バトロイクエスト > 第38話(ミッション2ログ)


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  • 戦慄のタツマキ「邪魔よ」(サイキックウェーブで目玉を掻き消す)
    リリア「よっと」(回避)
    むしろ(キャラ)「フンッ!」(回避) -- 646 Army+α
  • (耳に手をあて、目が空を泳いでいる。…よく見ると、瞳に小さな小さな文字が流れている。内蔵型ディスプレイだろうか。)
    …済まないが、事態が芳しくない。両軍、撤退を始めてくれないか…。
    (アミが出口へ向かって歩き出した) -- アミ
  • さて、お姫様。
    ボク達は、何をもって勝利とするかな? -- ??(クヲンサイド)
  • ………。全ての掌握。
    これは、一歩に過ぎませんわ。
    (…そのクヲンの前方。地中から姿を現す生物があった。)
    (…否、生きてはいない。それは見覚えのある者も居るであろう。)


    (自我のないオロチだった。) -- 屍姫クヲン
  • モモ「な...何よあれ!?」
    水色ヨッシー「大蛇?…いや、違う...(目を凝らしてオロチを見ている)」 -- ヨッシー一家
  • (拠点前)
    零戦「クリム隊長!」
    クリム「大尉、見ての通りだ。
    想定していたいずれの事態にも該当しない。
    完全予想外の状況だぜ」
    紫電「困った事になったわね〜」
    キルカ「……あいつら、全部嫌なの」
    零戦「そうね、死体が動かすなんて趣味が悪いったらありゃしないわ」
    コルト「……この感じ、ヤツね」
    ブレット「嬢ちゃん、知っているのか?」
    コルト「ええ、首謀者は概ね心当たりがあるわ
    ……それより本当でしょうね、倍の報酬を渡すって」
    零戦「司令に掛け合っては見るわよ」
    ブレット「まぁ最悪俺から出してやるさ」
    クリム「拠点は制圧したのか?」
    零戦「変な帽子野郎が居座っているけど概ね制圧したわ」 -- チームORE
  • ……オロチッ!?
    あんにゃろう!歪みで飛ばされたあんなのまで持ってきたのか!? -- オーレ
  • リリア「アイツ...あの時の(オロチ)ね」
    むしろ(キャラ) (起き上がってる)「...アン時の雑魚か」 -- 646 Army
  • モモ「水色、あたし達であのデカブツをぶっ飛ばすわよ!」
    水色ヨッシー「ゑ」
    モモ「どうせ誰もあたし達なんて気に留めてないわよw」
    水色ヨッシー「でもなぁ...」 -- ヨッシー一家
  • …おや、あれをここに呼びだすとは。
    派手なショーダウンだね。 -- ??
  • ………。
    全てを、つ ぶ せ 。
    (それが合図だった。負のオーラを纏った軍団はオロチ、クヲン、??を追い抜き、狂った速度で拠点へと走り迫ってくる。)
    (ある兵はフルオート発砲しながら、ある兵は剣を掲げながら、ある兵はグレネードを握り締めながら…)
    (屍姫軍と接触!) -- 屍姫クヲン
  • モモ「…えっ?」
    水色ヨッシー「参ったな...あんな奴らと戦うことになるとは...」 -- ヨッシー一家
  • ブレット「大尉、アミは撤退しろと言ったが。
    実際に撤退するとなるとどれくらいかかる?」


    零戦「……時間稼ぎは必要ね」
    クリム「撤退、か」
    ブレット「不満かい大尉?」
    クリム「いや妥当だろう」
    NTー1アレックス「死体が動く=相手増えるですからねー。
    ごく一般的な兵はいない方がいいでしゅう」
    オーレ「あっれお前マッドハッターは?」
    NTー1アレックス「ザクとカスタムにしこたま押し付けて来ました」
    オーレ「おまwww」 -- チームORE
  • …その通りだ。
    こちらの負傷者が増えるほど、ヤツらの戦力が増えることになる。
    兵器を扱う技術兵以外の一般兵は下がらせ、精鋭と兵器で凌ぐしかない。
    …願わくば、終わりのあることを。 -- アミ
  • …そんな屍者たちの中に、生を享受するボクがいる。不思議なことだ。
    -- ??
  • 何よ、ごちゃごちゃ五月蠅いわね!消してしまえばいいのよ!(死体兵士全員にESPビーム) -- 戦慄のタツマキ
  • 零戦「しんがりは私と紫電、志願兵と傭兵でやるわ」
    クリム「わかった、レッド隊は一般兵の撤退の指揮を務める」
    キルカ「………」
    零戦「そんな顔をしないでキルカ。
    きっと戻ってくるから」
    キルカ「………うん」
    紫電「大丈夫よ〜零ちゃんは私が引き摺ってでも生還させるわ〜」


    クリム「全軍に告ぐ、作戦を中止し、速やかに撤退しろ!
    我々レッド隊が誘導する!」
    レッド隊兵士「ほら急げ!!死体軍団に仲間入りしたいのか!」
    陸軍兵士「冗談じゃねぇや!」
    (撤退開始)


    零戦「さて皆、あたし達はしんがりよ
    悪いけど地獄を付き合って貰うわ」
    オーレ「おう!」 -- チームORE
  • モモ「水色!あたし達も行くわよ!」
    水色ヨッシー「屍共よ...在るべき所へ帰るが良い...」 -- ヨッシー一家
  • (ESPビームにあわせ、クヲンの指先から黒い光線が貫いた。)
    (ESPビームは『ダークレイ』によって相殺された。)


    (ごく一部の兵は洩れたESPビームに薙ぎ倒される。だが、軍団の勢いはとどまることを知らない…)
    (屍姫軍に飲み込まれそうだ!引き続き速やかにアクションを取れ!) -- 屍姫軍
  • …そうだ、お姫様。まだちゃんと名乗っていなかったね。
    (並ぶように隣へ) -- ??
  • モモ「変わり種でもどう?"間欠泉"!(モモが地面を叩くと屍姫軍の足元から熱湯が吹き出す)」
    水色ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • 作戦は纏まったか!?
    (箒銃を構える。シュイインと駆動音。発射。)
    (高出力波動砲。屍姫軍を貫く光線が敵軍に一筋の穴を空ける。…だが所詮一筋であり、敵の数はいまだ多すぎる) -- アミ
  • ブレット「嬢ちゃん達!!行くぞ!」(アサルトライフル構え!)
    コルト「言われ無くてもやるわよ」(サブマシンガン二挺構え!)
    ガトリーン「キャハハハハッ!!いいねぇ!撃ち放題じゃ無いのさぁ!!」(ガトリング二挺構え!)


    合体攻撃 『銃撃多重奏』発動!!


    ブレット「撃ちまくれッ!!」
    コルト「fire!fire!fire!」
    ガトリーン「ヒャハハハハハッ!!」
    (銃弾の弾幕という弾幕の嵐、三人が奏でる銃弾多重奏がクヲンの軍団へ押し寄せたッ!!) -- 合体攻撃
  • ....邪魔するとアンタもぶちのめすわよ(クヲンに) -- 戦慄のタツマキ
  • ………。『果てから呼ぶ者』…
    …いいえ、クヲンと言いますわ。 -- 屍姫クヲン
  • (クヲン達は軍団の後方に居る) -- 屍姫軍
  • 《ミッション2》
    死守
    ――――――
    《クリア条件》
    撤退完了
    ――――――
    《友軍情報》
    □オーレ
    状態:ダメージ小
    □ブレット
    □零戦
    □紫電
    □NTー1アレックス
    □ザクII
    □ジム・カスタム
    □ガトリーン
    □メディ
    ・NPC
    □GM
    《新規加入》
    □コルト
    -- ミッション
  • クヲンね、解ったわ....死になさい(念動力で持ち上げてた岩全てを光速以上の速度でクヲンにぶつける(岩は超能力による特殊な力場により強度を増しており、衝撃で破壊されるようなことはない)) -- 戦慄のタツマキ
  • (湧きあがる熱湯に吹き上げられる兵、銃弾の嵐に射抜かれ崩れる兵。それらは確実に活動を停止していく。)
    (だが最前列の端、あぶれた兵らが味方勢らを包囲するように雪崩れ込んでくる。…まだまだ数が多い。) -- 屍姫軍(92%)
  • 邪魔だッ!!(衝撃波で自分の周囲の屍姫軍を吹き飛ばしに掛かる) -- むしろ(キャラ)
  • モモ「発火ッ!(屍姫軍を突き抜ける様に炎を起こす)」
    水色ヨッシー「多いな...(兵をベロで捕まえ、それを別の兵へ投げ飛ばす)」 -- ヨッシー一家
  • …おや、無粋に過ぎる。
    少し黙れ。
    力に溺れし者、心もろとも喪失せよ。
    イレブンジャックの秘策!
    (スペードのJの札をかざすと、無数の黒弾が戦慄のタツマキを閉じ込めるように包んでいく)
    (包囲されると、一定の間、全ての攻撃力が防御力に加算されるかわりに強制的に火力を喪失する) -- ??
  • 光速以上のスピードで投げられた岩は、質量が無限に加速する。それは例え触れなかったとしても、この大地、星を破壊することは容易い。力の使い所を弁えるべきだ。うん? -- アミ
  • (屍姫が、消えた…?) -- 屍姫クヲン
  • 零戦「全員生きて帰れッ!這いつくばってでも!!」
    オーレ「おうッ!!」
    紫電「ええ、引き摺ってでも帰らせるわ〜」
    コルト(天使化)「―――……!!」(白く光ったと思えば背中に羽が表れ、目は紅く染まる。
    天使化したコルトは空へ舞う)
    ガトリーン「なんだありゃ!?ッ!」(コルトを見て驚愕、瞬間頭に痛みが走った)
    ブレット「………!?……まさかな」(コルトを見て驚愕、そして何を思った?)


    ザクII「おいおい、俺たちを忘れてもらっちゃ困る」
    ジム・カスタム「ただでさえ出番無いしな」
    NTー1アレックス「あれっ、イカれた帽子屋はどうしたんですか?」
    ザクII「クリム大尉の嫁に押し付けてきた」
    NTー1アレックス「おまwww」
    オーレ「なんでどいつもこいつも押し付けて来るんだよ」 -- チームORE
  • …天使も来ていたのか。
    まあ、構わないさ。今のボクは、お姫様の駒。これは、ボクが決めたこと。
    -- ??
  • モモ「そう言えば...白は何処!?」
    水色ヨッシー「どこかで読書中」
    モモ「ゑ」 -- ヨッシー一家
  • ウオオォォ…!(衝撃波で散らされ、吹き飛ばされた兵らが降り注いでいる)
    アツイ、アツイ!アアァ…!(炎に焼かれた兵らが崩れ落ちる)
    グワァ!(舌に巻き取られ、投げられた兵に勢いを殺され、軍団の一部が倒れ込んだ。)


    シャアアアアアアアア!!!
    (オロチが動き始めた!) -- 屍姫軍(80%)
  • モモ「遂に動き出したわ!」
    水色ヨッシー「桃色、先行するなよ...奴の力は桁違いだ...」 -- ヨッシー一家
  • 私は滅びない…。
    (天を貫く闇の柱が零戦の背後に立った。そこには、消えたハズのクヲンの姿が残った) -- 屍姫クヲン
  • ! しまった…!離れろ! -- アミ
  • ……なんだぁこの頭痛は。
    あいつのあの姿を見た途端…。
    (先程の不可解な頭痛に違和感を覚えた)
    「シャアアアアア!」
    はっ、関係ねぇ。
    あたしはいつも通り撃って撃って撃ち殺すだけさねぇ!!
    (オロチの声に自分を取り戻し。
    ガトリングを構え、屍姫の手勢へ向けて弾丸の雨を降らせる) -- ガトリーン
  • 大尉ッ!!
    (思わず叫ぶ、ここからでは何をしようと間に合わない!) -- オーレ
  • 離れろって言うけど―――ねぇ!!
    (咄嗟に右手から発した電撃が爆裂を起こし互いの距離を一定に離す)
    手遅れがほとんどってのよそういうの!
    (無理矢理距離を取ったのち、アサルトライフルを構え、クヲンに発砲!) -- 零戦
  • ザクII「やらせはせん!やらせはせんぞッ!」(鬼神の如く撃っては切り、撃っては切りの繰返しで屍姫軍を薙ぐ)
    NTー1アレックス「大将がこっち側に切り込んできたようなんですけど!?」(ザクIIに合わせビームライフルで援護)
    ジム・カスタム「こっからじゃどうしたって間に合わんだろ、今は目の前に集中すんぞ!」(ジム・カスタムとザクIIのフォローに当たっている) -- チームORE
  • うん。向こうも随分威勢がいい。
    さて。ボクも、誰かと遊んでもらおうかな。
    生を切るは、ただ一つの判決。
    「4」のフォーカード!
    (4枚の4の札がかざされると、もう片手に黒い鎌が現れる)
    -- ??
  • (が、クヲンも味方勢の指揮者に感づいているのだろう。クルリとライフルの軌道から逸れた後、蛇腹剣を振り零戦を絡め取る) -- 屍姫クヲン
  • 水色ヨッシー「…屍の中に一人...生ける者がいる」
    モモ「なんですって?」 -- ヨッシー一家
  • 邪神め…!(クリュージンを構えては間に合わない。クヲンの頭部にハンドガンで発砲する) -- アミ
  • (それを見るやいなや素早く抜刀、向かってくる蛇腹剣を閃いた刃が弾き返したッ!)
    あたしに構うな!眼前の敵に集中しろ!!
    (後に自分の援護に来るであろう、自分の指揮下にある者へ叫ぶ。
    アミは聞き入れないだろうとは思っていたが) -- 零戦
  • キシャアアアアアアア!!!
    (オロチが、走る兵らを踏み潰しながら勢いよく特攻してくる!)
    (痛覚が既に無いのか、多少の被弾を受けても進行が止まることはない)
    (その巨体がザクIIとNT-1アレックスに向かって突進する!) -- オロチ(クヲン)
  • それで攻撃をしたつもり?(無数の黒い玉をバリアで防ぐ(技の性質を見ぬけていない)) -- 戦慄のタツマキ
  • 紫電「零ちゃんがそう言うなら遠慮無くやれるわね〜」(近付いて来る敵を次々薙ぎ倒す)
    オーレ「大丈夫なんスか!?」(ハンドガンと蹴りを駆使し、なんとかやっている)
    紫電「あら〜、零ちゃんの援護をしながら足止めもこなす。
    なぁんて出来ると思って?
    無・理・よ。
    死にたく無いなら二兎は追わない事」
    ブレット「こっちはこっちで大物(オロチ)がいるしなあ。
    どちらにせよ俺たちが全力で止めなきゃならんさ」(アサルトライフルで銃弾をばらまく) -- チームORE
  • 水色ヨッシー「奴は一体...」(どうやら??の存在を認識している様だ)
    モモ「この...っ!"風圧"!(オロチへ強風を飛ばす)」 -- ヨッシー一家
  • (……なおも、尚も尚も群れに来る屍姫軍の兵。その内の生者の顔は鬼気迫るものだ。屍とともに在るような顔ではない。)
    (ダメージを与えれば苦痛に歪み、あげく断末魔を挙げる。やっていて心地の良いものではない)


    (ついに魔の手が届いた。水色ヨッシーとモモに屍姫軍が群れまくる。) -- 屍姫軍(63%)
  • GM「き、きたぁッ!」
    ザクII「くそッ、バケモノめ!止まらんか!」
    NTー1アレックス「お任せを!こんな事もあろうかと先程確保していた物を使います!」
    白骨「ほね」
    MSR組「えっ」
    NTー1アレックス「白骨ガーーード!!!」
    (白骨が身代わりになり。全てのダメージを代わりに受けた!!) -- チームORE
  • ああ、キミか。
    聞こえなかった?
    キミには、「黙れ」と言ったんだ。
    (指を鳴らすと、黒弾が一斉に黒い光に包まれる)
    (効果発動!タツマキは攻撃力を防御力に換算される) -- ??
  • モモ「ちょっ...寄らないでっ!"水弾"!(屍姫軍へ水の弾を飛ばす)」
    水色ヨッシー「俺らもこれまでか...!」 -- ヨッシー一家
  • 『解せぬ』
    古語の一種。
    また砕かれたよ俺。
    身代わり実演されちゃったよ。
    もうマジなんなの?
    何が悲しくてこんな役ばっかりなの?
    俺が何をしたと言うんだ。
    マジ解せぬ。
    (白骨が粉々になりました☆)
    【白骨 粉砕!】 -- 白骨
  • (白骨をものの見事に粉砕した。全力で暴れているが、突っ込んだ反動で移動を始めるのに少しの時間がかかりそうだ。) -- オロチ(クヲン)
  • ―――fire!fire!fire!
    (上空からヨッシー一家を囲む屍兵達に白い強化銃弾の雨が降り注ぐ!) -- コルト(天使)
  • 無駄よ、この程度でこの私が黙るわけないでしょ。
    ブロウクン.....ファントム!!(中から破壊しにかかる(攻撃力を防御力に換算されてる事に気づけ)) -- 戦慄のタツマキ
  • (モモと水色ヨッシーに群がる兵らに向けて破壊光線!コルトとともにいくらかの殲滅と余裕を作れたが、まだ纏わりつく兵が残る)
    非常にまずい。下がれ!一箇所に固定していては囲まれるぞ!
    (モモらに付く兵をハンドガンで粗方撃ち、手を引いて後方へ追いやる) -- アミ
  • ザクII「今だ!アレックス!カスタム!やるぞ!!」
    NTー1アレックス「了解ですザクさん!」
    ジム・カスタム「ああ、目立つチャンスだ!」


    合体攻撃 MSR・アサルト 発動!!
    (単体全力攻撃)


    ザクII「うおおおおおおッ!」(クラッカー投げ込み、右にバズーカを、左にザクマシンガンを構え、フルバースト!!)
    NTー1アレックス「突貫します!」(ビームライフルを撃ちながら突撃!!)
    ジム・カスタム「アレックス!任せた!」(フルバップ・マシンガン、頭部バルカン、フルオートフルバースト!)


    (オロチへ連携攻撃) -- チームORE
  • ああ、それならそのまま返すよ。無駄だ。
    …所詮スキップに過ぎないけれど。少し大人しくしていてもらうよ。
    (屍姫軍に混じり前線へ進む) -- ??
  • 水色ヨッシー「すまない...!(後方へ下がる)」
    モモ「…(水の弾を放ちつつ、下がる)」 -- ヨッシー一家
  • 『いい子ですわ、「??」』
    (蛇腹剣を弾かれるとともにそれを放り捨て、不意をついて零戦の首を掴みに掛かった) -- 屍姫クヲン
  • っ!!
    (クヲンの横へ素早く転がり込み―――)
    電撃ッ!
    (見えたクヲンの背後に向け蒼い電気の球体を数発撃つ!
    のち、素早く体勢を取り戻す)
    -- 零戦
  • ウウゥ…!
    (銃弾の嵐に倒れる兵。水弾に弾かれ吹き飛ぶ兵。)
    (…半分ほど減っただろうか。その時、屍姫軍の動きが一斉に止まった。)


    ギ…ギ、ギ…
    (オロチは風圧を受け、追い討ちに連携攻撃を食らい、体液を溢れさせながらも目標をザクIIに定め、)
    (オロチの動きが止まった。) -- 屍姫軍(47%)
  • うん?
    (僅かに水弾の飛沫に触れる)
    …プレイヤーは選ばない。ボクと遊ぼう。
    コロン!
    (屍姫軍の群れの間から飛び上がると無数のナイフを取り出し、水弾の飛んできた方向へ向け一直線に飛ばす) -- ??
  • (MSR・アサルト ラストアタック!)
    ここからいなくなれぇーーーッ!!
    (バーニアを思いきり噴かせ、勢いよくビームソードをオロチに突き立てる!!) -- NTー1アレックス
  • モモ「くっ!?(7600/9000)」
    水色ヨッシー「奴は...屍兵では無い!?」 -- ヨッシー一家
  • (クヲンのドレスの背部が焼き焦げた。…だが、どうにも効いているようには見えない)
    ………。ふふ…
    フフ…
    (不気味に笑い出した。…どうしたと言うのか。) -- 屍姫クヲン
  • 紫電「あらあら……止まったわね〜。
    何かしてくるわよ〜」
    オーレ「お約束ってか!第二ラウンドか!」
    ブレット「やれやれ、そんなお約束は望んで無いがなあ」


    GM「ヒャッハー!ただのカカシですな、ってか!?」(ビームソードで薙ぎ倒して行く)


    ジム・カスタム「あのバカ(GM)全力で地雷踏み抜いてったぞ」
    ザクII「死んだな……」 -- チームORE
  • ……来る。
    (警戒態勢) -- 零戦
  • (止まっている間にこれ幸いとリロードを済ませた)
    なんだぁ?ちったぁ動いてくれねぇと楽しくねーだろーが。 -- ガトリーン
  • (ふと空を見る)
    ―――嫌な雲が流れているわね。 -- コルト(天使)
  • ………。何を拒む必要がありましょうか。
    ………。必死に生き延びる必要がありましょうか。
    ………。生きて、死ぬ。模造を産んでさようなら。
    そこに何の意味があるのでしょう? -- 屍姫クヲン
  • よせ、相手にするな。(味方勢に言う) -- アミ
  • やあ、こんにちは。ちょっと訳あってね。キミ達、ボクに少し付き合ってもらうよ。
    (再び地面に降りると、モモと水色ヨッシーに接近する)
    ※跳躍力はありますが、浮遊能力は保持していません -- ??
  • モモ「何よあんた?」
    水色ヨッシー「桃色、気をつけろ...嫌な予感がする」 -- ヨッシー一家
  • おやおや。予感というものは、悲観的に感じるほど真になるものだ。
    気をつけた方がいいよ? -- ??
  • ―――人間に死に往く勇気なんて無ぇよ。なら生きるしか無いだろ。
    (息を詰め、クヲンに向けて駆け抜けたッ!!
    同時に電撃を溜めた拳を突き出す
    ―――人間轍甲 -- 零戦
  • 喜び怒り哀しみ楽しみ、生きるとは素晴らしい。
    後世に託す、後世のため、後世、後世、
    誇り富み繋がり一切合切が自己を充実させる。
    夢夢夢夢夢夢夢がある。
    生きる意味とはなんでしょう。
    生きる意味とは死ぬことです。
    (…なにごとかを口走っている。) -- 屍姫クヲン
  • (…掴んだ。零戦を。) -- 屍姫クヲン
  • モモ「…"土槍"。(??へ地面から土の槍を飛ばす)」
    水色ヨッシー「桃色!?」 -- ヨッシー一家
  • うん。そうこないと!
    愉しもうよ、この一瞬を!
    (飛び上がって運良く回避)
    やああぁぁっ!!
    (そのまま鎌で狩るようにモモへ攻めかかる) -- ??
  • モモ「やるしか無いでしょ!"間欠泉"!(地面を叩き、??へ熱湯を吹き上げる)
    水色ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • ならば死の無い私に何の意味があるのでしょう。
    死ぬために生きられない。生きられない生きられない
    生き物ではない。死ぬためではない。
    では、どういう意味か。
    (掴んだ零戦の腕を闇が蝕もうと浸入してくる) -- 屍姫クヲン
  • (戦車、或いは戦艦を破壊するそれを止められた?
    ―――弾 不発……否ッ
    最後に付くのは断じて『弾』では無い)
    ―――理解った顔してんな。インポの路上が(ワラった)
    (拳を止められた、その寸前。拳が蒼く爆ぜた
    零戦は大きく後方へ吹っ飛ばされ、激しい電撃の爆裂がそこに残った。蒼い光が辺りに散る
    ―――瑠弾!!) -- 零戦
  • っぅん、ぁあっ!?(直撃はぎりぎり避けたが命中する)
    -1200(6000/7200) -- ??
  • (…浸入するには到らなかった。蒼い光は屍姫の手を焼き、そのファーストインパクトはクヲンの体を弾き飛ばした。)
    (吹き飛び、バウンド、滑走、停止。ゆらりと起きる。)
    ………。フフ…。 -- 屍姫
  • …熱い。まったく。身体は普通の人と変わらないもの。
    替えの衣装、持っていないんだよ?
    (濡れた身体と髪が、女性的な色気をわずかに覗かせた) -- ??
  • モモ「あいつ...女!?」
    水色ヨッシー「気づいてなかったのか?」 -- ヨッシー一家
  • ふふ、どうした? 惚れたかい? -- ??
  • よーし...(王子戦法で??の気を引こうとする) -- リリア
  • モモ「ふふっ…生憎、あたしも女の子なのよね」
    水色ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • (脱出を試みている)アンタ達覚えてなさいよ....ココを出たらすぐにでも捩じ切ってやるわ...... -- 戦慄のタツマキ
  • ―――fire!
    (??、いや、流零に向かって銃撃、感応強化された銃弾が向かっていく) -- コルト(天使)
  • おっとぉ。僕がまだいるんだよねぇ。(不条理な晩餐会、コルトに行動停止をかける) -- マッドハッター
  • ―――……。(MISS)
    (効果無し!?)
    ―――邪魔。(反撃!)
    (マッドハッターにサブマシンガンを向け、撃つ撃つ撃つ!) -- コルト(天使)
  • ふんっ!
    (銃弾をひとなぎで切り捨てた!)
    そうかい? 残念だな、ふふ。 -- ??
  • ...何が何でも消してやるわ!(ブロテクトシェードによる反発的防御空間で黒い光を吹き飛ばしに掛かる(ブロテクトシェードは「防御のための技(飛び道具を跳ね返したりできる)」であり、ソレで攻撃するという事はまさしく「防御力で攻撃する」と言える)) -- 戦慄のタツマキ
  • …おっと、トリックがバレたかな?
    あまり、多くのプレイヤーを相手にするのは少しまずいか。 -- ??
  • アンタ達(クヲン、??他)全員纏めて10秒で捩じ切ってあげるわ! -- 戦慄のタツマキ
  • ………。
    廻りの人は死んでゆく。友さえ敵さえ草木さえ私を追い越し枯れてゆく。
    この身に何の呪いが。私は何を。死。
    ………。
    そうだ、私が『死』だ。あまねき生に寄り添い失くならないモノ。それが私だ、死が私だ、生ける者よ私が居る、私が寄り添いあなたを愛する、私を知れよ自己の内に在っては私を見上げよ黄泉の道に在っては私を辿れよ私は果てから這い寄りあなたを呼ぶ者だ!今一度焦がれし『死』のための生を!
    (鎖系上位技『須愛の鎖』発動。対象は全体。捕われれば屍姫に従順になり(死への諦観)、手加減がまったくできず(死に際の境地)、かつ体力を始め各種能力が2倍に上昇する) -- 屍姫
  • (須愛の鎖回避)そーか.....死なせることが出来なくても、消してやることはできるッ!!!消えろッ!!(屍姫にビッグバンかめはめ波) -- むしろ(キャラ)
  • …ッ、ワケのわからんことをッ!!
    (咄嗟に妨害せんと飛び出したアミが、至近距離にて破壊光線を見舞う。)
    (クヲンの体が破壊光線を浴び、腹部に大穴が空く。…須愛の鎖は発動しなかったようだ。) -- アミ
  • そうやられるわけないでしょ。(屍姫軍全員を念動力で一か所にまとめようとする) -- 戦慄のタツマキ
  • (直後、ビッグバンかめはめ波がクヲンの体を飲み込み、クヲンの体が消え去った。) -- 屍姫
  • ....こーなってしまったらさすがのお前も思うように動けまい。 -- むしろ(キャラ)
  • GM「やった(ry」
    NTー1アレックス「それ以上いけない」
    ジム・カスタム「死亡フラグたてようとすんな」 -- チームORE
  • ……!(体勢を戻す)
    ……状況は。
    (屍姫軍の方に目をやる) -- 零戦
  • (1993)ははっ、小細工は通用しないか。 -- マッドハッター
  • ガトリーン「キャハハハハッ!!」 (マッドハッターに向かってガトリングを乱射!)
    オーレ「帽子野郎!!」(機銃掃射!)
    ザクII「ここまでだ!ぬぅぅぅおぉぉぉああああ!」(ヒートホークを構えマッドハッターに飛びかかった!) -- チームORE
  • (一箇所に纏められた屍姫軍の兵らは、タガが外れたかのように、そこに崩れ去った。…ぴくりとも動かない。)
    (生者であった兵も等しく、すでに息をしていない。…屍姫=死を受け入れた者の末路だった。)
    (オロチはと言うと、これもまた巨体を地に倒し動かなくなった。…元から死んでいたかのようだ。)


    (だが、纏められたそれらは次第にゆっくりと、大地に飲み込まれてゆく。拠点の味方勢を脅かした一軍団が、音も無く忽然と消えた…) -- 屍姫軍(47%)(消失)
  • (519)……ハッハッハ。これ以上やりあうのは無理のようだ。また会おう。(消失) -- マッドハッター
  • …ボクは死んでいない。ボクは生きている。だからボクはここにいる。
    -- ??
  • ...捩じ切る前にくたばるなんて、雑魚ね -- 戦慄のタツマキ
  • (屍姫の鎖をその身に受けていないがゆえ、だろうか。「??」は確かに生きている。)
    (…だが、気に入られた。) -- (屍姫の鎖)
  • ………一段落だ。まずは一歩進んだ。
    私達の勝利だ。 -- アミ
  • ブレット「終わったようだな」
    零戦「ええ……そうね」
    紫電「司令から通信が入ったわ〜。
    味方は全員無事撤退出来たそうよ〜」
    ザクII「うむ、まずは勝利出来たという所か!」
    ジム・カスタム「肝心の基地は制圧出来てねぇがな」
    コルト「……」(地上に着地、天使化が解除され、へたりこむ)
    ブレット「……(嬢ちゃんのあの姿……まさかとは思うが)」
    零戦「ひとまず本部に戻らないと、態勢を整えて作戦を練り直す必要があるわね」
    オーレ「そうっすね。んじゃ作戦本部に(ガーッガーッガーッ!)!?」
    (唐突にオーレが持つガイガーに強い反応が示された!
    歪み!?) -- チームORE
  • (突如、大跳躍。「??」の横に並び立ったかと思うと、こんな言葉を放った)
    さあ、果てへ帰ろう。姫よ。 -- アミ
  • (突如白い車がやってくる、一昔前の形式だ) -- ?????
  • ……お姫様。ボクに望むものはありますか? -- ??
  • 零戦「!?
    オーレ、どうしたの!」
    オーレ「強い歪みの反応、基地から!?」
    ザクII「おい、あれを見ろ!!」
    (ザクIIが指差した方向―――基地の方より大きな『歪み』の嵐が向かってきた!!)
    零戦「……!皆、退避を―――」
    ミ゙ィ゙ィィィ゙ィィィン゙ン
    (瞬間、その場を大きな歪みが襲った。
    零戦やブレットが歪みに巻き込まれた様子が辛うじて見えた。
    オーレ、ガトリーン、NTー1アレックス、そしてアミやモモからなる志願兵達、??を残して『歪み』はさらっていった!!
    そしてオーレは歪みの嵐の中、確かにその姿を見た!)


    ―――あれはッ!!


    「ギャオオオオオオ!!


    ミッション3に移行します……。 -- チームORE