バトロイクエスト > 第44話(ミッション1ログ)


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  • ありがとうございます〜。
    ただいま申し訳程度のシナリオを考えていますので。
    よ〜っく待っとけよー?
    過ちは……繰り返させない! -- 変態紳士ORE
  • お待たせしました!
    ではボボォン! -- 変態紳士ORE
  • 気持ち悪い、頭がガンガンする。
    どうしてだろう、いつもより消耗が激しい。
    これも『歪み』とやらの影響だろうか?
    気持ち悪い、頭がガンガン鳴り止まない。
    気持ち悪い―――。


    《第4話》


    天使が見た走馬灯 -- プロローグ
  • ステージ:礼拝堂前(夜)
    ある寂れた街。
    その北の方に礼拝堂がある。
    そこは最早使われぬ礼拝堂で、付近は完全なゴーストタウンと化していたために、住民は気味悪がって誰一人、近付こうとしなかった。
    そんな陰気さが異変を呼び寄せたのだろうか。
    そこは『歪み』が強かった。 -- ステージ
  • (礼拝堂前にて倒れている) -- コルト
  • 時間軸は前の話と直結で繋がりますか? -- 舞台裏:くくる
  • うーん、というよりは38話で飛ばされてから数日という流れですね〜。
    41話からの流れは……お任せします(笑) -- スタッフ:変態紳士ORE
  • (ふと、コルトは目を醒ました
    どうやら気持ち悪さのあまり気を失っていたようだ……。
    だが不快感は全くと言っていいほど取れていなかった。
    気持ち悪い、頭がガンガンする) -- コルト
  • …はて、此処はどちらでしょうね。
    馴染みのない風景…時空のイタズラというものでしょうか。
    ねえサルバ。…おや…?
    (誰も居ない方向へ話しかけた、一人の姫。) -- オーバン・クリュスタ・フラムスタッド(四季)
  • (……誰か居る?)
    (自身が向けている方向にはオーバンはいないが、声だけはハッキリと聞こえた) -- コルト
  • (相変わらず気持ち悪い
    頭もガンガンする) -- コルト
  • …フゥ。異変とは言えど、わたくしを一人にするとは…お付きの者として頼りないですね。
    さて…先ほど不安定な生命力を感じ取りました。…あそこのかたでしょうか。
    (コツ、コツとコルトを目指して歩む) -- 改めクリュスタ
  • (近付いてくる?)
    (足音を聞き、自分に向かって来ているのを悟る。
    だからといってどうこうする気も起きないのだが) -- コルト
  • …。
    あなた。
    …。
    風邪を引きますよ。 -- クリュスタ
  • ……そう、ね。
    (言葉を返す
    ……ただ、それだけで動こうとはしない。そんなに気持ち悪いのだろうか) -- コルト
  • …。
    お医者様が必要ですか? -- クリュスタ
  • …あれ?
    …知らないところ? -- ??(くくる)
  • ……呼んでも、アテにならないわね……。
    (身体を起こそうと、手に力を入れる。
    気持ち悪い気持ち悪いと身体は泣き言をいう) -- コルト
  • ???「…これっていわゆる?」
    ???「迷子...って奴だぞ?」 -- ヨッシー一家の...
  • ?…強い生命力が現れた…。
    …なるほど。この空気…覚えがあります。わたくしは役者の一人ということ…では、あなたも…。
    (そう呟き、コルトの体を支える) -- クリュスタ
  • …うーん? まあ、いっか…
    ――誰か、いる? (コルト達の近く) -- ??
  • ……ありがと
    (クリュスタに支えられながら何とか立ち上がる) -- コルト
  • (クリュスタの脳裏に一寸のフラッシュバック。白色と人。)
    …。
    なぜ、あなたはこのような処に。
    (倒れていたのか。) -- クリュスタ
  • ―――。
    (持っている銃に手をかけ、声のする方へ) -- ??
  • 気持ち悪くて倒れてたのよ
    『家』に帰る途中に。
    (顔色はすこぶる悪いまま) -- コルト
  • ほほぅwどうしましたかな?www(二足歩行のロボット、モチーフは鯱のようだ) -- ????
  • ………。
    (色々と死んでいる目でそっちを見る) -- コルト
  • ―――っ!
    (銃を構えてコルト達のもとへ飛びだす)
    ………ぇ。
    ―――あなたは…!
    (現れたのは、銃器を携えた桃髪の少女) -- ??
  • おやおやwそんな目で見ないでくれよwww仕方ない。元気がないアナタに!(コルトに冷えた透明な液体の入ったペットボトルを渡す) -- ????
  • …………ありがと。
    (ペットボトルを受け取る)
    …………?
    (ふと、声がしたのでそちらに顔を向けた。
    どこかで見覚えのある顔があった) -- コルト
  • ……驚いた。お久しぶり、ですね。
    覚えてるかな、わたしのこと。…コルト。 -- ??
  • …………道にでも迷った?
    (先程もらったペットボトルの中身を半分まで減らしつつ) -- コルト
  • おやおや、お尻合い(←わざと)ですかな?www(両腕に2本のペットボトルを持ちつつ) -- ????
  • …知り合い。そうかな。
    ちょっとあってね。 -- ??
  • おぉっ、そうですかwwwアナタもお水どうですか?www -- ????
  • ………。
    (ふらふらと歩き出す。
    足がおぼつかない) -- コルト
  • (登場、リリアは何をしにここへ?) -- リリア
  • …待って。どこへいくの?
    (銃をコルトへ向ける) -- ??
  • ……家に帰るのよ。
    (振り向きもせず
    ふらふらと歩き続ける) -- コルト
  • 「(アレは...色々とアレみたいね、調査のついでにっと....)」(コルトにヒールⅢ(効果:HP回復)) -- リリア
  • 体力が減ってる訳でもないので効果ゼロですねー。 -- スタッフ:変態紳士ORE
  • 「(ん?回復してない?ってことはー....アタシでは無理みたいね、キュアー系(戦闘不能以外の状態異常を治療)使えないし...)」 -- リリア
  • …せっかく会えたんだから。少しくらい、話でもしようよ? わたしを利用した、凄腕のPFEさん。 -- ??
  • 名称安定してないけどPAFですよ。
    あれPFAだったかな? -- スタッフ:変態紳士ORE
  • ……こんな所で話なんかしたくないわ。
    気持ち悪いのに -- コルト
  • おやおや、喧嘩ですかぁー?www -- ????
  • 「(デイジー呼んでこよっと)」(デイジーを呼びに空飛んで一旦撤収、因みにデイジーは5年前にリリアを検死した事が有り〼、マジで) -- リリア
  • ……。
    (銃を降ろす)
    (呼称は32話からの抜粋でした) -- ??
  • おぉっと、申し遅れましたがわたくしはスープラと申します。鯱で結構ですよwww(これでも仲介のつもり) -- ????→スープラ
  • …もにだよ。よろしくね、鯱さん。 -- ?? → もに
  • もにさん、ですね?ところで下着は何色?wwww(空気を読まず品のないこと聞きやがったぁー!) -- スープラ
  • …え? (ぽかん) -- もに
  • ………くろ(!?) -- コルト
  • くろ……ですかwww一部では欲深いなんて言われますがどうなんでしょうwwwwひょっとして何か大きな欲があったりして?wwww -- スープラ
  • 違う、来る―――
    (ミィン、ミィン、ミィン!
    ―――ガウゥゥゥゥ!)
    (一瞬空間が歪んだと思ったら、灰色をした狼の怪物が現れた!) -- コルト
  • っ! -- もに
  • …おやおや。何かと思えば獣じゃないですかwww -- スープラ
  • リリア「デイジー!あの人よ」(再登場、コルトを指さす)
    デイジー「この人(コルト)の状態異常を直せばいいんですね?...って何ですかあれ」
    リリア「わかんないけど....歪みが原因なのかなぁ....(もしそーだとすると...歪みって謎いっぱいね、だから調査頼まれたわけなんだけど)」 -- 646 Army+α
  • 残念ながら彼女は状態異常じゃないっぽいですよwwwわぁ怖い、こっち見てるwww -- スープラ
  • …こういうの、やっぱり。…わたしたちが襲われる、かなぁ。 -- もに
  • え、そうなの?(スープラに) -- リリア
  • わかりやすく言えば「痛い」と「疲れた」は違うでしょう?wwwまぁ、遊んでやろうじゃないですかwww -- スープラ
  • リリア「...来た意味なかったね、ごめんデイジー」
    デイジー「いいですよ、別に...それよりもあの化け物を何とかしましょう」 -- 646 Army+α
  • ???「クリス姉ちゃん、おいら達も行くんだぞ!」
    ???→クリス「そう...ですわね!」 -- ヨッシー一家の...
  • おやぁー、皆さん遊ぶ気満々ですねーっwww -- スープラ
  • クリス「ゾロア、傷は癒えましたの?」
    ???→ゾロア「完璧だぞ!」 -- ヨッシー一家
  • …あまり傷つけたくはないけど。…銃を抜かせた先は、知らないよ。 -- もに
  • あらまあ。随分と不安定な時空ですね。賑やかさと、乙女を狙って狼さんが現れてしまいましたか。
    あなた(コルト)、動けますよね。 -- クリュスタ
  • んん~いいですねぇ~wおにゃのこがいっぱいなのはw -- スープラ
  • ビーストは救済(ころ)した事があるわ……
    大丈夫……また救済(ころ)してあげる……
    (右手にハンドガン、左手にサブマシンガンを構える。
    暗く虚ろな目の色は青、では無く……赤だ
    『天使』化しているのだろうか?
    肌も病的に白い、しかし羽は生えていないのだが……) -- コルト
  • …じゃあ容易い仕事、だね? -- もに
  • クリス「奇遇ですわね...私も全快ですの!」
    ゾロア「思いっきり暴れるんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • 《ミッション1》
    『天使化』
    ――――――
    《クリア条件》
    □グレイハウンドの殲滅
    □一定時間経過
    ――――――
    《友軍情報》
    □コルト
    状態:不安定 -- ミッション
  • 行きます...!!(クイックムーブ(効果:一定時間スピードが通常の1000倍になる)、残り3ターン) -- デイジー
  • グレイハウンド1「バウ!バウ!バウ!」
    (グレイハウンド1がコルトに飛び掛かった!
    グレイハウンド2がクリスに飛び掛かった!
    グレイハウンド3がスープラに飛び掛かった!
    グレイハウンド4がもに噛み付き!右手狙い!
    グレイハウンド5は背後に回る!
    あ!白骨が乱入してきた!)
    グレイハウンド「バウゥゥゥゥゥ!?(最後いらねぇぇぇぇぇッ!?)」 -- グレイハウンド
  • ほね。
    (スープラともに間にあります) -- 白骨
  • クリス「はい、お手!(グレイハウンド2を迎え撃つ様に蹴りを入れる)」
    ゾロア「お手じゃないんだぞ!?」 -- ヨッシー一家
  • ――見えた!
    (後方に宙返りしながら、)
    …獲物だっ!
    (開いた口目がけて銃弾を撃ちこむ!) -- もに
  • ハッ!!(超スピードで一気にグレイハウンド全員を攻撃、残り2ターン) -- デイジー
  • ご無理はなさらないで。
    (フリーであるグレイハウンド5の動きを見据え、居直った) -- クリュスタ
  • ぬるいぜwww(ハウンド3に冷凍ビーム) -- スープラ
  • (各々が対応している中、彼女は……?)
    ―――……。
    (ボーッとしてる!グレイハウンドが近付いているというのに動かない!) -- コルト
  • 「危ない!」(コルトを安全な場所に移動させようとする(ついでに自分の気をコルトに分け与えよーとする)) -- リリア
  • ! あなた、前を──! -- クリュスタ
  • 姉ちゃん、危ないんだぞ! -- ゾロア
  • …どうしたの?
    (ハウンド1を狙って発砲)
    -- もに
  • グレイハウンド2「バウゥゥッ!」(ダメージ!!)
    (硬直した!追撃せよ!)
    グレイハウンド3「バウゥゥッ!」(ダメージ!!)
    (足が凍りついた!チャンス!)
    グレイハウンド4「バウゥゥッ!」(ダメージ!!)
    (グレイハウンド4は苦しそうに呻く!)
    グレイハウンド5「バウ!バウ!バウ!」
    (グレイハウンド5が背後からクリスに飛び掛かった!)
    グレイハウンド1「バウ!バウ!バウ!」
    (グレイハウンド1がコルトに取りついた!首に噛み付き!!
    リリアは間に合わない!
    もには間に合わない!)
    (全体攻撃、グレイハウンド達に小ダメージ!影響は0
    次、攻撃時、威力半減!) -- グレイハウンド
  • っ……―――!(直撃!!!)
    (首に深く噛み付かれた、誰がどう見ても致命傷だ!) -- コルト
  • 「(駄目....私には決定打が無い....いや、有る!)」(ウェポンブレスで一時的に攻撃力増強→グレイハウンド1に突っ込む!→ウェポンブレス解除(クイックムーブ残り1ターン)) -- デイジー
  • っ!?
    ――なにをしてるっ!
    (続けざまにハウンドを狙って発砲) -- もに
  • クリス「次ッ!(続け様にグレイハウンド2へ蹴りの連撃を入れる)」
    ゾロア「姉ちゃん!(コルトに駆け寄る)」 -- ヨッシー一家
  • 喝ッ!!
    (コルトを襲うグレイハウンド5に、黒い霧を纏った素手で触れに来る。)
    (『ソウルドレイン』発動。グレイハウンド5の生命力を自分のものにする) -- クリュスタ
  • ナイス(ハウンド3を両腕のヒレで斬る) -- スープラ
  • ?!...しっかりして!(コルトに) -- リリア
  • グレイハウンド1「キャィン!」(ダメージ!!)
    (銃弾とデイジーが命中!
    コルトから引き離された!!)
    グレイハウンド2「キャィン!」(ダメージ!!)
    (追撃可能!)
    グレイハウンド3「バウ!」(ダメージ!)
    (動けるようになった!)
    グレイハウンド4「バウ!バウ!バウ!」
    (グレイハウンド4がもにの背後に回って飛び掛かった!)
    グレイハウンド5「キャィン!?」(ダメージ!!)
    (クリュスタのソウルドレイン命中!!)


    コルト「―――」(出血ダメージ!!)
    (血がダラダラと首から流れている。
    痛々しい咬み傷が見える)
    コルト「―――!」
    (動いた!グレイハウンド1に攻撃!ハンドガン発砲!
    BUNG!BUNG!BUNG!)
    グレイハウンド「バウゥゥッ!」(ダメージ!)
    (追撃!グレイハウンド1を踏みつける!
    ハンドガンで殴る殴る殴る!)
    グレイハウンド「キャィン!」(ダメージ!!)
    (グレイハウンド1はもがいている!)
    コルト「―――」
    (BUNG!BUNG!BUNG!!!
    ―――ゥゥゥ……
    グレイハウンド1は肉塊になった!) -- グレイハウンド
  • すげえ間違えた5じゃないし1だし -- 用務員:四季彩
  • クリス「…いきますわ――(グレイハウンド2の頭にかかと落とし)」
    ゾロア「おおふ...」 -- ヨッシー一家
  • ――ごめんね、苦しませて。
    (飛び掛かられる前に、自分から倒れこむようにしながら、真上にきたハウンド4へむけ発砲) -- もに
  • ………(出血ダメージ)
    (先程までの動きが嘘だったかのようにまたボーッとしている。
    目が酷く虚ろだ、顔に生気が無い。
    ゾロアやリリアには気付いているのだろうか。
    血はおびただしく流れている
    ……いや、よくみたら量が少なくなってきている?) -- コルト
  • 姉ちゃん、大丈夫?(コルトを揺する) -- ゾロア
  • 「(血が止まりつつある...??)」 -- リリア
  • 煌け…!
    (奪った生命力を刺激し、練成、魔力変換。手の平から放たれる光の槍は一直線にハウンド5へ。) -- クリュスタ
  • ――――――――。
    (ゾロアに顔を向けた、恐ろしい程に感情がない顔だった。
    口が動いた。
    しかしヒューヒューと言う音が鳴るだけだった。
    ―――カチャ
    そして次の瞬間にサブマシンガンをゾロアに向けるなどと誰が予想出来ただろうか?)
    -- コルト
  • ゑ? -- ゾロア
  • ――っ! 避けて!!! -- もに
  • (サブマシンガンの引き金を引いた。
    ゾロアにほぼ至近距離で弾丸がばら蒔かれる) -- コルト
  • !!!
    (自分より早く動けるのはともかく惑星破壊の52777.777777777777777777777777778倍(ウェポンブレスを除く)の威力を持つデイジーの攻撃をものともしなかったグレイハウンドにダメージを与えている!アレを喰らったらひとたまりもないとリリアは考えた....そしてゾロアをかばった! 8200/8900) -- リリア
  • ゾロア「ぎゃん...ん?」
    クリス「!?」 -- ヨッシー一家
  • グレイハウンド2「ギャンッ!」(ダメージ!コンボ!)
    (クリスから距離をとる!)
    グレイハウンド3「バウゥゥッ!」
    (側面からクリスへ噛み付き!足狙い!)
    グレイハウンド4「キャィン!」(ダメージ!)
    (銃弾が何発が撃ち込まれた後、後ろにぶっ飛んだ!)
    グレイハウンド5「キャィィィン!」(フェイタルダメージ!!)
    (槍がグレイハウンド5を貫き、グレイハウンド5はピクピクと痙攣した後動かなくなった!) -- グレイハウンド
  • ―――!
    …また、あなたは! 今度は、なんのつもりだ! -- もに
  • ――――――。
    (その様子を虚ろな目で見た後、興味が失せたように次の標的へ狙いを定める
    狙いは……グレイハウンド2だ!) -- コルト
  • ゾロア「姉ちゃん、何をするんだぞ!?」
    クリス「ッ!?(6600/8000)」 -- ヨッシー一家
  • 『解説』
    簡単な話だよワトソン君。
    ゾロア君と奴らは“似ている”んだ。
    今のコルト君は認識能力が衰えている。
    近付けないようにするか、能力を生かして認識を欺くのが適切だろうね(って言ったように見える)
    (やたら饒舌な白骨……いや喋ってはいないけど) -- 白骨
  • (消沈を確認し、キッと、コルトに居直る)
    止まりなさい!散るつもりですか!! -- クリュスタ
  • グレイハウンド3「ガウゥゥッ!」
    (足にさらに深く噛みつく!)
    グレイハウンド2「ガウ!ガウ!ガウ!」
    (クリスに飛び掛かった!)
    グレイハウンド4「ゥゥゥ…」
    (グレイハウンド4はようすをみている
    弱っている!) -- グレイハウンド
  • ゾロア「なるほど~...イリュージョン!(ヨッシーに変身する)」
    クリス「くっ...!(5100/8000)離れるですわッ!(グレイハウンド3をもう片方の足で踏みつけ、2にパンチを放つ)」 -- ヨッシー一家
  • ―――。
    (クリュスタの言葉は届いていない。
    グレイハウンド2にサブマシンガンを発砲!)
    (フォロー!グレイハウンド2の動きを妨害した!) -- コルト
  • ――、だからって…!
    …っく!
    (ひるんでいるハウンド4を蜂の巣にするように撃つ) -- もに
  • …危うい。しかし、こちらも見過ごす訳には…いきませんよね!
    (両の腕を広げる。眼前に、黒い霧の沸き立つ黒い大鎌を具現化。それを両手で持つ。)
    (姫は大鎌を振るい、ハウンド2の切断を試みる)
    -- クリュスタ
  • グレイハウンド2「キャィン!」(ダメージ!!)
    (コルトの銃弾で動きが阻害された!
    パンチが命中、吹っ飛ぶ!)
    グレイハウンド3「ギャンッ!」(ダメージ!!)
    (踏みつけられ、これにはたまらず口を離した!)
    グレイハウンド4「キャゥゥッ」(フェイタルダメージ!)
    (身体中に風穴が空いて、倒れた)
    グレイハウンド2「ギャーーンッ」(フェイタルダメージ!)
    (身体の真ん中から切断され、地に亡骸が落ちた) -- グレイハウンド
  • ヨッシー(ゾロア)「大丈夫?」
    クリス「これしきの傷...大丈夫ですわ...」 -- ヨッシー一家
  • 『…咲け……咲け…』
    『愛してますわ』 -- 皆の頭に響く声なき声
  • グレイハウンド3はもがいている!! -- グレイハウンド3
  • 逃がさな―――っ!! …ぇ…なに? -- もに
  • クリス「うっ!…今のは...?」
    ヨッシー(ゾロア)「愛してる?」 -- ヨッシー一家
  • ―――屍姫。
    (声を発した。屍姫、確かにそう言った!
    首からの流血はいつのまにか完全に止まっている) -- コルト
  • 『戦慄』
    く、来る……!奴だ!屍姫だ!! -- 白骨
  • …! 今のは…まさか。屍姫が来ていると言うのですか…!? -- クリュスタ
  • (皆の頭上から放たれる殺気) -- 屍姫
  • (暗黒光線(ダークレイ)が上からコルトに向かって降り注いだ。) -- 屍姫
  • ――っ!? (ぞくっ) -- もに
  • 『コンバット越前』
    デスクリムゾンの主人公。
    上から来るぞ!気をつけろぉ!! -- 白骨
  • クリス「屍姫...!!」
    ヨッシー(ゾロア)「こんにちは~(手を振る)」 -- ヨッシー一家
  • ………。
    (顔を上に向けた、―――それだけ
    降り注いでくるその様子を見ているだけだ) -- コルト
  • 『いかん!』
    だれか私を投げるんだ!早くッ!(って言っている気がする) -- 白骨
  • クリス「…!(とっさに白骨を近寄り、投げつけた)」
    ヨッシー(ゾロア)「おっ?」 -- ヨッシー一家
  • 『解せぬ』
    古語の一種。
    屍姫、お前の存在は、解せぬ。 -- 白骨
  • (ジュン、という音とともに白骨を飲み込んだ。) -- 暗黒光線
  • (コルトの代わりに全て受けた!
    白骨は消失した!) -- 白骨
  • …くっ。
    なぜあなたが此処に居るのです!(屍姫に向かって叫んでいた) -- クリュスタ
  • ヨッシー(ゾロア)「白い骨ー!」
    クリス「…(申し訳ありません...)」 -- ヨッシー一家
  • (礼拝堂の上。そこに屍姫は立っていた。) -- 屍姫
  • ………だ、れ?
    (直感で危険を感じとる) -- もに
  • (ゾクゾクゾクゥ!)
    キャインキャインキャイン!!
    (屍姫を怖れるようにその場から一目散に逃げた!!) -- グレイハウンド
  • クリス「屍姫...」
    ヨッシー(ゾロア)「白い骨の仇は取るんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • 《ミッション1クリア!》
    『天使化』
    ――――――
    《クリア条件》
    ○グレイハウンドの殲滅
    □一定時間経過
    ――――――
    《友軍情報》
    □コルト
    状態:首に負傷(高速治癒中)
    ダメージ大(高速回復中)
    ???進行(急進行中) -- リザルト
  • ………。(コルトらを見下ろしたまま、何も語らず。) -- 屍姫
  • 「(それにしてもあの子(コルト)直るの早いわねー....良かった、これで心置きなく歪みの調査にって....アイツは...!!)」(クヲン見てる) -- リリア
  • あばよwかわいい子犬ちゃんwww(お 前 が 何 を し た) -- スープラ
  • ―――何しに来たの
    (クヲンへはっきりと言葉を投げた。
    意識が一時的に回復しているようだ。
    目は虚ろで顔に生気は無いが…)
    -- コルト
  • 黨嵜 有搴(以下有搴)「道に迷ったなこりゃ・・・ってあいつは・・・!」(登場)
    サイハ「噂に聞く屍姫!」(登場) -- Mr・H軍
  • おやぁwwwチャイナ服とはwwwいいですねぇwww -- スープラ
  • (礼拝堂の近くへやってきた) -- ブレット
  • ………。
    花を、見に。それだけですわ。
    (コルトを見つめ、そう言い放った) -- 屍姫
  • クリス「花を見に...ですの?」
    ヨッシー(ゾロア)「うぅ~」 -- ヨッシー一家
  • ……。
    なんだか、怖い……あの人…… -- もに
  • おや、花(女性)ならたくさんじゃないですかwwwそしてアナタも…… -- スープラ
  • ...アイツ(クヲン)って確か、「死なない」んだった、よね? -- リリア
  • ここに花なんて咲いてないわ。
    (ふと、ブレットに気が付いた)
    ……ブレット。
    (こちらに銃を向けていた) -- コルト
  • クリス「あら...?」
    ヨッシー(ゾロア)「綺麗だけど...怖いんだぞ...」 -- ヨッシー一家
  • あの者が死ねる存在なら、とうの昔に死んでいますよ。けれど、違うのです。
    (大鎌を手先で旋回、居直り構える)
    名も知らぬあなた(コルト)、しっかりなさい。死に魅入られているのですよ! -- クリュスタ
  • ――っえ、ブレット…? -- もに
  • やっぱそーかー...封印とか、浄化とか、そーゆー事って...出来るのかなぁ...? -- リリア
  • …その道は通りました。が、成功した試しがありません。ゆえに恐ろしいのです。
    …アルトユミレースだけの災厄だと思っていました。だからこそ、目の前に居ることが不可解で、恐ろしくてたまりません。 -- クリュスタ
  • 蕾。落花。私はどちらにも用は無い。
    あなたをお迎えに上がりました。コルト。
    (礼拝堂の上から飛び出す。落下。コルト目掛けて手を伸ばし、頭から突っ込んで来ている。) -- 屍姫
  • (もにの声が耳に届くも反応はしない。
    コルトに銃を向けたまま、ブレットは口を開いた)
    ハピネス・ベルを襲った大量殺傷事件。
    『ブラッディ・ベル』。
    死傷者は2万人にも上った悪夢の事件。
    引き起こしたのは一人の『天使』……。
    嬢ちゃん―――いやコルト、お前の事だ。間違い無いな? -- ブレット
  • クリス「ゾロア、屍姫を止めるですわ!(ヨッシー(ゾロア)を屍姫へ投げつける)」
    ヨッシー(ゾロア)「ちょwww」 -- ヨッシー一家
  • ―――っ!!? -- もに
  • (屍姫に気付きつつも、動こうとせず)
    ……あぁ…あったわね…そんな事。
    ……それとブレットが何の関係があるのよ?
    (相変わらず目も虚ろで顔に表情が無い。
    だが、これだけは言える。
    『何か』をわかってて言っている!) -- コルト
  • 有搴「ちっ!サイハ、援護!」(日本刀を抜刀)
    サイハ「了解なのです!」(術式詠唱開始) -- Mr・H軍
  • あの事件当時、俺はハピネス・ベルに居たんだよ。
    ……恋人と一緒にな。
    ここまで言えばコルト、お利口さんな嬢ちゃんならわかるだろ?
    (アサルトライフルの引き金にかけた指に徐々に力を掛けていく) -- ブレット
  • ...じゃあ、成功すれば、いいのね? -- リリア
  • 恋人の復讐ね、似合って無いわよブレット。
    (サブマシンガンを構えブレットに向ける。
    一瞬だけだが顔に表情が出た。『歪んで』いた) -- コルト
  • やめなさいwww今はそれどころではないですよwwww(リリアに対し) -- スープラ
  • むっ...!(構えを取る) -- クリス
  • ―――ブレット!
    いまのコルトは…酷い、おかしい! 気をつけて!
    ――それに……(屍姫をみて)
    なんだか…いやな感じがする…
    (銃を構える) -- もに
  • (返答は言葉では無く銃弾!
    アサルトライフルの引き金を引いた!
    ―――バババババババッ!) -- ブレット
  • デイジー「...何かがおかしいですね」
    リリア「うん...あの子(コルト)どーしちゃったんだろ....止めないといけないのかなぁ」 -- 646 Army
  • (接触、寸前) -- 屍姫
  • クリス「ッ!?」
    ヨッシー(ゾロア)「…うりゃぁぁ!(屍姫に頭から突撃する)」 -- ヨッシー一家
  • (屍姫が上から迫ってくる、ブレットの銃弾が横から向かってくる。
    だがそれでも尚、コルトは動かない)
    ねぇ、ブレット―――。
    (唐突に喋り出す)
    思い出したわ、今日から10年前。
    それがあの事件があった日よ。
    (―――だからどうした?いやまさか)
    ……さっさと、逃げた方が良いわ。
    もう、無理。限界―――。
    (言葉が終わると同時に背中に羽が顕在した。同時に屍姫と銃弾を弾き飛ばす白光がコルトから発せられた)


    ―――天使化、完全進行


    ミッション2に続く。 -- コルト