号外トナミ新聞第4号◆牙の山(2)


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  • (刹那。それはほんの一瞬で起きた。)
    (中央道の山頂方面、坂の上の奥に、黒い点が現れたように見えた。)
    (目の瞬きの次には、リベラーシェは眼前に漆黒の暗闇が広がったのが見えた。)
    (…遥かなる遠方から高速飛来した巨大な獣が、まさに今リベラーシェを捕らえんと口を大きく開けている姿だった。)
    リベラーシェ「…え」
    (四季隊の誰もが反応できなかった。桁違いの速さで滑空してきた黒い巨体は、坂の下、噴水広場で、ぐったりしているリベラーシェを口に咥えている。) -- キラメスタの悪魔と畏怖された巨獣
  • 黒ヨッシー「!?」
    ゾロア「う、うわぁぁっ!」
    ジーノ「一体...何が起こったんだ!?」 -- ヨッシー一家
  •  …(強い気を感知) -- エーフィ
  • ツチニン「ッ!?」
    テッカニン「リ、リベラーシェ殿ォーーーッ!」
    (その瞬間を正に目撃した二匹)
    クロエ(クロシャ)「なんだ!どういうんだ!?」
    ブレット「リベル……ッ!?」
    (射撃での追撃に夢中になっていた二人も遅れて気付いた) -- チームORE
  • もに「っ!?」
    リコル「な……!」
    カイロ「…お、おいっ」 -- もにと信号コンビ
  • 自警団の男「ひ、ひぃぃぃぃ!!!」
    自警団の男「な、なんだよあれはぁ…!逃げろお!殺されちまう!!」
    自警団長「……そんな…馬鹿な……」
    (自警団員達は恐慌を起こした。武器を捨てて逃げ出す者、腰が抜けたところを野犬に首を噛まれる者、ただひたすら固まってしまう者…) -- 北町中央道
  • …これは、真に分が悪い相手でございますね。
    クラリス様のご冗談かと思いましたが…いやー、現実は惨いものです。 -- サルバ
  • 黒ヨッシー「…化け物か...あれは?」
    ゾロア「何なんだぞ!何なんだぞ~!?」
    ジーノ「…(絶句)」 -- ヨッシー一家
  •  …(黙っている) -- エーフィ
  • 天使に殺されかけた次は悪魔かあ。
    サルバ、あれ勝てると思うか? -- ブレット
  • (キラメスタの悪魔…キルビオンが、じり、じりと坂を登って来る)
    (…リベラーシェを咥えた口からは流血が見られる。リベラーシェがゴホゴホと咳込み、血を吐いている。)
    (じり、じりと迫る)
    (鋭い眼差しがクロシャを捉えている。)
    (じり、じりと迫る) -- キラマ・ド・キルビオン
  • もに「……生きて立っていられれば…きっと、それが勝ちだよ」
    カイロ「……参った、ねぇ」
    リコル「……だ、だめ……落ち着いて……!」 -- もにと信号コンビ
  • 黒ヨッシー「来る...!」
    ゾロア「うわーん!怖いんだぞー!(暗黒の波動を放つ)」
    ジーノ「ゾロア!」 -- ヨッシー一家
  • クリュスタ「(大鎌を前面に掲げ、なにごとかを呟いている…)」
    サルバ「さっぱり思えませんねえ、あれだけの高速を見せ付けられては。まさしく音速の域でしたよ、アレ。」 -- 姫と従者
  • 私、そろそろ帰って良いか?
    勘弁してくれ、ここでどこの馬の骨とも知らんお前達と心中は甚だ御免被るぞ。
    (言いつつ、『魔弾』の予備弾倉二つに魔力を込める。
    【汎用】(ノーマル)から【万能】(オールマイティ)へと昇華した)
    【魔弾:万能(オールマイティ・バレット)】
    ほぼ全ての対象に通用する『汎用』の強化弾丸。
    『汎用』に比べ、威力と殺傷力は極めて高く。
    強度や硬度の高い敵にも威力などはほとんど殺されずダメージを与えられる。
    ただし今回は即席で用意したため、精度はどうも悪いようだ。 -- クロエ・ガトー(クロシャ)
  •  …(精神統一をしているせいか、動じない) -- エーフィ
  • (暗黒の波動に、咥えていたリベラーシェを投げつけた。波動はリベラーシェに直撃した。)
    (頭を低くし、構えている。) -- キラマ・ド・キルビオン
  • 黒ヨッシー「困ったな...俺じゃ太刀打ち出来そうにない...」
    ゾロア「うわーん!」
    ジーノ「リベラーシェ!」 -- ヨッシー一家
  • おいおい、『魔弾使い』だろ?
    一撃弾(イチコロ・バレット)とか無いのか?!
    (アサルトライフルを構える) -- ブレット
  • そういうのは『師匠』にでも発注してくれ!!
    『殺傷』(キル・バレット)なんて私に作れる訳無いだろう!
    (ハンドガンを構え!
    既に装填してあった魔弾『汎用』(ノーマル・バレット)を牽制を交え、使い切る勢いで撃つ撃つ撃つ!
    あわせてブレットも発砲した) -- クロエ・ガトー(クロシャ)
  • サルバ「…おまけに狡猾と来ましたか。かないませんなあ。」
    クリュスタ「(大鎌から黒い霧が噴き出し始めた。)」 -- 姫と従者
  • もに「…出し惜しみしてらんない」(バズーカを構えた)
    リコル「り…リベラーシェさん!」
    カイロ「ちぃ、なんだよこいつ!」 -- もにと信号コンビ
  • (悪魔は、跳んだ。跳び回った。地をジグザグに跳び、あるいは家々の屋根を伝い、ましてや壁を三角跳びなどをし、銃弾をかわしていく。)
    (悪魔が蹴り跳ぶ衝撃で家々にヒビが入っていく。) -- キラマ・ド・キルビオン
  • (そうして、銃撃を翻弄し一行の背後に回り込んだ先で、)
    (音速を持ってジーノに飛びかかった) -- キラマ・ド・キルビオン
  • ゾロア「ジーノ、危ない!」
    ジーノ「なっ...!?」 -- ヨッシー一家
  • ブレット「くそっ、速いな!
    だが、すばしっこさだけなら嬢ちゃん(コルト)でも出来るぞ!」
    (アサルトライフルを構え、キルビオンに発砲!
    牽制も交えた鋭い狙いの射撃だ!)
    クロシャ「チッ、元気に動き回ってくれる!
    藁人形!避けろッ!」(クイックリロード!)
    (素早く『汎用』の弾倉を引き抜き、魔弾『万能』の弾倉を代わりに詰め!
    キルビオンに銃を向けまず二発発砲した!
    即席ながらも当たれば確かに傷を負わせる『魔弾』はキルビオンへ) -- チームORE
  • ジーノ殿ォォォ!!(レスキュー!)
    (キルビオンにも劣らぬスピードでジーノを突き飛ばしにかかった!) -- テッカニン
  • (飛ぶモノは体を空に放り出した身であり、その進路変更は易いものではない。)
    (細身に魔弾を受け、露骨に流血しながらも)
    (テッカニンを噛み捕える) -- キラマ・ド・キルビオン
  • リコル「ひっ…!」
    もに「…っ!!」
    カイロ「、っ、こい!!」
    (ジーノを受けとめるように棍を差し出した) -- もにと信号コンビ
  • ジーノ「うぐっ...!(テッカニンに飛ばされ、カイロに受け止められる)」
    ゾロア「ほっ、よかったぞ...」
    黒ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • 「ぎゃああああああああッ!!」
    (そして哀れな虫の絶叫がが響いた……
    あれ?なんだか声にコレジャナイ感……)
    (ジーノを突き飛ばす直前)
    ……ってなるでござるよな絶対ー!忍者舐めんじゃねーぞコラァ!拙者の奥の手を見せてやるでござるゥッ!!(この間僅か二秒)
    忍法!抜け殻の術!!
    (ボフゥンッ!) -- テッカニン
  • (ジーノを突き飛ばした後)
    あ、どもー^^;
    (消えたテッカニンの変わりに何か出てきたぁぁぁぁぁぁぁッ!?) -- ヌケニン
  • あ -- ツチニン
  • もに「…なにしてるリコル!あいつを止めて!!」
    (動きながら、銃で撃つ)
    リコル「……!」
    (弓を構えた…が、動揺して狙いがあっていない!)
    -- もにとリコル
  • ぎゃああああああああッ!!
    (テッカニンの変わりに噛み捕らえられた!!
    ふしぎなまもり?そんな物は知らんよ) -- ヌケニン
  • サルバ「しかしですね、アナタガタとてこんなところで果てたくはありませんでしょう。」
    クリュスタ「(大鎌を天高く掲げた後、柄を勢い良く地に刺した)縛ッ!!」
    (クリュスタの死霊術『グレイブヤードミスト』発動。地面を割って墓石が湧き起こり、辺り一帯を気味の悪い霧を漂わす。)
    (辺り一帯の全ての生物の動きが極端に鈍る効果。) -- 姫と従者
  • ジーノ「油断した...」
    ゾロア「…(ブルブル)」
    黒ヨッシー「これは一体...?」 -- ヨッシー一家
  • ブレット「当たり前だろ、最悪嬢ちゃん達だけでも助けるさ!」
    (アサルトライフル発砲!)


    クロシャ「白いの!アレにさっきの毒を吹き掛けてやれないか!!」
    (魔弾を三発撃つ!)
    ツチニン「やってみます……!」
    (どくどくの命中を狙う) -- チームORE
  • \チーン♪/
    (なんやかんやで死)
    (くわえられたままピクリともしません、HP1は伊達じゃない) -- ヌケニン
  • 背後もらったぁぁぁぁぁッ!天誅でござるー!
    (キルビオンの背後に現れ、奇襲!
    ―――きりさく) -- テッカニン
  • (ジーノを見据えながら、捕えたヌケニンを力込めて噛みきる…)
    (そこで危険を察知したが時既に遅く。キルビオンは墓石の霧の中に飲み込まれた。)
    (目を見開いている。…うまく歩けないでいる。キルビオンの動きが鈍っている。) -- キラマ・ド・キルビオン
  •  …念力(キルビオンに) -- エーフィ
  • (墓石から吹き出る霧は北町中央道を覆い尽くそうかという勢いで広まっていく。)
    (辺りに残っている自警団員達がみな力なく倒れていく。) -- 北町中央道
  • ジーノ「うぐっ...(ゆっくりと立ち上がる)」
    ゾロア「大丈夫?」
    黒ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • (噛みきられました☆)
    『記念すべき初登場がこんなんってどういうことなのぉー♪』
    (ヌケニン、他界!) -- ヌケニン
  • サルバ「さあ、道具の出番です。まあ普通に動けておられるようですが。失敬失敬。(その場に立ち尽くしたまま動かない)」
    クリュスタ「(地に大鎌を突き立てたまま、目をつぶって念じているようだ)」 -- 姫と従者
  • もに「…まだっ…」
    (ツチニンたちをうかがいつつバズーカを構えた)
    カイロ「っ、リコル!!」
    リコル「……っ!」
    (もういちど狙って、)
    リコル「―――!!!」


    (キルビオンの足元へむけ凍矢を放った!) -- もにと信号コンビ
  • (アサルトライフル、続いて魔弾の直撃を食らい、キルビオンがわなないた。)
    (背面を切り裂かれ、念力を受け、キルビオンがよろめいた!)
    (だがそこは悪魔と呼ばれたモノであり、奇跡的にも立ち直してバックステップで一行との距離を取っていく。)
    (距離が開いた。だが) -- キラマ・ド・キルビオン
  • (リコルの放った矢が足元に刺さった。地が凍り、足が凍り、キルビオンはその場から動けなくなった!)
    (キルビオンはもがいている。) -- キラマ・ド・キルビオン
  • 黒ヨッシー「今だ!」
    ゾロア「うーし...ナイトバースト!(キルビオンに暗黒の波動を放つ)」
    ジーノ「さっきのお返しだ!ジーノカッター!(キルビオンに円状の刃を放つ)」 -- ヨッシー一家
  • クロシャ「ブレット!今しかないッ!!」
    ブレット「ああ、わかってる!!
    ツチニン!今だぜ!!」
    ツチニン「御意!」
    (クロシャがありったけ魔弾を撃ち込み
    ブレットがグレネードを投げ込み、ハンドガンを構えた!)
    ブレット「久しぶりに使うが……うまくいけよ!」
    (引き金を引くと同時に魔弾『炸裂』(バースト・バレット)を即時精製!
    『炸裂』がキルビオンへ向かっていく)
    ツチニン「“どくどく”!クゥゥゥゥーッ!」
    (濃い毒霧をキルビオンに吐き出す!
    決まればキルビオンは猛毒におかされ、たちまち動きも鈍っていくだろう!) -- チームORE
  • 行きます、サイコキネシス!(キルビオンに向けて) -- エーフィ
  • (…動きは鈍れど力は衰えず。)
    (もがいたのは一時のこと。その脚力で足を解き放ったキルビオンは遥か後方へとバックステップした。)
    (攻撃は外れてしまった…)
    『───哀れ人の子らよ。我らがこうむった苦しみ、例外なくうぬらにも味わわせてやる───』
    (そう声が聞こえた。)
    (キルビオンは現れた時のように、ふたたび音速の足で坂の上へと去っていった…) -- キラマ・ド・キルビオン
  • もに「……」
    カイロ「……やった…か?」
    リコル「…ぅ、ぁ」(がくり) -- もにと信号コンビ
  • (素早く反応、キルビオンへハンドガンを向け、発砲したが―――
    そのどれもが空を切っただけだった)
    ……チッ、手応え無し。
    逃げられ―――いや勝ち逃げられたぞ。
    (クロシャが苦虫を噛み潰した顔で吐き捨てる) -- クロエ・ガトー(クロシャ)
  • ツチニン「凌いだ……のでしょうか」
    テッカニン「えーええーと、と見せ掛けて奇襲の前兆でござらんよなー?そうでござるよな?」 -- ニンニン
  • 逃げられてしまったのか…それとも…。 -- エーフィ
  • (中央道を覆っていた霧は晴れ、墓石が再び地の底へと沈んでいった。)
    クリュスタ「…ふぅ。うまく行きましたか。」
    サルバ「流石は御一行様。キラメスタの悪魔を退けるとは真に恐れ入りました。いやはや。」 -- 姫と従者
  • リベル……。
    (リベラーシェの姿を探す) -- ブレット
  • ……っ、そうだ、リベラーシェさん……! -- リコル
  • クリュスタ「サルバ、赤の魔法使いを」
    サルバ「承知致しました、姫」
    (サルバが坂を駆け下りていく。血の池に横たわっているリベラーシェに駆け寄っていく姿が見える。) -- 姫と従者
  • (だがクリュスタの目の向く方角は…山頂にある。) -- クリュスタ
  • ―――冗談じゃないよ。
    (サルバの発言を受けて不愉快だと言わんばかりに吐き捨て、続け始めた)
    面倒な事に巻き込みやがって。
    やるなら私が行ってからやれよ、
    私を巻き込むな、関わらせるな。
    私の知らん所で勝手にやれ。
    勝手な期待や信頼を寄せるな。
    後はお前らだけでやってくれ。
    私は、御免だ。
    (歩き出す、どこかに向かってゆっくりと) -- クロエ・ガトー(クロシャ)
  • キフィアン……クラリス……。 -- ブレット
  • もに「…ありがとう、助けてくれて」(クロエに)
    カイロ「…平気か、リコル…みんな」
    リコル「ぁ…」 -- もにと信号コンビ
  • (横たわるリベラーシェがサルバに笑顔を見せている。…だがどう見ても顔色が悪い)
    あぁ…終わっちまったのかい?
    残念だねえ。一発くらいお見舞いしてやろうと思ったんだけどねえ。
    で、みんな勿論居るんだろうね? -- リベラーシェ
  • …………。
    そういうの、一番嫌いだ。
    どういたしまして……。
    (もにに振り向きもせずそう返し、去っていく
    姿が見えなくなるまでにこっちへ振り向く素振りは一切無かった) -- クロエ・ガトー(クロシャ)
  • 残念ながら一匹(どうでもいいのが)天に召されたでござるよ……。
    -- テッカニン
  • クロエ様は用事があるとかで、たった今旅立たれました。
    キフィアン様とクラリス様はまだお空のお散歩でございましょう。これから探しに参る所でございます。 -- サルバ
  • 出オチ要因をカウントしろと言われても困るのよねえ、ワタクシ…。 -- 解説:ベアトリーチェ
  • 正直スルーして良いです← -- 解説:ツチニン
  • ハハッ…そうかい…なら、よく聞きな…。
    戦っててピンと来た…。この一件…きっと屍姫が糸を引いている…
    山に居るのは…屍姫だろうさ……気をつけるこったね…。
    (だんだんと目が閉じていく) -- リベラーシェ
  • ぁ……ま、まって、いま治療を……! -- リコル
  • リベラーシェ殿! -- ツチニン
  • 流血が酷く体力も好ましい状態ではありません。リコル様、お願い致します。(頭を下げる) -- サルバ
  • …。
    死の待つ山…。
    (ぼそっとそんなことを吐き、足取りは確かに、山頂を目指す。) -- クリュスタ
  • クリュスタ、どこに行くんだ?
    (そんなクリュスタに声を掛ける。
    行かせて良いものか悩む、彼女が自分より『何が』起こっているのかわかっている事は理解しているのだが) -- ブレット
  • ……効いて、お願い……
    「神護の光」――!
    (リベラーシェをやさしくあたたかい光がつつんでいく…) -- リコル
  • ……申し遅れました。
    わたくしは、今は無き王国フラムスタッドの姫……200年前に亡くなった身です。今更死など恐るる訳には参りません。わたくしは向かいます。
    この騒乱を頂きから見下ろしているでありましょう、屍姫のもとへ。(大鎌を坂の上…山頂に指した) -- オーバン・クリュスタ・フラムスタッド
  • ………。
    スゥ………スゥ………。
    (傷は塞がったようだ。リベラーシェは眠り込んでしまった。) -- リベラーシェ
  • (傷が塞がっていくのをみて)
    ……ぁ…
    ……よかった……よかった……!
    -- リコル
  • 寝るのは全てが終わった後にして頂きたいのですがね。
    …仕方のない御方です。 -- サルバ
  • ■キルビオンに恐れず立ち向かったことで、リベラーシェが連れ去られなかった・殺されなかった。 -- 分岐内容
  • ……ほんとうに……っく、ぅん…… -- リコル
  • 黒ヨッシー「…終わったのか?」
    ジーノ「いや...まだだ」
    ゾロア「…」 -- ヨッシー一家