バトロイクエスト > 第38話(ミッション1-2ログ)


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  • (まだミッション1終わってないですよー)
    (先行していたCチームと合流!)
    零戦「クリム大尉!状況は!」
    クリム「制圧は少々難航、敵の方に出来る奴がいるらしい」
    ブレット「出来る奴ねぇ」(どこか心当たりがあるようで)
    紫電「うーん、私と零ちゃん二人でその敵さんを何とかしちゃう?」
    零戦「いえ、紫電とCチームはこのまま拠点回りの制圧をお願い!私とBチームで拠点内部を制圧するわ」
    クリム「了解。死ぬなよ」(二挺銃のリロードを瞬間に終らせる)


    ブレット「また特攻ですかい?」
    零戦「それがあたしの部隊のウリだからさ」
    オーレ「『志願兵』も幸い出来るヤツばっかだしな!」
    ザクII「行くぞ!」
    (拠点内部に特攻!) -- チームORE
  • 長すぎると携帯が困るべよべよごめん -- 用務員:四季彩
  • (防衛前線に辿り着いた。あたりを見回す。)
    ………。中に入ったか。
    (戦いで敗れた者達。中には息のある者も既に死んだ者も居るだろう。) -- 屍姫クヲン
  • これはまた。派手なステージだね。
    -- ??
  • ケリニー「・・・友軍が中に入った。内部は俺たちとテレサで何とかする。啓志、お前達は周辺制圧支援だ。」
    啓志「了解。」
    テレサ「んじゃ、行くわよ!」(拠点内部に突入)
    セーヴェル「死ぬなよ!」(拠点内部に突入)
    リラ「あんたこそ。」
    ケーヴス「ふっ、行くぞ!」(拠点内部に突入)
    奈葉月「・・・いってら。」
    ケリニー「GO!」(拠点内部へ突入) -- Mr・H軍選抜隊
  • (拠点内部に入ったものの)
    なんだ……?誰もいないぞ? -- エリック

  • エリック!上よ!! -- 零戦
  • え―――
    うわぁぁぁぁあああぁぁ!!
    (真横にロケット弾が着弾し吹き飛ばされた) -- エリック
  • ―――、―――――。『今は汝、我を知れよ。』
    『自己の内に在っては我が声に顔を上げよ。』
    『黄泉の道に在っては我が声に踵を返せよ。』
    『我は果てより来たりて汝を呼び覚ます者なり。』
    (声ならぬ声を絞り出し、なにごとかを呟いている) -- 屍姫クヲン
  • パイソン「ほぉ、ブレット
    お前とこんな所で会うとは」(ロケットランチャー、RPGー7を担いだ大男がそこに居た!)
    ブレット「ああ、やっぱりさっきのはお前かパイソン。
    ……コルトのお嬢ちゃんはそっち側かい?」
    コルト「見ればわかるでしょ?これも仕事よ」


    零戦「知り合い?」
    ブレット「ああ、一人は俺と同じFSのパイソン……もう片方は」
    オーレ「コルト!この前は味方で今度は敵かよ!」
    コルト「そういう仕事なのよ
    お遊戯じゃあるまいし、仲良しこよしじゃやってられないわ」 -- チームORE
  • 奈葉月「・・・?何かいる!」
    啓志「なっ!?」
    リラ「・・・悪寒がする・・・」


    ケリニー「エリックがやられたぞ!」
    セーヴェル「メディック!メディィィィック!」
    ケーヴス「ちっ!ロケット弾や床の破片でかなりの出血だぞ!」
    テレサ「早くメディックを!」 -- Mr・H軍選抜隊
  • さて。試そうか、今日の引きを。
    (トランプを取り出した) -- ??
  • …手加減は要るか?(ブレットに言う) -- アミ
  • 今向かいます!
    エリックさん!!
    (エリックを連れ、素早く後退する) -- メディ
  • アイツとお嬢ちゃん相手じゃあそんな余裕は無いな!
    殺す気で良い!
    (アサルトライフルを構える) -- ブレット
  • 【BOSS!】
    VS コルト パイソン -- エネミー情報
  • ………
    ───、──────。『今一度、焦がれし生を。』
    (防衛前線全体に『掌握の鎖』発動。) -- 屍姫クヲン
  • ケリニー「RPG持ちと・・・近づかれたら厄介な奴のコンビか・・・」
    セーヴェル「どう動きます?」
    ケリニー「向こう次第だが・・・」
    ケーヴス「・・・」
    テレサ「フム・・・」


    奈葉月「!?・・・なんなの・・・これ・・・」
    啓志「どうした!?」
    奈葉月「T-LINKシステム経由でヤバイ思念感じた・・・」
    啓志「くっ・・・!?動体反応!?」
    リラ「マジでやばいかも・・・?」 -- Mr・H軍選抜隊
  • ――「ダイヤの6」。いいね。
    物事は、やがてボクらに良いものへと転がる。 -- ??
  • fire!
    (跳躍して上から銃弾の雨を降らせる!) -- コルト
  • (ブレット)承知した。後で私を怨むなよ。
    …悠長に構えれば、共倒れ必至か。済まないが、速攻で消えてもらう。
    (箒銃を背にし、コルトの銃弾をかわしながら両の手のハンドガンで応戦する) -- アミ
  • ケリニー「くっ!」(2200/3000)
    セーヴェル「ぐわっ!」(2200/3000)
    ケーヴス「ウッ!」(2200/3000)
    テレサ「ちっ!」(トップアタック!(49900/50000))


    啓志「どうする・・・?」
    奈葉月「さっき感じた思念の持ち主だけを狙うしかなさそうね・・・」
    リラ「・・・」 -- Mr・H軍選抜隊
  • パイソン「そのツラ、今日で見納めにしてやる!」(コルトに合わせロケットランチャーを全弾発射!)


    コルト「!!」(身を勢いよく捻り、無理矢理空中で軌道を変え弾丸を回避!
    さらにショットガンの散弾をばら蒔く!)


    オーレ「うぉわーッ!?」(ショットガンが当たる、ダメージ!)
    ブレット「ちっ!流石嬢ちゃんだよ!」(必死で回避) -- チームORE
  • そんなに焦ってどうしたんだい?(不条理な晩餐会、オーレに行動停止がけを試みる) -- ????
  • んなっ!?
    (不意をつかれた!動けなくなった!) -- オーレ
  • くっ(間一髪、だが衣装の腰套に穴が空く)
    散弾銃か。ならば、これが礼だ。
    (取り出した箒銃を、上ではなく地に向け発射。光線が…)
    (なんと、光線が地面に乱反射し、それら光の帯が宙を覆い尽くす!) -- アミ
  • セーヴェル「こいつ!」(パイソンへ接近)
    ケリニー「カバー!」(H&K HK416でパイソンを攻撃)
    ケーヴス「カバー!」(DSR-1でパイソンを狙撃)
    テレサ「あんたの相手は・・・私よ!」(頭部2連装20mmチェーンガンでコルトを攻撃)


    啓志「・・・で、やっぱりこの突然の動体反応・・・コレってやっぱり・・・」
    リラ「・・・ゾンビだね。噛まれても感染はしないけど・・・」
    奈葉月「・・・」(←ゾンビ苦手) -- Mr・H軍選抜隊
  • そうやって君達はどうして焦るんだい?(オーレを杖で殴る) -- ???→マッドハッター
  • コルト「」(しかし宙には既にコルトの姿は無く、着地していた彼女は素早くリロードを済ませた!)(クイックリロード!)
    パイソン「小僧!お前から……むっ!ふん!」(跳躍して銃弾を回避!ロケットランチャーを持ちながらこの跳躍力、なんという怪力と脚力の持ち主か!)
    パイソン「邪魔をした礼だ受け取れ!」(RPGー7を飛び越えたセーヴェルに、ロケットランチャーをケリニー、ケーヴスに向け発射!)


    オーレ「すまねぇ助かった!って?!」
    零戦「こんんっの!」(刀を抜き杖を受け止める) -- チームORE
  • セーヴェル「ちっ!」(とっさにRPGの射線から移動する)
    ケリニー「伏せろ!」(ケーヴスの頭を押さえつけて伏せて回避)
    ケーヴス「うぉっ!」(ケリニーに頭を押さえつけらてたまま伏せて回避)
    セーヴェル「こいつ!」(スタンロッドでパイソンを攻撃)
    テレサ「手数でやるしかないね!」(頭部2連装20mmチェーンガンでコルトを攻撃) -- Mr・H軍選抜隊
  • なんだそれは?
    (スタンロッドをつかんで止める) -- パイソン
  • (オーレの行動停止解除)おやおや、やるじゃないか。 -- マッドハッター
  • セーヴェル「かかったな!」(スタンロッドのスイッチを押し込み、瞬間10万ボルトほどの電流をパイソンに流す)
    ケリニー「うぉぉぉぉぉ!!」(H&K HK416でパイソンを攻撃)
    ケーヴス「そこだ!」(イサカM37・ソウドオフ仕様でパイソンを攻撃)
    テレサ「イグニヴィッド、自律稼動モード。」(イグニヴィッドを自律稼動にして降車)
    イグニヴィッド(頭部2連装20mmチェーンガンでコルトを攻撃) -- Mr・H軍選抜隊
  • パイソン「ぬっ!」(スタンロッドのダメージ!)
    コルト「下がりなさい!」(チェーンガンを回避しつつパイソンをフォロー!)
    パイソン「やってくれる……!」(後退しつつリロード!コルトのフォローにより攻撃が阻まれた!)


    零戦「何者……いや、どうでもいいわ。
    邪魔をするならオマエはあたしの敵だッ!!」(マッドハッターに向け電撃を飛ばす!!)
    ザクII「大尉!ヤツは俺達に任せてアンタはあいつらを!」(零戦の横に立ちマッドハッターに向けザクマシンガン発砲!)
    -- チームORE
  • (突如、燃えているような赤い鳥が出現!) -- ????
  • おっ。(4001/4700)肩の力を抜こうじゃないか。 -- マッドハッター
  • ザクII「また何か出たぞ!?」(ザクマシンガンでマッドハッター追撃)
    NTー1アレックス「何ですかアレ!」(ビームライフルでマッドハッター追撃!)
    ジム・カスタム「さぁてな、知らん」(マシンガンを構えている) -- チームORE
  • ブレット「悪く思うなよ嬢ちゃん!」(ハンドガン発砲!)
    コルト「っ!?」(左腕に被弾)
    パイソン「ちっ」(リロード完了!ロケットランチャーを発射する!) -- チームORE
  • …してやられたね。時間が… -- アミ
  • (そのまま着陸の為に急降下! 偶然 戦闘エリアに激突!(破壊力は惑星破壊の42011111.111111111111111111111111倍だけど範囲は抑えてあるから地球は吹っ飛ばない)) -- 燃えているような赤い鳥→Mフェニックス
  • (3209)何でもない日を祝おうじゃないか(狂ったお茶会、アレックスとジムに蝶々型エネルギーを飛ばす) -- マッドハッター
  • 仲間を庇っている場合か?
    (コルトの頭目掛けて飛び蹴り!) -- アミ
  • テレサ「確保ぉー!」(コルトを羽交い絞めで拘束)
    セーヴェル「撃たせるか!」(パイソンの腕をM870カスタムで攻撃)
    ケーヴス「・・・チッ」(急降下してきたMフェニックスを見て思いっきり嫌な顔して舌打ち)
    ケリニー「・・・」(ぼーぜん)
    イグニヴィッド(75mm44口径ソフトリコイル型滑腔砲×2でパイソンを攻撃) -- Mr・H軍選抜隊
  • よぉし....戻れたか -- Mフェニックス→むしろ(キャラ)
  • あちゃー....ディバイディングもガトリングも壊れちゃった -- リリア
  • (無傷)フン……こりゃあ呼ばれざる客だねぇ。 -- マッドハッター
  • 戦慄のタツマキ「アンタ達....やってくれるじゃない」
    むしろ(キャラ)「あ、やべ、変なの連れてきちゃった」
    戦慄のタツマキ「変なのって何よ、今すぐにでも捻り潰してやるわ」 -- 646 Army+α
  • 随分と賑やかになってきているみたいじゃないか。
    (クヲンと共にいる) -- ??
  • コルト「ッ!」(大きく跳躍してアミ、テレサを回避!
    左腕からは出血している…ダメージ!)
    パイソン「やってくれる!
    だが!」(腕を横にずらすことでセーヴェルの攻撃を外れさせ
    ロケットランチャーを発射!)
    パイソン「甘いな!」(イグニヴィッドの攻撃を回避!反撃にRPGー7を発射!) -- チームORE
  • NTー1アレックス「バタフライ!?」(ガトリング砲で迎撃!)
    ジム・カスタム「今日はいままーでのーってか?」(フルバップ・マシンガンで迎撃!)
    ザクII「いやカエラ関係無いだろう!!」(リロード) -- チームORE
  • ………。じきに此処も静かになりますわ。
    (生きた者も、死した者も、あらゆる兵らを従え、防衛拠点へ赴く。)
    (その様はまさしく軍団。何者も和を外れることなく、宴の場へと軍団が蠢く。) -- 屍姫クヲン
  • 零戦「随分と状況が混乱してきたわね!」
    ブレット「テロリスト側のが二人、狂ってる帽子のが一人
    さらに空から三人」
    オーレ「(ガイガーの反応が少しおかしい……『歪み』が強くなってんのか?)」 -- チームORE
  • はは、怖いなあ。
    さて、どうする? ボクは囚われの駒。
    好きにしてくれてかまわない。 -- ??
  • ハッハッハ。まぁ楽しもうじゃないか。 -- マッドハッター
  • (その頃、拠点周辺では)
    レッド隊兵士「まだ拠点を落とせねぇのか!?」
    大和兵「零戦殿の部隊に志願兵、傭兵部隊。それぞれ頑張っていますが!!」
    クリム「相当出来るヤツと戦っているらしい、こうも時間を取らされるとな……
    ……キルカ、どうした」
    キルカ「……嫌なのが、来る」
    クリム「………」(キルカが見つめるその先を見る)
    「おい……あれ、なんだ!?」
    「あれって……嘘だろ!?」
    レッド隊兵士「隊長!これは一体!?」


    (作戦本部エリアでも)
    葎「なに、戦場にある全死体が所属関係無しに動き出した!?」
    兵士「はっ!動き出した死体は真っ直ぐに、まるで軍団のように防衛拠点へと向かっております!!」
    葎「生き返ったとでも言うのか……死者が黄泉より舞い戻る
    そんな事が」
    兵士「司令!偵察班が撮影した写真の中に気になるものが!
    ご覧ください!」
    葎「……これは!?」
    (その写真には屍姫、クヲンが写っていた!!) -- 連合軍
  • 反応が早いな。…だが、時間を食っているイトマは無い。
    唸れ、クリュージンッ!!
    (箒銃を構える。バチバチと音を放つ。トリガーを引く。)
    (箒銃から放たれたプラズマ弾がパイソンの足元へ…。)
    (プラズマ弾は着弾地の地形を抉るほどの爆発を起こす。) -- アミ
  • ...なんなのよアイツ等!(屍兵を迎撃しながら) -- 戦慄のタツマキ
  • ………。好きにしますわ。
    …最前列、構え。
    (横に大きく広がった軍団の最前列が一斉にライフルを構えた。)
    …穿て。
    (一斉掃射。蹂躙が始まった。) -- 屍姫クヲン
  • ぬぅおッ!?
    (とっさにバックステップで直撃は避けるも足を取られよろけた!) -- パイソン
  • 知るかァッ!!(屍兵を迎撃しながらタツマキに(ライフルは無傷)) -- むしろ(キャラ)
  • 戦慄のタツマキ「...勝負はお預けよ!」(ライフルは無傷、むしろに軽いサイキックウェーブ)
    むしろ(キャラ)「ぐぇあ!お預けだって言ったじゃねーか!」(9600/9900)
    戦慄のタツマキ「確かに私は勝負はお預けだって言ったけど、アンタ達に協力するとは一言も言ってないわよ!」 -- 646 Army+α
  • オーレ「グッドだぜ!」(パイソンに接近!)
    ブレット「この一局で終わりにするぞ!」
    零戦「……?(外が騒がしい…?)」


    パイソン「小僧が!」
    オーレ「撃たせねぇ!」
    (パイソンがRPGー7を向けるも撃たせるより早くオーレの足がそれを蹴飛ばした!!)
    パイソン「しまったぁ!」(ダメージ!) -- チームORE
  • それだ。(そのパイソンの胸を目掛け、破壊光線が放たれた) -- アミ
  • 不死……か。馴染み深い言葉だね。(オーレにエネルギー弾を放つ) -- マッドハッター
  • チィッ!!(ロケットランチャーを盾にガード!残弾ゼロのため爆発はしなかったが使用不可だ!)
    ブレット!勝負はお預けだ!
    (跳躍し、壁の上に着地したかと思うと、そのまま撤退していった!)
    (パイソン、逃走!) -- パイソン
  • モモ「完全に出遅れたッ!(戦場に踊り出る)」
    水色ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • 拠点内部から拠点外部は見えません、基本。
    逆もしかりなので念のため〜 -- スタッフ:変態紳士ORE
  • …これで良い。
    あとは…(コルトに向けて素早く接近する) -- アミ
  • ………。
    (行われている一斉発砲の対象は拠点周辺のレッド隊だ…) -- 屍姫クヲン
  • オーレ「こんにゃろ何度もチョッカイ出しやがって!」(ガードダメージ!反撃!ハンドガン発砲)ザクII「すまんな坊主、攻撃を通しちまった!」(ザクマシンガンをマッドハッターに向け発砲!)


    コルト「……使えないわね」(着地、サブマシンガンを片腕に構える。被弾した腕は……出血が止まっている!?)
    ブレット「嬢ちゃん、降伏しないか?
    俺と嬢ちゃんの仲だ、悪いようにはしない」(ハンドガンを向ける
    右腕を確実に撃つためだ) -- チームORE
  • モモ「これ...もう終わった感じ?」
    水色ヨッシー「知らん」 -- ヨッシー一家
  • 啓志「ちっ、亡者の群れがふえて・・・ん?アイツは・・・」
    リラ「・・・クヲンっていう子?アイツがこの亡者の群れを・・・?」
    啓志「そうに違いないな。」
    奈葉月「グラビトン・ライフルセット!」(グラビトン・ライフルを取り出し、照準をつける)


    ケリニー「!?」
    セーヴェル「なにが・・・」
    ケーヴス「この揺れ・・・攻撃?」


    テレサ「コルトチャァァァン~」(なんかトリップしてる。) -- Mr・H軍選抜隊
  • (拠点外部)
    レッド隊兵士「伏せろーッ!」
    レッド隊ガード兵「チッ!なんて数だ!」
    レッド隊兵士「こいつはたまらねぇ!簡易で良いから塹壕とバリケード作れ!後お前車両持ってこい!」
    陸軍新兵「りょ、了解!!」
    紫電「ん〜、クリムさん?私零ちゃんに伝令して来るわ〜。
    あなた達は少しずつで良いから拠点の方に退いて来てくださいな〜」
    クリム「了解した、足止めしつつ拠点に後退する
    拠点を使えるようにしておけ」
    紫電「ではそういう事で〜」(喋りはゆったりしているが行動は早い
    凄まじい早さで防衛拠点へと走り抜けていく) -- 連合軍
  • モモ「終わったの?」
    水色ヨッシー「...終わってない」
    モモ「えーっ」 -- ヨッシー一家
  • はっはっは……(オーレとザクに狂ったお茶会、攻撃低下付与のエネルギー弾を放つ) -- マッドハッター
  • 零戦「捕虜になるのなら身の保証はそれなりにするわ」
    コルト「冗談、こっちも生活がかかってんのよ
    お遊戯やってるわけじゃないのよ私は」
    ブレット「生活かけてるって言っても死んじまったら意味が無いだろう」


    ザクII「坊主!下がれ!ぬぉわ!」(庇った!ダメージ!)
    オーレ「くそっ!遊びでやってるんじゃ無いんだよーッ!」(マッドハッターに飛び蹴り!)
    NTー1アレックス「ガンダァァァァァァム!!」(合わせてビームサーベルを振る!) -- チームORE
  • 奈葉月「グラビトンライフル、デッドエンド・・・シュート!」(グラビトン・ライフルでクヲンを攻撃)
    啓志「何とかなるとは思えないが・・・」
    リラ「・・・」


    ケリニー「状況はどうなってるんだ!?」
    セーヴェル「多分あの様子だと・・・クヲンだな。奴が来たってことか・・・」
    ケーヴス「ちっ、ネクロマンサーが・・・」 -- Mr・H軍選抜隊
  • (念動力でこのあたりすべての岩を持ち上げる) -- 戦慄のタツマキ
  • モモ「完全に空気です。本当にありがとうございました」
    水色ヨッシー「それはどうしようも無いな」 -- ヨッシー一家
  • (禍々しい負のオーラが屍姫軍から沸き立っている。)
    ………。交代、構え。穿て。
    (全弾を打ち切った最前列が立ち止まった。その脇から次の列が歩み出る。軍団は歩みを止めず、かつ掃射も止まず、確実に拠点へと近付いている)
    (弾幕にまったく隙がなかった…)
    ………。
    (屍姫が目玉を吐き出した。無数に吐き出される目玉は地に落ちることなく空へと昇り、レッド隊らへと爆弾となって降り注ぐ) -- 屍姫クヲン(敵対)
  • おっと。悪いけど、好きにしろというからね、邪魔するよ。
    ――インシュランス!
    (幾重にもチェスのポーンのようなものが現れ、ライフルによるクヲンへの攻撃への盾になる)
    -- ??
  • (拠点内部から拠点外部は見えません、基本。
    逆もしかりなので念のため〜
    念のため〜…
    ね ん の た め …)
    紫電「零ちゃ〜ん」
    零戦「紫電!?」
    コルト「……?」
    零戦「拠点外部の方は…」
    紫電「それがねぇ〜。予想外の事態なのよ〜」
    ブレット「何が起こったんです少佐?」
    紫電「うーん、とねぇ。


    ―――戦場の死体が生き返ってこっちに向かって来てるのよー」
    「「「な、なんだってー!?」」」


    分岐発生!!
    -- チームORE
  • 《ミッション1終了》
    突破、制圧せよ!
    ――――――
    《クリア条件》
    1:防衛前線の突破
    2:防衛拠点の制圧
    ――――――
    《友軍情報》
    □オーレ
    ダメージ中
    □ブレット
    異常無し
    □零戦
    異常無し


    □紫電
    □NTー1アレックス
    □ザクII
    □ジム・カスタム
    □ガトリーン
    □クリム
    □キルカ
    □メディ
    ・NPC
    ▲エリック
    ×マイク
    ×太郎軍曹
    □GM
    □レッド隊兵士
    □大和兵


    ミッション2に移行します… -- リザルト