バトロイクエスト > 第44話


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  • 有搴「このぉ!」(屍姫へ突進)
    サイハ「『エンチャント・フレイア』!」(有搴へ補助魔法、しばらくの間有搴の攻撃に火炎補正) -- Mr・H軍
  • ヨッシー(ゾロア)「ウボァー!(こいつも弾き飛ばされる)」
    クリス「なっ...!?」 -- ヨッシー一家
  • ……!コルト、嬢ちゃん……!
    (そこにあったのは。
    身を包める程の白い羽に、赤い目をした天使の姿。
    顔には表情など無く、機械のような冷たい無表情だった) -- ブレット
  • っくぅ――!?
    な、なにが……? -- もに(くくる)
  • クリス「あの方は...!」
    ヨッシー(ゾロア)「痛いんだぞ~...」 -- ヨッシー一家
  • ―――貴方の咎を救済(ころ)しましょう。
    ―――貴方の罪を浄化(ころ)しましょう。
    (両手に構えられたサブマシンガンが白くなっていく。天使の影響による強化―――神器化だ)
    (コルトが天へ昇った) -- コルト(天使)
  • デイジー「な...何という強い気...!!」
    リリア「クッ....ハァァッ!!!」(気を解放) -- 646 Army+α
  • サイハ「!?ちょっと有搴!アレ!」(コルトのほうを指差す)
    有搴「な、なんだ!?ってアラー!」(コルトのほうを見て驚いて失速→落下。でもギャグ補正でノーダメージ) -- Mr・H軍
  • おぉっww怖い怖いwww -- スープラ
  • クリス「何ですの...あれ...」
    ヨッシー(ゾロア)「おわっ!姉ちゃんが天使になったんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • (衝撃で飛び退き、事も無く着地する。)
    (こちらも相変わらずの無表情であり、何を考えているのかさっぱり掴めない。)
    (その屍姫の実像が、一瞬揺らいだ) -- 屍姫
  • ――――――。
    (そして、空中から地上に向けて二丁のサブマシンガンを発砲した!!
    地上に白い雨―――強化銃弾の雨が降り注ぐ!!
    屍姫、ブレット、その場に居る全員へ無差別に注がれる!) -- コルト(天使)
  • 有搴「ちっ!」(刀で切り払う)
    サイハ「っ!」(魔力障壁で防ぐ) -- Mr・H軍
  • 不味い……逃げろ!!
    (礼拝堂の中に飛び込む!
    途中、もにの手を引く!) -- ブレット
  • ハッ!!(銃弾にイレイザーキャノン(威力は地球サイズ惑星破壊の111111.111111111倍)) -- リリア
  • クリス「くっ...!(礼拝堂の中へ逃げ込む)」
    ゾロア「きゃぅーっ!(同上 驚いて変身解除)」 -- ヨッシー一家
  • っ、な、なにあれ…!
    (手を引かれ共に礼拝堂へ) -- もに
  • ふふっwwww(水場を作り潜って回避) -- スープラ
  • (礼拝堂にて)
    大丈夫か嬢ちゃん達!!
    (息を切らしながら共に礼拝堂に避難したもにらに対し) -- ブレット
  • クリス「えぇ...何とか無事ですわ...」
    ゾロア「姉ちゃん...天使だったのかー?」 -- ヨッシー一家
  • くっ…。呑めッ!
    (手を真上に突き出し、大口の怪物の頭を召喚する。)
    (怪物は大きな大きな口を広げて迎えうつ。弾丸の雨を受け、低く響き渡る叫びをあげて霧と消えた) -- クリュスタ
  • うぁぁぁ!!(7900/8200) -- デイジー
  • わたしも、なんとか…
    でもまだっ、他のみんなが…! -- もに
  • (揺らいだと思った次の瞬間だった。)
    (足元から噴き出すように上り立った水飛沫が屍姫を飲み込んだ。)
    (弾丸が当たったかどうかは確認できない。) -- 屍姫
  • 有搴「サイハ!」
    サイハ「了解です!」(術式詠唱) -- Mr・H軍
  • あぁ。
    嬢ちゃんが『ブラッディ・ベル』を引き起こした元凶の『天使』……。
    …俺の恋人の仇だ。


    他のヤツはどうにか凌いでるみたいだなぁ。
    心配は無い、それよりここがいつまで持つか


    (煙草を食わえ、火を付ける) -- ブレット
  • クリス「やっぱり私は戦いに...!(外に出ようとする)」
    ゾロア「クリス姉ちゃん、無茶だぞ!(クリスを引っ張ってる)」 -- ヨッシー一家
  • (―――ガシャアアアッ)
    (天井をぶち抜いて礼拝堂の中に降り立った。
    ブレット達にサブマシンガンを向ける……)
    ―――救済(さつりく)を -- コルト(天使)
  • (…だけではなかった。)
    (飛沫は波へ、波は地を浸す水面を広げ。世界が変わった。) -- 屍姫
  • ―――っ!!
    (反射的に、コルトの降り立った方へ煙幕弾を投げ込んだ!) -- もに
  • クリス「ッ!」
    ゾロア「来たんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • (だが煙幕など意に介さず。
    無慈悲に発砲した。
    銃弾の嵐が煙幕の中から礼拝堂中を埋め尽くした) -- コルト(天使)
  • (屍姫を中心に広がりゆく水面。礼拝堂の前は底見えぬ湖となり、睡蓮が咲き乱れた。)
    (体の沈まぬ湖が、そこに現れた。)
    (立つ者の足元には波紋が広がる。確かに立てる。) -- 屍姫
  • ッ!!(もにとクリスの手を引いて礼拝堂の外へ!) -- ブレット
  • クリス「キャッ!(ブレットに引かれ、礼拝堂の外へ)」
    ゾロア「ちょ、おいら...ギャーッ!!(250/1500)」 -- ヨッシー一家
  • (屍姫が指差すは、礼拝堂。)
    (礼拝堂の床を破り、天井すらも破り、コルトを巻き込んで突然飛び出した巨体の姿。)
    ジャアアアアアアアア!!!! -- オロチ(クヲン)
  • っ! …考えてないっ…あいつ、ぜんぶ壊す気…!(同じく引かれて外へ) -- もに
  • 本当に不味いな……。
    こりゃ、対抗しようが無いぜ -- ブレット
  • ―――。
    ……バズーカなら、あるよ。 -- もに
  • ふっふ…下着の色は…(コルトの背後に出現) -- スープラ
  • バズーカ、か。
    使わせて貰えるかどうかだなぁ。
    (オロチや再度天に昇ったコルトを見つつ) -- ブレット
  • クリス「私も戦えますわ!」
    ゾロア「…(ボロボロになって出てくる)」 -- ヨッシー一家
  • ……ううん。
    わたしには、これしかないの… -- もに
  • (コルトを指差し終えたのち、ただコルトに視線を向けるのみで、ファイター達に襲い掛かるそぶりといったものは無い。) -- 屍姫
  • 私だって!! -- デイジー
  • (飛び出したオロチの上昇力が消え、礼拝堂前に向かって巨体が落ちてくる!) -- オロチ(クヲン)
  • ―――っとォ!
    (走って落下場所より退散!) -- ブレット
  • クリス「…!(落下地点から退避)」
    ゾロア「えっ、ちょっ!?(同上)」 -- ヨッシー一家
  • っ! 前にも後ろにもっ…!
    (ブレットと同じように離れる) -- もに
  • (クリスとゾロアに向かって銃弾をばら蒔く!!) -- コルト
  • あれはまずいです…
    (落下地点から後退する) -- クリュスタ
  • 《ミッション2》
    『救済(さつりく)衝動』
    ――――――
    《クリア条件》
    □コルトの撃破
    《終了条件》
    □特定条件満たした後、ブレットが死亡する。
    □一定時間経過
    ――――――
    《友軍情報》
    □ブレット -- ミッション
  • ゾロア「ぎゃん!?(10/1500)」
    クリス「くぅっ...!(4900/8000)」 -- ヨッシー一家
  • (オロチの巨体が盛大に湖に着水。大波飛沫が上がり、一寸視界が遮られる) -- オロチ(クヲン)
  • ―――っ
    …はやく止めないと、みんな崩される! -- もに
  • ―――救済(さつりく)を。
    (構わず地上へ銃弾の雨を降らせる。
    特にもにとゾロアの位置へ鋭く降り注いだ!) -- コルト(天使)
  • (アサルトライフルを構えた!)
    くそっ、これじゃ狙えないぜ!
    (狙いが合わせられない!) -- ブレット
  • (屍姫が動いた。)
    (屍姫がコルトを指差した。人差し指から暗黒光線(ダークレイ)が伸びる。軌道は、コルトの頭へ。) -- 屍姫
  • ゾロア「わーッ!?(奇跡的に回避した!)」
    クリス「これじゃ...!(4100/8000)」 -- ヨッシー一家
  • (っ、まずい、避けきれない!)


    あっ、っぐうぅ!!
    (回避行動をとるが、被弾する)-1550 (1850/3400)
    銃類への耐性によりダメージ軽減 -- もに
  • …私達はコルトを止めるべきではありますが。彼女が屍姫に命を奪われる可能性もある。
    …救いは、ないのですか。 -- クリュスタ
  • ……っ。
    そんなこと、っ…いま一番あぶないのは、わたし達っ…! -- もに
  • あー、待て。
    コルトは―――お嬢ちゃんは俺が殺す。
    屍姫なんかには渡せねぇな。 -- ブレット
  • ――――――。(ガードダメージ!)
    (ダークレイを確認。
    しかしタイミング的に避けられないと判断したコルトは羽で身を包み防御する。
    動きが硬直した!
    しかし空中にいて地上接近技が当たらない!撃ち落とせ!) -- コルト(天使)
  • ええ。それは間違いのないこと。
    ゆえに、まずは…射ッ!!
    (なんと、屍姫とまったく同じく、指先からダークレイを放った。軌道はコルト。) -- クリュスタ
  • クリス「遠距離なら...!(正拳突きの構え)」
    ゾロア「もう危ないんだぞ...」 -- ヨッシー一家
  • …邪魔だ。
    (屍姫が、今度はクリュスタを指差した。) -- 屍姫
  • …! -- クリュスタ
  • ―――
    (バズーカを構える) -- もに
  • ジャアアアアアアアアアアアッッ!!!
    (静まり返っていたオロチがふたたび動き出した。暴れるように、周りのファイター達を大きな尾で横殴りに叩きつけた) -- オロチ(クヲン)
  • ッああ!
    (不意の暴走に咄嗟に対応できず、防御に用いた大鎌とともに大きく吹き飛ばされた) -- クリュスタ
  • っ! くぅっ!?
    (ぎりぎりで回避するが、コルトを狙いたいが近付けない) -- もに
  • ゾロア「ぎゃーん!(0/1500)」
    クリス「はぁっ!(跳躍、攻撃を回避する)」 -- ヨッシー一家
  • ぐッ―――!(ガードダメージ!)
    (ガードするも吹っ飛ばされる!)
    fire!
    (しかし素早くコルトに狙いを付け、アサルトライフルを発砲した!) -- ブレット
  • ――――――。(ガードダメージ!)
    (身体を覆う羽にクリュスタが放ったダークレイとアサルトライフルの銃弾が命中!
    しかしまだ空中に浮いている!
    追撃せよ!) -- コルト(天使)
  • …(そのまま着地、再び構えに入る) -- クリス
  • っく……!
    今度こそ!
    (もう一度照準をあわせる) -- もに
  • ………。
    (そんな様子を見、屍姫はコルトに向けて腕を伸ばす。掌を向ける。)
    (掌から三本の鎖が伸びた。上空を走り、うねり、コルトを丸ごと拘束しようと絡まりゆく) -- 屍姫
  • 小さいの(ゾロア)がやられちまったか。
    (リロード) -- ブレット
  • ――――――。(拘束)
    (翼で身を覆ったままの状態で鎖に拘束された!) -- コルト(天使)
  • ―――いまだ!
    …わたしは、わたしのために、引き金を引くことを厭わない!
    ―――せーのっっ、
    (撃たせる?止める?) -- もに
  • (撃つ、とばかり思っている) -- クリュスタ
  • 嬢ちゃん!(もに)もうちょっと様子を見てから撃ってくれ!
    (止めた!) -- ブレット
  • …(気功を拳に溜めたまま待機中) -- クリス
  • ―――っ、え?
    (中断した!) -- もに
  • (掌から伸びた鎖をその手で掴み、グオンと、引っ張った。)
    (鎖はうねり、コルトの体を急激な力で真下へと落とす) -- 屍姫
  • ―――!!(ガードブレイク!!)
    (思いきり路面に叩きつけられた!
    翼がこじ開けられ、白い羽が飛び散る!
    チャンス!!) -- コルト(天使)
  • 今だ、この隙を逃すなよ!
    (アサルトライフル発砲!
    味方に号令!) -- ブレット
  • 承知しましたわ!
    正拳...オーラ突き!(コルトに気功を放つ) -- クリス
  • ―――撃っていいんだよね! 撃つ! 撃つよ!
    わたしは、わたしのために、引き金を引くことを厭わない!
    ―――せーのっっ、バズーカ、ズドーーーーーン!!!
    (コルトへ向け必殺のバズーカ発砲!) -- もに
  • ………。
    (ひた、ひたと音も無くコルトに歩み寄る。)
    (顔も振ることなく、人差し指をブレットらになぞった。範囲ダークレイ。) -- 屍姫
  • ――――――!!(ダメージ!!連携攻撃)
    (銃弾や気功が命中。さらにもにのバズーカがクリーンヒット!
    確実にダメージを与えた!) -- コルト(天使)
  • (コルトのそばに屈みこんだ。)
    …ほうら。また咲けましたわ。美しく。
    おいで。枯れる前に。 -- 屍姫
  • ―――っ、っはぁ、はぁ…
    -- もに
  • ――――――!!(リベンジモード!)
    (屍姫の言葉は届かない。
    いや聞くという思考が無いのである。
    屍姫を救済(さつりく)せんと神器化したサブマシンガンを発砲する!) -- コルト(天使)
  • (撃たれる。真っ黒な体液が飛び散る、飛び散る。それでもまだ)
    おいで。愛してますわ。 -- 屍姫
  • シャァァァッ!!!(マッハ1756666.66666667でコルトに接近→コルトにパンチ) -- リリア
  • ふぅ……危ないっすねwww(潜って回避し、コルトの目の前に)って馬鹿なああぁぁぁああ!(代わりにリリアのパンチがヒット) -- スープラ
  • バズーカをモロに食らっても倒れない、か。
    (グレネードを投げ込む) -- ブレット
  • それなら、もう一発撃つだけ…
    -- もに
  • (瞬間心響きあう!)
    有搴「『汝の咎、我が刃の元に裁かれ』」
    サイハ「『汝の罪、我が刃の元に裁かれ』」


    有搴&サイハ「『我が刃の裁きを持って汝の咎と罪への罰とする』!秘奥義!『ブレイド・ジャッジメント』!」(コルトへ秘奥義『ブレイド・ジャッジメント』で攻撃) -- Mr・H軍
  • ――――――。
    (グレネードを回避!)
    ――――――。(軽減!ダメージ!反撃!)
    (かわした先でブレイド・ジャッジメントが当たるも、威力が半減されるッ!
    神器化ハンドガンで直ぐ様反撃!
    有搴に強化銃弾が向かっていく!)
    (ふえぇ、漢字が難しくて読めないよぉ。コピペめんどくさいよぉ。
    『黨嵜有搴』) -- コルト(天使)
  • ――――――!
    (BUNG!BUNG!BUNG!)
    (クリスとブレットに神器化ハンドガンの銃撃!)
    (BUNG!BUNG!BUNG!)
    (さらに続けてクリスに銃撃!)(ババババババッ!!)
    (素早くサブマシンガンに持ち換え。
    もにとクリュスタへ強化銃弾の嵐が押し寄せる!!) -- コルト(天使)
  • 肝心な必殺技で出てくる俺イケm(0)……死ぬ?オレが……?(クリスとブレットを巻き込み大爆発!) -- 成田
  • ぐあッ!!(ダメージ!!!)
    (爆風で吹き飛ぶ) -- ブレット
  • ――そんなもの!!
    (距離を取って見切った!回避!) -- もに
  • 有搴「ッ!」(刀で切り払う)
    サイハ「さすがに天使の名前はダテじゃないようです!」
    有搴「そりゃ分かってるが・・・サイハ、アイツを見てどう思う?」
    サイハ「うーん・・・アレはアレで「暴走」してるようにもみえるです。というかバレットカーニバルですはい。」
    有搴「・・・「暴走」ねぇ・・・」 -- Mr・H軍
  • ――――――!
    (ハンドガンに力を込める!
    有搴を狙って発砲!!
    白い銃弾が爆ぜた!
    ―――バリアブルショット)
    (サブマシンガンに力を込める!
    もにとスープラ、屍姫に向け発砲!
    白い銃弾が真っ直ぐな軌跡を残しながら殺到する!
    ―――バリアブルショット)
    -- コルト(天使)
  • 私を怒らせると怖いですぞwww(3200) -- スープラ
  • 有搴「ッ!?」(致命的直撃!(1000/3000)意識不明状態!)
    サイハ「マスター・・・?」 -- Mr・H軍
  • くっ……!
    (まずい、身を隠す場が見当たらない…!これじゃキリがない!)
    (銃弾の軌道から逃げるように回る) -- もに
  • 嬢ちゃん!これを使え!
    一回ぐらいなら凌げる!
    (もにへ礼拝堂の残骸を投げ渡す) -- ブレット
  • ――――――!
    (ショットガンに力を込める!
    もに、ブレット、有搴、クリス、クリュスタ、スープラに向けて発砲!!
    銃弾が拡散し、白い銃弾の壁が何層も迫る!!
    ―――バリアブルショット)
    (マグナムに力を込める!
    屍姫に向けて発砲!
    白い光弾が空気を切りながら向かっていく!
    ―――バリアブルショット)
    【必殺技:バリアブルショット】
    銃弾に天使の力を込めて強化。特殊な銃弾に変化させる。
    ハンドガンは炸裂弾。
    サブマシンガンは貫通力と精密性強化。
    ショットガンは拡散力と威力強化。
    マグナムは着弾後、爆裂する。 -- コルト(天使)
  • リリア「くっ!」(ジャンプして回避)
    デイジー「うぅ....」(何とか回避) -- 646 Army+α
  • サイハ「マスター!しっかり!」(術式障壁を張って有搴を防護)
    有搴「・・・」(意識不明状態継続中・・・) -- Mr・H軍
  • っ!?
    (なんとか受け取った。すかさず退きながら盾にする) -- もに
  • (凶弾に身を貫かれた。水面に倒れゆく体は弾むことなく湖に飲み込まれていった。)
    オロチ「シィイイイ……」
    (それに合わせるように、オロチの巨体もまた湖の下へと沈んでいった。)
    (辺りの睡蓮はみるみるうちに枯れ、湖は渇き、元の礼拝堂前へと姿を戻した。) -- 屍姫
  • (弾丸を胴体に2発貰いながらも、横へ飛び込むことで全弾命中を免れた)
    くっ、ゴホッゴボッ…。生身とは不便ですね…。しかし屍姫が倒れたこの一時、逃すわけには参りません。
    (よろめき立ち直り、食道を逆流する血を口の端から流しながらも、大鎌の柄を地面に突き立ててなにごとかを呟き始めた) -- クリュスタ
  • 甘いですねぇwwww(避けて、コルトに氷属性の体当たり) -- スープラ
  • ぐぅっ...!?(1700/8000 吹き飛ぶ) -- クリス
  • ッ!!(全力防御!)
    (ダメージをほぼ無効化!!) -- ブレット
  • ――――――。(リベンジモード解除)
    (激しかった発光が治まった!)
    ―――。(直撃!)
    (直後、スープラの攻撃が直撃!足が氷付き、路面に縫い付けられた!チャンス!) -- コルト(天使)
  • くっ...負けませんわッ!!(コルトに急接近する) -- クリス
  • っ、どうにか銃を少しでもおさえないと…! -- もに
  • よくやった!こりゃ当てやすいぜ。
    fire!
    (アサルトライフル発砲!)
    (二回攻撃!)
    恨むなよ、嬢ちゃん!
    (コルトの手を狙ってハンドガンを発砲!) -- ブレット
  • ヒャッハー!wwww(コルトをヒレで斬る) -- スープラ
  • 銃を抑える...そーね!!(コルトが銃を持っている手にダブルイレイザーキャノン) -- リリア
  • 縁の由より今呼び戻します。サルバ、応えなさい。
    活ッ!
    (大鎌を振りかぶり、地を穿つ。穿たれた処から七色の光玉が高く飛び散る、落下、着地、収束、変形、人型を形成する。)
    (輝きが収まりそこに現れたのは、優雅に一礼する執事風の若い青年男子。)
    (青年は高く飛び上がり、懐から指に挟んだ6本のナイフを、コルトの腕を狙って射出する) -- クリュスタと召喚者
  • ―――。
    (BUNG!BUNG!BUNG!
    二丁のハンドガンを発砲!)
    ――――――!(ダメージ!!連携攻撃!)
    (直後、リリアのダブルイレイザーキャノンで銃を弾かれ。
    ブレットの銃撃、召喚された者からのナイフにより手と腕を負傷!
    攻撃を封じた!治癒する前に追撃せよ!!) -- コルト(天使)
  • はぁぁぁッ!(コルトにパンチやキックの連撃を入れる) -- クリス
  • やっ!(着地→コルトに連続キック) -- リリア
  • 嬢ちゃん……。
    (―――BUNG!BUNG!BUNG!
    左手で腰のハンドガンを抜き、発砲!)
    -- ブレット
  • 冷やしてやりましょうwww(コルトに冷凍ビーム) -- スープラ
  • 召喚の段に上がりましたるはフラムスタッド王女の執事を務めさせて頂きますサルバと申します。戦火の渦中に置きますれば、一期の共闘を光栄に存じます。
    (このさなかに在りながら深々と皆に一礼したサルバが、指を鳴らした。)
    (コルトの腕に刺さったナイフが小破裂した。) -- 召喚者サルバ(クリュスタ)
  • ――
    とどめは、任せるよ。(ブレットに) -- もに
  • ―――ああ。 -- ブレット
  • …待機です、サルバ。 -- クリュスタ
  • 畏まりました。 -- 召喚者サルバ(クリュスタ)
  • ――――――!!(フェイタルダメージ!連携攻撃!)
    (クリスとリリアのラッシュが決まる!
    さらに銃弾が着弾、ナイフが爆ぜ、追加ダメージを与える!
    そして冷凍ビームがシメに入った!)
    (K.O!)


    (白い羽が飛び散る中、コルトの意識が僅かながら戻った。
    ブレットがこちらに銃口を向けていたのがハッキリと見えた。


    ―――あぁ、そうね……。


    もう特に抵抗しようとは思わない。
    『償い』として彼に『復讐』を達成させるのが望みだったのだから。
    やっと、終われる―――。


    銃の火が吹く音が夜空に響いた。)
    -- コルト(天使)
  • 《ミッション2クリア!》
    『救済(さつりく)衝動』
    ――――――
    《クリア条件》
    ○コルトの撃破
    《終了条件》
    □特定条件満たした後、ブレットが死亡する。
    □一定時間経過
    ――――――
    《友軍情報》
    □ブレット
    状態:ダメージ(中)、疲労(大)
    評価:もに↑↑ スープラ↑
    クリュスタ↑↑ -- ミッション
  • …(哀しそうな目でコルトを見つめている...) -- クリス
  • ……終わった、んだよね。
    -- もに
  • 悪い(唐突に謝る)
    ―――手元が狂った。 -- ブレット
  • …。
    嵐のような出来事でした。屍姫と、大蛇と、救済天使。
    ……っ
    (倒れ掛かったところを無言のサルバに抱き止められた)
    はぁっ……やはり、こうなる定めだったのですか…。 -- クリュスタ
  • …それはどういう事ですの?(ブレットへ) -- クリス
  • ―――狂わせたの間違いでしょうが……。
    (倒れていたコルトが起き上がった!)
    ……どうして殺さなかったのよ。
    (失望したような、絶望したような顔を向ける
    救済(さつりく)衝動は収まっているらしい) -- コルト
  • …クリュスタ、無理をしているでしょう。彼女は生きていますよ。楽にしてください。
    (抱えた召喚主を地面に座らせた) -- 召喚者サルバ(クリュスタ)
  • 悪いな、自殺の手伝いをするつもりは無いんだ。
    嬢ちゃん―――最後に手を抜いたな?
    (煙草を噴かしながら) -- ブレット
  • ……お見通し、そういうコトね。
    そうよ、ブレット。
    貴方に私を殺させるコトで『償い』を果たそうとした。
    正解よ。 -- コルト
  • …(二人の会話を静かに聞いている) -- クリス
  • …そうですか。
    それは…良かった…。
    …。 -- クリュスタ
  • ………
    (黙って、銃を再びコルトに向けた) -- もに
  • ……嬢ちゃんが死んでも何の『償い』にもなりゃぁしない。
    『アイツ』が帰って来るわけでも無いんだ―――あの日々は取り戻せない。
    それを嬢ちゃんの『自殺』一つで片付けるなッ!
    『償い』なら生きてやれ。
    償いの騙った『自殺』で『アイツ』の侮辱をするなら。
    俺は許さない。 -- ブレット
  • ブレットさん...。 -- クリス
  • ――わたしは殺せるよ? あなたのこと。
    (近づいて)
    ――ブレットは優しいね。 -- もに
  • ―――どこがよ。
    楽になるな、苦しめって言ってるのよ?
    残酷ね……ほんと残酷。
    (ブレットがもにに狙いを定めている、撃つ前に撃ち抜く魂胆だろう) -- コルト
  • …御二人とも、銃をしまうですわ。 -- クリス
  • ……。
    生きて、みせなよ。命懸けで、必死になって、もがいて、苦しんで。生きなよ。 -- もに
  • 仲がよろしいですね。
    状況が把握できておりませんが、折角の収束でございますから、これを維持して頂けるとこちらとして幸い。
    いかがでしょうか、怨恨の決戦は日を改めるということで。 -- 召喚者サルバ(クリュスタ)
  • ―――ああ、もう……。
    (その場からフラフラと立ち去る
    蒼い目からは涙がぽろぽろと流れていた) -- コルト
  • ……。
    (銃をおろした)
    …みんな、怪我はだいじょうぶ? -- もに
  • 決して大丈夫とは言えませんが...何とか。 -- クリス
  • あー、大丈夫だ。
    手配はしっかりしてあるからな。
    (ふと、そこへ一台の車がやってきた。
    運転席から軍服姿の女性が降りてきた) -- ブレット
  • 怪我をしている方……はみんなですよね!
    わたしが手当て致します!
    (荷物―――救急道具を持って降りてきたのはメディ伍長だ) -- メディ
  • えっと...貴女は... -- クリス
  • ……ありがとう。助けてくれて。(ブレットに) -- もに
  • (力なく寄りかかるクリュスタに止血を施している)
    私達は大丈夫ですので、他のかたを優先してあげてください。 -- サルバ(クリュスタ)
  • ……いや、俺の方こそ、だ。
    もに嬢ちゃんがいなけりゃ俺は死んでたさ。
    (煙草を噴かしながら) -- ブレット
  • メディ伍長です、今手当てしますね!
    はい、わかりました!必要な物があれば言ってください、お渡ししますよ!
    (手当てのためクリスに駆け寄る)
    (ほどなくして手当てや治療が終わる)
    (あぁん、カット!?だらしねぇな。
    許してや皆さん……。) -- メディ
  • …楽になりましたわ!(8000/8000)
    ゾロア「…ん...?」 -- クリス
  • ふぅ、はい、済みましたよ!
    それにしてもブレットさん……良かった…生きていてくれて……。 -- メディ
  • …わたしは、コルトを殺すつもりでいた。
    ブレットを…みんなを失いたくなかったから。 -- もに
  • あー、まぁ、な。
    (メディに答えつつ煙草を噴かしている。
    左腕に包帯が巻かれている) -- ブレット
  • クリス「ゾロア、大丈夫ですの?」
    ゾロア「まぁね...」 -- ヨッシー一家
  • 描写不足だぁー(涙)
    治療手当てはカット中に皆にしましたー(涙) -- スタッフ:変態紳士ORE
  • ……あー、俺もな。意識が戻らないなら殺す事もありえた。
    最後に殺さなかったのは、お嬢ちゃん(コルト)の目論見に気付いた他に、意識が戻った事にもある。 -- ブレット
  • ゾロア「あの姉ちゃん(メディ)のお陰だぞ...」
    クリス「えぇ...」 -- ヨッシー一家
  • …もうあんな乱射魔は、わたしは勘弁だよ。(軽く笑いながら) -- もに
  • あー、お嬢ちゃんは素でトリガーハッピーだからなぁ。
    『あんな乱射魔』は元からだ、直って無い。
    (煙を吐きながら苦笑い) -- ブレット
  • ミィィィィン……。
    (……?何か聞こえた……。)
    ミィィィィン……。
    (また聞こえた、―――!
    周りがチラホラ歪んでる!?) -- 周囲
  • クリス「…?」
    ゾロア「何だぞ?」 -- ヨッシー一家
  • おや、これはこれは…。
    (歪みを視認し、クリュスタをひしと抱きしめた) -- サルバ(クリュスタ)
  • !!
    コイツは『歪み』か!?
    (そう、『歪み』が急速に強まっている。
    間もなく『歪み嵐』が一行を襲うだろう
    避難している時間は―――無い。
    ………だが!)
    ……お前ら!急いで車に乗れ!
    (言いつつもにをお姫様だっこしたかと思えば車に飛び乗る!
    天井が無いのでこのように素早く乗り込める!
    幸い猶予はある!急げ!) -- ブレット
  • クリス「ゾロア!(ゾロアを抱えて車に飛び乗る)」
    ゾロア「きゃぅっ!?」 -- ヨッシー一家
  • っぁ、え、えっ!?
    (歪みに関する知識はゼロ) -- もに
  • ブレットさん!どうするんですか!?
    (気絶している有搴を車に乗せ、彼女も荷台の方へ飛び乗った) -- メディ
  • おや、乗れますかな。
    (クリュスタを抱え上げ、荷台に飛び込んだ) -- サルバ(クリュスタ)
  • よっ、と(乗る) -- リリア
  • (乗る) -- デイジー
  • イチかバチかだ!
    バラバラに飛ばされる確率を下げ……られるかどうかは保証できないがなぁ。
    全員密着して固まっていりゃ丸ごと同じ所に行ける、かもだ!
    (あ、スープラが車に掴まってる、まぁ乗れないよね。
    全員が車に乗って間もなく『歪み嵐』が一行を覆った、風景が車を残して、ぐにゃぐにゃとしていく、妙な浮遊感を覚えた) -- ブレット
  • ミ゛ィ゛ィ゛ィィンンン゛ -- 歪み嵐
  • ……気が付くと周りの風景がガラリと変わっていた。
    車に乗った者は……全員居た、どうやら成功したらしい。


    「ここは……?」


    なだらかな丘に居るようだった。
    海の音が聞こえた気がする。
    丘のもう少し上の方には白塗りの大きな屋敷が見えた。


    ―――そこは間違いなくキフィアン邸の目の前であった。


    第4話
    天使が見た走馬灯 完 -- エピローグ
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キャラの情報等...
  • ◆グレイハウンド
    狂暴な狼犬型のコモンビースト。
    噛み付きや爪で攻撃を行う。
    基本的には3〜4匹の群れで行動する。 -- エネミー情報
  • ◆白骨
    ほね。
    白骨の割りにやたらと博識。
    何故か屍姫についても知っているようだが……。
    当然身代わりに使えるし、一回で壊れる。 -- ◆人物紹介
  • ●もに
    HP:3400 攻撃:B 防御:D 素早さ:A 知力:C 精神力:B 器用さ:A 幸運:B
    「利用する、されるじゃない。…わからない。でも、悔しかったんだ」
    「トリガーハッピー」にして「バズーカ脳」な桃髪の少女。
    コルトとの関係に関しては32話を参照。
    銃器の扱いはかなりのもので、狙われた相手は銃弾を免れない。
    だが、「撃つ」という行為に快楽を感じる人間であり、躊躇いがほとんどない。
    故に、味方にとっても銃をとった彼女は非常に危険な存在となり得る。
    必殺のバズーカは、彼女の最愛の武器にして、
    敵味方問わず、破壊的な衝撃を巻き起こす最凶の武器。 -- くくるいわく
  • 黨嵜 有搴


    今回はお供(?)のサイハちゃんを連れて登場。
    日本刀を武器にバッサバッサといきます!


    ・サイハ


    有搴が持っているネクロノミコン(電子書籍だけど)の精霊。
    主に補助担当。 -- ヒュッケくんいわく
  • 秘奥義『ブレイド・ジャッジメント』


    有搴とサイハの合体秘奥義。
    内容はサイハが術式で攻撃対象を封じ込め、有搴が連続で斬る。
    そして有搴とサイハの二人で対象を攻撃し、とどめに二人で刀を持ってぶった切る。 -- 解説:Mr・H
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