トナミ新聞第13号◆町の泣き声


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  • ───カァンカァンカァン──────カァンカァンカァン───
    (外から鐘の音が聞こえてきた。) -- 居間
  • 黒ヨッシー「…ん?」
    (ll)ぷよ?」
    ジーノ「噂で聞いただけさ...それについて詳しいのは狼牙達だと思うよ」 -- ヨッシー一家
  • イーブイ「ふにゃ?」
    エーフィ「…」
    ブースター「…狼牙って、あの兄妹の一人だっけ?」 -- ブイズ
  • もに「うん?」
    カイロ「なんだ?」 -- もにと信号コンビ
  • (居間に戻っていたことにしますねー。)
    また来客者みたいだな -- ブレット
  • ブレットだけは外の惨事が見えていたってことにする予定だった!もう今日のしきちゃんやだー! -- 用務員:四季彩
  • …違う。アレは鐘の音…市庁舎の鐘の音…しかも緊急警報だ。
    3拍子を繰り返す。つまり『屋内退避命令』だ。外に何か異変が起きている。 -- リベラーシェ
  • 異変…? -- もに
  • 黒ヨッシー「異変...だと?」
    (;ll)ぷよ!?
    ジーノ「うん、雨霧3兄妹の一人だよ」 -- ヨッシー一家
  • ツチニン「……な、に、を、し、て、い、る、の、で、す、か、兄、上ェ!」
    テッカニン「ひぃっ!(ブレットの声で驚いた!)
    い、いやいやいや!拙者の凄さをアピールしようと声帯擬態の術を……」
    ツチニン「この場でさらに混乱させるようなことをなさらないでくれますか!?」
    (ブレットがいるかと思いきやテッカニンだった!
    当然だ、居間に入ったトコロ見てないもん) -- ニンニン
  • そそそそ、それより外の異変で屋内退避の鐘でござるよな!?
    ってことは外にいるブレット殿超やべぇんじゃね?でござる。 -- テッカニン
  • イーブイ「ゑ」
    エーフィ「何が起こっているのです?」
    ブースター「彼らならレインスルフという所で見たな… (><)ぷよ(ブルブル)」 -- ブイズ
  • (当の本人は外の惨事を目撃中なう
    居間に駆け込むのが早いかキフィアン達が外に出るのが早いのか) -- ブレット
  • (外で車のそばに居るブレットならば、それを視界に捉えることができるだろう。)
    (ここからも見える北町中央道…普段なら賑わいを見せるその長い坂で、人の波が慌てふためくように坂を下っている。)
    (視力の良い者なら、その詳細が判別できるだろう。犬のような獣達が、カナスタの山から大挙しているという事を。一部の人間が獣に襲われ倒れているという事を。) -- 港町トナミポート
  • …(居ても立ってもいられないという様子で勢い良く居間を飛び出し外へ出る) -- クラリス
  • (玄関の方へ向いた)
    ……ああ、嬢ちゃんか。
    なあ、こんな事はしょっちゅうなのか?
    (そんな訳が無いとわかっていながらも言葉を捻り出さずにはいられなかった。
    ブレットの脳裏に浮かんだのは『あの日』の悲劇…) -- ブレット
  • …そんな…。
    獣達は縄張りというものを知ってる。カナスタの山、ましてや人間のすみかに入ってくるなんて…一体何があったの。
    …!(その様子を見たクラリスはそう呟き、ハッとした表情をして再び屋敷の中へと入っていく) -- クラリス
  • 黒ヨッシー「一体何が...?」
    (;;ーー)ぷよ...
    ジーノ「ふむ...今度話を...」 -- ヨッシー一家
  • テッカニン「クラリス殿!そそそそのブレット殿は無事でござったか!?」
    ツチニン「……?
    顔色が優れないようですが何かありましたか?」 -- ニンニン
  • リコル「…っ!?」
    もに「なに、あれ…!」
    (遠距離武器型なので視力のきく二人。窓から外の様子をみた) -- あかとあお
  • (居間の扉を開けて叫ぶ)
    先生!ヤツかも知れない!キラメスタの悪魔…!
    (扉を開けたまま、エントランスの奥へと姿を消した) -- クラリス
  • ───カァンカァンカァン──────カァンカァンカァン─── -- 港町トナミポート
  • …な、に…。 -- キフィアン
  • (すれ違ったニンニン兄妹)
    テッカニン「ええっ!アクマ!?アクマちゃーんでござるか!?」
    ツチニン「そっちのアクマは関係無いと思いますよ?
    それよりブレットさんは……あ、ブレットさん!?」
    (そこへさらにニンニン兄妹を抜けて居間に駆け込んできた)
    ブレット「皆、聞いてくれ。
    町が襲われてヤバイ事になっている!!!」 -- チームORE
  • 黒ヨッシー「何っ!?」
    Σ( ll)ぷよ!?
    ジーノ「町が...?」 -- ヨッシー一家
  • イーブイ「ごしごし」
    エーフィ「何ですって!?」
    ブースター「何があった!? (><)ぷよ~!」 -- ブイズ
  • リベラーシェ「…どういうことだい?なんでヤツがこっちに来るってんだい?ヤツは山脈の北部で…」
    キフィアン「…恐らく、社の蓋を強く閉め直したためか。時からしてそれしか在り得ない。」
    リベラーシェ「まったく、こっちを塞げばあっちが出てくるモンだねえ!って、そう言ってられないな。」
    リベラーシェ「おい、めちゃくちゃ素早いヤツは居るか!?それか頑丈なヤツ!もし本当にキラメスタの悪魔なら、今回ばかりは覚悟が必要だ!死にたがりは名乗り出な!」 -- 魔法使い
  • ブースター「うっ(素早さも守備力もない) (><)」
    エーフィ「…私は行きますよ」
    イーブイ「僕は遠慮するー」 -- ブイズ
  • 黒ヨッシー「まぁ、お世話になってるからな...俺は行くぞ」
    ゾロア「(ボンッ)おいらも行くぞ!」
    ジーノ「戻った...僕も行こう」 -- ヨッシー一家
  • テッカニン「ええ、え、え、えー拙者は辞退(ry」
    ツチニン「微力ながら私も参加致します。
    これでも忍の道を行く物故……それなりに力にはなれるかと」
    テッカニン「何ィ!?」
    ツチニン「兄上ッ!素早さと逃げ足だけなら貴方も超一流の忍でしょうが!
    おまけに『素早さにとても優れている者』を必要としているのですよッ!
    それとも妹一人だけを行かせて兄上一人ここで震えて待っていますか!?」
    テッカニン「ん、んなわけ無いでござるだろ!
    せ、拙者とて一人の兄!お前一人だけ往かせるものか!」
    -- ニンニン
  • ……車より早く走る自信が無いヤツは俺の車に乗ってくれ。
    運転が荒くなるかもしれねえが、吐くなよ?エチケット袋は無いからな。 -- ブレット
  • カイロ「ほっとけねえ!いくぜ!」
    もに「わたしもやれる…!」
    リコル「わたしも、お手伝い…」
    (|| )ぷよ… -- もにと信号コンビ
  • 日光「素早さなら私だな」
    リマ「頑丈さなら私かな」 -- 四季隊
  • クリュスタ「…サルバ。」
    サルバ「承知致しております。ゆきましょう。」 -- 姫と従者
  • テッカニン「よ、よよよし!
    せせせ拙者は超スピード♂に自信あるから妹者!おお主ははは車に乗せてても、も、貰うでござるよ!」(ガタガタブルブル)
    ツチニン「……やっぱり屋敷に残ります?」(割りと心配そうな目で)
    テッカニン「て、てやんでぃ!こんくれぇどうってことねぇでござる!」
    ブレット「俺は先に車を温めとく。
    準備が出来たら車に乗ってくれ!」 -- チームORE
  • 黒ヨッシー「ふん...」
    ジーノ「うん、乗せてもらおうか」
    ゾロア「おいらも!」 -- ヨッシー一家
  • リベラーシェ「いい度胸だクソ野郎ども!ブレット、足は頼んだぞ!」
    クラリス「(とんがり帽子を被り、箒を持って居間に顔を出す)先生、行きましょう…!」
    キフィアン「ああ。我れとクラリスは空から行く。リベルが汝れらを先導する。頼んだぞ。」
    (三人は居間を出た) -- 魔法使い
  • カイロ「俺たちもいく!」
    もに「うん!」
    リコル「…あ…この子。誰か…お願いできますか?」
    (|| ) -- もにと信号コンビ
  •  …車に乗せてもらえますか?
    ブースター「そして僕は留守番。そのスライム、良かったら僕が面倒を見ますよ?」 -- エーフィ
  • ブレット「ああ、任せろ!」
    テッカニン「せ、拙者も空から行くでござるよ!待って欲しいでござるるるるー!」
    (居間を出る、テッカニンはキフィアンとクラリスを追いかけた!) -- チームORE
  • リコル「ありがとう…お願いします」
    ( ||)ぷよ
    (3人はブレットの車へ) -- もにと信号コンビ
  • 黒ヨッシー「…行くぞ」
    ゾロア「おーっ!」
    ジーノ「うん、行こう!」 -- ヨッシー一家
  •  …行きましょう(ブレットの車へ)
    ブースター「えぇ、任されました(❙❙)ぷよ!」 -- エーフィ
  • 全員乗ったな?
    ……降りるならいまのうちだぜ、なんてな。
    飛ばすぞ!しっかり掴まってろ!
    リベル!こっちは準備OKだ!
    先導は頼んだ!
    (アクセルを踏み込む!そして一行は事件の場へ……) -- ブレット
  • よっしゃあ、ブンブン行くぞ遅れるなよ!!
    (地を蹴り丘を駆け下る様はさながら忍者のごとく…) -- リベラーシェ
  • こっちの存在をすっかり忘れてた -- 用務員:四季彩
  • うむむ、まだか、まだ帰ってこないでござるか。
    まさか!やられてしまったのでは…!?
    (ツチニンとゾロアはベッドに寝かせている。
    ちなみにこの下りはこれで9回目である) -- テッカニン
  • …ただいま。 -- リベラーシェ
  • あ、リベラーシェ殿!
    キフィアン殿達はまだでござるか!?
    ああ、やはりやられてしまったでござるか!あーあー! -- テッカニン
  • 縁起でもねえこと言ってると焼き殺すぞ -- リベラーシェ
  • …心配する気持ちはわかるがね。
    だがおいそれと死ぬような連中じゃないだろ、あいつらは。 -- リベラーシェ
  • あいてててて…キルビオンの野郎遠慮ねえなまったく… -- リベラーシェ
  • (いの一番に扉を開け、クリュスタを抱えたサルバが入ってきた。)
    只今戻りました。看護の用意をお願い致します。 -- サルバ
  • …お帰り。…相当酷くやられたようだな。テッカニンが妹さんとゾロアを抱えて来たときは「まさか」とは思ったが。 -- リベラーシェ
  • リベラーシェ様、気が付かれたのですね。お体の具合は如何ですか? -- 従者サルバ
  • え?…あ、ああ。大丈夫だ。
    …済まないけどキフィアンは居るか?話があるんだが。 -- リベラーシェ
  • んー、居るには居るんだが。
    ちょっと休んでからでよくないか?
    大分疲れてるみたいでなあ、コルトお嬢ちゃんもこの有り様だ。
    コルト「すー……」(ブレットに背負われ、安らかな寝息を立てている) -- ブレット
  • ………そう、か…。
    (何かを察したようで、酷く焦った様子で外の車へと足早に出ていった) -- リベラーシェ
  • …「キーファに限ってそんな」、といったところだったのでしょう。よっと。
    (目覚めないクリュスタの身体を静かにベッドへ横たえた。)
    さてお次のかたは… -- サルバ
  • ジーノ「ただいま...」
    黒ヨッシー「ゾロア...!」 -- ヨッシー一家
  • 嬢ちゃん(コルト)を頼む。
    寝静まっているうちにな、さっきみたいにぐずられても困るからなあ。 -- ブレット
  • 畏まりました、お預かり致します。 -- サルバ
  • 黒ヨッシー「…(辺りを心配そうに見渡している)」
    ジーノ「…ゾロアなら無事さ」 -- ヨッシー一家
  • HRO「何があった!?」
    そうめん「さぁ、俺にもわからねぇ…」 -- ナゴミ
  • 王子様がお目覚めをお待ちしておりますよ。
    (コルトをベッドへ横たえた)
    さて、残るはお二人。 -- 従者サルバ
  • 黒ヨッシー「そ、そうか...」
    ジーノ「…僕も少し休ませて貰うよ...」 -- ヨッシー一家
  • (玄関に差し掛かったサルバは、キフィアンを抱えて焦った様子のリベラーシェと擦れ違う。リベラーシェはエントランス奥へと急いで走り去った。)
    ああ、リベラーシェ様、…お急ぎですか、それならば仕方ありませんね。 -- 従者サルバ
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「ふぅん...」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「よっと…」(クラリスを連れてきた)
    もに「帰ってきた…ね」 -- もにと信号コンビ
  • おおっと、カイロ様、ありがとうございます。
    クリュスタとともに離れに寝かせますので、私が引き受けますよ。 -- 従者サルバ
  • ああ、そうか? じゃあお願いするぜ。(サルバにクラリスを引き渡す) -- カイロ
  • HRO「大分よろしくない感じだけど」
    そうめん「…さぁな」 -- ナゴミ
  • はいこちらですよと。
    (クリュスタの隣にクラリスを寝かせた)
    さてさて、反省会が始まるべきなのでしょうが、魔法使い様方もダウンとあらせられますと、お手上げですね。勝手にくつろぎましょうか。 -- 従者サルバ
  • ジーノ「…(俯いたまま動かない)」
    黒ヨッシー「ああ、俺もそうさせてもらう」 -- ヨッシー一家
  • 反省会って……何のさ。何があったんだ?
    (現場にいなかったのでわからず) -- HRO
  • ああ、寛いでいてくれ。無理はしなくていいぞ。
    (リベラーシェが戻ってきた。)
    うちの癒し手が留守なんだよなあ。今呼んだんだけどさ。
    気休め程度なら、あたしも出来るんだがね…。
    (HROに)うん?あたしも知らん。だが大方…屍姫だろうな。 -- リベラーシェ
  • リベラーシェ様も無理はいけませんよ。楽にして下さい。
    お客様の中に僧侶様はおりませんか?(キャビンアテンダント風に) -- 従者サルバ
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「僧侶...か」 -- ヨッシー一家
  • 屍姫か……回復。できなくないが魔力が底いっててな…… -- HRO
  • ただいま。
    (リマが帰ってきた)
    日光から聞いてきたよ。回復役、私もやります。 -- リマ
  • おかえり。「も」って俺もか。でもだれか魔力回復をー!それ相応の仕事はするので……! -- HRO
  • わたしも、できる限りお手伝いを… -- リコル
  • ジーノ「…」
    黒ヨッシー「こういう時、自分の無力さが身に染みるな...」 -- ヨッシー一家
  • ああ、お帰りなさいませ。是非お願い致します。
    …あ、奥のお二人(クラリスとクリュスタ)は最後でよろしいので。
    (HROに)魔力回復ですか。注入ならば出来ますが。では、少々失礼をば。
    (HROを抱き寄せ、彼の後頭部に手を当てて顔をすごい近付ける) -- サルバ
  • ちょま、近っ……おぉっ? -- HRO
  • …わ、わかった。…ゾロア君とツチニンちゃん、生きてるよね?
    (まずは彼らからの回復に入るようだ。) -- リマ
  • はい、じっとしていてくださいね…
    (どう見てもこれからキスをするという体勢でHROの目を見つめている) -- サルバさん
  • え……は、はい。(残念気づいていない!とりあえず、動かず) -- HRO
  • 黒ヨッシー「何か持ってくるべきだったな...」
    ゾロア「…」 -- ヨッシー一家
  • じゃあゾロア君から。ちょっとごめんね…
    (ゾロアの身体を抱き寄せ、リマが目を閉じた。)
    (リマの身体が強く、青白い光に包まれる。追って、ゾロアの身体もリマと同調するように、強い青白い光に包まれた。)
    (『救うと誓う・強』発動。ゾロアの最大体力50%増加、体力全回復)
    …よし、いいはず。 -- リマ
  • ゾロア「(2250/2250)う...ん...?」
    ジーノ「ゾロア!」
    黒ヨッシー「目を覚ましたか...!」 -- ヨッシー一家
  • リコル「あ…!」
    もに「…すごい」 -- もにと信号コンビ
  • …ハイ、終わりましたよ。
    (接触寸前というところでサルバがHROを解放した)
    どうです、頭が冴えるでしょう。
    (そう言って、真ん中が淡い光を放っている掌を見せた) -- サルバ(おちょくり魔)
  • そ、そうですね……では早速!(アルティメットスペルを唱える) -- HRO
  • こりゃあ意味なく無関係のも回復か。 -- そうめん
  • そういうこと!(キュアオールU!自身以外の場にいる全員に7割回復) -- HRO
  • な?(回復するが元々無傷なので無意味) -- そうめん
  • 「」 -- リマ(仕事終了)
  • ゾロア「あ...ここは...?」
    ジーノ「(7500/9000)…ここはキフィアンの屋敷さ」
    黒ヨッシー「(5000/5000)…感謝する(リマとHROへ)」 -- ヨッシー一家
  • ヒソヒソ(アレ(HRO)の本名教えてやるから許してやれ、な?)(リマに対し) -- そうめん
  • ヒソヒソ(ハラオ君の?知りたい!) -- リマ
  • ヒソヒソ(でもあんま間違えんなよ?本気で凹むみてぇだから)おい、轟将拓(トドロキショウタク)。 -- そうめん
  • ゾロア「おいら...助かったの?」
    ジーノ「ああ、助かったよ」 -- ヨッシー一家
  • んぁ…助かったぜ。+2625 (3075/3750) -- カイロ
  • (やりきった感から一転、嫌そうな顔に)…それは言うなって言った筈なんだけど。 -- HRO
  • ブレット「あー、こりゃいい。
    大分楽になったぜ、ありがとな
    ……トドロキって言うのか?」
    コルト「……んぅ?」(目がうっすら開く
    …おや?よく見ると天使化が解けているはずなのに瞳が紅い…?) -- チームORE
  • 轟将拓(ゴウまさひら)って言うんだね -- リマ
  • (嫌そうにため息をつく)…だから嫌だったんだよ。 -- HRO
  • おっ、そっちの方がいいな。テメェのは隠すほどのモノじゃねぇだろ。 -- そうめん
  • まあまあ二人とも…。 -- リマ(原因)
  • ゾロア「えっと...ありがとうだぞ!(リマへ)」
    ジーノ「僕からもお礼を言わせてくれ...ありがとう」 -- ヨッシー一家
  • うるさい!ことごとく名前を覚えて貰えなかった苦痛がわかるものか!
    ……リマさん、今のは最低ですよ。(真顔で) -- HRO
  • おおっと、おまえ回復持ちだったのか、意外だな。ありがとうな。 -- リベラーシェ
  • ふう…ん?(コルトをみる) -- もに
  • えっ聞こえてたのっ。ごめん将拓くん… -- リマ(原因)
  • …さよなら。(走って飛び出るようにキフィアン邸から離脱する) -- HRO
  • …………?
    (ぼーっとその様子を見ている。
    いつものような冷たく棘のある雰囲気は無く、どこかふわりとやわらげな雰囲気を出している) -- コルト
  • ゾロア「?」
    ジーノ「…」 -- ヨッシー一家
  • カイロ「ん、なんかいっちまったぞ」
    もに「……な、なに?」(コルトに)
    -- もにと信号コンビ
  • ああっ。待ってロミオ!私を置いていかないで!
    (飛び出るようにキフィアンの屋敷を出て行く) -- リマ(原因)
  • ドラマが多くてハンカチが足りなくなりますね。
    リベラーシェ様、キフィアン様は如何致しましょう。 -- 従者サルバ
  • ゾロア「何があったんだぞ?」
    ジーノ「…」
    黒ヨッシー「分からん...(汗)」 -- ヨッシー一家
  • ………?
    (ぼーっと、もにを見ている
    と思えば途中首を傾げ…
    いつの間にか上半身を起こしていたが、髪はボサッとして、目はトロンと軽く開いて、意識がどこかへ飛んでいるようで起きているとは言えるのか言えないのか) -- コルト
  • アイツは『白』だからいい。どちらにしろ時間が必要だ。
    それより…そっちの不死姫さんは回復貰っちゃって大丈夫か? -- リベラーシェ
  • ……?
    (なんだろう、この変な感じ…) -- もに
  • と言いますと…。
    …ああ、ご心配には及びませんよ。現在は活動ある生身でございますので、通常通り回復しますよ。
    返って申し上げますと、生身ゆえに気絶してしまいました。おいたわしや。お忍びの旅のはずが。
    …コルト様の様子がお変わりあるようですが、どうしたのでしょうか。
    あと、ツチニン様は御健在でありましょうか? -- サルバ
  • ジーノ「彼女...大丈夫かい?」
    黒ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • ブレット「あー、さっきテッカニンが里で静養させるって一緒に飛び出して行っちまったなあ。
    もに?どうしたんだ、って嬢ちゃん、起きたのか」
    コルト「んー……?」
    ブレット「嬢ちゃん?やけにぼーっとしてる、というか顔が赤い……?
    ……」
    (ふと、コルトの額に手をやる)
    ブレット「……熱がある?」
    コルト「んー……」 -- チームORE
  • リコル「え…だいじょうぶですか?」
    もに(…呼び捨てで…呼ばれた) -- もにと信号コンビ
  • あん?まじか?
    そいつはイカンな。あー良い良い寝かせておきな、あたしがあったかいの作ってくるよ。 -- リベラーシェ
  • ジーノ「熱か...休ませた方がいい」
    黒ヨッシー「…」 -- ヨッシー一家
  • ブレット「あー、そうだな」
    コルト「んー……?」
    ブレット「というわけで、嬢ちゃん
    もうちょっと寝てていいぞ?」
    コルト「んー……」
    (理解したのかしていないのか、ブレットに寝かしつけられ、再度寝息を立て始める。
    熱以外に身体に目立った異常は無さそうだが) -- チームORE
  • 風邪ばかりは仕方ありませんね。菌を取り除かなければ治りません。どうかお大事に。
    うつせば治るとも申しますが。(ブレットを顔の正面に捉えて聞こえよがしに言う)
    ………。 -- 従者サルバ
  • ………サルバ。
    (奥のベッドから声が聞こえた。いつのまにか目覚めていたクリュスタが、上体を起こして顔をこちらに向け、サルバを呼んでいた) -- クリュスタ
  • あー、ただの風邪ならそれに越した事は無いんだがなあ。
    熱の原因は菌とかじゃないような気がするんだが…ってクリュスタ、起きたのか? -- ブレット
  • おや、コルト様は特有の持病かなにかを?
    …おはようございます、姫。お加減はよろしいですか? -- 従者サルバ
  • ………。
    屍姫様のために。
    (ベッドから降り立ったクリュスタは、そんな言葉を呟きながらこちらに向き直った。…虚ろな目をしている。) -- クリュスタ
  • …おやおや。
    (懐からナイフを取り出した) -- 従者サルバ
  • なに…っ! -- もに
  • 冗談……にしちゃ笑えないな。
    クロエじゃないが、御免被るぜ…? -- ブレット
  • (どこからか赤い球体を手に取り、それを頭上へ投げた。目にも留まらぬ速さで赤い球体にナイフを切りつけた。球体は、サルバが持ち構える白い器の上に落ち、中心軸を残して綺麗に8分割された。薄く黄味掛かった白い中身が見えた。)
    可哀相な子なので笑ってあげてください。はい、お召し上がりください。(かつかつと歩いていき、それをクリュスタへ差し出した。) -- 従者サルバ
  • まあ、林檎ですね。ありがとうございます。
    (途端に顔色が良くなり、カットされたリンゴの乗る皿を受け取った)
    たまには乗ってくださいよ。 -- クリュスタ
  • え…? -- リコル
  • (そのやりとりを見て大きく)
    あー、違和感の無い冗談は勘弁してくれ。
    割りと冗談になってなかったぞ? -- ブレット
  • あとでお説教致しますので、全裸で待機していてくださいね。 -- 従者サルバ
  • カイロ「…なんだ…冗談かよ」
    リコル「びっくりしました…」
    もに「……本当に?」 -- もにと信号コンビ
  • んー、俺がそんな事したら子供に悪影響が出るから却下だ。
    自警団こっちですなんてされちゃたまらないからなあ -- ブレット
  • 全裸はクリュスタがですよ。 -- 従者サルバ
  • しませんので。代わりにしておいてください。 -- 不死姫クリュスタ
  • んー……(しばしの間)それはそれで色々と悪影響だから却下だ。 -- ブレット
  • …いやいや、誰かがやる流れの前提ってなんだ汗 -- カイロ
  • 読者サービスが必要だと直感が告げております。 -- 従者サルバ
  • サルバあなた疲れているのですよ。ベッドが空いたので遠慮なく休んでください。 -- 不死姫クリュスタ
  • わからんでもない…いやいや! …ってあんた、もう平気なのか? -- カイロ
  • はい。
    頚椎を砕かれましたが、どなたかの癒しの施しを早期に頂けた事が幸いしまして、無事回復することが出来ました。
    心より、感謝しております。 -- 不死姫クリュスタ
  • ゾロア「ニヤニヤ」
    ジーノ「…(外へ出ようとする)」
    黒ヨッシー「ジーノ?」
    ジーノ「…気分転換さ。すぐに戻るよ」 -- ヨッシー一家
  • そうめん「……ったく、めんどくせぇ。(退場)」
    ひかり「チーッス、どしたん?(入れ違いで登場)」 -- ナゴミ
  • 首でございましたか。おいたわしや。
    (ジーノへ)ああ、あまり遠くへは行かれませぬように。 -- サルバ
  • ほいきたぁ。
    (少しのオニオンとたっぷりのコーンの入ったコンソメスープを持ってきた)
    お嬢ちゃんにやんな。(一緒に冷たいタオルもブレットに渡す) -- リベラーシェ
  • ジーノ「うん、分かった。(外へ出る)」
    黒ヨッシー「まったく...」
    ゾロア「うにゃ?」 -- ヨッシー一家
  • (屋内退避の警鐘は既に止み、丘の上から望める東西街道では慌しく人の波が行き交っている。こんな騒動があっては観光客が逃げるのも無理はない。)
    「獣の群れとバケモノが現れたんだってよ!」
    「早いところ退散しようぜ」
    「なにぃ屍姫を見たぁ?こいつ寝ぼけてやがる」
    「せっかくの旅行だったのに冗談じゃないわ」 -- 港町トナミポート
  • やはり騒ぎになっているね...無理もないか。 -- 外出中のジーノ
  • おっと、悪いなあリベラ。
    (受け取る)
    さて、嬢ちゃんに……
    (冷たいタオルをコルトの額に) -- ブレット
  • ……。(その様子をはたから見ているのだが)
    ひょっとしてコレかい?お前も見かけによらず隅に置けないねえ。(小指を立てて示した) -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「仕方ない...俺らは休むか」
    ゾロア「おーっ!」 -- ヨッシー一家
  • もう少し行ってみるか...。 -- 外出中のジーノ
  • ……リベラーシェ様。そろそろ今後の事を。 -- サルバ
  • もに「…む」
    カイロ「そうだなぁ…」 -- もにと信号コンビ
  • ブレット「バカいえよ、俺と嬢ちゃんはそんな仲じゃないぞ。
    あー、ただ仕事で居合わせる事が多いだけでな」
    コルト「……んー…?」(目を開く)
    -- チームORE
  • あん?今後?
    んーそうだねえ。ジーノとか居ないけど、軽く報告はくれ。山に行ったんだろ? -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「あぁ、山に行って...奴を見た」
    ゾロア「えっと...屍姫だっけ?」 -- ヨッシー一家
  • …ひょっとしてブレットって、女好きなの? -- もに
  • (ガクッと頭を下げる)
    あー、酒好きはよく言われるが女好き呼ばわりは初めてだなあ。
    (なんとも苦い笑いを浮かべながら)
    んー昔ならともかく、今はそんな事言われる程女っ気は無いと思うんだけどなあ。
    (コルトにスープを食べさせつつ) -- ブレット
  • ……むう。 -- もに
  • ……いや、そんな顔されてもなあ。 -- ブレット
  • 私は女性大好きですよ。 -- サルバ
  • わたくしを前にしておきながらそれを言える貴方の神経には脱帽しますよ。 -- クリュスタ
  • 黒ヨッシー「俺は興味無いな」
    ゾロア「そんな事言っちゃって~本当は?」
    黒ヨッシー「…無い」 -- ヨッシー一家
  • …風が気持ちいい。 -- 外出中のジーノ
  • ……むう…… -- もに

  • (ブレットからスープの入った器を手渡して貰い、自分で飲み始めた、美味しそうに食べている。
    やはり子供っぽい) -- コルト
  • あー……俺、何かしたか?
    (困ってる困ってる) -- ブレット
  • ……何かした、とかじゃないけど……
    (…なんだろう、ちょっともやもやする) -- もに
  • ……ごちそうさま。
    (あ、食べ終わったらしい。
    ブレットに器を渡す) -- コルト