キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.S-40


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  • あらすじは私がやろう。
    ・主に愛馬スレイプニルを奪われた…。
    ・ミカエは自由気まますぎる…。
    ・レシラムとフライヤは何かを話しているようだが…。
    ・ダルタンが青い魔剣士の疑いで捕まった。その後、白ヨッシーとポワンがやってきた。
    ・私達は魔界のソリュート王を訪ねることにしたが、行き方が…。
    馬から降りるとは何とも情けぬ私…。 -- あらすじ:オーディン
  • エーコ「エーコは魔界に行ったことないし…」
    オーディン「私も話で聞いただけだ」 -- その頃の…
  • ウリエル「ミカエ様!」
    ミカエ「じゃ、後はよろしくね~(瞬間移動で退場)」
    フライヤ「どうかしたのか?」 -- 図書室にて
  • だが、このままいくとある人物と対立する羽目になるかもしれぬ。 -- 地獄のゼーウェン
  • バハムート「…仕方ない、一旦戻るぞ」
    Mバハムート「?」 -- Wバハムート
  • あ、うん!?いいや、何でもないぞ! -- 図書室のレシラム
  • えっ?それは一体...? -- 地獄の小春
  • エーコ「はーい」
    オーディン「このまま徒歩で帰ると言うのも、久々だ」 -- その頃の…
  • ウリエル「はぁ…(ため息)」
    フライヤ「隠し事か?」 -- 図書室にて
  • ほとんどの奴がスィミナを敵視している。特にレシラムとフライヤには気をつけよ。 -- 地獄のゼーウェン
  • バハムート「ここで悩んでいても仕方あるまい」
    Mバハムート「ソレモソウダナ」 -- Wバハムート
  • 隠し事なんてしてません!← -- 図書室のレシラム
  • うぅ...確かに...。 -- 地獄の小春
  • エーコ「そうよね」
    オーディン「で、どこに行くのだ?」 -- その頃の…
  • ウリエル「あの、二人とも… !(目を逸らす)」
    フライヤ「怪しいのう…(更に胸を押しつけてみる)」 -- 図書室にて
  • 奴らに話しても聞きいれてはくれぬだろう…。
    忘れられていたジタン「オレも敵視してるからなぁ」 -- 地獄のゼーウェン
  • ポワン「…お願い。ダルタンを解放して」
    ベアトリクス「いいでしょう。少し待ってて下さいな(地下牢獄へ)」
    ポワン「…結局、レオンはどこの上空にいたのかしら」 -- 屋敷右側。
  • バハムート「うむ、レインスルフの屋敷にな」
    Mバハムート「ウヌ」 -- Wバハムート
  • うぐっ...(汗) -- 図書室のレシラム
  • …。
    狼牙「zzz」← -- 地獄の小春
  • 白ヨッシー「(ホワイトサーチを閉じる)…ふぅっ」
    キュレム「あれでは分からんな...」 -- 屋敷右側
  • エーコ「そこが一番ね!」
    オーディン「(主が避けるように移動している地がレインスルフなのだろうか…?)」 -- その頃の…
  • ウリエル「ふふフライヤ様! 自重して下さい!(ガクブル)」
    フライヤ「隠してるじゃろ?(色っぽい声で)」 -- 図書室にて
  • それに、スィミナがあの調子ではな…(スペルムがいるのなら、分かるかもしれぬが…)
    ジタン「最初はいい女だと思ったんだけど」 -- 地獄のゼーウェン
  •  …やっぱり空じゃ、分からない(俯く) -- 屋敷右側のポワン
  • バハムート「行くぞ(空に飛び上がる)」
    Mバハムート「承知シタ(同上)」 -- Wバハムート
  • か、かく、隠し事な、ななんててしててなないいいぞ!?← -- 図書室のレシラム
  • …のです。
    狼牙「ぐがーぐがー...zzz」← -- 地獄の小春
  • 白ヨッシー「申し訳ありません...私が力不足なばっかりに...」
    キュレム「…」 -- 屋敷右側
  • エーコ「レッツゴー!(走ってレインスルフの方角へ)」
    オーディン「元気の良い少女だな…(同上)」 -- その頃の…
  • ウリエル「…(気絶しました)」
    フライヤ「正直に言っとくれ☆(ニコッ)」 -- 図書室にて

  • ジタン「狼牙はのんきに寝てやがるwww」 -- 地獄のゼーウェン
  •  …いいえ、あなたのせいじゃないわ。
    ベアトリクス「連れてきました」
    ダルタン「誤解で逮捕されたとか最悪だよ…」 -- 屋敷右側のポワン
  • バハムート「よし、我等も向かうぞ!(エーコを追ってレインスルフへ)」
    Mバハムート「承知シタ!(同上)」 -- Wバハムート
  • うぐぐ...! -- 図書室のレシラム
  • スィミナさんは私が助けるのです!
    狼牙「…(1000/10000)」←光の輪で拘束+体中に光の矢 -- 地獄の小春
  • 白ヨッシー「…すいません」
    キュレム「災難だったな...(汗)」 -- 屋敷右側
  • ミカエ「(また現れた)起きろバカウリエル(天使蘇生)」
    ウリエル「(復帰)バカって言わないで下さいよ!」
    フライヤ「さもなければ…」 -- 図書室にて
  • ベアトリクス「申し訳ありません!(土下座)」
    ダルタン「ちょ、過ぎたことは気にしないでくれよ(汗)」
    ポワン「彼の様子が見れただけでも、安心したから」 -- 屋敷右側。
  •  …我は止めはせぬ。自分の信じる道をすすめばよい。
    ジタン「拘束+矢www」 -- 地獄のゼーウェン
  • さもなければ...? -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「そう言ってもらえると助かります...」
    キュレム「…(汗)」 -- 屋敷右側
  • …ありがとうなのです。
    狼牙「ジタン、助けてくれよー!」 -- 地獄の小春
  • フライヤ「一生貴様に抱きついて行動する」←
    ウリエル「ゴフッ!(再度気絶)」
    ミカエ「全くもう、ウブなんだから…」 -- 図書室にて
  • ダルタン「アレ、ポワン!?」
    ポワン「探したのよ、ダルタン」
    ベアトリクス「私が勘違いしたばかりに…!」 -- 屋敷右側。
  •  …我からも頼む。スィミナを救ってくれ。
    ジタン「どーしよっかな~♪」 -- 地獄のゼーウェン
  • ゑ -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「良かったですね」
    キュレム「後はレオンとやらだけか...」 -- 屋敷右側
  • 了解なのです!
    狼牙「頼むー!」 -- 地獄の小春
  • フライヤ「嫌なら言え」
    ミカエ「やっぱり君達を見るのは楽しいなぁ、ふふふ」← -- 図書室にて
  • ダルタン「良かった、無事だったんだね!」
    ポワン「えぇ…。 あとはレオンだけ」
    ベアトリクス「って聞いてませんね!?」 -- 屋敷右側。
  • あやつが闇に染まるのが…怖いのでな…。
    ジタン「やーめたw」← -- 地獄のゼーウェン
  • そんな ひどい← -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「そうですね...」
    キュレム「…」 -- 屋敷右側
  • 私が絶対にそうはさせないのですっ!
    狼牙「ひでぇ!」 -- 地獄の小春
  • フライヤ「言うか、私が抱きつくか、どっちを選ぶ?」
    ミカエ「ミカエに抱きつかせる」← -- 図書室にて
  • ポワン「白ヨッシーさん、協力してくれてありがとう」
    ダルタン「白ヨッシー?」
    ベアトリクス「もう一回逮捕しましょうか?」← -- 屋敷右側。
  • 奴の染まり具合は92%…余裕はない。
    ジタン「だって野郎だしwww」← -- 地獄のゼーウェン
  • 分かった分かった...言うよ。 -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「いえいえ、礼には及びませんよ」
    キュレム「…(汗)」 -- 屋敷右側
  • 92%...。
    狼牙「このド変態!」← -- 地獄の小春
  • フライヤ「それでよい」
    ミカエ「じゃあミカエが後で彼女に(ry」
    ウリエル「(再び復帰し)ミカエ様はもう黙ってて下さいよ!」 -- 図書室にて
  • ポワン「この恐竜さん」
    ダルタン「へぇ~。 あ、僕は幻銃士ダルタン。よろしくね」
    ベアトリクス「…」 -- 屋敷右側。
  • 残り8%が闇となる前に、奴を探し出さねば。
    ジタン「うっせぇ!」 -- 地獄のゼーウェン
  • ふぅ...(汗) -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「貴方がダルタンさんですね。私は白ヨッシーと申します。(ペコリ)」
    キュレム「…」 -- 屋敷右側
  • …はいっ!
    狼牙「やーいやーい、ド変態サルー!」← -- 地獄の小春
  • フライヤ「つまり、貴様は私の事が嫌いと」←
    ミカエ「ウリエルが黙れ?」
    ウリエル「なぜそうなるんですかぁ!」 -- 図書室にて
  • ダルタン「そうだよ~。 ねぇポワン。レオンは?」
    ポワン「ダルタンも見てないのね」
    ベアトリクス「…」 -- 屋敷右側。
  •  …はっきり言って、奴には消えて欲しくないのだ。
    ジタン「言ってることがあの墨汁と同じだーッ!」 -- 地獄のゼーウェン
  • えっ、違うぞ!? -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「何処かの上空を飛んでいる様でしたが...」
    キュレム「それ以上は分からん」 -- 屋敷右側
  • ゼーウェンさん...」
    狼牙「はっ!しまった!」 -- 地獄の小春
  • フライヤ「じゃけど、嫌いと言われてもレシラムについていくからな!」
    ウリエル「…扉開きましたよ(天上界に続く扉)」
    ミカエ「青春だねぇ(紅茶飲んでる)」 -- 図書室にて
  • ダルタン「なんてこった…。しかも上空と来たか…」
    ポワン「そういえば私達、何時はぐれたのかしら」
    ベアトリクス「それは分かりませんね…」 -- 屋敷右側。
  •  …小春、耳を貸してくれ。
    ジタン「え、何? ゼクロムと同類は嫌ですかぁ?www」 -- 地獄のゼーウェン
  • フライヤ...! -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「それはちょっと...(汗)」
    キュレム「気付いたら離れ離れだったのか?」 -- 屋敷右側
  • あ、はいなのです。(ゼーウェンに近寄る)
    狼牙「嫌に決まってんだろ!あんな墨汁!」 -- 地獄の小春
  • フライヤ「私にしてみれば、貴様は大切な存在じゃからの!」
    ウリエル「あのー…」
    ミカエ「邪魔しないであげて、ね?」 -- 図書室にて
  • ダルタン「そうみたいだね…。気がついたときには二人ともいなくなってて」
    ポワン「でも、私はダルタンに会えた」
    ベアトリクス「今のこの世界は何が起こるか分かりませんし…」 -- 屋敷右側にて。
  •  …(ヒソヒソ)(我はスィミナに恋しているのだ)
    ジタン「ですよねーwww」 -- 地獄のゼーウェン
  • ああ、我にとってもお前は大切な存在だ! -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「ふむ...」
    キュレム「なるほどな」 -- 屋敷右側
  • ひぇっ!?スィミナさんに...?
    狼牙「ジタンもか?」 -- 地獄の小春
  • フライヤ「そのためにも、私はもっと強くなる!」
    ウリエル「えーっと…」
    ミカエ「何も言わないであげて」 -- 図書室にて
  • ダルタン「この世界から嫌な気配を感じる」
    ポワン「私も」
    ベアトリクス「空を見て下さい。遠くが黒くなっています」 -- 屋敷右側。
  •  …(驚いたか? だが、事実である)
    ジタン「あぁ、あの墨汁やたらとオレに絡んで来てさぁ」 -- 地獄のゼーウェン
  • 我もだ! -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「これは...!?」
    キュレム「黒い空か。不吉だな...」 -- 屋敷右側
  • …(あ、はい...)」
    狼牙「マジでか」 -- 地獄の小春
  • フライヤ「レシラムと共に闘う為に!」
    ウリエル「…は、はい…」
    ミカエ「…(そろそろ本性出さないと駄目かなぁ)」 -- 図書室にて
  • ダルタン「ゑ」
    ポワン「これは一体…」
    ベアトリクス「良く騒がれている“闇”の影響でしょう」 -- 屋敷右側。
  • 暇だからDS(どこから取り出した)
    フラットレイ「…おーい」←放置されてる
    ラニ「いたた…」 -- 屋敷表側の時ちゃん
  • うむ! -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「"闇"...ですか」
    キュレム「…」 -- 屋敷右側
  • ぐがーぐがー。 -- 屋敷表側の劔
  • ウリエル「…二人とも、天上界に行く準備は出来てますよ」
    フライヤ「うぬ。行くぞ!(扉を開き、入る)」
    ミカエ「…(いや、まだいいかな…)」 -- 図書室にて
  • ダルタン「どういうこと?」
    ベアトリクス「なんでも、時の女神が広めているとか」
    ポワン「…」 -- 屋敷右側。
  •  …(我は彼女に惚れてしまったのだ)
    ジタン「ウザいんだよなー」 -- 地獄のゼーウェン
  • ああ、行くぞ!(扉へ入る) -- 図書室のレシラム
  • 白ヨッシー「時の女神...」
    キュレム「奴か...!」 -- 屋敷右側
  • …(ふみゅ...)
    狼牙「あぁ、凄くうぜぇ」 -- 地獄の小春
  • ウリエル「では、行ってきますね(二人の後を追って扉の中へ)」
    ミカエ「行ってらっしゃい …はぁ(コーヒー飲んでる)」 -- 図書室にて
  • ダルタン「時の女神?」
    ポワン「でも、レオンは黒い召喚士が広めてるって…」
    ベアトリクス「そちらの方は知りませんね…」 -- 屋敷右側。
  • ピコピコ。
    エーコ「とうちゃーく!」
    オーディン「長かったな…」 -- 屋敷表側の時ちゃん
  • 白ヨッシー「黒い召喚士?」
    キュレム「そいつも前に来た事があるな...」 -- 屋敷右側
  • 劔「ぐがーぐがー」
    バハムート「到着だ...」
    Mバハムート「ウム」 -- 屋敷表側
  • ダルタン「…(まずい、どっちも分からないぞ…!)」
    ポワン「そうなの?」
    ベアトリクス「私は存じないですが…」 -- 屋敷右側。
  • あ、お帰りー。
    エーコ「ただいまぁーっ!」
    オーディン「こやつは?」 -- 屋敷表側の時ちゃん
  •  …(だから、彼女を助けて欲しいと言うのもある)
    ジタン「だよなー。すぐ調子に乗るしさ」←お前が言うな -- 地獄のゼーウェン
  • 白ヨッシー「…」
    キュレム「うむ、奴も女神の配下だった筈...」 -- 屋敷右側
  • 劔「ぐがーぐがー」
    バハムート「うむ、時誼か...」
    Mバハムート「タダイマ」 -- 屋敷表側
  • …(大丈夫、私が絶対に助け出します!)
    狼牙「そうだな...」 -- 地獄の小春
  • ポワン「ダルタン、知ってる?」
    ダルタン「しらなぁい!」
    ベアトリクス「女神の配下…ですか」 -- 屋敷右側。
  • オーディン、スレイプニルはどしたの?
    オーディン「聞かないでくれ(俯く)」
    エーコ「ねーねー、魔界にはどうやって行くの?」 -- 屋敷表側の時ちゃん
  •  …(頼もしいな。本来なら我も奴を救いに行きたい所だが)
    ジタン「シンボラーとか言う奴もまとわりついてるし」 -- 地獄のゼーウェン
  • 白ヨッシー「…」
    キュレム「まあ、私が言えるのはそれくらいか」 -- 屋敷右側
  • 劔「ぐがーぐがー」
    バハムート「時誼、魔界へ行きたいんだが...」
    Mバハムート「方法ヲ教エテクレ」 -- 屋敷表側
  • …(何か事情が?)
    狼牙「あの墨汁鳥か...」 -- 地獄の小春
  • ポワン「リーダー失格」
    ダルタン「ゑゑゑ」
    ベアトリクス「そうですか…」 -- 屋敷右側。
  • 魔界に行くの? いいよ(魔界に通じる空間を開く)
    エーコ「これに入ればいいのね?」
    オーディン「…」 -- 屋敷表側の時ちゃん
  •  …(乱琴からまだすべての力を返してもらっていないのだ)
    ジタン「あいつもうぜぇ」 -- 地獄のゼーウェン
  • 白ヨッシー「ふむ...」
    キュレム「奴が一番...闇の力が強い気がした」 -- 屋敷右側
  • 劔「ぐがーぐがー」
    バハムート「うむ、ありがとう(空間に入る)」
    Mバハムート「行クゾ(同上)」 -- 屋敷表側
  • …(そうなのですか...)
    狼牙「あぁ、うぜぇ」 -- 地獄の小春
  • ポワン「リーダーであるあなたが一番知らないのね」
    ダルタン「ち、違うから!」
    ベアトリクス「黒い召喚士…調べる必要がありそうですね」 -- 屋敷右側。
  • 行ってらっしゃーい(皆を見送る)
    エーコ「行ってきまーす(空間へ)」
    オーディン「…(同上)」 -- 屋敷表側の時ちゃん
  •  …(だから、ああやって罰をさせている)
    ジタン「百均の墨汁とかなんだよwww」 -- 地獄のゼーウェン
  • 白ヨッシー「そうですね...情報を集めるのがいいかと」
    キュレム「うむ...」 -- 屋敷右側
  • ぐがーぐがー。← -- 屋敷表側の劔
  • …(成程...)
    狼牙「www」 -- 地獄の小春
  • ポワン「知っている範囲でいいから、黒い召喚士について教えて」
    ダルタン「…(僕知らない…)」
    ベアトリクス「情報収集がいいでしょう」 -- 屋敷右側。
  •  …(そうすれば奴も懲りて返してくれると思ってな)
    ジタン「ムカつくけど、からかいやすいWWW」 -- 地獄のゼーウェン
  • 白ヨッシー「私も知りたいですね...」
    キュレム「黒い召喚士...か」 -- 屋敷右側
  • …(ふむふむ)
    狼牙「それは言えてるwww」 -- 地獄の小春
  • ポワン「…(コクッ)」
    ダルタン「教えてくれる?」
    ベアトリクス「…」 -- 屋敷右側。
  •  …(まだ時間がかかりそうだが)
    ジタン「だろー?WWW」 -- 地獄のゼーウェン
  • キュレム「奴の名は確か、ゼベレノだったか...」
    白ヨッシー「…」 -- 屋敷右側
  • …(頑張ってなのです!)
    狼牙「あぁwww」 -- 地獄の小春
  • ポワン「ゼベレノ…」
    ダルタン「そいつが黒い召喚士?」
    ベアトリクス「…」 -- 屋敷右側。
  • ウリエル「ウリエル、ただいま戻りました!」
    フライヤ「ここが天上界…」
    (白を基調とした神々しい世界。下には雲が広がっている) -- 天上界
  • キュレム「そうだ」
    白ヨッシー「ふむ...」 -- 屋敷右側
  • 聖なる力を感じるな...。 -- 天上界のレシラム
  • ポワン「召喚したこと、ある?」
    ダルタン「…」 -- 屋敷右側。
  • 天使A「ア、ウリエル」
    天使B「ミカエサマニオコラレタダロ?」
    ウリエル「う、うるさいっ!」
    フライヤ「神秘的じゃの…」 -- 天上界
  • キュレム「恐らくは...ある」
    白ヨッシー「…」 -- 屋敷右側
  • こんな所があったとはな...。 -- 天上界のレシラム
  • ポワン「誰を召喚したかはわかる?」
    ダルタン「…zzz」← -- 屋敷右側。
  • 天使A「ン、ソイツラハ?」
    天使B「オキャクサマカナ?」
    ウリエル「…そうさ」
    フライヤ「ここで結婚式を挙げたい」← -- 天上界
  • キュレム「うむむ...どうだったか...」
    白ヨッシー「…(汗)」 -- 屋敷右側
  • ゑ -- 天上界のレシラム
  • ポワン「…他に知っている人は、いる?」
    ダルタン「zzz」 -- 屋敷右側。
  • 天使A「アノオンナムネデケェW」
    天使B「キレイナハクリュウサンダネ」
    ウリエル「…(プルプル)」
    フライヤ「なんて、まだ先の話じゃろうけど」 -- 天上界
  • キュレム「ゼベレノの事をか?」
    白ヨッシー「…」 -- 屋敷右側
  • そ、そうか...(汗) -- 天上界のレシラム
  • ポワン「…(コクリ)」
    ダルタン「zzz」
    ミカエ「(瞬間移動で登場)はろ~何かお困りかい?」← -- 屋敷右側。
  • ウリエル「フライヤ様、レシラム様、先行きますよ!」
    天使A「キレタWWW」
    天使B「アイカワラズダナWWW」
    フライヤ「んぬ、そうじゃな」 -- 天上界
  • キュレム「奴の事を知っているのは、レシラムやフライヤ...」
    白ヨッシー「!?」 -- 屋敷右側
  • えっ、ああ... -- 天上界のレシラム
  • ウリエル「…(あいつらは~!)」
    フライヤ「ウリエルよ、何故に機嫌が悪い?」 -- 天上界
  • …どうした? -- 天上界のレシラム
  • ウリエル「…なんでもない」
    フライヤ「そんなわけなかろう」 -- 天上界
  • さっきの天使達に何か言われたか? -- 天上界のレシラム
  • ウリエル「…なんでもありませんよ!(イラッとした様子で門をくぐる)」
    フライヤ「そういえば、先程の天使は何じゃろうな?」 -- 天上界
  • ウリエルと同じ様な奴らだろうか? -- 天上界のレシラム
  • 恐らくは仲間なんじゃろうけど…。 -- 天上界のフライヤ
  • ポワン「ミカエ!?」
    ミカエ「はーい、ミカエでーす」
    ダルタン「…!(飛び起きた)」 -- 屋敷右側。
  • …まぁいいか。← -- 天上界のレシラム
  • キュレム「ミカエ...(汗)」
    白ヨッシー「ポワンさん、お知り合いですか?」 -- 屋敷右側
  • そうじゃな。先を行こう(門をくぐる) -- 天上界のフライヤ
  • ポワン「…(コクッ)」
    ミカエ「何について話してたのかな?」
    ダルタン「…(一番会いたくない奴キター)」 -- 屋敷右側。
  • うむ...。(門をくぐる) -- 天上界のレシラム
  • キュレム「うむ、ゼベレノについてな...」
    白ヨッシー「ふむ...天使ですね」 -- 屋敷右側
  • ウリエル「スペルム様~!」
    スペルム「ぬ、ウリエルか…」
    フライヤ「…(ここも天使が多いのぅ)」 -- 天上界
  • ミカエ「ミカエは天使だぞ☆ ん?ベベレノについてぇ?」
    ポワン「…軽い人だけど」 -- 屋敷右側。
  • 久しぶりだな...スペルム! -- 天上界のレシラム
  • キュレム「うむ...」
    白ヨッシー「私は白ヨッシーと申します。(ペコリ)」 -- 屋敷右側
  • スペルム「ぬぬ、貴殿達は!」
    フライヤ「久々じゃの」
    ウリエル「どうぞごゆっくり」 -- 天上界
  • ポワン「…」
    ミカエ「上級天使ミカエです♪ あいつねー、かなりヤバいもの持ってる」 -- 屋敷右側。
  • うむ。 -- 天上界のレシラム
  • 白ヨッシー「よろしくお願いします」
    キュレム「ヤバいもの...だと?」 -- 屋敷右側
  • スペルム「レシラムにフライヤ、元気にしておったか?」
    フライヤ「うぬ」
    ウリエル「お茶入れてきますね(一旦退場)」 -- 天上界
  • ミカエ「よろしくね♪ ゼロシキを封じた黒い結晶を持ってるんだ」
    ポワン「ゼロシキ?」
    ダルタン「逃げろー!(退場)」 -- 屋敷右側。
  • ああ、元気一杯だ! -- 天上界のレシラム
  • 白ヨッシー「ゼロシキ...ですか?」
    キュレム「!」 -- 屋敷右側
  • スペルム「して、ここに何用か」
    フライヤ「…ミカエが行ってみればと言うのでな…」 -- 天上界
  • ミカエ「ゼロシキというのはバハムート零式のことだけどね」
    ポワン「…」 -- 屋敷右側。
  • うむ...(少し表情が曇る) -- 天上界のレシラム
  • 白ヨッシー「バハムート零式...」
    キュレム「…」 -- 屋敷右側
  • スペルム「あやつか…」
    フライヤ「うぬ…」
    ウリエル「席の用意ができました。どうぞお座り下さいませ」
    スペルム「…とりあえず、席につこう」 -- 天上界
  • …分かった。(席に座る) -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「奴とね、魔竜を融合させようとしてる」
    ポワン「魔竜?」 -- 屋敷右側。
  • 白ヨッシー「魔竜と零式さんを...融合!?」
    キュレム「魔竜...まさか!?」 -- 屋敷右側
  • ミカエ「奴らを融合することで、最悪の存在が出来上がる」
    ポワン「!?」 -- 屋敷右側。
  • フライヤ「…(席につく)」
    スペルム「…ふむ。何か悩み事か?」
    ウリエル「お茶もありますので、どうぞごゆっくり…(ペコリ)」 -- 天上界
  • 白ヨッシー「最悪の存在...」
    キュレム「!?」 -- 屋敷右側
  • …我は力不足と言われた。 -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「…実はその最悪の存在がもっと前に現れる可能性もあった」
    ポワン「どういうことなの…?」 -- 屋敷右側。
  • スペルム「なるほどな…。 貴殿は挑発に乗りやすいタイプか?」
    フライヤ「…(お茶を飲んでる)」 -- 天上界
  • ああ...(頷く) -- 天上界のレシラム
  • 白ヨッシー「それはどういう事です?」
    キュレム「…」 -- 屋敷右側
  • ミカエ「堕天使でも同じことができたからね…」
    ポワン「…」 -- 屋敷右側。
  • そうか…なら、精神力を鍛える必要がありそうだな。 -- 天上界のスペルム
  • 白ヨッシー「堕天使...?」
    キュレム「なんだと!?」 -- 屋敷右側
  • 精神力...。 -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「…この前ね、嫉妬の気に飲みこまれ、堕天使となった奴がいてね…」
    ポワン「…?」 -- 屋敷右側。
  • 挑発に乗ってしまうのは仕方ないことではあるが、それは精神力の乱れでもある。 -- 天上界のスペルム
  • 白ヨッシー「ふむ...そんな事が...」
    キュレム「…フラットレイか」 -- 屋敷右側
  • …。 -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「そーそー、フッテヤレイ」←
    ポワン「…」 -- 屋敷右側。
  • その精神力の乱れによって威力が下がることも多い。 -- 天上界のスペルム
  • 白ヨッシー「フラットレイさんが...堕天使に?」
    キュレム「…(頷く)」 -- 屋敷右側
  • 精神力の乱れ...。 -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「まぁ、無理やりされたといったほうが正しいか…」
    ポワン「…」 -- 屋敷右側。
  • 心を一時的に無にすることか、一つの強い思いによって本来の威力を発揮するもの。 -- 天上界のスペルム
  • 白ヨッシー「ふむ...」
    キュレム「…」 -- 屋敷右側
  • …。 -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「ミカエが融合を止めなかったら、やばかっただろうね」
    ポワン「…魔竜について教えて」
    -- 屋敷右側。
  • そうだな…一時的に心を無にする訓練でもしてみるか? -- 天上界のスペルム
  • 白ヨッシー「ふむふむ...」
    キュレム「…」 -- 屋敷右側
  • …頼む。 -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「魔竜についてかい?」
    ポワン「…(コクッ)」 -- 屋敷右側。
  • よし、なら我の部屋である空間の間に来るがよい。我は先に行っている(空間移動で自分の部屋へ)
    ウリエル「案内なら僕がいたします」 -- 天上界のスペルム
  • キュレム「私も聞きたいな」
    白ヨッシー「…」 -- 屋敷右側
  • うむ...フライヤ、少し行ってくる。 -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「魔竜は竜族の中でも強い力を持つ竜だ」
    ポワン「…(メモしてる)」 -- 屋敷右側。
  • フライヤ「うぬ、行ってらっしゃい」
    ウリエル「では、行きましょう(神殿の中へ)」 -- 天上界
  • 白ヨッシー「…」
    キュレム「ふむ...」 -- 屋敷右側
  • …(ウリエルについて行く) -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「とはいえ、今いる魔竜はハーフただ一人しかいないよ」
    ポワン「…」 -- 屋敷右側。
  • この奥にスペルム様の部屋があります。 -- 天上界案内人ウリエル
  • 白ヨッシー「ハーフ?」
    キュレム「それが...モネリなのか?」 -- 屋敷右側
  • ふむ...。 -- 天上界のレシラム
  • ミカエ「そう、人間と魔竜のハーフであるモネリが最後だ」
    ポワン「…なるほど」 -- 屋敷右側。
  •  …頑張ってくださいね!(そのまま神殿入口の方に飛んでいった) -- 天上界案内人ウリエル
  • 白ヨッシー「…」
    キュレム「ふむ、そうか...」 -- 屋敷右側
  • …ありがとう。(そのまま奥へ向かう) -- 天上界のレシラム