トナミ新聞第10号◆心機一転


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  • (オーレに連れられ、紫電とメディはキフィアン邸を後にした、ただし)
    ブレット「あー、俺は暫く休業するわ。
    お前らだけで帰っててくれ」
    (と言ってブレットは残ったのだが)
    ブレット「しばらくここにホームステイさせて貰えないか?
    色々と整理したくてな」 -- チームORE
  • 宮子「ばいばーい!って鯱さんは?」
    ゆの「う″っ…」
    そうめん「さっき追い出した。」 -- ひらお
  • ゾロア「ほーむすてい?」
    ジーノ「後で誰かに教えてもらってね...」
    クリス「…」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「また縁があれば〜」
    もに「泊まるの?」 -- もにと信号コンビ
  • 家主さんが許可してくれればな。 -- ブレット
  • ほね。
    (さっきからどこにいるんだろうこの白骨) -- 白骨
  • いいとも。思うままに羽を伸ばすといい。
    ただし、我れの目の黒いうちは此処での殴り合いの争いは許さないから、そのつもりで居ておくれ。 -- キフィアン
  • 喧嘩なら外でやれってことだな。
    といって外で本当にやっても許された試しがないけどな。
    人の居ないとこを探すのもめんどくさいから、あたしらの仲間はあんまり此処に寄らないんだわ。
    この港町自体がキーファの縄張りみたいなモンだ。安心だろ? -- リベラーシェ
  • あぁ、わかってるさ。
    最もこっちに吹っ掛けられた時は保障出来ないが。
    あー、そんなヤツがそもそも皆無か。 -- ブレット
  • そうめん「まぁ、あんなバケモンがいちゃな。」
    宮子「安心だね~♪(ゆのに抱きつく)」
    ゆの「そうだね~♪」 -- ひらお
  • クリス「暫くはこの港で休養ですわね...」
    黒ヨッシー「…よし、ブレットの歓迎会も兼ねて外に食べに行くか」
    ゾロア「んふんふ」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「……」
    もに「…ん?どうかした?」
    カイロ「…ま、俺も腹減ってたし」
    -- もにと信号コンビ
  • まあそんなわけで、暫くよろしく頼むわ -- ブレット
  • ふうむ、こんなときこそ繰り出そうかなあ。
    でも、どうしようかな。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「お前達はどうする?」
    クリス「私はパスしますわ...」
    ジーノ「僕もパス...」
    ゾロア「おいらは行くんだぞー!」 -- ヨッシー一家
  • 宮子「行くー!いこっ、ゆのっち!」
    ゆの「うん!……ってこの人(キフィアン)誰?」 -- ひらお
  • ただの家主だよ。 -- キフィアン
  • これは俺も行って良い流れか?
    (久しぶりに酒が飲みたい) -- ブレット
  • 黒ヨッシー「ああ、お前も来るといい...(ブレットへ)」
    ゾロア「いっぱい食べるんだぞ~」 -- ヨッシー一家
  • 珍しく乗り気じゃないなあ、キーファ! どうしたんだい? -- リベラーシェ
  • …まだイカの飯かな、と。 -- キフィアン
  • 日光「…あー。」
    リベラーシェ「?」 -- 四季隊
  • ゆの「そ、そうですか…あっ!私はゆのっていいます!」
    宮子「おー!海鮮の恵みー!」 -- ひらお
  • 黒ヨッシー「心配せずとも、別の物も食べるさ...」
    ゾロア「わくわくだぞ~」 -- ヨッシー一家
  • 我れは名がキフィアン・トゥオラ。白(顕)の魔法使いだ。
    …そうそう、人明かしが遅れたな。そこのうるさいのは名がリベラーシェ・エルマタン、赤(明)の魔法使いだ。 -- キフィアン
  • 煩いは余計だねえ。
    まあよろしくな! -- リベラーシェ
  • やっぱ魔法使いだったわ… -- 日光
  • おいしいお店探してるの?それならさざなみだよ。 -- リマ
  • ゆの「よ、よろしくおねがいしますっ!(ペコリ)」
    宮子「そしてゆのっちは私の親友なのだー!」
    そうめん「お前らスキンシップ多いな…」 -- ひらお
  • 黒ヨッシー「ふむ、さざなみ...か」
    ゾロア「あ、おいらはゾロアだぞ!」
    クリス「私はクリス=シルバード...ですわ」 -- ヨッシー一家
  • 日光「さざなみさんが一番有名?」
    リマ「そうだよー。女主人さんは明るい人だし、料理は美味しいしお酒も出る。北町の人も行くところだよ。」
    キフィ「近頃はそういった食い処に行かないからなあ。我れは其処しか知らない。」
    リベラ「お前ら行ってきな。留守はあたしが預かるよ。」 -- 四季隊
  • 俺も改めて紹介するか。
    ブレット、ブレット・ファイアだ。
    元軍人で今はFS(フリーランス・ソルジャー)ってのをやってる。
    まぁ、傭兵とあまり変わらないし、半ば何でも屋のような物だ。
    今はさっきも言ったように休業中だ。
    ちょっとこっちに来る前、一つ決着を付けてきたばっかでな。 -- ブレット
  • 黒ヨッシー「決めた...そこに行くか!」
    ゾロア「おーっ!」
    クリス「…(頷く)」 -- ヨッシー一家
  • ゆの「よろしく~!」
    宮子「さざなみ?おいしいものがあるならいくよ!」
    そうめん「オレはちょっと温泉誘われてるからいいや。」 -- ひらお
  • リマ「私は自分のお店があるから戻るよ。」
    クリュスタ「皆さん、楽しんで来て下さいね。」
    サルバ「私達も留守番でございます。」 -- 四季隊
  • ピクッ(お酒も出るに反応)
    そうか、すぐ行こう。 -- ブレット
  • よし、では行こうか。
    リベル、留守は頼んだよ。 -- キフィアン
  • 合点だ!行ってらっしゃい! -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「ああ...行こう」
    ゾロア「行ってきまーす!」
    クリス「いってらっしゃいですわ」
    ジーノ「うん...」 -- ヨッシー一家
  • ゆの「いってきまーす!」
    宮子「じゃ、行ってくる!」 -- ひらお
  • (屋敷を出た一行は大海原を望みながら丘を南へ下る。)
    (白壁に挟まれた通りに入る。壁の中に作られた住居や店舗があったり、見上げれば家々や架橋があったり。)
    (その通りを抜けてやや進めば、目の前は広々とした東街道だ。今日も東西往来の人々や馬車が多く見られる。) -- 港町トナミポート:北町南東区~東街道
  • 実はついていってました。さーせん! -- カイロ
  • もに「あ、わたしたちは」
    リコル「お留守番です」 -- 居間のもにとリコル
  • 賑やかな町だなあ。
    海は綺麗だし、こりゃ慰安には持ってこいの場所だな。 -- ブレット
  • ゾロア「~♪(黒ヨッシーの背中に乗っている)」
    黒ヨッシー「空腹は最高の調味料とは言うが...(ぐぅ~)」 -- ヨッシー一家
  • ブースター「…何でまた僕が一人なんだろう(スライム撫でつつ)」
    エーフィ「私いるんですけど」 -- 留守番ブイズ
  • 「ここがトナミポートか、大きいな。まるで城下町みたいにイキイキしている」
    「ご宿泊のご用命は、是非当旅館をご利用くださいませ」
    「お馬さんだー」「ほら、危ないからこっちに来なさい」
    「(掲示板:元気ある若者募集!スライムの世話をしながら野菜を育てませんか? カナスタ山トナミ農園)」
    「南町でイカ料理が流行ってるらしいよ。俺も食べたいなあ」
    -- 東街道の人々
  • ゾロア「~♪」
    黒ヨッシー「ここまで空腹になるとな...(ぐぅ~)」 -- ヨッシー一家
  • 宮子「賑やかだね~♪」
    ゆの「そうだね~♪」
    宮子「絵に残せないかなー?」
    ゆの「宮ちゃん、歩きながらじゃきついよ…」 -- ゆの宮
  • お、嬢ちゃんたちは絵が好きなのかー? (宮子たちに) -- カイロ
  • ふぅ…。それにしても、港町は絶景ですね。近くには山もありますから、退屈しなくて済みそうです。 -- 居間:クリュスタ
  • なんだー、お前らもこっそり付いていけば良かったのに。
    キーファは羽振りがいいから奢ってもらえるぞ。 -- 居間:リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「…ゾロア、降りろ...」
    ゾロア「えー」 -- ヨッシー一家
  • ブースター「僕にこっそりついていくと言うスキルはありません!」←体温でばれる
    エーフィ「またの機会に… イーブイは?」
    ブースター「さっき外に出て行ったよーな…」 -- 留守番ブイズ
  • ゆの「うん、好きだよ~♪」
    宮子「私達、美術高校だもんね~」 -- ゆの宮
  • (一行は東街道を横断し、小さな商店街へと入る。そこで日光がキフィアンに言った。)
    日光「北町中央道?があるんなら、南町中央道?もあるんだろ?そっちは案内してくれないの?」 -- 港町トナミポート:東街道~南町北東区
  • 嬢ちゃん達は学校に通っているのか?
    ここに来てて勉強とかは大丈夫なのか。 -- ブレット
  • もに「ちょっとつかれちゃって…」
    リコル「え…? それ、だいじょうぶなんですか?」(イーブイのこと) -- 居間のもにとリコル
  • (キフィアンが振り返って言う。)
    キフィアン「…してもいいが、あそこは人の数がすごいぞ」
    日光「えーそんなに?観光客で溢れてるってことかねえ」
    キフィアン「その通りだ。汝れらを連れ歩くには少し混みすぎる」
    (そう言って、再び歩き出す) -- 四季隊外出班
  • 黒ヨッシー「そうか...ならば仕方無いな」
    ゾロア「ぶー(黒ヨッシーから降ろされた)」 -- ヨッシー一家
  • ブースター「イーブイは仕方ないな、好奇心旺盛だ(ry」
    エーフィ「…私が寝てる間、ちゃんと様子を見なさいと言ったでしょう?」
    ブースター「聞いてませぇん!」 -- 留守番ブイズ
  • ゆの「そうだよ~」
    宮子「今は長期休暇だから~」 -- ひらお
  • 少し、あたりを見てこようか? -- もに
  • まぁ、そうだろうなとは思うが。
    宿題とかはもう終わらせたのか? -- ブレット
  • やっぱり町は賑やかだね~ ん?(トナミ農園の看板を見る) -- その頃のイーブイ
  • ブースター「…(プシュー)」←エーフィにしばかれた (❙❙∪)ぷよ…
    エーフィ「…様子見なら私も行きましょう」 -- 留守番ブイズ
  • ゆの「う″っ…それは…」
    宮子「私もまだかな~…」 -- ひらお
  • (南進する一行らの目の前に大海原が広がった。)
    (西へ長く長く続く白砂の浜辺、前方東には船が往来する港が見える。)
    (今立っているここは高台で、踏み外して浜辺へ落ちないように柵が設けられている。)
    (一行はここから西に方向転換し、街灯や花壇が迎える通りを進む。) -- 港町トナミポート:南町南東区
  • うん。…あ、でも、来たばかりで、このあたりのこと、わからない… -- もに
  • まあ最悪最終日にまとめて終わらせれば問題無いだろうがなあ。
    俺も昔は一夜漬けとかしたもんだ。 -- ブレット
  • ゾロア「うわーおっ!」
    黒ヨッシー「海...か」 -- ヨッシー一家
  • ま~満遍なく賑やかっすねこの町。ボンビーな家が無いし。 -- 日光
  • あると思うだろう?我れも無いことに驚いているよ。この町のまつりごとは大したものだ。 -- キフィアン
  • なーんか、いろいろありすぎて、あのイカ騒ぎがちょっと懐かしいぜ〜… -- カイロ
  • 黒ヨッシー「…まさか、あそこまで大事になるとはな...」
    ゾロア「イカ?」 -- ヨッシー一家
  • おや、こんなところに獣が…おいで。
    (イーブイに近付いてチッチッと興味を引く) -- キカ(東街道)
  • 良い町だなあここは。こっちは過去の事件や戦争諸々のせいで随分と荒れちまったからな。
    こういう町は異世界にでも行かなきゃそうそうお目にかかれないんだ。 -- ブレット
  • お姉さんだーれ?(キカに近づく) -- その頃のイーブイ
  • (港を左手に迎え、一部の者には懐かしい場所に出た。一行とキフィアンが出会った所だ。)
    キフィアン「汝れらと会ったのは此処だな。フシギな巡り会いがあったものだ。」 -- 港町トナミポート:南町南区:トナミ港
  • うわあ!?し、喋れるのか…?(そこからかよ) -- キカ(東街道)
  • 黒ヨッシー「そうだな...(当時の事を思い出している)」
    ゾロア「そうなのかー?」 -- ヨッシー一家
  • …歩いてみればなんとかなるかな? -- もに
  • ん?普通に喋れるよ?(尻尾振ってる) -- その頃のイーブイ
  • クリュスタ「…サルバ、あなたなら詳しいでしょう。探してあげてください。」
    サルバ「命とあらば。もに様、ゆきましょうか?」 -- 居間の四季隊
  • ブースター「…」
    エーフィ「…申し訳ありません、私達が弟の面倒を見ていなかったが為に…」 -- 留守番ブイズ
  • そ…そうか。お前と同じように喋る獣を他所で見たことがある…。
    否、悪かった。私はキカ・ダルク、何でも屋だ。こんな所でどうしたのだ? -- キカ(東街道)
  • そう言えばさっきからイカがどうのこうのよく話に出るが、なんのことだ? -- ブレット
  • もに「ありがとう!うん、おねがいするよ」
    リコル「気をつけてくださいね」
    (||)いつ起きたのか、リコルの膝の上に -- 居間のもにとリコル
  • ほぇ? えっとねー、散歩! -- その頃のイーブイ
  • (一行がしばらく歩くと、また通りは賑やかさを取り戻した。)
    (前方に、メニューが箇条書きされた見覚えのある立て看板が見えた。どうやら目的地に着いたようだ。) -- 港町トナミポート:南町南区:酒場『さざなみ』前
  • (キフィアン一行とバッタリ) -- ???
  • 黒ヨッシー「ああ...この前にな、巨大イカを退治したんだ...(ブレットへ)」
    ゾロア「んー?」 -- ヨッシー一家
  • んあぁ、最初の頃の話さ。ものっすごデカイイカを、さっきの浜辺でみんなで倒したんだよ。
    まるでクラーケンみてーなデカさでねえ。今思うと、あんなのカワイイもんだ…。 -- 日光
  • あの浜辺に物凄いイカねえ。
    よっぽどでかかったんだろうな。
    (ふと、バッタリ出会った人物に気付いた)
    ―――クロエ?
    -- ブレット
  • あー、浜辺っていやあ、あれからあの人魚さんに会ってないな。あとあれだ、助けてくれたスナイパー? -- カイロ
  • わかりました。ではクリュスタ、行って参ります。
    (居間を出た) -- 居間のサルバ
  • …誰かと思えば、ブレットか。
    (クロエと呼ばれたその人物は先の馬車に乗っていた者であった。
    まぁ最もあの時彼に気付いた者はいなかったようだが) -- クロエ(クロシャ)
  • 黒ヨッシー「美味かったな...あのイカ...」
    ゾロア「知り合い?」 -- ヨッシー一家
  • そーなんだよな。人魚はともかくスナイパーにはお礼を…って誰だ?
    (クロエと呼ばれた人物に注目する) -- 日光
  • ああ、こいつもコルトの嬢ちゃんと同じPAFをやっているんだ。
    知り合いと言えば知り合いだな、仕事で居合わせた事も何度かある。 -- ブレット
  • 散歩か。私も散歩みたいなものだ。
    家まで帰れるか?道がわかるならいいが。 -- キカ(迷子)
  • 黒ヨッシー「んっ?」
    ゾロア「おー、知り合いなのかー(クロエを見る)」 -- ヨッシー一家
  • コルトぉ?
    (見てわかるほどに警戒の色を示した) -- 日光
  •  …お屋敷から来たは良いけど、道分かんない! -- その頃のイーブイ
  • うん、行ってくるね。
    (ついていく) -- もに
  • ん。どうしたのかな。
    (さざなみに入りかけたが、日光の声を聞き振り返った) -- キフィアン
  • ……。
    クロエ・ガトー、だ。
    概ねブレットの言う通りだ。
    個人でPAFをやっている……。
    最も今は仕事を受け付けていない。
    頼むなら他を当たってくれ。
    (キフィアン一行を見ておかしな面子だなと思ったのは内緒だ) -- クロエ(クロシャ)
  • 黒ヨッシー「…(さざなみに入る)」
    ゾロア「おいらはゾロアだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • お屋敷?(記憶を手繰るように一瞬目を泳がせた)
    あの丘の上の屋敷か? -- キカ(東街道)
  • んー。どうも、カイロっす。 -- カイロ
  • そうそう! そこから来たの! -- その頃のイーブイ
  • ……って、何でこちらを睨んでいるんだ。
    (警戒している日光に気付いた)
    喧嘩なら御免被るぞ。
    (やれやれと言わんばかりに降参のポーズ) -- クロエ(クロシャ)
  • (目の高さの違いか、と自分を納得させつつ、北側の建物の後方…カナスタの山の手前に映る屋敷を見る。)
    それなら道のりは易い。私が案内しようか? -- キカ(東街道)
  • (玄関を出、とりあえず辺りを見回してみる。なるほどに広い丘で、ちらほらと草すべりを楽しむ子供が見える。)
    とは言いましたが、さて。この人と白の海からどう探したものでしょうね。
    彼が行きそうな場所の心当たりでも聞けば良かったですね。 -- サルバ(ピスタの丘)
  • い、いいんですか? -- その頃のイーブイ
  • なにがあったかは知らないが、争いはやめてほしいなあ。
    我れらは食べに来たのだよ。(日光へ諭すように言う。)
    仲間なら、ともに食べていかないか。どうだ?(クロエに言う) -- キフィアン
  • うん…好奇心旺盛っていってた。でも、そんなに遠くには行ってないと思う。 -- サルバと一緒のもに
  • 黒ヨッシー「奢るぞ?…カイロが」
    ゾロア「一緒に食べるんだぞ~」 -- ヨッシー一家
  • 一緒も何も。
    別に私もこれからここで食事を取ろうとした所なんだが。
    (と、ここでクロシャがはっと気付いたように思案した、そして)
    ……奢ってくれると? -- クロエ(クロシャ)
  • 南には東街道、北西にはカナスタの山、されど周りは家々。
    ま、目の前をまっすぐ向かってみましょう。運がよければ出会えることでしょう。
    (玄関の真正面、南へ進路を取って丘を下ってゆく。) -- サルバ(ピスタの丘)
  • …おい、ちょっとまて。少し語弊がある気がするんだが… -- カイロ
  • ああ、お安い御用さ。
    さ、付いてきなさい。
    (キカは橋の架かった高台を奥に抱える通りに入り、北進していく。) -- キカ(東街道)
  • …うん。
    (普通に一人で歩いたら…迷子になりそうだったかも…) -- サルバと一緒のもに
  • 黒ヨッシー「ん?違ったか?」←
    ゾロア「奢ってくれるんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • はーい!(キカについていく) -- その頃のイーブイ
  • いいとも。さあ入りなさい。みなで食べる食べ物は美味しいぞ。 -- キフィアン
  • そうだな、(タダで食える)飯は美味いだろうな。
    (店の中へ) -- クロエ(守銭奴)
  • …やれやれ。(店の中へ) -- カイロ(お人好し)
  • 黒ヨッシー(大食い)「…行くか。(店の中へ)」
    ゾロア(悪戯好き)「うししw(同上)」 -- ヨッシー一家
  • さてさて、希望の果実は私達の行く先に実っておりましょうか~
    (細い通りへと入り、周りの家々を頭上に残して下り坂を進む) -- サルバ(北町南東区・ピスタの通り北)
  • っとと…ん、綺麗なところ… -- サルバと一緒のもに
  • ここを進むとピスタの丘に出れるぞ。確か曲がりくねった通路だと思ったが、脇道に逸れなければ大丈夫なはずだ。
    (白壁の中に建ち並ぶ店を眺めながら、通りを北進する) -- キカ(北町南東区・ピスタの通り南)
  • ピスタの丘…? 脇道に逸れちゃうと迷子になるの?(てくてく) -- その頃のイーブイ
  • スペースの有効活用とは申しますが、なかなか無駄がなく完成されておりますねえ。
    (頭上に架かる橋をくぐり、S字路を抜け、白壁の中に建ち並ぶ店を眺めながら南進していると。)
    おや、意外と早く見つかりましたね。
    (目の前からキカとイーブイが歩み寄ってくるのが見える) -- サルバ(ピスタの通り)
  • あ…うん、誰か一緒にいるみたい? -- サルバと一緒のもに
  • (酒場さざなみ)
    若い娘「いらっしゃいませこんにちは!あ、この前の一行様ですね!」
    若い娘「今回はご紹介を頂いておりませんが、よろしいでしょうか?」
    キフィアン「ああ、わかっているよ。」
    若い娘「ご利用頂きありがとうございます!それでは奥の席へどうぞ!」 -- 酒場『さざなみ』
  • (席に着く)
    とりあえずまずビール一本貰うか。
    ここって何かおすすめはあるのか? -- ブレット
  • (前回と同様に長い2つのテーブルの席へと案内された。人数分の椅子は足りている。)
    ふう。前こそは真にタダだったからな。いくらでも頼みなさい。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「何がお勧めだ?」
    ゾロア「オレンジジュース!」 -- ヨッシー一家
  • メニューまだイカが占領してるぜ。よく飽きねえな。
    普通のメニューはっと…。
    …おすすめ、海草と野菜を和えたペルチカ牛のソテー…ご飯つき…?
    …ヒノモト風本格ミソラーメン?なんか馴染みのあるヤツ出てきたな。 -- 日光
  • お、ラーメン? いいねぇ、俺そいつにするかな! -- カイロ
  • 黒ヨッシー「俺はそのおすすめを貰おうかな...」
    ゾロア「おいらはラーメンにするぞ!」 -- ヨッシー一家
  • …お子様に人気のスライムマスカットゼリー…
    おっ、おすすめ海の恵みたっぷりトナミ海鮮丼!私これ! -- 日光
  • ……ペルチカ牛のソテーにするか -- クロエ(クロシャ)
  • 俺もクロエと一緒の物にするか。 -- ブレット
  • あとは、みなでつつける物も頼んでみよう。
    ……ヒノモトギョーザと手巻きズシを3組ずつ。 -- キフィアン
  • 本当はそんなの出ませんからね!名前考えるのメンドウクサイとかそんなのではありませんからね!
    すべてはシキが食に詳しくないのが悪いのですからね! -- 秘密の懺悔:ベアトリーチェ
  • キフィアン「デザートは後で頼もうか。ではこれらで頼む。」
    若い娘「はい畏まりましたー!御注文入りまーす!」 -- 酒場『さざなみ』
  • 相変わらずにぎわってんなあ〜 -- カイロ
  • イカ食べたかい? -- 日光(回文21面相)
  • ああ、まてまて飲み物を。
    頼もーう(近くの店員を呼ぶ) -- キフィアン
  • 烏龍茶とかオレンジジュースとか、知っているモノならなんでもイイわ。
    お酒も種類だけじゃなくて銘柄を指定してもイイわ。此処は酒場だもの。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • 黒ヨッシー「俺はジンジャエール...」
    ゾロア「オレンジジュース!」 -- ヨッシー一家
  • (ピスタの丘の上空から、古木杖に腰掛けて徐々にキフィアン邸に降りてくるひとつの影がある。)
    (青い尖んがり帽子に青い服、青いミニスカートといういかにも魔女をした若々しい女性。)
    魔女?「………。」
    (女はキフィアン邸の前に降り、杖から飛び降りる。杖を右手に持って立て、帽子を左手に持って胸に置く。空色の長髪が風に靡いた。)
    魔女?「………。」
    (玄関の扉が勝手に開いた。女が無言のまま玄関をくぐると、扉はゆっくりと閉まっていった。) -- 魔女?(ピスタの丘)
  • クリス「ジーノ、貴方は行かないですの?」
    ジーノ「僕はあまり食べないからね...」 -- 留守番組
  • 『白骨は見た!』
    家政婦は見た的なあれ。
    不審!不法侵入する青いヤツ!
    (キフィアン邸なう) -- 白骨
  • えっ? -- 居間のリコル
  • クリス「不審者?」
    ジーノ「ん...?」 -- 留守番組
  • 魔女?「…ただいま。」
    (凜とした可愛らしい声を放ち、居間の外を素通りしていったようだ。) -- 魔女?
  • クリス「?」
    ジーノ「なんだろう...?」 -- 留守番組
  • ははん、クラリスだな。
    うん、でも今日は元気ないな、どうしたんだ。 -- リベラーシェ
  • あれ、お知り合いなのですか? -- 居間のリコル
  • クリス「知り合いですの?」
    ジーノ「…」 -- 留守番組
  • 知り合いもなにも此処の住人だぜ…。居ない時間のほうが長いけどな。
    青(漠)の魔法使いの弟子だ。長ったらしい名前だからクラリスでいい。
    キーファに懐いてるみたいだが、師と同じくあたしにはあんまり話しかけないんだよなあ。 -- リベラーシェ
  • クリス「そうでしたのね...」
    ジーノ「…」 -- 留守番組
  • クラリスさん、ですか… -- 居間のリコル
  • (箒と帽子を置いてきた魔女が居間に入ってきた)
    クラリス「……先生は、どこ?」
    (見知らぬ一行を一瞥すると、「誰」とも問わず、リベラーシェらに聞く) -- クラリス
  • …。 -- クリュスタ
  • キーファなら知り合いを連れて出かけたよ。用事なら伝えておこうか? -- リベラーシェ
  • クリス「先生...?」
    ジーノ「キフィアンの事だね」 -- 留守番組
  • …そうなの。
    いい、待つ。
    (そう言って、今の奥の扉へと姿を消した) -- クラリス
  • キフィアン・リベラーシェは揃って見た目は20代後半、クラリスは見た目も実年齢も18歳ってところね。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • なんだか不思議な方です…(同年代くらい) -- 居間のリコル
  • クリス「…」
    ジーノ「ふぅん...」 -- 留守番組
  • ゆの「い、一夜漬け…味噌ラーメンで!」
    宮子「ペルシカ牛のソテー!」 -- ひらお
  • 若い男「承ります。ご注文は?」
    キフィアン「飲み物は何がいいかな。」 -- 酒場『さざなみ』
  • 私ウーロン茶でよろすく -- 日光
  • 黒ヨッシー「…やっぱり麦茶で」
    ゾロア「オレンジジュース!」 -- ヨッシー一家
  • エーフィ「…不思議な方でしたね(人間形態だと19歳の姿)」
    ブースター「…イーブイ遅いなぁ」 -- 留守番ブイズ
  • 俺もウーロン茶もらうわ〜 -- カイロ
  • うん? 前方から執事服と女性が。お忍び…ではなさそうだが。
    (視界にサルバともにの姿を捉えた) -- キカ(ピスタの通り)
  • あの人見たことあるー。 -- その頃のイーブイ
  • ゆの「アイスティーで!」
    宮子「オレンジジュース!」 -- ひらお
  • 水 -- クロエ(クロシャ)
  • キフィアン「我れもビールで。では頼む」
    若い男「畏まりました。御注文入りまーす!」
    若い娘「ビールのお客様ー。(テーブルに置く)」
    (キフィアンは先に来たビールをブレットに渡した。) -- 酒場『さざなみ』
  • おっと、悪いなキフィアン。
    先に貰うぜ
    (ビールを受け取る)
    ってクロエ、お前ももっと色気のあるものを頼めば良いのになあ
    (『水』と一文字で頼んだクロエに思わず苦笑) -- ブレット
  • 若い娘「オレンジジュース、麦茶、ウーロン茶、アイスティー、天然水、ビールでございまーす」
    (全員分の飲み物がテーブルに置かれた) -- 酒場『さざなみ』
  • あざっす! (ウーロン茶を受け取る) -- カイロ
  • 黒ヨッシー「ありがとう...(麦茶を取る)」
    ゾロア「おーっ!(オレンジジュースを取る)」 -- ヨッシー一家
  • こんな昼間から酒を飲む習慣は無い。
    食事時にジュースを飲む年でも無いのでね。
    (水を受け取る) -- クロエ(クロシャ)
  • (早速ビールを口に運ぶ。んく、んく、とジョッキの半分を飲み込んだ)
    ふう。やはり酒だな、心が咲く。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「(麦茶を飲む)…美味いな」
    ゾロア「んぐー...美味しい!」 -- ヨッシー一家
  • (サルバがキカ達に歩み寄る。)
    ふう、探しましたよイーブイ様。エーフィ様とブースター様が泣いて心配しておられますよ。
    あの子から目を離したばかりに!!見つからなかったら首を括る覚悟です!!とお嘆きですよ。 -- サルバ(おちょくり魔)
  • ゑゑゑ… ごめんなさい、勝手に外に出ちゃって…。 -- その頃のイーブイ
  • おお、貴殿らはこの者の知り合いか。安心致した。
    …って、それほどまでに心配させているのか。(イーブイを見る) -- キカ(馬鹿正直)
  • そ、そんなに言ってたかな?汗 -- サルバと一緒のもに(ツッコミ)
  • この町の探索に興味があったから…。 -- その頃のイーブイ(好奇心旺盛)
  • ゆの「ありがとー!(アイスティーを受け取る)」
    宮子「わーい!(オレンジジュースを受け取る)」 -- ひらお
  • 見つかって何よりでございます。さあイーブイ様、一度屋敷へ戻りましょう。
    貴方様(キカ)もどうぞおいでください。お礼を致したく存じます。 -- サルバ
  • 分かりました~。 -- その頃のイーブイ(時々迷子になる)
  • (こちらもジョッキを持ち。ゴキュ、ゴキュと豪快に喉を鳴らして飲む)
    ぷはぁッ、いやーやっぱコレだなあ。
    一仕事終えた後はビールを飲まないと気が済まないんだよな。
    (ジョッキの三分の二を減らしていた) -- ブレット
  • キカ「否、それほどのことはしておらぬ…」
    サルバ「さあさあ(グイグイ」
    キカ「お、おいちょっと待て…」
    (合流した4人は一路、キフィアンの屋敷へ) -- ピスタの通り