トナミ新聞第9号◆MEMENTO MORI


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  • (キフィアン邸・居間)
    …みな、まことによく動いてくれた。
    我れは…詫びる。
    このアルトユミレースに堕ちる暗い影を見せてしまった。
    真に…申し訳無かった。 -- キフィアン
  • 紫音→エーフィ「いえ…あなたが謝る必要は…」
    イーブイ「…」
    ブースター「お帰り…」 -- イブエフィ
  • 黒ヨッシー「…別に構わんさ...光に影はつきものだ...」
    ジーノ「…」 -- ヨッシー一家
  • 暗い中の旅で疲れただろう。今はゆっくり休んでくれ。 -- リベラーシェ
  • (_ _ )zzz (リコルの側で眠っている)
    リコル「あ、おかえり…」
    カイロ「…ああ」
    リコル「…何か、あったのですか?」 -- くくるの信号コンビ
  • エーフィ「…えぇ、休ませてもらいますね…(眠り始めた)」
    イーブイ「…」
    ブースター「…(スライムを撫でている)」 -- イブエフィ
  • ……益々早く軍に戻りたくなったわねぇ〜。
    屍姫について何とか大佐ちゃんに伝えなきゃ行けないわぁ。
    -- 紫電
  • ジーノ「そうさせてもらうよ...(座り込んだ)」
    黒ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「……悪いな。どうも乗れない。俺も少し休むぜ」
    リコル「……」(それ以上問うべきではないと理解する) -- くくるの信号コンビ
  • エーフィ「zzz」
    イーブイ「…」
    ブースター「…(大変だったと言う事は感知したようだ)」 -- ブイズ
  • お邪魔しまーす!
    …。
    …え、どうしたのみんな…。 -- リマ
  • 引きずってても、しょうがねー!
    あぁーちょっと一っ風呂浴びてくるかねえ! -- リベラーシェ
  • カイロ「んーっ……」
    リコル「なんだか、皆さんお疲れみたいで…」 -- くくるの信号コンビ
  • ジーノ「…(休み始めた)」
    黒ヨッシー「腹減った」 -- ヨッシー一家
  • エーフィ「zzz」
    イーブイ「…」
    ブースター「…(言葉に詰まる)」 -- ブイズ
  • あ、私お店で余ったイチゴ持ってきたんだ。スライムちゃんたち食べるかな? -- リマ
  • 私もシャワー借りるわね〜。 -- 紫電
  • 黒ヨッシー「…(リマを見ている)」
    ジーノ「…zzz」 -- ヨッシー一家
  • エーフィ「zzz」
    イーブイ「…」
    ブースター「食べると思うな(スライムがリマの持つイチゴを見ている)」 -- ブイズ

  • (_ _ )...
    リコル「あ、いま寝ちゃっていて…」
    カイロ「…ぜったい狙ってるだろ」(黒ヨッシーに) -- くくるの信号コンビ
  • (キフィアン邸・風呂場)
    ………。
    (脱衣のさなか。あの光景を思い出す。)
    (屍姫は言った。リベラーシェだけを睨みながら。迎えに上がる、と。)
    …。
    魅入られた、かねえ…。 -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「…(リマを見続けている)」
    ジーノ「zzz」 -- ヨッシー一家
  • (ブースターへ)はい、じゃあこれね。(大粒のイチゴを3個手渡した。瑞々しい。)
    (リコルへ)そっかぁ…起きたらあげるね。
    (黒ヨッシーへ)えっ -- リマ
  • ありがとう(イチゴを受け取り)はい(スライムに一つイチゴを渡す) (||)ぷよ(イチゴを食べている) -- ブースター
  • …くれ。 -- 黒ヨッシー
  • (キフィアン邸の付近に団体様ご到着!)
    ……あー、皆居るみたいだなぁ。
    ぅっし!ってことは成功だな!
    ……ところでどこだろうなぁここ
    (訪ねるように車に乗った者たちへ視線を向ける) -- ブレット
  • …!
    (突然ハッとしたかのように立ち上がった。窓へと近付き、視線を外へ投げる。)
    …何か、来た。 -- キフィアン
  • クリス「…(辺りを見渡す)」
    ゾロア「知らない所なんだぞ...」 -- 外の二人
  • ああもう可愛いなあ(ブースターのスライムをなでなで)
    (黒ヨッシーへ)えっ。あ、あと30個くらいしかないけど… -- リマ
  • あれ……? -- もに
  • 皆さん大丈夫ですか?
    酔ってませんか?
    酔い止めありますよ!袋もありますよ!
    (右手に酔い止め薬、左手にエチケット袋
    さすがメディさん、用意周到!) -- メディ
  • おお。ファタラスタのトナミポートではありませんか。
    いや懐かしい。姫様との婚約の暁にはこちらでご一緒に観光したいと常日頃から思っておりました。 -- サルバ(クリュスタ)
  • (サルバをビンタした気がしたけどこの人眠ってるよね、うん) -- クリュスタ
  • おー、サルバ。
    知っているのか、こいつは心強い。
    ガイド無しに知らん所をトラベルはしたくないからなぁ。 -- ブレット
  • ん……トナミポート?
    (…お姫様だっこされちゃった…) -- もに
  • ああ、全部くれ。← -- 黒ヨッシー
  • クリス「それは心強いですわ」
    ゾロア「うっぷ...きぼぢわるい...」← -- 外の二人
  • リコル「えっ?」
    カイロ「…あー、すまん。こいつに少しわけてやってくれ」
    (スライムの方をみて) -- くくるの信号コンビ
  • はい。
    私達の暮らすアルト・ユミレース界において、最も美しいとされる港町でございます。
    幸いながら私とクリュスタはこの世界の出身でございますので、ご案内致しましょう。 -- サルバ(クリュスタ)
  • …あれは…北の死霊王とその執事か。
    見知らぬ人々も見える。汝れらの仲間かな? -- キフィアン
  • ん?(窓の外を見る)…クリスにゾロア!? -- 黒ヨッシー
  • クリス「それは助かりますわ!」
    ゾロア「うえっぷ...」 -- 外の二人
  • ああうん、もちろん取っておいてあるよ。
    (別に分けてあるイチゴ3個をカイロ達に見せる)
    (黒ヨッシーへ)食いしん坊さんめ、食べちゃっていいよ。 -- リマ
  • リコル「すみません…ありがとうございます」
    カイロ「どれどれ?」(窓の外をみにいく)
    「……んー? なんか見覚えある人影が……」 -- くくるの信号コンビ
  • 仲間か。
    ヒカル、かの者らをこちらに呼んであげなさい。 -- キフィアン
  • ふっ...感謝する。(リマへ) -- 黒ヨッシー
  • ……。
    (溜息一つ。気持ちを強引に切り替える)
    おっけー。
    (居間を出、外へ) -- 日光
  • (風呂から上がって居間にきた)
    んーどうしたー? -- リベラーシェ
  • あー、頼む。
    いやぁ、思い付きでも何とかなるもんだ。
    (ふと、白い屋敷から人が出てくるのが見えた)
    ん?屋敷から誰か出てきたぞ? -- ブレット
  • はぁ〜、さっぱりしたわ〜。
    運動の後はやっぱりシャワーねぇ♪
    ……あらん?どうしたのみんな窓に固まって。 -- 紫電
  • わあ…大きな建物だね。 -- もに
  • サルバ「おや、おやおやあの方は…」
    日光「おーーーい!こっちに上がりなー!」
    クリュスタ「…ん……ここは…」
    サルバ「ただいま向かいますー。クリュスタ、トナミポートですよ」 -- 四季隊外出班
  • クリス「あ、はい!」
    ゾロア「少し...酔っただけだぞ...」 -- 外の二人
  • ……ん?ありゃあの時の嬢ちゃんか!
    (ここで出てきた人物が日光である事に気付いた)
    わーかった!!今、そっちに行く!!
    (車を走らせ、キフィアン邸の直ぐ近くに停めた) -- ブレット
  • あの時→バトロイクエスト/第32話 -- スタッフ:変態紳士ORE
  • サルバ「歩けますか、クリュスタ」
    クリュスタ「ええ…もう大丈夫です。」
    サルバ「それは一安心。」
    日光「さー入った入ったー」
    (日光が先導し、中へと入っていく) -- 四季隊外出班
  • クリス「行きますわ。(中へ入る)」
    ゾロア「うえっぷ...(同上)」 -- 外の二人
  • あ、あの人…えっと…ヒカルちゃん、だったかな…?(中へ) -- あの時一緒だったもに
  • キフィアン「賑やかになりそうではあるな。」
    リベラーシェ「なんだい?あいつら」
    リマ「あっ、オルバニーとサルバだ!」
    日光「来たよー(居間へ入ってくる)」 -- 四季隊
  • ブレット「あー悪い、お邪魔するぜ嬢ちゃん」
    メディ「小ぎつねさん酔っちゃったの?ごめんなさい、きつねさん用の酔い止め薬は無いのです…」
    (日光に案内され屋敷の中へ) -- チームORE
  • クリス「あっ、ジーノに黒ヨッシーですわ!」
    黒ヨッシー「何故お前達が...」
    ゾロア「ガーン!」 -- ヨッシー一家
  • もに「おじゃまします…あれ?」
    カイロ「お? やっぱもにだったか!」
    リコル「え?」 -- もにと信号コンビ
  • わぁお、お客さんがいっぱいねぇ。
    ……あらぁ?あらあらあら〜!
    (ふと、一行の中に見知った顔が居ることに気が付いた!)
    ブレットにメディちゃんじゃない!
    (あの荒野で共に戦っていた仲間がそこに居た!)
    バトロイクエスト/第38話参照) -- 紫電
  • ブレット「六號機殿!!」
    メディ「紫電少佐!?」
    (互いに戦友、上官に気付いた!) -- チームORE
  • サルバ「お邪魔致しております」
    クリュスタ「…ここは、もしや」
    キフィアン「ようこそ、我が家へ」
    クリュスタ「まあ…音に聞く白の魔法使いですか…」
    リベラーシェ「誰お前ら!」
    日光「私らと同じバトラーだよ」
    リマ「お久しぶりですー」
    日光「そんで、おはようじょ!(もにに抱きつく)」 -- 四季隊
  • もに「っふぇっ?」(抱きつかれたーっ)
    カイロ「なんだ、随分大所帯になったなー」
    リコル「ほんとだ、お久しぶりです、もにさん!」 -- もにと信号コンビ
  • 紫電「良かったわ〜二人とも無事で」
    メディ「少佐もご無事で何よりです!」
    ブレット「あの荒野で飛ばされてから暫くですね。
    あー、紫電殿はずっとこちらに?」
    紫電「そうよ〜。所で二人に話したい事があるのよ〜」
    ブレット「あー、こちらにもお伝えしなきゃならん事があるんですが」
    「「屍姫の事で……」」
    紫電「あら?」
    ブレット「あー?」 -- チームORE
  • クリス「貴方達も来ていたですの?」
    黒ヨッシー「ああ、ジーノと一緒にな」
    ゾロア「うえぇ...」
    ジーノ「…んっ?」 -- ヨッシー一家
  • クリュスタ「まあ…赤の魔法使いまで…」
    リベラーシェ「へえ、有名ってツライねえ。そういうお前さんは、フラムスタッドの不死姫だな」
    クリュスタ「…ご存知ですか」
    サルバ「白の魔法使い様の住家で在られましたか。この度はお招き頂き感謝の至極に存じます」
    キフィアン「堅苦しい言葉は苦手でな。心を安めなさい」 -- 四季隊
  • ブレット「あー、その」
    紫電「んー、そうねぇ」
    ブレット「……とりあえず各自情報を交換、整理しないか?
    特に『屍姫』について」
    (その場にいる全員に) -- チームORE
  • キフィアン「屍姫とな」
    クリュスタ「屍姫…!」
    キフィアン「汝れも見たのか」
    クリュスタ「はい…魔法使い様も?」
    キフィアン「キフィアンでいい」
    リベラーシェ「リベラーシェだぜ」
    キフィアン「ふむ…事は重きにあるようだ…」 -- 四季隊
  • リコル「屍姫…?」
    カイロ「…」
    もに「…あの、人…怖かった」 -- もにと信号コンビ
  • お前ら、席に着け。お疲れのところ悪いが、ちと大事な話をしよう。 -- リベラーシェ
  • あぁ…。
    (リベラーシェに言われるまま席に付く、前に)
    あー、一つ良いか?
    (キフィアンの方に顔を向ける) -- ブレット
  • カイロ「怖かったって…おまえ、会ったってのか?」
    もに「…ぅ、うん」(日光の腕の中)
    リコル「あの…屍姫とは?」(ついていかなかったので存在を知らない) -- もにと信号コンビ
  • なにかな。 -- キフィアン
  • お姉さんの膝の上に座ろうぜぃ← -- 日光
  • ここ、タバコはOK?
    (懐から出した紙煙草をちらつかせながら) -- ブレット
  • ぁ…うん。…あったかい。
    (膝の上にちょこん) -- もに
  • 幼い子もいるから、我れとともに控えてほしいな。申し訳ないが、吸いたくなった時は隣の部屋へ移ってもらいたい。 -- キフィアン
  • あー、わかった。
    (ちょっと残念そうな顔をした後。
    もに達を見て。あー、配慮が足りなかったなと思いながらタバコをしまい。
    席に着く) -- ブレット
  • あ、ガム食べますか?
    (せめてもの繋ぎに、とガムを差し出した。
    まぁブレットは断ったが) -- メディ
  • はははそうか(あらかじめ鼻に詰めたティッシュがじんわり赤く染まっている) -- 日光(女好き)
  • カイロ(…だいじょうぶかあいつら)(日光ともにをみて)
    リコル(ほほえましいです〜) -- 認識の異なる信号コンビ
  • …さて、聞いてほしい。といってもまあ周知かも知れないがね。


    屍姫…それはこのアルトユミレースを語る上じゃあ、避けて通れない存在だ。
    死の象徴にして権化。屍姫には死という言葉が付き纏う。
    …いや、語弊があるな。正しくは、ヤツこそが『死』そのものだ。 -- リベラーシェ
  • 『死』、そのものねぇ。 -- ブレット
  • どういうこと…?
    …っ。そうだ…あの人は、撃たれても平静としていた。 -- もに
  • アイツ(クヲン)なら....浄化とか封印とかは通るらしいんだって -- リリア
  • クリス「死、そのもの…」
    ゾロア「んー…ぷぇ…」
    黒ヨッシー「…(イチゴを食べながら話しを聞いている)」
    ジーノ「ん、お客さんか…」 -- ヨッシー一家
  • 奴は死であって、死に死は無い。だから生物の枠に入らない、というのがあたしらの界隈の見解だ。
    …屍姫がどうやって生まれ、なぜ滅ばないのか。あたしらにも判らないことが沢山あるんだよ。 -- リベラーシェ
  • 宮子「ちょっとよくわかんないなー…にしてもお腹がペコペコです」
    そうめん「お前さっきマフィン食ったろ。」
    -- ひらお
  • アルトユミレースに何千年と渦巻く屍姫伝説ってのがある。青い衣を着て髪は高結い、そして気味の悪い大軍団を率いているっつー女がその伝説の中に出てくるのさ。…そんな奴が実際に目の前に現れたんだ。
    話から考えるに、お前らのほとんどが見ただろう。もうアルトユミレースだけの問題じゃないってことだ。 -- リベラーシェ
  • スープラ(青)「はいww美しかったですwww」
    そうめん「ちげぇ!つか誰お前」
    宮子「うーん………」
    スープラ「まぁオーラはやばかったですけどwww」 -- ひらお
  • そうねぇ〜、ブレットの方にも出てきたそうだし。 -- 紫電
  • あいつはお嬢ちゃんの凶弾に倒れたように見えたんだがなぁ。
    ……話を聞く限り、あれで死んじゃいなそうだな、どうにも。 -- ブレット
  • …此処に飛ばされる前の世界で、屍姫を見ました。巨大な大蛇を操っていました。
    二丁の銃を繰り出す女性を標的にしていました。辛くも撃破されましたが、己の具現化した幻想の湖の中へと沈んでいきました。
    …思えば、我々も標的の内だったのかも知れません。死者が出なかったのは不幸中の幸いでした。 -- クリュスタ
  • あぁ、誰も死んでないのは本当に奇跡見たいなもんだ。
    10年前の悪夢が再来してもおかしくなかったからなぁ。
    ……屍姫がいる分さらに始末が悪い。 -- ブレット
  • 屍姫に魅入られるは、死と対面すると同義。屍姫を退けるは、必死の中で一命を取り留めると同義でございます。
    突然のお迎えを回避するには直接撃退する他に方法を知りませんからね。封印や浄化というものが死に効くならば、屍姫は今頃は聖教の神殿に封じられ、人類は繁栄のままを謳歌している頃でしょう。
    ですがそうではないのです、現実は。 -- サルバ(クリュスタ)
  • そうめん「死んでるから、死なない。いや、ちょっと違うな……」
    スープラ「私はそう簡単に死んではやらんのですよwwwwww」
    そうめん「浄化が効かないじゃ、成仏云々って問題じゃねぇしな……」
    宮子「およ?(理解できず)」 -- ひらお
  • …多分生き物じゃない。動く屍ですらない。
    あたしが考えるに、未知の種族…もしくは本当に「死」が形を得た存在かもね。 -- リベラーシェ
  • そうめん「じゃあ最終的な状態…というべきか」
    宮子「説得とかできないの?」
    そうめん「モノってのは死んだらそれ以上変わらないんだよ。」 -- ひらお
  • もに「……」
    カイロ「……勘弁、してほしい話っちゃ話だな」
    リコル「…本当に…そんな、方が…?」 -- もにと信号コンビ
  • 宮子「えっ」
    そうめん「まっ、オレにはどう抑え込むかわからんよ。」 -- ひらお
  • すべての生き物は死んだら「魂」になる、アタシわかるんだ、何回か死んでるし -- リリア
  • エーフィ「zzz」
    イーブイ「…」
    ブースター「…難しい話だな…」 Zzz(_ _)ぷよ…(そのまま寝てしまった) -- ブイズ
  • 魂は成仏すれば消えるんじゃねぇの?まっ、神仏的なことはどうでもいいけどな。消えない以上違うだろうしな。 -- そうめん
  • 屍姫の恐ろしいのは、人を殺めることだけでなく、死した者どものなきがらを己のしもべとして与させることにある。これはまことに恐ろしい。
    能き力はことごとく増し、死の駒として屍姫に従わされる。これを繰り返すことだけは、させたくない。 -- キフィアン
  • んーこんなところか。なんか変わった行為とか、今まで言ったことに当てはまらない行動を見たって奴は教えてくれ。 -- リベラーシェ
  • そうめん「同胞を増やすってワケか……わかった。」
    スープラ「いい響きですねぇwwwしもべwww」
    宮子「……?」 -- ひらお
  • つまり....アイツを...屍姫を倒すためには、「死」の概念を壊すしかない訳ね...
    でもそんな事したら色々とアレだし....どーしよ -- リリア
  • まっ、手掛かりがねぇ以上どうしようもねぇ。時を待とうぜ。 -- そうめん
  • そーね....
    あ、もう一つ気になる事が有ったんだ -- リリア
  • どうした? -- そうめん
  • クリス「難しいですわ...」
    ゾロア「…(頭から煙が出てきた)」
    ジーノ「んっ?」
    黒ヨッシー「…(ぐぅ~)」 -- ヨッシー一家
  • もに「……死んだものを、しもべ……」
    カイロ「…そいつが従えるのは、いわゆる、亡骸たちだけか?」
    リコル「怖い…です」 -- もにと信号コンビ
  • なんか....いつもより力が出なかったのよね....
    今は元通りだけど....何かあるのかなぁ -- リリア
  • そうめん「…わからねぇな。強いて言えば「恐怖」じゃねぇか?」
    スープラ「なんです?それはwww」
    そうめん「生き物独特のモノだよ…」
    スープラ「機械で残念ですねぇwww」
    宮子「恐怖……(ベアトリーチェを思い浮かべる)」
    そうめん「…どうした?」
    宮子「いや、なんでもないよ~」 -- ひらお
  • ソウメン、ご名答。
    本当は近付いた人に死を恐怖してもらいたいのだけど、都合により心情描写はカットしているわ。シキが書くモノでもないでしょうし。
    -- 秘密の解説:ベアトリーチェ
  • あー、とはいえなんらかの対策は立てないと駄目だよなあ。
    なんとか壊滅的な打撃を与えるかして……。
    いっそ『存在そのものを終わらせる』、なんて事は出来やしないか。 -- ブレット
  • クリス「恐怖...」
    ゾロア「…(プシュー)」
    ジーノ「"死"を目の当たりにした時...生き物は何を思うのか...」
    黒ヨッシー「…(腹減った)」 -- ヨッシー一家
  • HRO「(ガタッ)なにぃぃぃぃぃ!?」
    のぞみ「座れ」 -- 解説:ひらお
  • 我々の知っている唯一の方法は、とにかく当たりに行く、でございますよ。
    確かに滅ばない相手ではございますが、幸いにも「絶対に倒れない」ワケではありません。
    これに打ち勝ち、撃退できれば、とりあえず命をながらえることは出来ましょう。コルト様もその一人です。 -- サルバ(クリュスタ)
  • (鼻血が止まらんでござる) -- 日光
  • クリス「そうですわね...諦めたら終わりですわ!」
    ゾロア「…(シュー)」
    ジーノ「そうだね...」
    黒ヨッシー「…(イチゴはもう無いな...)」 -- ヨッシー一家
  • どうしたの?(日光に対し) -- 宮子
  • ああ!ヒカルさんから鼻血がダラダラと!?
    行けません!もしかしたら鼻腔内で内出血が……! -- メディ
  • え…? あ、だいじょうぶ? -- もに
  • 大丈夫さ(キリッ
    でもトイレ行ってこよう -- 日光
  • 行ってらっしゃーい… -- 宮子
  • カイロ(……)
    もに「本当にだいじょうぶかなぁ…」 -- もにと信号コンビ
  • 『ミストさん』
    …でもそれって根本的な解決になりますんよね?
    (「とにかく当たりに行く」「撃退できれば、とりあえず命をながらえることは出来ましょう。」) -- 白骨
  • アタシ何度も死んでるし、死ぬのは怖くないんだけどな....
    ...んー、「歪み」のデータもまとまったし、先に帰るね(退場) -- リリア
  • はい...私ももう少ししたら帰りますね -- デイジー
  • そうめん「(つかデイジーいたのか…)まっ、俺は今はゆっくり休むとするか。」
    スープラ「ところで嬢ちゃん、下着何色?www」
    宮子「え?んーとね……」
    そうめん「やめろォォォ!」 -- ひらお
  • はて、なにやら声がしたような、しなかったような。
    勿論、滅ぼすには至りませんので、屍姫が再来する可能性は大いにあるということです。接触するかどうかは屍姫の意思に完全に委ねられていて、我々アルトユミレースの生命は回避するすべを知りません。 -- サルバ(クリュスタ)
  • …。
    紫電、汝れの思いを聞きたい。 -- キフィアン
  • クリス「そうですのね...」
    ゾロア「…(気絶)」
    ジーノ「…」
    黒ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • ん〜。そうねぇ。
    私は屍姫の事を一刻も早く大佐ちゃんに伝えたいのだけれど〜。 -- 紫電
  • スープラ「……無念ッ!(バタリ)」
    そうめん「クッソ…ん?大佐?誰だそりゃ」 -- ひらお
  • うん?大佐ちゃんは大佐ちゃんよ〜。 -- 紫電
  • へっ、そうか。…といっても、オレは屍姫の実物を見たことねぇけどな。 -- そうめん
  • エーフィ「zzz」
    イーブイ「…」
    ブースター「屍姫? …(響きからして怖いな…)」 -- ブイズ
  • クリス「屍姫なら、私も見たことありますわ...」
    ジーノ「僕もあるよ...」
    黒ヨッシー「俺はないな」 -- ヨッシー一家
  • 『えっ』
    なんか話ループしてない!えっ -- 白骨
  • カイロ「…んー、絵画をみただけなんだよな」
    リコル「…」(はじめて知った)
    もに「…」(直に対面したばかり) -- もにと信号コンビ
  • スープラ「あっ、私は見ましたよ!wwww」
    宮子「私もさっき……」
    そうめん「復活すんな変態鯱」 -- ひらお
  • キフィアン「ふむ…知らせは出尽くしたかな。この話はひとときを置いて、ここで切り上げよう。(見たことがある)」
    リベラーシェ「そうだな。まずは行動に移そうか。お前ら、万が一にも出会ったら必死に抵抗しろよ。(先程見たし見られた)」
    クリュスタ「外なる世界にも現れた…彼女は一体何を考えているのでしょうか…(先程撃退された処を見た)」
    サルバ「姫様をお守り致しまするが私めの役目。精進致します。(遭遇していない)」
    リマ「…怖い話だね…。(遭遇していない)」
    日光「出血多量じゃー(見たことがある)」
    (屍姫が歪みに連動して現れる事、アミが屍姫に取り込まれた事を知る者は四季隊に居なかった。)
    (屍姫についての会談はひとまず終了した。) -- 四季隊
  • クリス「そうですわね...」
    黒ヨッシー「早速、外食しに行こうと思う」
    ジーノ「えっ?」 -- ヨッシー一家
  • エーフィ「zzz」
    イーブイ「…(ぐぅ~)」
    ブースター「了解…(寝ているスライムを撫でている)」 -- ブイズ
  • 宮子「いいねー!」
    そうめん「俺はしばらくここに居座る。まだ俺を狙ってる輩がいるからな。」 -- ひらお
  • カイロ「…あー、それ、いわゆる奢りですか?」
    もに「…」
    リコル「は、はい…」 -- もにと信号コンビ
  • (そこへ来客を知らせる呼び鈴が鳴った) -- 呼び鈴
  • 黒ヨッシー「…俺の分は、カイロの奢りだ」←
    クリス「あら、誰か来ましたわ」
    ジーノ「んっ?」 -- ヨッシー一家
  • そうめん「誰だ?」
    宮子「どちらさまー?」 -- ひらお
  • カイロ「…やれやれ」
    リコル「うん?」 -- くくるの信号コンビ
  • (扉の前にて)
    オーレ「本当にここであってるのか?」
    謎紳士「勿論ですとも!貴方が望む物は確かにここにあります!ええ!」 -- チームORE
  • おや、誰も招いていない筈だがなあ。 -- キフィアン
  • (玄関を開ける)
    誰お前ら! -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「カイロ、宜しくな」
    クリス「ん...」
    ジーノ「誰だろうね?」 -- ヨッシー一家
  • オーレ「F.W.I.A捜査官のオーレだ、んでコイツは」
    謎紳士「いつも謎々貴方の隣に這いよるミステリー!謎・紳・士にございます!」
    オーレ「こちらに帝国陸軍所属電鬼兵紫電少佐が保護されていると聞いた」 -- チームORE
  • クリス「!!」
    ジーノ「紫電...ああ、彼女か(紫電を見て)」
    ゾロア「うっ...?(起きた)」 -- ヨッシー一家
  • エーフィ「zzz」
    イーブイ「…僕、お腹すいちゃった」
    ブースター「…ゑ? 誰?」 -- ブイズ
  • さあ?家を間違えていないかい? -- リベラーシェ
  • あのウツケが…。
    紫電や、彼らの言い分は正しいか?追い返すか? -- キフィアン
  • カイロ「ていこく…な、なんだって?」
    もに「陸軍っていうのは聞き取れた」
    リコル「そのとなりの方は…なんだか、ふしぎな方ですね…」 -- もにと信号コンビ
  • 紫電「あら……?F.W.I.Aのオーレちゃん?
    あらあらまあまあ!ここまで迎えに来てくれたのね!」
    ブレット「あー、オーレか。
    あいつなら入れて大丈夫だろう
    謎紳士とやらは知らないが」 -- チームORE
  • クリス「オーレ...?」
    ジーノ「大丈夫そうだね」
    黒ヨッシー「外食...」
    ゾロア「わぁぁっ!?」 -- ヨッシー一家
  • エーフィ「zzz」
    イーブイ「…(ぐぅ~)」
    ブースター「え?(理解できず)」 -- ブイズ
  • ゆの「こんにちは~♪」
    宮子「おー!ゆのっちー!」
    そうめん「パッと見、変な奴じゃなさそうだが…」 -- ひらお
  • んん、お仲間だったのかい。入りな。 -- リベラーシェ
  • 保護っていうか…保護でいいのかな、これ…
    (居間の中の人数を確認しつつ) -- リマ
  • ジーノ「黒ヨッシー、外食は後だよ」
    黒ヨッシー「…」
    ゾロア「びっくらこいただぞ...」 -- ヨッシー一家
  • そうめん「保護っていうには動きすぎたけどな。(パン粉食いながら)」
    宮子「迷子ー?」
    ゆの「つかパン粉のままで……」 -- ひらお
  • もに「うん?」(日光の側。割と心配している)
    カイロ「ずいぶん増えたなー」
    リコル「えっと…」
    (_ _ )(側ですやすや) -- もにと信号コンビ
  • オーレ「お邪魔するぜ」
    謎紳士「おっと!では、私はこれで失礼いたしますね!」
    オーレ「あぁ、ご協力感謝するぜ」
    謎紳士「ではでは!」(ボフンっと煙と共に消えた)
    オーレ「紫電少佐、ご無事で何より……ブレット!あんたも居たのか
    それにクリスも!」 -- チームORE
  • クリス「やっぱりオーレさんでしたわ!無事でしたのね!」
    ゾロア「知り合いなのかー?」
    ジーノ「そうみたいだね...」
    黒ヨッシー「…(消えた!?)」 -- ヨッシー一家
  • おろ…不思議な奴だねえ…
    (煙の消え入るを見届ける) -- リベラーシェ
  • そうめん「なんだ、知り合いか?」
    宮子「いや、知らないよー」
    ゆの「私もー…」 -- ひらお
  • ブレット「あー、色々あってな」
    紫電「オーレちゃんも元気そうねぇ〜。
    この分なら零ちゃんも軍に戻っているのかしら〜?」
    オーレ「いえ、大尉殿はまだ消息がつかめず……。
    こちらも全力で探しては居るんスけど」
    紫電「あらら……ま、零ちゃんならそうそう死にはしないわ〜。
    (席から立つ)
    それじゃ、私とメディちゃんはこれで失礼するわねぇ。
    キフィアンさん、色々お世話になりましたわぁ〜」 -- チームORE
  • クリス「良かったですわ...」
    ゾロア「帰るんだぞ?」 -- ヨッシー一家
  • 戻るのか。ああ、長居をさせたな。汝れの働きに幸在れよ。 -- キフィアン