なりきりバトルロイヤル > なりきりログ > なりきりログ12


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  • (突如地面に現れた五芒星の魔法陣が、闇を噴き出す。それはやがて晴れ、中からクリュスタが姿を現した。)
    …あら? -- クリュスタ
  • すみません、終わっちゃいました。 -- ハイラ(チクり魔)
  • 女ノ子ッテコワイナア -- hzk-Verβ
  • ……あ? なーに…? -- サティアナ
  • (ごっつ幸せそうな顔でSHINDERU) -- ユニア(-36300/20000)
  • 此方のユニアが御迷惑をお掛けしたようで…。申し訳ありません。(深々と頭を下げる) -- クリュスタ
  • …あ、保護者?
    …えーと、いやうん…まあ… -- サティアナ
  • クリュスタ「ハイラ、ユニアは此方の御方にどのような…?」
    ハイラ「えっと、胸揉んでました」
    クリュスタ「…重ね重ね申し訳ありませんでした、何なりと致しますのでどうかご容赦を(先程よりももっと深く頭を下げた)」 -- 不死姫と従者
  • ェ、今ナンデモスルッテ言ッタ?← -- hzk-Verβ
  • あー…えっと、なんていうか。
    …と、とりあえずはい!(ユニアを引き渡す) -- サティアナ
  • 等しい苦痛を受けよとあらば受け入れる次第でございます。どうか、御容赦下さいませ。
    …ありがとうございます。(ユニアを引き取る) -- クリュスタ
  • …んー、いいわ。なんかスッキリしたから許せる!
    …ん? …ちょっとまって。
    …そうね。じゃあ次から会う人みんなにあたしの噂を流して。メテオ級の強さの女性に会いましたって。 -- サティアナ(調子に乗った大人)
  • …それでよろしいので…?
    畏まりました。お応え致します。 -- クリュスタ
  • えっ -- ハイラ
  • エッ -- hzk-Verβ
  • へっ? …え、いーの? -- サティアナ
  • それでお詫びと成せるならば、わたくしは声を張り上げて示しましょう。
    「サティアナ天下一」と。 -- クリュスタ
  • 挑戦者がいっぱい来ますねー -- はいらさん
  • ……。
    ……。
    ……。(天下一という言葉が頭の中で復唱されていく) -- サティアナ(大人気ない大人)
  • オイヤメロ雑魚ダロオマエ! -- hzk-Verβ
  • では、早速宣伝して参ります。…の前に、ユニアめの回復に行ってもよろしいですか? -- クリュスタ
  • ……へ? あ、ああうん。
    ごめん思わずあたしもやりすぎたわ… -- サティアナ
  • ………。
    再三になりますが、真に申し訳ございませんでした。(三度目の辞儀)
    では、失礼致します。
    (魔法陣が3つ現れた。クリュスタ、ユニア、ハイラの足元の陣はそれぞれを闇で包み込む。)
    ユニア「(ケロッとした様子で、間際に目を開いて笑顔でサティアナに手を振った)」
    ハイラ「えっ、私も?」
    (3人の姿は消え去った) -- 不死姫と従者
  • えっ、あ! …あー、いっちゃった。
    …うーん、名前くらい聞いておくべきだったわぁ。
    ……。
    ……ふ、ふふ。て、天下一…かあ… -- サティアナ(誘惑に負けた大人)
  • (ウワコイツ真性ノバカダ!) -- hzk-Verβ
  • クロネージュ(先行開放)「天下一の人と聞いてやってきました」
    ユキナ(先行開放)「もなずく!!」
    クロス(先行開放)「天下一の人を破壊しろと言われてやってきました」
    ギムレー(先行公開)「天下一の人と聞いて(ry」
    デオキシス???フォルム(先行公開)「天下一の人(ry」
    ミュウツー(M2CA)(先行公開)「天下一の(ry)」
    その他大ボスらすぼす「天下一(ry」 -- OREらすぼす組
  • 自分に正直なのっていいわよね。 -- モモ
  • 我欲ッテコワイヨナァ -- hzk-Verβ
  • ―――。
    ―――ふ、ふふふふ……
    天下一…あたしは、天下一…
    誰より強い、誰よりも強い、無双の象徴…っふふふ…!! -- サティアナ(誘惑に負けた大人)
  • ま、度が過ぎると大変だけどね。 -- モモ
  • ????「さて、なりバトとやらはここですかね?」
    ???「都合よく戦いが始まってくれるといいけどねー。私はさっさと織莉子の所に帰りたいんだけど…」
    ????「それは諦めてもらえると…なんだかえらく凶悪な方々が居るんですが?」
    ???「わけがわからないよ」 -- 侵入者×2
  • …誰かしら?(いつの間にか元の姿に戻ってる) -- 桃色ヨッシー
  • ????→タマズサ「あ、お初にお目にかかります。
    私は【能力所有者(スキルホルダー)】を集めている組織「アラハバキ」の一員、白尾神タマズサです。以後よろしく申し上げます。」
    ???→キリカ「同じく「アラハバキ」の一員呉キリカだよ。とりあえずよろしく。」 -- アラハバキ構成員
  • あたしは桃色ヨッシー。よろしくっ! -- 桃色ヨッシー
  • ダレカキタヨ。ダレ?
    オモニ中ノ人的イミデ! -- hzk-Verβ(メタ)
  • タマズサ「桃色ヨッシーさんですね。宜しくお願いいたします。そこの方…あ、メタ的な意味ですか。わかりました。
    さて、戦闘が始まるまで待機しましょうか…」
    キリカ「私たちは上からの命令で他のバトロイキャラの戦闘を見に来たんだ。…別に私が戦ってしまってもかまわんのだろう?」
    タマズサ「それは命令達成できてませんし死亡フラグですよ?」


    舞台裏:明日パラガス「中の人は俺でございます☆
    【能力所有者(スキルホルダー)】なんて単語を出してしまう輩は(多分)俺しかおらんというわけだぁ☆」 -- アラハバキ構成員
  • あたしと戦う?← -- 桃色ヨッシー
  • キリカ「いいね!タマズサ、別に暇だからいいよね!ね!」
    タマズサ「ふむ…構いませんか?(桃色ヨッシーに)」 -- アラハバキ構成員
  • 把握シタヨ。ウーン間ガ悪カッタカモナア。
    ツイコノ前マデ、メッチャ強イ人ト主様ガ戦ッテイタンダヨネ。 -- hzk-Verβ
  • 天下一…天下一…っはは、あ、あははははーー!!!
    (あやしい人がいます。スルー推奨レベル) -- サティアナ(なんかネジとんでる大人)
  • あたし、暇だったからね。いいわよ! -- 桃色ヨッシー
  • ……アキハバラ(ボソッ) -- ユキナ
  • タマズサ「それなら良かったです。(桃色ヨッシーに)
    …そうなんですか?(βに)それなら別の【能力所有者(スキルホルダー)】が居れば十分ですね。ちょっと失礼…(露骨なスマホで通信を始めた)」
    キリカ「(かぁっ!気持ち悪っ!やだおめっ!スルーした方がいいな…(サティさんの事))
    そ、それじゃあ、始めようか?(光に包まれ、魔法少女な姿に変身する)」 -- アラハバキ構成員
  • ・・・あら?葉巻(ボソッ(つーかそれは鋼鉄の咆哮の超兵器だ!)) -- ヒュヴァース
  • あたしも変身するっ!(人間の姿に変身する) -- 桃色ヨッシー→モモ
  • ナオ変身シーンハノーカットデオ送リシテイマスヨ! -- hzk-Verβ
  • タマズサ「…あ、スキルと「あれ」は使わないでくださいね?」
    キリカ「わかってるよ。ってアレ?…なるほど、面白!(服の袖から光の爪が出現し、構える)」 -- アラハバキ構成員
  • さて...何から行こうかしらね...。 -- モモ
  • タマズサ「…というわけでお願いします。では。(通信を終え、胸の谷間にしまう。白尾神タマズサでググレばわかるが胸部が高戦闘力。)」
    キリカ「さぁ、行くよッ!(早めのスピードでジグザグに動きながら接近する)」 -- アラハバキ構成員
  • こっちは..."土柱"!(所々に地面から土の柱を突き出させる) -- モモ
  • タマズサ「さて、来るまで観戦させてもらいましょうか。」
    キリカ「ふふっ!そこだよっ!(土柱の間をすり抜け切りつける)」 -- アラハバキ構成員
  • (8400/9000)…"風刃"!(キリカに風の刃を放つ) -- モモ
  • (ほう・・・いいオパーイだな・・・こりゃ・・・)(なにやらたくらんでいる顔だ!) -- ヒュヴァース
  • タマズサ「おや、何か御用で?(ヒュヴァースに)」
    キリカ「おっと!(バック宙しながら交わすが掠る)(4900/5000)
    面白いことするね!次行くよ!(再び切りかかる。体勢が低くさっくより速い)」 -- アラハバキ構成員
  • ぬぐっ!(7100/9000)…"水弾"!(キリカとの距離を取りつつ、水の弾を数発放つ) -- モモ
  • (あたふた)い、いやなんでもないです!(や、やべぇ・・・ばれたら消される・・・!) -- ヒュヴァース
  • タマズサ「ふふ、別にそんなことはしませんよ?
    そんなに触りたいのならちょっとくらいなら見逃してあげましょうか?(ヒュヴァースに。心が読まれている!)」
    キリカ「うっ…!(躱そうとするが微妙に遅い)(3900/5000)
    「あれ」を使ってないとちょっとやりづらいな…まいっか!」
    (土柱の間を跳ね回る。そのスピードはどんどん上がっていく。) -- アラハバキ構成員
  • は、早い...! -- モモ
  • (ええーい!どうにでもなぁーれ!)(タマズサの胸に触れる) -- ヒュヴァース
  • タマズサ「あふっ・・・ふふ、欲望に忠実ですね。(特に抵抗しない)」
    キリカ「これぐらいでいいかな。
    よし刻もう!(そのスピードのまま回転しながら切り刻みにかかる!)」 -- アラハバキ構成員
  • ぐはぁっ!(4900/9000) -- モモ
  • うーん・・・いいオパーイだ。マろい。(なんかカワカミン的スイッチ入りましたぁー!?) -- ヒュヴァース
  • タマズサ「…マろい?」
    キリカ「効いたみたいだねッ!
    でも!次もあるよ!次々次次次っ!!」
    (桃色に爪を引っ掛けてそのまま追撃する!) -- アラハバキ構成員
  • くっ...!(4200/9000)…"突風"!(キリカに強烈な突風を起こす) -- モモ
  • キャハー!! (なぜか突風に巻き込まれた) -- hzk-Verβ
  • うおっと!?
    (結構あっさりと吹っ飛ばされる。すぐ着地したが着地時にスキができる。) -- 呉キリカ
  • 今ね..."発火"!(指を鳴らすと、キリカの周辺が炎に包まれる) -- モモ
  • うおーっ!あっちー!(3000/5000)
    もっと熱くなりたくは無いねッ!(爪に炎を纏わせジャンプ、上空から突き刺しにかかる) -- 呉キリカ
  • 次ッ!"間欠泉"!(地面を叩き、上空のキリカに熱湯を噴き上げる) -- モモ
  • 今熱いのはお断りだよッ!
    (炎を纏った爪で熱風を起こし躱す。攻撃は中断され土柱の上に立つ) -- 呉キリカ
  • ふぅん...やるわね! -- モモ
  • そっちこそなかなかやるね!
    でも…勝つのは私だよッ!
    (爪が黒くなり増える。そして土柱から降りて桃色に接近) -- 呉キリカ
  • いいわ...来なさいっ!(モモの周囲に炎、水、風、土の剣が出現する) -- モモ
  • さぁ、始めようか!
    (ある程度まで接近すると、モモの周囲を周り始める。) -- 呉キリカ
  • "四大元素剣"...!(剣を回転させる) -- モモ
  • なるほど…じゃあ、強行突破だ!
    (モモに突っ込む!) -- 呉キリカ
  • …はぁっ!(その剣をキリカに飛ばす) -- モモ
  • あっハハハハは!(1800/5000)
    (速度を殺さない程度に躱す。さらに接近、もう一段階接近されると射程範囲) -- 呉キリカ
  • …最後の足掻き!"土槍"!(キリカに土の槍を飛ばす) -- モモ
  • そんなもの…っ!?(800/5000)ぬわーっ!?
    (足に回避し損ねた土の槍が突き刺さってこける) -- 呉キリカ
  • (ピキーン!)…"風切"!(右腕に風の刃をまとわせる) -- モモ
  • チッ…うりゃあああ!
    (足に無理をしてモモに切りかかる!) -- 呉キリカ
  • ギャッ!?(クリティカル! 1900/9000) -- モモ
  • (当たったし効いた!)
    これで…トドメだぁぁああ!!(700/5000)
    (再び切りかかる。無理してるのでダメージを受けてる) -- 呉キリカ
  • キャァァァッ!!(0/9000) -- モモ(詰めが甘い)
  • ォォ…主様モソウダッタケド、
    ミンナ捨テ身好キダナア。 -- hzk-Verβ
  • キリカ「ふふ…これぐらいでもして勝たないと私の存在意義は無くなるよ。
    …にしても衝撃的なほど苦戦したよ…」
    タマズサ「あふぅ…あ、どうやら来たようですね。(自然な動きでヒュヴァースを引き剥がす)」


    中二病「この俺参上!要件を言ってみろ、この俺が速攻で解決してやるぞフゥーハハハ!」
    私服がダサい保健委員「呼びましたかタマズサさん(ハートマーク)(無表情棒読み)」 -- アラハバキ構成員
  • …(チーン)
    白ヨッシー「まったく、無茶をしますよ...桃色は」 -- モモ
  • タマズサ「かくかくしかじかというわけで…」
    中二病「なるほど把握した。この俺の【神の視点(ゴッドアイ)】でログを確認してやろう!」
    私服がダサい保健委員「わかりました(棒読みハートマーク)
    (キリカとモモを異形の爪でひっかく。効果は体力の全回復)」
    キリカ「お、ありがたいね。(5000/5000)」 -- アラハバキ構成員
  • ん...?(9000/9000)
    白ヨッシー「申し訳有りません...桃色が迷惑をかけてしまって...」 -- モモ
  • ジャアボクハろぐヲ確認シテイルオマエヲ凝視シヨウ!(中二病さんに) -- hzk-Verβ
  • タマズサ「いえいえ、こちらこそ。キリカに付き合ってくださりありがとうございます。」
    キリカ「まだまだ修行が足りないなぁ…」
    私服がダサい保健委員「ガン見されてますが(棒読みハートマーク)」
    中二病「フゥーン!この俺の勇姿、とくと見届けよ!」
    キリカ「傍目から見てたらただのコピペだけどね。」
    中二病「フハーッ!?(ノートパソコンにログをコピペしている)」 -- アラハバキ構成員
  • 言動ガサワガシイ割ニハヤッテルコト真面目デ地味ダナ! -- hzk-Verβ
  • モモ「あー疲れたぁ!」
    白ヨッシー「桃色...無理をしては駄目ですよ」 -- ヨッシー一家
  • 中二病「そのようなことがあろうはずが…というか名乗らせろ!この俺の真名をt」
    私服がダサい保健委員「駄目。君自体は別の人が雇ってたらしいからこういう表現になってるらしいですよ(棒読みハート)」
    中二病「くそったれー!」
    キリカ「ところでコピペは終わった?」
    中二病「うむ、この俺にかかれば容易いものだ。」
    タマズサ「ではそろそろ帰りましょうか?今回はありがとうございました(モモにお辞儀)」 -- アラハバキ構成員
  • モモ「ええ、楽しかったわ!」
    白ヨッシー「お付き合い頂き、ありがとうございました(ペコリ)」 -- ヨッシー一家
  • タマズサ「いえいえ…それでは撤収しますよ。」
    キリカ「あーい。それじゃーねー。」
    中二病「再び俺が現れる時世界に混t」
    私服がダサい保健委員「はいはいワロスワロス」
    (全員退場する) -- アラハバキ構成員
  • 妙ナ連中ダッタネ。 -- hzk-Verβ
  • モモ「そうね...でも、楽しかった!」
    白ヨッシー「さて、私も帰ります。桃色も早く帰るんですよ?(退場)」
    モモ「へーい」 -- ヨッシー一家
  • β「真剣ナ疑問ガアル」
    サティアナ「なにかね」
    β「オマエ何デ連勝ナンテデキルノ」
    サティアナ「あたしが知りたい」 -- くくるのひとたち(メタ)
  • サイキョーだからっすよ☆ -- ユニア(再来)
  • アレ。オカエリオカエリ。
    ン? -- hzk-Verβ
  • …おや、ごきげんよう。 -- キカ・ダルク
  • サティアナ「へっ? …ちょ、ええええ!!ふっかつはや!!なにあんた!!!」
    β「……ンン? ナンカ見覚エガアルナア。昔会ッタカ?」(キカに) -- くくるのひとたち
  • ユニア「ずんびーですから!」
    キカ「貴殿は私の身代わりになってくださった御方だろう。あの節は世話になり申した。」 -- 四季隊
  • サティアナ「ぐぬぬぬ……ん? あんたひとり?」
    β「……ン、オオソウカ。骨ヤラナニヤラノトキダナ!」 -- くくるのひとたち
  • ユニア「ひとりじゃないよ☆せんぱいがいるじゃないか☆」
    キカ「時が過ぎ去るのは早いもので。近くで会ったあの子は元気だろうか。」
    サルバ「おやおや、おやおやおや。ごきげんよろしゅう。」
    ハイラ「やっぱりユニアここ来た…」 -- 四季隊
  • サティアナ「んっ? 知らない顔…」(サルバをみて)
    β「フム?誰カ知リ合イ?」(キカに) -- くくるのひとたち
  • キカ「名前は聞かなかったのだ。こう…(カラットの特徴を伝える)」
    サルバ「サティアナ様でございますね。この度はユニアがご迷惑をお掛けしたそうで、大変申し訳ありませんでした。お詫びと称しては難でありますが、これを。(包装された菓子折りを差し出す。■トナミクッキー)」
    ユニア「この人でかくて柔らかいんだぜ!」
    ハイラ「ユニア、もういっぺん死んでみる?」 -- 四季隊
  • オオ、ソレナラ知ッテイルゾ。マッテネ…ピー。
    (カラットの簡単なプロフィールがデータとして表示された)
    『はろー!!!あいむカラット!!!』
    なまえ:カラット せいかく:むじゃき とくちょう:げんきがとりえ
    -- hzk-Verβ
  • ん? あー、もういいわよ。
    あっでもそれ美味しそう -- サティアナ(残念な大人)
  • キカ「…えっ(泣いてるところしか印象にない)」
    サルバ「ささ、どうかお受け取りください」
    ユニア「………(キカを凝視)………」
    ハイラ「やめなよ?やめなよ?」 -- 四季隊
  • β「ウン?ドウカシタ?
    アー、マッテ。結構経ッテルカラ、人物ニ変化ハアルカモネ」
    サティアナ「……い、いただきます」 -- くくるのひとたち
  • こっちもでかい☆(キカに『ぱいたっち』) -- いたずらゆにあ
  • そうか…
    (『ぱいたっち』CLEAN HIT!!)
    …えっ?(赤面) -- キカ
  • サルバーーー!!サルバーーーーッ!!! -- ハイラ(チクり魔)
  • サ、再犯ダー!!! -- hzk-Verβ
  • えっ -- サティアナ
  • ……そうか。キミは、母を知らずに育ったのか。
    どうだ、満足したか? -- キカ
  • えっ。(思わず手を引っ込める) -- ユニア
  • えっ。 -- ハイラ
  • あやややや。キカ様、申し訳ございません。悪戯盛りのまま死を迎えた子でございますので、って言い訳にはなりませんか。申し訳ございません。 -- サルバ
  • …やはり、貴殿はサルバ殿か。見違えたぞ。
    では、この子達はフラムスタッド姫の使いか。合点がいった。
    (βへ)…カラット。この子で間違いないのか? -- キカ
  • サティアナ「えっなに、あんたたち知り合い?」
    β「聞イタ限リダトコノ娘デアッテルトオモウヨ」 -- くくるのひとたち
  • サルバ「過ぎし日の集いで共闘した間柄でございまして。」
    キカ「懐かしゅうござるな。大事無いか?」
    キカ「そうか。カラット、名前がわかっただけでも有り難いこと。元気そうで何よりだ。礼を言う」
    ユニア「ハハってなんだっけ」
    ハイラ「クリュスタ様のことだよ」
    ユニア「そーなのかー」 -- 四季隊
  • β「ウム! 解決ニ役立テタラヨロコバシイゾ!」
    サティアナ「へえ~」 -- くくるのひとたち
  • なんで たっちしたら だめなの。 ゆにあ -- ユニア
  • なんでって言われてもダメなものはダメでしょ。 -- ハイラ
  • 女性の胸には夢がいっぱい詰まっているのですよ。
    他の人が触ってしまうと壊れやすいので、ユニアも気をつけようね。 -- 執事サルバ
  • そーなのかー -- ユニア・ハイラ
  • ていうかなんでそんな胸に執着してるの? あっうめえ(クッキーをほおばりながらユニアに) -- サティアナ
  • ソレハ真カ!?
    主様ハソンナコト教エテクレナカッタゾ!(サルバにからんでしまった!) -- hzk-Verβ
  • やらかいからや!(反対から読もう) -- ユニア
  • えっ -- サティアナ
  • あややや、ではご主人に教えて差し上げてください。大事なことなので、貴方様もお気をつけ下さいね。 -- サルバ
  • せんぱいすみません!キカさんすみません!ゆめをこわしてすみません!! -- ユニア
  • え、いや……コホン。…幸い壊れてはいないから、大丈夫だ。 -- キカ
  • ムム! ワカッタゾ!
    ハテ、ダガソコノ娘(ユニア)ヲミルト、胸ヲサワルコトハ感情ノ高揚ニナルノカ? -- hzk-Verβ(全部勘違い)
  • …ま、まあ、許してあげちゃおう。
    せんぱいだし。あたしできる女ですし! -- サティアナ(残念な大人)
  • やった!許された!おねーちゃんたちやさしいありがとう -- ユニア
  • はい、では私めらは戻りますゆえ。ごゆるりとどうぞ。
    お騒がせ致しました。行きますよ二人とも。
    ユニア「はーい!」
    ハイラ「はーい。」 -- サルバ(おとーさん)
  • 行ってしまわれるか。またお会いできるといいな。 -- キカ
  • ん、そう? あ、そーだ!
    クリュスタだっけ? あの人にもよろしく言っといてね~ -- サティアナ
  • ムムム…?
    ン、ナンダモウイクノカ。マタナ! -- hzk-Verβ
  • ユニア「まったねー!」
    (サルバ、ユニア、ハイラ、退場) -- 不死姫のシモベ
  • …子供はイイ。見ているだけで元気を貰えるようだ。 -- キカ