バトロイクエスト > 第50話


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  • 青い壁とステンドグラス。4階と余り光景が変わらないような…。
    怪しい装飾の扉がある。この先に自称(?)魔界の女王がいるのであろう。 -- 5階の様子
  • バハムート「…」
    Mバハムート「此処ガ5階ダナ...」 -- Wバハムート
  • あ、開けて良いですか?開けていいですよね?っていうか開けちゃいますよ開けちゃいますよげへへへ着替え中でもかまへんかまへんええじゃないかええじゃないかゲヘヘヘヘヘ(惜しみ無いゲス顔)
    (マジで扉を開ける五秒前
    止めますか?止めませんか?) -- ユキナ
  •  …止めない。 -- ルカリオ(ニート)
  • バハムート「…」
    Mバハムート「…(頷く)」 -- Wバハムート
  • くのいち「臨、兵、闘、者、皆、陣、列、在、前…」
    柊「ふう…」(実は万華鏡持続中) -- 柊と忍び
  • クロネージュ「」(身振り手振りで「構いませんよ」と)
    ユキナ「まぁ止めても開けますがねぇ!」
    ユーダ「止めた者が魔王様であっても?」
    ユキナ「止めるにきまってるでしょうばかじゃないの」
    ユーダ「うぜぇ」
    ユキナ「はいだらー!」
    (扉を御開帳!) -- チームORE
  • そこになおれーい!
    -- くのいち
  • ん~?お疲れ様~(玉座に肘をついてクッキー食べてる) -- 5階:女魔王の間
  • バハムート「ゑ」
    Mバハムート「オ主ガ、魔界ノ女王(自称)カ?」 -- Wバハムート
  • 尋常に、お・か・く・ご〜! -- くのいち
  • そうよ~…って自称じゃなくて本当なんだけど。
    んー?私に刃向おうとしてる愚か者はだぁれ?
    (ゴスロリ調の服を着ており、立派な悪魔の羽が背にある女。こいつが自称(?)魔界の女王だ) -- 5階:女魔王の間
  • バハムート「…我らだ」
    Mバハムート「覚悟ハ出来テルカ?」 -- Wバハムート
  • くのいち「じょおうさま〜、あいつらですぜ〜」
    (女王のすぐ近くに飛んだ。悪ふざけしてる!)
    柊「ええと…あら、お名前をお聞きしていないかしら?」 -- 柊と忍び
  • と言っても、私自身は戦う気はないけどね~。
    私は魔王リヴィエール。あらゆる虚飾と怠惰を司る女悪魔よ。
    貴方達の活躍は見てたわよ…ふふふ。
    魔王の手下「私デメラ」←ちっこい女の子悪魔 -- 女魔王。
  • バハムート「そうか...」
    Mバハムート「オ主ニ戦ウ気ハ無イ...ト?」 -- Wバハムート
  • くのいち「やん、見ないで♪」
    柊「あらためて。私、柊と申しますわ」 -- 柊と忍び
  • フフフ、柊ね…その名、覚えておくわ。
    先程までの乱闘パーティー、色々と大変だったんじゃなぁい? -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「…大変どころの騒ぎではない」
    Mバハムート「ウヌ...」 -- Wバハムート
  • くのいち「おいしかったわよ〜」
    柊「そちらの娘が、たくさん助けてくれました」 -- 柊と忍び
  • そちらの娘(くのいち)は活躍してたみたいねぇ…フフ。
    3階から感じたあの物凄い炎を放ったのはだぁれ?凄かったわよぉ?
    4階の堕天使が逃げるとは私も思ってなかったけどね…。 -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「…(リヴィエールを睨んでいる)」
    Mバハムート「フム...」 -- Wバハムート
  • くのいち「いえいえ~。場数、踏んでますし!」
    柊「でも、寒かったわ」 -- 柊と忍び
  • なぁに?意見があるのなら聞くけど?
    そりゃ寒かったでしょ、3階はブリザードドラゴンが過ごしやすい気候にしてあげたんだし。 -- 女魔王リヴィエール
  • クロネージュ「お初にお目にかかりますわ、『魔王様』
    【ニヴルヘイム】より馳せ参じましたクロネージュと申します。
    今宵はこのような催しに参加させて頂けた事を光栄に思いますわ」
    ユキナ「側近のアクマちゃーん!ユキナですよん!右腕担当でぇす」
    ユーダ「同じく側近のユーダ……」
    ユキナ「そこは『左腕担当どぅえどぅえ』でしょうがぁぁぁ!」
    ユーダ「やるかぼけ!」
    -- 魔王一行
  • バハムート「単刀直入に聞こう。…何が目的だ?」
    Mバハムート「…」 -- Wバハムート
  • どういたしまして~。なかなか面白い人達ねぇ、クスクス(魔王一行を見て)
    私は貴方達の実力を見たかっただけなんだけど~? -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「何の為にだ?」
    Mバハムート「…」 -- Wバハムート
  • くのいち「ごほーびちょうだい!」
    柊「…うーん。では仕方がありませんね。共存は難しいですわ…」(ブリザードドラゴンのこと) -- 柊と忍び
  • クソうっざい時の女神と戦えるかどうか。
    ご褒美? デメラ、持ってきてちょうだい
    デメラA「は~い(奥の部屋へ)」
    デメラB「私も~(同上)」 -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「待てよ...お主は時の女神側ではないのか?」
    Mバハムート「ゴ褒美?」 -- Wバハムート
  • 私があいつ側ァ?考えただけで吐き気がするわね。
    私の可愛い部下達を連れ去っては訳の分からない行為をするわで。 -- 女魔王リヴィエール
  • くのいち「襲っちゃうとか? いや~、ケダモノ!」
    柊「ううん。今日は疲れてしまったからどうしましょう…」 -- 柊と忍び
  • バハムート「そうであったか...すまん」
    Mバハムート「…」 -- Wバハムート
  • どうもねー、私の部下の中に闇の管弦楽団(オーケストラ)の一員にされちゃった奴がいるみたいなのよね。
    これで貴方達の実力は大体分かったわ。もう戦わなくていいのよぉ?
    デメラA「持ってきました~(天女の涙の欠片)」
    デメラB「こっちはどう?(オパールだ。氷の威力を高める10月の誕生石)」 -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「天女の涙...!それを譲ってくれ!」
    Mバハムート「フム...」 -- Wバハムート
  • 氷の術かあ! ちょっといいかも、にゃはは! -- くのいち
  • フフフ、そう言うと思ったわ。デメラ、竜王バハムートに天女の涙の欠片を渡しなさい
    デメラA「は~い(バハムートに近寄る)」
    ちなみに、この天女の涙はデメラを忍び込ませて盗んできた物よ、ククッ
    デメラB「えっへん!」 -- 女魔王リヴィエール
  • くのいち「む、潜入して情報や物を手に入れるのって、忍びのお仕事!」
    柊「なんだかよく馴染んでいますわ…」 -- 柊と忍び
  • ユキナ「あ、オパールは間に合ってるので天女の涙の方でー…」
    クロネージュ「成る程、私達の能力を見定めるため、ですか。
    理解致しましたわ」
    ユーダ「……私達が貴女のお眼鏡に叶う物だとして。どうするのです?
    私達が手を貸すかはまた別……ここの者が全員貴女への協力を拒んだ場合は、どうするのです?」 -- 魔王一行
  • バハムート「これで…零式を…!」
    Mバハムート「…」 -- Wバハムート
  • くのいち「あたしは好きにしちゃうけど?」
    柊「ううん…」 -- 柊と忍び
  • 妖精さん「たのしいものがみれましたです」
    ベジータベビー(EDF)「ふーん…(話を聞く)戦わずに済むならそれに越したことは無いな(俺が)」
    チルノ(ウボァ)「つまんなーい!」 -- 明日パラガス軍
  • 拒んだら拒んだで他の方法を考えるわ。
    魔界のガキンチョ王に頼むことも考えてるんだけども。
    天女の涙はその欠片しかないのよ~。 -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「メカバハムート、他の欠片は持っているな?」
    Mバハムート「勿論収納シテイル」 -- Wバハムート
  • 1、2階がつまらなくてすんませんしたーっ!←
    デメラA「これが天女の涙の欠片~(バハムートに差し出してる)」
    デメラB「あのおばさんをメロメロにしてきた。ちょろいもんね」← -- 女魔王リヴィエール
  • ベジータベビー(EDF)「おばさん…?(なんかデータベースに書いてあった気がするが、気のせいだろうな)」
    チルノ(ウボァ)「ねー、もう終わりー?」 -- 明日パラガス軍
  • 残念ながら今回はこれで終わりよ?
    間違っても私と戦おうだなんて思わないように!(全能力がチート) -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「ん、ありがとうな(天女の涙の欠片を受け取る)」
    Mバハムート「コレデ...4ツカ」 -- Wバハムート
  • 妖精さん「しどのこさんにはおとりそうですが」
    ベジータベビー(EDF)「だからチートとチートを戦わせようとするなと(ry」
    チルノ(ウボァ)「ま、楽しかったしいいか!帰ろ!」
    ベジータベビー(EDF)「結局俺はなんで連れてこられたんだ…?」
    (三人ともわざわざステンドガラスをぶち破って退場する) -- 明日パラガス軍
  • ユキナ「なんでもかんでもチートと言えば良いと思って(ry」
    ユーダ「それ以上いけない」 -- 魔王一行
  • くのいち「若さ故のあやまち…」
    柊「あらまあ…」(突き破られたステンドグラスをみて) -- 柊と忍び
  • 今戦う気はないけどね~(しかし、魔法を封じられたらおしまい)
    ちょ、今余計な表記がッ! -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「さて、我らも戻るとするか...」
    Mバハムート「零式ヲ助ケネバナ」 -- Wバハムート
  • またね~(こら、再びクッキーを食べ始めるな)
    デメラA「私も~」 -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「…あっ」
    Mバハムート「ドウシタ?」
    バハムート「このままでは戻れん!」
    Mバハムート「ア」 -- Wバハムート
  • くのいち「み~、ちゃった、み~ちゃった! ではひとつ! 忍法・魔法封じ!」
    (リヴィエールを煙幕がつつむ)
    柊「では私たちも…あら?」 -- 柊と忍び
  • ちょ、魔法封じとかマジでやめてwww(かかっちゃった☆)
    デメラA「戻る為の空間なら私が作るわよ~(空間を歪ませ始めた)」 -- 女魔王リヴィエール
  • バハムート「うむ...悪いな」
    Mバハムート「行キ先ハレインスルフデ頼ム」 -- Wバハムート
  • くのいち「一晩寝て起きれば解けるよ~、たぶん!」
    柊「まあ、悪戯っ子」 -- 柊と忍び
  • 嘘~ん。
    デメラA「3つの内好きなのをどうぞ(レインスルフ、なりバト、なり雑)」 -- 女魔王リヴィエール
  • Mバハムート「…ナリ雑」
    バハムート「冗談言うな...レインスルフで頼む」 -- Wバハムート
  • は~い(Wバハムートをレインスルフに通じる空間へ) -- デメラA
  • くのいち「さて、お仕事済んだし帰りますか〜!あ、あたしが連れてくから平気だよん」
    柊「お邪魔いたしました。良い時間でしたわ」
    くのいち「柊ちゃん、デートいこうぜデート!では、ドロン!」
    (今度は二人を覆う煙幕。退場します) -- 柊と忍び
  • バハムート「…待っていろ零式!(空間へ)」
    Mバハムート「…(同上)」 -- Wバハムート
  • ルカリオ「…あっ」
    柚槻「俺等の出番って一体…」
    リヴィエール「私の僕にしてあげてもいいわよ?」
    ルカリオ、柚槻「「断る」」 -- 結局NEETだった。
  • こうして魔王リヴィエール主催の乱闘パーティーは幕を閉じたのである。
    その後、ルカリオと柚槻の二人はスペルムのお仕置きを喰らったのは言うまでもない…。
    しかし、リヴィエールは時の女神の事をいつ知ったのか。それは謎に包まれている…。 -- 第50話 END
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「詳しい能力はここに書いてもらえると嬉しいわ」
  • ベジータ(EDF)
    HP1920
    お笑いヘタレサイヤ人の王子。
    『失楽園』の調査をしていたが参加を強いられた
    妖精さん
    HP不明
    手乗りサイズの小さな妖精。お菓子が好き。
    インチキくさい技術力を持つ。
    チルノ(ウボァ)
    HP3900
    ⑨。
    ドライアイスを食べることで超強化がなされる -- 明日パラガス軍
  • ◇ルカリオ(出典:ポケットモンスター)
    『波導の勇者』という異名を持つ。光属性の技を主体としている。
    素早い動きからの攻めを得意とするが、守備力は低い。 

    ◇柚槻(オリジナル) 
    月架の双子の弟。満月の世界に住む月の民。そこの王女・メニスカス姫の護衛でもある。 
    しかし、彼女のわがままに疲れているらしく、ストレス発散のため、ここに来た。 
    光・風魔法と剣技を得意とする。 
    HP:7800 攻撃:A 魔力:A 守備:B 魔防:B 気力:B 幸運:F 賢さ:B 速さ:C -- 霧音の所から
  • ☆バハムート
    ヨッシー一家の常識人。ピチューに召喚され、今に至る。
    アトミックレイやメガフレア、ギガフレア等を駆使して戦う。


    ☆Mバハムート
    バトクエ43話にて、リミュウが作り出したメカ。
    能力はバハムートと同等。だが、技は多少変わっていたりする。 -- ヨッシー一家
  • ●柊(ひいらぎ)(オリジナル)♀
    HP:2900 攻撃力:E 防御力:A 素早さ:C 知力:B 精神力:A 器用さ:C 幸運:B
    「ゆらゆらとゆらゆらと…ふああ。参りましょうか」
    お嬢様でのんびり屋な女性。武器は扇。
    どこか浮世離れした人で、いつもおっとりしている。
    戦いに向いているようには見えないのだが、
    何故か彼女はいつでも優雅に佇んでいる。


    ●くのいち(出典:戦国無双)♀
    HP:2100 攻撃力:C 防御力:D 素早さ:SS 知力:B 精神力:B 器用さ:S 幸運:C
    「この感覚には、代えられないな~! にゃはん♪」
    忍びの少女。武器は穴苦無(指をはめる穴のついた苦無)。
    人を食った性格で、軽い調子でよく相手をからかうが、
    それは忍びとして自らの素性を悟らせないためのフェイクである。
    見た目は普通の少女だが、実力はかなりのもの。
    また、戦いの中の死線に「ドキドキ」を見出す、戦闘狂的な一面も持つ。
    今回は柊に護衛兼付き人として雇われた。 -- くくるいわく
  • ベジータベビー(EDF)
    妖精さんの作成した謎の細胞を摂取することで誕生した強い王子。
    ブロリー(EDF)をも凌駕するインチキ性能を誇る。 -- 明日パラガス軍
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