トナミ新聞第5号◆『鈴堂』クリームパン:16メル


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  • アナタ達は何も見ていません -- 解説:ベアトリーチェ(シラフ)
  • ミサラ「…気がついたらだいぶ進んでたっすね」
    ブースター「仕方ないんじゃないかな。作者がアレだし」
    舞台裏:霧音「私の滞在時間短すぎ」 -- 忘れ去られる二人
  • ジーノ「…(汗)」
    黒ヨッシー「酒って...怖いな」← -- ヨッシー一家
  • 次のイベントは何でしたかしら…酒場酒場… -- 解説:ベアトリーチェ(マイク切ってない)
  • さて、われは関わりの薄い者だから、ここは退いておこうかな。ふふ。
    (リマのビンタを見届け、キフィアンは居住スペースを去る) -- キフィアン
  • それもあるね。他には? -- リマ
  • ジーノ「声が...(汗)」
    黒ヨッシー「酒は飲んでも飲まれるな」 -- ヨッシー一家
  • ミサラ「オイラは未成年だから酒飲めません!」←外見年齢:19歳の194歳
    ブースター「…怖いなぁ、僕は飲みたくないね」 -- 酒場にいるらしい二人
  • はい、キフィアンさんがヒカル達と合流して…
    自警団の人に現れてもらって、セリフ言って…
    ……あら、スイッチ……\ブツッ/ -- 解説:ベアトリーチェ(マイク切ってなかった)
  • (すっげぇ気まずい雰囲気で何も聞こえてないフリ)
    あーイカ美味いなー(棒読み) -- 日光
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「そ、そうだな!」 -- ヨッシー一家
  • ミサラ「イカ下さい」
    ブースター「…(本当に何があったんだ…(汗))」 -- 酒場にいるらしい二人
  • カイロ「ん?」
    リコル「…だぃじょうぶだもん、ふとらなぃ…」
    (あまり気にしていなかった二人) -- くくるの信号コンビ
  • 酒場の青年「お待たせしましたイカ鍋とイカ飯でございますー空き皿お下げしますー」 -- 酒場『さざなみ』
  • どもどもー。イカ飯一個もらい(← -- 日光
  • ジーノ「次は鍋とイカ飯か...」
    黒ヨッシー「どれ、俺もイカ飯を...」 -- ヨッシー一家
  • まだ食べておるのかね。(酒場に戻ってきた) -- キフィアン
  • ミサラ「イカ鍋とイカ飯キター! オイラ、まだロクに食べてませぇん(主に霧音のせいで)
    ブースター「美味しそうだね」 -- 酒場にいるらしい二人
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「イカ飯美味い...」 -- ヨッシー一家
  • お気に召して頂けたようですね。
    (その場に現れたのは、黒いフードコートに身を包み、簡単な武装をした青年の男。どうやら自警団員のようだ。) -- 自警団員
  • ジーノ「君は?」
    黒ヨッシー「…(食事中)」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「おぉ〜!贅沢だねぇっ」
    リコル「っ!……っぅく、へ、へぃき…た、たぶん」 -- くくるの信号コンビ
  • …ふむ、このはからいは なれのわざかな。
    (自警団員の顔色を伺っている。) -- キフィアン
  • (顔は喜んでいない…むしろ警戒色が出ている)
    はい、勝手ながら手配させて頂きました。
    こちらをご用意して貴方がたご一行様をお呼びしようと団員を走らせたのですが、どうやら行き違いになってしまった様子。
    偶然にも此処に入って頂けたので、私どもも一安心致しました。 -- 自警団員
  • ミサラ「…(イカ料理を食べるのに夢中)」
    ブースター「ん?」 -- 酒場にいるらしい二人
  • (警戒色に当てられてか、日光も食べながらも黙りこくり、自警団員の顔を伺っている) -- 日光
  • ジーノ「…(様子を伺っている)」
    黒ヨッシー「…(食事中)」 -- ヨッシー一家
  • (にこにこ)
    おや、手厚い計らいに頭も上がらないな。ありがとう。
    どうかな、汝れも 我れらとともに食べゆかぬか。 -- キフィアン
  • はい…お気持ちは有難く頂戴致します。しかし、先程招集の命が掛かりましたので、お構いできず後ろ髪を引かれる思いではありますが、本部に戻らなければなりません。
    大変申し訳ございません。料金の方は私どもで既にお支払い致しましたので、引き続きごゆるりとお楽しみください。それでは。
    (深く礼をし、自警団員の青年は足早に酒場を後にした) -- 自警団員
  • ふい~。(気の抜けるような溜息を漏らし、キフィアンが席につく)
    ひとの考えは やはり良く分からないな。 -- キフィアン
  • なんでぃ、アイツ。(もぐもぐ) -- 日光
  • カイロ「んー、真面目なんだねえ。えらいえらい」
    リコル「…え、おかねいいんですか?」 -- くくるの信号コンビ
  • ジーノ「どうも釈然としないね...」
    黒ヨッシー「んっ?」 -- ヨッシー一家
  • この町のジケイダンだよ。なにごとかの騒ぎが起きれば、彼らジケイダンがことを収める。
    商い敵(あきないがたき)ということかな。ふむ。 -- キフィアン
  • んなん気にしてちゃあ、ウチらバトラーどうしようもねーだろ。
    共闘って考えがねーのかな。 -- 日光
  • かねが絡んでいるのだろうな。でなければ、我れらを憎む由がない。 -- キフィアン
  • ジーノ「…どうも訳ありの様だね?」
    黒ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • 順風満帆ってワケじゃねえのな…せっかく気分良かったんだがね。 -- 日光
  • 港町トナミポート…。
    一見平和に見えるこの町にも、やはり陰りはあるということなのでしょう。
    彼らバトラーとトナミポート。この物語は、紡ぎ出されたばかり。 -- 白と海と山の町『港町トナミポート』
  • カイロ「まあなんだ。楽しくやれりゃあいいだろ。面倒事は無きに限りますっと」
    リコル「みゅふ…」 -- くくるの信号コンビ
  • んー、訳もあるんだろーが、そこでハイゴメンナサイしてちゃバトラーが務まらねーよ。カイロの言う通り、楽しめばいいと思うよ。 -- 日光
  • ふむ…。われもその言葉を支えよう。が、ジケイダンには気をつけないとな。
    ………ふむ。 -- キフィアン
  • まあ喰おうぜ喰おうぜ -- 日光
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「イカ鍋も美味いぞ」 -- ヨッシー一家
  • ミサラ「~♪(食べてばっか)」
    ブースター「あの…僕の分も残しといてよ…?(ミサラに)」 -- 酒場にいる二人
  • ケルディン「イカおいしいですよ」
    アルベルト「貧乏人を馬鹿にしてるのかああぁぁぁあー!」
    ひかり「ちぇっ、つまんねー。」
    のぞみ「こいつうぁいからこっち来た。」
    ケルディン「あれ。ひらさんは?」
    ひかり「(見知らぬフリ)」
    アルベルト「(イラッ)」 -- ひらお
  • カイロ「お〜どれどれ〜?」
    リコル「ふふぁ…イカ、すき…」← -- くくるの信号コンビ
  • アルベルト「クソォ…こっちは水だけっていうのに…!!」
    ケルディン「だったらどうして来たんですか」
    ひかり「アルベルト=ビリッシュ…略してAV…」
    アルベルト「お前後で覚えてろ」 -- ひらお
  • いや、頼めばええやん -- 日光
  • アルベルト「金ねええぇぇぇえ!」
    ケルディン「……バイトすればいいじゃないですか」
    アルベルト「砂漠の民舐めんなよぉぉぉぉ!」
    のぞみ「(キルミ-キルミ-)ん……?こだまからか」
    ひかり「何その着信……俺もだ」 -- ひらお
  • いや、アンタら払わなくていいんだべ -- 日光
  • アルベルト「ゑ……?マジで……?」
    ケルディン「……何があったんですか?」
    のぞみ「どれどれ…」
    ひらさんいたらシメるから場所教えて。こだま。
    ひかり「……見なかったことにしよう」
    ケルディン「液晶が飛び出る…典型的な未来携帯ですね…」
    のぞみ「ウチのときだいたいこんなもん」
    (別所)
    HRO「(なんだよこんなときに…… !!ぐおおおお!すっげぇごめん!)」 -- ひらお
  • だあれ? -- リマ
  • わかったら食え食えこのやろう!太らせるぞボンビー! -- 日光
  • HRO「こだまだよ。くっそ、人探し頼んだの俺なのに……ではなく。消えた理由を説明せねば」


    アルベルト「誰がボンビーだ!!」
    こだま「ちょっと借りる(銃剣を奪う)」
    アルベルト「こらあああぁぁああ!」 -- ひらお
  • リコル「ひっ!?」(太らせるという言葉に露骨に反応してしまう)
    カイロ「イカうめー」 -- くくるの信号コンビ
  • ひかり「あれ、来たんだ」
    のぞみ「俺が送った」
    こだま「サンキュー。」
    ひかり「デーブ!デーブ!」 -- ひらお
  • おうおう、デブで結構!(体育会系Dカップさん) -- 日光
  • リコル「……」(ずーん)
    カイロ「あー、俺おかわりー」 -- くくるの信号コンビ
  • …はぁ。まあ、なんとなーく違うとは思ったけど…
    あの女の人だあれ? -- リマ
  • (おや、私空気かな?) -- キカ
  • さ、さぁ……協力してくれましたが……違うってなんすか……(つか女だったのな) -- HRO
  • きっと流火のことじゃないかしらね、リマの指す女というのは。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • 流火「せんにゅうたーい!」
    HRO「うっわぁー……お前か。」 -- ひらお
  • (にこにこと、HROと流火から遠ざかった) -- リマ
  • …(逃げるに逃げられぬ) -- キカ
  • ……ふむ。よし、これが終われば、みなで我が家に来ないかな。 -- キフィアン
  • えっどーゆー… -- 日光
  • 流火「あの人誰ー?(リマを見て)」
    HRO「お前がいると…ほらいわんこっちゃない」 -- ひらお
  • 皆でぶらぶらと町を歩き続けるも良いが、落ち着ける処も欲しかろう。
    よりどころとして使ってくれ。 -- キフィアン
  • …ぶっちゃけ聞くけど、アンタ噂の魔女だろう? -- 日光
  • ふむ、いかにも。
    「女」かどうかは疑わしいがね、フフ。 -- キフィアン
  • カイロ「ん?」
    リコル「まじょ?」 -- くくるの信号コンビ
  • この町の人々からは「変わり者」として、そう呼ばれ忌み嫌われていた。
    だが、汝れらが来てからは我れに向けられる人々の顔色も変わったね。いやあ喜ばしい。 -- キフィアン
  • …(住民はほとんど茶髪、コイツは若いのに白髪。言葉も古臭いし、一見男装した女にも見える。確かに変わり者だわこりゃ。) -- 日光
  • 流火「冷たいなー」
    HRO「お前なぁー……」 -- ひらお
  • リコル「かわりもの…ですか?」
    カイロ「そりゃどうも」← -- くくるの信号コンビ
  • お幸せに。(脇目も振らず部屋を出て行く) -- リマ
  • !……(リマの後を追うように出て行く) -- キカ
  • 音読みなしの訓読み文って作るのむずいです -- 用務員:四季彩
  • …んで、その魔女の家に私らがズケズケ入ってって大丈夫なモンかね? -- 日光
  • 我れは構わないよ -- キフィアン
  • いや私らが構うから -- 日光
  • 悩まなくても良いさ。気にするだけくたびれるだけだ。 -- キフィアン
  • 。o(こいつも暢気っつーかなんつーか…(オルド・クレキに吹っ飛ばされた!キフィアン「おお、いけない。」)) -- 日光
  • HRO「ちょ!待て!(リマを追跡)」
    流火「待てー!(HRO)」
    こだま「(ガチャ)ん、待てぃ!(HROを追跡)」 -- ひらお
  • アルベルト「クソ……武器取りやがった……!」
    ケルディン「まぁまぁ、この街で騒ぎなんてそう起きないですよ」 -- ひらお
  • 驚くことに、町の中ではホントに起きないわよ。予定ではね。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • カイロ「お〜、そいつはなにより」
    リコル「へいわが一番ですー」 -- くくるの信号コンビ
  • (リマが走り去った先はこの南区の路地裏だ。よほどの土地勘でもなければ、ここから先を追ったとしても撒かれてしまうだろう) -- 港町トナミポート:南区:酒場『さざなみ』前
  • HRO「くっそ、なんてこった……(←建物は平気だが街に関して方向音痴)」
    流火「ねぇ、あの人なんなの?」
    こだま「(こっそり後ろで様子見)」 -- ひらお
  • 流火「まさか、彼女さん?」
    HRO「だったらあんな面倒なことするんじゃない。」
    こだま「(揉めごとですか、ちょっと横槍入れますか)」 -- ひらお
  • あ、やっぱり? -- 解説:のぞみ
  • ふぅ、やれやれ、見事に撒かれてしまった。(キカが路地裏から出てくる) -- キカ
  • HRO「…そうか。まぁ俺はもうちょい探してみるが。」
    流火「……(しょげている)」
    こだま「(様子見)」 -- ひらお
  • 若いというのは忙しいな。貴殿らの関係はまったく存じぬが、頑張りたまえよ。 -- キカ(25歳)
  • HRO「あぁ。どうにかする。(といってどこかへ去っていった)」
    流火「私はさざ波に戻るよ……」
    こだま「(こっそり追跡)」 -- ひらお
  • ……さて、


    ここは何処だ? -- キカ(知らない町)
  • HRO「……といったものの、方向オンチなんだよなぁ。」


    流火「……さぁ?」 -- ひらお
  • おやおやどうしましたこんなところで。
    (HROに話し掛ける) -- 謎紳士
  • ……どちら様で?(謎紳士に対して) -- HRO
  • おお、これは失礼しました!
    私は謎の紳士……謎紳士の称号を持つ紳士!!
    私が誰かとは誰もしらない。
    まさに謎だらけの紳士!
    貴方にとっての親愛なる謎!
    謎・紳・士にございます!!
    (黒い紳士服に帽子……そして仮面で表情を隠した彼はHROに向かって丁寧なお辞儀をした) -- 謎紳士
  • (流火の応えに対し)困ったな。せめて戻れる道が判れば…。 -- キカ
  • 黒ヨッシー「…(食事中)」
    ジーノ「…どうしようか?」
    黒ヨッシー「食事に専念」← -- ヨッシー一家
  • HRO「悪いね。油を売ってる暇はないんだ。」
    流火「うーん。まぁ適当に歩けば着くっしょ。」
    のぞみ「どうするって…食う以外にあるだろ。」 -- ひらお
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「そうか?」 -- ヨッシー一家
  • キフィアンちに行ってみるか? -- 日光
  • ジーノ「折角の機会だ、行ってみよう」
    黒ヨッシー「んぐ...」 -- ヨッシー一家
  • アルベルト「それより試合をだな」
    ケルディン「まぁいいじゃないですか」 -- ひらお
  • あーいえいえ、道案内ならば私にお任せをと言うのです。
    あなたは見れば迷える子羊。
    さらに何かを探し求めてらっしゃる、それはきっと親密な人だ。
    違いますか? -- 謎紳士
  • そんな、そんなことない。私一人で……と言いたいところですが、生憎ここのことをよく知らなくて……お願いできますか? -- HRO
  • カイロ「おー、じゃあ俺らも邪魔するぜー」
    リコル「えっ、おれらって…」 -- くくるの信号コンビ
  • ええ、承りましょう。
    この謎紳士、あなたを望みの所へお連れ致します!
    (HROを導く、それは着実にリマの方へと向かっていた) -- 謎紳士
  • 謎紳士の導いた先は、やはり他と同じく白塗りの家。
    …これは裏玄関ね。表はパン屋さんらしいわよ。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • ……普通の家ですね。 -- HRO
  • うーん…… -- 流火
  • ここに貴方が求む物があります。
    ささ、ご自分の手で呼び鈴を鳴らしください。 -- 謎紳士
  • ……そ、そうですか。だといいのですが……!(ガチャ) -- HRO
  • (こそこそ) -- こだま
  • 分岐A:呼び鈴を鳴らす
    分岐B:呼び鈴を鳴らさない → Choose!! -- リマ宅?
  • (奥から人の気配はするが、誰も出てこない) -- リマ宅?
  • あれぇ
    (謎紳士さんったら流石に予想GUY♂デス) -- 謎紳士
  • HRO「(ガチャガチャ)(呼び鈴を鳴らす)」
    こだま「(ばーか)」 -- ひらお
  • ケルディン「でも家ですか……」
    アルベルト「知らん奴のとこいってもな……」 -- ひらおinさざなみ
  • えっ、謎紳士ってOREさん? -- 解説:のぞみ
  • ご存じ無いのですか!?← -- スタッフ:変態紳士ORE
  • だってえええぇぇぇえ! -- 解説:のぞみ
  • ガチャって呼び鈴だったのかww -- 用務員:四季彩
  • はいはーい
    (部屋の奥からリマが出てきた)
    「」
    (顔を見るや否や引き返した) -- リマ
  • HRO「(強引に足を踏み入れ)ちょいと話すことがあるんだ、聞いてもらおうか?」
    こだま「(ちょっと怒ってるー!)」 -- ひらお
  • ひかり「スカGイヤッホゥゥゥゥ!」
    のぞみ「うお!びっくりしたぁ!」 -- ひらおINさざなみ
  • いや、ドアノブいじってる音wRPGで他人の家に勝手にはいれるからこうなるんだっ -- 解説:のぞみ
  • 「勇者さんが勝手にヘソクリ獲っていくんです助けて」 -- 港町の人?
  • お金ぐらい持ち歩けばいいのにー(それ違う!) -- 流火
  • のぞみ「……いいなぁ、この狐。」
    ひかり「死ね!どうせ俺らなんて非リアだ!」
    アルベルト「そうだそうだ!舐めるな!」
    ケルディン「……狐さん?機械にしては生き物臭いですね。」 -- ひらお
  • HRO「いいか、あいつはおt(銃でのヘッドショット、腹に刀が貫通する)ぐあああああぁぁぁあ!」
    こだま「……気づけよ。(←犯人)」 -- ひらお
  • どなたかな。 -- リマ父
  • えぇっと、さっき奥に行った子の知り合いさんです。(ニコニコ) -- こだま
  • あっ、下でぶっ倒れてるヤツ(HRO)は自爆が趣味の変人なので気にしないでください♪(ニコニコ) -- こだま
  • …ほう?(じろじろ)
    …リマ、お知り合いだぞ。 -- リマ父
  • はいはい何ですか(むっすり) -- リマ
  • いやぁ、面倒なの潰しておいたから安心しとけって話。といっても個人的な仕返し程度だけど。それと…… -- こだま
  • 言っとくけど父さん強いからね -- リマ
  • 何々、だぁーれも戦うだなんて言ってないさぁ。不毛じゃないか。 -- こだま
  • 随分と大人しくなったみたいだね。で、それと? -- リマ
  • (流火の写真を見せる)……こいつ、男な。 -- こだま
  • だろーね。 -- リマ
  • 黒ヨッシー「ふぅ...ごちそうさま」
    ジーノ「よく食べたね...(汗)」 -- ヨッシー一家in港町
  • ……は?知ってたの?じゃあなんで……
    (舞台裏)のぞみ「(盗み聞きとはいけませんなぁ:)」 -- こだま
  • えっ、だからヒラオさんがホモだったってことでしょ? -- リマ
  • ちげぇよ馬鹿!なんで彼女いんのにホモすんだよ! -- こだま
  • ??? 目覚めたんじゃないの? -- リマ
  • なんでそうなんだよ!!ここだけの話、アイツお前に土産買ってきてんだぞ!僕ら差し置いて! -- こだま
  • だって嫌がってなかった(リマ視点)し… -- リマ
  • いや、友達だが結構嫌がってんぞ?前なんかうざい!離れろ!言ったり足踏んで切り抜けたりな…… -- こだま
  • 本当かなー… -- リマ
  • あのなぁ?そこ疑うとこじゃないぞ?いくら長期の旅があってもそう変わらんだろ…… -- こだま
  • HRO「ホモだって」
    流火「(イラッ)」 -- 楽屋:ひらお
  • とりあえず起こそうよ。ってヒラオさん大惨事なんだけど! -- リマ
  • 悪い、僕が刺しちゃった。(ぶっ刺さった剣を抜く) -- こだま
  • とか言って、これやらせたかっただけでしょ?
    (HROを抱き寄せる。リマの体が淡く光る。HROの体力50%回復) -- リマ
  • こだま「と、思うじゃん?ところが実際……」
    HRO「(突然砂になって消える)」
    こだま「……はひ?」 -- ひらお
  • えっ、アンデッドだった? -- リマ
  • HRO「(ちょっと上の方から登場)ふっかーつ!」
    こだま「……はひ?」
    HRO「あー、話さなかったっけ。5秒復活。」
    こだま「知るかああぁぁぁあ!」
    HRO「ぶっ刺しにヘッドショットとは酷いことするなぁ。」 -- ひらお
  • はいお帰り(ひらお軍の殺人はもう慣れた) -- リマ
  • こだま「なるべく無惨にやってみました☆」
    HRO「あー、ただいまー。……!?えっと、えーっと……」
    こだま「まぁ落ち着け。(リマと話したことを話す)」
    HRO「……マジ?」 -- ひらお
  • マジ -- リマ
  • HRO「……。えっと。私は流火さんとは友達ではありますが、そういう関係じゃないです。」
    こだま「……で、本音は?」
    HRO「ぐおおおおぉぉぉお!ショックだあああぁぁあ!」 -- ひらお
  • ひかり「……マジ?」
    のぞみ「しゃーないじゃん。ウチのとこギャグ漫画のように死んでは復活するんだし」
    ひかり「滅べ、出オチ要員」
    アルベルト「後は死亡と戦闘不能が曖昧なのもな(大体は戦闘不能)」 -- 楽屋:ひらおさんのとこ
  • ホモじゃなかったんや! -- リマ
  • HRO「(カチン)馬鹿にするな、舐めるな、そう簡単に変わると思うな!私は最初からあなた一直線に決まってるじゃないですかー!」
    こだま「………最後の恥ずかしくない?」
    HRO「あっ………(言っちゃった感)」 -- ひらお
  • それが旅に出た男の言い訳かーッ!!
    (おもむろに顔面にグーぱんち、わりと本気で) -- リマ
  • HRO「いたあああぁぁぁあ!(クリティカル☆)」
    こだま「もうやめよう?こんな戦い、モウヤメヨウヨ(棒読み)」
    (楽屋)のぞみ「(イラッ)」 -- ひらお
  • ゲムヲ「モウヤメヨウヨ」
    ケルディン「……いたのですか」
    アルベルト「……なんだこれ?」
    のぞみ「(イラァ)(ログアウト)」 -- ひらお
  • HRO「いたたた…顔面はキツいな…」
    こだま「一瞬びっくりした…」 -- ひらお
  • ……………とりあえず、おかえり。(抱きついた) -- リマ
  • HRO「え″っ……い、いまはやめましょうよっ、ご家族さんがいるんじゃ……」
    こだま「(久々だもんな)」
    HRO「ほ、ほらぁ、こだまも何か言ってくださいよっ」
    のぞみ「(登場)貴様を宇宙送りにしてやらああああ!(キ-ンキ-ン、リミットブレイク)」
    こだま「ゲーッ!まだ何も言ってなああぁぁあー!(仲良く宇宙送り)」
    HRO「」 -- ひらお
  • さって、食いすぎたわー。そろそろ行くかい?キフィアンち。 -- 日光
  • アルベルト「金目のモノがないか探してやるぜ」
    ケルディン「やめなさい」
    ひかり「のぞみがいないな……」 -- ひらお
  • ジーノ「そうだね...行こうか」
    黒ヨッシー「ご馳走様、美味かったぞ...」 -- ヨッシー一家in港町
  • カイロ「んー、満足っ!」
    リコル「…お、おいしかったです!」 -- くくるの信号コンビ
  • アルベルト「金!金!」
    ケルディン「イラッ(召喚)」
    バハムート「……」
    アルベルト「」 -- ひらお
  • えー……(同軍が周りにいない)……ただいま。 -- HRO
  • うん?あっ -- リマ
  • おーっ! -- 日光
  • リマ「百合女!」
    日光「誰だっけ!」
    リマ「えっ」 -- 四季隊
  • ジーノ「えっ?」
    黒ヨッシー「誰だ?」 -- ヨッシー一家
  • すごく間違えた -- 用務員:四季彩
  • カイロ「ん?」
    リコル「フトラナイフトラナイ」← -- くくるの信号コンビ
  • 日光ら:キフィアン宅に向かう道中
    リマら:とりあえず路地裏抜けた
    両者そこでかち合った
    ってことで思い込みヨロシク -- 用務員:四季彩
  • 了解です~ -- 裏方:ヨッシー
  • カイロ「りょ〜かい。ってわけで目覚ませ」ぺちぺち
    リコル「フトラナ…っひゃん、なっなんですか」 -- くくるの信号コンビ
  • (われの家に向かうと言うのに、われは空気かな。われは悲しいな。) -- キフィアンさん
  • HRO「そうだ。お土産があるんだった。(リマに黄色いリボンを渡す、真ん中に雷型の鉄板(?)のついた奇妙なもの)」
    ひかり「イラァ……(リマとHROを見て)」 -- ひらお
  • こいつらしょっちゅうイチャつきやがってパン屋のくせに(← -- 日光
  • わ、ありがとう。
    って覚えてるんじゃん!いきなりご挨拶ね! -- リマ
  • ジーノ「初めまして...僕はジーノ」
    黒ヨッシー「黒ヨッシーだ...」 -- ヨッシー一家
  • だよなー。エンターテイナー風情が。あぁ、爆発させてぇ。 -- ひかり
  • あ、初めまして!
    元騎士のリマ・カーマイン・リンドウだよ。よろしくね。
    ……って、もしかして町で噂のバトロイ旅行団って… -- リマ
  • しかり。 -- キフィアン
  • ジーノ「うん、そうだよ」
    黒ヨッシー「イカをご馳走になった...」 -- ヨッシー一家
  • そのリボンで雷属性付与ができる。で、私はエンターテイナーのHROだ。ひらさんと呼んでくれ。 -- HRO
  • あら〜?あらあらまあまあ〜。
    ここはどこかしら。
    今のが『歪み』だとすれば私は飛ばされたと言う事ねぇ。
    困ったわ〜どうしましょ〜。
    (パン屋の近くにて) -- 紫電
  • カイロ「どうも、カイロっす」
    リコル「はじめまして、わたしはリコルといいます」 -- くくるの信号コンビ
  • ケルディン「おや、彼女さんですか」
    HRO「まーね。」
    ひかり「(イラァ)」
    ケルディン「で、その赤いブレスレットも炎属性付与で」
    HRO「そういうこと。まぁ予備あんだけど」
    ひかり「(カッ)でもリマに雷持たせたら弱点だよな」
    HRO「」 -- ひらお
  • ん〜、どうした物かしらね〜。
    (紫電の専用軍服は少々露出が多い服装な上に、見事なプロポーション(Eカップ)の持ち主故、少々目立つ。
    おまけに先程まで戦場で戦っていたので汗で服が張り付いている)
    シャワーを浴びたかったのにこれじゃあねぇ。 -- 紫電
  • (紫電が視界に入る)あっイイ女← -- 日光
  • ジーノ「んっ?」
    黒ヨッシー「…(紫電から目を逸らす)」 -- ヨッシー一家
  • ?……ヒラオさんに雷使ってくるヤツって、例えば誰? -- リマ
  • おーい、足を止めないで歩けよーぉ。見失っても知らないからなーぁ。 -- キフィアン
  • カイロ「おっ?」(日光につられる)
    リコル「あ、はい」(キフィアンにしたがう) -- くくるの信号コンビ
  • ジーノ「あっ、ああ...(キフィアンについて行く)」
    黒ヨッシー「…(同上)」 -- ヨッシー一家
  • あら、嬉しいコト言ってくれるじゃないの〜。(反応)
    貴方も可愛いお嬢さんね〜。 -- 紫電
  • カイロ「おぉ、美人さん発見!」
    リコル「あっ、こら」 -- くくるの信号コンビ
  • 「この時間は、海の向こうのコルディス島から届いた珍種の果物をお届けするよ!」
    「コイツがあのご一行が仕留めた巨大イカ!一部!この珍味を味わえるのは今だけだよー!」
    「あっはは、待てぇー☆」
    「んーむ、もう隣の国も強い魔物が…。ここも時間の問題なのかえ…」
    「アカデミーの留学生団が来る日って、今日だっけ?いやあ、仕事が忙しくなるなあ」 -- 港町の人々
  • ところで聞きたい事があるの。
    ここはどこなのかしら〜?
    私、さっきまで荒野に居たはずなのよねぇ〜。 -- 紫電
  • ここは海だぜ泳ごうぜ -- 日光
  • (スルー)ここは港町トナミポート。お見えの通り、人の多い賑やかなところだ。
    このあたりに荒れ野など無かったはず…。われは、なれの言っていることが少しわからない。馬車で来たのか? -- キフィアン
  • うーん、それが私にもうまく説明できないのよ〜。
    これが『歪み』に巻き込まれたせいだっていうのはわかっているのだけどね〜。 -- 紫電
  • カイロ「海ったら水着ですよお姉さん」←
    リコル「もうっ!」げしげし
    カイロ「ふぎゃあっ」
    リコル「…ま、まったくもう。それで、歪み…とは?」 -- くくるの信号コンビ
  • リマ「歪み?」
    キフィアン「歪みとは。」
    日光「歪みねぇな」 -- 四季隊
  • 黒ヨッシー「…(汗)」
    ジーノ「歪み...?」 -- ヨッシー一家
  • 専門的な事はわからないけれど様々な異変や事件の原因になりうる物らしいわ〜。
    『荒野から港町に飛ばされる』
    なんてのも立派な異変よねぇ -- 紫電
  • みずからの考えにまったく関わりなく飛ばされてきた。そう言いたいのか? -- キフィアン
  • リコル「それは…危険です」
    カイロ「…」ちーん -- くくるの信号コンビ
  • そういうことになるかしら〜。
    人為的な原因と言うのであればクヲンの仕業かもしれないけれど。 -- 紫電
  • (キフィアンの表情が一瞬、明らかに強張った)
    ………それは、しかばねひめのことか。 -- キフィアン
  • ええ、そうよ〜。
    ただ、あの子は零ちゃんとアミちゃんが討ち取った筈なのよねぇ。
    ……まだ、生きているのかしら? -- 紫電
  • ……やつは死なない。『死』そのものだから。
    …嫌なことを聞いてしまったな。 -- キフィアン
  • おおアミも来てるのか!今度射撃を教わろーかな -- 日光
  • リコル「しかばね…ひめ?」
    カイロ「くうぅ…ってぇなぁリコルぅ…加減間違えすぎだぜ…」ふっかつ -- くくるの信号コンビ
  • 気にしないで〜、私はそれほど気にしていないわ〜。
    それよりも零ちゃん達が心配ねぇ。
    私みたいに安全な所に飛ばされていれば良いんだけれどぉ…。
    あら?そもそも私も帰るにはどうすれば良いのかしら〜。 -- 紫電
  • HRO「旧名で呼ぶな、ハズい」
    ひかり「チッ………」
    ケルディン「私とか、のぞみさんとか」
    ひかり「後は俺。」
    HRO「うっわ、多い。異世界ならしょっちゅう飛ばされたな。」 -- ひらお
  • ひかり「それで雷属性付与できるからアレ(HRO)の弱点をつける。なんなら実験台にでも」
    HRO「言うなあああぁぁぁあ!!」
    ケルディン「彼、雷ほどじゃないですが、氷にも弱いですね」 -- ひらお
  • HRO「(緊急招令!緊急招令!)ん?俺?はいもしもし。」
    ひかり「こいつの着信もねぇわ…」
    HRO「(プッツン)なにか?」
    ケルディン「あっさり切りましたね……」 -- ひらお
  • ジーノ「ふむふむ...なるほど...」
    黒ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • じゃあのぞみちゃんとひかりちゃんの苦手属性を私が付ければボディガードになれるわけね -- リマ
  • ひかり「えっ」
    HRO「奴らの弱点は……地か。」
    ひかり「何故ばれた」
    ケルディン「普通にわかりますよ」 -- ひらお
  • HRO「つかボディガードってハズい」
    のぞみ「お前が悪い」 -- 楽屋:ひらお