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SFU&AK戦





もと枢軸拠点エリアからSFUは北上して 北東統一とAKが対峙している元ゼファー拠点周辺に集まり、北東統一はAKとSFU両軍から攻撃を受けることになりました。 

しかし SFUとAKは共闘という形は取っていなかったので 決して楽な戦いではありませんでしたが 圧倒的に追い込まれるということはありませんでした。防衛する基地を限定することで相手からの攻撃を防ぎ、遠方の基地は一切守らないというこれまでの戦略を取りました。このときは北東統一は無名、失うものは何もなく戦争が長引けば長引くだけ 我々は有利になるという気持ちを持っていたと思います。 

しかし 反撃があって始めて相手にプレッシャーを与えます。我々は頻繁に一斉攻撃の計画を立てて相手の基地へ攻撃を加えていきました。




上図は当時のSFUとの対峙している様子です、戦略会議で攻撃目標、陽動基地の確認のために使用しています。地図にAKを載せていないのは AKを載せると敵の基地数が多くなりすぎて味方の士気が下がる恐れがあったからです。

またこの戦場よりやや北部の海岸にもSFUは侵攻してきました。陸基地での膠着状態をSFUが得意とする沿岸基地で艦船を使って一気に巻き返す戦略でしょう。遠方の基地から船を何日もかけて運んできます。このままでは歩が悪くなるので 船ごと基地を奪う計画をたてて ある日の深夜に決行 艦船3万弱を奪い 相手がその基地から出していた援軍の艦船も消滅してしまい、大きなダメージを与えることができました。艦船強奪 当時のSFUの様子



心機と戦争を始めたのが8月、SFUが参戦してきたのが10月そしてこの状況がしばらく続いていましたがこの膠着状況に耐えられなかったのか 年が変わり突然AKが停戦文を送りつけてきました。

うちの今後の方針なんですが、一方的に終戦とさせて貰いたいです。

詳しい終戦条件等は追々協議しましょう。AK-47連合長PSYClONE


これに対して北東統一は納得しませんでしたが、1月末にはAKは この戦場から基地を撤収し南部へ移動していきました。目標は南部の大手連合 みんなの連合でした。この後AKは南部でみん連、コミュニティなどと戦って他の連合を圧倒していたようです。

その間もSFUとの戦いは続き 戦場は大きくもとゼファー拠点近辺エリアとその北部の沿岸エリアの二ヶ所となっていましたが沿岸エリアでは 先の艦船強奪でSFUの足並みが乱れたのか 当初相手の動きは遅かったので その間に陸基地での戦闘に力を入れました。また当時は深夜から朝方になるまでの攻防が多くありました。北東陸基地コロニーでの攻防

しばらくここでの攻防は続きましたが やがてゼファー拠点近辺エリアは北東統一の手に落ちました。しかしSFUはその分 こちらが手薄な北部沿岸で有利となっていきました。SFUに沿岸で基地を固められるとやはり攻撃しずらく またしても膠着状態となっていきます。  

南部ではAKとの戦争でみん連が解体、好戦派だったコミュは AKに早々に降伏してしまい、AKはふたたび北部へ戻って北東統一とぶつかることになりました。またしても二面戦です。