バトロイクエスト > 第41話(ミッション1ログ)


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  • ありがとうございます〜。
    ただいま申し訳程度のシナリオを考えていますので。
    よ〜っく待っとけよー? -- 変態紳士ORE
  • お待たせしました!
    ではボボォン! -- 変態紳士ORE
  • ステージ:パーティ会場(模擬戦場)


    某日某所にて、カオスカンパニー主催のパーティが開かれた。
    カオスカンパニーの新製品のデモンストレーションも兼ねたそのパーティ、それに招かれたバトルロイヤルの戦士達。
    ファイターであれば飛び入りを許可するというカオスカンパニーの意図とは!?
    そして『新製品』の一つに忍び寄る怪しい影が……。


    「アムロ、行きまーす!」 -- プロローグ
  • 「流石C社の製品は質が違うな」
    「ビームライフルか、あの残骸映画がついに実物となるとは」
    「新製品があると聞いたが、さて今回はどんなものを見せてくれるかな」
    「やぁ黒江君、ご令嬢の側にいなくても良いのかな?」
    「この料理中々旨いな……」
    「えーっ、イカちゃんいないの?」 -- パーティー
  • 初音八三「凄い人の多さですねー」
    黒江「各企業にカオスコンツェルンの幹部に政治家。
    とりあえずお高くとまっているヤツは片っ端から呼んだみたいだしな
    それに加えバトルロイヤルのファイターの飛び入り参加許可、そりゃ多くもなるだろうよ」 -- カオスカンパニー
  • ????「へぇ...ここがパーティー会場ですの?」
    ???「いや、知らないんだぞ」 -- ヨッシー一家
  • 霧島魔理沙「ツマミがうまくてお酒が進むぅー、霧島魔理沙です」
    鬼麗霊夢「酒飲んでねぇで仕事しろよと、鬼麗霊夢です」
    初音八三「さっそく出来上がってるし…」
    鬼麗霊夢「まぁ何時もの事だがな」 -- カオスカンパニー
  • (別に自己紹介したわけではない) -- 黒江
  • ????→クリス「私はクリス=シルバード...クリスでいいですわ」
    ???→ゾロア「おいらはゾロアだぞ~」 -- ヨッシー一家
  • (と言ったが意味が無い)
    (遠い目になっちゃったよ) -- 黒江
  • クリス「ふぅ...少し緊張しますわね」
    ゾロア「美味しい物でも食べるんだぞ」 -- ヨッシー一家
  • 初音八三「あのー、あらぬ方向に目が向いてますけど?」
    黒江「あー?あそこに件のファイターが居るなーってさー」(無理矢理距離離れてる事にした
    自己紹介?ハハッ、俺達にしたわけじゃないだろー☆) -- チームORE
  • 自己紹介じゃなくてただの登場口上つまり独り言っていったじゃないですかあああああああああ(ry -- スタッフ:変態紳士ORE
  • そんな...ごめんなさいぃぃ!もう寝てきます... -- 裏方:ヨッシー
  • 今夜は寝かせませんよ♂ -- スタッフ:変態紳士ORE
  • そんな ひどいw -- 裏方:ヨッシー
  • クリス「有名な方が大勢いますわね...」
    ゾロア「テーブルに届かないー」 -- ヨッシー一家
  • 二人の紹介は他の誰かにしたと思って下さいー -- 裏方:ヨッシー
  • ん?(ゾロアに気付いた)
    もしかして……(近付く)
    はい、これで届くでしょ?(ゾロアを抱き上げ、テーブルに近付けさせる) -- 初音八三
  • ゾロア「わーい、ありがとうだぞ!」
    クリス「あら、すいません」 -- ヨッシー一家
  • いえいえ。
    貴方はもしかしてファイターの方ですか? -- 初音八三
  • ゾロア「はむはむ...」
    クリス「えぇ、そうですわ」 -- ヨッシー一家
  • 初音?
    (クリス達に気付いて初音八三の横に来た) -- 黒江
  • ゾロア「美味しいんだぞ!」
    クリス「ん、あなたは...」 -- ヨッシー一家
  • 黒江「えー、あー
    ……(チラ)」(ボリボリと頭を掻いた後、初音に目配せ)
    初音八三「はぁ……(溜め息)
    こちらは同僚の黒江。
    私は初音八三と申します。
    ……黒江、自己紹介くらいはしてくださいよ」 -- チームORE
  • クリス「初音さんに黒江さんですね...宜しくですわ」
    ゾロア「はむはむ」 -- ヨッシー一家
  • サカキ・R・アマヅキ(以下アマヅキ)「ここがカオスカンパニーのパーティ会場ねぇ・・・ファイターなら飛び入り参加できるって言うけどそれ悪用してとんでもないことやらかそうとする輩が来そうだね・・・」(米軍の空母艦長用の軍服をきっちりと着こなしている。)
    賀舵 啓志(以下啓志)「まぁ・・・ねぇ?」
    水元 大騎(以下水元)「おい、ライ、こっちにポケモンがいるぜ!」
    グラス・T・ライツェン(以下ライツェン)「ああ、そうだな。」 -- Mr・H軍
  • 霧島魔理沙「うへへへへー、飲んでいるか若いのよー」(アマツキ達に絡む)
    鬼麗霊夢「おまっ、お客様に絡み酒すんな!!」 -- チーム
  • ゾロア「へへっ...パルーナ姉ちゃんも連れてくればよかったぞー」
    クリス「彼女は忙しそうでしたし...仕方ありませんわ」 -- ヨッシー一家
  • 初音八三「あちらの二人は同じく同僚の霧島魔理沙さんと鬼麗霊夢さんです」(霧島魔理沙と鬼麗霊夢を差しながら)
    黒江「絡まれてるのはH軍の部隊か。
    というかこのパーティー持ち込みってOKだったか?」
    初音八三「たとえOKでなくとも持ち出して来るじゃないですか」 -- チームORE
  • アマヅキ「あら?私、艦長やってるからね・・・酒はほどほどにって医者に言われてましてねぇ・・・」(ものすっごく霧島魔理沙にメンチきってます。この人怒ると怖いぞー)
    啓志「艦長・・・落ち着いて・・・」(オロオロ)
    水元「おい、あそこには初音ミクまでいるぞ!」
    ライツェン「・・・」(内心あきれ気味) -- Mr・H軍
  • クリス「霧島さんに...鬼麗さんですね」
    ゾロア「まったくー..."今は忙しい"とか言っちゃってー...(ブツブツ)」 -- ヨッシー一家
  • 霧島魔理沙「ハッ!?どうしたんですかそんなに見詰めちゃって!
    もしかして私に恋しちゃったんですかキャーッ!///」
    鬼麗霊夢「いやメンチ切られてるんだよ!
    気付け酔っぱらい!」
    -- チームORE
  • クリス「賑やか...ですのね...(汗)」
    ゾロア「リミュウ姉ちゃんも最近...(ブツブツ)」 -- ヨッシー一家
  • アマヅキ「・・・」(無言でスピリタス(ポーランドを原産地とするウォッカ。2011年時点で、アルコール度数世界最高の酒として知られる。なお、ポーランド語のspirytusは酒精、つまりエタノールを意味している。・・・つまりは?)のボトルを取り出す。)
    啓志「艦長・・・?」
    アマヅキ「ポーランド発行、天国行き片道切符ッ!」(スピリタスが入ったボトルを霧島魔理沙の口に突っ込ませ、そのまま中身を流し込む)
    啓志「アッー!なにやってんすか艦長!」
    アマヅキ「いや、こいつもっと酒が飲みたそうな顔してたから。」
    啓志「えー・・・」
    水元「・・・」
    ライツェン「・・・」 -- Mr・H軍
  • 霧島魔理沙「あばばばばばばばばばばば」
    鬼麗霊夢「魔理沙ー!」
    霧島魔理沙「はい、霧島魔理沙です!」(ケロッ)
    鬼麗霊夢「ってやっぱりピンピンしてんだな」
    霧島魔理沙「ふははははは!この霧島魔理沙、並大抵の酒ではダウンしませんぞ!」
    鬼麗霊夢「お前の肝臓一体どうなってんだよ」
    霧島魔理沙「いや、本当に。そのうち肝臓のトゥルーエンド迎えそうで怖いわー」
    鬼麗霊夢「なんでトゥルーエンドがバッドエンドなんだよ!」
    霧島魔理沙「レビューに泣きゲーと言うコメが付く筈だぜ!」
    こなた課長「いや『鬱展開注意』だよ〜」(おや、いつのまにかアホ毛と泣きボクロがそこに)
    霧島魔理沙「悲しみの〜(ry」
    鬼麗霊夢「その歌アウトなんやて」
    霧島魔理沙「八三が歌えば多分問題無いぜ」
    初音八三「それどういう意味ですかぁーっ!?」(あっちから悲痛な叫び) -- 霧島魔理沙
  • クリス「流石、カオスカンパニー主催のパーティー...家のパーティーに負けず劣らずですわ...」
    ゾロア「…(ブツブツ)」 -- ヨッシー一家
  • …ビームライフル、ねぇ…
    (背広風の胴出しルックに腰マントという風貌だが、人々の群れの中に紛れ込んでいる) -- アミ・シャリクラ
  • 初音八三「?」
    黒江「ジルバート家は財閥
    ウチみたいに規模のデカイパーティーも割りとやれんのさ」 -- チームORE
  • クリス「あら、ご存知でしたの?」
    ゾロア「ブツブツ...ん?」 -- ヨッシー一家
  • ふぅ、ここがカオスカンパニーのパーティー会場かな?
    (黒いスーツを着てパーティーに参加
    ドレスという発想はとりあえずかなぐり捨てた) -- クロス
  • おや、興味があるのかい?
    (アミと共にいるのは黒のチャイナドレスを着た中性的な子) -- 流零(るれ)
  • 黒江「あー、ええ、まぁ。
    諜報部に仲の良いのがいるもので……」
    NTー1アレックス「黒江さん、こんな所に居たんですか?」
    黒江「なんだよ、客の応対も職務のうちだろ」
    初音八三「さっき思いっきりボクの方に投げてたでしょうが」
    NTー1アレックス「お嬢様の側に付いて無くて良いんですかー?」
    黒江「アリ……そのお嬢が自由にして良いって言ったんだ。
    問題無い問題無い大丈夫だ問題無い」 -- チームORE
  • クリス「ふふっ、そうでしたの...」
    ゾロア「…(流零達に歩み寄る)」 -- ヨッシー一家
  • まだまだ旧式ではあるが、原型がここで見られるとは思わなかったね。感慨深い…
    (チラとゾロアを視認した) -- アミ
  • ふむ。銃器は少し縁が遠い気がするな。…うん? -- 流零
  • 姉ちゃん達も食べに来たのかー?(アミ達へ) -- ゾロア
  • ただの視察さ。個人的に興味深いものもあるがね。 -- アミ
  • ザクII「ん……?おお、お前は!」(アミに気付き、近付いてきた)
    ジム・カスタム「おいおい、どうしたんだ相棒?ん?お前さんは!」(彼もまたアミに気付いたようだ)
    (彼らは歪みに巻き込まれた後、運良くカオスカンパニー本社前に飛ばされ、帰還も用意出来たのであった)
    -- チームORE
  • クリス「あらっ?」
    ゾロア「ふぅん...じゃあ、食べないの?」 -- ヨッシー一家
  • ぼちぼち頂くとするよ。
    …おお、あなた達は…ご無事だったか! -- アミ
  • ザクII「ああ、運良く本社の前に飛ばされてな」
    ジム・カスタム「そっちも無事で何よりだぜ」
    黒江「ザクさん、知り合いか?」(気になって来た)
    ザクII「ああ、黒江か。
    前に派遣された作戦の協力者の一人だ。
    名は確かアミだったか……
    まさかここで再開するとは」
    初音八三「あぁ、前に話していた作戦の、なるほど」 -- チームORE
  • …あぁ、そういえばそうか。
    (顔を覚えられているとまずいかな) -- 流零
  • クリス「ふむぅ...」
    ゾロア「…(流零をジロジロ見ている)」 -- ヨッシー一家
  • うん? どうかしたかい?(ゾロアに) -- 流零
  • (バレたらバレたで構わない、もはや堂々としていろ)
    まさしく。舎利倉罠(しゃりくらあみ)だ、良しなに頼もう。 -- アミ
  • クリス「私はクリス=シルバード...こちらこそ宜しくですわ」
    ゾロア「兄ちゃん?それとも姉ちゃん?(流零へ)」← -- ヨッシー一家
  • (ん、了解したよ)
    おや。っふふ、どちらだと思う? -- 流零
  • うーん...あっ、両方だぞ!← -- ゾロア
  • っははは。じゃあ好きなように任せるよ。 -- 流零
  • りょーかいだぞ! -- ゾロア
  • ザクII「アミ・シャリクラ、成る程日系人だったのか
    こちらは同僚の黒江と初音八三だ」
    黒江「あー……黒江です、どうも」(ボリボリと頭を掻きつつ)
    初音八三「初めまして、初音八三です
    ゆっくりしていってくださいね!」
    ゆっくりれいむ「ゆっくりしていってね!」
    黒江「出たな生首、こんなナリですがコイツも同僚です」
    ゆっくりれいむ「こんなナリ言うなや!生首じゃなくて饅頭だっつの!」
    NTー1アレックス「あーアミさんじゃないですかー!」 -- チームORE
  • うん、ならばしばらく談笑に興じることにしよう。…ん? 見たことのない生き物だね。(ゆっくりれいむを見て) -- 流零
  • クリス「…(饅頭...ヨッシーが聞いたら飛びつきそうですわ)」
    ゾロア「変身してもいい?」 -- ヨッシー一家
  • ザクII「所で大尉(零戦)や少佐(紫電)のことだが
    どうもまだ行方がわかっていないらしい」
    ジム・カスタム「ブレットもだぜ、一体どこに飛ばされたんだろうなぁ」 -- チームORE
  • そうか…。心配だな。ご存命であれば良いのだが。 -- アミ
  • クリス「私も心配ですわ...」
    ゾロア「クリス姉ちゃ~ん」 -- ヨッシー一家
  • キョン(C社)「談笑中に申し訳無いんだが、八三、呼んでるぞ」
    初音八三「あ、キョンさん。
    そっか、そろそろ……。
    すみません、ボクは一旦失礼しますね。
    じゃあねゾロア君」(ゾロアが気に入ったらしい)
    (キョンに呼ばれ抜けて行った) -- チームORE
  • ゾロア「またねー!」
    クリス「ふふっ...」 -- ヨッシー一家
  • (初音八三を見送る…)
    さて、ここからの予定はどうなっているかな。 -- アミ
  • 思ったより気づかれない、かな? -- 流零
  • そろそろ、お嬢様からスピーチがありますね。
    そして今回のメインイベントが開催される予定です。 -- 黒江
  • ゾロア「何だか嬉しいんだぞ~♪」
    クリス「メインイベントですの?」 -- ヨッシー一家
  • なるほどね。大人しく時を待つか。 -- アミ
  • (壇上に一人の娘が立ったのが見えた)
    黒江「っと、始まりますね」
    アリスレーネ「皆様、本日はお忙しい中、ご出席頂き誠にありがとうございました。
    (OREが内容を考えるのを放棄したためダーク♂大幅カット
    だらしねぇな♂)
    では、ただいまより、わが社の新製品をご紹介したいと思いますわ
    まずはこちらの映像をご覧ください」
    (大スクリーンに写された映像……白い機体、ガンダムが戦う姿が映されている) -- チームORE
  • ゾロア「何だあれ?」
    クリス「カオスカンパニーの新商品...」 -- ヨッシー一家
  • こなた課長「いやいや、あれはただの資料映像だよ〜。
    確か一年戦争だったっけかな?
    黒江「どこかの世界からか流れ着いた記録を復元した物……でしたよね」
    こなた課長「そうそう、新製品はこれから出て来るんだよ〜。」 -- チームORE
  • クリス「ふぅん...(興味津々)」
    ゾロア「ワクワクだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • ほう……(人々が映像を見る中、アミは周りの様子を振り返って見回した) -- アミ
  • …どうする? -- 流零
  • アマヅキ「0079ごろの連邦製ビームライフルって幾つかあるんだけどねぇ・・・」
    啓志「たしかガンキャノン用とRX-78-2が使ったビームライフルと陸戦型ガンダムなどが装備してた奴とRX-78-4、RX-78-5が装備してた奴とあとロングレンジモデルとかホワイトディンゴ隊に支給された試作モデルとか色々ありますね。」
    アマヅキ「そう、あの資料映像みると単純に1年戦争ごろの連邦製ビームライフルが全部RX-78-2が用いたモデルだ!なんて言う極論を言い出す奴がいそうだからね。」
    水元「ふむ・・・」
    ライツェン「・・・」 -- Mr・H軍
  • 「今回こちらの、『ガンダム』を人間用の装備として開発する事に成功しました」
    ざわざわざわ
    「あちらをご覧ください」
    (光を遮断するカーテンが一斉に開き、外の景観が見えるようになった)
    黒江「始まりですね」 -- チームORE
  • 《第3話》


    ファースト・エンゲージ


    -- タイトル
  • (カーテンが開いた先、模擬戦場。そこにガンダムに酷似したそれを装着した少女の姿があった) -- 安室嶺
  • クリス「あれが...新製品ですの?」
    ゾロア「おおっ!」 -- ヨッシー一家
  • おお、あれは…。 -- アミ
  • あちらが『ガンダム』をモデルとした再現武装。
    『ガンダム・ウェポン』です。
    従来の『ビームライフル』などの武器個別の再現では無く。
    その姿や性能などを出来るだけほぼ忠実に、近く再現することを目指しました。
    その完成形があの『ガンダム・ウェポン』なのです。 -- アリスレーネ
  • (自動人形のペイント弾をひらひらとかわしながら。
    次々と撃破していく) -- 安室嶺
  • クリス「流石カオスカンパニーですわね...」
    ゾロア「クリス姉ちゃん、あれ欲しいんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • …なるほど。確かに出来は良いのかな。 -- 流零
  • 水元「なぁ、アレって・・・」
    ライツェン「ああ、オリジナルのゲシュペンストと同じタイプに見えるな・・・」
    水元「え?」
    ライツェン「ゲシュペンストは本来、パワードスーツだからな。・・・とはいえな・・・」
    啓志「・・・」
    アマヅキ「ほう・・・」 -- Mr・H軍
  • (会場で賞賛の声が響く中、アリスレーネが)
    さて、では、そろそろ、本日のメインイベント。デモンストレーションと行きましょう。
    それには、今パーティーの特別ゲストである、バトロイファイターの皆様にご協力をお願い申し上げたい事があります。


    わが社の社員が駆るあのガンダム・ウェポンの相手となって貰いたいのです。 -- アリスレーネ
  • ふうん…被験者になれということかな? -- 流零
  • クリス「…ええっ!?」
    ゾロア「あれを相手にするの?」 -- ヨッシー一家
  • 啓志「評価試験か・・・」
    水元「コール!R-1!」(搭乗機であるR-1を呼び出す)
    ライツェン「コール!R-2パワード!」(搭乗機であるR-2パワードを呼び出す)
    啓志「ってええ!?つーか遠隔起動!?」
    アマヅキ「ヒュ~」 -- Mr・H軍
  • 鬼麗霊夢「下手な自動人形よりは対人の方がずっと参考なるからな」
    霧島魔理沙「おまけにバトロイはその手の人材の宝庫。
    テスト相手にはピッタリだぜ」
    黒江「あー…、ちなみに自由参加なんで、「我こそは」ってヤツだけ俺に付いて来てくれ」
    -- チームORE
  • …興味はあるかな。やるなら、ボクは勝ちにいくけど。 -- 流零
  • クリス「ふふっ...やってやりますわ!」
    ゾロア「おいらもやるんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • そういうことか。私では模範にならないな。
    …行くのか?(流零に対して。名前を呼ばなかった) -- アミ
  • なにかあれば呼んで。久しぶりに、純粋に勝負に興じてみたいから。 -- 流零
  • 承知した。楽しんで来い。 -- アミ
  • 水元「よっと!」(R-1に乗り込む)
    ライツェン「はっ!」(R-2パワードに乗り込む)
    啓志「・・・で俺は・・・」
    アマヅキ「あんたは今回はわたしと一緒にいること。」
    啓志「りょ~か~い・・・」 -- Mr・H軍
  • (キッと、ガンダム・ウェポンやR-1ら兵器を見つめる眼差しは鋭い。)
    ………。文明。産物。全て。
    ………。 -- アミ
  • アマヅキ「・・・」
    啓志「・・・やな感じがするな・・・」


    水元「ッ!?」
    ライツェン「どうした?」
    水元「いや、なんでもねぇ・・・」
    水元(なんだ・・・さっきのあの変な感じは・・・) -- Mr・H軍
  • メイン始点:模擬戦場 -- 始点変更
  • アムロ、いきまーす! -- 安室嶺
  • クリス「新製品の性能...見せてもらいますわ!」
    ゾロア「おーっ!」 -- ヨッシー一家
  • ルールなどあるかな。好きにやればいいのかな? -- 流零(チャイナドレス)
  • 《ミッション1》
    デモンストレーション
    ――――――
    《クリア条件》
    安室嶺と一定時間、戦闘
    ――――――
    《友軍情報》
    無し
    -- ミッション
  • クリス「ゾロア、貴方は戦えますの?」
    ゾロア「任せんしゃいだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • 皆さん、どうぞ遠慮しないでかかってきてください。
    (ビームライフルを構え戦闘体勢) -- 安室嶺
  • そうか。でも、少しお時間を。
    (トランプを取り出した)
    …今日の引きはいかがかな。 -- 流零
  • クリス「ふふっ...では、参りますわ!(安室に急接近)」
    ゾロア「参るだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • …うん? 「ダイヤの10」か。何かを得られるというなら、掴むべきは勝利かな。 -- 流零
  • (バーニアを噴かせ、クリスを飛び越えた!
    そのまま流零にビームライフル発砲!)
    -- 安室嶺
  • 水元「行くぜ、ブーステッドライフォゥ!」(ブーステッド・ライフルで安室嶺を攻撃)
    ライツェン「そこだ!」(マグナ・ビームライフルで安室嶺を攻撃) -- Mr・H軍
  • ごあいさつだね。っは!
    (飛び上がり回避)
    コミッションだ。受け取れ!
    (キャンディ型の小爆弾をばらまく) -- 流零
  • クリス「飛び越えた!?」
    ゾロア「うーん...どうするんだぞー」 -- ヨッシー一家
  • (さらに一気にバーニアを噴かせ、攻撃を回避すると共に背後を取った)
    もらいました!!
    (ビームライフルを撃つ撃つ撃つ!
    さらに素早く武器を持ち換えた!
    クイックチェンジ!
    ハイパーバズーカを構え発射した!)
    【技術:クイックチェンジ】
    ロールを消費せず武器・モードを切り替えられる -- 安室嶺
  • ――っ
    インシュランス、盾となれ!
    (返す体でコールすると一つ一つ、攻撃を防ぐためにポーンが呼び出された) -- 流零
  • クリス「ゾロア、連携プレーですわ!」
    ゾロア「連携って何だぞ?」← -- ヨッシー一家
  • ライツェン「くっ!」(援護防御(対象:水元)、機体アビリティ:アンチビームフィールドでダメージ補正(6500/7000)
    水元「すまねぇ!」
    ライツェン「気にするなッ!・・・光の戦輪、受けてもらう!ビームチャクラム!」(有線式ビーム・チャクラム(R-2及びR-2パワードの右腕についている特殊武器。有線制御式ビーム刃発生型チャクラム。)で安室嶺を攻撃)
    水元「G・リボルヴァー、セット!・・・ファイヤ!」(G・リボルヴァーで安室嶺を攻撃) -- Mr・H軍
  • …少し速い。当てようとした先でこれでは、ティルトだ。
    -- 流零
  • くっ!
    (Gリボルヴァーを素早く横に揺れ回避!)
    やぁぁぁぁっ!
    (さらにビームサーベルを抜き、ビームチャクラムを弾き返した!) -- 安室嶺
  • 素晴らしい性能だな。が、あまりに飛躍しすぎている。
    デモンストレーション用にリミッターが取り除かれていると見える。すぐにエネルギーが底を尽くのだろう。
    恐らくあのガンダムは、時間との勝負なのだろうね。 -- アミ(パーティー会場)
  • (そんなのあったか?)
    (首を傾げ) -- 黒江
  • …なら話は早い。向こうが力尽きるより先に、ボクがやる!
    死の賽よ、奇術師と踊れ!「4」と「ジョーカー」のファイブカード!
    (4枚の4の札とジョーカーの札をかざす。漆黒をまとう鎌が姿を現した) -- 流零
  • クリス「はぁぁっ...(正拳突きの構えを取る)」
    ゾロア「仕方ない...イリュージョン!(クリスそっくりに変身する)」 -- ヨッシー一家
  • (適当なことを言ったが、多分無いんだろうなー) -- アミ
  • 水元「念動集中・・・T-LINKナッコォ!」(T-LINKナックルで安室嶺を攻撃)
    ライツェン「ハイゾルランチャー、バーストモード!発射!」(ハイゾルランチャー・バーストモード(広範囲攻撃用モード。点ではなく面で攻撃するため、命中率は高くなる)で安室嶺を攻撃) -- Mr・H軍
  • やらせません!
    (持っていたビームサーベルがビームジャベリンに変形!)
    いけぇーー!
    (ビームジャベリンをクリスへ投擲した!流零や選抜隊を通り抜け一直線!!) -- 安室嶺
  • くっ!
    (水元の攻撃は回避!)
    うわーーっ!(ダメージ!)
    (しかしライツェンの攻撃は命中した!) -- 安室嶺
  • クリス「ゾロア!」
    ゾロア「あいよ!…ナイトバースト!(ビームジャベリンに向けて暗黒の衝撃波を放つ)」 -- ヨッシー一家
  • ギュイイイン!
    (暗黒の衝撃波を貫いた!しかし威力は半減される!) -- ビームジャベリン
  • ゾロア「ヤベッw」
    クリス「キャッ!?(6500/8000 溜めは中断された)」 -- ヨッシー一家
  • 終わらせない、逃がさない! ルージュ・ノアールの束縛!
    (動きの自由を奪うように赤と黒の鎖が安室嶺へ襲いかかる)
    でやあああぁぁ!!
    (同時に、自らも突撃し鎌をふりかざし斬りつける) -- 流零
  • (ピキーン!)
    こ、これは!?くっ!
    (直感で危険悟り、鎖を抜けようとするが足を止められた!)
    やらせるかァ!
    (しかしそこで終わるような安室では無い!
    ―――だって腕は動くじゃない!
    盾で鎌を受け止め、すかさずもう一本のビームサーベルを抜いて流零へ振るった!) -- 安室嶺
  • クリス「ゾロア、次は庇うですの!(再び正拳突きの構え)」
    ゾロア「へーい...」 -- ヨッシー一家
  • ぐぅぅうあぁぁ!?
    -2400 (4800/7200) -- 流零
  • ! ルレ…! -- アミ
  • …っく、うぅ。あぁ、やるじゃないか…。 -- 流零
  • クリス「流零...?」
    ゾロア「クリス姉ちゃん?」 -- ヨッシー一家
  • やあぁあぁぁぁぁッ!
    (流零の声が届いているのか届いていないのか。
    これが応えだと言わんばかり掛け声を挙げながら、素早く返す手でもう一撃!) -- 安室嶺
  • 水元「狙い撃つぜぇ!」(ブーステッド・ライフルで安室嶺を攻撃)
    ライツェン「ハァッ!」(有線式ビーム・チャクラムで安室嶺を攻撃) -- Mr・H軍
  • (すまない、私はパーティー会場だからアナタ達は聞こえるハズがない) -- アミ(パーティー会場)
  • 流零とクリスは僅かに面識があるので、そこをつじつまあわせに… -- 舞台裏:くくる
  • そうだったね!シキちゃん恥ずかしい!クヲン逃げないで! -- 用務員:四季彩
  • 「なんと、あの数相手にああも圧倒するとは」
    「素晴らしい性能だな」
    「まるで白い悪魔がここに蘇ったようじゃないか」
    「これはさっそく導入を考えねば」 -- パーティー会場
  • クリス「あの時の...?」
    ゾロア「?」
    裏方:ヨッシー「紛らわしい事してごめんなさいOTL」 -- ヨッシー一家
  • こなた課長「いやー、流石アムロだねー。
    ガンダムの性能を十分引き出して戦ってる、同じ『アムロ』なだけあるねー」
    黒江「そうですね、アムロ補正か何かかかってるんじゃないっすか?
    (名前だけじゃなく、能力も『アムロ』なんだよなー)」
    霧島魔理沙「ジオンの赤いロリコンが聞いたら顔真っ赤にしそうな補正だなおい」
    鬼麗霊夢「元々赤いんだから赤くなる余地無かろ?」 -- パーティー会場
  • ―――奇術師は狂い全てを絶つ
    (突如、流零を黒い光がつつんだかと思うと、鎌が姿をわれ、一つの剣がうまれた)
    ――っ!!
    (直後、攻撃を激しくうちかえす) -- 流零
  • クリス「(来た!)正拳...オーラ突き!(大きな気功が安室へ放たれる)」
    ゾロア「うわぉ!」 -- ヨッシー一家
  • うっ!
    (弾かれ後退!直後選抜隊の攻撃が間近に迫る!)
    やられる!?
    (いや!まだ!シールドを構え、自分から勢いよくぶつかり最大限弾いた!)
    (シールド&ガードダメージ!)(波動突き着弾まで後……) -- 安室嶺
  • …時間、か。 -- アミ(パーティー会場)
  • …裁け
    (剣を十字に斬ると、空間に斬った跡が刃となって十字状に浮かびあがり、安室へと襲いかかる) -- 流零
  • アマヅキ「圧倒ねぇ・・・SRX計画の産物のR-1とR-2パワードを相手にあんだけ善戦してるのはパイロットの腕前に依存してるからだろうね・・・」
    啓志「そうですね・・・」
    アマヅキ「これが並みのパイロットだったら、最初の攻撃ですべて決まるわよ。」


    水元「T-LINKナッコゥ!」(T-LINKナックルで安室嶺を攻撃)
    ライツェン「そこだっ!」(マグナ・ビームライフルで安室嶺を攻撃) -- Mr・H軍
  • やられるかァ!!
    (シールドを握ってT-LINKナックルにぶつけたッ!!
    シールドは真っ二つに割れるが威力をほぼ殺したぁーッ!)
    そこォ!(さらに半分に欠けたシールドでマグナ・ビームライフルとオーラ突きを防御ッ!!
    シールドは完全に壊れた!)
    最後の!
    (ビームサーベルで襲いかかる刃を薙ぎ払ったッ!!)
    (ガードダメージ!シールドブレイク!)
    『ビーーーッ!!』
    (そこにブザーが鳴った。
    どうやら終了のようだ) -- 安室嶺
  • クリス「ふぅ...終わりですの?」
    ゾロア「イリュージョン!(元の姿に戻る)」 -- ヨッシー一家
  • ――っ! …がっ、っはぁ、はぁ…! -- 流零
  • (パンパン、と拍手)
    白熱の戦いだった。納得のデモンストレーションだな。 -- アミ(パーティー会場)
  • 『…いい子ですわ、流零。』
    『咲け、咲け、咲け、咲け』
    『おいで。愛してあげますわ』 -- 頭に響くような声なき声
  • クリス「あの人...やはり見覚えが...(流零を見て)」
    ゾロア「ん~面白かったんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • ―――っ
    ……おひめ、さま?
    -- 流零
  • あ、あの。
    今日はありがとうございました!
    (ファイター達にお辞儀して格納庫へと戻る) -- 安室嶺
  • クリス「…あ、えぇ、こちらこそ」
    ゾロア「ありがとうだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • 《ミッション1クリア!》
    デモンストレーション
    ――――――
    《クリア条件》
    安室嶺と一定時間戦闘
    ――――――
    《友軍情報》
    無し
    -- チームORE
  • 安室嶺「ふぅー」(格納庫に戻ってきた)
    「お疲れさま!」
    「よう、アムロ!良い動きだったぜ!」
    安室嶺「あ…は、はい!ありがとうございます!」(ガンダム・ウェポンが外される)
    安室嶺「ふぅ〜、疲れたぁ」(椅子に腰掛け給水)
    初音八三「アムロ、お疲れさま」
    安室嶺「あ、八三さん!」
    初音八三「スゴい活躍だったじゃない。
    あー、ボクにはあれだけ動かす自信が無いなー」
    安室嶺「八三さんだってガンダムに選ばれたんですよ?
    そんな弱気じゃ」
    銀髪の女性「さっきのガンダムのように動かせませんよ?」
    「「!!」」
    安室嶺「あ、あの貴方は……」
    銀髪の女性「素晴らしい、見事な再現武装ですね」(『メフィザランス』に横の『サイサリス』を見て、感心したように)
    初音八三「……!
    はい!ボクもそう思います」(その反応は八三にとって喜ばしい物であった、何せこの二機の開発には八三自身も関わっているのだから)
    銀髪の女性「バズーガーの換装は済んでいますか?」
    初音八三「いえ、まだ」
    銀髪の女性「では、試してみますか」
    「「えっ」」 -- 格納庫
  • 霧島魔理沙「さてお次は八三の番だぜ」
    鬼麗霊夢「アムロみたいな動きは期待出来そうに無いがな。
    って黒江、どうしたそんなぱっちりおめめして」
    黒江「……サイサリス?」(模擬戦場にくぎ付けになっている)
    霧島魔里沙「え?」


    アリスレーネ「―――」(彼女も同様に模擬戦場に顔を向けたままだ)


    (模擬戦場にて)
    銀髪の女性「なるほど……悪くありませんねぇ……」(サイサリスを装着している
    そしてファイター達に突然ビームライフルを撃ったッ!?) -- チームORE
  • ミッション2に移行します…… -- なうローディング