バトロイクエスト > 第58話


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  • マッドハッター「ハッハッハ。大分賑わってきたじゃないか。」
    アルゴル「チィッ!(3000)」
    AFOX「ぐぉあ!(3000)」
    マッドハッター「でも大丈夫さ。秘策がある。(指パッチン)」 -- ナゴミ
  • ―――。
    ……。敵の、敵はなんとやら。ああ、愉しくなりそうだ。 -- 流零
  • (マッドハッターが指パッチンをすると、光学迷彩が消え、空高くから巨大な隕石が現れた!ジェットスラスターが取り付けられており、ゆっくりと下降中だ!) -- 隕石
  • あいつを倒せば...ってゑゑ!?(隕石を見て) -- ヨッシー
  • さてと、とっとと始末するか。
    (傷魂「ソウルスカルプチュア」を真北に発動!) -- 中原脩
  • 屍姫「………。(真北の言葉の後、アミを一瞥)」
    アミ「………中原。そうだろう?(トリガーを引きそうになった指が止まった。照準は…隕石へ。)」
    スニメグ「(起き上がり、ナイフを抜いて投げ捨てた)」 -- 屍姫軍
  • ....フン、無駄よ。(隕石にチーナスマッシュ) -- チーナザギ
  • ぐはっ!(6521)
    俺の望みはな、中原をマッドハッターから解放したいことだ!! -- 島田真北
  • ....小惑星位ならアタシでも...!! -- リリア
  • ―――。
    出し惜しみはできないか。…奇術師は狂い全てを絶つ
    (スペードチークをかたどったような黒い剣を召喚する) -- 流零
  • こうなったら...あれを止めるしかない! -- ヨッシー
  • ………。中原は既に死んだ。あれは生ではない。
    黄泉返りは送り返す。他の者とて例外ではない。
    (マッドハッターを指差し『ダークレイ』を照射する) -- 屍姫
  • マッドハッター「ハッハッハ。(回避)解放ねぇ。でもそんな余裕があるのかい?」
    AFOX「この隕石が・・・それも遊園地に落ちたら何人が絶望するかねぇ?」 -- ナゴミ
  • (全攻撃が当たるものの損傷軽微!但し速度が若干遅くなる) -- 隕石
  • 塵と化せ…!!
    (トリガーを引く。扇状に広がる光線が空に向かって放たれた。隕石へ破壊光線が発射された。) -- アミ(屍姫軍)
  • ....あの硬さだと、疲れるわね....(フォトンストリームの構え) -- エロリア
  • ...それなりに硬いのね、なら、次の一手ならどう? -- チーナザギ
  • 行っけぇ!!(隕石に火炎球を3連発で放つ) -- ヨッシー
  • 「(硬い...なら!!!)はーっ!!!か・め・は・め・波ッ!!!」(隕石に) -- リリア→フルパワーリリア
  • そうはさせるか・・・!
    (時符「プライベートスクウェア」で隕石への攻撃を遅くする!) -- 中原脩
  • (連携!)なんでもない日を祝おうじゃないか。(狂ったお茶会!遅くなった隕石への攻撃に蝶々型のエネルギー弾をぶつけ相殺する!) -- マッドハッター
  • ....次の一手。(隕石にスローイングブラスター) -- チーナザギ
  • ―――断て!!!
    (マッドハッターと中原へ向けてX字に剣の刃と同じ殺傷性をもつ衝撃波を放つ) -- 流零
  • いけーっ!(隕石にスーパーバズーカぶっぱ) -- 島田真北
  • 「(効いてない....いや、アイツ(マッドハッター)が....邪魔してる!!)」 -- フルパワーリリア→リリア
  • うぅ~っ!(上空に飛び、隕石に向かって突撃する) -- ヨッシー
  • とりゃあ!(デビルランチャー2発でスーパーバズーカとスローイングブラスターを相殺!) -- AFOX
  • ぬるいぞ・・・(飛び上がり、ヨッシーを打ち落としに突撃する) -- アルゴル
  • ...邪魔をしているあなた達、アレが衝突したらココが吹っ飛ぶどころじゃすまず、地球が滅んで絶望が得られなくなるわよ?あの硬さだとね -- チーナザギ
  • そうかい?(楽々杖で防ぐ)むしろ膨大な絶望が得られると思うけどねぇ。 -- マッドハッター
  • ん...!うわわっ!来ないでー!(アルゴルに火炎のブレスをはく) -- ヨッシー
  • 屍姫「『帽子』を脱ぎ、御魂を晒せ。(蛇腹剣を手に構え、その伸びる刀身を中原に振るう)」
    スニメグ「(マッドハッターを正面に捉え、腕を頭上でぐるんと回した。マッドハッターの足元から小竜巻を巻き上げる。持ち上げ効果)」
    アミ「単発弾でクリュージンを止める?1万と2千年早いな。(破壊光線はまだ隕石に照射されている!)」 -- 屍姫軍
  • (回避)地球は吹っ飛ぶことはない。せいぜいこの辺り一帯が吹っ飛ぶくらいだな。 -- 中原脩
  • アルゴル「ぐあああぁぁぁあああ!(2000、落下)」
    マッドハッター「ぐあっ!(44100/45000、持ち上げられる)」 -- ナゴミ
  • ハアアアアアアアアアアアアッッッ!!!!(隕石にフォトンストリーム) -- エロリア
  • (攻撃を受けているが壊れる様子はない、速度は少しずつだが下がっている) -- 隕石
  • ―――はああぁぁっ!!
    (ところどころ刃を空に切りながら、マッドハッターに接近していく
    剣が切った空間に、次々と黒い歪みがうまれていく) -- 流零
  • よしっ!(再び隕石の元へ向かう) -- ヨッシー
  • ハァ..ハァ..ハァ....さすがに疲れるわね、とゆーかフォトンストリーム自体最大出力の物を何発も放てるようなものじゃなかったわ。 -- エロリア
  • 貴様よくも・・・!(ヨッシーにネクロギガブレイク!自身がバラバラになり、複数の骨がヨッシーに飛んで・・・って届くのかぁ!?) -- アルゴル
  • ………。残る一人はどうした。(誰にでもなく言葉を発した。おそらくハッター一味に話しかけていると思われる。)
    ………。保険か。用意周到だ。 -- 屍姫
  • へへーん!ここまでおいでー!(隕石付近に到着する) -- ヨッシー
  • …何を言っている?(破壊光線、照射終了。) -- アミ(屍姫軍)
  • (流零に動じず。)保険・・・ではないね。彼は休んでいる。要望があるのであれば、呼んであげようじゃないか。(二度目の指パッチン) -- マッドハッター
  • HRO「(登場)休んでおくんじゃなかったのか?」
    アルゴル「ぐぬぬ・・・だがいいときにきたな。」 -- ナゴミ
  • …スニメグ。マッドハッターは生かして返せ。黄泉返りを優先して壊せ。
    …否。その必要は無くなった。続けろ。 -- 屍姫
  • アルゴル「あの恐竜を・・・できるか?」
    HRO「・・・任せて。行けッ、ファンネル!(ファンネルLv5発動!一斉発射)」
    (HROのブレイズブレード6枚が分裂し、一斉にヨッシーを襲う!) -- ナゴミ
  • えっ、えっ!?ぎゃぁぁぁぁぁ!!(7200/11000 その場から落下する) -- ヨッシー
  • ....フフフ。(大ジャンプして隕石に急接近) -- チーナザギ
  • そして追撃をかけるッ!(剣といっても大剣から装甲外し済の片手剣でヨッシーを斬りにかかる) -- HRO
  • とりゃあっ!(デビルランチャーでチーナザギを狙い、撃つ!) -- AFOX
  • うぐっ...!(6100/11000)う、うりゃぁぁ!(HROを尻尾で叩く) -- ヨッシー
  • 結衣メフィスト「させるか!!」(7500/20000、ザギをミガワリボウギョ)
    チーナザギ「....ありがとう。」(隕石に零距離スローイングブラスターをやろうとする) -- 闇のごらく部
  • 残念だが、お前は倒れるのみだ。はっ!
    (真北にナイフ弾幕を張る) -- 中原脩
  • そんな見え見えな攻撃!(盾で防ぎ、スパイクで踏ん張ってぇ・・・)火炎放射だッ!(ブレイズファング!ヨッシーに火炎放射!) -- HRO
  • ―――。(HROをみて)彼か。…待っている人がいるというのは、幸せだな。
    ……おっと。はああっっ!!
    (剣を振るう。同時に、浮遊していた歪み達が、一斉に刃となってナイフへ向かって飛んでいく!) -- 流零
  • スニメグ「……。(突如としてヨッシーに飛びかかり、背後から捕獲をし、空を舞う。)……。」
    アミ「…『帽子』を脱ぎ、御魂を晒せ。(ハンドガンを引き抜き、ナゴミの頭部を狙って3発発砲)」 -- 屍姫軍
  • (5000/11000)うわわっ!?(スニメグに捕らえられる) -- ヨッシー
  • マッドハッター「フン、戯言を。(エネルギー弾でアミの攻撃を相殺)」
    HRO「チッ・・・待ってる人なんて、いないッ!」 -- ナゴミ
  • ………。島田真北。私達は中原を殺める。
    その中に中原の生存…『救い』とやらを求めているのならば。やってみなさい。
    私は貴方に「私に刃向かうな」とは言っていない。 -- 屍姫
  • (HROに飛翔接近。その半ばでヨッシーを手放すと同時に、光の矢をHROに撃ち出す。)
    (ヨッシーをHROに着弾させる形で手放した!) -- スニメグ(屍姫軍)
  • えっ、うわーっ!!(HROに向けて落下する) -- ヨッシー
  • (6025)
    こうなれば最後の手段だ・・・・
    (クラウチングスタートの態勢) -- 島田真北
  • ――。
    「存在理由」…… -- 流零
  • 「救い」だと?小賢しい真似だ。
    (スペルカードを一枚取り出す) -- 中原脩
  • チッ・・・そんな攻撃で・・ってぐあっ!(25911/30000) -- HRO
  • (4700/11000)もうどうにでもなれーっ!!(そこからHROに頭突き!) -- ヨッシー
  • …フン。(相殺を確認したアミは、残りの3発のうち1発をまずマッドハッターへ、素早く残りの2発を中原へと発砲した。) -- アミ(屍姫軍)
  • ...みんな!バラバラに攻撃しても意味ないわ!アレ(隕石)を壊すためには....みんなの力が必要!そして、みんなの力を一つにするのよ! -- リリア
  • (中断)...仕方ないわね(地面に降りる) -- チーナザギ
  • マッドハッター「ぐあっ!(42000)」
    HRO「ぐっ!(クリティカル!20911、怯み)」 -- ナゴミ
  • (5275) -- 中原脩
  • いくぞっ(ダッシュ開始)
    うーーーやーーーーたぁぁぁぁぁぁーーーーーっ!!!!!(中原に神風タックル!) -- 島田真北
  • ―――。
    生きるなら。ただ駒としての「生」だけではなく。
    愉しい方が良いに決まってるさ。
    (アミのアクションに追撃して、マッドハッターに別の角度から衝撃波を放つ) -- 流零
  • リリア「いい?アタシがせーのって言うから一緒に攻撃するのよ」(他軍も含む味方勢力全員に)

    エロリア「....わかったわ」
    リリア→フルパワーリリア「いくわよ!!せー....」(かめはめ波チャージ)
    エロリア (フォトンストリームの構え)
    チーナザギ (ライトニング・ザギの構え)
    結衣メフィスト (ダークレイ・シュトロームの構え) -- 646 Armyと闇のごらく部
  • あわわぅ...!(HROから距離を取る) -- ヨッシー
  •  ・・・・神タか。もはや恐るるに足りんな。
    ほわぁぁぁぁっ!
    (ルフトヴァッフェ・エアリアルキックで相殺!) -- 中原脩
  • なにっ・・・(弾かれる)
    おわぁぁぁっ!(地面に叩きつけられた!)(4981) -- 島田真北
  • (神タに押されて地面に投げ出されるも受け身を取る)(4484) -- 中原脩
  • マッドハッター「ぐあっ!(39000)」
    HRO「あいつらの妨害を止めに行く・・・!(大ジャンプし、隕石の前に)」 -- ナゴミ
  • …させないよ!(HROを追うように飛ぶ) -- ヨッシー
  • 屍姫「………。『希望』を胸に秘める者。選択の時間だ。」
    アミ「(リロード作業中)」
    スニメグ「!!(ハッターの前方に陣取り、四肢を胸の前に折りたたむように縮こまった。攻撃準備段階)」 -- 屍姫軍
  • くそっ・・・・お願いだ・・・・元の中原にもどってくれ・・・
    (身動きが取れない状態で嘆き続ける) -- 島田真北
  • そんなに急いで何処に行くんだい?(不条理な晩餐会!ヨッシーに行動停止付与を試みる) -- マッドハッター
  • 嫌だね。それはマッドハッター様に嘆願することだね。
    (真北にストンピングをしかける) -- 中原脩
  • うっ...しまった...!(動きが止まる) -- ヨッシー
  • でええぇぇぇええい!(ヨッシーにライダーキック!、当たろうが妨害されようがヨッシーの行動停止は解除) -- HRO
  • ううっ・・・(4359)
    お前には・・・俺ら以外にも・・・・
    咲夜さんがいるんじゃないのか・・・ -- 島田真北
  • ――ルージュ、ノアール!! 引き剥がせ!!
    (ヨッシーに向かって鎖が伸びる) -- 流零
  • 黙れ・・・黙れっ、黙れっ!黙れっ!!!(真北の顔を数回踏みつける)
    俺にはお前も、相本由香も、星川弘も、江藤小百合も、
    十六夜咲夜も、レミリア・スカーレットも、必要ない!!
    マッドハッター様とその駒たちが唯一の仲間だ!! -- 中原脩
  • うわっ!?(流零の鎖によって回避) -- ヨッシー
  • (スニメグは再び仰け反った。スニメグの目前に光り輝く大球が現れ、そこから様々な方角へ光の槍が射出される。8本の光の槍はまるでファンネルのごとく、軌道修正をしてマッドハッター目掛けて突き進んでいく!) -- スニメグ(屍姫軍)
  • またしても・・・!(着地。ってむしろ軍の隕石破壊の妨害し損ねてるー!?) -- HRO
  • チィッ!(弱点:光!32000)中々やるじゃないか。 -- マッドハッター
  • ―――悪いね。(鎖ごとヨッシーを流零の方へ手繰り寄せていく)
    ………。
    仲間。…それは、キミ自身の「意識」なのか? -- 流零
  • あうぅ...ありがとう...。 -- ヨッシー
  • (3985)
    お前は・・・・マッドハッターの仲間なんかじゃないはずだ。
    そうだろ?・・・絶対そうだろ?・・・ぐふっ(血を吐く) -- 島田真北
  • ………。心に訴える、か。生ける人間らしいな。
    (真北の様子を窺いつつ、全体の様子を把握する)
    …お前は気兼ねなく始末できそうだ。(HROに1発発砲後、歩きにて近付いていく。) -- アミ(屍姫軍)
  • (すぐさま反応し、盾で防ぐ)はて、やってみたらどうかねぇ。無理だろうけどねぇ!(アミにブレイズファング!火炎放射を放つ) -- HRO
  • 残念だが、俺はマッドハッター様の駒である。だが、
    マッドハッター様とHRO、アルゴルは俺の仲間だ。
    もう二度とお前の仲間にはならないな。ふんっ!(真北の顔を足で押さえつけ、真北を次第に闇へと染めていく・・・・) -- 中原脩
  • ―――。
    (言うとおり、駒としての意思は感じる。だが…) -- 流零
  • 一張羅が燃えてしまっては敵わないな。(前方へ大跳躍。頭上からHROへ1発見舞う) -- アミ(屍姫軍)
  • ぐはっ・・・・(3584)
    くそっ・・・お前は・・・お前はぁ・・・
    誰よりも郷土を愛し・・・兄弟や戦友を信頼し・・・
    清い心を持つ人間・・・そうじゃなかったのか? -- 島田真北
  • うんしょっと...(立ち上がる) -- ヨッシー
  • 燃えて消えて絶望しちまえばいいじゃねぇかなァ!(後退し回避、飛んだアミに鉄板を飛ばし追撃) -- HRO
  • ………。(完全な破壊…黄泉に送っては中原やHROの二の舞だろう。真北を湖に送還するも選択肢のうちだ。) -- 屍姫
  • 俺はもう、兵庫県姫路市とは一切関係ない・・・・
    さぁ、そろそろお前も闇に染まる頃じゃねぇの?!
    (両足で真北の胸に乗っかる) -- 中原脩
  • うわぁぁぁぁぁぁぁっ!!ああああああっ!!(突然、発狂し始めた!) -- 島田真北
  • ―――っ!? なに…! -- 流零
  • まずい...まずいよ...! -- ヨッシー
  • アルゴル「フン・・・・」
    AFOX「これは・・・!」
    マッドハッター「ハッハッハ・・・」 -- ナゴミ
  • さぁ・・・お前もマッドハッター様の下僕となるのだ・・・!
    (真北の首を掴み、洗脳する) -- 中原脩
  • フフッ。(鉄板に着地跳躍するような形で衝撃を少々緩和するとともに、くるくると宙返りしながら大きく後退する。) -- アミ(屍姫軍)
  • 残念ながら、それは不可能だ。(中原に言う) -- 屍姫
  • うわぁぁぁぁぁぁぁっ!!(最後の叫びが終わり、意識を失った。) -- 島田真北
  •  ・・・・不可能?そんな根拠はどこにある。
    見よ、島田真北はこの通り意識を失った。つまり、転化は完了した。 -- 中原脩
  • そこかっ、うかつな奴めッ!(鉄板をUターンさせ、再度追撃をかける) -- HRO
  • ―――っ!
    あれを拘束せよ、ルージュ・ノアール!!
    (中原へ向け鎖が伸びる!) -- 流零
  • ふんっ(軍刀で鎖を切断する!) -- 中原脩
  • アルゴル「・・・引くぞ。我々は負傷している。」
    AFOX「・・・あぁ。後は任せよう。(2者退場)」 -- ナゴミ
  • …妄言…不可能。不理、無理、不条理、不解理、
    ………。
    私の目の前で黄泉返りか。…黄泉にすら辿れていないモノだったが。
    …どこまで理を、摂理を、律を、死を愚弄する気だ。
    世が壊れる。世が壊れる。
    死が無視される。死の無い世界。死が。約束が果たせない。安寧無き終焉。
    そんなものは許されない。 -- 屍姫
  • (大型銃を既に構えていたアミは、鉄板に照準を合わせ…破壊光線。) -- アミ(屍姫軍)
  • アルゴル「・・・引くぞ。我々は負傷している。」
    AFOX「・・・あぁ。後は任せよう。(2者退場)」
    マッドハッター「なら僕がその摂理を壊してあげようじゃないか。」
    HRO「ちっ!(鉄板は割れる、自身は後退)」 -- ナゴミ
  • ふん、これ以上付き合ってられないな。
    また次の機会にな・・・・。(退場) -- 中原脩
  • ―――。
    あの帽子屋と駒の繋がりは、思いの外根強い…
    だが…… -- 流零
  • 嗚呼々々々々々々々々々々々々々々
    うぬらは何てことをしてくれる。
    私の真北を返せ。死すべき真北を返せ。死すべき中原を返せ。死すべきHROを返せ。
    (真北を指差した。…影線は出ない。) -- 屍姫
  • …(ただ呆然と立ち尽くしている) -- ヨッシー
  • (指差しは攻撃命令だった。アミが破壊光線を、宙を舞っていたスニメグも両手を重ねて破壊光線を放つ。真北に向けて上空2方向から破壊光線が降り注ぐ) -- 屍姫軍
  • 照準を絞って・・・(屍姫をロックオン)ブーストブレードッ!(アミにブーストブレードダブル!ブーストで加速をつけ、アミを斬る) -- HRO
  •  ・・・・(意識が戻り、立ち上がる)
    ふんっ(破壊光線をかいくぐり、どこかに消えようとする!) -- 島田真北
  • ………。
    死すべき……か。 -- 流零
  • …(首を振った) -- ヨッシー
  • 俺はもう過去を捨てた。これからはマッドハッター閣下に従うのみだ!(と言いつつ、退場) -- 島田真北
  • ―――。
    帽子屋の駒は増えていく。増えた。だが…彼らの「存在理由」は… -- 流零
  • アミ「…グッ!?(防御行動は間に合わず、ザックリ斬られた。…斬られたが、照準がブレた破壊光線はHROに向けられた)」
    屍姫「 死 人 は 逃 げ る な (真北に掌を向けた。掌から鎖が飛び出し、3本の鎖が真北を絡め取らんと…逃げられた。)」 -- 屍姫軍
  • ちっ!(16291)もう一発!(二度目のブーストブレードダブル!再びアミを斬る!) -- HRO
  • (再び、どう見ても致命傷という深い傷を刻まれる。…が)
    …死体斬りはさぞかし気分がイイんだろうねえ。
    (大型銃で大きく殴り返した!) -- アミ(屍姫軍)
  • ―――。
    キミは、彼らをどう見る? (ヨッシーに) -- 流零
  • (急速飛来したスニメグがHROを捕獲しに来た!) -- スニメグ(屍姫軍)
  • ………。黄泉返り。
    (屍姫の鎖が、今度はHROを巻き取りに襲い掛かってきた) -- 屍姫
  • あの...マッドハッター達の事? -- ヨッシー
  • ………ああ。 -- 流零
  • ぐっ!(12122、行動不能) -- HRO
  • …どうだろうね...一つ、言えるのは...とても悲しい。 -- ヨッシー
  • (スニメグは離れ、鎖でHROを束縛したまま、鎖の根元をグッと掴み、勢い良く引く。)
    (急降下させたHROを地面に叩き付ける) -- 屍姫
  • ………! -- 流零
  • なっ!(7898)はいだらー!(大型銃(属性:炎)で屍姫を撃つ) -- HRO
  • 元々は共に過ごしてきた仲間だったのに...。大切な記憶も...。 -- ヨッシー
  • 屍姫「安心なさい(直撃し、吹き飛んだ)」
    アミ「(降下、同時にHROの頭頂部目掛けて踵落とし)」
    スニメグ「(上空から両手を交互に突き出し、いくつもの光の矢をHROに撃ち放つ)」 -- 屍姫軍
  • 何が安心しろだの・・・!ぐっ!(3212) -- HRO
  • ………。
    彼らは……「生きている」と、思うか? -- 流零
  • (スニメグがHROの腕を封じ、のしかかってきた!)
    (アミがハンドガンに持ち替えた。)
    (屍姫が起き上がり、歩み寄ってきた。) -- 屍姫軍
  • チッ!離せッ!(もがくが、消耗しており、離脱できない) -- HRO
  • ……それとも。
    「生かされている」、のか…? -- 流零
  • …僕には...分からない。 -- ヨッシー
  • (スニメグはHROに馬乗りになり、腕を拘束している。)
    (アミがHROの首を踏みつけ、ハンドガンの銃口をHROの頭に向けた。)
    (屍姫はそのアミを制止する。言う。)
    屍姫「………。うぬらの目的は。果たしたのち、何とする。」 -- 屍姫軍
  • …知ったこっちゃない。やってみてからでいいのさ。 -- HRO
  • ………。
    …死ぬことは、…怖い。 -- 流零
  • アミ「…。これは吐かんな。」
    スニメグ「………。」
    屍姫「………。脳以外をやれ。」
    (アミが照準をHROの心臓を狙い、トリガーを…引いた。) -- 屍姫軍
  • 何を言って(0) -- HRO
  • ハッハッハ。やるじゃないか。(屍姫、アミ、スニメグに不条理な晩餐会!行動停止付与) -- マッドハッター
  • スニメグ「ははっ♪死んだ死んだ!……!?(馬乗りのまま行動不能)」
    アミ「………チッ。(行動不能)」
    屍姫「………。───、─────。」
    (屍姫に不動系状態異常は無効。屍姫は【掌握の鎖】準備段階に入っている!) -- 屍姫軍
  • ハッハッハ。彼はまだ必要なものでね。(HROを引っ張り出し、担ぐ) -- マッドハッター
  • ―――。
    彼を、どうする? -- 流零
  • ……また。駒と、為すのか? -- 流零
  • そうさ。駒が足りなくてね。(屍姫らに背を向け、去ろうとする) -- マッドハッター
  • ───────、───────。
    ─────、───────。
    (想定内とでも表しているのか。屍姫は詠唱をやめない。間もなく発動…)
    (マッドハッターの行く道先にダークレイを放つ) -- 屍姫
  • ぐあっ!(30000、吹っ飛ばされ、HROは別の方向に吹っ飛ぶ) -- マッドハッター
  • ────、─────────。
    【生】を全うせよ…!!
    (【掌握の鎖】、発動。) -- 屍姫
  • 掌握の鎖ってなんだっけぇー!? -- 解説:のぞみ
  • 死者を問答無用で自分の配下にできちゃうよ!
    生者も死の願望が強いほど高確率で配下にできちゃうよ!
    配下になるとちょっと能力がパワーアップするよ! -- 用務員:四季彩
  • ―――っ!! くっ……!! -- 流零
  • (掌握の鎖、ヒット!こうかはばつぐんだ!【種族:不死】) -- HRO
  • …二生を…拒め!!
    黄泉返りを拒め!! -- 屍姫
  • (まるで氷が割れたかのように、アミとスニメグが動き出した!) -- 屍姫軍
  • …はい!(なんということでしょう!配下になってしまったではないか!) -- HRO
  • くっ・・・僕の駒が・・・! -- マッドハッター
  • アミ「…のこのこと。退場した方が、賢明ではないかな。(大型銃クリュージンを構えた)」
    スニメグ「お前、キライ!いーーーーだっ!!(掌を重ねて前面に突き出し、光り輝く球をどんどんと巨大化させていく)」
    屍姫「………。うぬに、理はなし。昏き理は現世にあらず。常世に送り返してやる。」 -- 屍姫軍
  • チッ・・・・!(退場) -- マッドハッター
  • ―――くぅっ……
    ……逃げた、か。…駒は。 -- 流零
  • アミ「………フゥ…。」
    スニメグ「二度とくんなオバカーッ!…ってぇ、最後の楽園によーこそ!(HROに抱き着く)」 -- 屍姫軍
  • ええっ!?(ちょい照れ)えっと、最後の楽園・・・?(記憶は戻ったようだ) -- HRO
  • (マッドハッターが去り。…まるでモヌケの殻のごとく、空の一点を見つめたまま微動だにしない。) -- 屍姫
  • えっと、何があったのさ?で駒っていった・・・ !?(帽子屋に従った記憶がフラッシュバック) -- HRO
  • ……大丈夫かい?
    混乱を招くような障害はないか? -- 流零
  • アミ「………。(流零を一瞥。)…我々も還ろう。記憶の住処へ。」
    スニメグ「おー!ほら、いっぱいサービスしますんで♪まずは体を治してイきましょ♪(HROの手を握る)」 -- 屍姫軍
  • …死者は生者と会話をしてはならない。 -- 屍姫
  • …酷いことした。みんなに。残酷なことをした。リマさんにはもっと酷いことした。…謝れなかった。(流零の言葉がまるで耳に入っていない、手を握られたことも気付いていない) -- HRO
  • …やはり書き換えか。詐欺師め。 -- アミ(屍姫軍)
  • …でもなんかはっきり覚えてる最後の記憶と合致しなくてなんか変な感じ。 -- HRO
  • スニメグ「ぜ~~~んぶ、見てたよ。貴方は悪くないよ。私達はわかってるよ。」
    アミ「…その話は、墓場まで持ち込もう。『帰りたい』と願え。」 -- 屍姫軍
  • え・・・あ、うん。わかったよ。 -- HRO
  • ―――。…そうか。
    クヲン。…彼のことはお願いするよ。 -- 流零
  • (アミ達の体がゆっくり、ゆっくり、地面へと沈んでいった。…還るのだろう、あの場所へ。) -- 屍姫軍
  • ………。(流零に背を向けている。)
    ………。ご縁がありますね。 -- 屍姫
  • (アミ達と同じく、沈んでいった・・・) -- HRO
  • ……そうだね。 -- 流零
  • ………。私には理解できない。
    生きたくもなく、されど死にたくもなく。最近は貴方のような人が増えておりますわ。
    …。(一瞥、したまま)なぜ求める。 -- 屍姫
  • ……なんで、なんだろうね。
    ……あの時。ボクは「死んでいた」。でも死すべき「流零」は「死ねなかった」……怖かった。…怖かった、怖かった!!だから逃げた!!
    ……。それなのに。ボクはまた、こんなところにいる。命を売るように刃を取ってる。…破綻してる。ああめちゃくちゃだ。……っは、はははは。
    ……ボク、わがままなんだ。……どうしようもなく、理に、ことわりに、逆らって、望んでしまうくらい……
    -- 流零
  • ………。怖いか。
    それは、貴方がまだ幼いからだ。
    まだ生の盛りすら来ていない。そのような身で私を求めるのは己への冒涜。
    貴方は生きながらにして生を否定しようとしているのですわ。 -- 屍姫
  • ………っ。 ……だって。
    だって……死んでしまったら、ボクは……今度こそボクは、
    ……「流零」は、「クヲン」の隣にいられなくなるじゃないか……! -- 流零
  • それだ。その心だ。
    私を求めるな。私を忘れろ。死を焦がれる段階ではない。
    私の問いに対する貴方の応えは「生きたい」だった。
    生を投げるな。生渡すべき人を探せ。心に住め。記憶に住め。貴方はまだ若く、しかも独りではないか。 -- 屍姫
  • ……ちがう、違う違う…!
    「死」も「屍姫」も関係ないっ…!
    ……ボクは、ただ、「クヲン」の……アナタの、側にいたかった…… -- 流零
  • ………。私を「人」として見るのか。
    ………。………。 -- 屍姫
  • …人。
    ………私が人に生きる意味などありませんわ。 -- 屍姫
  • 私は「屍姫」。あまねく生に寄り添い約束する者。
    見縊るな、人よ。 -- 屍姫
  • ………っ。 ……そぅ、か…… -- 流零
  • さようなら、弱き人よ。他人の生に踏み潰されることのないように。
    (屍姫の体が沈んでいく) -- 屍姫
  • ………。……クヲン。
    キミと、会えてよかった。……あり、がとう…… -- 流零
  • (ありがとう、の言葉。それは全てが沈みきる間際の屍姫の目から)
    (涙を零させた)


    (屍姫は居なくなった。) -- 屍姫
  • (流零と屍姫のやり取りを静かに見守っていた。)
    …大丈夫?(流零に近寄り、声をかける) -- ヨッシー
  • ………。あり、がとう……
    (流零は、笑った。クヲンがいた虚空をみて、やわらかく笑った
    その瞳に、涙を湛えながら) -- 流零
  • …君は…これからどうするの? -- ヨッシー
  • ……ふふ。そう、だね……
    ゆっくり、考えるよ。……いや。
    愉しむ、さ。……生きる、道を…… -- 流零
  • 生きる道…かぁ…
    ね、僕も一緒について行っていい? -- ヨッシー
  • え……? -- 流零
  • (チーナザギ以外全員チャージ中)
    チーナザギ (発射タイミングを合わせてくれてる) -- 646 Armyと闇のごらく部
  • あはは...ごめん、変な事言っちゃって。 -- ヨッシー
  • ……ううん。
    ……来て……くれるか? -- 流零
  • …うん! -- ヨッシー
  • フルパワーリリア「のっ!!!」(隕石にかめはめ波)
    エロリア (隕石にフォトンストリーム)
    チーナザギ (隕石にライトニング・ザギ)
    結衣メフィスト (隕石にダークレイ・シュトローム)

    かめはめ波、フォトンストリーム、ライトニング、ザギ、ダークレイ・シュトローム (途中で一つに結合し、そのまま隕石へ) -- 646 Armyと闇のごらく部
  • (大爆発) -- 隕石
  • ....もーだめ(疲労ダウン) -- エロリア
  •  …こんなことがあったのか、早速報告しなければ。
    (でも複雑だ、一度メモにまとめてから考えよう) -- ニナ
  • ……ふふ。(ゆっくりと退場します) -- 流零
  • ふんふん~♪(流零を追って退場) -- ヨッシー
  • さて、私も次の現場に行くか。(退場) -- ニナ
  • ハァ...ハァ...ここまで疲れる星って初めて.....帰ろ、疲れたし、誰もいないし(退場) -- フルパワーリリア→リリア
  • ....逃げたわね、まぁいいわ、これで邪魔されずに絶望を稼げる
    (闇のごらく部全員少々場荒らしした後退場) -- チーナザギ
  • (しばらくして起き上がった後、基地に戻る) -- エロリア
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キャラ補足、いきます!
  • HRO:エンターテイナー。だったが、現在はマッドハッターの駒に。
    リマに関する記憶は残っているが愛した記憶に関しては消えている。
    本名は轟将拓(トドロキ ショウタク)である。闇適性である。
    マッドハッター:帽子屋幻楽団のリーダー。駒に中原脩とHROを持つ。
    「死と生の世界を反転させる」ために人々の絶望を集めている。
    アルゴル:グレートアニマルカイザーに登場する悪魔四天王。悪魔猛牛。
    「地上の動物を絶滅させる」ことが目的で、その手段として帽子屋に加勢する。 -- 解説なごみん
  • ☆中原脩


    兵庫県姫路市出身の日本人民軍兵士。通称「オサムシ」。
    播磨国のヒーローだったが、第55話で戦死し、
    マッドハッターの手駒に下った。
    真北と同じ釜の飯を食った記憶も
    咲夜を愛した記憶も消えてしまっている。 -- 龍徳一味
  • アンゴル
    パラガスの部下。どうでもいいがアルゴルと名前だけそっくり。 -- 快斗軍
  • ☆九条蒼真
    京都市バス大好きな19歳。元バトロイU-18日本代表。 -- 龍徳一味
  • ニナ
    テロリストを追ってきてここまで来た奴。
    一応この事件自体は飲み込んでいる。 -- 万事屋霧ちゃんの仲間
  • ■屍姫
    ──曰く、「そこに約束あり」。
    ──曰く、「そこに文明あり」。
    ──曰く、「そこに未練あり」。
    遠い昔にエコーは響いた。「一生、それを人が受け継ぐからこそ世界はあり」と。 -- きゃらくたあ事典
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