サカキ・R・アマヅキ


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サカキ・R・アマヅキとは、Mr・Hが自サイトで執筆している小説に登場する謎の多い女性である。

概要
謎が多い女性で、いつもどっかの空母のマーク(たぶんアメリカ軍系?)が書かれているコートを着ている。
実は啓志の父親とは友人で、元アメリカ軍所属でミニッツ級空母(エスコン5のケストレルのモデル艦)の艦長をやっていた。そして啓志たちの母艦クルーとなる。
また艦長をやっていた空母のクルーも彼女についていってしまい、彼女が艦長をやっていた空母は大幅な人員入れ替えが行われたというがこれが語られるのはいつのことになるのやら。


プロフィール
年齢:不明
性別:女性
身長:180センチメートル(?)


搭乗艦は小説オリジナルのマクロス級可変ステルス攻撃宇宙空母「マクロス・ストライクス」
両腕(両舷)の飛行甲板にはおよそ180機の特機、PT、MS、人型戦車、OF、LEV、戦術機等を格納でき、中央に配置されたガンシップはマクロス・クォーターやバトル・フロンティアに搭載されているマクロスキャノンと同等の性能(ただしサイズはバトル・フロンティアに搭載されているマクロスキャノンに近い)をもつ。
変形形態はマクロス・クォーターのそれとおなじような感じで、戦艦形態、強攻形態、ガウォーク形態の3つに変形できる。
全長1¸691m、全幅521mとバトル・フロンティアに近い大きさである。