役目を終えるのである)
    零戦「ほら、指定ポイントに着いたわ!さっさと降りなさい!」
    オーレ「あばばばばばば(ry」ガタガタガタ
    零戦「いつまで揺れてんのよ」(オーレを無理矢理降ろす) -- チームORE
  • (すっげぇ青い顔で降りてきたよ!)
    後で免許を見せて頂こうか、大尉殿…。 -- アミ
  • 零戦「」(あれー免許と聞いて目があらぬ方向に泳いだぞー)
    オーレ「あばばばば……ってなんで目を逸らしてるんですか大尉」
    兵士「大尉、そう言えば免停(ry」
    零戦「突撃ィィィィィ!!」
    「「「「「オオォォォォォッ!!」」」」」
    紫電「あらあら零ちゃんったらお茶目ね〜」 -- チームORE
  • 啓志「砲撃支援おっぱじめるぞ!」(フォールディングソリッドカノン(ラーズアングリフ右背部に装備されている折りたたみ式キャノン砲。)で砲撃支援)
    リラ「~♪」(敵陣に向かって突撃)
    奈葉月「いひゃっほー!」(奇声(?)上げて敵陣に向かって突撃)


    テレサ「さぁ・・・行くわよ!」(敵陣に向かって突撃)
    ケーヴス「何時降りれるんだ・・・」
    セーヴェル「敵拠点近くまで着いたら降車だろうな。」
    ケリニー「・・・」 -- Mr・H軍選抜隊
  • (うう…いらぬダメージを溜めてしまった…)
    (などと思いながら、背丈ほどもある箒銃を背に定め直し、周囲状況を把握する) -- アミ
  • クリム「自走砲、やれ」


    『了解!!』


    紫電「砲連隊、撃ち方始め。
    後はよろしくお願いしますわ〜」
    『御意!!』


    (レッド隊所属の自走戦車と大和砲連隊の支援砲撃が開始!)


    零戦「紫電!レッド隊と一緒に左からお願い!

    紫電「了解〜。派手に行きましょうねぇ〜」


    ブレット「電鬼兵・六號機。
    ノリが軽いが、大丈夫なのか?」
    零戦「腕は確かよ。それより目の前の敵に集中するわよ!」 -- 連合軍
  • 傭兵が出てきた!
    傭兵部隊が出てきた!
    テロリストが出てきた!
    白骨が出てきた! -- 敵兵
  • ブレット「応戦するぞ!」(アサルトライフル構え)
    オーレ「おう!」(機銃構え)


    ザクII「やってやる!やってやるぞ!」(ザクマシンガン構え)
    アレックス「正直今の事務所じゃやってられないよぉ」(ビームライフル構え)
    ジム・カスタム「これが終わったら一杯やりたいな!」(マシンガン構え) -- チームORE
  • ほね。 -- 白骨
  • リラ「そこっ!」(AMWS-21 戦闘システム(戦術機用の武装の一つ。36㎜突撃機関砲(チェーンガン)と120㎜滑腔砲、射撃目標との距離を計測し戦術機のFCS(火器管制装置)に情報を転送するためのレーザー測距装置を一体化し、搭載している。)搭載の36㎜突撃機関砲でテロリストを攻撃)
    奈葉月「行くわよ!」(M950マシンガン(PTやAM用のマシンガン)で傭兵部隊を攻撃)
    テレサ「敵さんが来たわね・・・降車用意!」
    ケリニー「出番か。」
    セーヴェル「よし、行くぞ!」
    ケーヴス「ステンバーイ・・・」


    啓志「もう一発、ファイヤァー!」(フォールディングソリッドカノンで支援砲撃) -- Mr・H軍選抜隊
  • 零戦「遅れるな!撃てーッ!」(アサルトライフル発砲)
    ブレット「流石だなあの部隊は」(アサルトライフル発砲)
    オーレ「プロだからな!」(機銃掃射)


    ザクII「まるでジャブローだな!」(ザクマシンガン発砲!)
    アレックス「あれとはまた規模が違いますが」(ビームライフル発砲!)
    ジム・カスタム「こっちは局地戦だからな」(マシンガン発砲) -- チームORE
  • …やはり相手は人間か。…否、魔物(白骨)も居るのか? -- アミ
  • 傭兵「ぬおわああああ!!」
    傭兵「ぐわあああああ!!」
    (怯んだ!接近戦のチャンスだ!!) -- 敵兵
  • 零戦「敵陣に切り込むわよ!!あたしに続けッ!!」(刀を構え敵陣に特攻)
    突撃兵各員「「「おぉぉぉぉッ!!」」」
    オーレ「よっしゃぁ!!」(ハンドガンに持ち変え零戦に並走する!)


    ブレット「んー、俺達は後ろからチマチマやるか」(リロード)
    兵士「了解です」(リロード)
    ザクII「了解した」(リロード) -- チームORE
  • おやおや、楽しそうじゃないか。 -- ???
  • 無用心な…。仕方ない、ここは乗ってみようか。
    (零戦らの後を追いつつ、敵陣に向けてマガジン(弾倉)を投げ込む。それをハンドガンで撃つ。)
    (マガジンに入った実弾が暴発!) -- アミ
  • 傭兵「ぬわあああ」
    傭兵「ぎゃっ」
    傭兵「目がぁ、目がぁ〜!!」 -- 傭兵
  • ケリニー「GO!GO!GO!」(H&K HK416を構え敵陣へ突入)
    セーヴェル「Ok!」(M870カスタムを構え、敵陣へ突入)
    ケーヴス「行くぞ!」(イサカM37・ソウドオフ仕様を構え、敵陣へ突入)
    テレサ「行くわよぉ!」(2連装12.7mm機関銃×2で支援攻撃)
    リラ「アタック!」(AMWS-21 戦闘システム搭載のの36㎜突撃機関砲で援護射撃)
    奈葉月「そこ!」(M950マシンガンで支援攻撃)


    啓志「もういっちょ!」(フォールディングソリッドカノンで支援砲撃) -- Mr・H軍選抜隊
  • 傭兵「き、来たぁ!!げふッ」
    零戦「今言っても遅いんだよ」(刀で容赦無く傭兵達を斬っていくその姿、正に戦鬼なり!)
    オーレ「うらぁっ!」
    傭兵「ふげぇッ」(蹴りをいれられ倒れる!)
    オーレ「!」(振り向いて発砲!)
    傭兵「ぐわぁ」(倒れる)
    太郎軍曹「零戦殿やF.W.I.Aの坊主に遅れを取るな!」
    突撃兵「「「うおおおお!」」」傭兵「こ、こいつらぁ!」
    傭兵「ぎゃっ!」
    傭兵「ぐわぁ!」
    (傭兵が次々と倒れていく)


    傭兵「あ、あいつら!ぐはっ」
    傭兵「どこの部隊だ!?」
    傭兵「ぎゃあっ!」
    (援護射撃で次々と倒れていく) -- 交戦
  • (戦闘エリアのやや前方。誰もが注目しないその場所に、地面から湧き出る人影があった)
    ………。お別れですわ。 -- ?????
  • まだ出会ってもいないのに?
    (続けてもう一つの人影が共に現れる)
    -- ??
  • (両の手に持ったハンドガンは、零戦らの死角に居る敵を確実に捉え、発砲されていく)
    おや、もう要らないのか?では頂こうか。
    (傍らに散らばるライフルを蹴り上げキャッチし、傭兵らに向けて発砲する) -- アミ
  • セーヴェル「ちっ!」(M870カスタムで傭兵を攻撃)
    ケーヴス「ミサイルぶち込んでもらいましょうぜ!」
    ケリニー「ああ、そうだな・・・スモーク!」(目印代わりのスモークを焚く)
    テレサ「啓志!ミサイル発射のオーダー来たわよ!」


    啓志「OK、マトリクス・ミサイル発射!」(マトリクス・ミサイル(ラーズアングリフの両肩に設置されたシールド内に1発づつ格納された多弾頭ミサイル)で支援攻撃)


    奈葉月「リロード!」
    リラ「・・・」(着陸)
    (砂埃を上げながら着陸するF-22A戦術歩行戦闘機「ラプター」、その姿はまるで猛禽類そのものである・・・) -- Mr・H軍選抜隊
  • ………。私の道に生は必ずしも必要ではない。
    現世(うつしよ)はすぐそこにありますわ。(戦闘エリアを指差す) -- ?????
  • オーレ「第一陣突破だぜ!!」
    太郎軍曹「やるな坊主!だが油断するなよ!戦争は終わっちゃ―――」
    (その瞬間太郎軍曹が回りの兵士と共に爆風で吹っ飛んだ)
    オーレ「おっさん!!?」
    ザクII「あれを!見ろ!!」


    (キュラキュラキュラ……)


    零戦「戦車隊、テロリストにしては良いものを持っているわね」
    アレックス「合計八台、どうするんです?」
    ザクII「装備的にはやれない相手でも無い、一台ずつ潰して行けば―――」
    零戦「いや、四台私一人で担当するわ。
    後の四台をお願い」
    アレックス「えっ?いや、無茶―――」
    (瞬間、零戦が戦車の一台へと向かった、いや、射出された!!
    人間徹甲弾とも言えるそれは間もなく戦車に着弾し。
    大破させた)
    アレックス「……マジですか!?」
    ザクII「あれが電鬼兵と言うものか、まるで人間戦車だな!」
    ジム・カスタム「ともあれ、大尉後の四台を担当してくれる訳か」
    ザクII「俺達は左の二台をやるぞ!お前達は右の二台を頼む」
    ブレット「わかった!右は俺達がやる!」 -- チームORE
  • (参加者達の担当は右の戦車です、ごくまれに左の部隊から援護が来ます
    左の戦車を狙っても無効なので気を付けてください)
    -- 注意
  • 戦車が現れた!
    傭兵が現れた! -- エネミー
  • …やれやれ。ドロップしないように頑張らないといけないな。
    -- ??
  • 戦車1(アミに砲撃!)
    戦車2(セーヴェルに砲撃!)
    傭兵「オラオラ!」(編隊を組んでアサルトライフルを連携発砲) -- 敵兵
  • リラ「・・・!」(AMWS-21 戦闘システム搭載の120㎜滑腔砲で右の戦車を攻撃)
    セーヴェル「エネミータンク!」(とっさにローリングして避ける)
    テレサ「おんどりゃぁぁぁ!」(120mm55口径滑腔砲×4で右の戦車を攻撃)
    ケーヴス「歩兵相手なら何とかなるが・・・」
    ケリニー「戦車相手になると・・・ちっ、対戦車ロケットの一発でも持ってくればよかった・・・」


    啓志「・・・」(現在補給作業中)


    奈葉月「ファング・・・スラッシャー!」(ファング・スラッシャー(ゾル・オリハルコニウム製のブーメランを2つ連結させ、十字手裏剣のようにして投擲する武器)で右の戦車を攻撃) -- Mr・H軍選抜隊
  • ………来たか。まずい、死体が多すぎる…。
    状況がよろしくない。皆!早急に片付けよう!
    (戦車1の砲撃を横へのステップで回避。)
    (お返しとばかりに箒銃を構える。シュイインという独特の駆動音とともに、極太の緑色の光線が戦車1に照射し続けられる) -- アミ
  • 戦車1、2(ダメージ!)


    オーレ「ミサイル!行けぇ!」(ミサイルランチャーよりミサイルが射出される!)
    ブレット「戦車の足を止めるか!」(戦車1と戦車2のキャタピラ部分にグレネードを投げ込む!)


    傭兵「ぐわぁぁぁぁ!」(ミサイルにより一掃!)
    戦車1「なんだ!?動けねぇ!」
    戦車2「な、なんだあいつ(アミ)は!ま、魔女だ!」
    (戦車1、2と共に移動不能!)


    ブレット「よっし、狙い通りだ
    一気にぶっ壊せ!」 -- チームORE
  • ………。(そんな相手の様子を見、何を思ったのか戦闘エリアへと直進してゆく。) -- ?????
  • (次第に光線は緑から白へと変色し、高熱をもった破壊光線へと変化していく) -- アミ
  • 奈葉月「はぁぁぁぁっ!」(ロシュセイバーで戦車1を切る)
    リラ「てやぁぁぁ!!」(AMWS-21 戦闘システム搭載の120㎜滑腔砲で戦車2を攻撃)
    テレサ「周囲警戒!」
    セーヴェル「了解!」
    ケーヴス「了解。」
    ケリニー「了解。」


    啓志「さて・・・と!」(前進) -- Mr・H軍選抜隊
  • 今回はどう戯れるのかな、お姫様は。(ついていく) -- ??
  • 戦車1「のおおおおお!」
    戦車2「みぎゃああああ!」
    (戦車1、戦車2、大破!
    K.O!) -- 敵兵
  • 良しか。
    私は彼ら(ザクII)に加勢しよう。ここは危険要素が溢れている。 -- アミ
  • その必要は無い、こちらも丁度終わったからな。
    (合流!) -- ザクII
  • 心配なのは大尉ですね。
    素手で戦車を大破させる馬力の持ち主とは言え一人で四両は流石に -- NTー1アレックス
  • 何か言った?
    (無傷で合流) -- 零戦
  • 帝国の電鬼兵はバケモノか!?← -- NTー1アレックス
  • 身一つで戦い、しかも無傷。ご立派な方だ。杞憂だったな。
    作戦は以上か? -- アミ
  • ケリニー「バケモノすぎるだろ・・・」
    セーヴェル「ああ、同感です。」
    ケーヴス「・・・」
    テレサ「なのに車の運転、絶望的だよねー」(ぼそり)
    啓志「ああ、同感だ。」
    奈葉月「これでミッション完了?」
    リラ「そうかな・・・」 -- Mr・H軍選抜隊
  • 兵士「大尉!バリケードに阻まれて進めません!」
    零戦「ブレット、手筈通りにお願い」
    ブレット「了解です
    中尉、出番だ!バリケードを壊してくれ」
    (上空に一機のヘリが現れた!)
    マイク『こちらマイク、これよりバリケードを破壊する
    爆撃に巻き込まれるなよ!』
    (ヒュー……ボボォン!)
    (ヘリから爆撃弾がバリケードに撒かれ、破壊した!)
    ブレット「流石だマイク、これが終わったら一杯やるか」
    マイク『良い店を知っているんだ』
    零戦「! マイク中尉!後退―――」
    (ボボォン!)
    (マイクが駆るヘリに拠点の方から飛来したロケット弾が直撃。爆砕した!)
    ブレット「マイクッ!!」
    零戦「……!」 -- チームORE
  • ケリニー「RPG!」
    啓志「このぉ!」(ロケット弾が飛来した方向へマトリクス・ミサイルを撃ち込む)
    セーヴェル「ちっ、まだ居やがるってのか!」
    ケーヴス「くっ!」
    リラ「・・・」
    奈葉月「このままじゃ・・・」 -- Mr・H軍選抜隊
  • 前線防衛は突破した…
    拠点に攻撃を仕掛けるわよ!
    (クリア条件1達成!) -- 零戦
  • 承知。(…焦るな、着実に終わらせるだけだ…) -- アミ
  • テレサ「まずは敵の守備を削る・・・がセオリーだっけ?」
    ケリニー「そうだ。」
    セーヴェル「となると・・・」
    ケーヴス「狙撃と砲撃で削るしかないか・・・」(DSR-1を取り出す)
    啓志「砲撃は俺やテレサさんに一任できるとして、狙撃か・・・」
    ケーヴス「俺だけじゃ足らないな・・・」
    リラ「うーん・・・」
    奈葉月「・・・」 -- Mr・H軍選抜隊