キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.S-29


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  • オレ、チョコより肉が欲しい。
    ・偽りの魔界…聞いただけで行く気しない!
    ・バハムート達が戻ってきた。
    ・姿変化と能力変化の違いが分からない!(ゑ)
    ・劔のテンションは謎。だが面白い!
    ・うどんにトマトを入れたらどうなるんだ? アドレーヌがマキシムトマトを描いた。うまそう。
    ・フライヤは聞く耳持たず…。
    途中で堕天使をさらった奴は誰だ? -- あらすじ:NIK
  • 時誼「ニンゲンに限らず、全ての生物が持ってる感情さ」
    ウルドゥシ「?」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  •  …一度決めた事は曲げられぬ。 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • 劔「うどん+トマト...永遠の謎を究明すべく、劔が行く!」←
    狼牙「くうき よめ」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • そうだ...お前はいつも自分一人で勝手に決めて、一人で勝手に行ってしまうッ...! -- 偽りの魔界のレシラム
  • おー!←
    with ビラ・アイスドラゴン(睡眠中) -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 時誼「俺の負の感情は“区別なき消滅”一人一人が持つ正負の感情は異なる」
    ウルドゥシ「トマトうどんwww」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  • 私にもプライドという物があるのでな…!
    キネト「…バッカじゃないの?」
    元々邪神だった者「…」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • 劔「行って来まぁす!(マキシムトマトを幾つか持って屋敷へ入る)」
    狼牙「兄貴ーッ!!」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • そんな下らんプライドなど...捨ててしまえッ!! -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「ちょっと、劔!?」
    ヒュテ「…あれ? 今屋敷には…」
    時誼「稀に正負の感情が逆になっている奴もいる」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  • 分からぬのなら立ち去れ!
    キネト「…今のあんたは身勝手…つまり“自分勝手”すぎるのよ」
    元々邪神だった者「…」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • あれれ? どこいくのー? -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 狼牙「もう放っておこうぜ...」
    小春「大お兄様!」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …断る! -- 偽りの魔界のレシラム
  • 突撃!隣の晩御飯!← -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「全くもう…」
    ヒュテ「ジタンさんと子どもしかいなかったような…」←人間で言うと14歳
    時誼「それに、片方しか持ってない奴だっている」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  • なんとでも言え。どんなに止めようとも、私は私の(ry
    キネト「…(フライヤに平手打ち)」
    元々邪神だった者「…(天女の衣の色が失われている…)」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • 狼牙「兄貴には勝てねぇ...」
    小春「流石は大お兄様なのです」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • !!! -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「色々な意味で感心するわね…」
    ヒュテ「えーっと…」
    時誼「…『イキモノ』というのは実に興味深い」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  • (人気がなく、閑散としている…) -- 屋敷内部。
  • 狼牙「…(首を横に振る)」
    小春「お兄様には、到底真似できないのですよ」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  •  …。
    キネト「あんたは『命は尊ぶ者』であったはず…なのに、今はその欠片も見えないわ」
    元々邪神だった者「…(“負の感情”だな…)」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • 自由な人なんだね〜 -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • うーん...今日はバレンタインだから、皆はチョコ集めに行ったのかな?← -- 屋敷内:劔
  • …んっ?(元・邪神に気づく) -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「そして色々な意味で呆れるわ…」
    時誼「…俺は『イキモノ』じゃない、『キラワレモノ』の悪霊だ…」
    零式「時誼!」 -- 屋敷表側にて
  •  …。
    キネト「何があったと言うのよ?」
    元々邪神だった者「…貴殿は真実を求めし竜か(レシラムを見て)」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • それがだなー違うんだよ。←ジタンの声 -- 屋敷内部にて
  • 狼牙「"フリーダム"は兄貴を象徴する言葉だな...」
    小春「大お兄様は決める時は決める男なのですよー」
    バハムート「!」 -- 屋敷表側
  • うむ...お前は...邪神であった者か。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • おやっ?今の声は...ジターン!?← -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「FREEDOMねぇ…」
    時誼「本来は感情を持たない、ただ悪さをするだけの幽霊さ」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  •  …。
    キネト「…答えなさいよ」
    元々邪神だった者「…どうやら、我は長い間邪神となっていたようだ…」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • ほぼ全員ロメトジョルノとか言う町に行っちまった。地図? 無かったwww -- 屋敷内部のジタン
  • 狼牙「そうは言ってもな...」
    小春「お兄様は、決める時も決められないのですよーだ!」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • つまり...今は...。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • そーなのかー...あ、料理出来る所ある? -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「相当妹に嫌われてるわね狼牙って」
    時誼「…俺が異常なんだよ」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  • あるぜ? 食堂の厨房を使ってくれ。 -- 屋敷内部のジタン
  •  …。
    キネト「あんた…」
    元々邪神だった者「…元の空間の神として、今に至る」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • 小春「嫌いと言うか...何というか...」
    狼牙「どっちだよ!?」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • 空間の神...! -- 偽りの魔界のレシラム
  • うん、分かった! -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「もしくは、同じ兄妹として放っておけないか」
    時誼「『イキモノ』と同じように正負の感情を持ってしまった俺なんて…」
    零式「…(時誼を尻尾で叩く)」 -- 屋敷表側にて
  • 食堂は2階だからな~。 -- 屋敷内部のジタン
  •  …。
    キネト「…」
    元々邪神だった者「…(頷く)我はスペルム、時の女神の対に位置する存在…」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • 小春「むぅ...当たりなのです」
    狼牙「……」
    バハムート「零式...」 -- 屋敷表側
  • スペルム...我はレシラムだ。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • 分かった~!(2Fへ向かう) -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「兄妹愛なんて羨ましいわね~。私、一人っ子だし」
    零式「…そうやってマイナスの方面に考えるから闇に付け込まれる」
    時誼「零式が言えたことじゃないよね、それ …ゑ?」 -- 屋敷表側にて
  •  …。
    キネト「…」
    空間の神スペルム「…レシラムか、良い名だ。 …貴殿の悩み、聞いて進ぜよう」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • あたしも一人っ子だよ〜。でも、お友達いっぱいいるよ!(ちょっとずれてる) -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 小春「お兄様は、私がいないとダメダメなのです」
    狼牙「ダメダメじゃねぇ!」
    バハムート「…」
    キュレム「…」← -- 屋敷表側
  • …むっ? -- 偽りの魔界のレシラム
  • 食堂に...入りまーす!(食堂に入る) -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「心配されてるわね~うらやましいわね~」
    時誼「…何時の間に元に戻ったの?」
    零式「気付くのが遅い!」 -- 屋敷表側にて
  •  …。
    キネト「…」
    空間の神スペルム「…貴殿の悩みは、あの天女の事であろう?」 -- 偽りの魔界の天女フライヤ
  • (ここも閑散としている…) -- 屋敷内部:食堂
  • 小春「…(頬を膨らませている)」
    狼牙「ふんっ!」
    バハムート「…(汗)」
    キュレム「ゼクロムもレシラムもいない...」 -- 屋敷表側
  • はっはっはっ...何でもお見通しだな... -- 偽りの魔界のレシラム
  • お邪魔すまーす(食堂の厨房へ入る) -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「可愛いじゃないの」
    零式「…ルカリオとやらが抑えてくれたのだ」
    時誼「誰?」
    ヒュテ「…墨汁さんは知りませんけど、レシラムさんなら別世界にいるです、コン」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…」
    キネト「…」←↑二人で睨み合い中
    空間の神スペルム「…うぬ」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 仲良しなんだね〜! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 小春「な、仲良しではないのですっ!!」
    狼牙「そうだそうだ!」
    バハムート「ルカリオ...先程も話に出てきたな...」
    キュレム「そうか...」 -- 屋敷表側
  • …ああ、お前の言う通りだ... -- 偽りの魔界のレシラム
  • (厨房にて)
    さーて...作りますか! -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「私には仲良しさんに見えるけどね?」
    零式「…波導の勇者。それしか分からぬ」
    時誼「悪いね…聞いたことないや」
    ヒュテ「…ですが、少々帰りが遅い気が…」 -- 屋敷表側にて
  •  …天女はもともと“自己犠牲”の念が強い。愛する者の為なら見投げさえもする。 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 小春「全然!私がお兄様の面倒を見てあげてるのですよ!」
    狼牙「"見てあげてる"ってなんだ!?」
    バハムート「波動の勇者...か」
    キュレム「まぁ...奴なら心配あるまい...」 -- 屋敷表側
  • 自己犠牲... -- 偽りの魔界のレシラム
  • ※調理中...暫くお待ちください。 -- 屋敷内:劔
  • あたしにも仲良しさんにみえるよ〜
    〜♪(ビラも笑顔でふわふわ) -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • ウルドゥシ「ふふっ」
    ルクード「ゴルザを知っているようだ…本当に何者なのだろうか」
    時誼「それも誰だか分かんねー」
    零式「…」
    ヒュテ「そうですか…」 -- 屋敷表側にて
  •  …だが、代わりに共に来た者の事を考えぬ。 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 小春「お兄様は世話が焼けるのです」
    狼牙「んだとぉ!?」
    バハムート「…」
    キュレム「奴は、幾度と無く苦難を乗り越えてきた...」 -- 屋敷表側
  • !! -- 偽りの魔界のレシラム
  • ~♪(三分クッキングのテーマを鼻歌で歌っている) -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「世話を焼かせる人ほど可愛い」←
    ルクード「…金竜・ゴルザディリーナ」
    時誼「実名で言われりゃ思いだ…あ」
    零式「時誼?」 -- 屋敷表側にて
  • なぜなら、他人を自分の戦いに巻き込みたくないからだ。 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 小春「お兄様は...」
    狼牙「だぁぁっ!俺の昔話はいい!」
    バハムート「んっ?
    キュレム「…」 -- 屋敷表側
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「むかーしむかし」←
    時誼「…そいつって、天女のペットじゃね?」
    ルクード「…そうだと聞いた」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  •  …とはいえ、我にしてみればその考えは間違い以外の何物でもない。 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 小春「魔物の群れに...」
    狼牙「ストーップ!!」
    バハムート「天女のペット?」 -- 屋敷表側
  • …(頷く) -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「狼牙が…」←
    時誼「なんでも、封印される前にゼーウェンに引き渡されたと言う…」
    ルクード「…うぬ」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  •  …彼女に、考えが間違っている事を教えてやってくれ。『真実』を求める貴殿ならば…。 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 小春「飛び込んで...」
    狼牙「頼むから続けるな!」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …分かった。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「飛び込んで…?」
    時誼「…で、ゼーウェンは元気にしてるのか?」
    ルクード「…アレ以来連絡がない」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  •  …いい返事だ。
    天女フライヤ「何故…貴様等は私の言う事を聞けぬ!?」
    キネト「あんたが心配だからに決まってんでしょ!」 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 小春「魔物に囲まれてピンチに...」
    狼牙「!!」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …(フライヤ達のいる方向を見る) -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「ブッwww」
    時誼「マジですか。でもあいつ不死身じゃなかったっけ…」
    ルクード「…」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  •  …(様子見中)
    天女フライヤ「私を心配して何の得になる!?」
    キネト「…それは…」 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 小春「そこを私が助けたのですよー」
    狼牙「…」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • 何の得...だと? -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「流石は小春ね!」
    時誼「まぁいっか…」
    ヒュテ「うどんの匂いがします、コン」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「答えられないのなら帰れ、答えても帰れ、貴様等を私の戦いに巻き込みたくない!」
    キネト「…」 -- 偽りの魔界で言い争い
  • 小春「えへんなのです!」
    狼牙「…チッ」←
    バハムート「うどん...?」 -- 屋敷表側
  • …一つ問おう。お前にとって、我らはどういう存在だ? -- 偽りの魔界のレシラム
  • …完成!劔うどん! -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「狼牙が嫉妬してるwww」
    時誼「あー、さっき劔が屋敷の中に入って行ったからね」
    ヒュテ「…しかし、トマト臭いです、コン?」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…守らなければならぬ存在?」
    キネト「…」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 小春「嫉妬なのです?」
    狼牙「してる訳ねぇだろッ!」
    バハムート「…(汗)」 -- 屋敷表側
  • 助けたってことは、やっぱり仲良しなんだね! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • そうか...それは、逆もまた然り。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • よし、早速試食会だ!(うどんを持って外へ向かう) -- 屋敷内:劔
  • ウルドゥシ「嘘つけ、してるでしょwww」
    時誼「なんでも、劔うどん(トマトうどん)を作るんだってさ」
    ヒュテ「…トマトケチャップ」← -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…」
    キネト「…じゃあ、これは?(先程外したブレスレット)」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 狼牙「うがーッ!!」
    小春「うふふ」
    バハムート「…来るな」\でけたよー!/ -- 屋敷表側
  • 我らにとっては、お前は守るべき存在なのだ... -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「待ってましたwww」
    時誼「すげートマト」
    零式「…へっくし」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…私には関係がない物」
    空間の神スペルム「愛する者が作ってくれた大切な道具」
    キネト「どっちよ!?」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「うどん!でけたよー!」
    狼牙「ゑ」
    小春「あ、大お兄様!」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • だからこそ(ry -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「トマトうどんwww」
    時誼「汁赤くなってない? 大丈夫?」
    零式「…風邪ひいたかな…」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…(目が泳いでる)」
    空間の神スペルム「この照れ隠し」
    キネト「…」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • あ、おかえり〜! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 劔「トマトうどんだよ!(スライスしたマキシムトマトが乗っかっている)」
    狼牙「うわ、普通に不味そう...」
    小春「独特な料理なのです」
    バハムート「…風邪薬はあるか?」 -- 屋敷表側
  • …えっ? -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「www」
    時誼「味見してみないと分かんないっしょ」
    零式「…」
    ヒュテ「風邪薬ならありますよ? コン(風邪薬を取り出す)」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…天女、何故レシラムを見て見ぬふりをしている」
    天女フライヤ「……」
    キネト「…」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「誰が食べる~?」
    狼牙「俺はパス」
    小春「…(トマトうどんを見ている)」
    バハムート「おっ、気が利くな」 -- 屋敷表側
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「ここは時ちゃんに」
    時誼「何で俺なんだし」
    零式「…すまぬな… ん?」
    ヒュテ「どうしました?」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「貴殿が思うは無関心か、心配か。それを見てやろう(キネトの持つブレスレットに触れる)」
    キネト「?」
    天女フライヤ「…」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「遠慮は要らん!食べてくれたまえ!(時誼にトマトうどんを勧める)」
    狼牙「…」
    小春「私も後で...」
    バハムート「どうした?」 -- 屋敷表側
  • …? -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「一番毒に強そうだから」
    時誼「何だよそれぇ! …分かったよ、食べりゃいいんだろ…」
    零式「…これ、興奮剤なんだが」
    ヒュテ「間違えました、コン!」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…(ブレスレットから心情読み取り中)」
    キネト「…」
    天女フライヤ「…(壁の傷跡を見ている)」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「分かればよろしい!(時誼にトマトうどんを渡す)」
    狼牙「…頑張れよ(ボソッ)」
    小春「…(汗)」
    バハムート「興奮剤...!?」 -- 屋敷表側
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「はいはい…(トマトうどんを受け取る)」
    ウルドゥシ「美味しかったらちょうだいね」
    零式「…」
    ヒュテ「こっちですね、コン!(次取り出したのは睡眠薬だ!)」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「レシラムの事が心配すぎて仕方ない、見てると私の精神がいつかへし折れそう。いや、もう折れてるかもしれぬ」
    キネト「長ッ!」
    天女フライヤ「!」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「ゆっくり食べていってね!」
    狼牙「…」
    バハムート「それは睡眠薬だ...」 -- 屋敷表側
  • !!! -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「…(トマトうどんを食べ始めた)」
    ウルドゥシ「…どう?」
    ヒュテ「あれれ、これですか?(それは縮小化薬だ)」
    零式「…はぁ」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…つまり、天女は真実を求む竜の事を心配していると」
    天女フライヤ「…くうぅ…」
    キネト「…w」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • どお〜? -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 劔「どうどう!?」
    狼牙「不味いか?」
    小春「もう、お兄様!」
    バハムート「それも違う...」 -- 屋敷表側
  • …(我が...フライヤを...) -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「…意外と美味い」
    ウルドゥシ「じゃあちょうだい!」
    ヒュテ「どこやってしまいましたっけーコン」
    零式「…何故お前がそんなに薬を持っているのだ」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…だが、心を折らせる行為に至ったのは自分自身だ」
    天女フライヤ「…(その場に膝つく)」
    キネト「…」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「わーい!やったぁ!」
    狼牙「ゑ」
    小春「本当なのです!?」
    バハムート「…(汗)」 -- 屋敷表側
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「…トマトの酸味が効いてて珍味」
    ウルドゥシ「ふーん」
    ヒュテ「キネトさんから貰いましたです、コン」
    零式「…?」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…何故、貴殿はあの時堕天使のことしか考えなかった?」
    天女フライヤ「…私があのまま犠牲になると思ったから」
    キネト「…」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「それで良ければ人数分作ってきたけど...」
    狼牙「ゑゑ」
    小春「わー!」
    バハムート「キネト...ディトアの姉か...」 -- 屋敷表側
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「…これでいいんじゃね?」
    ウルドゥシ「www」
    ヒュテ「はい。『薬あふれちゃった、貰って』と言われましたので」
    零式「なんだその理由」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…一人では到底太刀打ちできぬ」
    天女フライヤ「…」
    キネト「…」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「やったー!」
    狼牙「俺は食わねぇぞ!?」
    小春「私は食べるのですよー」
    バハムート「…(汗)」 -- 屋敷表側
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「まだ材料はあるのかい?」
    ウルドゥシ「私も食べるわwww」
    ヒュテ「でも、使い方がさっぱり分からないのです、コン」
    零式「後で返してやれ」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…そして、心配を掛けさせているのはお互い様だ」
    天女フライヤ「…」
    キネト「…」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「多分あるよ!」
    狼牙「俺は断固として拒否!」
    小春「珍味なら、食べてみるのです」
    バハムート「ああ...」 -- 屋敷表側
  • …(顔を伏せる) -- 偽りの魔界のレシラム
  • あたしも食べたい! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 時誼「そうだなーちょっと待ってて(空間サーチ)」
    ウルドゥシ「狼牙は何で拒否すんの?」
    ヒュテ「分かりましたですー」
    零式「…奴が今どこにいるのかは知らんが」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…だが、それを共有することも大切なのではないか?」
    天女フライヤ「…」
    キネト「ディトアとの共有はお断りするわ」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「食べるのは...ウルドゥシと小春とアドちゃんだね!」
    狼牙「あんな変なモン、食べる気しねぇ!」
    小春「失礼なのです!」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「はい(うどん3人分の材料)」
    ウルドゥシ「変なモンとは失礼ね!」
    ヒュテ「知らないです」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…とにかく。ブレスレットは貴殿の手首に戻す(ブレスレットを移動させ、フライヤの左手首に)」
    天女フライヤ「…(立ちあがって汚れを振り払っている)」
    キネト「ディトアはうるさいのよねー」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「おっ、ありがとね!(材料を受け取る)」
    狼牙「変なモンは変なモンだろ!」
    小春「むぅ~...」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …(首の赤スカーフを巻き直している) -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「追加よろしくねー」
    ウルドゥシ「食べられる物だからいーの!」
    ヒュテ「いい事思いつきました。試しに一つ使います?」
    零式「!?」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…(その後、レシラムに近寄る)」
    空間の神スペルム「そしてそこの魔女。人形使いの人形を人間にしたとは何事だ」
    キネト「ギクッ」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • そんなに変かなぁ? -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 劔「行ってきまーす!(屋敷へ入る)」
    狼牙「トマト+うどんって...聞いたことねぇよ!」
    小春「むぅ~」
    バハムート「ゑ」 -- 屋敷表側
  • フライヤ...。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「いってらっつぁい」
    ウルドゥシ「その新鮮な組み合わせがいいんじゃないの、ねぇ?」
    ヒュテ「これがいいですか?(興奮剤)」
    零式「やめろ」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…(ブレスレットが赤スカーフに触れるように腕を差し出す)」
    空間の神スペルム「…おかげで奴らがどれだけ迷惑しているか」
    キネト「知らないわよ!」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 狼牙「そうかぁ?」
    小春「新鮮で面白そうなのです!」
    バハムート「それは...止めておいた方が...」 -- 屋敷表側
  • ん...?(赤スカーフがブレスレットに触れる) -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「そうよ」
    ヒュテ「零式さん、テンション低いですし…」
    零式「低くて悪かったな」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…(二つの道具が、光輝く)」
    ※その頃、キネトはスペルムにお仕置きされてます。 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 狼牙「俺はそうは思いません(キリッ)」
    小春「…(イラッ)」
    バハムート「…(汗)」 -- 屋敷表側
  • スカーフとブレスレットが...!? -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「…撃つわよ?(狼牙に向けてバズーカを構える)」
    零式「我はあまり騒ぐのが好きではない…」
    ヒュテ「そうですか…」 -- 屋敷表側にて
  • 一人で抱え込むことはやがて自身の破滅に至る
    天女は真実を求むる竜に 真実を求むる竜は天女に -- 偽りの魔界にて…
  • 狼牙「…やるか?(破邪の大剣を構える)」
    小春「お兄様...」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • これは...。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「私接近戦苦手なんだけど」
    零式「特に今は…な」
    ヒュテ「コーン?」 -- 屋敷表側にて
  • それぞれの悩みを共有せよ
    だが 決して周りの意見を無視してはならぬ -- 偽りの魔界にて…
  • え、えぇ〜!? あぶないよ〜! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 狼牙「それは好都\でけたよー!/」
    小春「大お兄様なのです!」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「待ってましたぁ!(バズーカを降ろす)」
    零式「おっと、いけない」
    ヒュテ「…?」 -- 屋敷表側にて
  • 時には皆の意見を聞き入れることも必要である
    光と闇は共存すべきもの どちらが欠けても十分な力を発揮できぬ -- 偽りの魔界にて…
  • 劔「トマトうどん、でけたよー!」
    狼牙「…チッ」←
    小春「待ってたのですよ!」
    バハムート「んっ?」 -- 屋敷表側
  • …(自分の胸に手を当てる) -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「早速ちょうだい!」
    零式「…改の帰りが遅すぎる」
    ヒュテ「?」
    時誼「油でも売ってんじゃないの?」 -- 屋敷表側にて
  • 光と闇を感じつつ自分の信じる道を切り開け
    天女フライヤ「…(今、私には闇が…ない)」 -- 偽りの魔界にて…
  • おー! あたしにもちょうだい! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 劔「ほーい!(ウルドゥシ、小春、アドレーヌにトマトうどんを渡す)」
    小春「わーい、なのです!(うどんを受け取る)」
    バハムート「改...」 -- 屋敷表側
  • …(闇もまた...己の一部...) -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「どうも!(トマトうどんを受け取る)」
    零式「…」
    時誼「帰るのがめんどっちくなったという可能性もあるね」 -- 屋敷表側にて
  • (二つの道具から放たれていた光は静まった。だが、淡い桃色に輝いている気がする…)
    天女フライヤ「…これは?」
    空間の神スペルム「…封印されし属性・愛」 -- 偽りの魔界にて…
  • わあぁ!(受け取りました) -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 劔「狼牙は食べる?」
    狼牙「食べるかハゲ!」←
    小春「もぐもぐ」
    バハムート「…あり得るな...」 -- 屋敷表側
  • 愛...だと? -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「だから何でハゲなのよwww(トマトうどんを食べつつ)」
    時誼「とはいえ、心配だよ」
    零式「…時誼、呼び寄せてくれぬか?」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…(聞いた途端赤面した)」
    空間の神スペルム「貴殿らの愛は、真実。 絶望の中にいる者が嫌う属性であることが多い」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「じゃあ、あげる!(狼牙にトマトうどんを投げる)」
    狼牙「おぶっ!(トマトうどんがぶち撒けられた)」
    小春「美味しいのですよ!」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • そうか...! -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「これは酷いwww」
    時誼「めんどっちぃ」
    零式「…(親友だと言うのに、この態度は…)」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…」
    空間の神スペルム「愛は純粋に人を愛するだけでなく、時々対立があってこそ真の力を発揮する」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 狼牙「うわっ、トマト臭ぇ!」
    劔「へへーんだ!」
    小春「もぐもぐ」
    バハムート「…(汗)」 -- 屋敷表側
  • そうだったのか...。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「素直に食べようとしないからよ」
    時誼「あいつ意外とマイペースだし」
    零式「…(お前が言うな)」 -- 屋敷表側にて
  • っぁむ……あっ、おいしい! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • 天女フライヤ「…」
    空間の神スペルム「秘められし力、貴殿らになら扱えよう。 愛属性を苦手としているのは…堕天使」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 狼牙「うえぇ...気持ち悪い...」
    劔「美味しいでしょ!?(アドレーヌへ)」
    小春「もぐもぐ」
    バハムート「…(お互い様ではないか?)」 -- 屋敷表側
  • 堕天使...。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「拒否しな~い」
    時誼「俺がいないのをいい事に、余計な事言ってたりして!」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…(フラットレイ様…)」
    空間の神スペルム「…今から貴殿らに愛属性の技を伝授する」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 狼牙「風呂...借りていいか?」
    小春「美味しいのですよー」
    バハムート「…(汗)」 -- 屋敷表側
  • うむ...頼むぞ... -- 偽りの魔界のレシラム
  • うん〜、なんだかふしぎな味! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • ウルドゥシ「時ちゃん、お湯」
    時誼「風呂なら屋敷の1階にあるはずだぜ?」
    零式「…(トマトうどんか…)」 -- 屋敷表側にて
  • 天女フライヤ「…」
    空間の神スペルム「…(二人に触れ、薄紫の光を放つ)」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 狼牙「ああ...少し借りてくる...(屋敷へ入る)」
    劔「不思議でしょー?」
    小春「もぐもぐ」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「いってらっつぁい」
    ウルドゥシ「珍味よね」
    零式「…(遅い…)」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…これで完了だ」
    天女フライヤ「ん…(ブレスレットが淡い桃色に輝いている)」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「作って良かった~」
    小春「珍味なのです」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …?(同じく、赤スカーフも淡い桃色に輝いている) -- 偽りの魔界のレシラム
  • 時誼「だりぃ(そこで寝っ転がるな)」
    ウルドゥシ「レシピ本に追加してもらえないかしらね?」
    ヒュテ「誰のですか?」
    零式「…」 -- 屋敷表側にて
  • 空間の神スペルム「…天女には『愛の風刃』 真実を求むる竜には『愛の炎』を授けた」
    天女フライヤ「ふむ?」
    キネト「何それズルい」←復帰すな -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「レシピ本?」
    小春「うみゅ?」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • 愛の炎...? -- 偽りの魔界のレシラム
  • うげっ、トマト臭っ...もうヤダ... -- 屋敷内:狼牙
  • 時誼「奴らが帰ってきたら報告してちょー(空間に入る)」
    ウルドゥシ「クナイだっけ?」
    ヒュテ「…クイナじゃありませんか?」
    零式「…(誰か来る…?)」 -- 屋敷表側にて
  • すっげートマトくせぇな!←リディルの声 -- 屋敷内部にて
  • 空間の神スペルム「…貴殿らの初めての愛属性の技」
    天女フライヤ「…(試しに放ってみる。淡い桃色の風の刃だ)」
    キネト「ゑ?(3000/4900)」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「分かった!」
    小春「クイナさん...?」
    バハムート「…んっ?」 -- 屋敷表側
  • ああ!? -- 屋敷内:狼牙
  • 我も試してみるか...はぁっ!(淡い桃色の炎をキネトに放つ) -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「ナイク?」
    ヒュテ「…確か、小太りのピエロっぽい人(?)…」
    零式「…(あの方角(ヨースターエリア)からか…)」 -- 屋敷表側にて
  • キネト「あ、ちょ、何すんのよ!(1200/4900)」
    天女フライヤ「丁度いい実験道具がいたのでな(キリッ)」
    空間の神スペルム「…ただし、光属性の者にはあまり通用しない事を覚えておくように」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • しかもお前はいつぞやの!
    メザリバ「…狼牙じゃないか、久しぶり」 あ? -- 屋敷内部のリディル
  • 劔「食いな?」
    小春「うーん...?」
    バハムート「この感じ...?」\前方ニ目的地.../ -- 屋敷表側
  • 分かった...覚えておく。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • お、メザリバ!久しぶりだな。 -- 屋敷内:狼牙
  • どんな人なのかな?? -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • ウルドゥシ「ま、どうでもいっか」
    ヒュテ「…分からないです、コン」
    零式「…ん?」
    \アイヤー!/←時誼の空間移動で引き寄せられた -- 屋敷表側にて
  • キネト「私は実験道具じゃないわよ! …あ、もしかして前の事根に持ってる?」
    天女フライヤ「…持っていると言ったらどうする?」
    空間の神スペルム「…うぬ」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「おっ?」
    小春「誰か来たのです?」
    Mバハムート「…(登場)」
    バハムート「我...!?」 -- 屋敷表側
  • …(これで...フラットレイを...) -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「あぁッ、機械の匂い!(バズーカを構えた!)」
    ヒュテ「!?」
    クイナ「いきなり酷いアル …オヨ?」
    零式「…(こやつが…機械仕掛けのバハムート…?)」 -- 屋敷表側にて
  • リディル「メザリバ、知り合いなのか?」
    メザリバ「前にちょっと話したことがあるんでね。 …どうしたのそのトマト…(汗)」 -- 屋敷内部にて
  • キネト「脱走する」
    天女フライヤ「…」
    空間の神スペルム「…堕天使は現在行方不明」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「ピエロっぽい人(?)に...機械のバハムーちゃん?」
    小春「はわわぅ!?」
    Mバハムート「此処ガ...レインスルフ...」
    バハムート「お主が...我の...」 -- 屋敷表側
  • 兄貴にぶっかけられた...。 -- 屋敷内:狼牙
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • んん、だあれ?? -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • ウルドゥシ「撃っていいと思う?」
    ヒュテ「良くないです、コン」
    クイナ「アナタ達誰アルか?」
    零式「…そうだ。 …我はバハムート零式、バハムートとは似て非なる者」 -- 屋敷表側にて
  • メザリバ「あれま、それは災難だったね…」
    リディル「ざまぁwww」
    メザリバ「リディル…外見は17歳だけど、実際7歳なんだからね? 怒るよ?」 -- 屋敷内部にて
  • キネト「いきなり酷いじゃないの」
    天女フライヤ「貴様じゃからいいのじゃ」
    空間の神スペルム「…だが、あの傷跡から感知できるかもしれぬ(壁の傷跡を指で示す)」 -- 偽りの魔界:地下祭壇
  • 劔「僕は雨霧 劔だよ~」
    小春「私は雨霧 小春なのです!」
    Mバハムート「ソウカ...我ガ名ハ"メカ・バハムート"...」
    バハムート「やはりな...」 -- 屋敷表側
  • なんだと...まだまだガキじゃねぇか。 -- 屋敷内:狼牙
  • …?(壁の傷跡に近寄る) -- 偽りの魔界のレシラム
  • ウルドゥシ「私はウルドゥシよ」
    ヒュテ「私はヒュテ=ネリケと申します、コン!」
    クイナ「フム…(美味しそうな狐アルな…)」←
    零式「メカバハムートか…よろしくな」 -- 屋敷表側にて
  • リディル「うっせぇ、それ言うな!」
    メザリバ「あーもー、生意気な所だけが成長しちゃったって感じー?」←11歳
    リディル「てめぇ、さっきガキとか言いやがったな!?」 -- 屋敷内部にて
  •  …先程貴殿が堕天使を叩きつけた壁の傷跡。 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 劔「君が食いな君?」←
    小春「クイナさんなのです?」
    Mバハムート「宜シク頼ム...」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …それがどうした? -- 屋敷内:狼牙
  • ああ...あの時の... -- 偽りの魔界のレシラム
  • あたしはアドレーヌだよ! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • ヒュテ「…(冷や汗だらだら)」
    クイナ「食いな君? …性別不明アルよ? ワタシはクイナ・クゥエン。クイナで良いアルよ」
    零式「…(不思議な感じがする…)」 -- 屋敷表側にて
  • リディル「斬るぞコラ」
    メザリバ「早く汚れを落としに行ったら? 風呂ならこの先にあるよ」 -- 屋敷内部にて
  • 記憶を持つのは生物だけではない。物も持っていると言う事も忘れるな…(壁の傷跡に触れる)
    天女フライヤ「…(気になったのだろうか、二人に近寄ってきた)」 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 劔「そーなのかー」
    小春「よろしくなのです!」
    Mバハムート「オ主ガ、オリジナルノ我カ...」
    バハムート「…うむ」 -- 屋敷表側
  • ああ、そうさせてもらう...(先へ進む) -- 屋敷内:狼牙
  • …。 -- 偽りの魔界のレシラム
  • クイナだね! よろしくねー! -- 屋敷表側のアドレーヌ
  • ヒュテ「…こ、コンコン」
    クイナ「こちらこそ、よろしくアル! ムム?(アドレーヌを見て) 絵描きアルか?」
    零式「…(そっくりだな…)」 -- 屋敷表側にて
  • リディル「止めんじゃねぇメザリバ!」
    メザリバ「血の気が多いよ」 -- 屋敷内部にて
  •  …謎の女悪魔に誘拐されたようだ。
    天女フライヤ「…誰じゃ?」 -- 偽りの魔界の空間の神スペルム
  • 劔「そうだ、トマトうどん食べる?」
    小春「うみゅ?」
    Mバハムート「確カニソックリダナ...」
    バハムート「…」 -- 屋敷表側
  • …(うえっぷ...臭っ...) -- 屋敷内:狼牙
  • 女悪魔? -- 偽りの魔界のレシラム