バトロイクエスト > 第54話 > 前編


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  • バトクエを編集してたら54話だけ残っているこの異常事態っ…!
    とりあえずここは使わせていただきます。すぐには始めませんYO☆ -- 明日パラガス
  • さぁ、始めようか!(CVクウラ様) -- 明日パラガス
  • クエスト・正体不明の闖入者in『失楽園』
    内容・私はスプラが作ったコピーの一つ。スプラの代理でこれを書く。
    『失楽園』に不審者が紛れ込んでるようなので血祭りに上げてほしいそうです。
    理由は不明ですがあなたたちににやらせる必要があるらしい。
    酷いオチは覚悟していてください。
    安心院さんからの注意・他の敵役キャラ乱入はナシ!作者の技量じゃコントロールできないよ!
    ロボットは全却下だぜ。体積的な問題があるからね。
    -- 概要
  • 何も無い所に杖とハンマーの中間のような装置がある。
    そこに数人人が居る。 -- 集合場所の様子
  • ベジータ(ウボァ)「参加者は影も形も無かった…!」
    パラガス(ウボァ)「参加者がいなければバトクエは進まない、作者のSAN値☆ピンチ」
    ブロリー(ウボァ)「クズの息子、全てお前のせいです…」
    トランクス(ウボァ)「ハァッ!?」 -- 54話がー!54話そのものがー!アハッ☆inビッグ♂ゲテスター
  • ルーナ「(登場)きゃっ!?」
    ランディアD「(同上)ここはどこだ!?」 -- 迷い込んだ霧隠れ楽章団
  • ヨッシーとはぐれた...ライチュウ様ぁ~...。 -- プクリン
  • 安心院「…まぁ、【能力所有者(スキルホルダー)】を集めてくれるぶんには台頭してくれて構わなかったんだけどね。」
    トランクス(EDF)「そうかなぁ~…」
    ウィル「おい、他の奴ら来たぞ。」 -- 明日パラガス軍と悪平等
  • ヨッシーがさっさと先に行っちゃうから...(ブツブツ) -- プクリン
  • ルーナ「わ、分からないわ!」
    ランディアD「俺もワカンネ」 -- 霧隠れ楽章団
  • 快十「(登場)たまにはこういうのもいいかもしれないな」
    タコ科学者「(登場)ですじゃwww」 -- 快斗軍
  • チック「こんにちはー☆」
    スカーフィ「きちゃった☆」
    (悪意ある笑顔に定評のある二匹がやってきてしまった!) -- くくる
  • ウィル「ここはバトクエ54話…としか形容のしようがないな。詳細はあっち見ろ(概要を指す)
    俺はウィラード・H・ライト。ウィルでいい。」
    安心院「集合場所の設定なんていくらなんでもやってらんないよ。
    僕は安心院なじみ。ただ平等なだけの人外さ。親しみを込めてあんしんいんさんと呼びなさい」
    トランクス(EDF)「トランクス(EDF)です!そこの皆さんも参加者ですか?(笑顔の二人(?)と快斗軍に)」 -- 明日パラガス軍
  • …ってここ何処!?← -- プクリン
  • ルーナ「私も分からないわ!」
    ランディアD「あっちに人が集まってるようだぜ」 -- 霧隠れ楽章団
  • チック「うん。あそびにきたんだよ☆」
    スカーフィ「えへへ♪」
    (笑顔は可愛い。笑顔は) -- カービィのキュート詐欺枠
  • ウィル「詳細あっちを見ろと(ry(プクリンを掴んで概要にシュゥゥーッ!)」
    安心院「さて、先に装置を起動させとこうか。」
    トランクス(EDF)「あー、あの世界から回収した装置ですね。改造したんですか?」
    安心院「うむ。ちょっと頼まれてね。」
    (杖とハンマーの中間の装置をいじると典型的なワープホールが出現する) -- 明日パラガス軍と悪平等
  • 快十「そのつもりだ」
    タコ科学者「へへwww」 -- 快斗軍
  • ルーナ「不思議な装置ね」
    ランディアD「俺らスルーされてね?」
    ルーナ「仕方ないじゃない、空気だし」 -- 霧隠れ楽章団
  • きゃー!何するのー!? -- プクリン
  • 安心院「逆にウィルくんがスルーされてる気がするねww」
    ウィル「お前ら(プクリンと霧隠れ楽章団に)ここがどこか説明してんのに無視するなと(ry」
    トランクス(EDF)「かくかくしかじか(クエスト概要と失楽園の説明)というわけです。(投げられたプクリン以外に説明)」 -- 明日パラガス軍
  • チック「…ちまつり?」(目が光った)
    スカーフィ「食べられる?それ食べられるの?」(ワープホールを見て) -- カービィのキュート詐欺枠
  • ランディアD(バカ)「はい、見るの忘れてました!」←
    ルーナ「…『失楽園』ね、理解したわ」 -- 霧隠れ楽章団
  • ひどいわひどいわ! -- プクリン
  • 安心院「食べれません(スカーフィに)というわけで出発するよ。後に続け!」
    トランクス(EDF)「ハイッ!」
    ウィル「あれに入ったら失楽園に移動するからな。帰るなら今のうちだぞ。」
    (3人ともワープホールに入る) -- 明日パラガス軍と悪平等
  • ルーナ「はい!(ワープホールへ)」
    ランディアD「ちょ、ルーナとかいう奴め置いてくなー!(同上)」 -- 霧隠れ楽章団
  • スカーフィ「えー。なんだあ。じゃあ、その失楽園ってところで、ごちそうさーがそっと☆」
    チック「…えへへ。たのしみだなあ。…いたぶろっと!(この部分だけ小声で)」(ふたりも続けてワープホールへ) -- カービィのキュート詐欺枠
  • あたいもついて行く!ストレス発散!(ワープホールに入る) -- プクリン
  • 快十「行くか(ワープホールに入る)」
    タコ科学者「うわへへwww(ワープホールに入る)」 -- 快斗軍
  • 折れ曲がった東京タワーらしきものが見える。
    そこにアホ毛がついた娘と脅威の胸囲をもったロリ!がいる。 -- 景色
  • ランディアD「…変な景色だなぁ(折れ曲がった東京タワーらしきものを見て)」
    ルーナ「……(絶句)」 -- 霧隠れ楽章団
  • すたっ!(着地) -- プクリン
  • えっ、なぁにあれ? なんか、ふっくらしてておいしそぉ…♪
    (主に胸部をみて) -- スカーフィ(大食らい)
  • スプラ「あ、きたきたー!(ぴょんぴょん跳ね、胸が特揺rうわへへww)」
    ニャル子「や、やっと救援が…」
    ウィル「手伝うの今回の件だけだぞ」
    ニャル子「」 -- 明日パラガス軍と人外
  • ランディアD「うひょ、いい胸だwww」←
    ルーナ(ペッタンコ)「…………」 -- 霧隠れ楽章団
  • よーっす!あたいはプクリン! -- プクリン
  • …お前…(ニャル子を見て) -- 快十
  • スカーフィ「…食べたい。食べたぁい…☆」(ふらふらとスプラに近づく)
    チック「あ、だめだよスカーフィ。おこられちゃうよたぶん」 -- カービィのキュート詐欺枠
  • ニャル子「おや快十さん、何かがご用で?
    あ、そうめん連合の方の私についてについての質問はNGですよ。姿と種族が一緒なだけな他人なので。」
    スプラ「うにゃー?なにー?(何も疑わずスカーフィに近づく)」
    安心院「それじゃ、あとは見守っておくよ(霧のようになって消える)」 -- 明日パラガス軍と人外
  • さて、これから何をするの? -- プクリン
  • …何故か同じ考えを持ってそうな気がする!(!?) -- 快十
  • ランディアD「俺は何にも卑しいことを考えておりません」←
    ルーナ「…(考えてるでしょ…)」 -- 霧隠れ楽章団
  • スカーフィ「…え、えへへへ、いただきまぁす!!」(スプラの胸に突撃した!)
    チック「あ。」 -- カービィのキュート詐欺枠
  • ニャル子「へ、そいつはいったいどういうことです?」
    スプラ「わふーっ(突撃を胸で受け止め抱きしめる。窒息の危険あり)」
    ウィル「おいお前らさっさといくぞ(足早に移動開始)」 -- 明日パラガス軍と人外
  • へーい。(ウィルについて行く) -- プクリン
  • ルーナ「…(早足で先に進む)」
    ランディアD「うひょほほほほwww(浮かれながら先へ)」← -- 霧隠れ楽章団
  • それは分からないが…そんな気がした… -- 快十
  • チック「あ、まってまってよー。スカーフィ、いくよ」
    スカーフィ「きゃっきゃはっ、ふっはあ、やらか、やらかい!ほんと食べたい今すぐ!!」 -- カービィのキュート詐欺枠
  • スプラ「ん、食べるー?」
    トランクス(EDF)「それ以上はダメです!」(スカーフィを捕まえて移動開始)
    ニャル子(んー、百合嫌いが共通点でしたっけねー。)「とりあえずさっさと移動しますかー(移動開始)」 -- 明日パラガス軍と人外
  • スカーフィ「あ、あがぁぁっ! な、なにすんだはなせ! ごちそう! スカーフィちゃんのごちそー!!!」(連行されていく)
    チック「いたいなあ」 -- カービィのキュート詐欺枠
  • 快十「ああ」
    タコ科学者「行きますじゃあwww」 -- 快斗軍
  • スプラ「まったねー!
    …行ったよね…?よし!」
    (全員が移動したあと、開きっぱなしのワープホールに入って出て行く)


    ウィル「で、目的の場所はここか。」
    トランクス(EDF)「移動は毎度のことながらカットです!」
    (移動した場所は、失楽園の建物のように破壊されたり風化していない巨大な研究所がある。
    どこからかまるごとワープしたかのような違和感がある。) -- 明日パラガス軍と人外
  • でっかい研究所...。 -- プクリン
  • 快十「楽しみだな」
    タコ科学者「へへはうっ!」 -- 快斗軍
  • ルーナ「…」
    ランディアD「へぇ…」 -- 霧隠れ楽章団
  • スカーフィ「ごちそぉ……ごっ、ごちそおぉぉ……」
    チック「それでそれで、誰をちまつりにしていいのかな☆」 -- カービィのキュート詐欺枠
  • ニャル子「とっとと破壊し尽くしますかー」
    ???????「残念ながらそれはできないな。」
    ウィル「…誰だ?」
    音速のソニック「俺は音速のソニック。そこの研究所の主に雇われた最強最速の忍者だ。」
    トランクス(EDF)「最強ですかー(笑)」 -- 明日パラガス軍
  • 忍者?あの分身とか出来る奴? -- プクリン
  • ルーナ「…」
    ランディアD「忍者だと?」 -- 霧隠れ楽章団
  • タコ科学者「へへへへへへwww」
    快十「へぇ、やってやるか?」 -- 快斗軍
  • チック「ふうん…」
    スカーフィ「ごちそおぉぉ!! スカーフィちゃんに、ごちそお食べさせてよぉっ!!」
    -- カービィのキュート詐欺枠
  • 音速のソニック「忍者に食いつく奴が多いな…まぁいい(超スピードで移動を始める)」
    トランクス(EDF)「ハァッ!?ま、全く見えない!」
    ニャル子「早速面倒なのが…(フルフォースフォームに変身する)」
    ウィル(まともに戦ったら被害は大きそうだ…どうするか。) -- 明日パラガス軍とパニック
  • げっ、早過ぎよ!? -- プクリン
  • (登場)最強最速と聞いて色々無視してやってきました!
    最強最速は俺だけでいいでーす!! -- E1系MAX
  • タコ科学者「ついていけましぇんwww」←
    快十「…!俺よりそこそこ速い…!」 -- 快斗軍
  • 音速のソニック「ふん、言ってろ(刀でトランクス(EDF)を切りつけ、次にチックを"上から"狙う)」
    トランクス(EDF)「ってオォーイ!?(3800/4600)」
    ウィル「おいニャル子、音速のソニックでググレ。なんか情報があるはずだ。」
    FFニャル子「あ?あぁ、わかりました(どっから出したのか宇宙スマホで通信をはじめる)」


    安心院「いろいろ無視するもなにも失楽園への入口は開きっぱなしだからノーカンだよ☆」 -- 明日パラガス軍とパニック
  • 見えなきゃ、攻撃も出来ないわ...! -- プクリン
  • フン!なら....(マックスギャラクシー召喚→装備) -- E1系MAX
  • チック「…いいの? ほんとにいいんだぁ?
    えへへへ。ぼく嬉しいよ、嬉しい嬉しい、
    ―――ウレシイ☆」
    (音速のソニックめがけて、チックの身体の針が、いきなり伸びた!刺さると痛い!) -- カービィのキュート詐欺枠
  • 音速のソニック「!?(ギリギリで回避し、驚きからか少しスキができる)」
    ウィル「そこか!(剣を出し、衝撃波で攻撃)」
    トランクス(EDF)「バスターキャノン!(両手から気弾を放つ)」
    FFニャル子「ほほぅ…なるほど」 -- 明日パラガス軍とパニック
  • よしっ、見えたわ!(音速のソニックにれいとうビーム) -- プクリン
  • 速い貴様も、この長いエネルギー剣はどーしようもあるまい!!!(ギャラクシーソード(長さ95m)でソニック・ザ・ヘッジホッグを攻撃) -- E1系MAX
  • チック「……ちっ☆ あとちょっとだったのにな☆」
    (…見るものを凍りつかせる、酷く狂った表情をみせる)
    スカーフィ「チックなにあそんでるのぉ。スカーフィちゃんもあそびたいなぁ!」 -- カービィのキュート詐欺枠
  • 快十「今だな(ソニックにエネルギー波)」
    タコ科学者「はうっ!(ソニックに銃撃)」 -- 快斗軍
  • 音速のソニック「ちっ、そんな攻撃が当たるとでmちょwww(2000/4000)」
    (大体の攻撃をジャンプして躱すが、長さ95mソードを食らう。その後再び超スピード)
    トランクス(EDF)「ハァッ!?(詐欺枠を見て)」
    FFニャル子「ググった結果がこれですが?」
    ウィル「そうか…あとはだいたいでいいからあいつがどこにいれば分かればいいんだが…早いな。全く見えん。」 -- 明日パラガス軍とパニック
  • (…ちょっとやってみるか)そらっ!いいもんやるぞ!(ソニックにメラガイアー!当たろうが外れようがしばらくの間火柱が発生する) -- 快十
  • ルーナ「イオナズン!(辺り一面に)」
    ランディアD「ゑゑゑ」 -- 王女とランディアの中でバカな方
  • チック「ぇへへへ☆」(またにこにこ笑顔に)
    スカーフィ「うぅ〜ん、あそびたぃ、スカーフィちゃん、あそびたい!!あとごちそぉ!!」
    (なんかわめきながら音速のソニックをつけまわしはじめた) -- カービィのキュート詐欺枠
  • トランクス(EDF)「やめてくださーい!僕がー!ぼくそのものがー!(イオナズン巻き添え 2000/4800)」
    FFニャル子「何やってんですかねアレ」
    ウィル「知るか」
    音速のソニック「俺のそばに近寄るなァ―――!
    (攻撃は全部躱すがスカーフィに追い掛け回される、ギャグ補正か何かがかかっているようでスカーフィのスピードはソニックと同程度になっている。)」 -- 明日パラガス軍とパニック
  • ルーナ「あら? 誰かを巻き込んでしまったかしら」
    ランディアD「…(ルーナのイオナズンの巻き添え。3000/4800)」 -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • オラァッ!!(パニックに突撃) -- E1系MAX
  • チック「なにしやがるんですかこら☆」(同様にイオナズンに巻きこまれた!) -1400 (500/1900)
    スカーフィ「きゃはははっ!あそんであそんでぇっ!!」(しつこく追い回す) -- カービィのキュート詐欺枠
  • ウィル「…見てたら終わりそうだな」
    FFニャル子「ですねー。下手に手を出さずに静観してきましょう。」
    トランクス(EDF)「ちょっと薬草摘んで来ます…(一旦離れる)」
    FFニャル子「え、そんなのあるんですか?」
    関節のパニック「(あの新幹線っぽい奴のスピードは問題ない。俺の方が上だ。だが…)マジでなんなんだお前!?」
    (突撃は難なくかわすもスカーフィに追いかけられてる、スカーフィはさらに加速する。恐ろしいぞ♂) -- 明日パラガス軍とパニック
  • ランディアD「こ(ry」
    ルーナ「…(関節のパニックって…(汗))」 -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • チック「ああ、にげるなら頑張ってね。つかまったら、骨までしゃぶられるか、もろとも自爆しちゃうからね☆」
    スカーフィ「ぁははははは、ぁたし、ぁたしはねぇスカーフィちゃん!みんなのアイドル、スカーフィちゃんらよおぉっ!もっとこっちむーいてぇ!!」 -- 本性を顕した詐欺枠
  • 快十「…あいつ(スカーフィ)だけで大丈夫かな」
    タコ科学者「ですじゃwww」 -- 快斗軍
  • 頑張って~!(けっこー恐ろしい子ね...) -- プクリン
  • 音速のソニック「見ればわかrふおぉっ!?(捕まる)」
    ウィル「終了のお知らせ」
    トランクス(EDF)「回復してきました(4800/4800)」
    ニャル子「入口開けときましたよー(元に戻っている)」 -- 明日パラガス軍とパニック
  • 快十「さ、次次」
    タコ科学者「へへwww」 -- 快斗軍
  • よっしゃー!次に行くわよ! -- プクリン
  • ルーナ「次に行きましょ!」
    ランディアD「…(チックとスカーフィね…どこかで見た気がする)」 -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • スカーフィ「……つーかまえ、たっ☆」
    チック「うん、なーにかな?」(ランディアDに) -- 本性を顕した詐欺枠
  • ランディアD「あ、いやなんでもな(ry」
    ルーナ「えいっ(ランディアDをチックの頭上に向けて投げた!)」
    ランディアD「ゑゑゑ」 -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • 関節のパニック「くぁwせdrftgyふじこlp」
    ウィル「…介錯してやろう(パニックに攻撃)」
    関節のパニック「オゥッ(0/4000)」
    ニャル子「あとに続け!」
    トランクス(EDF)「ハイッ!」
    (二人は研究所内に入る) -- 明日パラガス軍とパニック
  • んじゃ、あたいもレッツゴー!(研究所内へ入る) -- プクリン
  • スカーフィ「……ェ、えへへ、えへへへ……お、おいしそぉ……!」
    チック「―――ササレタカッタノ?イエバイイノニ☆」
    (ああ! ランディアDまで突き刺しにかかってしまった!) -- 本性を顕した詐欺枠
  • ルーナ「…(研究所の中へ)」
    ランディアD「ギャアァァァ!!!(刺さった! 400/4800)」 -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • 悪いがそいつには聞くことがあるんでな…
    これでも食ってろ(遠くに骨付き肉を放る) -- ウィラード・H・ライト
  • スカーフィ「っっ!!? ――、――、―――!!!」
    (パニックから離れ、骨付き肉に飛びつく)
    チック「―――っえへへへ☆ どおしたの?もおやられちゃったあ…?」 -- 壊れてきた詐欺枠
  • すっげぇ痛かった! おかげで俺瀕死だぜ!(あの王女…後で覚悟しとけ…!) -- ランディアD
  • 今のうちだな。
    (パニックを連れて退場。アリアドネの糸を使ったようだ) -- ウィラード・H・ライト
  • …(あいつ(ランディアD)に仙豆でもやるか…)(現在の仙豆:2つ) -- 快十
  • ほらよ、受け取りな(ランディアDに仙豆を渡す)(仙豆残り:1) -- 快十
  • チック「いたい? 痛い痛い、そおだよね。そういう風にできてるんだから。
    えへへへ。えへへへ…!」
    (※スカーフィは骨付き肉にとらわれました)
    -- 壊れてきた詐欺枠
  • すまねぇ…(仙豆を受け取り、食べる。4800/4800)
    (何あいつ(チック)マジこえぇ…なんて思いつつ、研究所の中へ) -- ランディアD(ボスの威厳なし)
  • (あいつ(チック)武器にしたら強そうだな…)←
    さて、俺も行くとするか…(研究所に入る) -- 快十
  • なあに。つぎはあそこかな。えへへ☆
    もっともっともっと。めちゃくちゃにしたいなあ。えへへ…(研究所へ) -- チック
  • いつぞやの伝説の超クズ共の拠点を思わせるような内装。
    道がいくつにも枝分かれしている。 -- 研究所内
  • 道が分かれてるわ...どうするの? -- プクリン
  • 快十「さて、どうするか」
    タコ科学者「闇雲に出かけるのは危険ですじゃ!」← -- 快斗軍
  • ぜんぶぶっこわしちゃおうよ。
    きっとみんなでてくるよお☆ -- チック
  • ニャル子「私にいい考えがある!」
    トランクス(EDF)「なんですか?」
    ニャル子「ズバリ、チックさんと同じです!
    まったく原始的でかつ恐ろしいまでに祖先伝来のものである超中型ビームパイルバンカー!!」
    (何を血迷ったか研究所を破壊し始めた!) -- 明日パラガス軍
  • ゑゑゑゑゑゑ!? -- プクリン
  • (入ってた) -- E1系MAX
  • 俺が適当な方に進んで罠をどうにかしてや(ry
    って、あれぇ!? -- 快十
  • ニャル子「こうやってれば相手の方からやってくるでしょう!」
    トランクス(EDF)「研究成果を破壊されては元も子もない…なるほどわかりました。協力します」
    (二人して破壊活動に勤しむ) -- 明日パラガス軍
  • あははは! いいね。いいね。たのしいね!
    どんな顔するかなあ。つらいかなあかなしいかなあおこっちゃうかなあ
    あはははは☆ (がんがん串刺しにしていく)
    -- チック
  • 仕方ないわね...ハイパーボイスッ!(辺りにハイパーボイスをぶちかます) -- プクリン
  • もう何も言うまい… -- 快十
  • ??「おい、なんだあれは!?」
    ????「おやおや、やりたい放題してますね。」
    ???(???)「このままでは何もかもおしまいですじゃ!」
    ??「仕方ない…!奴らを実験エリアに呼び寄せろ!そこでねじ伏せる!」 -- 敵方
  • ニャル子「フゥーハハハ!ん?」
    トランクス(EDF)「あれは…どうやら誘っているようですね」
    (破壊しまくられてる研究所に一箇所の道を示すようにランプが点滅している) -- 明日パラガス軍と…
  • 罠…か?まぁいい、まんまと引っ掛かってやるか? -- 快斗軍
  • うーん。それもいいなあ。でもなにか引っ掛けてこようとしてるなら、
    引っ掛けかえしていやがらせしてあげたいなあ。にこにこ。 -- チック
  • まぁ、行くしか無いわね...。 -- プクリン
  • ニャル子「ま、とりあえず引っかかってやりましょう。」
    ~毎度のことながら移動カット~
    トランクス(EDF)「ここだけ作りが露骨に丈夫ですね。実験でもしてたんじゃ?」
    ニャル子「でしょうねぇ」
    (着いた先は壊れていない巨大な部屋の前。周りはほとんど破壊されている) -- 明日パラガス軍
  • よし、行くか(ランプの点滅の方に向かう) -- 快十
  • 実験? なあになあに? -- チック
  • ここに誰かいるのかしらね...。 -- プクリン
  • ニャル子「ま、入ってみればわかるでしょう。」


    ????「あら、もう来ましたよ?」
    ??「早!?」
    (奥の方にあるドア以外には何もない部屋に赤毛でスーツの男と白い和服を着た胸が大きい女性がいる) -- 明日パラガス軍と…
  • ルーナ「…(再び絶句)」
    ランディアD「なんかいる!?」 -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • んぅ? -- プクリン
  • ニャル子「あんたら何者です?」
    一条「裏カジノ、店長の一条というものです・・・って馬鹿!こんなときに!」
    タマズサ「私は悪徳オカルト結社『アラハバキ』の白尾神タマズサです。お見知りおきを。」
    トランクス(EDF)「アラハバキ?まさか…」
    ニャル子「9割がたあれですね…面倒な。」 -- ところがどっこい・・・!
  • よーっす!あたいはプクリン! -- プクリン(とりあえず自己紹介)
  • あくとくって自分で言うところがなんだかあくどいなあ。 -- チック
  • 自分で悪徳って…
    …自信があるんだか間抜けなんだか… -- 快十
  • タマズサ「そうはいわれましても、通名がこれですので…(チックと快十に)」
    ニャル子「誰かわかったところで、目的が何か教えてもらえますかねぇ…?教えても教えなくても処刑ですが。」
    一条「おい!?…まぁ目的ぐらいは教えてやってもいいだろう…
    ウボァ系サイヤ人、伝説の超クズ共とくくられてたか?そいつらから金を徴収するためだ。」
    トランクス(EDF)「ま た ク ズ 共 か」 -- ところがどっこい・・・!
  • そーなのかー。 -- プクリン(緊張感0)
  • かね。おかねか。ふうん。 -- チック
  • ルーナ「何、お金ですって!?」←
    ランディアD「……」 -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • タコ科学者「へへへへへへwww」
    快十「ああ、そうか…
    …うちのところのサイヤ人みたいな奴らか?」 -- 快斗軍
  • ニャル子「伝説の超クズですがね(快十に)そうめん連合並みにはクズでしょう。」
    一条「俺はあいつらと協力することになってたんだがな…
    あいつらが勝手に壊滅したおかげでこっちが準備に要した金は圧倒的無意味に終わったんだよ。
    このままでは俺の立場も危ういんでビッグ♂ゲテスターとかいうところに乗り込もうと考えてたわけだ。
    …しかし、兵器の研究所ごと誰かにワープさせられたせいで現在手詰まりだったんだが…お前らがやったんじゃないのか?」
    トランクス(EDF)「違います」
    タマズサ「この施設は『アラハバキ』所有のもので、私は上からの命令で一条さんに協力しています。
    …そろそろ始めましょうか?」
    一条「そうだな。あいつが来るまで間も持たないし。(懐から青い機械を取り出す)」 -- ところがどっこい・・・!
  • なぁに?それ?(一条の取り出した青い機械を見て) -- プクリン
  • なるほどな(ニャル子に対して) -- 快十
  • タマズサ「あら?それは使わないのでは?」
    一条「この状況下、俺も戦わざるをえないようだからな…起動!
    (機械をいじった一条の体が青く光り、それが晴れると…
    カービィWiiのメタルジェネラルのような装甲を身にまとっていた!)
    ドヤ?」
    ニャル子「うわぁ…」
    トランクス(EDF)「うわぁ…」
    ナレーション「もはや愚行にしか見えない☆」
    アーマード一条「なんでよ!?」 -- ところがどっこい・・・!
  • ……ノーコメントで。← -- プクリン
  • そくていき? -- チック
  • ルーナ「?」
    ランディアD「メタルジェネラル!? わざわざ出張してきやがったな!?」← -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • アーマード一条「これが現実っ・・・!(´;ω;`)」
    タマズサ「そ、それでは…(自分の周りに式神を出現させる)」
    ニャル子「私はあのアーマード(爆笑)野郎を狙います!一部はアラハバキの方を!」
    (名状し難いバールのようなもので一条に突貫)
    トランクス(EDF)「ハイッ!(スーパーサイヤ人になる)」 -- ところがどっこい・・・!
  • あたいは適当にやりますかね!(タマズサにれいとうビームを放つ) -- プクリン
  • …(にこにこ) -- チック
  • ルーナ「えーっと…」
    ランディアD「俺はメタルジェネラルを殺るぜ!(アーマード一条にファイアブレス)」← -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • ニャル子「⑩円!(ファイアブレスに合わせて攻撃)」
    アーマード一条「(結構良い見た目だと思ってたのにこの異常事態っ・・・!)って何をするだァ!(15000/18000 バールのようなものはビームサーベルで防ぐ)」
    トランクス(EDF)「ハイッ!ハイッ!(タマズサに気弾をグミ撃ち)」
    タマズサ「ふふっ、それでは当たりませんよ?(攻撃をことごとく躱し式神の効果を発動する)
    力祓いの呪言!」(対象はトランクス(EDF)、ルーナ、チック。高確率で攻撃量低下を付与する。) -- ところがどっこい・・・!
  • 次...ハイパーボイス!(タマズサにハイパーボイスを放つ) -- プクリン
  • 俺に!!任せろやぁ!!!(メタルジェネラルにマクシウムカノン!!) -- E1系MAX
  • くたばれ!(タマズサにメラガイアー) -- 快十
  • ルーナ「きゃっ!(攻撃力低下!)」
    ランディアD「まだまだ行くぜ、ファイアボール!(アーマード一条に)」 -- ランディアの中で2番目にバカ
  • ! ……ちっ☆
    (呪言の効果で攻撃力ダウン) -- チック
  • アーマード一条「メタルジェネラル…って違うか!(11000/18000)」
    (ビームサーベルを振り回しニャル子に攻撃)
    ニャル子「あーう☆(7000/8146)」
    トランクス(EDF)「ハァッ!?(攻撃力低下)ば、バーニングアターック!(気弾で攻撃)」
    タマズサ「うふふ…(すべてを軽々と躱す)
    (式神が光の玉を放って攻撃。威力は低い。対象はランディアD)
    視界に入った者の心を読む能力【心拝呼求(サードアイ)】…自分の能力にいうのもなんですが、なかなか便利ですねぇ。」 -- ところがどっこい・・・!
  • 最強最速をなめるな!!! -- E1系MAX
  • ……ふうん。
    じゃあじゃあ☆ 目を合わせなければいいんだね☆ -- チック
  • ふぅん...面白いわね...。 -- プクリン
  • タコ科学者「うわへへwww(一条にダブルイレイザーキャノン)」
    快十「あれ?」 -- 快斗軍
  • アーマード一条「何自分の能力を教えてんだアホかーっ!?(地雷を直接投げつける)」
    ニャル子「ニャメロン!(バールで打ち落とす)」
    タマズサ「あ、すいません、つい…(再び式神の効果発動)」
    【封の呪言:頭首】対象は快十。中確率で成功し、成功すると魔法や治療が行えなくなる -- ところがどっこい・・・!
  • あいつは相手にするのは難しいわね...
    んじゃ、ライチュウ様と同じ技でっ♪(一条に10万ボルト) -- プクリン
  • もっかいだ!メラガイアー!…あれ?(頭首成功、魔法が使用不可能に) -- 快十
  • えへへへ☆
    うーん、でもこころなんて読まれようが、どうでもいいなぁ。
    ―――ぼくのやり方なら、サイショカラキマッテルカラ☆ -- チック(豹変)
  • …おかしい、魔法が使えん…(あと仙豆も出せないな…) -- 快十
  • ……あ、そうだあ☆
    それならあ…えへへ、読んでみせてよお。
    …これからぼくが、キミタチニシテアゲタイコト…☆ -- チック(悪役)
  • タマズサ「…あらあら、随分と恐ろしい事をお考えのようで…」
    (むしろ楽しそうな表情で次なる効果発動。ちなみに頭首はアイテムの使用には影響しないので仙豆は使えますじゃ)
    ニャル子「申し上げます!死ぃぃぃ・・・ねぇぇぇ・・・zzzzz」
    トランクス(EDF)「お前を殺・・・・す・・・zzzzz」
    アーマード一条「ハァァ・・・!?ってオイ!?(スルーしてたイレイザーキャノンと10万ボルトがヒット)(8000/18000)」
    発動したのは【睡眠の呪言】。一条側に近いほど成功率が上がる。
    遠いとほとんど決まらないがトランクス(EDF)は食らった。ゆとり乙ですじゃあwww -- ところがどっこい・・・!
  • アーッ!!!(光の玉を喰らい、3700/4800) -- ランディアD
  • (研究所の外)
    戻ってきたんだが…
    あれはスカーフィか?入って無かったのか… -- その頃のウィル
  • オラオラオラオラオラオラ!!!(アーマード一条に連続ラッシュ(←?!)) -- E1系MAX
  • お か わ り
    -- スカーフィ(大食らい)
  • ―――えへへへ☆ (超笑顔! 睡眠効果ははじかれた!) -- チック
  • そうは言われてもな…さっきのはニャル子に渡す予定だった奴を勝手にあげたんだし…
    そうだ。ちょっとついてこい。言うこと聞いたら多分うまい魚介類食べさせてやる(そういって研究所の中に入る) -- 外のウィル
  • お か わ り 
    (あ、ついてきた) -- スカーフィ(大食らい)
  • 移動はカットと…
    ここで待機だ。
    この後魚介類が出てくるから、俺が合図を出したら飛びつけ。後は食ってしまって構わない。 -- ウィラード・H・ライト
  • あいず? あいずってなぁに?
    このあとっていつ。何秒? 1びょう2びょう3びょういつねえはやく -- スカーフィ(大食らい)
  • お ち つ け
    えっと…とりあえずこれでも食べてろ(苺味のアメを放る)
    (ちなみに戦闘中の部屋の前のガレキに隠れております) -- ウィラード・H・ライト
  • あはああっっ!! わっ、わあああいっ!! (夢中で飛びつく) -- スカーフィ
  • ウィル「とりあえずはこれでいいか・・・?それより中はどうなってるんだ?」


    一条「地下行きだ地下!地下地下地下ーッ!(ラッシュを浴びるもビームサーベルで反撃)(6000/18000)」
    タマズサ「それは言っても伝わらないのでは…?(式神を1点に集めてビームを放たせる。対象は科学者とトランクス(EDF)とプクリン)」
    トランクス(EDF)「ハァ―――――ッ!?(0/4600)」
    ニャル子「むにゃむにゃ・・・まひろさぁん・・・アニメ四期ですよぉ・・・」 -- どっこいと準備中
  • クッ!(11900/12900) -- E1系MAX
  • ぎゃふっ!?(1900/3500) -- プクリン
  • 快十「(あ、仙豆使えたwww今は必要ないけど…)」
    タコ科学者「うわへへwww(862/1500)」 -- 快斗軍
  • ……うん? (スカーフィの奇声が届いたらしい) -- チック
  • アーマード一条「さて…地獄行きーっ!」
    ニャル子「むにゃむにゃ…ふおぉっ!?(1000/8146)(一条の攻撃を受けて吹っ飛ぶ)」
    タマズサ「次も行きますよ♪(さっきのレーザーを快十、チック、ルーナに放つ)」


    ウィル「静かにしてろったく…ん?」
    ???(???)「ちっ、あいつらマジで使えねぇwww特に一条はキモいですじゃあwww」
    (部屋の外に巨大なミサイルを準備した何者か(うわへへ)が現れる) -- どっこいと準備中
  • むぐぐ...!(一条にれいとうビームを放つ) -- プクリン
  • ルーナ「!(1200/2000)」
    ランディアD「zzz(いつの間にか寝てた!)」 -- 王女とランディアの中で2番目にバカ
  • ん…あぶないよ~☆ (危機を察知し回避行動) -- チック
  • ふはぁ…こっこれっめぉ、いいかもぉ、っふふ!
    (満足げだがウィルの話はろくにきいてない!あほ!) -- スカーフィ
  • ニャル子「こ、このド畜生がァー!(冒涜的な手榴弾を投げつける)」
    アーマード一条「おぉふ!?(2000/18000)そ、そろそろ死にそうなんだが…あいつはまだか!?」
    ???(???)「ところがどっこい、もういますじゃあww」
    タマズサ「おや科学者(ウボァ)さん。随分と遅れましたね。」
    科学者(ウボァ)「装置が壊れていたので修理してましたじゃww」
    (部屋に入り口から大量のミサイルと科学者(ウボァ)が見える)


    ウィル「駄目だこりゃ…それはそれとして、やっと来たか。どのタイミングで行くか…」 -- どっこいと狙い中
  • なっ...!? -- プクリン
  • 快十「あらよ(レーザーを跳ね返す)」
    タコ科学者「およ?タコですじゃ!」 -- 快斗軍