号外トナミ新聞第4号◆牙の山


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  • 「助けてぇーーーーー!!!」
    「だめだぁ!追いつかれる!…う、うわあああ!!」
    自警団の男「な、なんだアイツは!?野犬に混じって、厳つい獣が…!」
    自警団の男「あ…あんなの、どうにかできるワケねぇ…!でも逃げるワケにもいかねぇ…!」
    自警団の女「屋内へーー!!屋内へ逃げ込んでください!!早くー!!」
    自警団の男「があああああッ!!助け…ッ!!」
    自警団長「獰猛な上に数が多い…!堅守態勢を乱すな!ここで食い止めなければ町が終わるぞ!!」 -- 北町中央道
  • ……チッ、私も間が悪い。
    町を離れようとする矢先、こんな事に巻き込まれるとは。
    (キフィアン達と別れ、町を離れようとするも、運悪く巻き込まれてしまったらしい。
    ハンドガンを構え、様子を伺っている) -- クロシャ
  • 自警団長「鉄砲使いか!?済まない、応援に感謝する!野犬程度は我々で何とかなるが、あれを取り巻く厳つい黒い獣は正直厳しい…!あれを頼む!」
    (狂ったように暴れまわる野犬どもに紛れ、筋骨隆々といった黒い獣3匹が奥に構えている。常人では力負けする…そういう体をしていて、自警団員たちはすっかり怯えきっている。) -- 北町中央道
  • こいつらは『ビースト』か?
    ……まずは普通の弾丸は効くかどうか
    (黒い獣三匹に向け、牽制を交えつつ、ハンドガンに装填している弾丸を使いきる前提でフルバースト発砲!) -- クロエ・ガトー(クロシャ)
  • (北町中央道の坂、下方から物凄いスピードで駆け上がってくる赤い影があった。リベラーシェだ。)
    (後方には「鉄の箱」が追従している)
    リベラーシェ「ッああくそ、もう被害が出た後か…!」 -- 北町中央道
  • (蓋の無い『鉄の箱』こと車を走らせ、先導するリベルを追わせるのはブレット、ふと彼の目に映ったものがあった)
    ……クロエ!? -- ブレット
  • (パチュン、と音を立てて複数の弾丸は黒い獣達に刺し込まれた。)
    (ダメージは与えられるようだが、初撃に軽く怯んだだけであり、一撃必殺の決定打ではないことを獣達は示した。) -- 黒い獣 - バルガリア
  • 黒ヨッシー「…」
    ゾロア「うわわっ!?」
    ジーノ「既に襲われている...!」 -- ヨッシー一家
  • これは…。 -- エーフィ
  • (その獣1体目掛け、空から降り注ぐものがあった。クラリスの箒に乗せられたキフィアンが発した光線だった。)
    (黒い獣は体を焼く光線を浴びたにも関わらず、まだ依然として堂々と構えている。)
    クラリス「先生、あれは…バルガリアです。岩山の住人がなぜここに…」
    キフィアン「…ふむ。クラリス、カナスタの山を目指せ。町を侵す数をこれ以上増やしたくない」
    クラリス「わかりました。」
    (キフィアンとクラリスを乗せた箒は上空を通り過ぎ、山頂の方へと向かっていった) -- 魔法使い
  • (着弾後の反応を確認、結論は出た)
    チッ、予想通り効果が薄いな。
    となるとやはり『ビースト』か。
    『コモン』クラスならごり押しでなんとかなった物を……。
    (ハンドガンの(普通の弾丸)のマガジンを引き抜き、廃棄。
    素早く魔弾『汎用』入りのマガジンをハンドガンに装填した)
    ……持ち合わせは少ないが、『魔弾』を使うか。 -- クロエ・ガトー
  • もに「…!」
    カイロ「こいつら…」 -- もにと信号コンビ
  • あああああ!せせせ拙者はー!?
    (キフィアンとクラリスに並走して飛んでいたものの、町を通りすぎ山頂へ向かったのでどうしたものかあわてふためく) -- テッカニン
  • 汝れはその飛べる力を使って、空からブレット達を助けてやってくれ。 -- キフィアン
  • ぎょぎょぎょ御意!
    (あっ、でも拙者よく考えたら飛び道具持ってねーwww) -- テッカニン
  • (こちらへ向かってくるリベルと車の一行に気付いた)
    ……あいつらは、援軍か。 -- クロエ・ガトー
  • クリュスタ「………臭い。」
    (そう言い放つクリュスタ。たが、別段と異臭などというものは感じられない。)
    サルバ「そうですね。獣達の少数…いや半数ほど、なにやら面白くない気配を感じます。」 -- 姫と従者
  • (やがて、ちょうどいいであろう場所で車を止めた!)
    あの黒いの……『ビースト』?いや、違うか -- ブレット
  • 自警団の男(愛犬家)「くそッ…くそッ…!すまん!(襲い掛かる野犬を切り伏せる)」
    自警団の男「泣くな!止めなければ食われるだけだ!」
    (黒コートに武装した自警団員達は中央道を列になり、野犬の群れ群れの侵入を防いでいる。)
    (その野犬達の後方で、バルガリア達は様子を見ている。) -- 北町中央道
  • ───バルガリアという獣です。
    あの厚い筋肉の鎧は厄介ですよ。どっしりと、反撃をものともせずに食らい付いてきますから。
    あれはヒットアンドアウェイを得意とする素早い方々が相手をしないとケガをしますよ。 -- サルバ
  • カイロ「…行くとしたら俺か」
    もに「…でも、なぜ人を襲うの?」 -- もにと信号コンビ
  • 理由なんて知らないね。相当餓えてる、にしても様子がおかしいな。ヨソモンのバルガリアに従ってるようにも見えて…。……! -- リベラーシェ
  • (車から降り、リベラーシェに近付いていく)
    …何もかもが辻妻が合いません。バルガリアは本来、隣国フラガのハルトマン山脈にしか生息していない生物。このキラメスタ山脈に大移動する理由が見つかりません。そんなバルガリアをすんなり受け入れる先住者が野犬でありましょうか?
    …この一件、何者かの強制の手が働いている。わたくしはそう思います。 -- クリュスタ
  • …思いの外、結構な「大物」が来ていらっしゃるようですね。 -- サルバ
  • つまりどういうことなんだって? -- 日光
  • 緊急事態につき、ワタクシが現状をカンタンに説明しますわ。
    野犬80匹とバルガリア8匹の群れが、なだらかな坂道が占める北町中央道の上部に現れましたわ。
    カナスタ山北の森林から出て来なかった野犬はともかく、バルガリアは本来はこの辺りには居ない獣。
    その群れが人々、主に観光客達を襲いましたわ。被害者は15人。うち3人は自警団員で、3人はいずれもおのずからバルガリアに挑み、反撃に合い意識不明。それ以外の12は一般人で、野犬によって首を噛み付かれています。
    自警団員は野犬を押し返す力はありますが、バルガリアが壁となっていますわ。今のところ、バルガリアに動きが無いのが幸いですわ。
    自警団員によって中央道は防衛されています。その前に流れ込んだ野犬数匹を、北町の有志達が退治を試みています。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • (上空を飛ぶクラリスらが果樹園を越え、山頂の高原に差し掛かった頃。南進する獣達の姿は見当たらず、これ以上の数の増加が無いことを確認したキフィアンが溜息をひとつ。だがクラリスは、高原の北部に一際大きな獣の姿を見た。)
    クラリス「…先生、キラメスタの悪魔です…。でもおかしい。巡回だけなら森から出て来ないはずですが…。」
    キフィアン「………ん。」
    クラリス「…ヤツの隣に…人間の姿があります!逃げ遅れてしまった人でしょうか…!」
    キフィアン「よけろッ!」 -- 魔法使い
  • (カナスタの山に、漆黒の影の柱が上り立った…) -- カナスタの山
  • もに「…どういう、こと?」
    リコル「…」
    カイロ「黒幕…ってやつか?」 -- もにと信号コンビ
  • 黒ヨッシー「やるしか無いか...」
    ゾロア「黒幕?」
    ジーノ「ふむ...裏があるって訳か...」 -- ヨッシー一家
  •  …。 -- エーフィ
  • (それまで野犬どもを遠目に押し黙っていたバルガリア達だったが、不幸なことに動き出してしまった。…自警団員達へにじり寄ってくる!)
    自警団の男「うわあ!く、来る…!」
    自警団の男「くそ…一匹だけ突出したなら総攻撃で何とかなるだろうかとは思ったが!向こうも列を成すなんて!」
    自警団長「止むを得ん…。距離を保って時間を稼げ!飛び込んでくる取り巻きを少しでも減らせ!合図で攻勢に反転しろ!」
    (バルガリアの前進に合わせ、自警団員達がジリジリとこちらへ後退してくる。バルガリアと自警団の接触は時間の問題だ。…彼らが勝てる可能性は限りなく低そうだ。) -- 北町中央道
  • 黒ヨッシー「奴ら...動き出したぞ」
    ゾロア「おーっ!(自警団達に駆け寄る)」
    ジーノ「助太刀するよ!(同上)」 -- ヨッシー一家
  • (それを見てもクロシャは顔色ひとつ変えず。
    バルガリアの一匹に狙いを絞り、引き金を引いた!
    ―――BUNG!BUNG!BUNG!
    牽制入りの三発の『魔弾』がバルガリアに向かって行く!) -- クロエ・ガトー
  • …色々と気にかかることが多すぎるが、今は目前の敵を消すしかないな。
    お前ら!仕事は分かってるな!?
    まずは強敵バルガリアを叩く!速いヤツ、行け!噛まれるなよ! -- リベラーシェ
  • わたくし達は、なるべく犬を減らしましょう。狙えるものも狙えなくなりそうです。
    (両腕を広げて大鎌を具現化した) -- クリュスタ
  • ジーノ「ゾロア、行けそうかい?」
    ゾロア「おいらに任せろー!」
    黒ヨッシー「…(不安だ)」 -- ヨッシー一家
  • ブレット「クロエ!援護するぜ!」(クロエの横に並び、アサルトライフル発砲、野犬達を牽制する!)
    ツチニン「すみませんが道に穴を開けさせていただきますよ!」(舗装された地面を突き破り、地中に潜る!
    ―――あなをほる)
    テッカニン「ぬああああナミアムダブツナミアムダブツ!」(バルガリアの一体へ爪を構え急降下!)
    -- チームORE
  • カイロ「はいよ…やりますか!」(棍を構えて)
    もに「…大丈夫。この距離なら、わたしも手伝える」(バルガリアを狙う)
    リコル「皆さん、大丈夫ですか!」 -- もにと信号コンビ
  • (向かって左側のバルガリア1に魔弾が射抜いた。)
    (確かにダメージは通った。怯みもした。これを続ければ倒すことができるだろう!)
    (…だがバルガリア1の眉間には皺が寄った。クロシャに向けて、声低く咆哮!)
    (つられて中央と右、バルガリア2・3が同じようにクロシャへ咆哮した!)
    GHROOOOOOOOOOOOOWWW!!! -- 黒い獣
  • (バルガリアの行動の意味を予想―――結論を出し、行動に移す!)
    すまない、ブレット。
    一つ『貸し』てくれ。
    (軽く跳躍したと思えばブレットを蹴り、その勢いで上空へ跳んだ!) -- クロエ・ガトー
  • ゾロア「よーし...ナイトバースト!(バルガリア2へ暗黒の波動を放つ)」
    ジーノ「僕達も援護しようかな!」
    黒ヨッシー「ふん...分かった」 -- ヨッシー一家
  • クロエ!?何を―――ぐわっ!(ダメージ!)
    (クロエに蹴られ後方へ吹っ飛んだ!) -- ブレット
  • 自警団長「! 道を開けろ!道を開けろ!!応援が来たぞ!!」
    自警団の男「な、なんなんだアンタ達は!?」 -- 北町中央道
  • テッカニン「ひぃぃぃぃやっぱこえぇぇぇぇぇでござるぅぅぅぅ!」(バルガリア2にエンゲージ!アタック!)
    (泣きわめきながらも急降下の勢いを乗せ、爪で引き裂きにかかる!
    ―――きりさく)
    ツチニン「……ここッ!」(バルガリア3とエンゲージ!アタック!)
    (バルガリア3の真下から奇襲をしかける!!
    ―――あなをほる(アタック)) -- ニンニン
  • もに「…なんだか最近、動物相手が多いけど」
    カイロ「通りすがりの助っ人ですよ、っと!」(バルガリア2を狙い集中攻撃!)
    リコル「わたしたちも、食い止めましょう!」
    (もにとリコルもそれぞれ、バルガリア1と3を狙って牽制する) -- もにと信号コンビ
  • (各々の攻撃は軌道を逸れることなくバルガリア達に命中した!しかし怯む様子が全くない!)
    (バルガリア1・3は跳んだクロシャを睨みつけながら、落ちてくるのを待っている!)
    (バルガリア2は目標変更!暗黒の波動を食らわせたゾロアを睨みつけ、突進し噛み付きに来た!) -- 黒い獣
  • 確かに動物だらけですわね。苦情はシキが受け付けますわ。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • (攻撃命中!
    スキル:かそく発動!
    かそく一段階!)
    ぬおおおおお言われなくてもすたこらさっさでござるぅぅぅぅ!
    (直ぐ様空中へ退避した!)
    あいや拙者に掴まるでござるよ!
    (空中のクロシャを回収!) -- テッカニン
  • クリュスタ「あなたはバルガリアへ行きなさい。」
    サルバ「畏まりました。」
    (サルバは指に挟んだ6本のナイフをバルガリア2に投げつけた。) -- 姫と従者
  • (テッカニンの爪に掴まり、一先ず滞空)
    助かる、適当な所で降ろ……いや投げ飛ばしてくれ。
    (ハンドガンを構え、魔弾を三発バルガリア1へ撃った!
    ―――BUNG!BUNG!BUNG!)
    -- クロエ・ガトー
  • ゾロア「おっと...怒ってるんだぞ~!(凄い勢いで後ろへ下がる)」
    ジーノ「次はこっちだよ…ジーノビーム!(右腕を銃に変形させ、バルガリア2にビームを放つ)」
    黒ヨッシー「…(様子を伺っている)」 -- ヨッシー一家
  • ブレット「ったく、無茶苦茶するなあ、あいつ!」
    (ぶつくさ言いながらもバルガリア2へ攻撃する。
    アサルトライフル発砲!)
    ツチニン「………」
    (バルガリア3の背中に取り付こうと試みる!) -- チームORE
  • もに「…ごめんね。わけは知らないけど。わたしは、撃てる」
    (バルガリア1の目を狙って発砲)
    カイロ「じゃ、おまえは」
    リコル「わたし達が止めます!」
    (ツチニンを援護し二人でバルガリア3を引き付ける) -- もにと信号コンビ
  • (バルガリア1に魔弾が命中!やや怯むに終わった。もにの射撃が右目に命中!右目を潰された!)
    (バルガリア2にサルバのナイフが命中したが刺さらなかった!ブレットの射撃が体を射抜いた!ジーノのビームが命中した!…動じていない。)
    (バルガリア3に対しツチニンは取り付くことに成功!)


    (バルガリア1・3が揃って咆哮した!…野犬がバルガリア達のもとに集まった!)
    (警告!集まった野犬1~12が揃ってもにに襲い掛かってきた!)
    (バルガリア2がバルガリア3に取り付くツチニンに噛み付いてきた!) -- 黒い獣と取り巻き
  • ───…ォオーーーーーーーーーン───
    (狼の遠吠えのような音が遠くから響き渡った) -- 北町中央道
  • テッカニン「ぬおおおおッ!」
    (クロシャを投げ飛ばした!ブレット達の方向へ!)
    クロエ・ガトー「―――くたばれ」(バルガリア1へ続け三回発砲!一発はバルガリア1の左目へ鋭く向かう!
    弾切れ!リロードせよ!)
    ブレット「嬢ちゃんッ!」(カバー!)
    (ショットガンを片手に構え、発砲!
    激しくぶれた!
    ラッキー!寧ろ野犬達に広くばら蒔かれた!

    ツチニン「クッ!」
    (跳躍して空中に逃れる) -- チームORE
  • ひぃぃぃぃッ!?
    なんかボスっぽい咆哮が聞こえたでござるよ!
    くわばらくわばら!
    (ターン終了中) -- テッカニン
  • ゾロア「動じないんだぞ!」
    ジーノ「手強い相手だね...」
    黒ヨッシー「…(野犬1にベロを伸ばした)」 -- ヨッシー一家
  •  …(様子見状態) -- エーフィ
  • もに「っ!」(とっさに牽制発砲を交え後退する)
    リコル「そこですっ!はあっ!」(近づきあったバルガリア2と3に向け氷をまとった矢を放った!)
    カイロ「はい、パス!」
    (バルガリア2の背後を狙って棍でひっぱたいた!) -- もにと信号コンビ
  • あぁ?招集ってかい!…その分まとめてブッ倒せるってモンさぁ!あたしからもプレゼントさッ!
    (リベラーシェの高速で放たれた拳が野犬12に打ち付けられる。接触時、拳の先でパァン!と小爆発が起きた。) -- リベラーシェ
  • 全くだ!広く散開されちゃ寧ろ炙り出すのに手間がかかるからなあ!
    (ビリビリとショットガンの反動を片腕に感じつつ、軽口を叩く) -- ブレット
  • (バルガリア1は両目を潰された!低く唸り大きく怯んだ!)
    (バルガリア2にリコルとカイロの攻撃が命中!矢の刺さった傷口が凍りついた!…リコルを睨みながらバルガリア1のもとに後退していく。)
    (バルガリア3にも同様に氷を纏った矢が刺さり、傷口が凍りついた!…リコルを睨みながらバルガリア1のもとに後退していく。)
    (襲い掛かってきた野犬の群れに散弾が炸裂!怯んだところにリベラーシェが野犬12に魔法を込めた拳を打ち付けた!)
    (野犬1が黒ヨッシーに捕獲された。野犬2~5がその場に崩れた。野犬6~12が吹き飛んだ。)


    (バルガリア1が弱っている!バルガリア3がバルガリア1を庇っている!)
    (バルガリア2が頭を低くし呻いている。)
    ───…ォオーーーーーーーーーン─── -- 黒い獣
  • ───…ォオーーーーーーーーーン───
    (またあの音が聞こえる。三度目だ。) -- 北町中央道
  • 黒ヨッシー「…飛んでいけっ!(バルガリア2へ野犬1を投げ飛ばす)」
    ゾロア「もう一回...ナイトバースト!(バルガリア3へ暗黒の波動を放つ)」
    ジーノ「この音...一体?」 -- ヨッシー一家
  •  …(音に警戒している) -- エーフィ
  • ツチニン「この位置ならば……!
    毒遁の術……クゥゥゥーッ!」
    (空中から下のバルガリア2に向かって毒霧を吐いた!
    うまく決まればバルガリア2は猛毒におかされる!
    ―――どくどく)
    テッカニン「さ、さすがは拙者の妹!ぱねぇ!ぱねぇでござるよ!
    ならば拙者も!忍法!
    閃光の術!」
    (素早くバルガリア1の前に降り立ち。身体を眩く瞬かせる!!
    決まれば怯み、目眩まし、いずれかの効果が出来る!
    ………あれぇー?
    ―――フラッシュ) -- ニンニン
  • もに「また…助けられたね」
    リコル「…」
    カイロ「…気にしてもしゃーない。今は、ここをしのがねえと!」 -- もにと信号コンビ
  • (バルガリア2は野犬を当てられて少し仰け反ったが、まだ胴に土を付ける状態ではなさそうだ…。)
    (バルガリア3はバルガリア1を庇っている。暗黒波動が直撃するものの、よろめく気配がない…。)


    (バルガリア3が、両目を失ったバルガリア1を先導して山頂の方へと後退していく。その背後でバルガリア2が一行を何度も何度も睨みながら2匹に追従していく。)
    (仕留めるか?事を見守るか?それとも?) -- 黒い獣
  • クロエ「あの虫はホタルの類いか?
    というか邪魔だ!狙えないだろう!」
    (テッカニンが邪魔で狙えない!仕方ないのでバルガリア3に狙いを変え、ハンドガン発砲!
    魔弾が向かっていく!
    ―――BUNG!BUNG!BUNG!)
    ブレット「虫のお嬢ちゃんが吐いてるのは毒か?
    慎ましい姿して中々キツいもん持ってるんだなあ」
    (ショットガンをしまい、再びアサルトライフルを両手持ち!
    バルガリア2に向けて発砲!) -- チームORE
  • カイロ「…また数引きつれて来るか?」
    もに「…」(後退していくバルガリア達を狙っている) -- もにとカイロ
  • ツチニン「……バカですか貴方はぁぁぁぁ!!
    両目とも潰れている相手に目眩まししても無意味でしょうがッ!!」
    テッカニン「ひぃぃぃ!すみませんすみませんすみません!!」
    (結果待ちのため、追加行動は入れられない) -- ニンニン
  • 黒ヨッシー「…(様子を見ている)」
    ゾロア「どうするんだぞ?」
    ジーノ「ひとまず僕らは様子を見よう...」 -- ヨッシー一家