なりきりバトルロイヤル > なりきりログ > なりきりログ7


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  • クソォ……迷ったな。ん?「なりきりバトルロイヤル」……?なるほど。こんな便利な場所があったのか。 -- 500系のぞみ
  • …ん、奇遇だな。私も迷ったところなんだ… -- ?????
  • ほぉ。誰だオマエは。 -- 500系のぞみ
  • ああ、私はニセ(ry -- ?????
  • あー知らないわ。初めての奴か。
    でもお前に似たニセ…なん…とか?って奴はいたぜ?
    水ですぐに瀕死に至るザコだったが。 -- 500系のぞみ
  • き、貴様ぁー!俺がそのニセマリオだぁ! -- ?????→ニセマリオ
  • あっ、そうだったんだ。ごめん、雑兵相応の存在感だったものだから、わからなかったわ。 -- 500系のぞみ
  • この俺をなめるなよーーーッ!(のぞみにスーパーギャリック砲) --ニセマリオ
  • 遅いな。(自慢の速度で回避)……ドコに撃ってるんだァー?(ニセマリオの背後へ) -- 500系のぞみ
  • まー私のギャリック砲は攻撃速度遅いしなー…。しょうがないから一つ教えてやるぜ。

    私の移動速度は瞬間移動よりもはるかに速い


    って、肝心な部分が隠れたァァァァァァァ!? -- ニセマリオ
  • あ゙ぁ?見苦しい言い訳すんなよw(キュイイイイイイン) -- 500系のぞみ
  • だったら試してみるか?例えれば…
    最強の女性赤座あかねくらい速い…。
    って、また隠れてるし… -- ニセなんとかさん
  • フン……速さで俺と勝負すると?ギャグで言ってるのか?俺の本気は300kmなんだぜ? -- 500系のぞみ
  • なーんだ、300kmか…(なんと呆れ顔) -- ニセマリオ
  • なん……だとォ……!?き、貴様の速度はどれぐらいだ!? -- 500系のぞみ
  • えーっと…1秒もあれば世界3周できるかなー(!?)
    水がかかったらうちの中でちょっと速いくらいになってしまうけど… -- ニセマリオ
  • な、なにィ!?(滲み出る小物臭)ま、まぁ?は、速さだけがすべてじゃないし?攻撃性能も大事だし? -- 500系のぞみ
  • シュワット!(実は攻撃苦手)
    ま、まぁ、世界3周も手加減のレベルだし?それが私の戦闘スタイルだし?
    (あと水をよけるのも苦手なんだよなぁ…) -- ニセマリオ
  • フン、逃げ回るなぞ雑兵のすることだな。船見なんたらみてぇだな。 -- 500系のぞみ
  • …お前…ちなつがいなくてよかったな… -- ニセマリオ
  • フン。今のパワァァァーアアァァーップ!してる俺なら、あんな小物イチコロよ。(※してません) -- 500系のぞみ
  • そ、そうなんだ…
    …あ、そうだ、私は防御にも自信があるぜ! どんな攻撃だって防いでみせる(調子にのり始めた) -- ニセマリオ
  • ふん防御なぞ小物のほざくこと。(←紙耐久)まっ、なんなら試してやろう。(キュイイイイン) -- 500系のぞみ
  • よーし!なんでもこーい! -- ニセなんとかさん
  • (エクツ-ドチャ-ジ)はああぁぁーっ!(ニセマリオにフォトンバスター、光属性の巨大レーザーを撃つ) -- 500系のぞみ
  • あれ?思ったよりすご(ry (996/1500)


    (今回は特別に光属性が効くようになっています) -- ニセなんとかさん
  • ダニィ!?一撃で落ちないだとォ!?(※こいつの火力は平均よりはそこそこある程度)なら、君の大好きなお水をあげよう。(水のバケツが出てくる) -- 500系のぞみ
  • ふぉお!?水はニャメロン! -- ニセなんとかさん
  • お前、お水だぁーいすきだろぅ?んんっ?(じわじわと接近) -- 500系のぞみ
  • 殺される…俺、殺される…!あいつは伝説の超水なんだぁ… -- ニセマリオ
  • HAHAHAHA……オラァッ!(ニセマリオに水をぶっかけようとするが、何者かに吸収される)ダニィ!? -- 500系のぞみ
  • ははははははー!いいぞぉ!俺は奇跡的に助かったというわけだぁ! -- ニセなんとかさん
  • (水をオイルパニックで吸収)ピコッ!(ニセマリオにファイアアタック、火のついたマッチ棒で攻撃) -- ゲームウォッチ
  • 炎は平気だ(今回は無傷) -- ニセマリオ
  • ゲムヲ2「ビー!(登場)」
    ゲムヲ3「ビー!(登j(ry
    ゲムヲ4「ビー!(ry
    ゲムヲ5「b(ry
    ゲムヲ6(ry -- ゲームウォッチ
  • チッ、すげぇ数だな…… -- 500系のぞみ
  • ん…こんにちは。 -- もに
  • おめえ(ゲムヲ)ちょっとしつけえぞ~www -- ニセマリオ
  • 何、この黒いペラペラなのは?
    新しくデザインされた射撃訓練用の的? -- コルト
  • ゆい「……すごい数だな」
    ゲムヲ1~3「ビー!(セメントファクトリーでのぞみを集団リンチ)」
    のぞみ「やめろぉぉぉー!(998)」 -- ひらお
  • え…撃っていいの? …って、あ…あの時の…(コルトに気づきました) -- もに
  • ……何?
    (基本的にクエ→なりきりバトル本編への引き継ぎやリンクはほとんどありません) -- コルト
  • のぞみ「クソォ……(498)」
    ゆい「撃っていいんじゃない?」 -- ひらお
  • それじゃ景気良く……(サブマシンガンを二挺構える)蜂の巣にしてあげるわ!!
    (二挺とも発砲!!勿論のぞみへの被害は考慮せず) -- コルト
  • ゆい「それっ!(銃で狙撃するも、誤射)あっ」
    のぞみ「この俺が負ける筈がない……負ける筈がぁあっ!(0)」
    ゲムヲ1-3「ビービー!(0)」 -- ひらお
  • ここにお嬢ちゃんが居るって聞いたんだが……。
    なんだあのペラペラしたのは?
    射撃訓練用の新作的か?
    カクカクと……あー、随分奇妙な動きをしているみたいだが。


    ……しかし、あの嬢ちゃん(ゆい)。
    ありゃ素人だな。
    見たところまだまだ子供のようだが……。
    一体誰が銃なんて持たせたんだ。 -- ブレット
  • ビー!(登場) -- ゲムヲ6-9
  • ニセなんとかさん「こうなったら私の実力を見せ(ry」
    京子「結衣ー!私も遊ぶー!」
    存在感/zero「ハァッ☆」 -- 歳納京子
  • …相変わらず、なんだね。
    でも楽しそう。わたしも…混ぜてもらおうかな。 -- もに
  • ゆい「……京子か。」
    ゲムヲ4「ビー!(もににヘルメットで突撃)」
    ゲムヲ5「ビー!(ブレットにタートルブリッジ、亀をぶつけ攻撃)」 -- ひらお
  • おっとぉ!観戦している余裕は無いか!
    (横にかわし、素早くハンドガンを構え向かってきたゲムヲに向けて発砲!) -- ブレット
  • うわっとっと…(後ろに下がる) -- もに
  • ゲムヲ4「ビー!(0)」
    ゲムヲ7「ビー!(ゆいにドンキーコングjr)」
    ゆい「(6190)それ!(ゲムヲ7を狙撃)」
    ゲムヲ8「ビー!(誤射でこっちにヒット、0)」 -- ひらお
  • こっちもいくよー!(ゲムヲ7にエネルギー波を放つ) -- 歳納京子
  • ゲムヲ7「ビー!(0)」
    ゲムヲ5「(もににバーミン、ハンマーで叩く)」
    ゲムヲ9「(京子にフラッグマン、旗で殴る)」
    ゲムヲ10「(登場し、ゆいにセメントファクトリーで奇襲)」
    ゆい「びっくりしたぁ!(回避)」
    ゲムヲ11「(コルトにオクトパスヘッドバットで奇襲)」
    ゲムヲ12「(登場し、ブレッドにドンキーコングjr、鍵で突く)」 -- ひらお
  • んー…私複数の相手を攻撃する技はないんだよね… -- 歳納京子
  • んむっ!? い、いたー…いっぱいいるよ… -1300 (2100/3400) -- もに
  • ロコモ「久々に来たな...って、多っ!?」
    ピチュー「たくさんいるよ!」 -- ヨッシー一家
  • ゲムヲ5「ピッ!(もににジャッジ5、電撃付与のハンマーで殴る)」
    ゲムヲ9「ピッ!(京子にジャッジ6、炎属性付与のハンマーで殴る)」
    ゲムヲ10「ピッ!(ピチューにジャッジ8、凍結効果付与のハンマーで殴る)」 -- ゲムヲ集団
  • ロコモ「ピチュー!危な(ry(ピチューを庇う)ウボァ!(6300/7500 凍結)」
    ピチュー「よくもロコモを!(ゲムヲ10へでんきショックを放つ)」 -- ヨッシー一家
  • ……死ぬ?俺が……?(0、ドモンボイスで) -- ゲムヲ10
  • ピチュー「たおしちゃった」
    ロコモ「冷たい...」 -- ヨッシー一家
  • 相も変わらず賑やかだな、何事だ? -- キカ
  • わっ、っん、ちょっといたいのはいやかもっ…!(ぎりぎり回避) -- もに
  • ピッ!(もにとピチューにバーミン、ハンマーで地震を起こして攻撃) -- ゲムヲ5
  • ピチュー「うわっ!(ロコモを踏み台に飛んで回避)」
    ロコモ「うぎゃあ!(5400/7500)」 -- ヨッシー一家
  • っ! も、もぅ! (遠くへ避けつつ下がる) -- もに
  • ゲムヲ5「(もににグリーンハウス、殺虫剤で攻撃)」
    ゲムヲ13「(登場し、ロコモにマンホール、足もとをマンホールで攻撃)」 -- ひらお
  • ピチュー「スタッ!(着地)」
    ロコモ「ぷぎゃ!(3600/7500 体勢を崩す)」 -- ヨッシー一家
  • や、やりにくい相手だなぁ…
    (軽く銃で牽制しながら何かを用意している) -- もに
  • ゲムヲ13「ピッ!(ピチューにセメントファクトリー、セメントの塊をぶつけて攻撃)」
    ゲムヲ5「(410/1500)(ファイアで大ジャンプ)」 -- ゲムヲs
  • ピチュー「うわぁっ!(250/1000)」
    ロコモ「(キュピーン)…貴様ァ!(ゲムヲ13へ向けて銃を乱射)」 -- ヨッシー一家
  • ゲムヲ13「俺としたことが…!(0、CVヴェイグ)」
    ゲムヲ9「(巻き添え)ぬわああああぁぁぁあああ!(0、CVぬわ龍)
    ゲムヲ5「(巻き添え)ここで、終わるのかァ!(0、CVヒューゴ)」
    ゲムヲ14~18「(登場)」 -- ゲムヲ軍団
  • ロコモ「ピチューを傷付けた罪...万死に値する」←
    ピチュー「またきたよ!」 -- ヨッシー一家
  • あ…片付いてる?
    …じゃあ、つぎ、それ!


    (何かを投げ入れると、たちまちあたりが煙でつつまれた。煙幕だ!) -- もに
  • ビー!ビー!ビー!ビー!ビー!(煙幕で視界不良) -- ゲムヲ14ー18
  • よかった、ちゃんと効くんだね
    OK…まだ少し痛むけど、問題ないよ!
    (わーにんぐ! 何かを用意している!) -- もに
  • ロコモ「私達も続くぞ!(豆鉄砲を取り出す)」
    ピチュー「うん!(ボルテッカーの用意)」 -- ヨッシー一家
  • ビービー!(混乱している!) -- ゲムヲ14ー18
  • …っふふ、狙った獲物は逃がさない…
    わたしは、わたしのために、引き金を引くことを厭わない!
    ―――せーのっっ、
    (大型攻撃もといお家芸がいきます!回避できないと巻き込みます!) -- もに
  • ゑ -- ゆい
  • ロコモ「…あ゛っ!?なんで故障してるんだ!?」
    ピチュー「ぼるてっかー!(ボルテッカーでゲムヲ達に突っ込む)」 -- ヨッシー一家
  • バズーカ、ズドーーーーーン!!
    (発射!ターゲット:ゲムヲ、攻撃対象:無差別) -- もに
  • ゲムヲ14ー18「「「モニターが死ぬ!何ィ!(CVシャア)」」」
    ゆい「わあぁーっ!(3419)」 -- ひらお
  • ロコモ「ぎゃぁぁぁ!?(1200/7500)」
    ピチュー「くるくるっ!」 -- ヨッシー一家
  • ゲムヲ19「(登場し、ロコモにタートルブリッジ、亀をぶつける)」
    ゲムヲ20「(登場し、もににスピットボールスパーキー、風でボールを吹き、ぶつける)」
    ゲムヲ21「(登場)」 -- ひらお
  • っふふふ、んぷっ!?
    -750 (1350/3400) -- もに
  • ロコモ「アギャーッ!(500/7500)」
    ピチュー「もういっかい!(ゲムヲ21へでんきショック)」 -- ヨッシー一家
  • ゲムヲ20「(もににファイアアタック、火のついたマッチ棒で攻撃)」
    ゲムヲ19「(割り込み、でんきショックをオイルパニックを吸収)」
    ゲムヲ21「(ビームサーベルっぽいのを取り出したぞ!?)」 -- ゲムヲ軍団
  • ピチュー「えっ!?」
    ロコモ「畜生...よくもやったな...」 -- ヨッシー一家
  • っ、火遊びはあぶない、よっ!
    (マッチ棒をもつ手に向け銃弾を放つ…が、ややコントロールがずれた!) -- もに
  • ゲムヲ21「(ビームサーベルを抜き出し、GUNDAMの文字が!ビームサーベルでピチューを斬る!)」
    ゲムヲ20「(回避するも、驚いて静止する)」
    ゲムヲ19「(もににボールをぶん投げる)」 -- ひらお
  • ピチュー「うわぁぁん!(8/1000)」
    ロコモ「何をしとるか貴様はーッ!(ゲムヲ21へ麻酔弾を放つ)」 -- ヨッシー一家
  • あ、ちょっと危ないって!(でもジャッジ6回避) -- 歳納京子
  • ゲムヲ21「ビー!(麻痺)」
    ゲムヲ22「(登場し、京子に……殴りかかったぁあー!)」 -- ひらお
  • いたいッ!(2659/3180) -- 歳納京子
  • ロコモ「ピチュー、大丈夫か!?」
    ピチュー「うん...いたかった...」 -- ヨッシー一家
  • ゲムヲ22「(エネルギーチャージ)」
    ゲムヲ23「(登場)」 -- ひらお
  • ふっ!(撃ち落とした!) -- もに
  • ゲムヲ19「ピリリリ!(アラームを鳴らして挑発)」
    ゲムヲ20「(停止)」
    ゲムヲ21「(麻痺)」
    ゲムヲ22「(京子にキルドライバー!)」 -- ひらお
  • ロコモ「傷薬...持ってきてない...」
    ピチュー「ううん、だいじょうぶ!」 -- ヨッシー一家
  • なーら、俺に任せろー!(登場) -- HRO
  • ピチュー「わぁっ!」
    ロコモ「お前は...(HROを見て)」 -- ヨッシー一家
  • …目覚ましにいいかも←
    (もにはゲムヲ19に興味を示した) -- もに
  • HRO「えー…あー…(台詞に困っている)」
    ゲムヲ19「ピリリリ!ピリリリ!」
    HRO「うるさいっ(大型銃でぶん殴る)」
    ゲムヲ19「このぉ、分からず屋ぁぁぁぁあ!(0)」 -- ひらお
  • これはまずいかな…(2147/3180) -- 歳納京子
  • ロコモ「ピチュー、お前は下がってろ!」
    ピチュー「ロコモもあぶないじゃん!」
    ロコモ「うっ(850/7500)」 -- ヨッシー一家
  • HRO「もう二人仲良く下がればいいじゃないですかっ!(ゲムヲ22を大型銃で殴る)」
    ゲムヲ22「のわああぁぁあ!(0)」 -- ひらお
  • …銃使いなのに接近戦ができる…強い。 -- もに
  • ピチュー「そうしようよ~」
    ロコモ「仕方無いな...(銃をしまう)」 -- ヨッシー一家
  • へぇー、誰かと思ったら…逞しくなったみたいね、ヒラオ君。 -- ????(四季)
  • 誰です!?私の旧名を知っている……? -- HRO
  • ガトリーン「よォコルトちゃぁん、ブレットォ!!
    楽しそうじゃないのさ!アタシも混ぜろよォッ!」
    ブレット「おっとちょうどいい所に来たなシロい嬢ちゃん!コルト!」(右腕を突き出す)
    コルト「……やるわよッ!」(ブレットの右腕を踏み台に高く跳躍)
    ガトリーン「キャハハハハハ!踊りなよぉ!」(二挺のガトリングを構える)
    ブレット「銃撃多重奏の主役はお前らだ、思いっきりやれ!」(アサルトライフル発砲!)
    コルト「ガトリーン!撃ち漏らすんじゃ無いわよ!!」(サブマシンガンの弾幕をばら蒔く!)
    ガトリーン「ヒャハハハハハッ!もっと飛び回りなよコルトちゃァん!!」(同方向にガトリングの弾幕をばら蒔く!) -- チームORE
  • えっ名前変えたの?
    うん、まあ…色々あるよね。イロイロ。 -- ????→リマ・カーマイン・リンドウ
  • ははは……ま、まぁね……久し振り。と言うべきなのでしょうか、それとも……?(スチャ) -- HRO
  • 結衣ー、大丈夫ー?ポテチ(一応回復効果がある)持ってきたし食べる? -- 歳納京子
  • いらん。 -- ゆい
  • あ、そう?(しゅん) -- 歳納京子
  • (中世の馬上の騎士が使うような大型のランスと、身の丈ほどもあるタワーシールドを持ち、重装の鎧を着込んで騎士然としている。
    何も語らず、しかとヘルムを装着する) -- リマ・カーマイン・リンドウ
  • じゃあ結衣、私を食べ(ry -- 歳納京子
  • ゆい「いらん」
    HRO「ははっ、そう簡単にはやられてやらんですよ?再会時に刺されること程度、予想済みだ(構える)」 -- ひらお
  • ですよね -- 歳納京子
  • ゆい「(イラッ)ちょっと、何やってんの」
    のぞみ「(復活)おぉっ、仲間割れー?」
    HRO「になると、踏んでいるが……!(大型銃を持ち、構構える)」 -- ひらお
  • えっ
    ニセなんとかさん「ハァッ☆」 -- 歳納京子
  • よくわかってるね。なら、罪を数えなよ。(ランスを構えて突撃!) -- リマ
  • コルト「何あれ痴話喧嘩?」
    ブレット「かもな。若いってのは良いなぁ」
    ガトリーン「アヒャヒャヒャヒャ」
    (気分一気に観客化) -- チームORE
  • えーっと…ってちげぇ!(大型銃で防ぐ)そらっ!(リマに前蹴りをかます) -- HRO
  • のぞみ「ほぅ……」
    ゆい「えっ?みるの?」
    ゲムヲ19、20「ビー!(観戦)」
    のぞみ「テメーはだめだ(19、20にグランインパクト)」
    ゲムヲ19、20「この裏切り者ォォォォ!!(0)」 -- ひらお
  • キェェェェェアァァァァァァシャベッタアアアアアア!?(今更) -- ORE
  • アンタ居たの?(露骨に嫌そうなカオ…っ) -- コルト
  • (登場) -- ゲムヲ23ー26
  • のぞみ「どっちが勝つか賭けようぜ!」
    ゆい「嫌だよ」 -- ひらお
  • おや!?なんですかこのペラペラはー(ゲムヲに近付く) -- ORE
  • あ、また出てきた… -- もに
  • 「「「ピリリリリ!」」」(いきなりアラームを鳴らす!) -- ゲムヲ23ー26
  • ぬおおおぉぉぉおお!うるせえぇぇぇえ!(状態:怯み) -- HRO
  • …うん、目が覚めたよ← -- もに
  • (少々の打撃でのけぞる装甲ではなかった!)
    (前蹴りを存分に受け、代わりにタワーシールドで力任せに殴りつける) -- リマ
  • 騒音がお好き!?結構
    ではこれからもっと好きになりますよ!!
    (マントを翻すとボム兵がゲムヲの前に何個もコテンテンと!)
    ボム兵「ヴィヴィヴィッヴィッヴィwww」
    ボム兵「ボボォン!!」
    (爆発!!) -- ORE
  • チッ(6190/7000、吹っ飛ぶも体勢を立て直す)硬いな、だが!(炎属性のエネルギー弾でリマを狙撃) -- HRO
  • (吹っ飛びを確認した時点で既にタワーシールドを構え始めていた。…予想の内、と言ったところか)
    どんだけヒラオさんを知ろうと思ってたかなんて、今の貴方には分からないでしょうね。 -- リマ
  • えっ……?ど、どういう意味だ。(着地。) -- HRO
  • カミーユ•ビダン…お前の心も一緒に連れて行く…(0) -- ゲムヲ23ー26
  • 良い爆発音でしょう。
    流石、余裕の迫力だ、火薬が違いますよ。
    (うんうんと満足げに頷く) -- ORE
  • 知りたい?終わったら考えてあげる。
    (足元の地をランスで穿つ。地を走るエネルギーがHROに向かってゆく!) -- リマ
  • ヴィヴィヴィヴィッヴィッヴィwww -- ボム兵
  • ん♂!? -- ORE
  • ボボォン!(OREの側で爆発!) -- ボム兵
  • あぁん♂ひどうい(吹っ飛んで空の星になったのさ☆) -- ORE
  • なにをっ!(炎属性のエネルギー弾をうち相殺させ、爆発を発生させる) -- HRO
  • (その爆発をかいくぐり、放たれたタワーシールドがブーメランのごとく回転を伴って迫り来る!)
    -- リマ
  • コルト「見事に連れていかれたわね」
    ブレット「身体ごとな」
    ガトリーン「カミーユって誰だよ」 -- モブ
  • ぬぉわ!(5419)チャリン(リマの頭上にコインをばらまく) -- HRO
  • 行くよッ!
    (突撃を開始するリマ。しかし)
    !?
    (コインに意表を突かれ、停止して思わず身構えた) -- リマ
  • お金を粗末にするんじゃありませーん!(アクロバットショットII、コインをうち、反射でリマに多段攻撃) -- HRO
  • コルト「へぇ、面白い事するわね」
    ブレット「目を惹くコインをばら撒いて気を逸らし、さらにそのコインの不規則な連鎖で攻撃。
    良い発想をする、小隊戦には欲しい人材だなぁ」
    ガトリーン「アタシなら逆に撃ち返してやれるぜぇ?」 -- モブ
  • (迫り来るに反応)息子です。なんなりとお使いください☆(迫り来る親父ぃの股間をやりながら登場) -- パラガス
  • …なかなか面白いね(観客なう) -- もに
  • ふぅ。まぁ本命は時間稼ぎなんだけど。(大剣に持ち替え) -- HRO
  • ブレット「」(アサルトライフル構えー)
    コルト「」(サブマシンガン構えー)
    ガトリーン「」(ガトリング構えー)
    (ズババババババババ!!)
    (観客席からのブーイングならぬ観客席の銃撃多重奏!!
    銃弾の暴風雨がパラガスへ殺到ー!
    コルトとガトリーンは主に股間をねらって撃っているのは言うまでも無い) -- モブ
  • (さり気なくガトリーンらに加勢) -- のぞみ
  • (ヘルムを破壊された!)
    …やられたね。見せ付けてくれるよ。
    (まだあどけなさを残す顔立ちは笑顔だった) -- リマ
  • (やっと決定打を与えた……とホッと一息)このまま叩き割る!(エアダッシュで距離を詰め、正面からリマをぶっ叩く) -- HRO
  • ゑ゛ゑ゛ゑ゛ゑ゛ゑ゛ゑ゛!?(0/2400)(クリティカル) -- パラガス
  • さて…
    来なよヒラオさん。その頭冷やしてあげる。
    (真正面の攻撃を受けて立つ。大型ランスを前面に構えてこれをぎりぎりと防ぐ) -- リマ
  • ふっ、なら暖めてやろう!(大剣に炎属性を付加し、焼きにかかる) -- HRO
  • のぞみ「あいつ、炎だっけ(←宇宙)」
    ゆい「うん(←水)」 -- ひらお
  • …。(“気”を練り、ランスに注入、纏わせ、火に対抗する) -- リマ
  • そんなもの!(炎の火力を上げ、さらに押しにかかる) -- HRO
  • のぞみ「……割るな」
    ゆい「えっ」 -- ひらお
  • はいだらー!(大剣がいきなり割れ、炎属性付与の鉄の欠片がリマへ飛ぶ) -- HRO
  • コルト「割れた!?」
    ブレット「いいや、“割れた”んじゃない“割った”んだ。
    その衝撃で散った破片で攻撃。
    こいつは十年に一度の逸材かもなぁ」 -- モブ
  • (圧された。破片をまともに浴び、衝撃で地に倒れた。) -- リマ
  • でも、こっちにも来るんだよなぁ(4989)今は使いたくなかったけどね(剣は片手剣に) -- HRO
  • のぞみ「………な?」
    ゆい「知らなかった……」 -- ひらお
  • さぁ来い!あなたの怒りはそんなものじゃない筈だ!(棒立ちでリマに接近) -- HRO
  • …すごいね。 -- もに
  • (流石に倒れてる人間を殴るのは気分悪いしなぁ……) -- HRO
  • ゆい「そ、そうだね……」
    のぞみ「………」 -- ひらお
  • (……しゃーない)(片手銃で倒れてるリマに威嚇射撃、本体を狙ってないもの、その近くの地面をうつ、恐怖を与えるだけの射撃) -- HRO
  • ゆい「うっわ、ひっど」
    のぞみ「………」
    ゲムヲ27-29「(登場)」 -- ひらお
  • 組み手…にしてはやりすぎかなぁ… -- 歳納京子
  • (さっぱり動かないのはなんでだろう?) -- リマ
  • (はったりか?と若干疑いつつもリマに近づく)おーい、おーい。(声をかける) -- HRO
  • ゆい「タイマンだけどな」
    のぞみ「(ひっかかるな)」 -- ひらお
  • ………。(意気込んで戦ったものの鎧が重すぎて自力では起き上がれないけどそんな恥ずかしい弱点バラしたくないので壮大な気絶のフリ) -- リマ
  • え……あ……お、おい!立てよ!立ってくれよ!(やりすぎたと勘違いしてるらしく、リマに体を揺らす) -- HRO
  • にじゃねぇ!「の」だ! -- 解説:のぞみ
  • ………。
    (端から見ていて感づいたらしく、そんな状況が私もあったなあなどと笑みを堪えつつ、心配そうな表情でHRO達に近付く)
    …お知り合いの様子だったが。とにかく、彼女を安全な処まで運ぼうじゃないか。 -- キカ
  • わ、わかった!……って重いっ……まぁ、こんなもんつけてりゃなあ…… -- HRO
  • えぇと、誰だかわかりませんがそこのあなた(キカ)。彼女含め強引にトナミまで飛ばします。到着後5秒ほど様子を見てもらえますか?(アルティメットスペルを唱える) -- HRO
  • ? ああ、あいわかった。元より私は放浪の身だ、どこへとも行こう。 -- キカ
  • じゃあ頼むッ!(リターンゲート、自身、リマ、キカをトナミまでワープさせる) -- HRO
  • ゆい「えっ(リターンゲートの巻き添え)」
    のぞみ「……(リターンゲートの巻き添え)」
    ゲムヲ「(リターンゲートの巻き添え)」 -- ひらお
  • ウホッ! -- ゴリラッチョ
  • あれ?結衣いなくなっちゃった
    ニセなんとかさん「私の出番減ってね?」 -- 歳納京子
  • ウホッ!ウホッ!ウホッ! -- ゴリラッチョ
  • 急募:挑戦者 -- ORE
  • なにしてんの!? -- クロス
  • あのですね、だって私あれじゃないですか。
    チームORE陣の中でも作者に一番近い存在じゃないですか。
    だからおいそれとバトロイクエストや各なりきり雑談所に登場しては行けない訳でしてね。 -- ORE
  • それで? -- クロス
  • 私だって、出番が欲しいときぐらい、ある……← -- ORE
  • うわぁ -- クロス
  • だからここで暴れて出番を得ようと言うわけですよ。
    幸い合法的に暴れられるので法的にも問題無し。
    大丈夫だから大丈夫。
    挑戦者求む。 -- ORE
  • よろしいですわ -- ベアトリーチェ
  • モモ「うひゃっ!」
    水色ヨッシー「何故ここに出た!?」
    白ヨッシー「なんとなくです(ニコッ)」 -- ヨッシー一家
  • わたしも参加するよ。…出番がなくなる前に… -- もに
  • 建前:おや、まさかラスボスと名高いベアトリーチェさんが相手とは光栄だ。
    (本音:あばばばばばばば何か凄いの来たああああああああ鬼畜ボスじゃないですかやだあああああああ) -- ORE
  • クス、知っているのね。
    …どう?ホンキ出してみない?(クイ、クイと指を折り曲げて招く) -- ベアトリーチェ
  • モモ「暫くは戦いたくないわよ?疲れたし...」
    水色ヨッシー「俺もだ...」
    白ヨッシー「いえ、二人には戦いを学んでもらおうかと」 -- ヨッシー一家
  • ふぅん、それともイヤなのかしらね。
    別にイイケド。ご指名があるなら、四季隊から一人連れてくるわよ。 -- ベアトリーチェ
  • ならばこの爆発紳士ORE。
    火薬全開で参りましょう。 -- ORE
  • 吹雪「ハッハッハッハッハッハッハッハッハッ!!!(ベジータ(Megamari)をラリアットしながら登場)」
    ベジータ(Megamari)「ふぉお!?(キーーーン) (0/920)」
    京子「これが噂の『出王子』だねー」 -- 快斗軍
  • モモ「えっ?」
    水色ヨッシー「戦いを学ぶ?」
    白ヨッシー「これから多くの戦いを経験するでしょう...その為です」 -- ヨッシー一家
  • …フッ?(小馬鹿にしたような笑い)
    自爆オチはコロスわよ? -- ベアトリーチェ
  • ご安心を。
    『自爆』はあくまで紳士の嗜みですから。
    おいそれと乱用しませんよ。 -- ORE
  • のぞみ「ヒャッハー!……って、宇宙じゃない!?(ワープ登場)」
    こだま「ぐああああ!……ふぅ。(ワープ登場)」 -- ひらお
  • 火薬? …うーん、撃ったら危ないかなあ… -- もに
  • 白ヨッシー「まあ、"実戦で学ぶ"のも手ですがね...」
    モモ「ゑ」
    水色ヨッシー「ゑ」 -- ヨッシー一家
  • のぞみ「何がモウヤメヨウヨだゴルァ!」
    こだま「僕は悪くなああぁぁぁああ!」 -- ひらお
  • クスクス…それじゃあ…
    (掌を地面に向け、地面と水平に2回まわす。その手を天高く突き上げた。)
    (地面から石の寄せ集めで模られた巨大なドラゴンの首が現れた!) -- ベアトリーチェ
  • モモ「!?」
    白ヨッシー「ふむ...」 -- ヨッシー一家
  • (間髪入れずベアトリーチェがOREを指し示す!石のドラゴンがOREに噛みかかる!) -- ベアトリーチェ
  • (あ、私詰んだとちゃいます?これ(笑←)
    使用するときは必ずご近所への通達はかかせません。
    (間一髪で回避、同時にマントを翻すと手榴弾が辺りに何個もコテンコテンと) -- ORE
  • っ!
    (察知しとっさに後退する) -- もに
  • 白ヨッシー「桃色、貴女の能力。それを有効に使わねばなりませんよ」
    モモ「…」 -- ヨッシー一家
  • クス…(両の手を前方に出し、渦を作るかのように回しだした。)
    (OREを包み込む、弱いつむじ風。手榴弾がOREの足元に集められる…) -- ベアトリーチェ
  • おっとぉ!?(ボボォン!)
    (手榴弾が一斉に爆発!辺りに煙がモクモクと広がった!!
    どうやらスモークだったようだ、この分だとダメージは皆無だろう。
    OREの姿が隠れた!) -- ORE
  • モモ「ケホケホ...」
    白ヨッシー「…」
    水色ヨッシー「…(煙をもろともしていない)」 -- ヨッシー一家
  • (やがて煙が晴れると……)
    爆発がお好き!?結構
    ではこれからもっと好きになれますよ!!
    (なんと辺り一面に、ヨッシー一家、ベアトリーチェ、もに、こだまひかりを囲むように満遍なくTNTが設置されているでは無いか!?い、いつのまにッ!!)
    では、ボボォン!!
    (OREの合図とともに設置されたTNTが一斉に爆ぜた!) -- ORE
  • モモ「ちょっwキャァァッ!(4300/9000)」
    水色ヨッシー「なっ!?(2300/4000)」
    白ヨッシー「…(47000/50000)」 -- ヨッシー一家
  • くっ!? ま、まずい…っ
    -1200 (150/3400) -- もに
  • (両手の付け根を合わせて広げ、不可侵の透明な壁のようなモノで爆風を遮る。一見して原理不明ではあるが…)
    …ナルホド。ぼぼぉん…クスクス。 -- ベアトリーチェ
  • こだま「やめろぉぉぉぉ!(3412)」
    のぞみ「甘い(回避)」 -- ひらお
  • ベジータ(Megamari)「爆発か…」
    京子「避けにくそう」
    吹雪「俺は問題ないけどねぇ!」
    「私の存在って一体」 -- 快斗軍
  • くぅっ…!や、やらなきゃっ…!
    (再びバズーカを構える) -- もに
  • …クスクス。
    (ベアトリーチェは様子を見ている…違った。)
    (床に、空に、四方に、立方体を描くように魔法陣がこの空間を包んでいる!)
    (爆薬対策か?それとも、味方もろとも片付ける気か?…ベアトリーチェなら、後者も有り得る。) -- ベアトリーチェ
  • 良い爆発でしょう、余裕の迫力だ、量が違いますよ。
    (満足げに頷きつつ、両腕を一瞬クロス!と思えば左右いっぱいに開き、真上へグレネードを十数本投擲!グレネードの雨だ!) -- ORE
  • モモ「なっ...!」
    水色ヨッシー「これは...魔法陣!?」
    白ヨッシー「…(ただ静かに佇んでいる)」 -- ヨッシー一家
  • ん♂!? -- 変態紳士ORE
  • …わたしは、わたしのためにっ、引き金を引くことを厭わない! 落ちてっ!
    ―――せーのっっ、バズーカ、ズドーーーーーン!!
    (OREに向けて発砲しちゃった!) -- もに
  • (ベアトリーチェが右手を天高く掲げた!)
    (先程ドラゴンを模っていた石達が、地から天へ降る逆の雨となって巻き上がった!)
    (上空で次々に石がグレネードに直撃する。相殺!)
    ああ、破片だけは降るから頭は守りなさいね。クス。 -- ベアトリーチェ
  • モモ「分かったわ..."水膜"!(自分達の頭上に薄い水の膜を作り出す)」
    水色ヨッシー「悪い...」
    白ヨッシー「ふふっ...いい調子ですよ」 -- ヨッシー一家
  • あぁん♂ひどい(ダメージ!!)
    (バズーカが命中!)
    ちょっと通りますよ。
    (唐突にベアトリーチェ、もに、ヨッシー一家、のぞみこだまの間を通り抜けた!一体何を……) -- ORE
  • (心なしか、それぞれの魔法陣が二重・三重と増えているような気がする…)
    (ベアトリーチェから何やらエネルギーがほどばしっている。…悪寒、殺気。) -- ベアトリーチェ
  • モモ「なに?今の...」
    水色ヨッシー「…(奴(ベアトリーチェ)から何か出ている...!?)」
    白ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • えっ、あっ(破片の餌食にくわえ、バズーカの反動で疲弊した)
    …も、もぅだめ…ぁう
    ぱたん KO! (0/3400) -- もに
  • ボム兵「ヴィヴィヴィヴィッヴィッヴィッwww」(ん♂!?)
    では、ボボォン!
    ボム兵「ボボォン!」(ヨッシー一家の近くで爆発!)
    ボム兵「ボボォン!」(こだまひかりの近くで爆発!)
    ボム兵「ボボォン!」(ベアトリーチェの近くで爆発!) -- ORE
  • …ネェ、知っているかしら。
    最近の爆弾って、キカイ仕掛けもあるんですってね。時限爆弾なんてモノもあるのだとか。
    …クス。でもね、ワタクシ、爆弾の欠点を知っているの。
    (魔法陣が青白く輝きだした…)
    中まで凍ってしまえば動かなくなるってネ…!!
    (伏せ魔術、解禁。魔法陣の内部は、大氷嵐…) -- ベアトリーチェ
  • モモ「ッ...!(3800/9000)」
    水色ヨッシー「ウボァ!(120/4000)」
    白ヨッシー「…(自らに透明のバリアを張る)」 -- ヨッシー一家
  • さ、さむいぃ…(戦闘不能) -- もに
  • なんと!(ダメージ!!!片足が凍結!)
    (爆弾が封じられた!)
    イグザクトリィ、その通りでございます。
    攻撃力はお墨付き、でも凄いのは爆発だけで華が無いし
    凍結はするわ湿気でダメになるわ、ロクなことが無い。
    (しかし、ニヤリと不適に)
    だが、お忘れですか。私の称号を、そう、爆発紳士!
    言わばスペシャリスト、この状況くらい何とか出来ないでどうして名乗っていられましょうか。
    対応策ならありますよ、どんなに凍結しても大丈夫。
    (マントを翻し、辺りに散らばったのは氷のような物体!?
    ―――アイスボム!!)
    どうぞ、御覧になって見てください。ボボォン!
    (先程の大氷嵐にとって代わるように辺りで次々と氷の爆裂が起こった!) -- ORE
  • モモ「あたしもね..."発火"!(自分の周囲に炎を起こして相殺)」
    水色ヨッシー「\(^o^)/(0/4000)」
    白ヨッシー「…(不敵な笑み)」 -- ヨッシー一家
  • むきゃーっ(だれかひろってあげてください) -- もに
  • まぁ大変!今向かいます!
    (メディックがやってきた!
    もにを素早く回収!) -- メディ
  • フフン…?(アイスボムの登場は意外だったようだ。ベアトリーチェをあらかじめ纏っていたバリアに、少しヒビが入ったようだった)
    止めてダメなら…(細々となっていた氷の嵐が止んだ。…六方を囲む魔法陣はいまだその形を留めている)
    そのコ(もに)は任せましたわ。ワタクシ、仲間の扱い方がヒドイとよく言われますの。クス。 -- ベアトリーチェ
  • タワムレが過ぎましたわね…まあ、タワムレなのですけれども。クス。
    (最も得意とする闇魔術を解禁するようだ。溢れ出るエネルギーが黒く変色し、空間を侵食する。魔法陣に囲まれたこの空間が暗まって見えるほどだ…) -- ベアトリーチェ
  • ぁ、ぁりがと… -- もに
  • (そんなベアトリーチェをよそにOREはというと。
    ……おや?片足の凍結は消えたのに
    何故、じっとしている?)


    [●▲●]<シューー
    (ん♂!?) -- ORE
  • (in救護室)
    いえいえそんな、私にできることを精一杯やっているだけですから。
    治療するので少しじっとしててくださいね。
    (もにの治療に入る) -- メディ
  • モモ「白...これって!?」
    白ヨッシー「…少しまずいかも知れませんね」 -- ヨッシー一家
  • ん……
    -- もに(治療中)
  • 匠さん!リフォームをお願いします!!
    (意外!それはクリーパー召喚!)
    [●▲●][●▲●][●▲●]<シューー


    \ドカーン!!/
    (いつの間にか背後に忍びよっていたクリーパー達が爆発!
    その威力は幾多のクラフターと建造物を爆砕してきた信頼と実績のモノ!
    間近で喰らえば即死必死のそれの威力ははかりしれない!
    あ、救護室には居ません、当然) -- ORE
  • (黒猫を具現化していたが、クリーパーの爆発のほうが早かった)
    せっかちだこと。クス。
    (その爆発を、ベアトリーチェから溢れ出るエネルギーが生きているかのように食らいついた) -- ベアトリーチェ
  • モモ「ギャーッ!!(0/9000)」
    白ヨッシー「成程...(纏っていたバリアにヒビが入る)」 -- ヨッシー一家
  • (ベアトリーチェの様子を見やり
    流石、匠と言えども簡単にリフォームはさせてもらえませんな(これでも駄目ですかー!?正直詰みですわーwww^q^)
    (内心オワタオワタいいながら次の一手を考える) -- ORE
  • (ベアトリーチェが指差すは、ORE。)
    お返しするわ、ジェントルメン。
    (魔法陣からORE目掛け、丸写しの爆発が炸裂する!)
    (かつ、握り拳をつくり、それを地面にむけて突き下ろす。)
    (空の魔法陣から巨大で真っ黒の握り拳が突き下ろされる。目標は、OREへ) -- ベアトリーチェ
  • (そうして、今度は両の手を天高く掲げた。)
    (地面に黒紫色の渦が巻いたかと思うと、それは黒紫色の山となって急激に盛り上がる。そうして山の膨張が極限に達し、頂点から闇エネルギーが奔流し、OREを一気に吹き上げる) -- 怒りのベアトリーチェ(オーバーターンすぎ)
  • …な、なんか…すごいね…汗
    (戦いの喧騒が聞こえてきている) -- もに(治療中)
  • …(静かに様子を見ている) -- 白ヨッシー
  • げーッ(あばばばばばどうするどうする(ryん?爆発、あ、そうか!)
    (一瞬焦るも、迷う事無く爆発へ飛び込んだ!!
    他の攻撃を受けぬ代わり、爆発だけは一切の容赦は無く、OREを飲み込んだ!) -- ORE
  • …各自防御を取りなさい。 -- ベアトリーチェ
  • ワタクシにコロされないようにね。 -- ガチギレベアトリーチェ
  • 了解です...(自らのバリアをさらに二重、三重に張る) -- 白ヨッシー
  • (やがて爆発の中から、OREが何かに乗って飛び出して来た!!)
    BF(バトルフィールド)伝統芸―――
    (ORE、駈る『それ』―――USの軍事車両、グロウラーITVが機銃を自動掃射しながら突貫!車体にはC4爆弾が幾つも張り付いている!!
    BFシリーズにおいて戦車を効果的に破壊する掟破りの伝統戦術攻撃、その名は―――)
    C4ジープ特攻!!
    (OREが車両から飛び降りる!ジープがベアトリーチェの頭上を飛び越えヨッシー一家とベアトリーチェの間に入ったのを確認し―――)
    ボボォン!
    (遠隔操作のボタンを押し、ジープを爆破する!!) -- ORE
  • ご名答!!
    (その着地地点…死地。)
    (…爆発が起こらない。) -- ベアトリーチェ
  • してやられた!
    (窮地!) -- ORE
  • …。 -- 白ヨッシー
  • (…わたし、先に離脱して正解だったかも…) -- もに(治療中)
  • …ご不満なカオなのかしらね。
    仕掛けを知りたい? いいえ、ワタクシがあなたの頭の中を知りたい。
    (OREの周りに冷気が張り詰める…)
    (その傍らで、それぞれのC4が厚い氷に覆われていくのが見て取れる。) -- ベアトリーチェ
  • 一度答えを見せたわ、ワタクシは。
    (空気が冷たい)
    そして、ワタクシはあのバクダンがどういうものか知っている。
    (とても冷たい)
    信号による電子制御…電子制御には回路が必要よ。
    (とてつもなく冷たい)
    回路とは……。
    (空気が痛い)
    せめて…そうね。アイスボムは良かったわ。あれはシキも喜ぶでしょうね。
    (OREを凍りつかせる) -- ベアトリーチェ
  • これは!まさか気化冷凍h(ryいえいえなんでも、ありません←
    (冷気のダメージを受けた!)
    こうなれば……砂漠玉を使わざるを得ない!
    (まだだ!せめてあれを出すまではまだ終われない!凍える身体に鞭打って真下に秘策の爆弾
    デザートボムを投げたッ!!
    辺りに砂嵐が起こったかと思えば環境が砂漠のような熱気に変わった!!冷気の効果は打ち消される!
    身体の体温も戻ってきた
    しかしデザートボムの効果は一時的な物だ
    そう、『切り札』を出すなら、爆破の邪魔を受けない今しかない!)
    -- ORE
  • 爆発がお好き!?結構!
    (そこら中に白い煙で充満させる。
    これはスモーク?いや、それにしては粉っぽすぎる、それに姿を隠せていない。
    吸い込むと喉がチリチリする
    そもそも煙では無い?)
    ああ、息は止めて置いてください。
    身体の芯から爆ぜた光景は見たく無いので。
    (そう、これは全て『火薬』と『爆薬』!
    OREが独自に調合した『特別製』である!)
    では、ボボォン!たまやぁ……!
    (白いそれが舞う中、ライターの火を付けた、寸前。
    大爆発が起きた、特別製の『火薬』と『爆薬』が次々と誘爆による誘爆を起こし、部屋一杯に爆裂と爆炎に包まれの地獄と化した) -- ORE
  • (息を、止める。)
    (両手の付け根を合わせて広げ、不可侵の透明な壁のようなモノ……が、先程より大きい。)
    (それはベアトリーチェを守らなかった。爆裂を受けて自身のバリアが砕け、爆炎がベアトリーチェの身を焦がす。)
    (では、透明の壁は何だったのか。…モモと白ヨッシーを守るものだった) -- ベアトリーチェ
  • 水色ヨッシー忘れてた 入ってると思い込んでください -- 用務員:四季彩
  • ………この…おばかさぁん……
    (ベアトリーチェ、敗北) -- ベアトリーチェ
  • ま、またまたやらせて頂きましたァン……!!
    (言い切ったと同時に倒れた!
    使った本人にも容赦無く牙を向く、当然の代償である)
    生まれ変わったら空になりたいね……。
    (ORE、くたばり!) -- ORE
  • ベアトリーチェさん…私達の為に… -- 白ヨッシー