バトロイクエスト > 第50話 > 乱闘パーティー:2階


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  • (やはり雑魚共との戦闘はぬるかったかしらぁ?)
    ルカリオ「…温い」
    (でも、まだまだこれからだからねぇ) -- 2階に来る。
  • 柊「ふああ…ううん、大変ですわ」
    くのいち「あったまってきたぜぃ〜」 -- 柊と忍び
  • (二階に来る)
    ベジータ(EDF)「次は何だ…?一階の奴らは弱過ぎて参考にならん」
    妖精さん「どのくちがいうです?」
    ベジータ(EDF)「ちょっとー!?」 -- 明日パラガス軍
  • ユキナ「なんと!それはイケナイ!
    直ぐに冷やさないと!」
    (くのいちに密着する、身体冷た!周り寒!)
    ユーダ「いやがらせか」
    クロネージュ「最上階まで間は持つのでしょうかね。
    ずっと雑魚戦、たとえ中ボスを挟んでも少々マンネリになってしまいますが」
    ユーダ「そこは魔界の女王とやらの手腕次第ですね」 -- 魔王一行
  • ルカリオ「ただ数が多いだけで手ごたえもない」
    (はっきり言うわねぇ)
    柚槻「さて、そろそろ…」
    (次の相手を呼ぶわよ。次はたったの二人だけどね?)(自称(?)魔界の女王の召喚!)
    \出番待ってたよぉ~?/\…/(女戦士と女魔道士が現れた!) -- 波導の勇者と月の民
  • くのいち「やだあ、強引♪」(しかし彼女の身体はいとも簡単に離れてしまった)
    柊「どなたかしら?」 -- 柊と忍び
  • 女戦士の方「僕はオデュリエ、見習いだけど頑張るぞっと!」
    魔道士の方「…ケミュセナです。足を引っ張らないように頑張ります」
    ルカリオ「…(どこかで見たような…)」
    柚槻「コンビネーションが得意そうだな…」 -- 波導の勇者と月の民、次の相手
  • くのいち「遊んで遊んでっ、っにゃは〜ん!」
    (ケミュセナの真後ろにやってきた!)
    柊「まあ。頑張ってくださいね」(のんき) -- 柊と忍び
  • オデュリエ「背後にいるのはだーれ?(斧を振り回す)」
    ケミュセナ「きゃっ(壁の方に逃げた!)」
    ルカリオ「…」
    柚槻「…」 -- 波導の勇者と月の民、次の相手
  • ベジータ(EDF)「娘イイナァ!」
    チルノ(ウボァ)「そーいやベジータ(EDF)は能力借りてないの?」
    ベジータ(EDF)「【光化静翔(テーマソング)】があるどー!」
    (【光化静翔(テーマソング)】光速移動のスキル)
    チルノ(ウボァ)「さて、行くよー!(ケミュセナに氷の弾幕を放つ)」 -- 明日パラガス軍
  • ユキナ「チッ←」
    クロネージュ「クロネージュと申します。
    お手柔らかに」
    ユキナ「お初にお目にかかる!そしてこれがサイゴだ!」
    ユーダ「……はい?」
    (クロネージュの隣に居た筈のユキナが消え、そこにケミュセナがー!?)
    クロネージュ「あら、どうも」
    (ケミュセナにお辞儀)
    ユキナ「これぞ!アクマちゃん108のワザ!チェンジですよぉ!」
    (あー!さっきまでケミュセナが居た所にユキナがいるーッ!
    コイツ配置代えやがった!)
    ユキナ「今だぁぁぁぁぁ!そいつをリンチしてください☆」
    (そーなのです、ケミュセナが今居る場所は挑戦者側の真っ只中……つまり敵に囲まれ逃げ場が無い!) -- チームORE
  • 柊「あら。こちらへいらっしゃい。お話でもしましょう」(なんか手招きしてる)
    くのいち「通りすがりのくのいちっす!」(天井の壁にぶらさがった!) -- 柊と忍び
  • 【ユキナ108のワザ:チェンジ】
    自分と対象の位置をそっくりそのまま交換する技。
    ガード不能?(考えていないだけ)
    作者の方で色々と縛りがあるとか無いとか。
    使った直後は隙だらけ -- ワザ解説
  • ケミュセナ「(7000/9000)ゑ? ひゃあぁっ!?(びっくりしたのだろうか…辺り一面にファイアべレット(炎属性の魔法)を放つ)」
    オデュリエ「あれ~当たんなかった~(姉さん…)」
    ルカリオ「…」
    柚槻「…あの戦士をやるか」 -- 波導の勇者と月の民、次の相手
  • バハムート「…(遅れてやって来た)」
    Mバハムート「出遅レテシマ(ry (35000/40000)」 -- Wバハムート
  • クロネージュ「(ガードダメージ!)
    少々卑怯ですが、配下の心遣いはありがたく受け取らないといけませんから、恨むなら右腕の有能さを恨んでください」
    (黒い魔力の膜でガード!
    隣のケミュセナに剣を抜き、切り刻む!)
    ユキナ「一回休みなう☆」(隙だらけ) -- チームORE
  • クス…遅参、御免遊ばせ…。
    (アルト・ユミレースの第100代魔王が参加しました。) -- ベアトリーチェ
  • 柊「まあ。不思議な術を使うのですね」
    くのいち「柊ちゃん、こっちこっち〜」
    降りてくると柊をかばうように連れて移動 -- 柊と忍び
  • チルノ(ウボァ)「うっわわあわ(1900/3900)」
    ベジータ(EDF)「ニャメないか!?(ファイアベレットを飛んで回避したあと気弾を放って反撃)」 -- 明日パラガス軍
  • ケミュセナ「え、何時の間に…!?(4000/9000) オデュリエ、急いで!(オデュリエにヘイスト)」
    オデュリエ「よ~し、気合い入れるぞー(斧に気合を込め始めた)」
    (物凄い客人が来たわwww)
    ルカリオ「…」
    柚槻「来るか?(剣を構えている)」 -- 波導の勇者と月の民、次の相手
  • ユーダ「あれは……ベアトリーチェ・ガローネ!?
    今宵の催しにアルト・ユミレースの100代魔王まで参陣するとは……」
    ユキナ「マオウ様!今こそシユウを決するトキ!ここでベアトリーチェを討ち取りましょう」(隙だらけ)
    ユーダ「おいばかやめろ、収拾が付かなくなるだろう」 -- 魔王一行
  • くのいち「こういうのは、いっぺんに相手してらんないんだよね〜。ってことで、お覚悟♪」
    (狙いをケミュセナに定め、苦無をブーメランのように投げた!)
    柊「お話は事が済んでからになりそうね。仕方ないですわ」
    (扇から風を起こし、オデュリエの妨害をはかる) -- 柊と忍び
  • バハムート「はぁっ!(ケミュセナにメガフレアを放つ)」
    Mバハムート「…アクアブレス(オデュリエに水のブレスを放つ)」 -- Wバハムート
  • ケミュセナ「(200/9000)何で私ばっかり狙うんですかぁ!?(お前が鈍いから)」
    オデュリエ「(27000/32000)いっくぞ~!(斧から光の刃を全員に向けて飛ばす)」
    ルカリオ「!(回避)」
    柚槻「光なら…平気だ(5500/7800)」
    (これは面白くなりそうね!) -- 波導の勇者と月の民、次の相手
  • ベジータ(EDF)「ちゃちゃちゃちゃちゃちゃちゃちゃ…(グミ撃ちでオデュリエの光の刃を迎撃。今日はグミ撃ちが輝いている!)」
    チルノ(ウボァ)「うにゃー!仕返しだこのー!(氷の剣を作ってケミュセナに攻撃する)」
    妖精さん「なかなかよゆうそうですな」 -- 明日パラガス軍
  • (人差し指を示して一往復振る。ベアトリーチェの体が一瞬だけ黒く陰った。)
    (ベアトリーチェは何もしない。)少対多、素敵ですわね。クス。 -- ベアトリーチェ
  • バハムート「その程度...!(37000/40000)」
    Wバハムート「…!(31000/40000)」 -- Wバハムート
  • クロネージュ「貴方も一個の戦士であるなら、覚悟はありますね?」
    (剣を素早くケミュセナに振るう!
    さらに納刀し、鞭をケミュセナに振るった!)
    ユキナ「新手の舐めプですかコレは。
    折角アクマちゃんがわざわざスキを晒してあげてるというのに大技をタタキ込まないとは
    ミジュクモノですねぇ」(直撃!)
    (光の刃が直撃!でも本人はケロッとしている)
    ユーダ「オマエにも言える事だろうに(舐めプ)」 -- 魔王一行
  • くのいち「こういうのは勝って万歳っすよ、旦那〜。あ、あれはそっちいけば当たらないわよん」
    柊「わわ…危ない」(ゆったりした動作だが回避できた) -- 柊と忍び
  • ケミュセナ「(0/9000)回復する暇ぐらいあた(ry」
    オデュリエ「姉さん退場早過ぎ!
    まだまだ、こんな物じゃないぞ~!(ベジータ(EDF)に予備の斧を投げた)
    そしてはいっ!(バハムート、Mバハムートに槍投げ)
    そーれっ!(ユキナに向けて剣投げ)
    あとは…えーい(残りの人々に向けて矢を放つ)」
    柚槻「一人で5行も取るんじゃない!(5000/7800)」
    ルカリオ「あとは奴を倒すだけか!(オデュリエに接近)」 -- 波導の勇者と月の民、次の相手
  • (矢は「なにか」に阻まれ、ベアトリーチェのまわりを包むように波紋が丸く広がった。)
    (元から仕掛けてあったバリアシールドに阻まれたようだ。) -- ベアトリーチェ
  • バハムート「ぐっ...(34000/40000)それっ!(オデュリエにアトミックレイを放つ)」
    Mバハムート「…(槍を弾き飛ばす)」 -- Wバハムート
  • ユキナ「ケイカク通り…!」(ずどぉ〜ん)
    (ケミュセナの様を見て凄まじいしたり顔、というか元ネタまんま)
    ユキナ「貧弱、貧弱ゥ〜ッ!(カキィン!)
    ちょっとでもボクに勝てると思いましたか!?
    所詮ニンゲンではなぁーッ!!」
    (斧を弾いた!
    氷の槍を構えオデュリエへ突貫!)
    クロネージュ「流石はユキお姉ちゃんだなあ…容赦が無い…」
    (矢を鞭で落としつつ)
    ユーダ「魔王様、地が出てますよ」
    クロネージュ「っと、行けませんね」
    -- 魔王一行
  • ベジータ(EDF)「ここは回避するどー!(飛び回って回避して両手で気弾を放つ)」
    チルノ(ウボァ)「いくよー!霜符「フロストコラムス」!(地面から氷が飛び出してオデュリエを攻撃する)」 -- 明日パラガス軍
  • オデュリエ「(23000/32000)しょ、所詮人間だとぉ!?(挑発に乗った…攻撃力2倍らしい) くいっ(ユキナの攻撃を斧で食い止める)」
    (姉妹とはいえ、チームワークもへったくれもないわね…もう少し強化すればよかったかも)
    ルカリオ「…(オデュリエの背後で何かの準備)」
    柚槻「…」 -- 波導の勇者と月の民、次の相手
  • くのいち「んん〜、こういう時は!忍法・加護鉄壁!」
    (柊を覆うように透明な防護壁がつくられた!)
    くのいち「これでだいじょうぶ〜!さらに、ドロン!」
    (隠れ身の術!姿が見えなくなった!) -- 柊と忍び
  • バハムート「…メカバハムート、我の技に合わせてくれ」
    Mバハムート「フム、合体技カ...承知シタ」 -- Wバハムート
  • 舐めんじゃねーぞゴラァ!(どうやって辺り一面に雷落としてんだお前は) -- キレるオデュリエ
  • ベジータ(EDF)「ななんだ?(奇跡的に当たらない)」
    チルノ(ウボァ)「なにやってんのさ!凍符「フリーズアクトレス」!(複数のラインになった氷の弾幕を放つ)」 -- 明日パラガス軍
  • バハムート「ぐむぅ...(30000/40000)…行くぞ!(ギガフレアの構え)」
    Wバハムート「!?(29000/40000)…承知シタ!(メガフレアの用意)」 -- Wバハムート
  • ここから先へは進ませねぇからな!?(斧に再び力を込め始める)
    (アハハハハ)←のんきにTVを見ているようだ -- キレるオデュリエ
  • クロネージュ「おや」(バリアダメージ!)
    (黒い魔力身に包み防いだ!)
    ユキナ「バカモノがぁ!
    この距離ならタイヒはできませんねえ!」
    (オデュリエに止められた態勢のままユキナから凍てつく冷気が、つまり至近距離で発せられた!
    ―――パラライズクーラー) -- 魔王一行
  • 「せっかくですが、先を急ぎますんで!!」
    (姿をくらませていたくのいちが空から現れた!オデュリエめがけて無数の爆弾を投げ込む!) -- くのいち
  • バハムート「ギガフレアッ!」
    Mバハムート「…メガフレア」(ギガフレアとメガフレアが同時にオデュリエへ放たれる!) -- Wバハムート
  • クロネージュ「あ」
    ユーダ「あ」
    ユキナ「ヱ?ちょおま(ry(ボボォン!)
    アイテエエエエエエ!クノイチ!?クノイチテメエ!!」(直撃!)
    (くのいち爆撃の巻き添えをくらいました☆) -- 魔王一行
  • くのいち「ありゃ〜、やっちゃったねぇ」(悪びれる様子もなく)
    柊「…いけない、私を守ってとしかお願いしていませんわ」 -- 柊と忍び
  • (様子を見かねてか、黒い霧と化しどこかへと消えた…) -- ベアトリーチェ
  • (500/32000)これでどうだ、炎雷斬撃!(炎と雷の斬撃を全員に向けてくり出す)
    ルカリオ「!(影分身で回避)」
    柚槻「…(3800/7800)」 -- キレるオデュリエ
  • ―――……波となれ。
    (クロネージュから溢れ出した黒い魔力が波となる!
    波は味方全てを庇う盾となり、そしてオデュリエを襲う矛となる!
    オデュリエへ黒い魔力の波がうねり押し寄せた!) -- クロネージュ
  • くのいち「あたるも八卦、あたらぬも八卦…」
    柊「ごめんなさい。皆さんお味方だから、なるべく巻き込まないようにしてください」
    くのいち「はいよ〜」 -- 柊と忍び
  • ヒャッホォォォォウ!流石マオウ様やでぇ!!
    あとそこのラッパ(乱破)!アトで表出やがってください☆
    (楕円形の形した氷の板に乗り。
    黒い魔力で波乗りしてる)
    ユーダ「遊ぶな」 -- ユキナ
  • バハムート「我も援護するぞ...アトミックレイ!(オデュリエにアトミックレイを放つ)」
    Mバハムート「待機…」 -- Wバハムート
  • やっぱり魔法無理ーッ!(黒い魔力の波とアトミックレイにより、0/32000)
    ルカリオ「…(やられたオデュリエを蹴ってる)」
    柚槻「オーバーキルにする気か」 -- キレるオデュリエ…
  • バハムート「終わったか...ケアルラ!(味方全員にケアルラ(HP中回復)」
    Mバハムート「…」 -- Wバハムート
  • ルカリオ「…奴らにチームワークがあると言っていた気がするが、大したことなかったな」
    柚槻「…ふぅ(5900/7800)」
    (ん~さっきの子達は新米だからあんまり強くなかったかも)
    どうやら、第37話の途中で自称(?)魔界の女王が彼女達を連れ去り、僕として働かせていたようだ。 -- 波導の勇者と月の民
  • くのいち「んー終わった?」(のびしてる)
    柊「皆さんお強くて、私、感心してしまいましたわ」 -- 柊と忍び
  • ユーダ「チームワーク云々は八割方ウチの者が原因でしょうが」
    ユキナ「てへぺろ☆
    アクマちゃんはついいじわるになっちゃうの」
    ユーダ「うぜぇ」 -- 魔王一行
  • バハムート「我はまだまだ未熟だ...」
    Mバハムート「…同ジク」 -- Wバハムート
  • ルカリオ「いや、先程の姉妹のな」
    柚槻「…(俺もあまり姉さんとのチームワークは…)」
    (2階の敵はさっきの二人だけよ。いいわ、3階に上がってちょうだい) -- 波導の勇者と月の民
  • バハムート「…先へ進むか」
    Mバハムート「…」 -- Wバハムート
  • くのいち「まだまだぁ〜♪」
    柊「ふああ…」
    -- 柊と忍び
  • ルカリオ「次こそは実力者であればよいが…(階段を上がる)」
    柚槻「どうだかな…(同上)」 -- 波導の勇者と月の民
  • ユキナ「あー!ニンジャまてコラァ!
    ブチコロブチコロ!」
    ユーダ「ユキナ、はしたないですよ」
    クロネージュ「ふふふ、楽しそうですね」 -- 魔王一行
  • バハムート「うむ...(階段を上がる)」
    Mバハムート「…(同上)」 -- Wバハムート
  • くのいち「じゃ〜ね〜ん♪」(ユキナにウインクを返して上の階へ)
    柊「ふふ」(上の階へ) -- 柊と忍び
  • 今度は3階の戦闘ネ。 -- 舞台裏:最上階にいる主の手下
  • こうして一行は難なく二階をクリアし、三階へ上がる……。
    それにしてもケミュセナ、オデュリエはただのかませだったってはっきりわかんだよね(確信) -- ナレーション:変態紳士ORE
  • あの二名は餌だった(キリッ) -- 舞台裏:霧音(作者が餌)

この階層の敵
▼オデュリエ(オリジナル)
どこかで見たような奴その1。第37話にいた奴だ。
動きは鈍いものの、攻撃力と守備力が高い。だが魔法関係にはめっぽう弱い。 
頭に血が昇りやすいタイプであり、挑発にも乗りやすい。
HP:32000 力:S 魔力:E 守備:B 魔防:D 気力:B 賢さ:E 幸運:B 速さ:D
▼ケミュセナ(オリジナル)
どこかで見たような奴その2。こいつも第37話にいた奴。
体力は低めだが、魔法が危なっかしいドジっ子。
HP:9000 力:E 魔力:S 守備:C 魔防:B 気力:B 賢さ:S 幸運:D 速さ:B
背の低いケミュセナの方が姉である。