トナミ新聞第8号◆痕を思う


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  • (沖合いに船の遊ぶ朝)
    (居間に入ってきたのは、全身を白に染めた魔法衣を着るキフィアンだった。…胸がある。)
    おはよう。 -- キフィアン
  • オザーッス! -- 日光
  • まこと早いな、ヒカル。 -- キフィアン
  • っへへ暇なもんで。 -- 日光
  • デンキとやらが通っていないからかね。 -- キフィアン
  • あってもなくてもどっちでもイイけどなー -- 日光
  • おはよぉ〜。
    (髪の毛ボサボサ、タンクトップにパンツ一枚で現れた)
    シャワー使うわねぇ〜。
    (それだけ言うと居間から出ていった) -- 紫電
  • ジーノ「おはよう...」
    黒ヨッシー「ん…zzz(半分寝ている)」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「……んぁー」
    リコル「ん……」 -- くくるの信号コンビ
  • 「今日も一日頑張りましょうか」
    「今朝の目玉トナミオオマグロだ!」「5000メル!」「6000メル!」「8000出すぞ!」「こっちは1万!」
    「目的地、フラガのカワット港。出港!海の女神の幸あらんことを」
    「よーし届いたか。封をほどけ、棚に並べるぞ」
    「ゴクゴク飲んで毎日元気、オスワル牧場のミルクだよー」
    「おばちゃん!5本頼むよ!」
    -- 港町の人々
  • おはようございまーす!パン屋のリンドウでーす!お届けにあがりましたー! -- リマ
  • おやおや、はっはっは。頼んでおりませんぞ。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「パン!?」
    ジーノ「あ、一瞬で起きた」 -- ヨッシー一家
  • ええ、でしたらこの機会にいかがでしょうか! -- リマ
  • まあ良いかあ。それでは、こたびは受け取るとしようか。 -- キフィアン
  • カイロ「んがー……ぅん?」
    リコル「ふに……」 -- くくるの信号コンビ
  • ありがとうございまーす!
    (紙袋から様々な種類のパンを取り出し、食卓に並べ始めた)
    (食パンやバターロール、ベーグル、ジャムパン、クリームパン…等々。)
    (ご丁寧にオレンジジャムとイチゴジャムまで取り出した) -- リマ
  • 黒ヨッシー「よし...それは全部俺が(ry」
    ジーノ「皆で分ける!」 -- ヨッシー一家
  • できたぞー!あれ誰お前ら!
    (そんな言葉を発しながら、居間の奥の扉からサラダを持って入ってきたのは見知らぬ麗人。)
    (スレンダーラインの赤いドレスを身にまとい、ミディアムレイヤーの赤い髪をしたその女性は、日光たちを見て動きを止めた) -- 赤い麗人
  • まだ引っ込んでいなさい!(ギュウ) -- 楽屋:キフィアン
  • いいじゃんか!出番よこせよ!(グイグイ) -- 楽屋:赤い麗人
  • いっぱい食べてねー!お代はキフィアンさん持ちだから! -- リマ
  • えっ -- キフィアン
  • カイロ「んー……っが!?」(ねぼけて床に頭をうちつけた)
    リコル「っえ!」はっ -- くくるの信号コンビ
  • ゴチッス!
    大丈夫かカイロ?寝ぼけてンなよ武人だろおお。 -- 日光
  • さっぱりしたわぁ〜。
    あら、美味しそうなパンがいっぱいねぇ〜。 -- 紫電
  • 黒ヨッシー「そうか...では早速。(パンを食べ始める)」
    ジーノ「早い...!」 -- ヨッシー一家
  • (はぁ、と溜息。)
    紫電の分け前も残しておくのだよ。おっと、来たか。食べていいぞ。
    …あと、そこのリベラーシェ。立ち止まってないで、こちらへおいで。
    (赤い麗人に手招きをする) -- キフィアン
  • なーんだぁ、騒がしいのはジャスター達かと思ったら全然知らない奴らじゃないか!
    で、誰お前ら!(リベラーシェと呼ばれたこの赤い麗人、声がでかい) -- リベラーシェ
  • カイロ「っぁ、あー……おざます」
    リコル「んー…ぉはよぅござぃます…」
    (_ _ )zzz -- くくるの信号コンビ
  • 黒ヨッシー「…(パンに夢中)」
    ジーノ「ん、僕はジーノ...」 -- ヨッシー一家
  • ……(ええと、魔法使いの家に同棲…同棲?だよな、住んでて、白い髪と服のキフィアンとは対照的に赤い髪と服だから…ひょっとしなくても赤の魔法使いってヤツ?やだーここ地獄じゃないですかーやだー)
    えーと、とある大会でバトラーやってる東條日光って言うんだけど。 -- 日光
  • あらぁ、それじゃいたたぎます。
    (ジャムパンを取る)
    私は紫電よ〜、よろしくねリベラちゃん -- 紫電
  • おぉ~っ!あっ、私はやまぶき高校2年の宮子でーす! -- 宮子
  • なんだバトラーって?よくわからないな。
    まあ名前があるだけマシだね!
    あたしはリベラーシェ・エルマタンだ!憶えておくんだね! -- リベラーシェ・エルマタン
  • リベル、声が大きい。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「…(パンに(ry)」
    ジーノ「ああ、宜しく頼むよ」 -- ヨッシー一家
  • 朝からナヨナヨしてるんじゃないよ、壊されても知らないぞっと!
    で、置いていい!?
    (まだサラダ持ってる) -- リベラーシェ
  • り、りまです(乗り遅れた) -- リマ
  • …(こいつ(リベラーシェ)の方がよっぽど魔女っぽいわ、こいつの家か?違うよな) -- 日光
  • 黒ヨッシー「ん...いいぞ」
    ジーノ「そこは反応するんだ...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「んー…だれ?」
    リコル「は、はじめまして…リコルです」 -- くくるの信号コンビ
  • よっしゃ!(サラダを置いた)
    引っ込むぞ!(再び居間の奥の扉へと消えた) -- リベラーシェ
  • (なんか気まずい顔をしている) -- キフィアン
  • なに?同棲?あの人。 -- 日光
  • 昨日会ってないよね? -- リマ
  • 黒ヨッシー「貰った...!(サラダを食べる)」
    ジーノ「そう言えば...キフィアンの知り合いかい?」 -- ヨッシー一家
  • …ひとえに、ただの顔見知り…と願いたい。 -- キフィアン
  • 願いたいてw -- 日光
  • 押しかけ彼女、みたいな… -- リマ
  • 黒ヨッシー「…このサラダも美味い」
    ジーノ「何か複雑な事情がありそうだね...?」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「なんだ、知り合いか?」やっと目が覚めた
    リコル「んー」
    (_ _ )zzz -- くくるの信号コンビ
  • ふぅ…まあ時が来ればいずれ判るさ。(あからさまに終わらそうとする)
    で、黒ヨッシーよ、誰が食べていいと言った? -- キフィアン
  • ジャスターって人が云々って言ってたよーな…… -- 宮子
  • 黒ヨッシー「…えっ?(驚いた表情でキフィアンを見る)」
    ジーノ「…(黒ヨッシー...)」 -- ヨッシー一家
  • 日光(顔を伏せる)
    リマ(顔を伏せる) -- 四季隊
  • サラダが減ってしまったなあ。埋め合わせをしないとなあ。
    トカゲのしし(肉のこと)でも入れようかなあ。そうしようかあ。 -- キフィアン
  • カイロ「ふあ〜あ…」
    ――(|| )ぱち
    リコル「あ、おはよう〜」 -- くくるの信号コンビ
  • 黒ヨッシー「ししって何だ?」
    ジーノ「肉の事らしいよ?」
    黒ヨッシー「!!!」 -- ヨッシー一家
  • 日光(キフィアンに向かって首を横に振る)
    リマ(キフィアンに向かって首を横に振る) -- 四季隊
  • カイロ「…ん?あんたらどうかしたか?」(何か様子がおかしい日光とリマをみて)
    (|| )ぷよ (返事のあいさつのようです)
    リコル「えへへ〜」 -- くくるの信号コンビ
  • トカゲ、おいしいのかなー? -- 宮子
  • 黒焼きは滋養が付くって言うわね〜。 -- 紫電
  • そうだな。
    (黒ヨッシーを断固として見つめたまま、ゆっくり立ち上がった) -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「ちょっと待て待て...落ち着け...話せば分かる...!」
    ジーノ「…」 -- ヨッシー一家
  • そうめん「…どうなってんだ?(登場)」
    宮子「あっ、鳥さん。トカゲ食べるんだって。」
    そうめん「……食えるのか?」 -- ひらお
  • ………くくく。嘘だよ、安めなさい。
    だが、みなで食べるものだ。少し慮ってくれ。 -- キフィアン
  • 日光(溜息)
    リマ(溜息) -- 四季隊
  • 黒ヨッシー「わ、分かった...(半分涙目)」
    ジーノ「…ふぅ」 -- ヨッシー一家
  • 黒ヨッシー、好き物はなんだ?腹は満ちることは無いのか?
    (居間の奥の扉へ向かいながら笑って振り返り、問う) -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「好物...食べ物全般だな。満腹になるには...相当な量が必要だろう」
    ジーノ「…(それが家に9匹もいるんだから恐ろしいよ...)」 -- ヨッシー一家
  • 宮子「おいしいものならなんでもー!」
    そうめん「お前に聞いてねぇよ(自前のパン粉食ってる)」
    宮子「それ、おいしいのー?」 -- ひらお
  • カイロ「ん、なんだ飯か?」
    (|| )(残っているサラダの方をみている)
    -- くくるの信号コンビ
  • これか?まーな。最近のメシ(パン粉)はこればっかだぜ。 -- 焼き鳥そうめん
  • ああ、そのサラダは此度こそ食べていいよ。
    ふーむそうか。たくさんの食べ物…難しいな。(戻ってきた) -- キフィアン
  • 例えばマモノでも食べられるのか? -- キフィアン
  • そうめんくんだー!(抱きつく) -- リマ
  • 宮子「おぉっ!いっただきまー…って私も食べていいの?」
    そうめん「…お前か。ってはなせぇ!そういうのは性に合わねぇっ!」 -- ひらお
  • 黒ヨッシー「食える物ならな...(キフィアンへ)」
    ジーノ「…」 -- ヨッシー一家
  • (宮子へ)いいとも。
    (黒ヨッシーへ)そうかそうか。難しいな。港で働けば余り物を貰えるだろうけれども。 -- キフィアン
  • パンうめぇサラダうめぇ肉ないのかよ -- 日光
  • (日光へ)欲しいか?(黒ヨッシーの肩?に腕をかける) -- キフィアン
  • いえいいです -- 日光
  • 黒ヨッシー「そうか...!?(ビクゥッ)」
    ジーノ「…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • (|| )!
    (サラダに近づいていく)
    リコル「ありがとうございます!…あ、まって、なにかしくもの…」
    カイロ「マモノって…そりゃまたなんかえぐいよーな」
    -- くくるの信号コンビ
  • 懐かしいからいいじゃーん -- リマ
  • 宮子「わーい!いただきまーす!」
    そうめん「食料として狙われた日々懐かしいぜ…ってそうじゃねぇッ!」 -- ひらお
  • んーそうだなあ。
    (などと呟きながら居間のエントランスへの扉へと姿を消す) -- キフィアン
  • ……。
    黒ヨッシー…ロックオンされちまったな…短い付き合いだったけど…(悲しいフリ) -- 日光
  • ジーノ「完全に狙われたね」
    黒ヨッシー「冗談は止してくれ...」 -- ヨッシー一家
  • 大丈夫、くろっしー君の分まで食べてあげるから……(悪ノリ) -- 宮子
  • ああ、ごめんね、はい(リコルにタオルを渡す) -- リマ
  • かつての敵は今日の友、か。悪くねぇかもな。もう敵も仲間もいねぇ。どうでもよくなっちまった。 -- 焼き鳥そうめん
  • リコル「あ、ありがとうございます!」
    (|| )(スライムをタオルの上に乗せる)
    リコル「はい、どうぞ」(食べやすいようにしてスライムにわたす)
    (||*)はもはも
    カイロ「冗談ですむといいな」← -- くくるの信号コンビ
  • そうめんくん個人として付き合えるわけだね。
    改めてよろしく!(そうめんに握手を求める) -- リマ
  • (バダン。居間の奥の扉が勢い良く開く音がした。)
    おーいキーファ~~!あれ!キーファどこ!! -- リベラーシェ・エルマタン
  • 黒ヨッシー「おいおい...本当に...(汗)」
    ジーノ「んっ?」 -- ヨッシー一家
  • へっ、まぁいいか。宜しく頼むぜ。(握手に応える) -- 焼き鳥そうめん
  • あれ?へ?
    キーファどこ行ったんだ?
    (居間を見回した。キフィアンを探しているのだろうか。) -- リベラーシェ
  • あ、ジャスターの人。← -- リマ
  • 黒ヨッシー「あいつ怖い...」
    ジーノ「キーファ...キフィアンの事かな?」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「ん?」
    リコル「さっきの方?」
    (‐‐ )はもはも -- くくるの信号コンビ
  • 宮子「さっきどっか行ったけどー」
    そうめん「…アイツ誰?」
    宮子「リベラーシェさんだって。よくわからないけど。」 -- ひらお
  • ん?そうそう!
    そのキフィアン!どこ行きましたか!?
    あ、お前達でもいいか!
    ちょっとさあ、一緒に地下まで来てくれない?人手が欲しいんだよね。 -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「是非、行かせてもらおう」
    ジーノ「…(キフィアンから逃げたいのか...)」 -- ヨッシー一家
  • 宮子「ん?私はいいよー?」
    そうめん「付き合ってらんねぇなぁ。と言いたいところだが……」 -- ひらお
  • カイロ「地下?」
    (リコルはスライムに夢中です) -- くくるの信号コンビ
  • あら、地下もあるのねここ。
    -- 紫電
  • おー、ノリがいいねえ!
    さっそく来てくれ!入り口で待ってるぞ! -- リベラーシェ
  • 待った待った待った待ったタンマタンマタンマ!! -- 日光
  • あ、何?どうした? -- リベラーシェ
  • そもそも地下ってナンデスカ!入り口ってドコデスカ!私ら内心疑問符だらけだよ! -- 日光
  • え?そこから?
    お前達キーファのダチじゃないの? -- リベラーシェ
  • んー、知り合ってまだ日が浅いというか。 -- カイロ
  • 黒ヨッシー「そこからか...(汗)」
    ジーノ「僕達もまだ、出会ってそんなに日は経ってないしね」 -- ヨッシー一家
  • そもそもこの家の構造把握してないしー…… -- 宮子
  • …あえー…
    んじゃあ…キンググールの群れって倒せる? -- リベラーシェ
  • 身長30mクラスのゾンビみたいなモノよ… -- 解説:ベアトリーチェ
  • ジーノ「皆で力を合わせれば何とか...」
    黒ヨッシー「出来るか?」 -- ヨッシー一家
  • 空中浮遊できる? -- リベラーシェ
  • できないッス -- 日光
  • …群れの数によるよなあ。
    あ、それは無理。 -- カイロ
  • 黒ヨッシー「空中浮遊"もどき"ならできるが?」
    ジーノ「できないな...」 -- ヨッシー一家
  • 封印作れる? -- リベラーシェ
  • (眼が泳ぐ) -- 日光
  • 黒ヨッシー「…(首を横に振る)」
    ジーノ「できない...」 -- ヨッシー一家
  • (困り果てている) -- リベラーシェ
  • 日光&リマ(困りたいのはこっちだよ) -- 四季隊
  • 宮子「浮遊も封印も無理かなー」
    そうめん「浮遊は戦闘機使っていいなら」 -- ひらお
  • 空中に発射される事ならできるわよ〜?
    封印は専門外ねぇ……。 -- 紫電
  • 黒ヨッシー「卵に封じる事なら...」
    ジーノ「それは無理があるかな」 -- ヨッシー一家
  • そんな厄介なやつなのか? -- カイロ
  • (居間に帰ってくる)
    うん?リベル、どうした。 -- キフィアン
  • …んー?うーん…。
    (悩み果て、生返事を挙げ、俯いたまま奥の扉へと帰っていった) -- リベラーシェ
  • ……???
    何しに来たんだあいつは。 -- キフィアン
  • キフィアンさんに用があったっぽい -- 日光
  • ??? -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「(ビクゥッ)」
    ジーノ「そんなに驚かなくても...」 -- ヨッシー一家
  • 宮子「あれ?戻っちゃったよー?」
    そうめん「一人でどうにかするんじゃねぇの?」
    宮子「(黒ヨッシーを見て)……そう言えば、名前聞き忘れたなー。」 -- ひらお
  • うーん、まあいいかあ。
    さて、今日は
    →→この家の下に眠る洞穴に行こうと思う←← -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「ん、俺の名前か?(宮子へ)」
    ジーノ「家の下にある...洞穴?」 -- ヨッシー一家
  • ………。ひょっとして、キンググールとか、居ます? -- 日光
  • ? よく知っているね? -- キフィアン
  • さっきリベラちゃんが言ってた地下の事みたいね〜?
    -- 紫電
  • ジーノ「そうみたいだね...」
    黒ヨッシー「…(極力、キフィアンとは目をあわせない様にしている)」 -- ヨッシー一家
  • ん?違うよ、クロッシーさん。 -- 宮子
  • そのキンググールっての、なんなんだ? -- カイロ
  • ああ、なるほど。リベルめ。
    憂わなくていい、此度はそんな危うい処には向かわない。
    …ふむ、とりあえず教えておこうか。キンググールとは。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「クロッシー!?」
    ジーノ「黒+ヨッシー=クロッシー...だと思うよ」 -- ヨッシー一家
  • そういうこと。で、王様グールさんだっけ? -- 宮子
  • 王冠と赤いマントを身につけた二足歩行をする大柄なワニで、血走った大きな左目が特徴 巨体で緑色の体に金色の腹をしているワニさんかしら〜? -- 紫電
  • 黒ヨッシー「そ、そうか...」
    ジーノ「それは"キングクルール"じゃないかな...?(紫電へ)」 -- ヨッシー一家
  • あら〜、そうだったかしら〜?
    (絶対わざとだぁ) -- 紫電
  • へえ、そんな生き物がいるのか…← -- カイロ
  • キンググール。体長30~40mという巨体を誇る腐乱体。
    遥か古の時代に繁栄した巨人族の死体が、とある日を境にアンデッド化したものだとキフィアンはいう。
    このトナミの遥か下には巨大な空洞があり、これは巨人族が用いた墓所だったのではないか。
    このあたりの地形を顧みるに、墓所の本来の入り口はカナスタ山の下にあって、カナスタ山は巨人族が土を盛って塞いだものだ、と語った。
    普段は眠っているが、「聖域」なる境を越えた途端に10体の巨体が姿を現し、侵入者を踏み潰すらしい。 -- キフィアン談
  • なにかと思ったらドンキーかよw(紫電の話) -- 日光
  • …で、俺達がそのデカブツを潰すってか? -- 焼き鳥そうめん
  • 黒ヨッシー「ふむふむ...」
    ジーノ「…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • イーブイ「寝坊した!」
    ブースター「僕も寝坊した!」
    エーフィ「…」 -- ブイズ
  • おっ!おはよ~♪(ブイズらに対して) -- 宮子
  • 行かないよ。此度はそこではない。
    ずっと小さい、我れらが通れるくらいの細い洞穴だ。
    我れが行って見て確かめたいこともあるし、あとは、少しの敵の片付けだ。 -- キフィアン
  • あおっはよー! -- リマ
  • どちらにせよ地下で戦うのかい… -- 日光
  • イーブイ「おはようございまーす!」
    ブースター「疲れてたのかなぁ…あはは(スライムはブースターの所に移動している)」
    エーフィ「…」 -- ブイズ
  • 黒ヨッシー「少しなら大丈夫だな...」
    ジーノ「多分ね」 -- ヨッシー一家
  • 飛んだり封印する必要が無いならお安いご用ね〜。
    身体を動かさないと鈍っちゃうし丁度いいわ〜。 -- 紫電
  • 踏み潰す…ひい〜っ、そんなデカブツ勘弁だよなぁ… -- カイロ
  • 宮子「それなら私でも大丈夫だね~!」
    そうめん「お前、戦えるのか?」
    宮子「どーん!(チェーンソーを取り出す)」
    そうめん「………」 -- ひらお
  • いつもは蓋をしてあるからな。そう幾度も -- キフィアン
  • (バダン。居間の奥の扉が勢い良く開く音がした。)
    おーいキーファ~~! -- リベラーシェ
  • ことわる -- キフィアン
  • 地下に
    えっ -- リベラーシェ
  • イーブイ「ん~?」
    ブースター「戦いがあるのか?」
    エーフィ「…久々に挑みましょうかね」 -- ブイズ
  • 黒ヨッシー「…(汗)」
    ジーノ「また来たね...」 -- ヨッシー一家
  • …また墓場荒らしか。
    町の人々が地揺れをこうむるからやめろと言っているのに。
    我れの懐の蓋にも限りがあるでな。 -- キフィアン
  • まあまあそんな怖い顔しなさんな! -- リベラーシェ
  • 決めた。汝れも来い。
    よからぬ事をさせないために見張っていてやる。 -- キフィアン
  • (ガビーン) -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「墓場荒らし?」
    ジーノ「そんな事をしているのかい?」 -- ヨッシー一家
  • イーブイ「墓場荒らし? 楽しそう!」
    ブースター「やめとけ!」
    エーフィ「…」 -- ブイズ
  • …すまないな。こやつ…リベラーシェが汝れらにおかしな頼みをしたと見える。
    昔から後先を考えないヤツでな…。 -- キフィアン
  • 罰当たりじゃねえか?汗 -- カイロ
  • 墓場かどうかは、これから確かめるのさ!
    キンググール見てみたいだろ? -- リベラーシェ
  • させません。 -- キフィアン
  • ロマンないなキーファは! -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「…」
    ジーノ「ははは...」 -- ヨッシー一家
  • イーブイ「みたーい!」←
    ブースター「だーかーらー!」
    エーフィ「…」
    舞台裏:霧音「…」←いちいちキーファ(DQ7の王子)だと勘違いしてしまっている人 -- ブイズ
  • (太助へ。元気ですか。私はもうダメかもしれません。) -- 日光
  • んー?昔から?顔見知りとは思えませんなぁー… -- 宮子
  • なるべく関わりたくないよ。 -- キフィアン
  • おーい、ヒカルー、魂戻してー。 -- リマ
  • 墓荒しにバチはあれどロマンは無いと思うのよ〜。
    動く腐乱死体がある墓場なら尚更よねぇ。 -- 紫電
  • 黒ヨッシー「…(白、助けてくれ)」
    ジーノ「好奇心はあるが...危険を冒す程でも...」 -- ヨッシー一家
  • 天下の白の魔法使い様に気に入られてあたしは幸せだねえ!
    うん?だから墓場ってのはキンググールの墓所ってキーファが言ってる処のことだろ? -- リベラーシェ
  • 違うらしいわよ〜。 -- 紫電
  • what??? -- リベラーシェ
  • んーじゃあ腐れ縁かなぁー… -- 宮子
  • ゴホン。
    …来る者は名乗り出てくれ。我れとリベルは決まっているからな。 -- キフィアン
  • しょーがねー……ハイ、私行くぜ。 -- 日光
  • 黒ヨッシー「…俺も行くぞ...」
    ジーノ「僕も行こう」 -- ヨッシー一家
  • 今日もごめん、お店があるから行けないよ… -- リマ
  • 是非行かせてもらうわ〜。 -- 紫電
  • 宮子「いきまーす!」
    そうめん「付き合ってやるか。」 -- ひらお
  • カイロ「俺もいくよ。リコル、」
    リコル「えへへー」(スライムと戯れている)
    カイロ「…あー、俺一人参加で」 -- くくるの信号コンビ
  • イーブイ「イーブイ、行きまーす!」
    ブースター「ぼ(ry」
    エーフィ「私も行きましょう」 -- ブイズ
  • …決まりか。頼もしいね。 -- キフィアン
  • で、どこ行くんだ?← -- リベラーシェ
  • …忘れ去られた洞窟。あの壁絵のある処だ。 -- キフィアン
  • あー?…ああ、そろそろ期限が切れるのか。 -- リベラーシェ
  • さあ、おいで。
    (居間を出、エントランスを奥へ、奥へ。) -- キフィアン
  • ジーノ「行こう(キフィアンについて行く)」
    黒ヨッシー「ああ...(未だに怖い...)」 -- ヨッシー一家
  • イーブイ「はぁーい!(キフィアンの後を追う)」
    エーフィ「ブースター、留守番よろしくお願いしますね(同上)」
    ブースター「わーかったよ(スライムを撫でながら)」 -- ブイズ
  • カイロ「仲良くしろよー」
    リコル「えへー、うん?あ、はいー」 -- くくるの信号コンビ
  • (廊下を進む。途中、飾り気のない、まったく冷淡な白い廊下に入る。)
    (進む。突き当たりにドアがある。コレを開く。…斜めにまっすぐに降りていく階段がある。) -- キフィアン邸
  • (…壁や天井は土となり、岩となり。途中で先頭のキフィアンが光球を浮かせる。)
    (降りる、降りる。…下底に到着した。目の前には灰色にくすんだ金属製の大扉があり、その周りはまた金属製の壁で埋められている。頑丈な門、といったところか。)
    リベル、来い。 -- キフィアン邸・地下
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「緊張するな...」 -- ヨッシー一家
  • あいよ。
    (キフィアンとリベラーシェが大扉の前に陣取り、なにやら指で印を切っている。)
    (…大扉が、誰にも触れられずに開いていく…) -- リベラーシェ
  • ………。
    行こう…。
    (キフィアンが大扉の中へと身を移した) -- キフィアン
  • イーブイ「頑張るぞー…(大扉の中へ)」
    エーフィ→紫音「…(同上)」 -- イブエフィ
  • ジーノ「…(扉の中へ)」
    黒ヨッシー「行くぞ...(同上)」 -- ヨッシー一家
  • あたしは最後尾さ。背中は任せな。 -- リベラーシェ
  • たのんますー(扉の中へ) -- カイロ
  • そうめん「その役は俺がやりたかったぜ……」(同上)
    宮子「まぁいーじゃん。」(同上) -- ひらお