バトロイクエスト > 第50話 > 乱闘パーティー:3階


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  • 1、2階と異なり、強い冷気を感じる…。壁も青く染まり、所々氷の柱が立っている。 -- 3階の様子
  • クロネージュ「ひんやりしていますね」
    ユキナ「おおぉ!故郷ホドではありませんが過ごしやすそうな良いトコロではありませんかぁ〜!」
    ユーダ「なんでしょうねここ、冷凍庫?」 -- 魔王一行
  • バハムート「氷...か」
    Mバハムート「気温ノ低下ヲ確認」 -- Wバハムート
  • くのいち「さぶっ!なにこれ!」
    柊「まあ…」 -- 柊と忍び
  • ルカリオ「極寒の地に来てしまったか…」
    柚槻「大げさな」
    (壁の所々に結晶のような魔物がいる…)
    (3階からようやくレベルアップという感じかしらね) -- 波導の勇者と月の民
  • くのいち「前座はおしまいですっと…さぶいよ〜っ、にゃふ」
    柊「だいじょうぶ?」 -- 柊と忍び
  • バハムート「…(警戒している)」
    Mバハムート「…」 -- Wバハムート
  • ユキナ「若いのが揃いも揃ってだらしねぇ♀ですねぇ。
    このくらいの寒さ、屁でも無いでしょうが」
    クロネージュ「氷魔を基準にするのは酷じゃないでしょうか」
    ユーダ「そもそも、我々は出身が出身だけにそういう気候に慣れきっていますしね」 -- 魔王一行
  • ルカリオ「…いや、正直寒い」
    柚槻「情けぬ(厚手のコート等を着込んでる奴。お前が一番情けないんじゃ…)」
    (さ~て…そろそろ次の相手を召喚するわよ?) -- 波導の勇者と月の民
  • Mバハムート「我ハメカダカラナ...コノ程度ハ大丈夫ダ」
    バハムート「少し堪えるが...大丈夫だ」 -- Wバハムート
  • くのいち「だってあたし、雪の中を殺って回ったくらいしか経験ないし」
    柊「…くしゅん」 -- 柊と忍び
  • ルカリオ「着こんでいる汝に言われたくないな…」
    柚槻「う、うるさい、満月の世界ではこれがデフォだ」
    (召喚~)(キュオォォォ…(青い羽と白い体を持つ氷竜が姿を現す)) -- 波導の勇者と月の民
  • バハムート「次の敵か...!」
    Mバハムート「フム...」 -- Wバハムート
  • くのいち「にゃんと!」
    柊「…お話できるかしら?」 -- 柊と忍び
  • ルカリオ「満月の世界?」←↓気づいてない
    柚槻「満月の世界とは俺が住んでいる…」
    (んー、コイツは基本鳴き声だけね)
    (キュオォォォ…)(壁にある結晶のような魔物…氷結精が反応している…) -- 波導の勇者と月の民
  • バハムート「…メカバハムート、壁の魔物を頼む」
    Mバハムート「了解シタ(壁に向けてアトミックレイを放つ)」 -- Wバハムート
  • チルノ(ウボァ)「馴染む、実に!馴染むぞ。フハハ(3900/3900)」
    ベジータ(EDF)「チルノ(ウボァ)にとってはこれ以上ない環境だな…(気弾で氷結精を攻撃。あくまで近づく気は無いらしい)」
    妖精さん「あのひょうりゅうさんはしはいしゃさんよりはよわそうです」
    ベジータ(EDF)「いきなりあんなのが出てきたら全滅だYO…」 -- 明日パラガス軍
  • ルカリオ「ふむ…聞きなれぬ地だな」
    柚槻「それもそうであろう」
    (…(0/7)(0/7)(0/7)))(キュウゥゥゥ…(ブリザードドラゴンは様子を見ている…)) -- 波導の勇者と月の民
  • バハムート「氷の竜...か」
    Mバハムート「コノママアトミックレイデ攻メルカ?」 -- Wバハムート
  • ルカリオ「?」←↓敵の存在にまだ気づいてない
    柚槻「この地から遠く離れた世界だからな」
    (シュオォォォ…(様子見状態)) -- 波導の勇者と月の民
  • バハムート「単純に攻めるだけでは勝てん...」
    Mバハムート「ナラバドウスル?」 -- Wバハムート
  • ユーダ「ドラゴン……これは大層なものを出して来ましたね……」
    ユキナ「どうするかナヤムくらいなら!進んでサワってみましょう!タタリガミぃ!」
    (氷の槍を前に突き出し、氷竜へ突貫!) -- チームORE
  • 「ついでに燃やしちゃえ〜」
    柊「…あら?」(また見えなくなった) -- 柊と忍び
  • ルカリオ「ほぅ…」
    柚槻「満月の世界はほとんど知られていない」
    (…(149000/150000)) -- 波導の勇者と月の民、いい加減にしろ
  • バハムート「…メガフレア!(竜へメガフレアを放つ)」
    Mバハムート「…(様子を見ている)」 -- Wバハムート
  •  …(143000/150000)(まだまだ様子見状態) -- ブリザードドラゴン
  • ユキナ「流石はドラゴン。
    カタいですねぇ。だが、無意味だ!」
    (氷の巨槌を形成!)
    ユキナ「このバで一番ユウリなのはボクなんですよこのトカゲ風情がぁぁぁぁ!」
    (勢いよく縦に振り下ろす!)
    クロネージュ「下手な炎属性の攻撃だと逆に通用しそうにありませんね」 -- チームORE
  • バハムート「トカゲ...(汗)」
    Mバハムート「何カ準備ヲシテイルノダロウカ?」 -- Wバハムート
  • 「だからさ〜、まとめて、ばあぁ〜んって!」
    柊「…うーん、あおいでみます?」 -- 柊と忍び
  •  …(132000/150000)(まだ動きそうにない)
    気付かないアホ1・ルカリオ「そうなのか」
    気付かないアホ2・柚槻「あぁ…」 -- ブリザードドラゴン
  • いや、そろそろなんかしてくれないとこっちもタイオウに困るんですが。
    ……そっちがその気ならこっちもソーオーのタイオウを取りますよコラァ!!
    ほーれほーれ☆
    (氷竜に納豆(お○め納豆)を垂らす)
    ユーダ「だから嫌がらせか」 -- ユキナ
  • バハムート「はぁっ!(氷竜に毒のブレスを放つ)」
    Mバハムート「…アトミックレイ(氷竜にアトミックレイを放つ)」 -- Wバハムート
  •  …(105000/150000) シュウゥゥゥ…(強い冷気をまとい始めた) -- ブリザードドラゴン
  • 備えあって損は無し。
    (味方全員に魔力障壁を張る!)
    一度くらいはほとんど威力を殺してくれる筈ですよ。


    【補助:魔力障壁】
    対象が受けるダメージを【一度だけ】激減させる。 -- クロネージュ
  • バハムート「ん、悪いな...」
    Mバハムート「何カ来ルナ...!」 -- Wバハムート
  • チャージなどさせるものかぁ!!
    ユキナちゃん108のワザ!
    リバース!!
    (ブリザードドラゴンのチャージを逆チャージにした!
    つまり巻き戻しだ!最初からやり直し!)
    これで時間稼ぎなう☆
    ボクは大体はたらいたのでサキにアガリますね〜(しばらく休みなう☆)
    【108のワザ:リバース】
    技、行動、その他諸々をとにかく逆にするトリック。
    使うと長いインターバル状態になる -- ユキナ
  •  …キュオォ(EXゲージ:5%にまで減少) -- ブリザードドラゴン
  • 「こりゃさぼりタイムかにゃ〜」
    柊「不思議な術ですわ。どこで教えてもらえるのかしら?」 -- 柊と忍び
  • くやしいのうwwwくやしいのうwww
    ねぇ、せっかくチャージしたのにまたサイショからになっちゃっていまどんなキモチ?
    ねぇどんなキモチ?(NDK☆)
    (煽りまくり、これはひどい) -- ユキナ
  • バハムート「…(汗)」
    Mバハムート「何トイウ煽リ...」 -- Wバハムート
  • ですが、大技への猶予が出来たのは好都合。
    今のうちに削れるだけ……いえ、あわよくば制圧してしまいましょう。
    (魔力を集中させる) -- クロネージュ
  • 「あんましつこい人ってば、嫌われるよ〜?」
    柊「あらまあ」 -- 柊と忍び
  •  …(正直悔しいと思っているようだ)(EXゲージ:30%) -- ブリザードドラゴン
  • バハムート「そうだな...一気に攻めるとしよう(チャージ開始)」
    Mバハムート「ソウスルカ...」 -- Wバハムート
  • ……めらめら、めらめら。
    (クロネージュの目の前に炎の大玉が形成された!
    ―――炎属性魔技(名称不定))
    ……めらめら、ぼうぼう。
    (しかしそれを直ぐにブリザードドラゴンへ放つ事はせず、さらに黒い魔力を炎の大玉に練り込んで行く!) -- クロネージュ
  •  …!(クロネージュの炎の大玉を警戒している)(EXゲージ:50%) -- ブリザードドラゴン
  • にゃは、手伝っちゃおうかしら〜ん?
    (炎の大玉を膨張させはじめた!)
    -- くのいち
  • バハムート「…(3倍で様子をみるか?それとも...)」(チャージ中)
    Mバハムート「…」 -- Wバハムート
  • ……めらめら、ごうごう。
    (黒い魔力を練りに練り込まれたそれは、徐々に姿を変えて行き、何者をも燃やし飲み込まんとするその炎、神々しさと禍々しさを交えた黒き邪神と化していた!)
    ……行っておいで、灰も残しては駄目。
    ―――ゴオオオオオオッ!!
    (黒炎の邪神を模したそれがブリザードドラゴンを焼き尽くさんと向かっていく!)
    (ナイスアシスト!)
    (さらにくのいちの術によりその姿は巨大な物となり、圧倒的な物と化した!)
    【超級魔技:ヘルフレイム】
    敵の血肉も骨も灰になる事も許さず焼き尽くす地獄の炎。
    邪神を象っているのはクロネージュの心に強く残っているものだからだろうか? -- クロネージュ
  • !?(効果は抜群だ! 30000/150000) (壁の氷結精が反応している!) -- ブリザードドラゴン
  • ―――ゴオオオオオオッ!
    (黒炎の邪神はブリザードドラゴンを焼くだけに飽きたらず
    壁の氷結精にまで毒牙を伸ばして行く) -- ヘルフレイム
  • (0/7)(0/7) (壁の氷の柱も溶けている…) -- 氷結精
  • 流石はマオウ様!
    キョウジン!ムテキ!サイキョウ!
    (インターバルなう☆) -- ユキナ
  • バハムート「…3倍だ!(氷竜へ3倍ギガフレアを放つ)」
    Mバハムート「…(ウヌ?)」 -- Wバハムート
  • (17000/150000) キュオォォォッ!【EX技:ダイヤモンドブレス】
    (ダイヤモンドブレス:相手全体に氷属性のブレス)
    働かないゴミ1・ルカリオ「寒いな…(5200/6500)」
    働かないゴミ2・柚槻「いや、逆に暑いような…(4000/7800)」 -- ブリザードドラゴン
  • ユキナ「HAHAHA☆ヌルいヌルい☆」(ダメージ?)
    (大してダメージが……いや効果が無いらしい)
    クロネージュ「ふぅ」(ダメージ激減!バリアダメージ!)
    (魔力障壁が威力を殺す!
    黒い魔力が身を守った!
    バリアは大して傷つかない!) -- チームORE
  • くのいち「みないでっ♪」(透明化+障壁。ダメージブロック!)
    柊「ん…寒かったり、熱かったり、なんだか大変ですわ。ふああ…」
    (障壁。ダメージ抑制!)-450 (2450/2900) -- 柊と忍び
  • バハムート「ぐぅ...!(32000/40000)」
    Mバハムート「…!(29000/40000)」 -- Wバハムート
  •  …(瀕死の為、EXゲージのたまる速さが3倍)(EXゲージ:70%)
    シュグゥ!(その場にいる全員に体当たりするよう動く)
    働け1・ルカリオ「!(4000/6500)」
    働け2・柚槻「ぐわっ!(2800/7800)」 -- ブリザードドラゴン
  • くのいち「む、甘いって?…っぅうん!」
    (追いつかれないように回りながら柊の防衛に入る。かばうコマンド)-1400(700/2100)
    柊「っん…!」 -- 柊と忍び
  • バハムート「…!(30000/40000)」
    Mバハムート「フヌッ...!(26000/40000)」 -- Wバハムート
  • ユキナ「ぐへー☆
    そろそろユキナちゃんは動きますよ!」(ダメージ!インターバル解除!)
    (長期の休み時間から復帰する!)
    クロネージュ「皆さん、早急にとどめを」(バリアダメージ!反撃!)
    (黒い魔力が身を守る!
    ブリザードドラゴンに鞭のお返し!
    さらにブリザードドラゴンへ鞭を振るった!
    【ニヴルヘイムの魔王】発動!
    おまけにブリザードドラゴンへ鞭を振るった!) -- チームORE
  • バハムート「メカバハムート、行くぞ!(メガフレアの構え)」
    Mバハムート「了解(同上)」 -- Wバハムート
  • (3000/150000)グギュアァァァ!【EX技:ダイヤモンドクラッシュ】
    (ダイヤモンドクラッシュ:相手全体に氷の塊で攻撃する氷属性・物理技)
    NEET1・ルカリオ「…(氷の塊を殴って割った)」
    NEET2・柚槻「…(剣に光を込め始める)」 -- ブリザードドラゴン
  • バハムート「あがっ...!(22000/40000)」
    Mバハムート「…(20000/40000)」 -- Wバハムート
  • くのいち「なるほど〜!あたしも面白いから真似しちゃおっと!」
    柊「お手伝いします。それっ!」
    (コンビネーションアタック!二人で氷塊に交互に打撃を与え、破壊した) -- 柊と忍び
  • チルノ(ウボァ)「暑くなってきた…(氷塊をコントロールして投げ返す)」
    ベジータ(EDF)「波動の勇者さんよ、お前もニートのようだな☆(ルカリオに近づきながら氷塊をかわす)」
    妖精さん「くずなかいわです?」 -- 明日パラガス軍
  • (2500/150000)コォォォ(ブリザードブレスで相手全体を攻撃)
    周りを見ない奴1・ルカリオ「(3200/6500)我はニートではない! 敵は何時からいた!?」←
    周りを見ない奴2・柚槻「(2200/7800)そろそろ決めるぞ…(ブリザードドラゴンに近寄る)」 -- ブリザードドラゴン
  • バハムート「(19000/40000)…はぁぁっ!(ブリザードドラゴンにメガフレア)」
    Mバハムート「!(16000/40000)…メガフレア(同じくブリザードドラゴンにメガフレア)」 -- Wバハムート
  • クロネージュ「―――」(迎撃!)
    (鞭で全て払い落とす)
    ユキナ「ヒョウマのボクに氷属性ではなぁーッ!!」(カウンター!)
    (自分に飛んできた氷塊を媒介に球体ハンマーを形成!
    ブリザードドラゴンへぶん回す!) -- 魔王一行
  • ヒュオォォ…(0/150000)(その場に崩れ落ちたと思ったら、水となって消えた…) -- ブリザードドラゴン
  • ベジータ(EDF)「最初からだ。その言いわけ、俺達と同じニートの物言い!ニー友にならないか☆(ルカリオに握手を要求する)」
    チルノ(ウボァ)「もうおわった…」
    妖精さん「しょじじょうとはおそろしいです」 -- 明日パラガス軍
  • ルカリオ「だが断る」
    柚槻「ライトニングソード!(もう敵いませんが何か?)」
    (物凄い炎の威力を感じたわ。アレは何だったのかしらね。興味深いわ) -- 働かなかったアホ共
  • バハムート「倒せたな...」
    Mバハムート「…少シダメージヲ負イ過ギタナ」 -- Wバハムート
  • クロネージュ「ユーダ、例のものを」
    ユーダ「はっ。
    皆様、どうぞこちらの薬をお使いください。
    かの地では致命的な傷でさえも瞬く間に癒してしまうという特効薬でございます」
    (特効薬を各自に配給する)
    【アイテム:特効薬】
    出典:ファイアーエムブレムシリーズ
    HPを全回復させる。
    原作でもHPを全回復させるとして、いざという時に頼りになる薬。
    一部作品だと大量購入が出来る -- 魔王一行
  • ベジータ(EDF)「ダニィ!? あ、俺達は別にいいどー!」
    チルノ(ウボァ)「体力満タンだしね!あたいったらさいきょーね!」
    妖精さん「あたったらしにますが」
    ベジータ(EDF)「ニャメロン!」 -- 明日パラガス軍
  • ルカリオ「傷を負っているからわ(ry」
    柚槻「俺もき(ry」
    (そこの二人は働いていないから回復なしで)
    ルカリオ「スペルム様!? それは酷いのでは!?」
    (フフフ…あと1戦ね) -- 働かなかったアホ共
  • バハムート「…感謝する(40000/40000)」
    Mバハムート「同ジク(40000/40000)」 -- Wバハムート
  • ベジータ(EDF)(スペルムって奴、ブロリー(EDF)みたいな事を…)
    妖精さん「このちょうしだとつかわずにすみそうですな」
    チルノ(ウボァ)「何使うつもり?できれば私(ry」
    妖精さん「ざんねんながらにんげんさんようです」
    チルノ(ウボァ)「ショボーン」 -- 明日パラガス軍
  • そんなアナタにミミよりなジョウホウが!
    ボクと契約すればさらなるサイキョウにタドりツけますよ!
    ボクと契約して悪魔少女になってよ!!
    (チルノに契約を迫る) -- ユキナ
  • (当然であろう?敵の目の前で堂々と雑談しよってからに)
    ルカリオ「うっ」
    柚槻「すまん」
    (3階の相手はこれが全てよ。氷結精が何体か混じってたけど、そいつらも全部やられたみたいだし
    …4階への道を開くわよ(4階に続く階段の結界を解除)) -- 働かなかったアホ共
  • バハムート「我は先へ行っているぞ...(4階へ向かう)」
    Mバハムート「契約?」 -- Wバハムート
  • チルノ(ウボァ)「いいn」
    ベジータ(EDF)「出しゃばるなこのインキュベーター野郎!チルノ(ウボァ)、後に続け!」
    チルノ(ウボァ)「あーい…」
    (明日軍は全員4階に移動する) -- 明日パラガス軍
  • ルカリオ「…」
    柚槻「…」
    (無言で二人とも4階へ向かう) -- 次は働け。
  • 我モ行クカ...(4階へ) -- Mバハムート
  • ユキナ「シッッツレイな!誰が某QBですか!!
    あんなロリコンインジュウと一緒くたにしないでイタダキたい!
    そもそもボクの契約は(ry」(ぎゃーぎゃー)
    (ベジータに猛抗議しながら4階へ)
    クロネージュ「さて、次は何を出してくるでしょうか。
    ふふ、楽しみですね」
    (ユーダを侍らせ、4階へ) -- チームORE

この階層の敵
▼ブリザードドラゴン(出典:オレカバトル)
別名:美しき破壊者
氷の世界の支配者である美しきドラゴン。
【氷結精】は彼の幼生。HPは7しかないものの、放置しておくと大変なことに…?
HP:150000